Page 3570 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼最初の彼氏との… 黒子 07/4/20(金) 4:20 ┣最初の彼氏との…2 黒子 07/4/20(金) 5:05 ┣最初の彼氏との…3 黒子 07/4/20(金) 5:47 ┗最初の彼氏との…4 黒子 07/4/20(金) 6:15 ┗Re(1):最初の彼氏との…4 はる 07/5/8(火) 10:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 最初の彼氏との… ■名前 : 黒子 ■日付 : 07/4/20(金) 4:20 -------------------------------------------------------------------------
| 今から8年前の秋の話です。 俺は当時、高校2年生でした、この頃はまだ男に興味がある程度のノンケ?でした。 あれは夏休みが明けてまだ残暑厳しい九月の後半のある日でした。 当時の俺は学年で3番目にでかい不良グループのNO.4で格好は当時としては珍しい黒髪のオールバックで制服の着こなしは不良らしからぬちゃんとしたみなりでした(サイズは一回り大きかった) 昼休みいつものように管理棟の3階の空き教室で仲間とひるげを食べていると、俺の舎弟分の斗真が悩み顔で、遅れてやってきた。 俺「斗真!!何してたんだよ!昼休みおわっちまうぜ?」 斗「友(俺のあだ名)どうしよう…」 俺「何どうした?」 斗「授業が終わって下駄箱で履き替えてたらスリッパにラブレターぽいのが…」 斗真に頼んでみせてもらったら、女さほどおどろかなかったが、なんと男からだった。 斗真は今でいうなら、KAT-TUNの亀梨みたいな感じのカッコカワイイ奴だったから先輩や後輩の女子から告られまくりの奴だった。 |
| しかもこの手紙の回答期限は御丁寧にも放課後しかも場所は学校近くの廃材置き場だった。 田舎なので人はまずいないところだった。 手紙の主は誰か? 二年や三年にはまずいない事はわかっていたが問題は一年だった、しかしあっさり誰だかわかった。 俺の舎弟で一年の奴が情報をくれた。 舎弟がいうには、国際コース(俺達は総合コースつまり普通科)でゲイ(この頃はホモ)じゃないかと日頃から噂のあった長谷智也だった、智也は容姿淡麗で英語とドイツ語が得意な日系ドイツ3世の金髪碧眼のイケメンだった。斗真とくっつけば最高の絵になると俺はふと漏らした。 斗「ふざけんなよ、俺マジで悩んでるつうかどうしたらいいかかんがえてるんだから」 俺「わりいわりい。 で?どうすんの?」 斗「ことわる。でも怖いからついてきて。」正直面倒くさかった。 が、これはかわいい舎弟の為ついていく事にした。 なにせ、斗真は押しに弱い、なんどか付き合いたく無い相手と付き合う寸前までいっている。 放課後… 俺「じゃその辺で煙草すってるから何かあったら呼べや。」 斗「わかった、いざとなったら出てきてよ!」 そういって一応分かれた。 10分後 智也がきた。 智「先輩来てくれたんですね!!」 斗「お前がこいっていったんだろーが? でなんのよう?」 智「返事聞かせてください。お願いします!」 斗「まあ、今は付き合ってる奴はいないけど、俺男付き合う気さらさらないから」 智「そうですか… でも、先輩!!俺先輩とならなんでもしますよ!!」 斗「なんでも?」 と斗真がきを許した隙に智也がいきなり唇を重ねてきた。 斗「!?…なに…すんだ…んふっ…ハァ〜。」俺は智也の強引なまでの行為に呆れながらも、くわえた煙草すいながら静観してた。 斗「友〜!!たすけてよ〜!!」 俺は渋々くわえ煙草のままでていった。 智「なんですか?」 俺「嫌がってんだから諦めろよ?それにお前何でもするって意味わかってんのか?」 智「わかってますょ…大体先輩は先輩のなんなんですか?」 この生意気な態度に俺はこの時久々にキレた。 次の瞬間、智也の綺麗でサラサラの金髪を鷲掴みにして近くの小屋まで引っ張って行き小屋に閉じ込め斗真に先に帰るようにいった。 俺「斗真!!おまえ先に帰ってろ、いいかぁ(怒)」 斗真は初めてキレた俺を見てビビったのか素直にかえっていった。 |
