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 ▼兄  俊矢 07/3/3(土) 21:29
   ┗Re(1):兄  アンナ 07/3/3(土) 23:01
      ┗Re(2):兄  章平 07/3/4(日) 1:51
         ┗兄 2  俊矢 07/3/5(月) 15:36
            ┗兄 3  俊矢 07/3/7(水) 20:21
               ┗兄 4  俊矢 07/3/9(金) 21:09

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 ■題名 : 兄
 ■名前 : 俊矢
 ■日付 : 07/3/3(土) 21:29
 ■Web : http://www.rainbownet.jp/mobile/community/index.shtml
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   俺は中3の14歳です。
お母さんはちっちゃいころに、お父さんはちょっと前に亡くなったんで、友達の家にお世話になってます。
大輝(義理兄 中315歳)の家の人は本当に優しくしてくれて大好きでした。もちろん大輝も大好きでした。家族として。
数日前、俺は友達と遊び終わってのんびり帰っていました。
薄暗くて見づらかったのですか通りかかった自動販売機の前に大輝がいました。
「だいきー!」って声をかけたら、大輝も俺に気づいて「俊矢おそいな」って返してくれました。
大輝は自動販売機でお酒を買っていました。
俺は今まで大輝に何度もお酒をすすめられましたが、あんまし飲みたくなかったのでいつも断ってました。
ですが大輝はそのときも「お前も飲む?」ってすすめてきました。
俺は軽くスルーして 大輝を叩いてつれて帰りました。
家につくとお母さんたちはいませんでした。大輝も理由は知りませんでした。

けれど大輝はお母さんのことを気にせずお酒を飲み始めました。
「ちょっとは心配しろよ!」って笑いながらみていましたが、
大輝は笑いませんでした。
いつもなら笑ってくれるのに、俺は一人で笑ってるのがはずくって大輝とは違う部屋に移動しました。そんでTVゲームをしました。
何分たったかしりませんが 俺が敵を倒してくるといきなり大輝に頭をつかまれました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):兄  ■名前 : アンナ  ■日付 : 07/3/3(土) 23:01  -------------------------------------------------------------------------
   続きよろしく

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):兄  ■名前 : 章平  ■日付 : 07/3/4(日) 1:51  -------------------------------------------------------------------------
   お久しぶりです!覚えてますかぁ?前レインボーのサイトにもお兄さんの事で書いてたときにしばらくメールしてた中2の章平です(^O^)
続き待ってるね☆

良かったらまたメールちょうだいね(^Q^)/^アドレスは前のままですw

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄 2  ■名前 : 俊矢  ■日付 : 07/3/5(月) 15:36  ■Web : http://www.rainbownet.jp/mobile/community/index.shtml  -------------------------------------------------------------------------
   「しゅーんーやー」俺は意味がわからなくて痛がったあとはしゃべりませんでした。
けど大輝は一方的に「彼女よこせー」だの言ってきます。
あーこいつ酔ってるんだなとか思って「ふざけるなって!」っつって笑いました。
けど大輝はまた笑いませんでした。
「お前何ー俺さみしいやろ!」と軽く泣く真似したら大輝が俺からコントローラーをとって いきなり押し倒してきました。
床で頭をうって痛がってると、大輝は「やらせろ」と一言つぶやいて俺の服を脱がそうとしました。
意味がわからないし いやだったので何度も引き離そうとしましたが、だめでした。
上だけはがされると、大輝はゆっくり俺の乳首に舌を近づけなめはじめました。
一瞬頭が真っ白になって体が硬直しました。
大輝は俺にキスしてきました体中に、口に、気づいたら俺の下は何故か固くなっていて、それに気づいた大輝が「なにたたせてんだよ俊くーん」とふざけて言いました。
はずかしくってはずかしくって死にたかったです。
ちんこ比べとかさわりっことかたまにするけど、押し倒すとか冗談だろマジでって思いました。
「あ ほか!いい加減にしろーー」と叫んだけど大輝は動きませんでした。
すると真剣な顔で「好きだ」と言ってきました。
「俺も好きだ。だからどけ。」とこっちも真顔で言い返しました。
なのに大輝は「好きならやらせろ」
とかいってきます。
「好きならやめろ」
「マジで好き。もっかいキスしよ」
「やだ 気持ち悪い」
「勃起してんの誰だよ」
とか冷静に会話を続けていました。本当はめっちゃパニック状態だったはずなのに。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄 3  ■名前 : 俊矢  ■日付 : 07/3/7(水) 20:21  ■Web : http://www.rainbownet.jp/mobile/community/index.shtml  -------------------------------------------------------------------------
   つづき。

