Page 3559 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼青い空30 航 07/4/11(水) 23:15 ┣Re(1):青い空30 ガンッバ! 07/4/11(水) 23:30 ┃ ┗Re(2):青い空30 ゆう 07/4/11(水) 23:35 ┣Re(1):青い空30 俊哉 07/4/12(木) 1:22 ┣Re(1):青い空30 T 07/4/12(木) 11:40 ┣Re(1):青い空30 サク 07/4/12(木) 21:48 ┣青い空31 航 07/4/12(木) 23:58 ┃ ┣Re(1):青い空31 ガンッバ! 07/4/13(金) 0:15 ┃ ┃ ┗Re(2):青い空31 サク 07/4/13(金) 21:27 ┃ ┗Re(1):青い空31 リュウヤ 07/4/15(日) 10:18 ┣青い空32 航 07/4/18(水) 15:41 ┃ ┣Re(1):青い空32 リュウヤ 07/4/22(日) 8:55 ┃ ┗Re(1):青い空32 サク 07/4/22(日) 23:20 ┗青い空33 航 07/4/24(火) 0:23 ┣Re(1):青い空33 サク 07/4/24(火) 22:04 ┗Re(1):青い空33 かずき 07/4/24(火) 22:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 青い空30 ■名前 : 航 ■日付 : 07/4/11(水) 23:15 -------------------------------------------------------------------------
| なんか、若干忘れられている気が……wwそろそろやめよっかなww まさか……と思って真剣にダッシュした。自分で言うのもナンだけど足には自身がある。バスケでもなかなかださないトップスピードで走った。すると、ブランコのところで座り込んでるたつと吠えてる犬と村田さんがいた。俺はそれを見た瞬間、少しだけホットした。 村田さん「あら、航君!!よかった!この子お友達でしょ?首つろうとしてたからとめたのよ!そしたら急に泣き出しちゃって…」 航「あっ、ありがとうござい…ま、す。」 泣きそうだったしそれよりもおもいっきり走ったせいで息が切れてた。 村田さん「じゃあ、これで私は帰るけど…もうこんなことしちゃダメよ?わかった?」 たつは少しだけうなずいた 航「ありがとうございました。」 たつは四つん這いになって泣いていた。でも、オレはこんなことがしたたつが許せなくてでも生きていたことにホッとしていた。 航「なんで、こんなこと…」 たつ「………オレ、うっ……」 またさらに泣き出した。こうなるとどうしようもできなくなるのがオレだ。何かやさしい言葉をなげかけてやるべきだったのかよくわからないがオレは感情のままに行動した。 パシッ! たつ「っつ…」 ビンタした。 航「ふざくんな!」 たつ「え?」 航「ふざくんな!何で1人でなんでもかんでも考えてんじゃねぇよ!辛い事があったら話せよ!そりゃ、オレも気づいてやれなかったのは悪いと思うけどさぁ、ふざくんな!勝手に何でもかんでもやってんじゃねぇよ!オレはお前のそういうとこが嫌いなんだよ!!1人で勝手に悩んで落ち込んで、誰にもなにもいわねぇし、それでもお前は誰かの助けを待ってる!ふざくんな!1人じゃどうせできないのなんて自分でもわかってんだろ?!だけど、死ぬのは卑怯だぞ!なんでもかんでも背負い込んで結局最後まで他人に迷惑かけっぱなしじゃねぇか?!ふざくんな!」 自分にも言い聞かせてた。オレは誰かに本当の自分を知られるのが大嫌いだからそんなになるんだろうけど…。というか、はじめてこいつに本音を話した気がした。 