Page 3470 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ふぉーびでぃん らばー ひで 07/2/26(月) 20:16 ┣Re(1):ふぉーびでぃん らばー たぁ- 07/2/26(月) 21:12 ┣Re(1):ふぉーびでぃん らばー シン 07/2/26(月) 21:25 ┣Act.01:Surprise ひで 07/2/26(月) 23:25 ┣Re(1):ふぉーびでぃん らばー なぉき 07/2/26(月) 23:36 ┣Re(1):ふぉーびでぃん らばー たかお 07/2/27(火) 22:36 ┣Act.02:Consultation ひで 07/2/28(水) 21:43 ┣Act.03:Search ひで 07/3/1(木) 16:33 ┃ ┣Re(1):Act.03:Search たぁ- 07/3/1(木) 21:41 ┃ ┗Re(1):Act.03:Search はなびし 07/3/2(金) 1:45 ┣Act.04:Discovery!! ひで 07/3/3(土) 15:02 ┃ ┣Re(1):Act.04:Discovery!! たぁ- 07/3/3(土) 18:47 ┃ ┗Re(1):Act.04:Discovery!! なぉき 07/3/3(土) 19:03 ┣Act.05:Jealousy ひで 07/3/4(日) 0:05 ┃ ┣Re(1):Act.05:Jealousy なぉき 07/3/4(日) 9:10 ┃ ┣Re(1):Act.05:Jealousy コウ 07/3/4(日) 9:27 ┃ ┗Re(1):Act.05:Jealousy 冷し中華 07/3/4(日) 12:38 ┣Act.06:Rage ひで 07/3/4(日) 19:59 ┃ ┣初カキコw シキ 07/3/4(日) 20:53 ┃ ┣Re(1):Act.06:Rage たか 07/3/4(日) 21:05 ┃ ┣Re(1):Act.06:Rage じゅん 07/3/4(日) 21:52 ┃ ┣Re(1):Act.06:Rage なぉき 07/3/5(月) 0:29 ┃ ┣Re(1):Act.06:Rage だ 07/3/5(月) 10:38 ┃ ┣Re(1):Act.06:Rage はなびし 07/3/5(月) 17:25 ┃ ┗Re(1):Act.06:Rage たあ- 07/3/6(火) 13:35 ┣Re(1):ふぉーびでぃん らばー チョッパー 07/3/6(火) 8:50 ┣Act.07:Suspicion ひで 07/3/6(火) 22:48 ┃ ┣Re(1):Act.07:Suspicion たか 07/3/6(火) 23:25 ┃ ┣Re(1):Act.07:Suspicion はなびし 07/3/6(火) 23:35 ┃ ┣Re(1):Act.07:Suspicion なぉき 07/3/6(火) 23:51 ┃ ┣Re(1):Act.07:Suspicion だ 07/3/7(水) 9:04 ┃ ┣Re(1):Act.07:Suspicion シキ 07/3/7(水) 13:12 ┃ ┗Re(1):Act.07:Suspicion yamato 07/3/8(木) 17:32 ┣Act.08:Mission =witness= ひで 07/3/8(木) 20:47 ┃ ┣Re(1):Act.08:Mission =witness= だ 07/3/8(木) 21:29 ┃ ┣Re(1):Act.08:Mission =witness= なぉき 07/3/8(木) 22:09 ┃ ┣Re(1):Act.08:Mission =witness= たか 07/3/8(木) 22:48 ┃ ┣Re(1):Act.08:Mission =witness= てけてけ太郎 07/3/9(金) 6:19 ┃ ┣Re(1):Act.08:Mission =witness= シキ 07/3/9(金) 19:47 ┃ ┗Re(1):Act.08:Mission =witness= チョッパー 07/3/9(金) 20:37 ┣Act.09:Mission =the limit= ひで 07/3/10(土) 20:16 ┃ ┣Re(1):Act.09:Mission =the limit= たか 07/3/10(土) 21:08 ┃ ┣Re(1):Act.09:Mission =the limit= シキ 07/3/10(土) 21:48 ┃ ┗Re(1):Act.09:Mission =the limit= だ 07/3/11(日) 3:13 ┣Act.10:Mission =peace of mind= ひで 07/3/12(月) 19:27 ┃ ┣Re(1):Act.10:Mission =peace of mind= なぉき 07/3/12(月) 20:25 ┃ ┣Re(1):Act.10:Mission =peace of mind= だ 07/3/12(月) 21:15 ┃ ┣Re(1):Act.10:Mission =peace of mind= シキ 07/3/12(月) 21:30 ┃ ┣Re(1):Act.10:Mission =peace of mind= たぁ- 07/3/13(火) 3:07 ┃ ┣Re(1):Act.10:Mission =peace of mind= チョッパー 07/3/13(火) 9:23 ┃ ┗Re(1):Act.10:Mission =peace of mind= スマ 07/3/14(水) 23:03 ┣Act.11:Mission =close inquiry= ひで 07/3/15(木) 23:15 ┃ ┣Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= なぉき 07/3/15(木) 23:37 ┃ ┣Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= スマ 07/3/15(木) 23:44 ┃ ┣Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= スマ 07/3/15(木) 23:50 ┃ ┣Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= シキ 07/3/15(木) 23:54 ┃ ┣Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= たか 07/3/16(金) 0:31 ┃ ┣Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= たぁ- 07/3/16(金) 0:48 ┃ ┗Re(1):Act.11:Mission =close inquiry= だ 07/3/16(金) 7:14 ┣Act.12:thicket play ひで 07/3/20(火) 9:41 ┃ ┣初めまして りゅうと 07/3/20(火) 18:59 ┃ ┣Re(1):Act.12:thicket play スマ 07/3/20(火) 22:29 ┃ ┣Re(1):Act.12:thicket play はなびし 07/3/21(水) 0:41 ┃ ┗Re(1):Act.12:thicket play なぉき 07/3/21(水) 9:33 ┣Act.13:Attack!! ひで 07/3/23(金) 15:29 ┃ ┣Re(1):Act.13:Attack!! なぉき 07/3/23(金) 16:08 ┃ ┣Re(1):Act.13:Attack!! シキ 07/3/23(金) 23:40 ┃ ┣Re(1):Act.13:Attack!! スマ 07/3/24(土) 0:13 ┃ ┗Re(1):Act.13:Attack!! はなびし 07/3/24(土) 1:52 ┣Act.14:Change of mind ひで 07/3/26(月) 17:03 ┃ ┣Re(1):Act.14:Change of mind なぉき 07/3/26(月) 18:09 ┃ ┣Re(1):Act.14:Change of mind シキ 07/3/26(月) 20:33 ┃ ┣Re(1):Act.14:Change of mind 冷やし中華 07/3/26(月) 23:52 ┃ ┣Re(1):Act.14:Change of mind スマ 07/3/26(月) 23:56 ┃ ┣Re(1):Act.14:Change of mind たつや 07/3/27(火) 1:49 ┃ ┣Re(1):Act.14:Change of mind りゅう☆ 07/3/27(火) 14:39 ┃ ┗Re(1):Act.14:Change of mind りゅうと 07/3/28(水) 22:49 ┣Act.15:Tsun-Dere ひで 07/3/30(金) 16:15 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere なぉき 07/3/30(金) 17:52 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere たか 07/3/30(金) 21:03 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere だ 07/3/31(土) 12:02 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere たつや 07/4/1(日) 1:22 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere りゅう☆ 07/4/1(日) 16:21 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere スマ 07/4/1(日) 19:14 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere まさる 07/4/1(日) 20:43 ┃ ┣Re(1):Act.15:Tsun-Dere りゅうと 07/4/3(火) 0:25 ┃ ┗Re(1):Act.15:Tsun-Dere コゥ 07/4/5(木) 3:40 ┣Act.16:Are you ready? ひで 07/4/5(木) 12:50 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? なぉき 07/4/5(木) 13:42 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? たつや 07/4/6(金) 0:22 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? スマ 07/4/6(金) 1:06 