Page 3539 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼一番近くにいた サトシ 07/4/3(火) 15:20 ┗一番近くにいた2 サトシ 07/4/3(火) 22:30 ┗一番近くにいた3 サトシ 07/4/6(金) 23:03 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 一番近くにいた ■名前 : サトシ ■日付 : 07/4/3(火) 15:20 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は今22歳で彼というか今は親友の隼人という今はスシ職人のやつとの高校時代の話 今日から高一になる俺はなんかだるかった。それは今まで仲良かった信頼できる友達はひとりもいなくひとりぼっちになった気がしてたからだ☆ 母「サトシ早くしたくしなさい!」 俺(だりぃな!わかってるってーの!)まあそのあと一発母の鉄拳をくらい渋々学校につき!式にでて相変わらず長い校長の話をききクラスにもどった。 俺はすることもなくボーット外を眺めながら退屈と思っていた。その時急にベランダから一人の男があらわれた! 俺「わっ!」思わずひっくりかえってしまった! ?「わりぃそんな驚くと思わなくて」 俺「驚くわあほっ」 ?「あほだとーアホっていったほうがあほだ」ムキになって怒った顔にわらってしまった! 俺「ぷっ。あんた変わってるな」 ?「俺には隼人って名前があるんだ覚えとけ☆変わってんのそっちやん一人で外みやがって」こいつようみてるなぁって思ってすこしうれしかった! 隼人「あっ今日帰り一緒に帰ろうな決定」 俺「何?勝手に決めんな」先生「人の話きけー!」 俺、隼人「すんませんでしたー」 クラス「息ぴったし」 先生「おまえら双子か」その一言にクラスは笑いにつつまれた! 俺(おまえといると目立つなー) 隼人「隼人と呼べっ!まあいいじゃんとりあえず帰りだ帰ろうぜー」 俺「はいはい、隼人でね!じゃあ帰りますか」 よくわからんキャラの隼人と俺の出会いはこんな感じではじまった 人を集める力は本当にすごい隼人は人気者にそしてなぜか俺も隼人につられるかのように友達がふえていった。 俺と隼人の二人でいる時間がふえ、一緒にいない時間がないくらい一緒だった!二組のお騒がせツインズと言われるほどに(よっぽどうるさかったんだね、今じゃちと反省) いつのまにかお互いに隠し事はなくなっていった☆ Hーのまで長くてすいません!よかったらみてやってください!また時間あるとき書きます! |
| 仲良くなるにつれお互いとまったりすることが普通になっていた!それも隼人の親が共働きで朝までかえってこないのだ☆ 俺「今日もおわったなー☆」 隼人「さっきまで寝てた奴がいうなぁ」 俺「ちーちゃん、隼人がいじめる」ちーちゃんとは隼人の同中の人千寛(ちひろ)といって世話好きで真面目なお兄ちゃんみたいなひと ちーちゃん「隼人、サトシいじめたら俺がゆるさん」隼人「サトシ卑怯や千寛盾にしやがって」 冬馬「おまえらおもろい!腹いてー」冬馬はめっちゃお洒落さんでよくみんなの服を選んでくれるスタイリスト笑☆ 隼人「冬馬笑うつぼまじ人とずれてる」 冬馬「そうかまあ良いじゃんカラオケいこう」 サトシ「カラオケいくー」まあそんな感じでカラオケに! 俺はゆず、19、コブクロ隼人は、バンプ、エクザイル!冬馬、ミスチル、ダパンプ!千寛はジャニーズ系を大体歌う 楽しく終えてそのまま隼人のうちで部活の作戦をねって寝るみたいな生活が続き風呂に入るときなぜか隼人と冬馬が俺と一緒に入らないのに気付いた!いつもちーちゃんとはいっていた☆ 俺「なんで冬馬と隼人俺とはいんないの」 冬馬、隼人「はぁ?狭いからだろ」っとはぐらかされていた! あとちょっとなんすけどちょっとたてこんできたのでまた書きます!ごめんなさい! |
| っとまあそんなこんなで千寛や冬馬や俺はゲームをしながら寝てしまった。 変な夢を見てとっさに目を覚ました 俺「うにゅぅ」 ごつん 俺「いってぇ」 隼人「急におきんなバカザル」なぜかこの時からサルと呼ばれるようになっていた☆ 俺「なんやとウッキー」俺はふときずいた! 俺「あれ?チャック開いてる!なんでやろ?」 隼人「おまえが自分で」っと言う途中メッチャ顔真っ赤にしてる隼人をみて普段見せない顔にボーッとみてしまった! 隼人「ごめんウソッ↓俺があけた」 俺「うん」まだ状況を把握できず困惑してると急に 俺「うっふっぁ」 隼人「バカザル声だすな、二人起きるだろ」 俺はわけがわからず 俺「やめぅ」 隼人「やめていいのかよ?」 見透かされていた俺のあそこはプックリ膨らんでいた! 隼人「おいっサルしたかったら俺の部屋にこい」 先にしたがったのは隼人なのにとイラッとしながらも隼人の唇に魅了された俺にはむかうしかできなかった! 俺「きてやったぞ!えっへん」 隼人「おまえ偉そう、やらないぞ」 偉そうなのどっちだよとおもいながらも、はだけた隼人の色気に俺の理性はなくなりだしていた! 俺「おねがいします」 隼人「可愛い奴、ほらズボンぬげ」 俺「うんっはいっ」 隼人「なにおさえてんだよ」 俺「だってはずかしい!」隼人「いいからこいよっ風引くだろ」 力強く引っ張られながらもやさしく包み込む言葉にどうにかなりそうだった 俺「隼人ってなんかエロイ」 隼人「おまえな魅力的とかいえないの?つかエロイのあそここんなにしてるおまえだろっ!ピン」 俺「あっひっ」 隼人「おまえ本当エロイ!もうがまんできねー」 俺「てか我慢するきあったの?」 隼人「おまえひにくいうよゆうあたえねー!」 とかいつもとかわんないノリからはじまりでも隼人の腕に包まれて目と目が合う隼人の香りに淫らになる自分をとめられず☆ 隼人「ほら俺のとおまえのくっついてるぜやらしいなぁ」 俺「はやとおれぇ」 隼人「何だよおまえもうイキそうなの?」 俺「うんっ」 隼人「しゃーねーな!かわいいから許すけど、ふぇらしたる!パクッジュルジュル」 俺「うっはぁんはぁやぁとぉ」 隼人「おまえエロイサルのくせに初めてじゃないだろ?」 俺「はじめてだよっうっ、隼人いがいなんてしたこと」 隼人「やっぱおまえはかわいいいかせて俺のモノになれ、ジュルッ」 俺「いやっていってもするくせに!あっあっいくっ」隼人「まあな!てかいっぱいでたぁなぁまた」 俺「だって隼人だから」 隼人「へへっ」 俺「喜ぶなばかっ」 そんなこんなで初々しい一夜はすぎていった☆ また続きかけるとき書きます! |