たつ「……ごめん。」 オレは、たつの親に早急に電話した。琴音にも電話しといた。したら琴音が飛んできて泣き崩れた。その後、たつの親もきて怒鳴り散らしたりしてたが最後にはオレ以外みんな泣いてた。おれも泣きたいとこだったが冷静なときに人前で泣くのは大嫌いですぐに帰った。たつの親にものすごいありがとうやらごめんなさいやら言われた気がしたがまったく耳に入らなかった。なぜだかよくわからなかった。そのときのオレにはわからなかったんだ……。家に帰って自分の部屋に入って大泣きした。こんなに泣いたのは初めてだった。 次次の日の部活はまったく行く気が起こらず休んだ……。朝から起きてたがなにか胸が張り裂けそうな気がした。スッキリしてない自分がいた。すると…。 ピンポーン。 誰だ?やっぱり家に誰もいないので出たくなかったが出ると… 航「たつか。何?」 たつ「昨日はごめん……」 航「あぁ、気にすんな。」 たつ「昨日のことは…」 航「あぁ、やめろ。そのことは話すな。もう終わったことだよ。思い出したくもない」 実を言うと前々日の自分がなんとなくいやだったから。理由を聞きたくもなかった。 航「あがるか?」 たつ「いいの?」 航「お前がよければな」 とりあえず中にいれ、誰もいないリビングに音楽をかけ、たつを座らした。 航「コーヒーと紅茶どっちがいい?」 たつ「どっちでも…」 コーヒーを出した。俺がコーヒー派だから。ワラ。すると突然たつが泣き出したがオレは黙ってたつを見ながらコーヒーをすすった。 たつ「……親が、航には…絶対…あやまとけって……」 航「で?」 たつ「だからきた…」 航「お前の本心では?」 たつ「オレも航には謝りたかったけど…あいたくなかった。会いにくい」 航「じゃ、帰れば?」 オレはわざと冷たく当たった。甘やかしたらまた、泣きそうだからだ。 たつ「…………」 30分くらい沈黙続いた気がした。 航「とりあえず、コーヒー飲めば?ってか、部活は?」 たつ「ありがと。今日はそれどころじゃなくて……航は?」 航「オレも同じ。」 たつ「そっか……。」 航「ってか、お前何があったの?」 ついに聞いてしまった。聞きたくないと思ってたのに…… たつ「オレさ、もう生きてる意味なくなったかなって…。バスケもなんかうまくいかないし、友人関係も……」 航「バスケはスランプってやつだろ?友人関係って?」 あえて最初の理由はなにも言わなかった。 たつ「この前、豊と喧嘩しちゃってさ。」 航「あほか。それだけ?」 たつ「あと……航。」 航「オレ?なんで?」 たつ「なんか、いつも無関心でオレのこと嫌いなのかなって…」 航「んなわけないじゃん。俺がお前を嫌う理由がどこに?」 たつ「あとは家かな。」 航「なんか、あったん?」 たつ「オレの妹が受験でさ。家に帰ってくるとみんなにウザがれるってか部活で遅く帰ってくるから迷惑がられて」 航「それでいっぺんに試したわけか?」 たつ「試したワケじゃないけど…」 航「自分が好かれてるとか嫌われてるとかどうでもいいじゃん。俺は気にしたこと一度もねぇ!!」 たつ「それは航が強いからだよ……。オレはさぁ…」 航「帰れ!!」 たつが無性にむかついてきた。こんなクヨクヨしてるなんてたつじゃない!そんなこと思ってた。 航「今のお前に会いたくもない!!今のままでいるなら二度と俺の前にくんな!」 たつ「……」 航「はやく帰れよ!!!!!!!」 無理矢理帰した。こんなのたつじゃない!!そんなこと思ってた。 次の日の部活はちゃんと行った。もちろんたつはいなかった。部内ではたつの自殺の噂が一気に広まっておりみんなで気を使おう!ってことになったがオレはそんな気はモウトウない。そんなことしらまた付け上がるんい決まってる!それが27日のこと。 なんやかんやでお正月を迎えた。親の実家に帰ったとき、いつも通り自主トレしようと近くの神社まで走りに行ったら ?