「勃起してんのだれだよ」
と大輝が言うと、俺のズボンに手をかけていっきにずりおろしました。
腰パンしてたのでとっさに抵抗してもあっというまにとられてしまいにパンツまでさげられました。
元々友達だったのに、今は家族なのに、俺のちんこは勃起してました。かたくなった俺のちんこを大輝はみるとゆっくり顔を近づけてにおいをかいでました。

俺はだんだん変な気分になって 大輝に聞きました。
「マジでやんの?」
すると大輝は「いいじゃん。」とだけ言って俺のちんこを舐めてきました。
本当にきもちよくって、ちんこから汁があふれまくりました。
大輝は俺を責め続けます。
イきそうになったので大輝を力いっぱいのけようとしました。
ですが大輝は口で俺の精液をうけとめました。
そんで俺にディープキスで精液をのませてきました。
あの味は今でも覚えています。

ふざけんなって俺がつぶやいたときに携帯がなりました。
俺の携帯だったみたいで、大輝はズボンのぽっけから携帯をとりだして、まさやん(友達のあだ名)といいました。
まさかと思いました。大輝は何かを打ち始めました。
俺は本気で「やめろ!」といいましたが、大輝は俺のちんこを強く握りました。

痛みに耐えるので精一杯でそれ以上の抵抗はできませんでした。
「俊矢、昌也よんだから。」
その言葉を聞いて俺の頭は真っ白になりました。
大輝がやっと笑いました。
けどいつもの笑顔じゃなくて怖かったです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 兄 4  ■名前 : 俊矢  ■日付 : 07/3/9(金) 21:09  ■Web : http://www.rainbownet.jp/mobile/community/index.shtml  -------------------------------------------------------------------------
   俺はもう逃げられないと思いました。
このごに及んでまだ逃げようとしてる俺ですが、どこかでまたかたくなったちんこをどうにかしたいと思ってました。
そこで俺の理性がはじけました。

俺は大輝を見上げて、「イきたい」と一言いいました。
すると大輝は俺に「よつんばいっていうの?あれして」と命令してきました。
俺その時に何かを言ったんですけど忘れました・・・。
ゆっくり四つんばいになると ちんこじゃなくて俺のアナルをいじりはじめました。
「きたねえ」と何度いっても大輝は聞かずにアナルをいじってきます。

自然と声が出てきて、自分が恥ずかしくなりました。
そんな時遠くに音が聞こえました。「おじゃましまーす」
昌也が来た。そう思って俺は力なくベッドにすがって布団で体を隠しました。
大輝は俺を止めませんでした。
部屋のふすまがあいた音が耳に届きました。
「うわー大輝みろよー足みえてるのに必死に隠れてる人いるよー」
昌也は今起きてることをまったくしりませんでした。
布団に裸で隠れてる俺がいることもしりませんでした。
俺の心臓の音が暗闇にひびきます。
足音が近づいてくるたびに俺の鼓動もはやくなり響いてました。

そして
「しゅーんー」
力なく握っていた布団がはがされました。
数秒、数十秒時間がとまりました。俺にとっては何分にも長く感じました。
「は?え?え?」
昌也は今の状況がさっぱりわかってませんでした。
大輝も一言も喋らず黙ってます。
「なんかの遊び?」
笑いながらいう昌也の言葉に俺はホッと安心しました。
「そう、いつもやってる」
俺は必死に口をひらきました。声は震えてたかもしれません。
「どんな遊びだよ!お前ら変態だなーきもいですよー」
昌也に背中を向けてちんこをかくして、笑いつづけるしかできませんでした。

すると俺の腕がいきなりひっぱられました。
突然すぎて俺は後ろに倒れる形になりました。勿論後ろには昌也がいて俺の恥ずかしい体が丸見えになりました。
腕をひっぱったのは大輝でした。

「変態、昌也も入れてセックスしたかったんやろ。」
また時間が止まりました。昌也も口をひらきません。
死にたい。本気でそう思いました。
「だいき、酔ってるんだよな。さっきお酒のんでたから。」
と、言っても大輝は「もとから酔ってないし」と言い捨てました。
俺は倒れたまま呆然と二人を見上げてました。

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