Page 3537 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼僕の手駒 2部 9 白虎 07/4/3(火) 0:37 ┣僕の手駒 2部 10 白虎 07/4/3(火) 0:40 ┣Re(1):僕の手駒 2部 9 一途な学生 07/4/3(火) 2:27 ┣Re(1):僕の手駒 2部 9 空也 07/4/4(水) 7:51 ┣僕の手駒 2部 11 白虎 07/4/5(木) 21:33 ┣僕の手駒 2部 12 白虎 07/4/6(金) 23:58 ┗僕の手駒 2部 13 白虎 07/4/7(土) 0:00 ┗おもしろいデス!! T 07/4/8(日) 8:31 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 僕の手駒 2部 9 ■名前 : 白虎 ■日付 : 07/4/3(火) 0:37 -------------------------------------------------------------------------
| 無事大学に受かったので、これから時間がある限り続けたいと思います。 守「もう5時ですね・・・先輩のお母さんと一司もそろそろ帰ってきますね」 勇「嫌か?」 守「嫌じゃないけど、もっと先輩と2人っきりでいたかったな〜って思って」 勇「俺も残念だけど、まだ夏休みに入ったばかりだし、また一緒に勉強できるだろ。そん時にでもまたこうしていられるって」 守「先輩!!」 勇「でも、守は受験生ってことを忘れるなよ!!勉強もちゃんとするからな!!」 守「はい!!」 そう言って、僕に思いっきり抱きついてきた。 ピンポ〜ン♪ と呼び鈴が鳴った。 僕は慌てて下まで降り、チェーンを外しドアを開けるとそこには一司がいた。 一「どうしてチェーンまでかけてるんだよ!家に入れないだろう」 勇「なんだ一司か」 一「なんだ一司か・・じゃないよ!チェーンまでかける必要ないだろう?てかその靴誰?誰か来てるの?」 おっと目ざとがいい奴だな〜って関心しているところじゃない。一司は僕と守が付き合ってるのは知らないからな。 勇「ああ〜これは守のだ」 一「どうして守が勇兄に会いに来るんだよ」 勇「勉強を教えてもらうために来たんだよ」 本当のことを半分だけ言った。まさか守とHしてたなんて言えないからね。 そう言い、俺と一司は守がいる俺の部屋に行った。 守「さっきの呼び鈴一司だったんだ〜お邪魔してるよ」 一「勉強なら俺が教えてやるって。勇兄に聞くことないよ〜」 守「いや〜一司わからないじゃん数学!」 一「げぇ!数学かよ・・・」 そう、その通り一司は僕と違って、数学が大の苦手なのである。兄弟でもそこは似ないのだな。 勇「だからわざわざ俺に聞きに来たってわけだ。何ならお前にも教えてやるけど」 一「結構です!」 それを聞いた僕と守は爆笑した。 しばらく3人で話した。その間母さんも帰ってきたのだろう。下から料理をする音が聞こえた。 結局守が帰ったのは、7時ちょっと前だった。 ちょうど晩御飯も出来たところだったので、俺と一司はそのままテーブルについた。 |
| 時は今日の朝に戻る。 俺はまだ寝ている勇兄を起こさないように家を出て、和樹先輩の家に向かった。 和樹先輩の家に着くと、家の前に和樹先輩とこの前ホテルでHをした先輩の友達がいた。 一「和樹先輩おはやようございます!」 大好きな先輩に満面な顔であいさつをする。それは前からのことだ。 大好きな先輩だからこそ、先輩の頼みなら何でもきける。先輩の頼みなら好きでもない人ともHできるんだ。 そういつも思っている。 男「一司君、この前は良かったよ♪今日もよろしくね!」 和「ちゃんとお金払えよな!大事な一司を貸すんだから」 男「もちろんわかってるよ。だからこうしてお金も用意してあるんだし」 そうこの男は先輩に一万円を渡した。 そうこれはいわゆる援助交際・・・援交ってわけだ。