「航!!」 航「?!」 急に肩をつかまれた。 ?「おやぁ〜〜随分怖い顔してますなぁ〜〜?なんかあったん?」 航「なんだ木田か。」 木田「なんだはなっしょ?!なんだは!久々に会った訳だし!正月なのに自主トレ?えらいねぇ〜」 あぁ、こいつといるといつも疲れる…。そうそう、こいつはタメの木田準。身長はオレと同じくらいで坊主とは行かないがかなりの短髪で性格はかなり前向き&明るい&しつこい…。オレから見ると…従兄弟ってやつか。 航「そうだよ。自主トレ!わかったらどっか行け!」 木田「どっかいけって…帰り道同じなんですけど?」 航「あ?そっか。隣だもんな家。」 木田「しかも!君のうちに集まるらしいよ〜〜。」 航「にぎやかになるな。嫌いなんだよな。。」 木田「じゃ、飯食ったらうちくる?」 航「そうするか。」 そして、家に帰り風呂に入り飯を食って木田の家に行った。 木田「うちの家族全員航ん家泊まるらしいよ。」 航「きてなおさらよかった…。」 木田「んじゃ、オレ風呂入ってくるから部屋でテキトーに待ってて!」 航「ん?あぁ。」 木田の部屋に行くとオレの部屋とは正反対な印象を受けた。なんていうか部屋がうるさい。物があふれてる感じがした。外は田んぼや畑や山ばっかであんなに静かなのに…。 すると、ふとCDやらDVDがある棚に目が止まった。こいつどんなのきくんか?と気になってひとつひとつ見ていった。やっぱ、なぁって感じの音楽。最新流行popsって感じ。DVDはプロモとか映画とか……するとその奥にもあることに気づいた。ドーセAVだろとか思いながら前列をどかし後列を見ると…確かにAVはAVだが…明らかにゲイ物だ。どっから、仕入れてくるんだかとか思って眺めてたら…… ガチャ。 木田「いやぁ〜〜いい湯だったぁ〜〜☆って、おい!」 航「あっ…」 オレはなんか、固まってしまった。というかそれ以外どうすることもできなくなりさらには目が合ってしまい………気まずい…… 続く……かな? |
| ▼航さん: >なんか、若干忘れられている気が……wwそろそろやめよっかなww > >>続く……かな? 忘れてないよ!! 頑張って続き書いてよ!! |
| 俺もいつも続き楽しみにして待ってるよ! だから、最後まで書いてください(^O^)/ |
| いつも長い文章書いてくれてお疲れ様ぁ☆ なんかこんな風に書けるの凄いですね♪ 頑張ってくださぃ!! |
| ちゃんと読んでるしな!! |
| Sだなぁワラ ずっと待ってました♪ 続きをよろしくお願いします^^ 楽しみにしてます |
| みなさん!ありがとうございます!!これからもがんばりまっすo(゜▽゜ヽ) では続きです。 やばい……気まずすぎるなにか話を…… 航「そっ、そーいえば木田ん家って兄弟とかいないの?!」 木田「いねぇよ。知ってんだろ?」 やべっ……明らかに怒ってる気がする… 木田「それより…見たか?」 航「…何を?」 木田「とぼけんな!!」 航「だからなにを?!」 木田「これだよ!!!」 そう言って木田はさっきオレが見てたゲイ物のDVDのひとつを手に取った。 航「ん?あぁ見たけど?」 木田「気持ち悪いだろ?!!そうならそうとはっきり言えよ!!!」 航「別に?」 木田「ふぇ?」 航「オレはそういうのは個性としてみてるから別にそんなことはおもわねぇよ。自分にこなきゃどうでもいいと思ってからさ」 木田「さすが航!!」 航「別に…。褒めてもらう必要ないし。とりあえず、オレは寝るぞ?もう疲れた。おやすみー」 木田「っておい!!夜はまだこれからだろ?!」 航「何行ってんだか…。オレは眠いんだ!!それだけ!んじゃ、おやすみ!!!」 木田「せっかく、ゲームしようと思ったのによ…」 寝るところがなかったので木田の布団を借りて二人で一つの布団に寝ることにした。