Page 3481 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大好きな先生との恋 悠 07/3/5(月) 14:03 ┗大好きな先生との恋2. 悠 07/3/5(月) 14:14 ┗大好きな先生との恋3. 悠 07/3/5(月) 14:25 ┗大好きな先生との恋4. 悠 07/3/5(月) 14:37 ┗大好きな先生との恋5. 悠 07/3/5(月) 14:49 ┗大好きな先生との恋6. 悠 07/3/5(月) 15:04 ┗大好きな先生との恋7. 悠 07/3/5(月) 15:17 ┗大好きな先生との恋8. 悠 07/3/5(月) 15:28 ┗大好きな先生との恋9. 悠 07/3/6(火) 12:56 ┣Re(1):大好きな先生との恋9. コロ助 07/3/6(火) 17:11 ┣Re(1):大好きな先生との恋9. えーじ 07/3/6(火) 23:37 ┗大好きな先生との恋10. 悠 07/3/7(水) 13:33 ┗大好きな先生との恋11. 悠 07/3/7(水) 13:59 ┗大好きな先生との恋12. 悠 07/3/7(水) 14:15 ┗大好きな先生との恋13. 悠 07/3/7(水) 14:39 ┗大好きな先生との恋14. 悠 07/3/7(水) 15:04 ┣Re(1):大好きな先生との恋14. えるピー 07/3/8(木) 23:45 ┗大好きな先生との恋15. 悠 07/3/9(金) 19:19 ┗大好きな先生との恋16. 悠 07/3/9(金) 19:40 ┗大好きな先生との恋17. 悠 07/3/9(金) 20:41 ┗大好きな先生との恋18. 悠 07/3/9(金) 21:01 ┗大好きな先生との恋19. 悠 07/3/9(金) 21:25 ┣Re(1):大好きな先生との恋19. コロ助 07/3/9(金) 22:58 ┗大好きな先生との恋20. 悠 07/3/11(日) 15:21 ┗大好きな先生との恋21. 悠 07/3/11(日) 15:53 ┣Re(1):大好きな先生との恋21. しゅう 07/3/11(日) 19:14 ┗大好きな先生との恋22. 悠 07/3/13(火) 12:50 ┗大好きな先生との恋23. 悠 07/3/13(火) 13:09 ┗大好きな先生との恋24・ 悠 07/3/13(火) 13:25 ┣Re(1):大好きな先生との恋24・ しゅう 07/3/13(火) 23:02 ┗Re(1):大好きな先生との恋24・ take 07/3/14(水) 1:49 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大好きな先生との恋 ■名前 : 悠 ■日付 : 07/3/5(月) 14:03 -------------------------------------------------------------------------
| 自分の中で整理がついたので、僕の先生との恋を話したいと思います。 僕が先生と出会ったのは高校の時でした。先生は体育教師で、(僕はそう思わないのですが)皆からは特命係長の高橋克典に似てるって言われていました。入学当初からカッコいいなぁとは思っていたのですが、先生は僕のクラスの担当じゃなかったので知り合う機会がありませんでした。でも、二年生から僕は遅刻常習犯になり(笑)先生は生徒指導も担当していたので、「またお前か〜」みたいな感じで少しずつ仲良くなりました。でも、僕は特別カッコいい訳でもなく、かわいい訳でもなく、先生も妻子持ちだし、二人の仲がどうにかなるとかないだろうなぁと思っていました。 そして二年の一月の時でした。 |
| 僕の学年の修学旅行先はハワイで、三泊四日でした。初めての海外というのもあって、僕は友達とハシャギすぎて、三日目に熱を出してしまいました。保健室の先生に診てもらって、帰国しなくてもいいということにはなったのですが、体もダルかったので部屋で寝ることになりました。その日の夜、あと一日あるので同じ部屋の友達にうつしては悪いということで誰か先生の部屋で寝ることになりました。(先生はいいのか?って感じなのですが。)どの先生になるのかなぁ〜と思っていたら(ベタと言われても仕方ないのですが)大好きな高橋先生(仮名)の部屋で寝ることになりました。熱のせいもあって「寝込み襲ってやろう」とかいう気持ちは起きず(笑)寝顔とか見れたらいいなぁと思っていたのですが… |
