Page 3601 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼桜ヶ丘変態クラブ 純也 07/5/12(土) 13:30 ┗桜ヶ丘変態クラブ② 純也 07/5/12(土) 15:41 ┗桜ヶ丘変態クラブ③ 純也 07/5/12(土) 16:22 ┣Re(1):桜ヶ丘変態クラブ③ カナ 07/5/13(日) 11:31 ┃ ┗Re(2):桜ヶ丘変態クラブ③ 純也 07/5/14(月) 19:47 ┣Re(1):桜ヶ丘変態クラブ③ 呉 07/5/14(月) 6:33 ┃ ┗Re(2):桜ヶ丘変態クラブ③ 純也 07/5/14(月) 19:46 ┗桜ヶ丘変態クラブ④ 純也 07/5/14(月) 21:11 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 桜ヶ丘変態クラブ ■名前 : 純也 ■日付 : 07/5/12(土) 13:30 -------------------------------------------------------------------------
| 桜ヶ丘変態クラブ。俺がまだ小学生だった頃に夢中になってた秘密の遊び。(笑) 当時俺は小学4年生で桜ヶ丘という地域にある団地に住んでいた。その団地の上の階には同い年の聡志が住んでいた。聡志は野球好きなスポーツ少年で俺はマーチングバンドでトランペット吹いてるどちらかと言えば文化系な子供だった。俺達は親同士が仲良かったのもあってほとんど兄弟みたいな関係だった。 ある学校が休みの土曜日に、その頃学校で流行っていたモデルガンを使ったサバイバルゲームで遊んでいた時、聡志が勢い余って河原の近くの沼地になってるとこに落ちた。俺はその落ち方が面白くてつい大爆笑してしまい、怒った聡志に足を引っ張られて沼に落とされた。服も汚れてしまったし開き直って泥遊び。(笑)一通り遊んだらとりあえず風呂に入ろうという事になり家に帰った。 家に帰ると親は出かけていて兄ちゃんが一人でテレビ見ているみたいだった。兄ちゃんはキレイ好きで泥だらけの格好で家に入ろうとしたなら絶対にうるさく言われると思い、俺は聡志の家に向かった。 聡志の家に行くと聡志が一人でパンツ一丁の状態。これから風呂に入るとこだった。事情を話して聡志んちの風呂を貸してもらおうとすると、それなら一緒に入ろうと誘われた。聡志とは幼稚園の頃にはよく二人で入ったりしたけど最近は全くだったから少し恥ずかしい気もしたけど、まぁいいかと思って俺も服を脱いだ。 (続) 携帯で打つのは大変ですね。ちょっと一休みします。 |
| 聡志も勢い良く最後の一枚を脱いだ。久しぶりに見る聡志のちんぽ。デカい。背は俺よりちょっと低いくせにちんぽは俺の2倍近くありそうだった。 俺は自分のを見せるのが恥ずかしくなってやっぱり一人で入ろうと提案した。もちろん却下。聡志はちんこ見せろコールを始めた。あまりのしつこさに覚悟を決めた俺は素っ裸になった。 「純也のちんぽ俺のより小せえな。」 ほら、だから嫌だったんだと思いながら俺は不機嫌そうに風呂に入った。それに気付いたのか聡志は機嫌を取るように 「まぁまぁ、お客さんサービスしますから〜。」 と言いながらボディーソープを大量に俺の体につけてきた。ちょうどエッチな事に興味がある年頃でソープ嬢の真似をしてふざけたりしてた頃だから、二人共妙なテンションになってしまったんだと思う。 聡志は背中につけた大量のボディーソープを物凄いソフトタッチでのばしていった。最初はくすぐったかったけど、すぐにヌルヌルした感触が何だか気持ち良くなった。俺は 「あ、…すごい…やめて…。」 と、友達の家で見たAVの女優みたいに言ってみた。それで聡志もテンションが上がったらしく 「一人で楽しむなよ〜。俺にもやって。」 と言ってきた。俺も何だかエロい気分になってきていたので、手にボディーソープを出して聡志に塗り付けようとして、ちょっと動いた時にお尻に何か堅いモノが当たった。まさかと思って振り返ると聡志のちんぽはギンギンに勃起していた。 |
| 「何で立ってんだよ〜。」 と俺はからかいながら触るか触らないかの超ソフトタッチで聡志の体に触れた。聡志は野球ばっかしてたから小学生のくせに筋肉質で何故だかわからないけど俺は興奮していた。 「…純也だって立ってるじゃん…」 と切なそうに聡志が言った。気付くと俺のも痛い位に勃起していた。 「僕は触られてたから良いんだよ。さっとー(聡志のあだ名)は触ってもないのに何で立ってるの?」 と無理やり自分を肯定し今思うと結構なS発言。(笑) もう止められなくなった俺達は教えられてもいないのに二本のちんぽを打ち合わせたりこすり合わせたり、泡泡な状態にしてしごいたり、っていうのを体中泡だらけになりながらやった。その内やり過ぎてちんぽがヒリヒリしてきたので風呂から出る事にした。 こうして第1ラウンドは終わった。(笑) (続) この文章を考えながら小学生の頃は自分の事『僕』って呼んでたなぁとか思って懐かしいでした。呼び方変えだの何がきっかけだったかなぁ? |
| 続きめっちゃ気になるー!!o(≧▽≦)o 携帯から打つの大変だと思うから、マイペースに書いていって下さい(・ω・)/ |
| コメントありがとうございます。少しずつですが頑張ります。 |
| もしかして山人? |
| 多分人違いだと思います。 |
| 風呂から上がると急に俺達は恥ずかしくなってお互い照れ笑いした。でも不思議と嫌じゃなかった。 二人共着ていた服は泥だらけだったから風呂場で泥を流して適当に洗濯機に放り込んだ。俺は聡志の服を借りる気満々だったけど、乾燥機にかければすぐ乾くって言われて何故か二人して素っ裸のままでいることになった。 聡志は一人っ子だったから自分の部屋があった。(俺は兄ちゃんと一緒の部屋。)聡志の部屋は年中こたつが出しっ放しで、俺達はそのこたつに向かい合って座った。 裸の男同士がこたつで向かい合う。そんな普通じゃない状態に俺はドキドキしていた。それは聡志も同じらしく、いやむしろそれ以上に興奮したらしく足で俺の股間を触り始めた。 |