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? リュウ 07/4/8(日) 7:26 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? じゅんぺぇ 07/4/9(月) 9:37 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? シキ 07/4/9(月) 22:34 ┃ ┣Re(1):Act.16:Are you ready? sion 07/4/17(火) 23:34 ┃ ┗Re(1):Act.16:Are you ready? まさる 07/4/18(水) 22:55 ┣Act.17:Melty love =cutiy voice= ひで 07/4/21(土) 17:14 ┣Act.18:Melty love =first experience= ひで 07/4/21(土) 17:23 ┃ ┣Re(1):Act.18:Melty love =first experience= なぉき 07/4/21(土) 18:39 ┃ ┣Re(1):Act.18:Melty love =first experience= スマ 07/4/21(土) 20:22 ┃ ┣Re(1):Act.18:Melty love =first experience= まさる 07/4/21(土) 22:17 ┃ ┣Re(1):Act.18:Melty love =first experience= たつや 07/4/22(日) 23:38 ┃ ┣Re(1):Act.18:Melty love =first experience= sion 07/4/27(金) 0:04 ┃ ┣Re(1):Act.18:Melty love =first experience= まさる 07/5/9(水) 22:19 ┃ ┗Re(1):Act.18:Melty love =first experience= シキ 07/7/6(金) 20:23 ┣「ふぉーびでぃん らばー」を読んでくれてた方へ ひで 07/8/12(日) 5:02 ┃ ┗Re(1):「ふぉーびでぃん らばー」を読んでくれてた方へ 本田さん 07/8/12(日) 5:51 ┗Act.19:Melty love =finish!!= ひで 07/8/12(日) 6:06 ┣Act.19:Melty love =finish!!= ② ひで 07/8/12(日) 6:53 ┗Act.19:Melty love =finish!!= ③ ひで 07/8/12(日) 7:58 ┣Re(1):Act.19:Melty love =finish!!= ③ なぉき 07/8/12(日) 8:26 ┣Re(1):Act.19:Melty love =finish!!= ③ たか 07/8/12(日) 10:13 ┣Re(1):Act.19:Melty love =finish!!= ③ だ 07/8/12(日) 13:26 ┣Re(1):Act.19:Melty love =finish!!= ③ シキ 07/9/4(火) 9:40 ┣Re(1):Act.19:Melty love =finish!!= 3. スマ 07/9/29(土) 23:43 ┣Re(1):Act.19:Melty love =finish!!= ③ たぁー 07/10/24(水) 23:21 ┗素晴らしい!!! 翔武 07/11/25(日) 16:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ふぉーびでぃん らばー ■名前 : ひで ■日付 : 07/2/26(月) 20:16 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして or お久しぶりです!! 『彼氏との出会い話します』&『彼氏との近況話します』を書いてた☆ひで★です。こんにちは!! 前回で言った通り皆様のリクエストに答え、第3部を書く事にしました。(詳しくは『彼氏との近況話します』にて……。) あと、タイトル変更の方もこの前報告した通り、ガラッと変えてみました。(こちらも詳しく(?)は『彼氏との近況話します』にて……。) …ちなみにタイトルの由来は………。なんか恥ずかしい(たいした理由ぢゃない)ので、聞きたい方がいましたら教えようと思います。 …さて、第1部よりもかなり長い駄作な第2部の方も、皆様のコメント・感想があったおかげで無事終了する事ができました。 しかもまた嬉しい事に、読んでくれている方もかなり増え、本当歓ばしい限りです。はい。(笑) 第3部からも新たに気持ちを引き締め、第2部とはまた違う☆ひで・改★で始めようと思います(意味不) まず手始めに、前回は曖昧な宣言だったので、今回はきっぱり宣言しようと思います!! 俺『今回も「かなり」長くなります!自信があります!エロくなるのも、「かなり」先になります!自信があります!!(2回目(苦笑))』 (…ってか、きっぱりすぎるのもどうかと…(汗)) 『それでもいい!』って方がいましたら、是非最後までよろしくお願いします。 『え〜〜っ!?』って方。そこを何とかお願いします。(苦笑) (あと、宣言通りに行かなかったらスミマセン(多汗)) ………はい!(汗焦)では最後に………。(逃) 皆様方々のご期待に添えるものが出来るかわかりませんが、『読んでる側の目線になる』を「モットー」に最後まで頑張りますので、どうかよろしくお願いします。 …………前回とは違って綺麗にシメてみましたが、どうでしょうか?(汗苦笑) |
| ひでサンだぁ-!! ひでサンの話し大好きデス☆ 毅先生とゎ,ラブラブですかぁ(^O^)?? ラブラブですよね♪ また,書いて下さいね☆!! |
| ひでさんの話メッチャ好きです。 応援してぃます♪ 頑張って書いてくださぃ☆ 楽しみに待ってぃます♪♪ |
| you さん/だ さん/なぉき さん/はなびし さん/たぁ- さん/シン さん 毎度コメントありがとうございます。 またまた初めましての方が増えて、本当歓ばしい限りです。 あと返信遅れてた方、本当スミマセン。今更ですが、前回のコメントの返信をさせていただきます。 →→you さん 俺は高校生しております。来年卒業です。 →→だ さん →→なぉき さん 本当、いつか出来たらいいですね。 今は俺達2人を見守ってくれたら、幸いです(苦笑) あと、やっとこさで第3部始動です。 これからもよろしくお願いします。 →→はなびし さん 先生のHが勉強なるんですか………!?(汗) ……はなびしさんの将来は、きっと先生みたいなバリ×∞タチさんですね(苦笑) バリウケさんにはもってこいの人材になりそう。 ………っあ、よだれが(笑) →→たぁ- さん →→シン さん 初めまして!&初コメありがとうございます! まだ本編に入っていないのに、さっそくのコメントまぢ嬉しいです。 こんな話でも大好きと言ってもらえて、とても光栄です(感謝×∞) これから先は長いですが、末長くよろしくお願いします。 m(_ _〃m 先生と付き合い始めて約半年。山あり、谷あり、いろんな事があった濃ゆい半年だった気がする。 この短い期間にたくさん笑って、たくさん泣いて、たくさん怒って。そして時にはたくさん喧嘩して、たくさん仲直りして……。こんな年の差カップルでも、たくさんいろんな事を経験して、二人はたくさんの成長をしたと思います。 そんなこんなで俺は先生に物凄くベタ惚れだし、先生は出会った時よりはメチャメチャ優しくなったと思います。でもHなのは相変わらずです(苦笑) …ですが、こんなラヴラヴな二人の関係をより深くするイベントが近づいてきました。それは世の男女のテンションがあがる大きなイベントのひとつ、 【バレンタインデー】が近づいてきました。 でも【バレンタインデー】と聞くと、男女間だけのモノと固定観念が働きますが、俺の中では、恋人同士なら性別は全然関係ないって思っています。それに外国(確かヨーロッパ辺り)では【バレンタインデー】は男性から女性に贈るんだそうです。(良い文化だなぁ(遠目)) まぁ、そうゆう訳で(当時)2月8日現在、俺は先生に手作りのチョコを作る気満々でいます!!(宣言) 『えぇっ!?ひでって料理できるの!?』 …って思ってる方。馬鹿にしてはいけませんよ? (かなりウザい(汗)) 俺は独り暮らしをしているおかげと、バイトのおかげで、料理は割りと得意なほうと自負してます。作り方の本もあれば、ある程度のモノは作れる自信があります。……見直しました? (かなり×2ウザい(多汗)) だからと言ってお菓子用の料理本を買うのも何か誤解されそうだし(実際作るんだが(苦笑))、女友達から借りるのもちょっと抵抗がある。 考えに考えた結果、勇に頼んで咲から勝手に拝借しコピーする事にしました。 あとチョコだけじゃ、気持ちはこもっても形として残らないので、他に何かプレゼントを贈ることにもしました。でも【バレンタインデー】当日は平日なので先生も忙しいだろうし、何よりばれるというリスクをおってまで渡したくはないので、来週の土曜日に渡す事にしました。 そして今、着々とその日の準備が整い始めてきて、あとは先生には内緒で作り、プレゼントを買って、渡すのみとなりました。俺はこの一連の流れの名前を《【バレンタイン】Surprise作戦》(そのまんま(汗))と名付け、実行にむけ日々プランを模索中です。 《【バレンタインデー】Surprise作戦》………。プラン完成まではまだ時間がかかりそうです(焦) 〓2月10日(SAT) 俺『んあっあっ!だめ、毅っ!い、逝きそ…う(悶)』 先『ん…(ハァハァ)…じゃあぁ、一緒に…逝くぞっ!』 俺『んあぁぁ〜〜〜んっ!逝くうぅ〜〜〜うっ!!』 「ドピュピュピュッ!!!(ハート)」 ‥…━ :◇:間:◆: ━…‥ 予想外だった。まさか先生が今日家に来るなんて。先生が言うには、今晩は奥さんが呑み会で夜遊びをするので「今がチャンス!!」と思い、溢れ出る性欲に我慢が出来ずに、息子さんを寝かしつけ急いでここへ来たらしい(呆) 家に入ると同時に、先生は俺を押し倒し、我慢できなかったのか、(この時約1ヶ月ぶりのH(苦笑))時間がなかったのかわからないが、発情期の盛りたい盛りの野良犬のように俺を犯してきた。 俺はそんな先生の勝手な事情なんて全然知らないので、危うくチョコを作ってしまうところだった。今晩は当日失敗しないように練習を兼ねて、簡単なチョコを作る予定だったのに、ことごとく先生に邪魔されてしまった(プチ怒) 先生はそんな俺の気持ちがわかる訳がなく、気が済んだのか、「プハァーーーッ!!」と煙草を吹かしていた。 俺『……気が済みました?……(呆)』 先『ん?おぉ。非常に満足(満面笑)』 先生は伸びをし、そのでかい図体をもっと大きくした。ただでさえ狭いシングルベッドなのにこんな事をされると非常に迷惑だった。 でもその子供のような笑顔であんな事言われると、何でも許してしまいそうな俺がいた。悪ガキ(手のかかる子)程可愛いモンはいませんからね(惚気) でもちょうどよかった。