| 先生の部屋に行くと先生は風呂に入ったばっかりみたいで、ホカホカ湯気が立っていました(笑)。先生「おぉ中西〜大丈夫か?今日は残念やったなぁ。明日はバスで島回るだけやから早く寝て風邪治せよ〜」僕「は〜い」僕はもっといっぱい話したかったのですが、先生は結構厳しい人だったし、二日間も寝込んでたらもったいないと思ったのですぐ布団に入りました。一つのベッドを二人で…とか期待していたのですが、ベッドはちゃんと二つありました(涙)。さっきも書いたように、熱のせいか変な気は起きずすぐに寝てしまいました。 |
| 夜中に、昼に水を飲みすぎたせいかトイレに行きたくて目が覚めました。さっさと済ませてベッドに戻ろうとした時に先生のベッドを見ると、寝相が悪いようで布団は落ちていて、足と頭を逆にして寝ていて、Tシャツは首のあたりまでめくり上がっていて、体育の先生らしい胸板と腹筋が窓から入ってくる外のライトに照らされてめちゃくちゃセクシーでした。じっと見ていると僕のアソコはつい勃起してしまいました。すると僕は急に先生に触りたくなってしまいました。ついにその衝動が抑えられず先生の腹筋に手を伸ばして触ってしまいました。先生の硬い腹筋を撫でていると胸板も揉みたくてしかたなくなりました。 |
| 先生の弾力があってすべすべした胸板を揉んでいるうちに、なんて変態なんだ僕は、と思えてきて自分のベッドに戻ろうとした時、先生が寝返りをうって、暗くて見えなかった寝顔が見えました。いつもみたいに笑っている顔とも、遅刻した時怒る顔とも違うとてもかわいい寝顔でした。イビキはかいていませんでしたが、口が半分ぐらい開いていて、少し大きな寝息をたてていました。ちょっとだけ動く唇を見た瞬間、僕の理性はふっとんで自分の唇を重ねました。一秒ぐらいキスした後もまだ起きないみたいでした。男女とも付き合ったことのなかった僕がなんでこんなに大胆なことができたかわかりませんが、もう一度キスをして、開いていた歯の隙間から舌を入れました。 |
| 興奮してしまって先生の舌や歯の裏を舐めたりしていたその時、先生の歯が閉じて僕の舌が挟まれてしまいました。僕は思わず「痛っ」と声を出してしまい、先生を起こしてしまいました。先生は僕を突き放し、「中西…何やってんだ?」と言い、本当に驚いた顔をしていました。僕は心臓がありえないぐらいにドキドキして、どうしていいのかわからず何もいえないまましばらく沈黙が続きました。僕はもう言うしかないと思い「僕、先生のことずっと好きでした」と告白しました。またしばらく沈黙が続き、もう死にてぇ〜と思っていた時、先生が突然何も言わず僕を抱きしめてきました。それからむしゃぶりつくようにキスをしてきました。僕は何がなんだかわからずあたふたしていると、先生はきすをやめて僕のジャージとパンツを一緒に掴んで脱がしました。 |
| 僕のアソコは既にビンビンで、普段は皮が被っているのですが、パンツの中で勃起したので脱がされた時には剥けていました。先生の顔が僕のソレに近づいて、僕は恥ずかしくて目をつぶっていると暖かい感触が僕のアソコを包みました。今思えば初めてだったと思うのですが、先生は僕のアソコを一生懸命舐めていました。僕はもちろん舐められるのは初めてだったし、何より先生に舐められているというのに興奮してすぐイキそうになりました。僕は「あ…先生…でるから離して下さい」となんとか伝えても先生は無言で離さず、先生の口の中に出してしまいました。先生はそれでも何も言わず一滴もこぼさず飲み込みました。僕は「はぁ…はぁ…」と息を切らしていると先生はぼくの告白から初めて口を開き「…俺のも舐めてくれるか?」と恥ずかしそうに言いました。 |
