Page 3574 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼続編書きました・・・ 前世はラッコ 07/4/23(月) 3:57 ┣Re(1):続編書きました・・・ 前世はラッコ 07/4/23(月) 4:00 ┃ ┗Re(2):続編書きました・・・ 前世はラッコ 07/4/23(月) 4:02 ┃ ┗Re(3):続編書きました・・・ 前世はラッコ 07/4/23(月) 4:42 ┃ ┗Re(4):続編書きました・・・ ちる 07/4/23(月) 21:42 ┗Re(1):続編書きました・・・ さあ 07/4/24(火) 2:21 ┗Re(2):続編書きました・・・ 前世はラッコ 07/4/24(火) 2:30 ┗Re(3):続編書きました・・・ さあ 07/4/24(火) 2:41 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 続編書きました・・・ ■名前 : 前世はラッコ ■日付 : 07/4/23(月) 3:57 -------------------------------------------------------------------------
| 応援ありがとうございます^^ 調子に乗って続編書いてみました。 遅くなってすみません(´;ω;`)ジェバンニが一晩でやってくれました。 まだ書き途中ですがお楽しみください。 注意:借金をネタに強姦されるというストーリーです。 不快に思われる方は見ないことをオススメします。 (オッサン×16歳の勤労少年です) |
| 「ほらここさ、お前にも穴がある。男の穴が。ち○ぽを楽しませてくれる穴がな」 ぎゅっと心臓を鷲づかみされたような衝撃が走った。ワタヌキの今までの言葉の意味する ところを悟り(悪い話じゃない・・・セックスを知っているか・・・経験はあるか・・・)、 そして動じながらも、ひきつった声でなんとか答えた。 「ぼ、僕は・・・お尻の穴なんか、売りたくありません。どこにだっていかないっ」 が、ワタヌキは俺の挙動の一つ一つを見てニヤニヤ笑うばかりだ。 「なぁに来てくれなくたってかまわないさ。俺の方から客連れてくっからよ」 冗談じゃない! 「僕はそんなこと絶対したくありません!だいたい、た、たとえ肉親であろうと連帯責任者で ない限り・・・」 弁護士に言われたことをそのまま復唱した。 「知ってるさ。俺たちだってアホじゃねえからよ。・・・でもそうすると、お前の母ちゃんと父ちゃん が見つかったとき、もっとひでえことになるかもな?それともまた前みたく親戚中に訊ねて回って やろうか。居場所はどこですかねえ?ってな」 おばさんの自分への罵声とも言えるよく響く声が頭の中でフラッシュバックした。 「そ、そんな・・・」 「な?それに何もタダでやれって言ってんじゃねぇんだよ。一回掘られて5万。相手によって上がるかもな。 今やってる・・・なんだっけか?工事現場だっけか?あんな疲れるだけの時給悪ぃ仕事、馬鹿みてえに 思えるぜ」 一回五万、確かに今のバイトから見れば破格の値段だ。けど俺はホモなんかじゃない! ましてやまだ女の経験だってないんだ。なのに初体験を男に掘られて済ますなんて、絶対に嫌だ! 「・・・交渉成立だよな?」 ワタヌキは言うなり座ったまま俺ににじり寄ってきた。肩にそっと手を添えられる。 「まずは俺が、男がどうやってケツで稼ぐのか、教えてやるよ・・・」 |
| 恐怖に喉の奥がひゅっとなった。それが合図だった。俺は叫ぶこともままならないまま、 ワタヌキを突き飛ばし脱兎のごとく玄関口に逃げだした。 「トシぃ!」 「おう」 もう少しで手がノブに触れるというところで、後ろから三下のトシに腕を捕まれた。 そのまままた羽交い締めにされる。 「い、嫌だっ、放せっ!」 俺は抱えるようにして部屋まで連れ戻されてしまった。 「心配すんな、お前も気持ちよくしてやるからよ!」 トシは俺を、部屋の隅に畳んで置いてある布団の山にぽんと投げだした。 「痛っ」 尻を畳にしたたかに打ち付けたが、背中は布団に着地したため痛みはなく、軽く弾んだだけで済んだ。 痛みにひるんで目をつむり、開けたときには俺より10センチは高いだろうワタヌキが俺の上に覆い被さっていた。 ツナギのチャックが降ろされる所だった。 「嫌だ!やめてくれワタヌキさん!」 思えば、彼の名前を呼んだのはこれが初めてだった。 「お、やっと名前呼んでくれたなぁ。いいぞ、もっと呼んでくれ!そっちの方が興奮すっからよ!」 ワタヌキは俺の静止など聞こえないという様子でチャックを下まで一気に降ろしてしまった。 着込んだシャツをまくられると、汗のにおいがただよってきた。ああ、そうか、仕事から早退したんだった・・・ ふとそんなことを考えていると、ワタヌキは俺の足を開き、割り込んできた。汗など気にもとめないようすで、 手で身体を愛撫しながら俺の胸にむしゃぶりついてきた。 「い、嫌だ!誰か助けて!」 俺が大声を出して助けを求めると、傍らで興奮気味に見ていたトシが「静かにしやがれ!」と 俺の後ろにまわり、暴れ回る俺の身体を押さえつけ、口を手で塞いだ。 「ふぐっ、んー!!」 声が裏返るほど叫んでも、塞がれた口からは赤ん坊の泣き声ほども声はでなかった。 |
