Page 3483 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼憧れのあの人と・・・ とっちゃん 07/3/7(水) 2:07 ┣Re(1):憧れのあの人と・・・ ゆーすけ 07/3/7(水) 3:33 ┗Re(1):憧れのあの人と・・・ くろけん 07/3/17(土) 19:39 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 憧れのあの人と・・・ ■名前 : とっちゃん ■日付 : 07/3/7(水) 2:07 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして。現在、高2のとっちゃんと言います。 僕が中学卒業に迫った頃の話です・・・ 中2の時に生徒会長に立候補したH君という人が居ました。H君は学年全体 の中で1番、エラい存在で誰もはむかう人はいませんでした。 僕はクラスも違ったので、F君とは帰る時にたま〜に話す程度でした。 H君は生徒会長という立場でしたが、結構な悪ガキで3年の中頃にはタバコを 吸い始めていたようで・・・あんまり話したくない存在でした。 ある時、H君が僕のクラスにやって来て、M君というサッカーをやっていて 結構、イケメンな人と話していました。すると、H君はM君に制服をめくって 下腹部を見せていました。見た瞬間、体中が震えました。 H君の腹はキレイに腹筋が割れていたのです。 「あんな風になりたいなぁ」 と憧れを抱くようになりました。 卒業が真近に迫った頃、僕は1人で学校から帰っていました。すると、後ろから H君が1人で自転車に乗ってやって来ました。 「よぉ!乗るか?」 と誘われてつい、嬉しくなって後ろに乗りました。 「もう、家に近いしいいよ。ありがとう」 と僕が言うと、H君は無視をしてそのまま僕の家を通り過ぎて H君の家まで行ってしまいました。 「あがれよ。誰も居ないんだ」 と言われて・・・H君の部屋に行きました。しばらくの沈黙のあとにH君が 突然、僕に抱きついてきました。何がなんだか分からないうちに気が付けばH君が 僕のアソコを握りしめていました・・・ |
| つづきまってます!!!!! |
| 自分となんか経験がにていました(* ガンハ゛って続き書い下さい |