俺がHをしてお金をもらう・・・ 和「まえどあり〜じゃ一司今日もいいかな?」 一「もちろんですよ〜和樹先輩のためなら!!」 そう言って先輩と別れ、俺はこの男の家に行った。 後から分かったが、この男は隣町に住んでて、先輩と同い年だそうだ。高校は違うらしが、友達を通して知り会ったそうだ。 電車に乗って、隣町の駅で降り、しばらく歩くとその男の家に着いた。 中に入ると誰もいず、直ぐにその男の部屋へと案内された。 男「さあ、ここが俺の部屋だ」 俺は一礼して部屋に入った。 中はいたって普通だった。どこにでもありそうな男の部屋だった。大きさは8畳ぐらいあるのだろう。広々としている。 男「そこ座って」 そう男に言われ、部屋の壁側、ベットと反対側にあるソファーに座った。 男はそう言って、下に降りた。 しばらくすると、飲み物を持って入ってきた。 一「ありがとうございます」 そう言ってグラスを取った。 男「今日は時間があるからゆっくりできるね。いろんなこと聞きたいけどいいかな?」 一「夕方までに家に帰れればいいのでいいですよ」 男は俺と対面するようにテーブルを挟んで座った。 男「一司君にお兄さんがいるんだね?たしか和樹と友達だそうだけど」 一「はい。いっこ上の兄がいます。和樹先輩とは小さい頃から友達です」 男「そうなんだ〜俺は一司君のお兄さんや和樹とは違う高校に通ってるから面識なくてね。まあ、和樹とは友達を通して知り合ったんだけどね」 一「和樹先輩とはいつから仲がよかったんですか?」 俺はこの男と先輩との関係が気になった。 男「そんなに前じゃないよ。そうだな〜高校に入学してすぐだったかな。お互いバイっていうので仲良くなって。もちろん和樹とはしたことないけどね(笑)君のことはそれから知ったんだ〜」 一「てことは俺が和樹先輩と付き合ってることは知ってるってことですか?」 男「そういうことだね。もちろん下手な真似はするなって言われてるからね。こうしてちゃんと和樹を通してるってわけ。話変わるけど、一司君はお兄さんとはそういう関係ではないの?」 一「兄とですか?兄弟でそれはありえませんよ。第一兄自身がそっち系っていうのすら知らないし。俺自身そのことは兄には言ってないので」 男「じゃお兄さんを見て、やりたいとかは思わないってこと?」 一「まったくないとは言えないけど・・・そういうことに目覚めた時は兄のことを気になりましたが、和樹先輩と出会ってからは全然です」 さらにこの男の質問はエスカレートしてHな質問になった。 男「一司君はいつからオナニーし始めたの?」 俺は一瞬困った。こんなことまで言わないといけないのかと。 一「えっと中1の時です」 男「どうして知ったの?」 一「友達とそういう話をしていた時の知りました」 男「どこでしたの?」 一「自分の部屋でしました」 男「想像して?」 一「はい・・・・」 男「気持ちよかった?」 一「とても・・・」 男はいっぷく置いて 男「俺の前でオナニーしてるところ見せて!」 一「え!?今ここでですか?」 俺はびっくりした。人前でオナニーなんてしたことないのに・・・先輩でさえ見せたことないのに・・・ 男「もちろん拒否なんてできないよ。俺はお金払ったんだからね」 そう追い討ちをするかのように言ってきた。 俺は履いていたジーパンを脱ぎパンツ一枚になってソファーに座った。 |
| 待ってました!!! 前に二部が始まってから知り、一部から全て読みました もぅ最高です 続き頑張ってください |
| 白虎さん☆ お久しぶりッス(★´艸`☆) 待ってましたょ(^-^) 受験お疲れ様でした(^^)v また白虎さんの話楽しく読ませてもらぃます(≧ω≦)b |