プレゼントの中身が全然決まらなかったので、ばれないように超遠回しに何か欲しい物があるか聞いてみる事にした。 俺『もうすぐバレンタインデーだね。』 先『……んあぁ。』 先生は別に気になっていないのか、横向きになって肘をつき、いわゆる「おっさんポーズ」の一種の格好をしながらTVを観ていて、興味がないかのように素っ気ない返事をされた。 俺『…(間)…毅は、毎年女子や他校の女子からたくさんもらえて、幸せそうだねぇ(軽棒読み)』 先『…そりゃあね。気持ちのこもった贈り物だからな。……羨ましいか?(笑)』 俺『…………べぇつにぃ』先生は振り返り「ニヤーーッ」っとあの名物の悪魔のような笑みを浮かべた。 先『何?ひで。もしかして妬いてんの?(悪笑)』 俺『…そ、そんなんじゃないからっ!』 俺はその笑顔を見ると、あまりの格好良さと、「何かされるんじゃないか!?」っていう緊張感で、いつも「ドッキンッ!!」としてしまう。いわゆる条件反射というやつだった。 先『(ニヤニヤ)……じゃあどうゆう事だ?(悪笑)』 先生の顔がどアップになり、今にもキスをしてきそうな距離まで近づいてきた。 直に感じる吐息でますます緊張し、心臓の鼓動が聞こえてしまうんじゃないか?ってくらい「バックバック」脈打っていた。 俺『いや…。え…っと。ただ、もらったのチョコだけかなぁ〜って思ったり、…思わなかったり……(汗)』 明らかに不自然だ。かなり焦った。でもこんな状況は初めてじゃないので、なんとかうまい言い訳ができた(…はず(汗)) 先『ふぅ〜〜ん(悪笑)……まぁ、ファンレターやラヴレターとかがたまに添えられてたかなぁ…。あとはチョコ以外もらってないよ。』 …ちょっと「自分は有名人ですよ」的な言い方はかなり鼻についたけど、先生の欲しい物を聞き出すために、必死で堪えた 俺『んあぁ〜そう(怒)』 先『ほらぁ。妬いてんじゃん!(悪笑)』 俺『はぁ〜〜っ?違うから!(照)』 先生は俺の膨らんだ頬を、つっついてきた。俺はその行為と図星だったため、不覚にも照れてしまった。 先『ヘヘヘッ(笑)照れんな照れんなぁ(悪笑)……大丈夫。俺はどんなチョコより、お前が傍にいてくれるだけの方が何倍も嬉しいよ。』 やばい!かっちょえぇ〜〜っ!!(照恥×∞) 最近先生はこういう台詞をさり気なく言ってくるから、リアクションに本当困ってしまう。腕を上げたなぁってつくづく実感(何様だっ!?) 俺『…じゃあもし、…もしもよっ!?…毅は俺からチョコ以外にもらえるんなら、…何が欲しい?(照恥)』 先『…はぁ?ひでから??んん〜〜〜んっ…………。(考え中)』 先生が考えていたら 「♪♭〜。♪♭〜…‥…」 と、ケータイが鳴った。この着信音には身に憶えがなかった。 「いい時に誰だろう?」 と思ったら 先『んはぁっ!!!やばいっ!!!!(驚焦汗)』 先生は急いでケータイをとり、パンツもはかずにベランダに出て行った。 「!!??」って思ってたら先生が戻ってきて、そそくさと着替え始めた。 俺『……………帰るの?』 先『ん?あぁ。予定より早く嫁さんが帰ってきたからな。』 どうやらあの着信音は、奥さん用らしい……。 俺『……さっきの電話、奥さんから?』 先『あぁ。「雅樹(先生の息子さん)をほったらかして何してんだ」だって。…ヘヘヘッ(笑)いい年して怒られちまった(笑)』 俺『当たり前だし(苦笑)』 先『(大笑)…まぁ、これが初めてじゃないから、もう慣れたさ。……そんじゃっ。お邪魔しました!』 そう言い捨てて、先生は猛ダッシュで家路についた。 「『初めてじゃないから』って……(呆)」 呆れてモノも言えなかった。どうやら先生は夜遊び癖があるらしい。 俺はあっけに取られ、「ポカァーーンッ」とした顔で見送っていた。 犯るだけ犯って、用ができたら帰る先生に俺の存在意義を問いたいくらい、呆れると同時に怒りがふつふつと込み上げてきた。 「ったく。どんだけなんだろう……(怒)」 ━━……‥‥。(沈黙) 俺『……っんあぁっ!!』 しばらくの沈黙が流れたあと、俺はとつも大事な大事な返事を聞けないまま、先生を帰してしまった事に気づいた。 外を覗くと、もう車はなく、後の祭りだった。 「……運転中の電話は違法だしなぁ。…ってか返事聞くだけに電話もなぁ……」 俺は諦めて、また今度聞く事にした。それに予定より時間が余ったので、シャワーを浴び、チョコ作りの練習をする事にした。 作りながらもサプライズのプランを考えていたけど、ベタなモノだけが頭をよぎり、まったく思いつかなかった。 …まだまだプランは出来ないだろうなぁって思う今日この頃(焦涙)、でもまだ時間はあるし焦らずに行こうと思ったP.M.10:30でした。 【バレンタイン】Surprise作戦まであと 〜7日〜 |
| きた〜(σ・∀・)σ)´Д`) 更新楽しみにしてま〜す(*゜▽゜) |
| お久しぶりです★o(^-^)o たかおです 覚えてますか??? また楽しみによませてくださいっ(o^-')b てか俺きのう彼氏できたんすよ〜!!!! 関係ねえけど(;^_^A まあとにかく 期待してまつ! |
| ⇒なぉき さん ⇒たかお さん コメントありがとうございます。まだまだ先は長いですが、末長くお願いします (どこかで書いたような………(汗)) □なぉき さん お待たせしました。 第3部更新しました! これからもよろしくです。 m(_ _m☆+゜ ■たかお さん お久しぶりです! もちろんばっちり憶えてますよ!……あと、 おめでとうございます!! 。*☆':★ノ´∀`)ノ☆.+★゜・ お二人が幸せになれるよう、先生と一緒にかげながら応援させてもらいます。 〓2月11日(SUN) 今日はバイトの日。眠い目をこすりながら起きて、バイトに行く準備を始めた。朝食は昨夜作りすぎたチョコを食べる事にした。気持ち程度に朝食をすませ、そして今日も将来の生活資金を貯めるため、せっせとバイトに出かけた。今日は午前中出勤。この時間帯はお客さんの入りも少なく、忙しくなってくる頃に帰れるのでかなり嬉しかった。 バイト中でもやっぱりプランを考えていて、正直バイトどころじゃなかった。お客さんの入りの少ない時間帯だったので助かった部分がたくさんあった。(先輩方々スミマセン(汗謝)) 結局納得のいくサプライズプランが思いつかず、逆に焦ってきた。しかもまだプレゼントに何を買おうかすらも決めていなかった。 バイトも終わって帰ろうと思い、更衣室へ向かった。向かっている途中も、その事ばかり考えていた。 「…やべぇ。来週は土日のために休みとってある分、平日バイトがぎっちり詰まってるから、この三連休の間にプレゼントだけは買いたいのに……(焦×∞)」 なんて焦りながら着替えていたら 「♪♭〜♪♭〜♪♭〜…」 カバンの方からケータイが読んでいた。発信主はどうやら勇からだった。 俺『はいよ〜↓↓(落)』 勇『おう!ひでっ!お疲れさん!…で、何でおまえテンション下がってんの?』 俺『……べぇつにぃ……』 勇『…ん?あ、そう。っでさ、お前友チョコ買った?』 俺『……………っあ(焦)』 すっかり忘れていた。実は俺達の学年は【淋しい男撲滅大作戦】と名付け、男同士(または男から女へ)でチョコを配るという画期的な習わしが一年の時に出来た。 俺は先生の事だけで頭が一杯になり、友チョコの事なんてすっかり忘れていた。 俺『やばい。まだ準備してない(汗)』 勇『あ、やっぱり?実は明日、鈴と咲と有希ちゃんが、チョコの材料買いに行くらしくて、俺もついでに買いに行くんだけど、お前どうする?』 俺『絶対行くっ!!』 勇『はいはい。じゃあ明日お前ん家に迎えに行くから。準備してろよ。』 本当ナイスタイミングだった。ちょうど昨夜チョコの試作品を作りすぎて、材料が底をついていたのだ。友チョコも買えるしまさに一石二鳥だった。 そしたら急に「ピカッ」と良いアイディアが閃いた。 俺『勇さぁ、今暇?』 勇『ん?まぁ、暇っちゃぁ、暇。』 俺『ぢゃあさぁ、今からお前ん家来ていい?相談したい事があって(願)』 勇『何?……もしかして信ちゃんと何かあった?』 俺『とりあえず、今から来ていい?』 勇は俺の焦り具合からただならぬ予感を感じたのか、快くしOKてくれた。 俺は急いで着替え、勇の家に直行ダッシュで向かった。 勇の家につきチャイムを鳴らすと、急いだ様子で扉を開けてくれた。 勇『…まぁ、入れよ』 俺は勇に促され、家にお邪魔した。 勇の部屋につくなり勇は「ドカッ」と座り、慣れた手つきで煙草を吸い始めた。この一連の流れを見る限り、本当勇は先生に酷似しているなぁと思った。 勇『……で?今度は信ちゃんと何があった?』 俺『…………実はね(黙)』 勇『………………実は?』 俺は《【バレンタインデー】Surprise作戦》の事について、プレゼント何がいいか聞き逃した事について、結局未だプレゼントが決まってない事について、先生は何が欲しがるかについて勇に相談した。 そしたら勇は「ポカーーーンッ」としていて、溜め息と同時に煙を吐いた。 勇『…………アホくさ(呆)』 俺『アホくさくないから!!(泣)まぢ一大事なんだって!!土日はその作戦の為に休みとってるし、そのせいで平日ずっとバイトだし、だから今日と明日しか買いに行く日がないわけよ!!』 勇『…だからって何で俺なわけ?直接本人に聞きゃあいいじゃん。』 俺『毅、今練習試合が近くて「練習に力入れたいから今週は連絡しないで」って言われてるから……それに……(恥)』 勇『……………それに?』 俺『勇…毅に似てるから、欲しい物も似てるかな?……って思って。』 勇『俺が信ちゃんに!?』 俺は勇に、これまでの先生と勇の言動の酷似さを全て語った。勇は半信半疑だったが、驚いたようで苦笑いしていた。 勇『…んまぁ、俺と信ちゃんが似てるのはわかったけど、……俺今別に欲しい物なんてないしなぁ(困)』 かなりショックで、落ち込んだ。最後の当てにもこんな事言われたら、もう頼る人がいなくなった。 俺『……んあぁ〜〜!どうしよぉ〜〜!?(悩)』 勇『(苦笑)まぁ、落ち着けって。…お前と信ちゃん、ほぼ一緒にいたんだろ?』 俺『…まぁ。……会える日にちは少なかったけど。』 勇『だったら欲しい物くらい、チラっとは聞いた事あるだろ?』 俺『……うぅ〜〜ん(悩)』 〜=☆〜=★ 間 ☆=〜★=〜 俺『あえて言えば…「ひでが欲しい。」ってしか言われた事がない……(ハート)』↑死っ(汗) 勇『…はい。ごっそぉさん(憤怒)』 俺『…冗談だって(焦汗)そんなに怒らないでよ(落)……嘘ぢゃないんだから。』 勇『…こっちは真面目に相談のってあげてんのに……お前、信ちゃんにプレゼントあげる気あんの?(怒)』 俺『……ごめんなさい(嘘ぢゃないのに……(涙))』 そんなこんなで俺は少しの間、勇から叱責をうけた。っていうか、ここまできて怒られるなんて夢にも思わなかった(哀落) 勇『………っで?結局どうすんだ?……他に当てないのか?』 俺『………さっぱり(落)』 俺と勇は完全にお手上げ状態だった。こんなに当てがないと、まったく話にならなかった。 勇『…っていうかさ、別にやんなくてもいいんぢゃね?チョコだけでも十分気持ちは伝わるって。』 俺『いやいや。駄目だって!俺はこれのお返しもしたいんだから。』 俺は首の後ろの止め具を外し、どの指にも大きすぎてはまらないリングを通したネックレスを勇に見せた。 勇『…………なにこれ?』 俺『ペアリング。毅が買ってくれた俺の宝物。』 勇はリングを手に取り、触れながら、じっとこのリングを眺めてた。 勇『……なるほど。…だからそんな頑なに買いたがってたんだ。』 俺『そっ!毅ばっか格好いい事させたくない!』 勇はにこっと笑い、俺にリングを返した。 勇『…大切にしてんだな。まっ、ひでにしてみれば良い心がけぢゃん。』 俺『俺だってこのくらいはできるよ。』 勇『…(笑)…まぁ、俺は「何を買え」って助言はできんけど、一緒には選んであげられるからさ。…明日さっさと買い物すまして、信ちゃんのプレゼント選びすっか!(笑)』 俺『まぢで!?ありがとう!!(歓)』 勇『……っま、要は気持ちだからさ。その辺も信ちゃんはわかってくれるよ。』 こうして結局、買い物をしながら先生が気に入りそうな物を、勇と一緒に選ぶ事になった。 もし気に入ってもらえなくても、代償に俺の身体を差し出す覚悟はすでに出来ていた(苦笑) 明日の買い物は、俺の性的身体生命に係わる、重大な買い物になりそうだった。 《【バレンタインデー】Surprise作戦》当日の【聖なる日】が、【性なる日】にならないように願うP.M.4:00過ぎの昼下がりの事でした。 【バレンタインデー】Surprise作戦まであと 〜6日〜 |