| 僕は「…はい」といい先生のジャージとパンツを脱がしました。先生のアソコはパンパンに膨れていて、舐めてた間ずっと立っていたのか先っぽは濡れていて外からのライトを反射して光っていました。暗くて色ははっきりとはわかりませんでしたが黒くて大人のペニスという感じでした。18センチぐらいで亀頭も大きく口には先っぽしか入らなかったので、僕は手でしごきながら舐めていました。先生はだんだん息が荒くなってきて「お…おぉ…」と聞いたことない声で喘いでいました。両手で僕の頭を押さえて前後に動かしてきました。何度か喉の奥に当たってオエっとなりましたが我慢しました。段々動きが早くなってきて、次の瞬間先生の亀頭が口の中でググっと大きくなったと思ったら勢いよく温かいものが飛び出し口のなかを満たしました。 |
| 僕は全部飲み込もうと思ったんですが、半分ぐらいベッドにこぼしてしまいました。先生と僕はしばらく暗い部屋の中で「はぁ…はぁ…」と息を漏らしていましたが、先生は無言のまま僕がこぼした先生の液をティッシュで拭き取り、気まずそうに「もう寝ようか」と言ってきました。僕も「…はい」と返事をしてすぐにベッドに入りましたがドキドキしすぎてはじめは全然眠れませんでした。それから朝になって保健室の先生に起こされた時には先生は部屋にはおらず、僕はその最終日の活動には参加できたのですが、結局先生とは飛行機などでも全く会いませんでした。それから一週間後ぐらいに僕はまた遅刻で生徒指導室に呼び出され、修学旅行のあの日から初めて先生と二人きりになる機会がありました。 |
| 続き聞きたいです! |
| すごい読みやすくて一気によんで、かなり興奮しましたo(≧∇≦o)応援してるんで、少しずつでも更新お願いします!! |
| コメントありがとうございます!本当は一日で書き上げようと思ったんですが意外に長くなってしまって。。 一通りの説教の後先生は気まずそうに口を開きました。先生「修学旅行の…覚えてるか?」僕「…はい」先生「あん時は俺も溜まっててな、あんな事やっちゃったけど。お前もそんな感じだろ?」僕「当たり前じゃないですか〜。絶対誰にも言っちゃだめですよ」先生「わかってるよ!二人だけの秘密だな」生徒指導室を出た後僕は泣きそうでした。そんな事言われるってなんとなくわかってたんです。でも実際言われてみるとショックでした。その日は部活をサボってまっすぐ家に帰りました。 |
| それから僕は三年になりましたが、結局三年間先生は僕のクラスの担当にはなりませんでした。でも僕の遅刻は相変わらずで(オイ)先生と会う機会は結構ありました。初めの方は正直お互い気まずかったのですが、だんだん元の僕と先生の関係に戻っていきました。僕は姉と同じのちょっと難しい大学を志望していたので、予備校などが忙しくて先生が好きという気持ちも次第に薄れていきました。それからついに二月の最後卒業式の日がきました。その次の日が確か高校の受験の日だったので卒業生も在校生も二時までに学校を出なくてはいけませんでした。僕は友達とも別れ校門を出ようとした時体育館の方に先生の姿が見えました。 |
| 先生は修学旅行のあの夜と同じジャージをはいていました。僕はそれを見た瞬間あの頃の気持ちが急によみがえってきました。僕はどうしても気持ちがおさえられなくなって駐輪場に戻って自転車と停め、先生を呼び止めました。僕「先生!」先生「おぉ中西。卒業おめでとう」僕「ありがとうございます」先生「受験まだだったよな。お前なら大丈夫だと思うけど、絶対受かってこいよ」僕「頑張ります!あの…先生、こっち来てもらっていいですか?」僕は告白することにしました。ふられてももう会うこともないからというより、もう会えないから最後に伝えたかったからでした。僕は誰もいない場所で告白したかったので先生をトイレに呼び出しました。(今思えばムードねえってかんじですが) |
| 僕「先生。僕やっぱり先生の事好きなんです。」先生「…ありがとう。気持ちだけ受け取っとくよ。俺には奥さんも子供もいるの知ってるだろ?」僕「わかってます。ただ言っときたかっただけなんで。すみません。さよなら」僕は急に恥ずかしくなってダッシュでトイレから出ようとしたその時、先生が後ろからぎゅっと抱きしめてきました。僕は訳がわからず呆然としていると、先生は僕の肩を掴んで先生と向かい合うようにグっと回してキスをしてきました。舌も入れてきたりしてかなり長い間キスした後、先生の口が糸を引きながら(笑)僕の口から離れ、抱きしめながら「本当に俺なんかが好きなのか?」僕「はい」先生「俺もあの夜が忘れられなかったんだ」僕「先生、好きです!」先生「俺もだ!」なんかそんなことを抱き合いながら永遠言ってた気がします(笑) |
