過去ログ

                                Page    3565
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
   通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫   
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ▼初エッチ  タダシ 07/4/16(月) 0:54
   ┣Re(1):初エッチ  だい 07/4/22(日) 15:45
   ┗初エッチ2  タダシ 07/4/23(月) 2:29

 ───────────────────────────────────────
 ■題名 : 初エッチ
 ■名前 : タダシ
 ■日付 : 07/4/16(月) 0:54
 -------------------------------------------------------------------------
   いまハタチの者です。
おれの初エッチは数ヵ月前、ハタチになるちょっと前でした。
意味なんてないしくだらない事だけどおれはどうしても十代のうちにエッチを経験したかった。
でもまわりに俺みたいなやつはいなくて(いるかもしれんが)出会い方もいまいちわからないから、とりあえずゲイ専用の出会い系に投稿。
そしたら返事が山ほど来るが、大体がいたずらメール。
かなりうざかったが中にはきちんとした人がいて、その中の一人とその日のうちに会う事に。

その人の年は30だと聞いていたので頭の中ではさわやかなイケメンを想像していたが会ってみるとまぁ普通。体型はデブではないが若干、肉付きいいかなって思うぐらい。
ちなみにおれの方は顔のほうは多分普通ぐらいで水泳をしてるから体型には自身あり!

する事はひとつだけなのですぐにラブホに直行。
初めてのラブホにかなりドキドキしてた。
んでシャワーをそのひとと浴びることに。
その人の脱いだすがたを見てビックリ!アレがかなりでかい!おれのほうは世間一般には普通やと思うけどその人に比べたら子供みたいなもんだった。
んでおれが脱ぐと、いい体してるねって言ってくれてうれしかった。
一緒にシャワーをあびていると「うしろ向いて」といわれたので言われるがままにしたら尻にいつのまにかその人がさらにでかくなっているアレをくっつけてきて、おれのアレをそのままシゴくようにボディーソープで洗ってくれた。俺は、はずかしさと初めて他人にシゴいてもらう快感の両方を感じていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):初エッチ  ■名前 : だい  ■日付 : 07/4/22(日) 15:45  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 初エッチ2  ■名前 : タダシ  ■日付 : 07/4/23(月) 2:29  -------------------------------------------------------------------------
   さきに彼が風呂を出て、おれは少しの間、湯ぶねにつかっていた。

そしておれも風呂からでてバスタオル一枚の姿でベッドに向かうと、彼もおれとおなじ格好でベッドで仰向けに寝ていた。

おれもベッドにあがり、何もいわずに彼に覆いかぶさるようなかたちでキスをした。
まずは唇と唇が重なりあい、その後おたがいの舌をいやらしい音をたてながら、からませた。
その時、彼の口からタバコの香りがオレに伝わってきた。オレはタバコがきらいだが、何故かこの時のタバコのにおいは嫌悪感ではなく、快楽にも似た欲望感をおれに感じさせた。

そしてキスをしていると彼は手でおれの体をまさぐり、おれのバスタオルをゆっくりととり、おれは全裸になった。
そしてキスをやめ、オレは彼の片方の乳首をなめ、もう片方の乳首を右手でいじった。
左手で彼のバスタオルをとり、次に彼の勃起したあれをしゃぶった。
「あぁ、、」と彼が快感の声をあげ、気付くとおれのアレも勃起していた。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━    通常モードに戻る  ┃  INDEX  ┃  ≪前へ  │  次へ≫    ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━                                 Page 3565