| ワタヌキは俺の汗まみれになったシャツを乱暴に脱がすと、畳の上に投げ捨て、自らのベルトをカチャカチャと せわしなくゆるめながら俺の首筋に野獣のように噛みついてきた。 「んっ」 ワタヌキは今度はそのできたであろう歯形を愛おしむように舌を這わせてくる。 目を瞑りそれらの愛撫に耐えていると、股間に違和感を覚えた。何かが、何かが服の上からあたっている。 そっと目を開けると欲望という悪魔に身を売ったワタヌキとカチリと目があった。 ぎょっとして視線をそらしたが、・・・下を向くべきではなかった、そこにはもう一つの目といってもいい、 ワタヌキのち○ぽが俺を向いてそそりたっていた。黒く荒れた草むらから生えたそれは赤い肉をむき出しにして、 俺の肛門を突き、未開拓の直腸を犯すことを、今か今かとよだれをたらしているようだった。 ワタヌキは俺に見せつけるようにさらにち○ぽをでかくすると、へへ、と笑った。 「たまんねえっ・・・ずっとお前を狙ってたんだ・・・今日やっとボスのお許しが出てよ・・・へへ」 男はうわごとのようにそう呟くと、ツナギをまくって俺のトランクスをめくった。 「んっ・・・んんん・・・」 だんだんと抵抗する体力もなくなってきて、ワタヌキにされるがままになってしまう自分が恨めしかった。 ワタヌキは俺の萎えたち○ぽを口に含むと、さもうまそうに音をたててしゃぶりはじめた。 初めての感触に俺の背筋は思いの外とろけてしまい、口をついて変な声が漏れてしまった。 「ふぁっ・・・んっ・・・」 男にされる気持ちの悪さは確かに頭にあるのだが、そのときの俺はただ快感に支配されてしまっていた。 ワタヌキは俺の股をさらに広げると、ち○ぽにむしゃぶりついたまま頭を上下させて俺を攻めてくる。 「んふ・・ん・・・」 時々思い出したように先端を舐められたり、生えそろったばかりの俺の陰毛に届くほど深く口に含んだり されながら、俺はただ快感と、それを否定する感情に耐えていた。 なんで・・・なんで俺が男に犯されなくちゃならないんだっ・・・! そう思うと悔しくて、涙がぼろぼろとあふれてきた。ワタヌキは構わず俺のち○ぽを味わい続けている。 「イけよ・・・」 後ろから口を塞いでいる三下のトシにそっと囁かれ、鳥肌が立った。 誰がイくもんかっ!こんな・・・男にしゃぶられてイくなんてっ・・・ だが、どうしても意識は股間に集中してしまう。ワタヌキはち○ぽしゃぶるに飽きたらず、 俺の金玉袋を揉みしだいてきた。後ろからはトシが我慢できないと言う様子で口を塞いでいた手を離し、 俺の胸を愛撫しはじめてきた。 たっぷり10分はそれらの行為に耐えただろう、しかし、とうとう限界が近づいてきた。 「ん・・やめっ・・・も・・出・・・」 最後の抵抗を試みるが、それはワタヌキの興奮材料にしかならなかった。さらに上下運動が激しくなり、 俺は精液を男であるワタヌキの口の中に出してしまった。 ワタヌキは俺の出したモノを一滴残らず収めると、ころころと口の中で転がし、ニヤっと笑って ごくりと飲み干した。 「いい味だ」 ワタヌキはそう言って、今度は膝下まで脱がした俺のツナギを全部取り去ってしまった。 俺のはいていたトランクスが申し訳程度に足首に絡む。 射精の反動に脱力していた俺は、ぼやける頭で、しかし冷静に悟っていた。 次に起こることはまず間違いなく、俺にとって・・・普通の男にとって、最大の屈辱。 ワタヌキは俺の足をひょいと肩に担ぐと、興奮に涎を垂らす大人のち○ぽの先端を、 まだ何者も侵入したことのない俺の入り口にあてがった。 すみません、まだ続きます〜。長々とすみません。 毎度ですが、応援してくれるとものすごくよろこびます(´・ω・`)エヘ |
| おもしろいです!! 早く続きを!笑 |
| ぉもしろぃです☆ この主人公って前世はラッコさんなんですか??? |
| ▼さあさん: >ぉもしろぃです☆ >この主人公って前世はラッコさんなんですか??? エチぃことしながら自分のオカズのために書き始めたようなものなので; プロットも何もありません(爆 主人公は・・・この世のどこかにいるかもネということでご容赦を・・・ 名前出せるとイイナ・・・どなたか主人公の名前、良い案ありましたら 是非是非(コラ |
| えぇ〜空想なのにここまでかけるとかすごいッスね↑ん〜『翔』とかどぉすか? |