Page 3551 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大好きな気持ち。H編 D 07/4/9(月) 14:28 ┣大好きな気持ち。⑧ D 07/4/9(月) 15:17 ┃ ┣Re(1):大好きな気持ち。8. コロ助 07/4/9(月) 17:50 ┃ ┗Re(1):大好きな気持ち。⑧ けん 07/4/10(火) 15:09 ┣大好きな気持ち。⑨ D 07/4/10(火) 19:24 ┃ ┗Re(1):大好きな気持ち。⑨ ナガ 07/4/10(火) 20:38 ┣大好きな気持ち。⑩ D 07/4/10(火) 22:21 ┃ ┣Re(1):大好きな気持ち。⑩ けん 07/4/10(火) 22:36 ┃ ┣Re(1):大好きな気持ち。⑩ わたる 07/4/11(水) 11:33 ┃ ┗Re(1):大好きな気持ち。⑩ ゆう 07/4/12(木) 21:55 ┗大好きな気持ち。新編 D 07/11/18(日) 12:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大好きな気持ち。H編 ■名前 : D ■日付 : 07/4/9(月) 14:28 -------------------------------------------------------------------------
| どうも、恋愛話の方で体験談書かしてもらってるDです☆ 恋愛話の『大好きな気持ち』は順調に⑦話まで、進んでおりますが⑧話からエロい描写もふくむようになるため、エロ話はこちらのカテで、恋話は恋愛話のカテで続けていくことにしました!! ご感想などおまちしております。 セックスと物語の繋がりが分からない人は、どうぞ恋愛話カテの 『大好きな気持ち。』 を読んでください!! |
| 竜一の家についた。 つくまで、二人は終始無言…。 俺(よく、さっき告白したばっかりなのに家、来る?とか言えるよな…。まぁ、それについていく俺も俺だけど。) なんて、一人で考えていた。竜一は自分の部屋に俺を案内すると、黙って出ていってしまった。 俺(何だよ…。なんか怖いなぁ) すると、声がした。 竜「大ちゃん、俺風呂入るけど、どーする?」 俺(あっ いつもの竜一だ。なんかさっきは、Dとか呼び捨てしちゃってやりづらかったんだよね) 「今、親に連絡するとこー!!」 竜「ぢゃあ、終わったらおいで!!一緒に入ろ。」 俺「えぇ…」 竜「恥ずかしがるなよ(笑)」 ガチャンッ 風呂場のドアを閉める音がした。 俺は多少の不安を感じたものの、親と話し終えたあと、風呂場へむかった。 洗濯機の上には、雑に脱ぎ捨てられた竜一の制服と下着。それを見た俺はなぜか、ちんぽが反応した。 俺(何で、勃つんだよ!!) 竜「早く来いよ〜」 竜一が俺を呼ぶ。 俺「あっ今イキマース」 俺は全裸になり、前をタオルでかくしてドアを開けた。 俺「失礼しまーす。」 竜「おぅ!…ってお前何でかくしてんだよ!!」 俺「え…だって(笑)」 竜「俺なんか、チョーオープンだぞ(笑)」 そういって、竜一は湯船からおもむろに立ち上がると、整った形で、少しでかめのちんぽを、俺の目の前でブラブラさせてきた。 俺「ちょっ…やめてよ(笑)」 竜「大ちゃ〜ん。俺のちんぽしゃぶってよ〜」 俺「何いってんの、馬鹿(笑)」 竜「冗談だよ(笑)」 そして、竜一はもう一度湯船に入った。 俺(びっくりしたなぁ、もう!!真吾のだったら、喜んでしゃぶるのに…) などと、心で思っていたら、なんだかテンションが下がりそうだったので話題を変えた。 俺「そういえば、親は?」 