まぁ、木田は寝ないと思ってたから真中占有してやったww寝てしばらくたったはずだ…。外はすごい静かだし、暗い。でも目をあけても暗い。木田がやっと電気消したのか。とか思ってたら手足が動かない…。そもそも、暖房がついてる気がしたが肌寒い……。 なんだ?これは?どうなってる??すると、なにやら体を触られてる感覚がする。ってか、なんか水みたいなのものが体にかかってる感覚がする。だんだん、怖くなってきた…。待てよ?オレは今、手足縛られてる上に目隠しされてる?!なんか、水みたいなのはなんだかわからないが……。とりあえず呼びかけてみた。 航「木田?」 木田「あれ?!起きた?!」 航「何…してんの?」 木田「航を襲おうとしてるとこww」 航「はっ?死ね!!ってか、目隠しとれし!手足のヤツも!!!」 木田「だって、とったら航逃げるだろ?」 航「当たり前」 木田「じゃだめ〜〜!」 そう言って、乳首をなめてきた。 航「おっ…い…!やめろ…って…」 木田「感じてきてんじゃないの?!体は正直だよ?ホラ」 乳首をいきなり吸って、もう片方の乳首をコリコリし始めた。 航「くっ…はぁっ!やぁ…う……」 さらに早くしてきた。なんか、水みたいなのの影響かわからないが今までと比にならないくらい気持ちいい。 航「おまっ……はぁ〜…あぁ!!」 木田「航の分身は元気だぞ!」 そういって生でさわり、上下に動かし始めた。 航「うっ…ふぁ……あぁぁぁぁ!!」 木田「かわいいなぁ〜。モテモテの航君があんなにクールな航君がこんなに淫らだとは…」 航「う…るせぇ…よぉ…。はぁ……くっぁ…はなせ…」 木田「体が欲しがってますけど?」 それから10分くらいか。長い時間攻められ続けた。 航「もうっ!あぁ!だめだ!!イッ…イク!あぁ〜〜イク!」 かなりの量が出た気がした。なんたって体が、何度も波打ったから 木田「かなりでたなぁ〜〜〜すごっ!!」 航「はぁはぁ…ざけんな…」 木田「気持ちよくなれたんだからいいじゃない!風呂入って寝な!」 そういわれて風呂はいって布団に入った。すると、突然たつのことが頭によぎった。今ごろ何してんのかなぁ〜あいつ。そろそろ、立ち直ってもいいころだろ…。そんなことを思いながら。また、寝た。 続きます。 |
| 頑張れ!! |
| きゃらが好きです。 頑張ってください |
| 続きまってます!タツ君きになります★ |
| ガンバッさん!サクさん!ありがとうございます。 リュウヤさん!気にしてくれてどうも☆ではでは…続きです とりあえず3日までいた。なんか、やることなさすぎてバスケしかしてない気がした。結局どこにいてもオレは同じかと帰りの途中に思った。 航「はぁ…」 母「何タメ息ついてるのよ。」 航「別に。」 母「そうだ。航はまだ知らなかったわよね?お父さん話してよ」 父「あぁ。そういえば知らなかったなぁ。お前が2年生になる頃にはな………。」 航「は?そんなの絶対反対だし!」 母「仕方ないでしょ?我慢しなさい。少なくとも航には決定権ないわよ」 すごい驚いた。このことについては後に書くが、とりあえず驚いた。後で帰って考えたらどうしようもないことに気づき、あきらめた。 まぁ、帰ってからみんなに怪しまれないようにふつうに部活に行って学校が始まればふつうに勉強した。実際、俺自身はふつうにしようと思って無理矢理そうはしなかった。つまりまったく混乱してないということ。だってどうしようもないし…。だが時が近づくにつれやっぱりあのバカ琴音から同じクラスのたつへとわたり一年のまとめ役の佑吾へわたり予想通りバスケ部で大騒ぎした。 |
| 続き待ってます★ |
| 毎度ながら楽しみにしてるよ^^ |