| 一途な学生さんお待ちしてすみませんでした↓↓ 一部から読んでくださってありがとうございます。 これからも頑張りますので、ぜひ読んでください。 空也さんお久しぶりです!!お待たせしました(汗 ありがとうございます。無事入学式も終わりました。来週からは授業開始です・・・ これからも頑張ります。 男「へぇ〜一司君ってトランクス派なんだ♪結構派手なパンツだね」 俺はこの人がほんとにホモだと知って寒気がした。 自分で言うのもあれだが、俺は男も女も好き、いわゆるバイっていうやつだと思う。ただ男は先輩以外好きになった人はおらず、それまでは普通に女の子が好きだった。 男「じゃ、次は上も全部脱いで」 俺は男の言うままにした。そして、パンツ一枚で立っていた。 男「やぱり運動部に入ってるだけあるね。腹筋とか腕の筋肉すごいね〜一司君って結構モテるでしょ?」 一「体は筋トレとかさせられたので、今ではこんなですけど。あと俺そんなにモテませんよ」 まあ、最後のは嘘だけどね。 実のところ、すでに3年になって2回も告白をされたが両方とも断った。だって今は先輩しか見れないから。 そんなことこの男に言っても意味がない。そんな気も知らずこの男は続ける。 男「そんなことないでしょう〜バスケやってる男子って大抵モテるじゃん。ま、今は関係ないね。じゃパンツ下ろして、オナニーしてよ♪」 俺はパンツを下ろし、全裸になってソファーに座った。 男「へぇーちゃんと毛も生えてるね♪量も普通だし」 そして俺は黙って自分のを手で上下させた。 一「はぁはぁ・・・」 男はじっと見てる。 俺のはみるみる大きくなった。 男「起ったねぇ〜てか大きいね〜ちゃんと皮向けてるし。ほんとエロいちんちんだ♪」 一「はぁはぁ〜きもちいぃ・・・」 さすがに俺自身気持ちよくなってきた。 すると男は立ち上がると、俺の後ろに来て、乳首を触ってきた。 一「えっ!?」 男「ここ触られながらするの気持ちいでしょ?」 そう言って俺の乳首をつまんでる。 一「あっ!そこいい・・・」 俺も手を休まずにしごいてる。 しばらくして 一「俺もうイキそうっ!!」 俺はテーブルの上に出してしまった。 男「いっぱい出たね〜ほらテーブルから垂れてるよ」 俺はイッた開放感に包まれていた。 そして俺は男にベットに運ばれた。 男も全裸になった。すでに男のものは勃起していた。 男「さあ〜もっと気持ちいことしようね!」 そう言って俺にキスをした。 一司と男のHまた中途半端になりました・・・すみません。 |
| 男は俺の口の中に舌を入れてきた。 部屋の中は互いの舌が絡まって鳴る音が響く。 くちゃくちゃ・・・ 次に男は俺の体は隅々舐めてきた。特に首筋、乳首といった感じる部分を念入りに舐めてきた。 一「あぁっ!」 その都度俺から声が漏れる。 男「今度は俺のちんぽ舐めてくれる」 そう言って、俺の顔にちんぽを持って来た。 俺が仰向けで、その上に乗るように男はいる。 俺の目の前には、びんびんに勃起しているちんぽがある。 一「ぺちゃくちゃ〜ちゅっちゅっちゅっ・・・」 俺は口全体を使って舐めた。口の中は特有の匂いが広まる。 男「毎度のことだけど、一司君はフェラうまいね〜」 裏筋まで丁寧に舐めきった。 男「マジでいい!!気持ちい」 男はそのままイカず、自分の指と俺のアナルにオイルを塗った。 最初は一本だけ指を入れてきた。 一「あっ!」 一本目と二本目とすんなり入ったので、男は指の数を増やした。 最初はきつかったが、すでに三本の指がアナルに入っている。 一「うごかさないでぇ!」 男は指を出し入れをする。その度に俺は刺激されてしまう。 男「やめて欲しくないだろ?気持ちいでしょ?」 大分慣れたところで、ついに男のちんぽが入ってきた。 もちろんゴムはつけている。 男「入れるよ」 そう言いながら、男のちんぽは根元まで入った。 一「うんっっ・・・」 男「はぁ・・・一司君の中とても暖かいよ〜」 一「うごいていいよぉ」 男は言われるまま、動いた。その度に部屋の中にはパンパンといった音が響いた。 一「ああ〜きもちいよ」 男「俺もきもちい〜」 俺は正常位でされている。 恥ずかしいが、俺は脚を思いっきり開かされている。 しばらく色んな体位でされ、最後はまた正常位でした。 男「そろそろイキそう!」 一「俺もイクっ」 そう言って、お互いにイッテしまった。 男は俺からちんぽを出し、付けていたゴムを結んで捨てた。 