| 2月12日(MON) 咲『ねぇ、有希は何のチョコ作るの』 有希『え?そぉだなぁ。友達にはクッキー焼くつもり。咲は何作るの?』 咲『うぅ〜ん(悩)うちもクッキーにしようかな?』 鈴『あ、ぢゃあ私もクッキーにしよ(笑)』 …ってな感じで女の子3人は、お菓子コーナーのチョコ売場の前で「あぁでもない。」「こうでもない。」と楽しそうに相談しあってた。 勇『やっぱチョコを作るとなると、女の子って気合い入るんだな。なぁ、ひで?』 …なんて質問されたけど、俺はそれどこじゃなかった。俺もチョコを作るので、足りない材料を「あぁでもない。」「こうでもない。」と吟味していて、質問に答えれる余裕なんてこれっぽっちもなかった。 勇『……こっちにも気合い入ってる奴が約一名(微怒)…(ボソボソ)…』 と小さく呟き、飽きたのか自分の用事をすましさっさとスーパーを出て行った。 咲『結構買ったね(苦笑)』 有希『まぁ、大丈夫でしょう(開直)』 鈴『まぁ私らはともかく、何でひでくんまで?』 俺『…(ドキッ)…っえ!?』 咲『あ!それ、うちも思ったぁ!』 俺『……未来の義姐(ねぇ)ちゃんの頼まれ物(多汗)』 有希『へぇ。お義姐(ねぇ)さん気合い入ってるね。それ、ケーキの材料だよね?』 勇『………まぢ!?(驚)』 俺『…へ、へぇ〜(焦)…そうなんだ(多汗×∞)』 鋭い。さすが女の子。有希ちゃんの言うとおり、俺は先生にチョコのケーキを作る気でいた。そのために必要な調理器具は前の日に全て揃えてあるし、作り方もコピーしたその日から、かなり熟読して、ある程度憶えていてある。 勇『…って、ってかさぁ(焦汗)3人は他に行きたいトコないの?』 鈴『その辺ブラブラするだけだけど?…勇達行きたいトコあるの?』 勇『まぁ、いろいろ。』 鈴『ぢゃあ。2人の用事が終わったら、3人の誰かにTELして。』 勇『おぉけえおぉけぇ。』 そして俺等は、男と女に別れて別行動をとることにした。勇と俺はいろんなSHOPが密集してる場所へ、足を急がせた。 いざ来てみても、何処の店から手をつけていけばわからず、ただ途方に暮れながら歩いていた。 勇『……何か信ちゃんが欲しそうな目星はついた?』 俺『…いや、全然(溜息)』 勇『……だよなぁ。………無難なトコをつくと、…服とか、雑貨とか、エロ物系?』 俺『…やっぱそうなる?』 勇『とりあえずさ。信ちゃんチックな店を、片っ端から見ていこうぜ。悩むのはそれからだ。』 こうして俺等は先生の好きそうなを次から次へと入っていき、いろんな商品に目星をつけ廻った。 一通り廻り終わった頃、2人はもうヘトヘトで近くのカフェで休憩する事にした。 勇『…まぁ…一通りは廻ったな(疲労)』 俺『…………だね(疲労)』 勇『………で、目星はついた?』 俺『……何となく。…でも全部腑に落ちないのばっかで当てにできんかも(汗)』 勇『わがままだなぁ(呆)』 俺『……仕方ないぢゃん。考えた結果、そうゆう答えに辿り着いたんだから。』 本当に仕方なかった。普段デートの時の先生を思い浮べると、服の趣味は俺と違うから、何を買っていいかわかんないし、買ったとしても気に入らなきゃ意味ないし、だからと言って無難なアクセでも買おうかなって思っても、俺とおそろのペアリング以外、チャラチャラしたの余り(ってか全然)つけてないし、でも無理矢理買って無理矢理身につけらせても、押しつけてる感じがして嫌だし、第一これにも好みってモンがある。雑貨なんてもってのほかだ。雑貨は使う人が使いたい物を買わなきゃ、悪い言い方をすると邪魔で邪魔でしかたない。俺もこの経験をしてきているから、どうしても雑貨等は買う気にはならなかった。 そんな事考えながら選んでたら、どれもこれも買うのに躊躇してしまう自分がいた。 勇『しゃあない。また他の店を探すか。』 俺『…………そうだね。』 俺等は会計をすませ、店を後にした。 2人はさっき行ったところよりもっと奥の方の路地裏っぽいところに行った。ここには細々とマイナーな店がズラーーッと並んでいて、さっきいた場所より探すのが困難っぽかった。 何分歩いて、いろんな店を廻っただろうか?小さな店でも数が多い分、先生の好みっぽいトコを廻るだけでかなり疲れた。 勇『……なぁ……ひで?』 俺『……………なにさ?』 勇『…もういいんぢゃね?…俺もう疲れた(疲労大)』 俺『駄目!絶対買う!』 勇『そんな必死こいて買わなくても……大丈夫だって!……信ちゃんチョコだけでも十分喜ぶって』 俺『…疲れたんなら帰っていいよ。…俺一人で探すから。』 勇『あんなぁ。人を巻き込んどいて、そんな言い方ないんぢゃない?(微怒)』 俺『………………ごめん』 何か気まずくなった。お互い歩きっぱなしでイライラしてたし、ってか勇はむしろ俺のわがままについてきてもらってるから、俺がキレる意味がわからなかった。 お互い気まずいまま、もう1個先生が好きそうな店に入ろうとしたとき 勇『ひでっ!ちょっ、止まれっ!』 って言われ服を掴まれた。振り返ると今までとは雰囲気の違う、古びた感じなんだけど何か新しさを醸し出してるSHOPがあった。看板を見ると、最近出来たらしい。 勇『ここ。ここ。噂では、何か穴場的なSHOPだって。みんな場所がわからなくて、一部の人しか知らない幻のSHOPだって!(大袈裟)名前憶えてて良かった!』 勇は前から行きたがってたのか、俺をおいて自分だけさっさと大急ぎで中に入っていった。 まぁ、確かに勇の好きそうな物が置いてありそうな感じな店だった。=(イコール)先生の好きそうな物もあるはず……たぶん(汗) 俺はこの店に半分の期待と、残り半分の不安を抱きながら勇の後を追い、俺もその店の中へ続いた。 |
| また,来ました(^O^) ひでサンって,同じ歳なんですね!!(ビックリ) 自分も,高2ですょ♪ 相談したぃ事あるんですが‥,メールとかしたら‥ 先生怒りますか(:_;)?? |
| 久しぶり〜!!また更新あってうれしいわ♪ 今後先生がどう入り組むか楽しみ(笑)一刻も早く続きよろしく☆ あっ、ひでがいいなら俺襲う…なんて。。 俺の彼氏も高2なんや☆スゲー偶然(?) |
| ▽たぁ- さん ▼はなびし さん またまたコメントありがとうございます。 もうちょっとで、皆さんのヒーロー(?(苦笑))「毅先生」の登場なんで、しばしのお待ちを(願) 実は今回の話は先生が【キーポイント】なんで。 (……言ったらマズかったかな……!?(焦汗)) #:たぁ- さん いつでも来てください! その際コメントの方お願いします!! (ちゃっかり催促(苦笑)) 本当タメ年ですね。俺もびっくりです。 ……え〜〜…っと(焦汗) メェルの事なんですが、第2部でも書いたんですけど…。ケータイだけが先生との連絡手段なんで、今はちょっと無理です。本当スミマセン(汗) まぢでゴメンナサイ(泣) #:はなびし さん またまた調子にのって更新しました(苦笑) さきっも言いましたが、あともうちょっとで先生が登場しますんで、待っててくださいね。 彼氏さんもタメ年なんすね。メチャメチャ偶然ですね。 あと先生が、俺を襲う際は3P希望だそうです(苦笑) ……貪欲な先生で本当すみません(苦笑平謝) m(_ _;m 一歩中へ入ってみると、目の前にはレトロな家具に並べられた商品が飛び込んできた。店は木材を基調とした造りをしていて、照明も程よく明るく、落ち着いた雰囲気を出していた。 この辺では珍しく最近の近未来的な容姿をしていなく、でもこの近辺にはしっくり収まり、まるでその風景の一部のようにたたずんでいる感じだった。 俺的第一印象は「なんか大好き(笑)」だった。 勇の方を見ると「あれや」「これやと」と片っ端から商品を物色し、手にとっていた。どうやらここでいろいろ買うらしい。 「俺もなんか探さなきゃ」 とりあえず、服の方から見ていく事にした。ズラーーッと並ぶ先生が着そうな服。でもデザインで気に入るかわからない。 「やっぱり服は却下」 次にアクセ系が並ぶトコに行った。…でも先生がいろんな物をつけてるトコを見た事がないので、どれも似合ってしまうように見えてしまうので(惚気(恐縮))キリがなかった。 「これも却下」 後残りは雑貨系があった。でも雑貨は最初(はな)っから眼中になかったので、ただチラっと見て終わった。 「雑貨(これ)は眼中にないから……却下!」 結局他の店と同じ事をしていて、悪循環の繰り返しだった。俺って頑固だなぁってつくづく思った。 そうこう悩んでいるうちに、勇は会計をすませようとレジに立っていた。気に入ったのがたくさんあったのか、かなりの量の会計をすませていた。勇も勇で満足そうな笑みを浮かべ、支払いをしていた。 「あぁ〜。まぢでどぉしよぉ(悩)」 勇の後ろで一人悩んでいたら、ふと何かの気配を感じた。びっくりして振り返ったら、鏡に映った自分の後ろ姿だった。 「いつから俺はビビりになったんだ?」 などと自分で自分に嘆いてしまった(苦笑)もう一度その鏡をよく見てみると、バックが鏡になっているショーケースだった。 「こんなモノに俺は…(哀)」 そう思って前を向こうと思ったけど、ショーケースに並んでいるモノに「ハッ」としてまた急いで振り返った。属に言う二度見という奴だった。 「……これって……」 俺はショーケースの前にしゃがみこんで、並べてある【あるモノ】を食い入るように見ていた。 そこに並べてある【あるモノ】は銀色に輝き、一つ一つ形・デザインが異なり、個々各々よくできていた。 俺がショーケースにべっとりくっつくように見とれていたら、会計をすました勇が近づいてきた。 勇『…何してんだ?(引)』 俺『いや。なんか格好良いなぁ……って思って。』 すると勇もしゃがみこみ、俺と同じ体勢になり【あるモノ】を覗き込んだ。 勇『あれ?お前って【ZIPPO】に興味あったっけ?』 俺『いや。そうゆうわけぢゃないけど…』 勇『ぢゃあ、何でこんなん見てんだ?』 俺『いや。何となく。