Page 3567 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部室で・・・ たけのり 07/4/18(水) 18:55 ┗Re(1):部室で・・・ たけのり 07/4/24(火) 18:21 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部室で・・・ ■名前 : たけのり ■日付 : 07/4/18(水) 18:55 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は中学時代剣道部に所属していた。 同級生の部員は少なく、すぐに全員と友達になった。その中でも、一番仲良しになったのが、耕太(仮名)だった。部活が始まるとすぐに切り替わりライバルになる。終わると、すぐにふざけあった。 そんな二人だった。 ある日、たまたま俺が部活に遅れて、駆け足で部室に行った。 ドアを開けた途端、耕太が抱きしめてきた。驚いた。 「どうしたん??」 「寂しかった。たけのり(俺)がおれへんと気合はいらへんわ。」 「じゃあ、一緒に行こうや!!怒られんで!」 「・・・・。」 制服のカッターシャツを俺は脱いだ。 「どうしたん???」 「俺、お前が・・・好きやっ**」 「はあ???」 俺はまだその時、ノンケ(エッチはまだだったが・・・)だったから、驚いた。 「何、言うてるん??」 「好きって、言うとんねん。」 「俺、男やっ・・・・・!!」 耕太が、俺の唇にキスをした。 「なぁっっっ・・・」 「男って分かってる。けど、たけのり見るとあそこが反応すんねん・・・。」 「じゃあ、一回エッチしてみる??」 この言葉で俺の人生はがらりと変わった。 「えっ?ほんまに??」 「う、うん・・・」 なぜだか、耕太の顔を見ていると同性ということを、忘れてしまった・・・。 二人は、狭い部室で裸になった。 「耕太、でかいな。」 「じゃあ・・・・・俺がたけのりをお、襲う・・・。」 「いいで。」 前戯が始まった。シックス・ナイン・・・ 「ああ、あ・・クチュ、クチュ。チュパ。たけのりの大きい。。。」 「耕太、こそ。あっ!あん」 いつの間にか、とても感じていた。 「い、イク!!」 「お、俺もぉ」 ドク、ドク・・・・・・ 二人はお互いの精子を飲み込んだ。 「ハア、ハア」 「入れて、いい・・・・??」 「う、うん。」 ズボ ズボ・・・・・・・・・・・ 「ああぁ!!」 つづきはまた今度ぉ〜 |
| つづきだよ!! 「あ、ああ。いい・・・・やられるのがこんなに気持ちいいなんて・・・女は贅沢やぁ・・・」 「たけのりぃ・・・いい。感じるわ・・・。」 ズボズボ!! 部室にいやらしい音が響く・・・ 「ああ!!耕太ぁ・・・も、もっとぉー!!」 「たけのり・・・もう・・・俺・・・!!!」 ビュルルルルルル・・・「あ、あああ!!!!」 はあ、はあ、 「耕太・・・俺、お前のこと・・・スキみたいや・・・。」 「たけのり・・・愛してる・・・。」 これで、俺のゲイライフが始まった・・・。 ・・・そして俺ら、耕太とたけのりは中学生を、セックスで楽しんだ。 受験になると、疲れを癒すため週に1回は激しく、セックスをした・・・。 ふたりは、同じ高校へと進んだ。 部活は、剣道ではなく水泳部に入った・・・・。 ごめんなさい** 続きは一応 高校編として考えておりますっ!!! 感想よろしく。 |