Page 3569 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼意外な出逢い cm 07/4/19(木) 23:02 ┣意外な出逢い2 cm 07/4/19(木) 23:16 ┃ ┣Re(1):意外な出逢い2 ユキヒロ 07/4/19(木) 23:20 ┃ ┗意外な出逢い3 cm 07/4/20(金) 22:45 ┃ ┗Re(1):意外な出逢い3 に 07/4/21(土) 0:31 ┣意外な出逢い4 cm 07/4/22(日) 0:04 ┗意外な出逢い5 cm 07/4/22(日) 23:11 ┗意外な出逢い 6? cm 07/4/22(日) 23:14 ┗Re(1):意外な出逢い 6? 通りすがり 07/4/23(月) 20:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 意外な出逢い ■名前 : cm ■日付 : 07/4/19(木) 23:02 -------------------------------------------------------------------------
| あんまりエロくならないかもしれないですが、一応つたない文章で書いてみます。 いま俺は中3で、昔から地元のピアノ教室に通っています。 で、年に1度発表会をします。その時、各自ソロ曲(一人で弾く)と連弾(2〜3人で弾く)をやります。 ある日、いつものようにレッスンに行くと、先生と連弾の話になりました。 先生「連弾どうしよっか?曲はだいたい決めてあるけど、誰かとやりたいとかある?」 俺「いや特にないですけど…」 先生「じゃあ…渋沢君って知ってる?」 渋沢君…てか渋沢さんは、うちのピアノ教室の先輩にあたる人で、現在高1。発表会で見掛けたことはあるものの、話したりしたことはなかった。 俺「ああ……はい。あの人ですよね。あの上手い人。」 先生「じゃあ渋沢君とやろっか?」 渋沢さんは、かっこいい。マジメそうで、いかにもピアニストって感じ。でも、エロそうとか、実はこっち系?とかいう考えはなかった。 というわけで、渋沢さんと連弾をやることになった。楽譜をもらって、次の週に合わせることになった。 |
| で、次の週。 教室に行くと渋沢さんがピアノを弾いていた。多分ソロでやる曲だろう。 上手い。何か心を鷲掴みにされた気持ちだった。 渋沢さんが終わるまで、椅子に座って待っていた。渋沢さんが弾き終わると、ピアノの方に呼ばれた。 その日は、軽く合わせて、適当に互いの話をして、もし何か相談(もちろん曲に関して)があったときのためにメアドを交換した。 すると、次の日曜に渋沢さんからメールが来た。 「こんにちは。突然ですまないけど、今日って何か用事ある?」 素直にないと答えた。 「じゃあさ、うち来ない?やっぱもうちょっと練習しよう。」 なんかそっけなかったし、気もあまり乗らなかったが、家も近いらしいので、遊びに行った。 渋沢さんの家は両親が共働きらしく、日曜のくせに家には渋沢さんしかいなかった。いま思えば不思議だ。 1時間程ピアノを弾きまくった。そして、 渋沢さん「疲れたぁ…ちょっと俺の部屋でも休憩する?」 「あ…渋沢さんがいいなら…」 「そんなかしこまらなくていいよ!」 と言って部屋に行った。渋沢さんの部屋は、デスノートの映画の夜神月の部屋っぽかった。知らない人はすみません。 しばらく話をしていると、不意に意外な言葉が出てきた。 渋沢さん「〇〇くんは彼女とかいるの?」 「いやいやいや!いるわけないでしょ!」 「そっか(笑)じゃあさ、普段さ、あれ…」 と言って、股間の辺りで手を上下に動かしながら、 「やってるの?」 驚いたが、これは…と思い、 「そりゃあもちろんやってますよ(笑)」 と答えると、渋沢さんは笑いながら、 「そっかそっか。じゃあさ、いまからちょっとやらない?」 と言ってきた。 続きはまた書きます。では。 あ…感想とかあったら書いてください!まだ何もおもしろくないですが… |
| おもしろいです! 続きお願いします |
| それを聞いて、嬉しさと驚きが一緒になってわけわかんなくなってしまった。 俺「え…じゃあいいですよ。」 渋沢さん「じゃあさ、先にズボン脱いでよ。」 言われるままにズボンとパンツを脱いだ。もうチンコは、13行前からビンビンだった(笑) 「もうたってるじゃん!エロいなぁ。じゃあ俺も脱ごう。」 といって渋沢さんもズボンを脱いだ。渋沢さんのも、若干だがたっていた。にしても、とても好みなチンコだった。それといって雄々しいわけでもなく、だからといって皮がかぶってるわけでもない。とにかく、好みだった。 それを見た俺のアソコは、更に上向きになった。 「なに興奮しちゃってるの?俺のチンコそんなにエロい?」 もはや、普段の渋沢さんからは考えられない言動だった。だが、ツンデレ…とは違うだろうけども、そのギャップに、更にかきたてられた。 そこで、 「触ってもいいですか?」と聞いた。 「いいよ。しごいてよ。」 渋沢さんのは、触ると温かく、皮の感触も優しかった。上下にゆっくり動かしてみると、渋沢さんは、目をうす〜くして、あぁ…と一声漏らした。 それに興奮したので、さらに激しくシコシコした。渋沢さんが手を後ろに着いて、気持ちよさそうな顔をしている。 そこで、突然だったが、渋沢さんのモノを、口に入れた。渋沢さんは驚く様子もなく、快感にうちひしがれている。 フェラには自信があったので、渋沢さんのモノを味わいながら、丁寧にやった。 「ちょっとタンマ。今度は俺の番。」渋沢さんがそう言って、俺をベッドに横たわらせ、俺のブツをしごきはじめた。 いつも美しい旋律を奏でる渋沢さんの手が、いま俺のチンコをしごいている…考えるだけでイキそうだ。 渋沢さんは無言のまま、フェラをしてくれた。いままであまりフェラをされた経験はなかったが、きっと上手いのだろう。身をよじる程の快感が体を駆け巡った。 そして渋沢さんは、ついに全裸になってしまった。 「君も脱いでよ。」と言われ、俺もはだかになった。 渋沢さんの体は、余分な筋肉も脂肪もついてない。これまた俺好みだった。多少そっけない体つきだが、とても興奮した。 そして渋沢さんは、ベッドにいた俺の上にのしかかってきた。 |