…何か呼ばれたような感じが……したような、しなかったような(曖昧)』 勇『なんぢゃそら(呆)』 でも、何か興味をそそられるものだった。俺の心を何故か鷲掴みにした【あるモノ】。それは【ZIPPO】だった。この【ZIPPO】達は俺の心を何故か掴んで離さない。そしてこれからの勇の一言で【ZIPPO】から離れられない謎が解けた。 勇『…ぢゃあさぁ。「それをプレゼントすれば?」』 俺は思わず勇の方へ、勢い良く振り向いてしまった。勇はびっくりしたのか、体をビクつかせ俺の方を向いた。 勇『…な、何だよ(驚)』 俺『………今なんて?』 勇『…だから「それをプレゼントすれば?」…って』 すると俺の頭の中で、走馬灯のように過去のデートの場面が流れた。 「そういえば毅には何か足りないって思ってたけど、この事だったんだ。仕草や格好など容姿等は完璧だけど、煙草に火をつける時だけ何故か違和感があったんだ。なにせ格好は凄くお洒落なのに、百円ライターで煙草に火をつけてる姿に、何か引っかかってたんだよなぁ。何で今まで気づかなかったんだろう?」 (あくまでこれは俺の感性なんで、あまり気にしないで下さいね。) 勇『……どした?』 俺『きめたっ!俺これをプレゼントする!』 勇『まぢで!………んあ゛ぁ゛っ!やっと決まったぁ〜!(安堵)』 勇は嬉しいのか、安心したのか、やっと帰れると思ったのか、大きく伸びをしながら言った。 すると俺がそう宣言した時、また背後に気配を感じた。今度はちゃんとした人間の感じだった。 『何かお捜し物かな?』 それは店の店員だった。 その店員は先生より少し年下っぽく、長い髪を後ろで結あえ、優しい笑顔で俺達を見下ろしていた。顔も結構イケメンだった。 店『見たところ。学生のようだけど、…まさか喫煙してるんぢゃ…?(疑)』 俺は笑顔で否定したけど、勇は明らかに目が泳いでいた。かなりうけた。 店『なぁんてね。もしかしてコレクションしてるのかな?』 俺『いえ。プレゼントにいいかなぁって(笑)』 店『へぇ〜。誰にプレゼントするの?』 俺『…えぇ〜っと…(汗)』 俺は危うく彼氏と言うところだった。やっとプレゼントを見つけた興奮で、気が緩みっぱなしだった。 勇『…兄貴っす。こいつの兄貴明日誕生日で(焦)』 店『なるほど。お兄さんの。ふぅ〜〜ん。それで少年達は、さっきからずっとこれを見ていたんだね』 俺『まぁ〜。そんな感じです。』 店『そうでしたか。…よかったら差し支えなければ、一緒に選んであげましょうか?』 俺『え?いいんですか?』 こうして俺はこの気さくでいい人そうな店員さんに、選ぶのを手伝ってもらう事にした。 俺は先生の特徴・服の趣味等の情報を教えながら、店員さんと選んでいた。 でもさっきの、なんか意味ありげな物言いには、違和感を感じたけど気にしない事にした。 店『では、こちらでいいですか?』 俺『はい。これでお願いします。』 選んだ結果、無地のボディにタトゥーテイストのデザインが施され、隅にさり気なく小さな宝石が埋め込まれたデザインをチョイスした。 店『よかったらお名前も彫れますが、どうします?…もちろん。プレゼント物ですので、料金の方はサービスさせていただきますけど』 俺『まぢっすか!?ぢゃあお願いします!』 店『かしこまりました。では、お名前の方を…。』 俺は店員さんに名前を教えると、店員さんは奥に行き作業を始めた。 勇『ひで、よかったな』 俺『ん、だね。…まぢ安心した。』 勇『ぢゃあ、俺外で待ってるから。』 そう言って勇は外に出て行った。数分後。ラッピングまでしてくれた【ZIPPO】を持って、店員さんが戻ってきた。 店『お待たせしました。』俺『あ、スミマセン。ありがとうございます。』 店『いえいえ。………ちなみに彼が彼氏?』 俺『いえ(笑)あいつぢゃあ……。』 「…………っ!?」 店『あ。彼ぢゃないんだ。特徴聞いてたら、彼と似ててね。……っあ。隠さなくても大丈夫だよ。それに気にしてないから。』 びっくりした。ほんの数十分くらいの会話で、ばれてしまった。 俺『……何でわかったんすか?』 店『ん?いや。ちょっとね。…ハハハッ。』 笑ってごまかされた。何かミステリアスチックで、少し怖かった(苦笑) 店『……それでは。彼とお幸せに。』 そう言って会計をすましたプレゼントを差し出した。俺はつい照れながら受け取った。そして俺は店を後にした。 「……もしかして、あの人も……??(疑)」 俺はそんな疑問を抱きつつ、勇のもとへむかった。そしてみんなと合流し、やる事がなくなったので、どこか遊びに行く事になった。 ……あの店員の事が気になりつつ、長い長い一日が終わろうとしている夕暮れの事でした。 【バレンタインデー】Surprise作戦まであと 〜5日〜 |
| ですよね!! ゴメンなさい(:_;) 自分‥,先輩の事が好きだったんだケド〜卒業しちゃったカラ‥逢えないジャン?? 告白すべきだったケド‥ 話した事ナィし(T_T) 無理だった。 諦めた方が良いのカナ?? 先輩も野球部でね☆ 毅先生みたいに,ガタイ良くてね〜♪ベタ惚れだった!! でも〜‥,ドS嫌いだカラ, 毅先生ゎ拒否だな〜。ワラ ゴメンね(>_<)!! |
| バレンタイン作戦の結果が気になるなぁo(^-^)o ひでさんをプレゼントすればよかったんじゃあ?(‾∇‾)(笑) その日はこっちは入試でf^_^; あっ、結果は秘密ね(^_^;) って興味ないか(笑) |
| >>>>たぁ- さん >>>>なぉき さん コメントさんくすです! …………え〜っと(汗) なかなかエロくならなけてスミマセン(焦) たぶんエロくなるのは最後辺りかも……(焦×∞) それでも待ってもらえたらかなり嬉しいです。 一生懸命愛します!! なのでこれからもよろしくです(平謝願) □たぁ- さん こちらこそ本当スミマセン(謝) いつかメェル出来るといいなぁと思う今日この頃(笑) あと質問(悩みかな?)なんですケド……。 その先輩はノンケの方ですか?キツい言い方をするかも知れませんが、もしノンケの方なら、まず諦めた方がいいと思います。 会話もした事無い方に、いきなりの告白はNGだと思います。しかも相手がノンケならなおさら告白はしてはいけないと思います。またキツい言い方をしますと、もし告白をすると、その先輩に引かれると思います。 俺的、その先輩は憧れの人だったと諦めた方がいいと思います。 ちなみにこれは相手がノンケの場合ですので、違ってた場合はスミマセン。あと悩み板に行けばもっと参考になるコメントがもらえるかもしれないので、そちらの方もオススメします。 長々とゴメンナサイ。こんなのが参考になれれば、幸いです(苦笑) あと先生の事ですが、人には好みがありますんで、気にしないでください(笑) ■なぉき さん やっと話の方が盛り上がってきました。 俺が本命チョコを渡す初めての【バレンタインデー】の話しなんで、かなり気合い入ってます。 …でもそれが波乱な最初になりました。詳しくは……これを読んでいれば、おのずと解ってきますよ! (なんかウザいっすね(汗)) あとプレゼントに俺を捧げちゃうと、先生すぐ壊しちゃうんで、意味がないかと。……(恥×∞) ……恐縮ですっ!!(照) 入試だったんですか?本当お疲れさまです! 興味無いなんてとんでもない!むしろ知りたいので、報告の方よろしくです! 2月13日(TUE) 【バレンタインデー・イヴ】 A.M.08:00ちょっと過ぎ。俺はいつも通り【My car】(自転車(苦笑))に乗り学校に向かっていた。いつもより濃い三連休と、昨日の街徘徊・遊び疲れと寝不足で、ペダルを漕ぐ足が思うように動かなかった。 「やべぇ。ダルい(弱音)」 なんて思いながら学校までの道のりを、ゆっくりゆっくり進んでいた。 しかしそれは表の顔で、裏の顔はゆっくりしていられるほど余裕ではなかった。 何せ明日は【バレンタイン】俺はいろんな意味で、メチャメチャ緊張していました。 「やべぇ。壊れて弾けてしまいそう……(苦笑)」 などと裏のひでが嘆いていて、笑うしかなかった。 「まずは明日を乗り切らないと!!」 変な気合いが入り、学校へむかうペダルが速まった。 学校へついたものの、なんかいつもと雰囲気が違っていた。男子達は学年問わず、いつも以上に且つさり気なくお洒落をしていた。女子は女子で、男子に聞こえるか聞こえないかの声で、秘密の会話を交わしあっていた。まだ【バレンタインデー・イヴ】だというのに、みんなソワソワし過ぎだった。 「なんだこれ!?学校中がピンクいっ!」 …とは思いつつも、俺も内心ソワソワしていた。なんだかんだ言っても【バレンタインデー】ですから、俺ももらうための事前準備はしっかりしています。現に、いつもより髪のセットは入念にしてきましたから、俺も人の事言えない立場に立たされています(苦笑) 教室についても、男子の間で交わされる会話は【バレンタインデー】一色でした。『今年はもらえるだろうか?』『〇〇からもらいたい!』…etc。尽きるはずもない、他愛もない会話が、教室中に響いていた。 いくら【淋しい男撲滅大作戦】があるからと言っても、蓋を開ければただの「気休め」に過ぎない。やっぱ男として、母親や親族にもらうのではなく『女の子達からチョコをもらいたい!』、もしかしたらくれた女の子とその後良い感じになっちゃったり…。そんな会話が一日中飽きもせずに、繰り返し交わされた。 明日の本番(勝負)を迎えるために……。 2月14日(WED) 【バレンタインデー】 いつも通り登校していると、どこの学校の生徒もカップルで登校していたり、ばっちりキメてきた男子や、荷物がいっぱいな女子が目についた。 「やっぱ【バレンタインデー】って凄いなぁ(驚)」 と改めて感心してしまった。まぁ、俺も実際今年の【バレンタインデー】はメチャメチャ忙しいのだが……(ハート) 教室につくなりチョコに飢えた男どもが【淋しい男撲滅大作戦】目当てで、友チョコを催促してきた。俺は取りあえず人数分+αのチョコは持ってきているので、順番に配っていた。もちろん俺もくれた分はちゃんともらいました。 結局教室での収穫は友チョコだけで、男:女=9:1の割合でほぼ男子からもらいました(苦笑) そして時間がたって昼休み。俺と勇と鈴ちゃんと咲ちゃんと有希ちゃんという、いつもの5人でいつものように屋上へご飯を食べに行った。 咲『はぁ〜い。ひでくん。咲から愛を込めてっ!』 俺『毎年ありがとな(笑)』 俺に毎年チョコをくれる女の子は勇の妹、咲ちゃんくらいだ。でも毎年いつもくれる咲ちゃんには、本当感謝してます。だけど今年の【バレンタインデー】はいつもと違っていた。 有希『はい。ひで先輩。私からも!』 俺『え!?まぢで!?ありがとう!!』 鈴『ぢゃあ、はいっ。あたしからも。』 俺『まぢで!!?ありがとう!!』 なんと今回は、付き合ってる疑惑があった「有希ちゃん」と、勇の彼女の「鈴ちゃん」からもらえましたっ!!咲ちゃん以外の女の子からもらえたのは本当何年ぶりだろう?まぢ嬉しくて、昼食後のデザートとして即頂きました。でも勇も有希ちゃんにもらってたのは、少し(ってかだいぶ)鼻につきました(怒) --==>>>> 間 <<<<==-- 咲『……そういえば。今年も信ちゃん、モテモテだったらしいね。いっぱいチョコもらってたよ!』 俺「……っえ゛!?(怒)」 有希『らしいねぇ。しかも他校生にまで、もらってたね。…でもまぁイケメンだし、仕方ないかぁ。』 