Page 3560 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部屋で部室で・・・3 しゅう 07/4/12(木) 11:06 ┗Re(1):部屋で部室で・・・3 かい 07/4/12(木) 11:30 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部屋で部室で・・・3 ■名前 : しゅう ■日付 : 07/4/12(木) 11:06 -------------------------------------------------------------------------
| 遅くなってすいません!! 俺は勇紀のを舌を使って丁寧に舐めあげた。 しかし勇紀も俺のをかなり早いペースでしゃぶってくる お互い無我夢中でずっと舐めあってそろそろ二人とも絶頂が近づいてた。 「ハァッ・・・・・ンッ・・・・・ァンッ・・・・・ゆ・・・・・うきっ・・・」 「ハァ・・・ハァ・・・・・ハァ・・・・・・お前上手すぎッ・・・ヤバイって・・・・・イクッあ---イクッ・・・・・」 「オレもッ・・・・・ヤバイ・・・・・ゆうき・・イクッイクッ・・・ハァ・・・」 ドピュッ・・・ドピュッ・・・・・ 二人とも暫くのあいだは放心状態だった。 「取りあえず部活行こ」 「そだな」 そう言って部室にあったティッシュで拭いて二人は部活に向かった。 その日は何事もないように部活に励んだ。 大会が近かった。 だから二人ともあれ以来二人っきりになる時間がなかった。 んで大会の日。 二人とも順当に勝つと思ったが俺は三回戦、勇紀は四回戦で負けた。 大会の帰り、俺たちはみんなが帰るのを見てから一緒に帰った 地下鉄に乗り、バスに乗った。 そこで勇紀は俺にあり得ない要望をしてきた。 |
| その続き聞かせて下さい☆ |