| それから先生は受験の用意があり、僕も予備校があり受験もまだということで、僕の受験が終わったら二人で会うことにしました。めでたく僕は志望校に合格し、合格祝いということで(?)ちょっと高級なホテルで会うことになりました。先生の待つ部屋のドアを開けた瞬間、先生にベッドの方へひっぱられ押し倒され、耳元で「合格おめでとう」と囁かれた後服を脱がされて、体中キスされた後ユニットバスに連れて行かれました。もちろんその日まで男女とも付き合ったことがなかったのですが、知識はあったので(笑)先生に「恥ずかしいから自分でやります」と言い、お尻の洗浄をしました。お風呂から出てベッドの所に行くと先生はさっきまで着ていた服を脱ぎ全裸でベッドに横たわっていました。僕はその姿を見てすぐ勃起してしまいました。 |
| 続きかなり気になります。。。。 |
| コメントありがとうございます。すみません、こんな長くなってしまって。一つのレスにもう少し多く書いた方がいいんですかね。 先生は僕のが立ってるのを見て微笑んでいましたが、僕がベッドの所まで行くとちょっと真剣な顔になって優しくキスしてくれました。先生の顔が徐々に下がっていって乳首を舐めてきました。その頃僕は乳首はあまり感じず、その時も感じなかったのですが、先生が一生懸命舐めている姿がとても可愛く見えました。さらに先生の顔が下がっていき僕のいきり立っているアソコを口に含みました。結構長くしゃぶられていたのですが、前よりもすぐイキそうになったので刺激するのをやめてもらいました。すると先生は僕を女性が出産する時の格好にして、一度僕の耳元で「初めてだから下手でも勘弁な」と囁き、僕の穴を舐め初めました。入念に洗った後ですが場所が場所だけに恥ずかしすぎて汗だくでした。 |
| くすぐったくて何度も「あっ、あん」と変な声を出しましたが、先生は「可愛いな」と言ってくれました。次第にほぐれてきたみたいで、先生の舌が穴の中に入ってくる感覚がしました。その後先生は舐めるのを止め、指を入れました。穴の側面(?)を押す様にほぐしました。痛いという感覚はなく「変な感じ」がしました。時間をかけて二本・三本と指を増やし、先生は「入れてもいいか?」と聞いてきました。僕は「ゆっくり入れて下さい」と答えると先生は指を抜いて、カバンからローションらしきものを取り出し、指に付けてもう一度お尻をほぐした後先生はローションを先生のアソコに塗り付けました。その時久しぶりに(笑)先生のアレを見ると気のせいか初めに見た時よりも大きくなっていてかなり濡れて光っていました。先生はコンドームを装着して、僕の穴にくっつけた時すごい熱が伝わってきてドキドキしたのを覚えています。ゆっくりゆっくり入り、漫画などで見るように本当に「ズズズ」という感じでした。 |
| 相変わらず太くて長い先生のアレがすっぽり入る頃にはさすがに痛くて声を漏らしてしまいましたが、先生は「大丈夫か?」と気遣ってくれてゆっくり動いてくれました。僕の上で一生懸命汗を垂らして腰を動かす姿は見ているだけでイキそうな位(笑)セクシーでした。今思えばあの時は本当のお尻の気持ちよさ(?)はわかっていませんでしたが、先生は動きながら僕のアソコを触ってくれていたのでめちゃくちゃ感じました。二人ども次第に息が荒くなってきて動く度に「あっあっ」「おっおっ」と大きな声を出すようになり、僕は「先生イキます!」と言うと先生は「おお!」と返事か喘ぎ声かわからない声で応え(笑)僕は射精しました。オナニーでは量が多い時でも床にとろっと垂れるぐらいなのに、その時は自分の首ぐらいまで飛びました。僕がイってすぐ、穴が狭まって締め付けが強くなったのか、先生もすごく大きな声で「ああ!イクっ!!」と叫び僕のなかで果てました。 |