鈴『…でも朝見たけど、結構嬉しそうな顔してたよ。教師って言っても、やっぱ男だねぇ(笑)』 俺「……はぁ゛!?(怒)」 勇「……っあ(汗)……やばい(焦)」 確かに先生は俺がここに入学した時からモテモテで、毎年もらってるようだけど、付き合い始めて初めての【バレンタイン】いざその現実を突き付けられると、かなり嫉妬している自分がいる。 勇『…(ヒソヒソ)…おい!ひで。取りあえず落ち着けよ。信ちゃんも今年ばっかしは、本心ぢゃないって!』 俺『…(ヒソヒソ)…でも、毅バイだし…(落怒)』 勇『…(ヒソヒソ)…お前もバイだろ!(意味不明(苦笑))それにお前が落ちてどうする!お前は彼氏らしく「どんっ!」と構えてりゃいいんだよ!』 咲『……勇兄達何してんの?もう授業始まるよ。』 勇『っん?あぁ。今行く!…(ヒソヒソ)…心配すんなって!信ちゃん。ひでが一番って言ったんだろ?大丈夫!自信持てって!』 俺『…………うん(落怒)』 こう勇は言うけれど、やっぱりこの嫉妬心は押さえられなかった。こんなに周りの女の子に妬んだのは初めてだった。 放課後。今日はちょっと用事があったので、学校に残ってたので帰るのが少し遅くなった。でも、部活動生と帰る時間がカブッたので、「もしかしたら先生と会える…カモ(ハート)そしたら土曜日の約束をしよっ(ハート)」と空想を膨らませ、期待しながら校舎を出た。 …が、しかし。世の中そんなに巧くいくはずがなく、何もないまま校門についた。あんな妄想(空想(苦笑))をしていた事が、急に恥ずかしくなった。 「…………アホだ。俺(恥)」 なんてショックを受けながら家路につこうとしていたら、身に憶えのある姿が見えた。しかも側にはもう一人いて、その人はこの付近の高校に通ってて、俺等の学校でも美人女子高生で有名な【未来】って先輩だった。 そしてその【未来】先輩と話してる人物は、なんと先生だった。先生は後ろ姿しか見えなかったけど、先輩の楽しそうな笑顔を見る限り、さぞ楽しいお喋りをなさってるんだろうなぁって伺えた。しかもさり気なくチョコをもらってるし!(怒) 確かに付き合う前の俺なら、きっと二人を羨ましがってたとは思うけど、今は俺と先生は付き合ってる身。そんな二人を見てたら俺はあったまきてワザと二人の横をゆっくり横切ってやりました。顔は見なかったので様子は伺えなかったけど「さぞかし焦ったんだろうなぁ」と勝手に想像しながら帰りました。 だけどその後のバイト中でも、二人の事が頭から離れずいつもは連絡を取っているけど、あえてしなかったら向こうからも連絡がこなくて、なお頭に来ました(怒) 本当今日は、イライラ×∞しながら夜がふけていった、最悪な【バレンタインデー】でした(超不機嫌) 【バレンタインデー】Surprise作戦まであと 〜3日〜 |
| 乙女だぁ(*/∇\*) かわいい②ひでさんだ☆ そんなひでさんをガバッといきたいね(笑) 結果はね〜あはは(^_^;)って感じだよぉ |
| マジ続き気になります。 |
| 三部、始まってたんですね。05をなんとなく読んで気が付いて、今01から読みました(笑) 幸せそうで、なによりです。 次がとても楽しみになるお話なんで、また読ませていただきますね。 |
| ‡なぉき さん ‡コウ さん ‡冷し中華 さん コメントThanksです!! あとなかなかエロくならなくて、本当ゴメンナサイ。 こんなん話ですがこれからもよろしくです。 なぉき さん 可愛いなんて……(照恥) …て、照れるじゃないですか!!(嬉怒) 。*☆;〃Д艸)))★+゜ …もぅ(溜息)お礼にそのまま「ガバ」っていっちゃってください(差出) 俺も逝っちゃいますから!ハート(照×∞) …っあ。ばれたら先生からSMプレ……お仕置きされちゃうか……(怖×∞) …あと入試の方は………みたいでしたね(汗) ………っあはは(苦笑) コウ さん 初コメあざぁっす!! 話の方(書いてる方)もだんだん盛り上がってまいりました↑↑!! これからの展開、楽しみにしててくださいね(笑) 冷し中華 さん お久しぶりです!! 第3部は皆さんに後押しされて、なんとか更新する事にしました。 (詳しくは【彼氏との近況話します】にて…) あと急なタイトル変更すみません。とても戸惑ったと思います。本当ゴメンナサイ。 これからもよろしくお願いします!! ゜+☆⌒〃ゞω・)ノシ 2月15日(THU) みんな【バレンタイン】の興奮が冷めないのか、余韻に浸っているのか、教室中昨日のピンクいテンションのままでいた。男子達はチョコの数を競い、女子からもらえなかった人は嘆きに嘆いていた。 女子は女子で、お目当ての人に渡せた・渡せなかった等で盛り上がっていた。 ちなみになんだかんだ言って、【バレンタイン】が記念日になるカップルも少なくはなかった。 みんな各々で楽しんでいる中、俺は内心いろんな感情が交じりあって、かなり焦りに焦りまくっていた。 「…どうしよう(汗)チョコを渡すシチュエーション全然考えてなかった。チョコは明日バイト休んで作るとして(オイ(汗))、まぢサプライズどうしよう(焦)…ってか昨日の女まぢでなんなんっ!?(怒×∞) ↑先輩後輩関係無(苦笑)」 など頭ん中ではいろんな葛藤が行われ、感情の起伏が激し過ぎて壊れてしまいそうだった。 そんな事ばかり考えていたら、学校も終わっていざバイトとなった。しかし、あまりの忙しさでさっきまでの感情はどこかへ吹っ飛び、逆に冷静になって昨日の出来事を落ち着いて考える事が出来た。 「今怒っててもしょうがない。先生はイケメンだからモテるのは自然な事。勇の言う通り、俺は「ドンッ」と構えてりゃあいいんだ!!」 と俺は自分に言い聞かせながら、バイトをこなしていった。 家に帰り、とりあえず昨日の事を許している前提で、土曜日の約束をしようと思い、先生に電話をした。 〜・〜(呼び出し中)〜・〜 先『……………はいよ。』 …あれ!?予想外だった。電話に出た先生はいつも通りの先生で、俺の予想では昨日の事が後ろめたそうに電話に出ると思っていたのに、何の悪怯れる様子もなく普通に電話に出た。 そんな先生に俺はかな〜り「カチンッ」ときたけど、その場は落ち着いて話を進める事にした。 先『もしも〜し。ひで?』 俺『…ん?あぁ。ごめん。…今ちょっといい?』 先『ん?なんだ?』 俺『確か毅。土曜日の部活は、午前中までだったよね?』 先『…ん〜。そうだよ。』 俺『ぢゃあ〜。部活終わった後、時間あるでしょ?だから……。』 先『あぁ〜。無理。』 俺『…っは!?だって午後Freeって言ったぢゃん。』 先『いや。それは…(汗)そう。来週の話で…(焦)今週はちょっと……部活が詰まってて…(汗)悪ぃな(謝)』 俺『いや。ちょっ…。…毅!?』 先『……っあ!嫁さん呼んでるから。ぢゃあ。』 「プツッ。ツーーッ。ツーーッ。ツーーッ。」 ………切れた………。 「………っ!?(怒×∞)」 俺『…もうっ!!んなんなわけっ!?(激怒×∞)』 俺は怒りのあまり、ついケータイを投げ捨ててしまった。その夜は腸が煮え繰り返りながら床に就いた。 2月16日(FRI) 俺は夕べの事があり、朝から虫の居所が悪かった。なにせ、あんなに不自然でわかりやすい嘘を吐かれて、尚且つ強制且つ一方的に電話を切られたら、こっちだってさすがにムカつきます。 「あぁ〜…(怒)考えただけでも、腹が立つ(激怒)」 勇『どぉ〜した?そんなにイライラして。生理か?』 俺『……はぁ゛?(睨怒)』 勇『…冗談だって(苦笑)……しかし珍しいな。お前が貧乏揺すりするくらい、イライラするなんてな(笑)』 …確かにあまりのイライラのし過ぎで、勇に言われるまで自分で貧乏揺すりをしている事に気づかなかった。…ちょっと恥ずかしかった。 俺『…別に。そんなつもりぢゃ……。』 勇『またまたぁ〜(笑)嘘つけぇ。俺知ってんだぞぉ。お前がこうゆう時は、絶対何かあんだよなぁ(疑)』 「…………っう(焦汗痛)」 図星過ぎて何も言い返せなかった。本当は夕べの事を、洗い浚い全て吐き出してスッキリしたいのに、心のどっかでは先生を信じたい気持ちでいっぱいだったため、勇に話す気にはなれなかった。それに俺の勘違いで事を大きくしたら、先生を傷つける事になる。とにもかくにも今は先生を信用できる何か確信的なモノが欲しかった。 俺『…ごめんね。本当…何でもないから。』 俺はその場にいるのが辛くて、急いで教室を出た。出る際勇の顔が目に入ったが、なんか本気で心配してるようだった。こんなに心配した勇の顔を見るのは、あの秋の事件以来だった。 (詳しくは【彼氏との近況話します】にて…) ↑ちゃっかり宣伝(苦笑) 教室を勢いで出たものの、何もする事がないので、用もないのにトイレに向かった。別にしたくもない小便を無理矢理してると、隣に一人の生徒が来た。確認の為横を向いたら、そいつは野球部のキャプテンだった。またその、光る坊主頭が良く似合っていた。 キャプ『…へぇ〜(驚)お前でもションベンなんかするんだぁ〜(珍)』 俺『失礼な!(微笑怒)俺も一様人間だっ!』 キャプ『一様って……(笑)』 そしてまた沈黙が流れた。そしたらその沈黙のおかげで、ふとある公式が頭に浮かんだ。 「…そういやぁ、こいつは野球部。しかもキャプテン。=先生の側近=先生との会話が多い=野球部事情を全て把握=先生の事情も全て(?)把握=先生のプライベートすらも把握(オイ(苦笑))=『野球部事情は任しとけ!!(胸張)』(苦笑)」 …と完璧(?)な公式が成立した。即ち、先生の土曜日の予定を聞ける可能性大っ!…だからと言ってストレートに聞くのはタヴーなので、遠回しに聞く事にした。 キャプ『ぢゃあ。お先っ!』 俺『…(!?)…ちょ——っと、待ってっ!!(必死)』 キャプ『………何!?』 俺『……ぃや。ちょ…っと。…質問(汗)……土曜日ってさ野球部の練習、…午前中だけ……だよね?』 キャプ『…いや。明日は休みだけど……。』 俺『(……ん?どうゆう事だ!?(疑問))…え〜っと(汗)……どして?』 キャプ『…なんか…。信ちゃん事情で、用事があるんだってよ。ってか何か野球部に用事?』 俺『いや×2!!…ちょっと、つよ(オット(焦))……信ちゃんに用事(作笑)』 キャプ『ふぅん。まっ、明日来ても意味ないよ。…日曜に来れば?練習あるし。』 俺『うん!そうする!』 キャプテンは納得した俺を見て納得したのか、トイレを後にした。キャプテンが出ていき、トイレの扉が閉まると同時に、ふつふつとまた怒りが込み上げてきた。 「…あ〜んの、糞アホ筋肉馬鹿エロ変態鬼デカ☆んタチ野郎がぁ〜〜!!(激怒×∞)」 (先生に絶っっ対、見せれない(怖×∞)) と(心の中で)叫びながら大便所の扉を(優しく)蹴っ飛ばした。 そしてさっきよりも不機嫌になり、教室へ戻った。 この時の俺の頭の中には【バレンタイン】Surprise作戦の事など、これっぽっっ……っちもなかった。 |
| ひでさんはじめまして<(__)>いつも楽しく読ませてもらってま〜す(^O^)v 俺も今高二で今年三年になります(30%の確率で(笑))。いや〜本当にお二人は幸せそうで良いですね〜(^人^)憧れますよ(ノ><)ノ俺もそんな関係の人が出来たらなぁ〜(笑) これからも応援コメント書きますんで、頑張って書いて書いて書いて書き続けてください(笑笑) それと、お互いタメということでタメ語でいいですか?俺は全然OKですから(^O^)あと、「ひでっち」って呼んでいいですか?(恥笑 |