| サクさん&リュウヤさん!ありがとうございます☆ ではでは、続きデス。 正直なんで?という感じだった。オレは一言もそんなこと言ってないし、言う気もなかった。その日、部活でなんで?!だとかいろいろ聞かれて正直疲れた。そんなの仕方ないじゃないか……家庭の事情だし…。なんて、思ってたらたつから電話がかかってきた。 たつ「もしもし?お前……なんで黙ってたんだよ…」 航「お前には関係ないからな。」 たつ「は?関係ないわけないだろ??!なんだよそんな言い方。」 航「実際そうだろ?別にただのトモダチな訳だし、言ったところでただ騒ぐだけだし。」 たつ「………みんな心配してたぞ。」 航「あっそ。だから?」 たつ「もういい!きる!!!!」 航「あぁ。じゃあな」 わざと冷たく切り離した。そうでもしないとあいつらじゃ、余計に騒ぐだけだ。 次の日、顧問へ退部届をこっそりだした。顧問は事情を知っていたため即受理してくれた。いろいろ聞かれたが、いや、それは…。などと言いごまかした。 それから、時は流れ星のようにあっという間に過ぎていった。学期末テストを終え、終業式を終えた。そして、帰ろうとすると たつ「航!!!」 航「あ?」 たつ「これ……」 それは部員全員のメッセージが入ったボールと一通の手紙。 航「サンキュ。」 そのまま笑って帰ろうとした。いくらオレだって悲しい。するとたつが後ろから抱き付いてきた たつ「なぁ……俺らずっと友達だよな?」 航「なに気持ちワリィこと言ってたんだか。当たり前だろ?」 するとたつは泣きながら笑った。 航「気持ち悪いからやめろその顔。んじゃ、またな。」 たつ「またな!」 走って家に帰った。すると親が催促する。 母「はやく行くわよ!あんたが、終業式の日がいいって言ったんでしょ?」 航「あぁ。そうだったな。」 父「は〜〜〜〜い。みなさん車乗って〜〜」 航「なんだそのやる気のなさ」 仁「なさ!」 父「これから車でしばらくだぞ?そりゃそうでしょ?」 航「なるほどワラ」 父「はい!出発!!!」 ………言うのを遅れたが、実はこの日東京から引っ越すことになっていた。つまり転校。高2にしては珍しいが仕方ない。最後までオレは反対した。バイトしてでも1人暮らししてもこっちにのこると。だが、3日前に仁におお泣きされた。オレがいなきゃ嫌だと。それでオレはおれた。仕方ないと。あとで聞いた話だが、琴音は家族がはなしてるのを盗み聞きしたらしい。まぁ、隣だったし…。東京での生活もいろいろあった。これから新生活だと自分に言い聞かしてた。…………ん?まてよ??そーいえば、どこ行くんだ?!聞いてなかった。。 航「おい、親父!どこ行くんだ?!」 父「とりあえず、港!!」 航「は?!まさか船使って……海外??!」 父「ハッハハァ!!!オレがそんなに出世するか?!九州じゃ!!」 航「あぁ、この前行ったな。」 父「そうそう!あそこが次の新居だ☆」 航「は?!ふざくんな!木田の隣かよ??!」 父「そうだぞ〜〜!」 航「……頼むから知り合いが隣ってのはやめてくれよ。。」 父「寂しくないからいいだろ〜!」 仁「だろ〜〜」 航「仁うっさい。オレがいつ寂しがったよ……」 父「いつもパパ〜〜ってワラ」 航「いつか殺すかんな!」 父「冗談冗談ワラ!!」 なんて世間話をしながら船で九州へ行った。そのとき気づいたのだがオレはどうやら船酔いしやすいらしい。船が出発して30分で酔った。先が思いやられる。。と思いながら、部屋で1人外ではしゃぐ仁を羨ましいなぁとか思いながら寝た。 ……その日の空も青かったがオレの顔も青かった…。 読んでくれてた方々ありがとうございました!!!でも……終わりじゃないですよ?ワラ 九州編があります☆まぁ〜〜実は大学は関東の大学なんですけどねワラ。九州は2年くらいしかいてませんワラ。では、九州編をお楽しみに〜〜〜〜☆(=^∇^)ノ”♪ |
| たのしませてもらってます^^ たつくんとは連絡とかないの? |
| 航くんは今でもモテモテですか? 俺、好きです! |