| 先生はコンドームを着けていたので中だしではないのですが、先生がイク時のドクッドクッという音が聞こえる位の感覚と更なる熱を感じました。先生は僕の上に被さり入れたまましばらく抱き合いました。二人とも汗だくでペタペタしていましたが気になりませんでした。むしろ心地よかったです。息切れしながらも激しいキスをしました。しばらくしてから先生は僕から抜いてコンドームを外したのですが、中に出された精液の量は僕が今まで見たどのビデオよりも多かった気がします。先生に腕枕をされながら余韻に浸り、話をしました。先生「痛くなかったか?」僕「大丈夫です。すごい気持ちよかったです」先生「俺もよかったよ。久しぶりだよ、こんな激しいのは(笑)」そんな事を話しながらふと時計を見ると、昼過ぎにホテルに入ったのですが六時を回っていました。先生は「もう帰らなくちゃな」と言い、帰る用意を始める事になりました。僕は立ってはじめて自分が上手く歩けないぐらいに疲れているのに気がつきました。先生に支えられながら風呂場へ行き二人で汗を流しました。 |
| ホテルを出る時別々に出る事になりました。先生はそれをさり気無く言ったのですが、僕はその時初めて事の重大さに気が付きました。卒業したと言っても先生と生徒の関係ですし、まして先生には妻子がいて、僕と先生は決してバレてはいけない関係だと。僕は先生の家庭を壊すつもりは全くなかったですし罪悪感にさいなまれましたが、僕はどうしても自分の気持ちとせっかく結ばれた先生との関係を終わらす事はできませんでした。それから先生と僕は、一ヶ月会えない時も月に二回会う時もありましたが、大抵は月に一回のペースで同じホテルで会いました。周りから見ればセックスをする為だけに会っているように見えるかもしれませんが(見られても仕方無いのですが)快楽を求めるというより愛を確かめ合う(?)セックスでした。そんな関係が二年程続きました。僕の大学生活も順調で、彼女こそできませんでしたが(というかつくりませんでしたが)月に一度先生に会える日を楽しみにしていました。そんな夏のある日いつもの様に先生からメールが来て会うことになりました。 |
| 続き聞きたいです! |
| ついに二十まできてしまいました…。すみません。 その日はいつも行ってるホテルが満室でした。そういう時は他のホテルを当たるのですが夏だった事もあり(?)先月会えなかったのもあり、そこから近いというので先生の家ですることになりました。平日の昼だったので奥さんと子供はいないみたいでした。先生の家に着いた時その大きさに驚きました。家に入り寝室に連れて行かれるやいなや、ベッドに押し倒されて吸い尽くされそうな位のキスをされました。お互いの服を引きちぎる様に脱がせ、裸になるとギューっと抱き合いました。二人とも汗ばんでいて先生の汗の臭いが僕の性欲を一層かきたてました。69の体制になり僕は先生のアレを、先生は僕の穴を舐めました。シャワーを浴びていないのに穴を舐められるのはすごく抵抗がありましたが、「俺はお前の体だったらどこでも舐めれるぞ。悠は俺の舐めるのに抵抗あるのか?」と説得されました。もちろん僕は先生のを舐めるのに全然抵抗はなく、むしろ洗ってない臭いに興奮しました。 |
| 先生のアレはすぐにグチョグチョになり、僕の穴はほぐれたようで、先生は僕の穴に唾を吹きかけ先生のを挿入しました。ローションを使わなかったのもコンドームなしで入れるのも初めてで、道具を何も使わないセックスはなんだか格別でした。先生の熱か鼓動がアソコからいつもよりダイレクトに伝わってくるようでした。正常位から騎上位に変わり、トランポリンの様に跳ねながら下から突き上げられ、奥に当たる度「あー!あー!」と叫ぶように喘いでしまいました。先生は初めは「エロいな」とか「可愛いよ」とか声をかけてくれていましたが、次第に「あぁ!くっ!」といった声をあげるようになりました。もう一度正常位に戻り、腰の動きが一段と大きく早くなりました。最後に二人はもう一度大きく喘ぎ、同時にイキました。僕はその時が初めてのトコロテンでした。先生のは僕の中でドクッドクッと大きく脈を打ち、熱い液体が何度も何度も奥に吐き出されました。いつものように先生のが入ったまま強く抱き合いました。その時が間違いなく今までで一番気持ちいいセックスでした。荒い息を混じり合わせ、舌を絡ませながら長いキスをしました。 |
| ドキドキしながら読んでます。つづき、よろしくです! |
