Page 3566 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部活の後輩 りょうすけ 07/4/17(火) 19:38 ┣Re(1):部活の後輩 とも 07/4/17(火) 22:32 ┣Re(1):部活の後輩 T 07/4/17(火) 23:02 ┗部活の後輩2 りょうすけ 07/4/18(水) 20:21 ┗e(1):部活の後輩2 ユキヒロ 07/4/22(日) 22:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部活の後輩 ■名前 : りょうすけ ■日付 : 07/4/17(火) 19:38 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の高校バスケ部は人数が少なく、試合でも地区大会で負けてしまうようなチーム。 俺は3年、ポジションはガードをやっている。体格は165cm63kgでチビだが、ガッチリしている。試合も一応スタメンだ…。 バスケ部にはタメで、一番仲良しの陸がいる、陸は178cm69Kgで俺を一回りでっかくした奴だ…。 俺と陸は幼馴染み、……そしてセフレでもある。 中学2年の頃、陸が家に泊まりに来た…。俺がふざけて「舐めろよ!」と言うと、陸は本当に俺のを舐め、俺はイッてしまった。 …それから俺らは男同士でエッチをするようになった…。俺と陸は今日まで何回もエッチをしてきた。 そして今日も…。 部活が終え、部員がいなくなった部室で陸は俺のモノを触ってきた…。 陸「…涼介…お前もうチンコ起ってるぜ…?ほんまカワええな…舐めたるで……」 そう言って陸は俺のデカくなったモノをいやらしい音をたて、しゃぶりついた… 俺「りっ…陸っ…バカッ…やめろっ……うわっ…」 陸「まぢ…お前のチンコカワイイな…包茎だし…ちっちぇし…」 俺「ばっ……陸のが…デカすぎんだよっ…あっ…やべっ……イクッ…イクッ…っ」 …今日も俺だけが陸の口の中で快楽を得た…。俺が陸のも舐めようとすると、陸は「いいって」と笑って帰る支度をする…。最近俺は陸を攻めていない、俺は少し不安だったんだ。 次の日、バスケ部に部員が一人増えた。俺らの一個下、名前は琢磨。164cm62kg…。俺と体格は全く変わらない。坊主頭の素直で良い奴だ…。 陸は琢磨を気に入ったらしく、陸は琢磨の教育係のようなものになった…。 |
| 続き頼みます |
| 続き気になります |
| レスありがとうす! 琢磨がバスケ部に入って一週間がたった。 陸と琢磨は日が経つににつれ仲良くなり、逆に俺は陸と一緒に帰ったりエッチすることは全く無くなっていた…。 いつの間にか俺は一人になっていたんだ…。 そして追い討ちをうつようだった。 琢磨はバスケが上手い。…俺とは少なからず差があった…。 俺はバスケのポジションも、陸も、簡単に琢磨に奪われることに耐えられなくなった…。 琢磨を俺の前から消し去りたい…。その思いで張り裂けそうだった。 そう思いながらすごし、一週間が経った。 部活を終えて、俺は帰宅しようとした…。 途中で財布を部室に忘れたことに気付き、取りに戻ったんだ…。 学校は暗く、生徒はほとんどいない…。 俺は部室へ向かった。 電気はついていなかったから、俺は鍵を取りに行こうとした…。 ガタっ 真っ暗な部室から物音が聞こえた俺は、そっと部室へ近付いた。 琢磨「アッ……せ…先輩っ…ヤベーす……アッ…陸先輩の…すごっ…」 陸「琢磨……カワイイぜ…俺もお前の…、大好きだ……。…ヤベー…きちぃな…お前のマンコ…」 琢磨「先輩の…おっきいのが……奥でヤバいっす……あっ…」 陸「お前のチンコも………カワイくて…ヤベー…よ…」 琢磨「あっ…ダメ…っ…俺…もうっ…」 俺は琢磨の喘ぎと、初めて聞く陸の感じている声をずっと聞いていた…。 俺は壊れてしまいそうだった…。 もう…どうなってもいい…。 俺はもうめちゃくちゃだった。 ガチャ… 俺「……陸……。」 陸「り…涼介…。お前…なんで…ここに…?」 俺「…何やってんだよ……。なぁ…。お前さ…俺の何が嫌なの…?…答えろよ!陸!俺じゃ、ダメなの…?…なぁ…答えろよ…」 陸「……。俺は…俺はお前を好きだったよ…。何回もエッチした、したけど…。なんか…俺…お前に…飽きたんだよ…」 陸「……なんだよ…それ……なんだよ…。意味わかんないよ…陸……。」 |
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