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 ▼意外な出逢い  cm 07/4/19(木) 23:02
   ┣意外な出逢い2  cm 07/4/19(木) 23:16
   ┃  ┣Re(1):意外な出逢い2  ユキヒロ 07/4/19(木) 23:20
   ┃  ┗意外な出逢い3  cm 07/4/20(金) 22:45
   ┃     ┗Re(1):意外な出逢い3  に 07/4/21(土) 0:31
   ┣意外な出逢い4  cm 07/4/22(日) 0:04
   ┗意外な出逢い5  cm 07/4/22(日) 23:11
      ┗意外な出逢い 6?  cm 07/4/22(日) 23:14
         ┗Re(1):意外な出逢い 6?  通りすがり 07/4/23(月) 20:33

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 ■題名 : 意外な出逢い
 ■名前 : cm
 ■日付 : 07/4/19(木) 23:02
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   あんまりエロくならないかもしれないですが、一応つたない文章で書いてみます。

いま俺は中3で、昔から地元のピアノ教室に通っています。

で、年に1度発表会をします。その時、各自ソロ曲(一人で弾く)と連弾(2〜3人で弾く)をやります。

ある日、いつものようにレッスンに行くと、先生と連弾の話になりました。

先生「連弾どうしよっか?曲はだいたい決めてあるけど、誰かとやりたいとかある?」
俺「いや特にないですけど…」
先生「じゃあ…渋沢君って知ってる?」

渋沢君…てか渋沢さんは、うちのピアノ教室の先輩にあたる人で、現在高1。発表会で見掛けたことはあるものの、話したりしたことはなかった。

俺「ああ……はい。あの人ですよね。あの上手い人。」
先生「じゃあ渋沢君とやろっか?」

渋沢さんは、かっこいい。マジメそうで、いかにもピアニストって感じ。でも、エロそうとか、実はこっち系?とかいう考えはなかった。

というわけで、渋沢さんと連弾をやることになった。楽譜をもらって、次の週に合わせることになった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 意外な出逢い2  ■名前 : cm  ■日付 : 07/4/19(木) 23:16  -------------------------------------------------------------------------
   で、次の週。

教室に行くと渋沢さんがピアノを弾いていた。多分ソロでやる曲だろう。

上手い。何か心を鷲掴みにされた気持ちだった。

渋沢さんが終わるまで、椅子に座って待っていた。渋沢さんが弾き終わると、ピアノの方に呼ばれた。

その日は、軽く合わせて、適当に互いの話をして、もし何か相談(もちろん曲に関して)があったときのためにメアドを交換した。

すると、次の日曜に渋沢さんからメールが来た。

「こんにちは。突然ですまないけど、今日って何か用事ある?」

素直にないと答えた。

「じゃあさ、うち来ない?やっぱもうちょっと練習しよう。」

なんかそっけなかったし、気もあまり乗らなかったが、家も近いらしいので、遊びに行った。

渋沢さんの家は両親が共働きらしく、日曜のくせに家には渋沢さんしかいなかった。いま思えば不思議だ。

1時間程ピアノを弾きまくった。そして、

渋沢さん「疲れたぁ…ちょっと俺の部屋でも休憩する?」
「あ…渋沢さんがいいなら…」
「そんなかしこまらなくていいよ!」

と言って部屋に行った。渋沢さんの部屋は、デスノートの映画の夜神月の部屋っぽかった。知らない人はすみません。

しばらく話をしていると、不意に意外な言葉が出てきた。

渋沢さん「〇〇くんは彼女とかいるの?」
「いやいやいや!いるわけないでしょ!」
「そっか(笑)じゃあさ、普段さ、あれ…」
と言って、股間の辺りで手を上下に動かしながら、
「やってるの?」

驚いたが、これは…と思い、

「そりゃあもちろんやってますよ(笑)」

と答えると、渋沢さんは笑いながら、

「そっかそっか。じゃあさ、いまからちょっとやらない?」

と言ってきた。


続きはまた書きます。では。

あ…感想とかあったら書いてください!まだ何もおもしろくないですが…

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):意外な出逢い2  ■名前 : ユキヒロ  ■日付 : 07/4/19(木) 23:20  -------------------------------------------------------------------------
   おもしろいです!
続きお願いします