| 先月会えなかったのもあり、しばらくの休憩の後二回戦に突入しました。先生は僕に、上半身をベッドの上に乗せて膝を床につけ、お尻を突き出す様に言いました。そして先生は僕に後ろから覆い被さってきました。僕のも先生のもイッたばかりだというのにいきり立っていました。僕の中に出された先生の精液かローション代わりになり、先生のアレは一気に僕の中に吸い込まれました。バックでガンガン突かれて僕は狂った様に喘いでいました。さっきよりも短い時間でイキそうになりました。先生もイキそうになったみたいで腰の動きが一層早くなりました。動きに合わせて二人で「あぁっ!あぁっ!」と声を上げた次の瞬間、ドアがガタっと開きました。驚いてドアの方を見ると、女性が立っていました。先生の奥さんでした。奥さんは本当に驚愕といったかんじの顔でしばらくこっちを見た後走っていきました。玄関のドアが開く音がし、奥さんは出て行った様でした。僕と先生は繋がったまま開いたままのドアの方を見ていました。その姿はとても間抜けだったと思います。僕の位置からは先生の表情は見えませんでしたが呆然というかんじでした。 |
| 僕はいてもたってもいられなくなり先生の下からすり抜け、急いで服を来て家から飛び出しました。お尻もアソコもパンツの中でびしょびしょで気持ち悪かったですが、走って家に帰りました。理由もわからず泣いていました。それから先生からの連絡はなくなりました。かといってこちらから連絡もできず、二ヶ月が経とうとしていました。初め僕はサークルやバイトもやる気がでず、授業も頭に入りませんでした。しかし次第に傷も癒え、先生との事は忘れようと決めました。しかしそんな時先生から「駅前の喫茶店で会おう」というメールがきました。そして会う日がきました。僕は喫茶店に着いた時先生は既に席に座っていました。久しぶりに見た先生は、色黒で筋肉質なのは変わりありませんでしたが、どことなくやつれた印象を受けました。僕が席に着くと先生は「おお」と笑って声をかけてくれましたが力が抜けているかんじでした。しばらく沈黙があり、先生は静かに口を開きました。 |
| 先生「奥さんと別れる事になったんだ。まだ正式には決まってないけど」僕はそれを聞いた瞬間震えが止まりませんでした。涙がぼろぼろと膝に落ちました。自分はなんて事をしてしまったんだ、そんな事しか考えられませんでした。「ごめんなさい。ごめんなさい。」そう繰り返すしかありませんですた。「お前のせいじゃないよ。でもこの関係はもう終わりにした方がいいと思うんだ。わかってくれるよな。じゃあ俺もう行かなくちゃ。」真剣に話してくれましたが、なんだかあっさりしていました。先生は振り返らず店をでていきました。僕は独り泣いていました。周りの客に見られて恥ずかしかったので、窓から先生の姿が見えなくなった途端店から出て、人気の無い所で号泣しました。今までこんなに泣いた事がないという位泣きました。これで先生と僕の話は終わりです。 読んで頂いた方ありがとうございました。こんなに長くなるとは。本当に長々とすいません。今はもう吹っ切れたと思って書き始めたのですが途中思い出して辛くなってしまいました…。でも書き終えてまた一歩前進できたと思います。先生との二年間は(途中ばっさり省略しましたが)濃くて色々学ぶことの多かった二年間でした。この二年間を時々思い出しながらこれからも生きていきたいと思います。本当にありがとうございました!! |
| 辛い体験にもかかわらず、色々聞かせてくれて、ありが とう。悠君にもまたいつの日か、良き未来が拓かれるこ とを願って! |
| ▼悠さん: きっとつらい経験は悠さんを成長させたと思います。自分では気がついていないけど思ってる以上にこのことから学んだに違いないです。Bitter Sweetな経験というのはこういうことを言うのでしょうね。また、新たな出会いがあると思うし、もしかすると大好きな先生と別な形で再会して、過去を財産にできるかもしれないし、決してこの経験をお互いに否定しないで、大事な経験に思ってください。本人が途中で語っていたように単なる肉欲の関係ではなく、きっと本当にこの2年間は愛し、愛されていたんだと思うよ。未来に幸がありますように。祈ってます。つらい経験を語ってくれてありがとう。 |