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 ▼部室で・・・  たけのり 07/4/18(水) 18:55
   ┗Re(1):部室で・・・  たけのり 07/4/24(火) 18:21

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 ■題名 : 部室で・・・
 ■名前 : たけのり
 ■日付 : 07/4/18(水) 18:55
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   俺は中学時代剣道部に所属していた。
同級生の部員は少なく、すぐに全員と友達になった。その中でも、一番仲良しになったのが、耕太(仮名)だった。部活が始まるとすぐに切り替わりライバルになる。終わると、すぐにふざけあった。

そんな二人だった。

ある日、たまたま俺が部活に遅れて、駆け足で部室に行った。
ドアを開けた途端、耕太が抱きしめてきた。驚いた。
「どうしたん??」
「寂しかった。たけのり(俺)がおれへんと気合はいらへんわ。」
「じゃあ、一緒に行こうや!!怒られんで!」
「・・・・。」
制服のカッターシャツを俺は脱いだ。
「どうしたん???」
「俺、お前が・・・好きやっ**」
「はあ???」  俺はまだその時、ノンケ(エッチはまだだったが・・・)だったから、驚いた。
「何、言うてるん??」
「好きって、言うとんねん。」
「俺、男やっ・・・・・!!」
耕太が、俺の唇にキスをした。
「なぁっっっ・・・」
「男って分かってる。けど、たけのり見るとあそこが反応すんねん・・・。」
「じゃあ、一回エッチしてみる??」 この言葉で俺の人生はがらりと変わった。

「えっ?ほんまに??」  
「う、うん・・・」
なぜだか、耕太の顔を見ていると同性ということを、忘れてしまった・・・。

二人は、狭い部室で裸になった。
「耕太、でかいな。」
「じゃあ・・・・・俺がたけのりをお、襲う・・・。」
「いいで。」
前戯が始まった。シックス・ナイン・・・
「ああ、あ・・クチュ、クチュ。チュパ。たけのりの大きい。。。」
「耕太、こそ。あっ!あん」
いつの間にか、とても感じていた。
「い、イク!!」  「お、俺もぉ」
ドク、ドク・・・・・・  二人はお互いの精子を飲み込んだ。

「ハア、ハア」
「入れて、いい・・・・??」
「う、うん。」
 ズボ ズボ・・・・・・・・・・・
「ああぁ!!」


つづきはまた今度ぉ〜

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):部室で・・・  ■名前 : たけのり  ■日付 : 07/4/24(火) 18:21  -------------------------------------------------------------------------
   つづきだよ!! 


「あ、ああ。いい・・・・やられるのがこんなに気持ちいいなんて・・・女は贅沢やぁ・・・」
「たけのりぃ・・・いい。感じるわ・・・。」
ズボズボ!!  部室にいやらしい音が響く・・・
「ああ!!耕太ぁ・・・も、もっとぉー!!」
「たけのり・・・もう・・・俺・・・!!!」
ビュルルルルルル・・・「あ、あああ!!!!」

はあ、はあ、

「耕太・・・俺、お前のこと・・・スキみたいや・・・。」
「たけのり・・・愛してる・・・。」

これで、俺のゲイライフが始まった・・・。


・・・そして俺ら、耕太とたけのりは中学生を、セックスで楽しんだ。
受験になると、疲れを癒すため週に1回は激しく、セックスをした・・・。

ふたりは、同じ高校へと進んだ。
部活は、剣道ではなく水泳部に入った・・・・。


ごめんなさい**
続きは一応 高校編として考えておりますっ!!!
感想よろしく。

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