Page 3550 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼部屋で・・・部室で・・・ しゅう 07/4/8(日) 18:03 ┗部屋で・・・部室で・・・2 しゅう 07/4/8(日) 18:32 ┣Re(1):部屋で・・・部室で・・・2 お願い 07/4/8(日) 19:46 ┣Re(1):部屋で・・・部室で・・・2 楽しみ 07/4/8(日) 22:29 ┗Re(1):部屋で・・・部室で・・・2 しゅう 07/4/11(水) 17:15 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 部屋で・・・部室で・・・ ■名前 : しゅう ■日付 : 07/4/8(日) 18:03 -------------------------------------------------------------------------
| これは中学2年の時の話です。 俺(しゅう)は中学に入ってテニス部に入部した。 入学と同時にできて、男女一緒にやる部活で人数も少なかった。 1年間初心者ながら一生懸命がむしゃらにテニスに熱中した。 そして1年が経ち、2年になった俺は初めて男を見てドキッとするようになってしまった。 俺がドキッとした男は同じテニス部の勇紀。 身長は俺より高く何より初心者でもすぐにテニスが上手くなっていった。 俺と勇紀はペアで大会とかでも一緒にいる機会などが多かった。 そんなある日ゴールデンウィークが過ぎた頃に勇紀に 「今度の土曜日俺ん家来て遊ばない??」と遊びに誘われた。 俺は嬉しかった。早く遊ぶ日になって欲しかった。 ついに約束の日。 勇紀はマンションだった。 マンションの下まで行くと勇紀が待ってた。 「よっ!!」 「あ、お・・・はよっ・・」 「まぁいいや行こうぜ」 とか言ってエレベーターに乗って勇紀の住む階まで登った。 そして勇紀の家に入り、すぐに部屋に入った。 家には勇紀以外誰もいなかった。 俺はドキドキが止まらなかった。 勇紀がいつも通り話してくれるからだんだん俺も緊張が溶けてきた。 続きます。 |
| そうしていたら勇紀がいきなり座っていた俺の後ろにまわり、チンコを揉みはじめた。 俺はビックリして 「何!??」 と聞いたら 「触らせて」 と低い声で囁かれた。 だんだんと勃ってきて、勇紀のも触りたくなってきて勇紀と向き合った。 俺も勇紀のを触った。 お互い無言のまま、パンツに手をいれ、時々手を上下にしたりして、しばらくの間もみ合った。 その後は何もなかったが俺は勇紀をもっと好きになっていった。 それから2週間くらい経ったある日部活の道具(ボールなど)を準備するため二人で部室に向かった。 部室となっているが、着替えは違う場所でするからそこには人が来なかった。 俺が先に入り、勇紀が後に入って来た。そしたら勇紀が部室の鍵をしめて、後ろからチンコを揉んできた。 俺も勇紀と向かい合って勇紀のを揉んだ。 そしたら勇紀がズボンとパンツを脱いで同時に俺のも脱がしてきた。 お互いのを手で上下に触りながら快感に浸っていると勇紀が 「舐め合わない??」 と言ってきて、横になって69をした。 部室にはピチャピチャとゆう音が鳴り響いた。 あんまりエロくなくてすいません!! だんだんエロくなります!! 感想などあればまた続きを書きたいです。 |
| 続き宜しく!! |
| 凄く気になる続き早くお願いします。 |
| 続きはやく02 |