竜「2人でサマーバケーション(笑)」 俺「仲良いんだ!」 竜「俺ん家仲良しだよ。」 俺「へ〜。」 数分、沈黙が続く。 竜「さっきはごめんな!ずっと黙ってて。」 俺「え…いや、良いよ。」 竜「俺だってさすがに緊張するよ(笑)」 俺「だよね(笑)」 竜「うしっ あがるかな!!」 竜一が浴槽から、立ち上がった。 俺は体を洗っていて、その後ろを竜一が通ろうとしたその時!! ガバっ 竜一が後ろから抱きついてきた。背中に固いものが当たっている。 俺「な…何!?!?」 驚いて、俺が叫ぶと竜一は俺の耳元で言った。 竜「ベットで待ってるから………全裸で。」 俺「?!?!?!」 俺の反応もおかまいなしに竜一は出ていった。 俺「ど…どうしよう。」 すでに俺のちんぽは素直に反応していた。 ⑨に続く |
| 続きお願いします! これからどうな展開になるんだろ…。 |
| 早く続きが聞きたいなぁ(笑) |
| コロ助さん!! けんさん!! 返信ありがとうございます。遅れましたが、続きを書いていきますね(*^o^)ノ 俺は体を洗い終えて、湯船につかった。 俺(竜一…何する気だろう…。ベットに全裸って、やることひとつだよなぁ…まぁ、抵抗しまくれば大丈夫か。) そんなことを思いながら風呂場を出た。 体をふいている最中も、竜一の部屋が気になってしょうがない。 俺(どーしよう…どーしよう…) 服を着替えて、竜一の部屋の前まできても緊張してドアを開けられずに廊下をウロウロしていた。 俺は思いきって口を開く。 俺「あ…あのさ、竜一!」 竜「え!?何?!おまえ来てたの??ビックリさせんなよ(笑)」 俺らはドアごしで、会話を始める。 俺「竜一はさ…、その…、何で俺が真吾の好きなの分かったのに、こんなことしようとするの?」 竜「……。」 俺「竜一…??」 と、その時目の前のドアがいきなり開いた。 …俺はいきなりのことに驚き、状況が読めなかった。 …ふと、気付くと。 俺「りゅ…竜一?!?!」 俺は全裸の竜一に、抱き締められていた。 竜「おまえのことが好きで好きでしかたないんだよ…」 俺は、何も言い返すことが出来ず、竜一の促すままにベッドへと向かった。 ⑩に続く |
| おもしろいです(o^∀^o)続きお願いしまーす♪ |
| ナガさん!! 返信ありがとうございます。実話なので必ず面白い展開になるとはかぎりませんがこれからもよろしくです(*^o^)) 俺「竜一…。」 ベッドに押し倒された、俺の上に、全裸の竜一が重なる。 俺は今にも泣きそうな目で竜一を見つめる。 竜「ごめんな、D。俺…、もう自分自身で止めることできないんだ…。今夜だけは俺のものになって!」 そういうと、竜一は唇を重ねてきた。その軽いキスを2、3回… チュッ チュッ … 俺が息を吸おうと、軽く口を開いた瞬間! 竜一は、舌を俺の口の中にすべりこませた。 くちゅ… じゅば… いやらしい音が、部屋中に響く。 俺「…んあ、竜一ぃ」 竜「もっと、名前呼んで。マジ興奮する。」 俺「竜一!…竜一ぃぃん」 いつの間にか、竜一の期待に答えている自分がいた。 ぐちゅ… ジュパ… 二人の口からは唾液がしたたり、よりいっそう舌を激しく絡ませ合う。 俺は竜一の背中に手をまわして後頭部に持っていき、頭を俺の顔に押し付けながらキスした。 竜「マジで大好き…」 俺「俺…頭おかしくなりそう(;笑)」 くちゅ… ぶちゅ… 竜「服…脱がすよ?」 ⑪に続く |
| その先が気になるわぁ(笑) |
| 続き気になります!ぜひお願いします |
| いい話ですね☆ 俺も中高ブラスバンドでトランペットだったので、なんか気持ち入ってしまいます。 つづきを楽しみにしています! |
| こちらのwebから新スレ⑪〜に飛べます☆ |