そして、俺の腹に飛んだ俺の精子をも拭いてくれた。 男「一司君またいっぱい出たね」 その後しばらく、俺と男はベットに全裸のままで寝た。 気がつくと4時半を回っていたので、俺は着替えた。 着替えをしているとこでベットで横になって俺を見ている男は 男「一司君とHできるなら何回もお金払うよ〜」 一「そんなに俺がいいですか?」 男「もちろんだよぉ〜和樹なんか通さないで2人でやろうよ。もちろんお金はあげるから」 この男は何を言ってるんだ?俺はお金のために好きでもない男とHをしているんじゃないんだ。 ただ、先輩のためにしているんだ。 一「それは駄目ですよ。和樹先輩に怒られますから」 男「まあ、和樹を怒らせると何されるかわからないからな〜」 そう言って、男は諦めた。 俺は着替えが終わったので、帰る準備をした。 一「それじゃ、俺帰ります」 男「今日はありがとうね〜またしようね」 そして俺は家に帰った。 |
| 家に着いて、鍵を開けると、チェーンロックがされていた。 一「はぁ!?何でチェーンなんてしてんだよぉ」 俺は一人でキレた。なぜかと言うと、早くシャワーをしたかったからだ。 若干だが、精子特有の匂いが体に染み付いている。 そして俺は呼び鈴を鳴らした。 ピンポ〜ン♪ すると、ドアが開いた。出てきたのは勇兄だった。 一「どうしてチェーンまでかけてるんだよ!家に入れないだろう」 勇「なんだ一司か」 一「なんだ一司か・・じゃないよ!チェーンまでかける必要ないだろう?てかその靴誰?誰か来てるの?」 とたまたま目についた靴について聞いた。そうでないと匂いに気づかれてしまう。 勇「ああ〜これは守のだ」 一「どうして守が勇兄に会いに来るんだよ」 勇「勉強を教えてもらうために来たんだよ」 守が来てるのかよ〜ますますバレる確立が増えるじゃん。 だが、守が着てのに会わないのも変に思われるので、とりあえず勇兄の部屋に行った。 部屋に入ると守がちょこんと座っていた。 守「さっきの呼び鈴一司だったんだ〜お邪魔してるよ」 一「勉強なら俺が教えてやるって。勇兄に聞くことないよ〜」 守「いや〜一司わからないじゃん数学!」 一「げぇ!数学かよ・・・」 とりあえず、話を合わした。 勇「だからわざわざ俺に聞きに来たってわけだ。何ならお前にも教えてやるけど」 一「結構です!」 しばらく話したが、俺は落ち着くことはできなかった。 俺は守が帰ったあとすぐに晩御飯を食べ、風呂に入った。 そんなことがあったのも知らない僕は一司が上がるのをリビングで待っていた。 すると僕の携帯が鳴った。 すぐに鳴り終わったので、メールだ。 確認をすると守からだった。 守(今日は勉強教えてくれてありがとうございます!大分宿題の方も進みました。それと久しぶりのHもよかったです。あと先輩とたくさん話せて嬉しかったです。まあ、一司に邪魔されましたけどね 汗 また一緒に遊びましょう♪) 俺はすぐに返事をした。いつでもいいよって。 とある8月の朝の出来事。以前夏休みである僕は睡眠というもっとも好きなことをしている中僕は携帯の着信音に起こされた。 携帯を見ると隼人からだった。 勇「隼人!?俺寝てたんだけど」 まだ9時ちょっと前だった。 隼「悪いって。でも大事なことだったから一応お前の耳に入れとこうと思ってさ」 勇「わざわざこんな時間に電話するぐらい大事なことなのか?」 隼「俺今日智也と遊ぶつもり電車に乗ってたんだけど、同じ電車に一司君も乗っててさ〜」 勇「一司が?別に不思議なことでもないんじゃない。どうせ友達と遊びに行ってるだけだろ」 隼「俺もそう思ったんだけど、たまたま降りる駅一緒だったから後を着いていったんだよ。するとラブホに入っていったんだって!」 勇「ラブホ!?女とか?」 隼「連れが女だったら、わざわざ電話するかよ。見知らぬ男だったから電話したんだ」 勇「見知らぬ男とラブホ!?」 僕は一気に目が覚めた。 |
| 白虎さんこんにちわデスww続きが気になるので頑張って書いてください!! |