| ここから多少エロくなるかも文章が下手なのでどこまで表現できるかわかりませんがお付き合いしていただければ幸いです。 さて、キレて智也を小屋に閉じ込め斗真を帰宅させたのち、再度小屋へ向かった俺はまだキレ状態が継続していたた為、気分にあわせて小生意気な智也をどう料理するか考えていたらさらに智也が 智「先輩なにしてるかわかってんですか?監禁ですよ?」 俺「テメーまだ自分の立場わかってねえのかぁ? 脱げ!!」 智「は?」 智也はなにを言われたのか解らず聞き返してきた。 俺「脱げ!!っていってんだよ!」 俺は智也を無理矢理脱がせ(手はネクタイで縛りYシャツはボタンごとひきちぎった)当時としてはまだ珍しかった、カメラ付き携帯で写真とり今からすることを口外したら俺や智也そして斗真の住んでる町に流すと脅し、エロい事をさせた。 俺「今からしゃぶって貰うからな。」 智「嫌です!」 嫌がる智也の腹をおもいっきり蹴りあげた。 智「うぐっ…ゲホゲホ…」 俺「ほら舐めろよ、好きなんだろ男の体が?お前みたいな綺麗で顔が良くて生意気な小僧は昔っから大っ嫌いなんだよ!それになお前みたいな小僧程プライドばっかり高いんだよ。お前みたいなプライドの高い奴をいじめんのが楽しいんだよ 特にこういう方法が一番きくからな」 恐怖でも感じたのか次の一言から素直にしたがった。 俺「二度も三度も同じこといわせんなよ?舐めろよ!」 智「はぃ」 ペチャッペチャックチャッ… 狭い小屋の中にエロい音が響いていた。 俺「どうだ?旨いか?あ?」 智「ハァ〜。おいしいですぅ」 俺「お前ずいぶん慣れてるなぁ?しかも鞄の中に何いれてんだよ?」 智也の鞄の中には教科書の類はなくかわりにローションとゴムそして自身のオナニー用のローターが入っていた。 しかも携帯は2こ男子高校生のくせに女子顔負けの、アドレス帳が2冊も入っていた。 智「あっ!?それは…」バシッ! 平手打ちが智也の頬に飛んだ。 智「痛い!」 俺「誰がやめていいっていった?痛かったら殴られない用にちゃんとシャブレよ!」 智也のアドレス帳の中には今まで知り合った男のアドレスや携帯番号 中には俺達と変わらない年の奴の名前や年等が書かれていた。 いい加減フェラにも飽きたので、その事を告げると智也は安心したのか、ホッとした表情をしたが本当の地獄はこの後まっていた。 |
| とりあえず智也に服を着せ場所を移動した。着いたのは俺の家 この日は両親は親父が遅い夏休み中で夫婦水入らずで二泊三日の温泉旅行で留守 祖父は老人会の旅行でやはり留守最後に弟は友達の所へ泊まりにいっておりやはり留守でこの時家にいたのは、俺と智也の二人だけ、智也には友達の所へ泊まりに行くと家に連絡させた。 智「先輩?…これからなにする気ですか?」俺「さっきのお仕置きの続きに決まってるじゃないか?嫌ならデータばらまくぞ?」 智「それだけは…やめてくださいお願いします!」 とありきたりのセリフ 実は今回の話の最初で少し男に興味があると書いてあったと思うが、あの小屋の行為の後から目覚めたと言えばなぜわざわざ家に泊らせようとしたのか解ると思います。 とりあえず智也に風呂に入るようにいいその間に簡単な夕飯を作り智也と一緒に風呂に入りまたはずい事を軽くした、智也自身はもう我慢の限界に来ているのが手に取るように解った。 乳首もビンビンで智也の下の口にはローターが最強モードで入りっぱなし、小さいアソコもピンピンで脈打ちが激しくプルンプルン跳ねてサキッポからは我慢汁がダラダラ滴り落ちていた。 智「先輩!…いかしてくだ…さいッ」 俺「ダメ」 智「そんな…もう…我慢で…きまっ…せん」俺「いったら承知しないからな」 そういい、智也の小さいチンを輪ゴムで縛った。 また書きます。 |
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