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 意外な出逢い3  ■名前 : cm  ■日付 : 07/4/20(金) 22:45  -------------------------------------------------------------------------
   それを聞いて、嬉しさと驚きが一緒になってわけわかんなくなってしまった。

俺「え…じゃあいいですよ。」
渋沢さん「じゃあさ、先にズボン脱いでよ。」

言われるままにズボンとパンツを脱いだ。もうチンコは、13行前からビンビンだった(笑)

「もうたってるじゃん!エロいなぁ。じゃあ俺も脱ごう。」

といって渋沢さんもズボンを脱いだ。渋沢さんのも、若干だがたっていた。にしても、とても好みなチンコだった。それといって雄々しいわけでもなく、だからといって皮がかぶってるわけでもない。とにかく、好みだった。

それを見た俺のアソコは、更に上向きになった。

「なに興奮しちゃってるの?俺のチンコそんなにエロい?」

もはや、普段の渋沢さんからは考えられない言動だった。だが、ツンデレ…とは違うだろうけども、そのギャップに、更にかきたてられた。 そこで、

「触ってもいいですか?」と聞いた。
「いいよ。しごいてよ。」
渋沢さんのは、触ると温かく、皮の感触も優しかった。上下にゆっくり動かしてみると、渋沢さんは、目をうす〜くして、あぁ…と一声漏らした。

それに興奮したので、さらに激しくシコシコした。渋沢さんが手を後ろに着いて、気持ちよさそうな顔をしている。

そこで、突然だったが、渋沢さんのモノを、口に入れた。渋沢さんは驚く様子もなく、快感にうちひしがれている。

フェラには自信があったので、渋沢さんのモノを味わいながら、丁寧にやった。

「ちょっとタンマ。今度は俺の番。」渋沢さんがそう言って、俺をベッドに横たわらせ、俺のブツをしごきはじめた。

いつも美しい旋律を奏でる渋沢さんの手が、いま俺のチンコをしごいている…考えるだけでイキそうだ。

渋沢さんは無言のまま、フェラをしてくれた。いままであまりフェラをされた経験はなかったが、きっと上手いのだろう。身をよじる程の快感が体を駆け巡った。

そして渋沢さんは、ついに全裸になってしまった。
「君も脱いでよ。」と言われ、俺もはだかになった。

渋沢さんの体は、余分な筋肉も脂肪もついてない。これまた俺好みだった。多少そっけない体つきだが、とても興奮した。

そして渋沢さんは、ベッドにいた俺の上にのしかかってきた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):意外な出逢い3  ■名前 : に  ■日付 : 07/4/21(土) 0:31  -------------------------------------------------------------------------
   すごく良い話ですね。早く次のを読みたいです。良かったらメールでも。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 意外な出逢い4  ■名前 : cm  ■日付 : 07/4/22(日) 0:04  -------------------------------------------------------------------------
   感想ありがとうございます。メールアドレスを載せておいたので、メールしてください。

で、続き。

渋沢さんが乗ってきた。耳もとで、渋沢さんが囁いた。
「もう言うまでもないけど、俺男好きなんだ。君もだろ?」

素直にはいと答えると、渋沢さんはキスをしてきた。最初は唇を合わせただけだったが、渋沢さんが舌を入れてきた。それに絡みつかせるように舌を動かして、アメリカの映画さながらのエロいキスをした。気がする。

相変わらず、渋沢さんと俺は、互いにしごきあっていた。イキそうになっては、互いにやめて、少しクールダウンした。俺も渋沢さんも、イクときより、しごいてる時の方が気持ちいいのだ。あれ?みんなそう?