| すごく良い話ですね。早く次のを読みたいです。良かったらメールでも。 |
| 感想ありがとうございます。メールアドレスを載せておいたので、メールしてください。 で、続き。 渋沢さんが乗ってきた。耳もとで、渋沢さんが囁いた。 「もう言うまでもないけど、俺男好きなんだ。君もだろ?」 素直にはいと答えると、渋沢さんはキスをしてきた。最初は唇を合わせただけだったが、渋沢さんが舌を入れてきた。それに絡みつかせるように舌を動かして、アメリカの映画さながらのエロいキスをした。気がする。 相変わらず、渋沢さんと俺は、互いにしごきあっていた。イキそうになっては、互いにやめて、少しクールダウンした。俺も渋沢さんも、イクときより、しごいてる時の方が気持ちいいのだ。あれ?みんなそう? 次に、いわゆる69というやつだか知らないけども、互いにフェラをした。もはやその時は、思考が消えていたので、いまはあまりはっきり覚えていない。だが、いままでにない気持ちよさと、興奮だった。 すると、渋沢さんが、「入れていい?」と聞いてきた。 俺はウケはしたこともないし、少し拒否ったが、渋沢さんなら…と思い承諾した。 どこから持ってきたのか、ローションをアナルに塗られた。少し感じたのを覚えている。すると、渋沢さんが、「痛かったら言ってね。」と、チンコを入れてきた。 はじめは痛かったが、だんだん慣れて、頭が真っ白になった。そのとき、自分が渋沢さんと一つになってるんだ。と考えて、とてつもなく興奮した。自分の口から自然と出るあえぎにも、興奮した。 渋沢さんは、俺のことを気遣いながら、腰をゆっくり振る。渋沢さんの脈を感じた。渋沢さんと本当に一つになったようだった。 そして、渋沢さんが本格的に腰を激しく振り、すごい勢いで突いてきた。俺は、その痛さと興奮のあまり、怪物に変身するときのような叫び(わかりますかね?)をあげた。 そうして、渋沢さんは俺の中でイった。イク時は、渋沢さんのブツが、大きく波打つのがわかった。その波のたびに、温かい液が、体の中に流れ込むのも感じた。 渋沢さんはイッたあと、穴から出して、またキスをしてきた。 普通、イッたら性欲は衰えるが、渋沢さんはそうでもないらしい。 今度は、お返しにということで、俺が渋沢さんを掘ることになった。初めてのことだったので、非常にワクワクした。 |
| なんか長くなってすみません。もうそろそろ終わりにします(^_^;) ええと…どこまでいったっけ…あ… 渋沢さんが、布団に寝転んで、足を上にあげて穴を出した。毛が生えていて、なんかエロかった。初めて人の穴を見た。 そこへローションを塗って、指を入れたり出したりした。渋沢さんは意外とウケらしく、なんかアハンアハン言っていた。 だんだん広がってきたので、いざ入れてみることにした。まだ俺は童貞で、俺のアソコはまだ大したことない。どちらかというと、なんか細めだ。 よくわからないが、とにかく、穴に入れるのはむずかしくなかった。すんなりと入った。 入れた瞬間に、いままでに感じたことのない感覚を覚えた。温かい。そしてヌメヌメしている。渋沢さんが少し顔を動かすだけで、壁が揺れ、刺激がきた。 はじめは入れただけで、少し動かずに状況を味わった。 さっきとは逆に、渋沢さんと一つになっている。また興奮の度合いが違う。 「動かして」と渋沢さんが身をよじったので、ゆっくり腰を振った。なんかもう、言葉では説明できない。これが、本当の快感なんだと思った。 亀頭が刺激される。なんか自分のアソコが、どんどん大きくなっていく気がした。腰を振る速度が自然と速くなった。 奥まで突くたびに、渋沢さんがアンアンと声をたてる。 快感が絶頂に達した。気がつけば、もう中出ししていた。いつイッたのかも、よくわからなかった。だが、オナニーとは明らかに違った。一種の達成感。やった。って感じ。 穴から息子を出してやると、まだ脈打っていた。穴から精子が垂れている。舐めたくなった。ので舐めた。 渋沢さんは予想外だったらしく、不意をつかれた感じであえいだ。 精子の味は、わすれられない(笑) その後、ベッドを後始末した。 なんと、はじめから計画されていたらしく、ベッドに敷かれていたシーツは、使い捨ての安いものだった。 まんまと、俺は渋沢さんの罠にはまったわけだ。 「ありがとう」と言ってキスされた。 「こちらこそありがとうございます!俺初めてだったんですよこういうのは。でも最高でした!また呼んでくださいよ!」 「わかったわかった。じゃあさ、一発やったから、もう一回曲合わせてみようか?」 そうしてピアノに戻った。前とは何かが違うように感じた。Hをしたことで、二人に信頼というか絆ができたのだろうか? そして、俺は家に帰った。 |
| 最後まで読んでくれた方、ありがとうございましたm(_ _)m いまでも、渋沢さんとは仲良くやってます。(いろんな意味で) また続きとか書こうかなぁと思ってるので、書き込みかメールくれたら嬉しいです。 ありがとうございました。 |
| 続き、待ってますよ〜 |