Page 3499 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼芳樹 光希 07/3/16(金) 16:50 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 芳樹 ■名前 : 光希 ■日付 : 07/3/16(金) 16:50 -------------------------------------------------------------------------
| 俺は中3。 芳樹は俺と同い年の超イケメン。 全く手の届かない人間だ。 ある夏の日、プールの着替えのために更衣室に行くと、芳樹が居た。 高い身長に、サッカーで鍛えた色黒い体がとてもエロくて俺のチンコは反応してしまった。 俺はどうしても芳樹のチンコが見たくなって、芳樹の近くに近づいたが、タオルを巻いてしまい、見る事は出来なかった。 次の日、どうしても芳樹が頭から離れなくなったから、下の階の芳樹が使ってるトイレの方に行ったらなんと芳樹がトイレに入るのが見えた。小走りでトイレに入ると芳樹が便器の前に立ってチンコを出した。 ぷっくりしてるかわいいチンコで、俺のチンコはたっちまったが小便しない訳には行かないのでたったチンコをおもむろに出し横目で芳樹のチンコを見た。 すると… 『何見てんだよぉ。見るならちゃんと見ろ』と言い俺の方にチンコを向け、握って見せた。凝視してしまい、なんと言えばいいのか… すると芳樹が『どぅだ?』と言ったので、俺は詰まりながら、『かっ、こぃぃね。』と意味不な事を言ってしまった。 芳樹は『ぁはは。また見せてゃるぞ』と言い、行ってしまった。 |