Page 3479 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大好きな兄貴 しょう 07/3/5(月) 0:08 ┣Re(1):大好きな兄貴 ゆーすけ 07/3/5(月) 0:18 ┣Re(1):大好きな兄貴 わたる 07/3/5(月) 1:21 ┣Re(1):大好きな兄貴 まさ 07/3/5(月) 10:34 ┗大好きな兄貴② しょう 07/3/7(水) 0:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大好きな兄貴 ■名前 : しょう ■日付 : 07/3/5(月) 0:08 -------------------------------------------------------------------------
| 始めまして、高1のしょうです。俺には、高3の兄貴がいます。兄貴はサッカーをやってます。彼女もいます。この前の出来事を書きます。 兄貴のいない時に、兄貴の部屋のサッカーのユニホームをはいたりしていたら、突然部屋のドアが開き、兄『お前何してんの?』、俺『あっ...いゃ』、兄『いゃじゃねぇーよ早く脱げ』って脱がされました。そしたら『お前のかわいいなぁ』って触ってきました。正直気持ちよかった。兄貴のみたら、なんと立っていて、『触っていい?』ってきいたら、『いいよ』と言ってくれたので、触っちゃいました。お互いに触り合ってたら、なんと兄貴が自分のものを俺の口に当ててきたのです。そのまま口の中に.... |
| つづき知りたいですっ |
| ぜひ続きお願いします! |
| はやく続きが知りたい〜(‾▽‾) |
| 入ってきました。兄貴の物はでかくて、舐めるのが大変だった。いきなり俺の頭を掴み、腰を動かしてきました。兄貴の息が激しくなり、兄『マジやべぇー』、といい、俺の口の中は、温かい液体がいっぱいになりました。俺はきもちわるくて全部出してしまいました。そしたら兄貴が、俺の物を思いっきり握り、兄『全部飲めよ』といい、また起動した物を口の中に入れてきました。兄『あっあっイッイク』って言って、再び口の中には温かい液体が、今度は全部飲み込みました。 |