次に、いわゆる69というやつだか知らないけども、互いにフェラをした。もはやその時は、思考が消えていたので、いまはあまりはっきり覚えていない。だが、いままでにない気持ちよさと、興奮だった。

すると、渋沢さんが、「入れていい?」と聞いてきた。
俺はウケはしたこともないし、少し拒否ったが、渋沢さんなら…と思い承諾した。

どこから持ってきたのか、ローションをアナルに塗られた。少し感じたのを覚えている。すると、渋沢さんが、「痛かったら言ってね。」と、チンコを入れてきた。

はじめは痛かったが、だんだん慣れて、頭が真っ白になった。そのとき、自分が渋沢さんと一つになってるんだ。と考えて、とてつもなく興奮した。自分の口から自然と出るあえぎにも、興奮した。

渋沢さんは、俺のことを気遣いながら、腰をゆっくり振る。渋沢さんの脈を感じた。渋沢さんと本当に一つになったようだった。

そして、渋沢さんが本格的に腰を激しく振り、すごい勢いで突いてきた。俺は、その痛さと興奮のあまり、怪物に変身するときのような叫び(わかりますかね?)をあげた。

そうして、渋沢さんは俺の中でイった。イク時は、渋沢さんのブツが、大きく波打つのがわかった。その波のたびに、温かい液が、体の中に流れ込むのも感じた。 渋沢さんはイッたあと、穴から出して、またキスをしてきた。

普通、イッたら性欲は衰えるが、渋沢さんはそうでもないらしい。

今度は、お返しにということで、俺が渋沢さんを掘ることになった。初めてのことだったので、非常にワクワクした。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 意外な出逢い5  ■名前 : cm  ■日付 : 07/4/22(日) 23:11  -------------------------------------------------------------------------
   なんか長くなってすみません。もうそろそろ終わりにします(^_^;)

ええと…どこまでいったっけ…あ…


渋沢さんが、布団に寝転んで、足を上にあげて穴を出した。毛が生えていて、なんかエロかった。初めて人の穴を見た。

そこへローションを塗って、指を入れたり出したりした。渋沢さんは意外とウケらしく、なんかアハンアハン言っていた。

だんだん広がってきたので、いざ入れてみることにした。まだ俺は童貞で、俺のアソコはまだ大したことない。どちらかというと、なんか細めだ。

よくわからないが、とにかく、穴に入れるのはむずかしくなかった。すんなりと入った。

入れた瞬間に、いままでに感じたことのない感覚を覚えた。温かい。そしてヌメヌメしている。渋沢さんが少し顔を動かすだけで、壁が揺れ、刺激がきた。

はじめは入れただけで、少し動かずに状況を味わった。 さっきとは逆に、渋沢さんと一つになっている。また興奮の度合いが違う。

「動かして」と渋沢さんが身をよじったので、ゆっくり腰を振った。なんかもう、言葉では説明できない。これが、本当の快感なんだと思った。

亀頭が刺激される。なんか自分のアソコが、どんどん大きくなっていく気がした。腰を振る速度が自然と速くなった。
奥まで突くたびに、渋沢さんがアンアンと声をたてる。

快感が絶頂に達した。気がつけば、もう中出ししていた。いつイッたのかも、よくわからなかった。だが、オナニーとは明らかに違った。一種の達成感。やった。って感じ。

穴から息子を出してやると、まだ脈打っていた。穴から精子が垂れている。舐めたくなった。ので舐めた。 渋沢さんは予想外だったらしく、不意をつかれた感じであえいだ。

精子の味は、わすれられない(笑)

その後、ベッドを後始末した。 なんと、はじめから計画されていたらしく、ベッドに敷かれていたシーツは、使い捨ての安いものだった。 まんまと、俺は渋沢さんの罠にはまったわけだ。

「ありがとう」と言ってキスされた。
「こちらこそありがとうございます!俺初めてだったんですよこういうのは。でも最高でした!また呼んでくださいよ!」
「わかったわかった。じゃあさ、一発やったから、もう一回曲合わせてみようか?」

そうしてピアノに戻った。前とは何かが違うように感じた。Hをしたことで、二人に信頼というか絆ができたのだろうか?

そして、俺は家に帰った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 意外な出逢い 6?  ■名前 : cm  ■日付 : 07/4/22(日) 23:14  -------------------------------------------------------------------------
   最後まで読んでくれた方、ありがとうございましたm(_ _)m

いまでも、渋沢さんとは仲良くやってます。(いろんな意味で)

また続きとか書こうかなぁと思ってるので、書き込みかメールくれたら嬉しいです。

ありがとうございました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):意外な出逢い 6?  ■名前 : 通りすがり  ■日付 : 07/4/23(月) 20:33  -------------------------------------------------------------------------
   続き、待ってますよ〜

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