| ひでさんはじめまして!えぇ〜初めての返信です(はじめましてって言ってんだから当たり前だけど"汗) 前から返信しようと思ってはいたんですけどなかなかする機会がなくて気付けば第3部になってましたね"汗 第1部から楽しませてもらってます!いゃ〜凄い恋愛してますね(笑) でも俺もMなんでひでさんの気持ちがなんだかわかってちょっとうらやましいです(笑) 楽しみに読ませてもらってるんでこれからもがんばってください!無駄な長文すいませんm(__)m |
| めっちゃ続き読みたいんでよろしくっす〜 |
| ガバッといっちゃうよ(#^o^#) 先生のお仕置SM以外なら一緒に受けるよ☆ サプライズで逆サプライズかな?(≧∀≦) |
| タイトルだいぶ変わってて気付かんだ(ーДー;) やっと再開おめでとございます☆笑 俺タバコすってる人が彼氏だったらジッポプレゼントするだろうなと予想してたらあたっちゃったみたいなかんじでした笑 続きめっちゃきになります!!!!先生の事だから逆サプライズとかだったりして…笑 |
| うぃ〜っす◎ 毎度返事ありがとう♪ また彼氏んとこいてレスできてなかったんやけどなんか彼氏も俺のハンドルネーム言ったら気付いたみたいでこれからは俺と彼氏の距離は遠いけど二人で見守っていきますね!! エロはまだないけど先生の行動気になるな(笑)早く続きよろしく〜◎ 俺が3Pしたら彼氏怒るんで二組で4Pやったらできそうやな(笑)いつもそんな話にも食いついてくれてうれしいよん(^皿^) |
| ひでサン!! ありがとう(T口T) 先輩が,ノンケなのすら 分かんないケド‥。 想い続けるのも, 有りかな☆なんて 思ってます(^O^) 辛くなったら〜 相談乗って下さい!! あと〜, 続き気になるんで 書いて下さい♪ 待ってま--す(^O^)/ |
| はじめまして。毎回毎回すげぇ〜楽しみにしてます。俺もいつかこんな恋愛してみたい!そんな思いで読んでます。これからも頑張って書いて下さい。マジ羨ましいっす(照) |
| :◇:シキ さん :◆:たか さん :◇:じゅん さん :◆:なぉき さん :◇:だ さん :◆:はなびし さん :◇:チョッパーさん :◆:たぁ- さん コメント本当サンクスです!(感謝) 今回コメント者数が過去最多でメチャメチャ×∞嬉しい限りです(感動笑) これからもよろしくお願いいたします!! シキ さん 初めまして!&初カキコありがとう! タメ語OKですよ「ひでっち」もギザカワユス!!(ショコタン!?) ぢゃあ、俺は「シッキー」って呼ぼうかな?(ダサい(汗)) でわ。お互い進級できるように頑張りましょうね(苦笑)これからもよろしく! たか さん お初です!初コメもありがとうね。 第1部から観てくださって本当ありがとう。なんかメチャメチャ嬉しす!(感謝) これからMっ気全開になっていくので楽しみにしててくださいね。 あと長文大好物です(笑) じゅん さん 初めまして。コメントありがとうございます。 これからもよろしくお願いします! ゜+☆m(_ _〃m★。* なぉき さん ;〃Д艸){キャッ!!! そこはダメですよ。なぉきさん! 逝っちゃいますっ!(笑) ……っあ。お仕置きは、立てなくなるまで突きまくるそうです(怖) …………拷問ですね(苦笑) だ さん お久しぶりです!あと急なタイトル変更ゴメンナサイ(汗) 変更理由は……実にくだらないです(恥)それでも聞きたい場合は教えます(照) 予想が当たるなんて…(焦)やりますねぇ〜(笑) これからの展開はどうでしょう?(ウザす(平謝)) はなびし さん お二人もラヴラヴそうで何よりです!!本当微笑ましいかぎりです(微笑)俺等も負けられないです!(競) 4Pですか!?(驚)彼氏さん先生の虜になりそう(焦) チョッパー さん 初めまして!初返信サンクス! 毎回毎回読んでくれて本当ありがと!(感謝) いつかチョッパーさんにも素敵な彼氏出来ますよ! 頑張ってください! たぁ- さん たぁ-さんがそれでいいんなら、想い続けるのもいいかも知れません。 何も出来ませんが、これからも頑張ってくださいね こんな頭悪い奴でよければ答えれる範囲で相談頑張ります! それから授業も、昼休みも、掃除の時も、とりあえず一日中イライラしっぱなしで誰も近づこうとしなかった。そして気がついたらもう放課後になっていた。勇はただ事じゃないと思い、俺に距離を置いてるらしいし、なんかイライラを通り越して、哀しくなってきた。 「……はぁ〜(溜息)…隠し事無しって言ったの誰だよ……(悲)チョコやんのやめようかなぁ〜(落)」 落ち込みながら帰っていたら、また身に憶えのある姿が目に入った。 「……っえ!?…もしかして……!?」 目を凝らして見てみると、昨日と違ってユニフォーム姿だったけど明らかに先生と未来先輩だった。 「…っえぇ!?…デジャヴ!?」 って思ったら、今日の野球部のキャプテンの言葉を思い出した。 〜・〜・〜・〜・〜・〜・ 『…いや。明日は休みだけど……。』 『…なんか…。信ちゃん事情で、用事があるんだってよ。』 〜・〜・〜・〜・〜・〜・ すると今度は、昨夜の先生の言葉を思い出した。 〜・〜・〜・〜・〜・〜・ 『あぁ〜。無理。』 『いや。それは…(汗)そう。来週の話で…(焦)今週はちょっと……部活が詰まってて…(汗)悪ぃな(謝)』 〜・〜・〜・〜・〜・〜・ 俺は頭の中が真っ白になり、今、目の前にある信じられない状況のおかげで、今までの先生の謎の行為のつじつまが合ってきた。 「……これって…《浮気》……だよね?」 俺は怒りを通り越して、裏切られた感が体中の震えで現われた。気がついたら涙も流してた。 すると先生はこちらを向いて、俺の存在に気づいた。かなり焦ってる感じはしたけど、裏腹に平然を装うと必死に努めていた。 俺はそんな先生を見るのも辛くて、その場を急いで離れた。先生に名前を呼ばれた感はあったけど、立ち止まりたくなくて、もっと自転車のスピードをあげた。 信じたくなかった。先生を信じたいのに、涙を止めたくてもどんどん溢れてくるし、大きくなる嗚咽を止めたくてもどんどん酷くなるし、もうどうにかなりそうで仕方なかった。 家につきベッドに蹲って、我慢してた分を一生懸命吐き出すように泣いた。本当は泣くんじゃなくて、冷静になって「これは間違いなんだ」って思いたいのに、頭ん中がこんがらがって、泣く事しか出来なかった。 「♪♭〜…‥♪♭〜…」 その時ケータイが楽しそうに呼んでいて、俺の泣き声とハモった。発信主を見たら、どうやら勇だった。 勇『…ひで大丈夫かぁ〜?いちよぉ、心配だからTELしたけど……。』 俺『ゆ、ゆ゛ぅ゛う゛ぅ゛〜〜〜〜(大×∞号泣)』 勇『んおいっ!?(驚)ひで!?どぉした!?何があった!?(爆笑)』 (どうやら泣き方がかなり面白かったそうです(恥)) 俺は必死に伝えているのに、泣いているせいで喋っても日本語になっていないらしく、結局勇が家に来る事になった。 勇『……(間)……っで。何があったんだ?』 勇の問いに答えたくても、泣いてるせいで上手く伝えられなかった。勇はツボにはまったのか、そんな俺を見ながら必死で涙を浮かべながら、笑いを堪えているのがわかった。こっちは辛くて泣いてるのに、そんな俺を見て笑う勇。こんな酷い仕打ちはないと思った。 俺『笑うなぁ゛〜(大泣)』 勇『(プッ(吹出笑))ごめん、ごめん(笑)……とりあえず落ち着きな。っな?』 勇は俺が落ち着き・泣き止むまで宥めてくれた。笑いながらも優しくしてくれる勇の器用さに、メチャメチャ嬉しく感じた。 数分後。とりあえず落ち着き、泣き止む事が出来た。勇は安心したのか「フーーッ」と胸を撫で下ろしていた。 勇『ぢゃあ。そろそろ話してよ。』 俺『………うん。』 俺は勇に、先生が未来先輩にチョコをもらってた事。土曜日の約束をしようとして先生に電話をした事。明らかに不自然な断れ方をされた事。先生に嘘を吐かれた事。未来先輩と楽しく語らうトコを目撃した事。全て洗い浚い話した。話したらまた哀しさが込み上げてきて、泣いてしまった。 勇『…なぁ〜んだ。そんな事?』 俺『そんな事って、どうゆう事なわけ!他人事だと思って。』 勇『ぢゃあ信ちゃんが浮気してるって証拠は?』 俺『……(思考中)……。』 勇『…無いだろ?ひでの勘違いだって。…確証が無いくせに早とちりはNGだぜ?ひでさんよ。』 俺『…ぢゃあ、何で毅は嘘吐いたの?土曜日に何かあるって言うの?』 勇『…そこなんだよなぁ?…ひでに嘘吐いてまでする事って何だろう?』 俺『…こんなんぢゃあ。気になって、気になってチョコどころぢゃないよ…(哀)』 勇『……ぢゃあ。確かめてみる?(悪笑)』 俺『…どうやって?(怖)』 勇『尾行するんだよ!!明日信ちゃんの行動を一部始終観察すんだよ!』 俺『……ばれたらどうすんのさ。』 勇『何弱気になってんだよ!!見つかんなきゃいいだけの話だろ!?……それにいいのか?…信ちゃんが浮気してても(脅)』 俺『それはだめっ!!』 勇『ぢゃあ、確かめるしか方法は無いだろっ!?』 俺『……うぅ〜ん(心配)』 勇『大丈夫だって!信ちゃんを信じようぜ!……誰でもこうゆう状況は、不安になるんだから。…俺にも身に憶えがあるよ。』 と勇は言うけど、内心かなり心配だった。先生の事は信じてる……つもりだけど 「…もし浮気だったら…」 そう考えると、勇の作戦にはノル気がしなかった。でも真相が知りたいという感情がどうしても勝ってしまい、仕方なく先生を尾行する事にした。 勇『さぁ〜!面白くなってきた!(悪笑)』 勇は何故か俺等の不幸(?)を楽しんでいる感じがした。なんか鼻についた。でも協力してもらう身なので、何にも言う事が出来なかった。 そして勇はこの作戦を《【バレンタイン】surprise作戦》に便乗して《【バレンタイン】逆surprise尾行作戦》という意味不明なタイトルをつけ、浮気調査本部長に成り済まし、独りでテンションがあがっていた。 勇『よし!これからお互いコードネームで呼び合うぞ!』 俺『……っはぁ!?(恥)』 勇『そぉだなぁ…(悩)…よし!(決)俺の事は「勇さん」と呼べ!!』 俺『…………どっかで聞いた事あるのは気のせい?……ってか、もうちょっとひねりなよ(呆)』 勇『…ひではそうだなぁ〜………(悩)』 俺『話し聞いてよ(切実)………ってか、そんなもんいらないから(恥)』 勇『………ぢゃあ、お前は「ひ刑事(デカ)」な。』 (ひで+刑事(デカ)……だそうです(アホ臭)) 俺『…………シカトも大概にしろ(怒)』 勇『ヤベ!!!(照)俺等超格好えぇ〜!!(自画自賛)』 俺『…………しまいには泣くぞ(落泣)』 俺はこんな独りの世界に入った勇に、一抹の不安を抱かずにはいられなかった。と同時に頼る相手を間違えたと思うのでした。 《【バレンタイン】surprise作戦》改め《【バレンタイン】逆surprise尾行作戦》まで あと 〜1日〜 (後半くだらなくてスミマセンでした(平謝)打ってて恥ずかしかったです(恥照×∞)) |
| やっぱりひでさんは楽しいですね(笑)最後のほうは勇さんワールド全開でしたね(笑)先生の謎の行動もそろそろわかるとなると読んでるほうも熱がはいりますね!(笑) この後の展開も楽しみにしてま〜す!がんばってくださいね! |
| 新たな進展やね〜どんな結果なんやろ?気になる!!浮気だったらやだよなぁ〜 あ〜浮気といえば俺の彼氏、先生の虜になんかなんないですよ〜(嫉妬)てか、俺が絶対させんし!!!俺の彼氏は俺じゃないと満足せんのだ(^皿^) 虜になったら頬ひっぱたいてでも俺んとこに目覚めさす!! って話それたけど勇君のキャラもいいな(笑)次の文も期待◎待ってやす♪ |
| 尾行だ②(笑)気付いたら先生後ろにいてガバッとみたいなことあったら面白いよね☆ お仕置受けたい(^o^)/ |
| 今回違うドキドキな感じで面白くなってきた(´艸`) タイトルの理由知りたいです(・∀・) 予想はあーなってこーなりそうですね笑 続きめっちゃ楽しみに待ってますね★ |
| 前皆に「シッキー」って呼ばれてたよ(笑)その呼ばれ方けっこー気に入ってるんだよね(^O^)ひでっちから呼ばれたら鼻血出そう(笑) 今回の勇君はキャラが凄いね(笑)こんな一面もあるだなぁって思った。 てか尾行って探偵じゃん(笑)ますます面白くなって来た〜次の話しも楽しみに待ってるよ(≧〜≦)) 頑張れ!ひでっち!! |
| ひでさん初めまして^^ 自分は返信しようと思っていたけどする機会がなかったので、今回返信してみました。 自分もひでさんみたいな恋がしたいなぁって思ってます。 続きガンバって下さい 応援?してます(^^)/ |
| ∮たか さん ∮はなびし さん ∮なぉき さん ∮だ さん ∮シキ さん ∮yamato さん 毎回毎回×∞……。 本当コメントありがとうです。まぢ泣きそうです(号泣) 最近読んでくれている方が増えて、かなり嬉しいです。……でも名前が憶えきれないのが難点…(汗) 本っ当スミマセン!!!(平謝×∞) ∈たか さん∋ 楽しいだなんて…(恥照)恐縮ですっ!(笑) 勇は何か…演じるのが好きみたいです(苦笑)勇いわく役者になりたいとか……。凄いなぁ(尊敬) 熱が入る程読んで下さってありがとです。これから手抜きできませんね(死) ∈はなびし さん∋ 俺も嫌っすよ(焦汗) 盗らないでくださいね、彼氏さん(切実) もし先生が彼氏さんに動いたら……。 そん時は先生を【去勢の刑】にして、その「イチモツ」を「ホルマリン漬け」にして、棚の上に飾っておきますよ。【毅のち☆ぽ】って書いて………(悪笑) ∈なぉき さん∋ 「ガバ」ってしちゃったら逆に「ガバ」ってされて、そのまま街中でも「ズッコンバッコン×∞」犯られちゃいますよ!(悶苦笑) …やばい(焦)… …考えただけで萌えてきた(M男万歳(笑)) ∈だ さん∋ それでは、お言葉に甘えて……(腰低) これは先生と二人で考えてまして、俺の好きな某アーティストの曲のタイトルを拝借しました(法に触れないかな?) ちなみに英語に直すと…。 【forbidden lover】 〓禁じられた恋人〓 って意味です。 スミマセン(謝)……長くなりそうなので、次の返信の時に続きます(焦汗) ∈シキ さん∋ 『はぁ〜い!シッキー!鼻血出た?(大笑)』 今回の事で勇が大人気!軽く嫉妬してます!(悪笑) ちなみに勇はこのカキコの事全く知りません(汗) 怒られるかなぁ(怖) 尾行もなかなか面白いよ!オススメします! ∈yamato さん∋ 初めまして!&コメントありがとう! 意外と「読んでるけどコメント書けなかった」って方が多くて、なんか不覚にも嬉しかったです。 (隠れ読者がいるって意味で…。) こんな話ですが、これからもよろしくお願いします! 2月17日(SAT) 【Mission.01】 先生自宅付近・張り込み 勇『……ひ刑事。…ホラッ!』 俺『………はい?』 勇『…アンパンと牛乳だ。……今日は長期戦になるからな。……無理矢理にでも食っとけ(渋顔)』 俺『………俺アンコ嫌いなんだケド………(呆)』 …とまぁ。こんな感じで某TVの影響を受けてる勇は、役にのめり込み過ぎてぶっちゃけウザかった。 現在A.M.10:12。見張り始めてかれこれ2時間は経っていた。俺はバレないように「どっかの銀行襲うんじゃね?」的な怪しい変装をして(そこまで怪しくないケド)、先生を待ち伏せしていた。 勇『……で?…奴さんの動きはどうだ?』 俺『…………(呆)今んトコは異状ナシっすよ。勇さん』 勇『…しかしいつ動きだすかわからねぇ。しっかり見てろよ?ひ刑事!』 俺『……あいよ。勇さん』 なんか本来の目的とは全然違う明後日の方向へ、軽やかなステップで向かっている勇に、なんか疲れてきている俺がいた。そんな自分の世界に浸っている勇を尻目に、俺の視線は先生の車に釘づけだった。 俺等の推理では、先生はきっと遠くへ出掛ける予定だと推測した。もし浮気なら、近場より遠出してリスクを減らすだろうと推理した結果だった。 すると見事に推理は的中し、グラサンに深いニット帽と完璧な変装を施し、車に乗り込もうとしていた。周りを注意深く見渡す動作も、いかにも素性はバレたくない的な空気が漂っていて、ますます怪しかった。 勇『…やっとお出ましになられたぜ(嬉笑)』 俺『グズグズしてないでタクシー拾うよ!勇さん。』 俺等は先生の車が出るまで身を隠し、見計らってタクシーを拾った。運が良く、先生は信号待ちしていた。 運『……どちらまで?』 俺『あの前の車を追ってください。』 運転手さんは俺等の服装と、言動に疑問を抱いたのか首を傾げながらも、一度してみたかったシチュエーションなのか、テンションが何故かあがっていた。 運『ちょっと飛ばしますからね。しっかり掴まってて下さいよ(テンション上)』 俺『あの(焦)…向こうにバレない程度にお願……。』 運『わかってますよ!(笑)…では行きますよ!!』 …なんかまた扱いにくい人が増え、これから先に何故か不安を抱き始めた。 結構な距離を走り、気がつけばもう郊外へ出ていた。ここまで遠くなると、ぶっちゃけお金の方が気になり始めた。 勇『奴さんめぇ〜。そこまでしてバレたくねぇのか…(怪)絶っ対尻尾を掴んでやる!(気合上昇)』 運『兄ちゃん達、もっと近づくかい?(気合上昇)』 俺『いや!そのままでお願いします!(焦怒)』 この二人に任せてたらなんか異様に危ないので、先生を見張るどころじゃなかった。ってかそろそろ勇には普通に戻ってほしかった。そうこうしているうちに先生は車を駐車し、どこかへ歩き始めた。 俺『運転手さん!ここで停めて!』 運『……はいよ。ぢゃあ、¥8,500になりますね。』 勇『¥8,500!?』 俺『そりゃそうでしょ。結構遠かったんだし。……はいこれ。払っといてね。』 俺はきっちり半分の¥4,250を勇に渡し、急いで先生の後を追った。勇に呼ばれる声がしたけど、なんか立ち止まる気がしなかったので(ってかさっきまでの腹癒せに)そのままほっといて、先生を尾行した。 数分歩き、着いた先は物静かな公園だった。人も疎らで、子供連れの親子や、遊びに来ている子供ばかりって感じだった。そんな中先生は独り、人気の無いベンチに腰掛け一服しだし、キョロキョロ周りを見渡していた。どうやら誰かを捜しているらしい……。 「………誰を待ってるんだろう?」 俺はそんな先生を見渡せる公園の外で、様子を伺っていた。しばらくすると勇が走ってきた。 勇『何で置いていくんだよ!…大変だったんだぞ!あのタクシーの運ちゃんに問い詰められて!…話ごまかすのに苦労したんだからな!』 俺『シィーーーーーッ!!……(怒)』 勇は「キョットーン」っとしていたので、俺は先生の方を指差した。指の指す方向を向いた勇は、やっと本来の目的を思い出し(今頃(怒))「サッ」と物陰に隠れた。 勇『……なんか動きあったか?』 俺『いんや。今んトコ、煙草吹かしているだけ。』 勇『そっかぁ。……ここぢゃあ、動きしか見れねぇなぁ。…………近づくか。』 俺『…はぁ!?バレるって!(焦汗)』 勇『大丈夫!行くぞ!』 俺は勇に促され、先生のいるベンチの裏の茂みに身を潜めた。その距離約3、4㍍。喋る事が困難な距離だった。どうやら先生には気づかれてないらしいが(安心)、でもここまで近いと、うかつに喋る事ができない。どうしようと悩んでいたら勇が肩を叩いてきた。 振り向いたら、背負っていた鞄からなんと「ミニ・ホワイトボード」を出してきた。俺はこの時初めて勇が頼もしく思えた(苦笑) (以下。ホワイトボードでの会話です。) 勇『動かないな。』 俺『みたいだね。』 そんな短い会話を交わしていたら、先生の動きに異変があった。 女『っあ!ゴメンナサイ。……待ちました?』 先『いや。大丈夫。』 女『ごめんね毅センセ、無理言っちゃって。疲れたでしょ?こんな遠くまで。』 先『いいよいいよ。気にすんなって。』 女『本当ゴメンネ(ウル目)学校の人に見られたら、マズいからさぁ。』 先『それはお互い様だろ?(笑)』 女『エヘヘッ(笑)そだね(照)……ぢゃあ行こ!』 その女は先生の手を取り、握りだした。そして二人は公園を後にし、仲よさげに歩きだした。 勇『……なぁひで?…あの人……って…お前の話に出てきた…。』 俺『…………未来先輩だよ……(落)』 俺はあまりのショックで立てずにいた。まさか本当にあの二人がデキてたなんて。もう周りの目なんて気にせず、泣いてしまおうかなって思った。そんな泣きそうな俺に気づいたのか、勇は俺を宥めようとしていた。 勇『…ま、まだ浮気してるって、決まったわけぢゃないぢゃん!?(焦)…ほら追い掛けるぞ!(急)』 俺『…決定だよ。…あんな美人だもん。』 勇『大丈夫だって!未来先輩、女子の間では魔性の女で有名だし、それに信ちゃん妻子持ちだし。第一お前がいんのに、浮気するわけないぢゃん!(フォロー)……んあぁ、もう!(苦)……だから行くぞ!!』 (今思ったらこの言葉は意味不だった(苦笑)) 俺『…………。(シカト)』 勇はキレたのか、しゃがみこんで、あぐらをかき、俺の目線に合わせた。 勇『…いい加減にしろ、ひで。お前が信じないでどうすんだよ!(怒)』 俺『………でも(泣寸前)……逢ってんぢゃん。』 勇『ただ逢ってるだけぢゃん!まだ決まってないだろ!……今日はそれを確かめに来たんだから…ここで終わったらいかんて!(怒)』 俺は思わず泣いてしまった。周りの子供が変な目で見てたけど、違う地域だから気にせず泣いた。改めて勇の優しさと、この作戦に真剣に取り組んでくれてる事(まぁ、勇の考えた作戦だしね。当たり前か(笑))に心から感謝した。 勇は俺の頭を撫で、穏やかな笑みを浮かべた。 勇『……泣くのは浮気してる信ちゃんの前だけにしな。もししてたら、泣いて後悔させてやれ。そん時俺がキレて殴ってやんよ。』 俺『…何でそこまですんの?…ノンケのくせに(泣)』 勇『そうゆう言い方なくね!?(苦笑)相変わらず口がキタねぇなぁ(笑)』 俺『……ぅるせぇ(泣笑)』 勇『…(笑)…まぁ、何で?って言ったら、お前が俺の心友で、ほっとけないから。…あと何かお前、女の子みたいだし、そうゆう意味でもほっとけない(笑)』 俺『………ぅぜぇ(泣笑)』 勇『…(笑)…ほら、行くぞ!お前が泣くからいなくなっちまった。遠くに行く前に捜すぞ!…な?』 俺は頷き立ち上がった。たぶんここに勇がいなかったら、もっと悪い方向に行ってたと思う。 俺は涙を拭って、姿を消した先生と俺の先生を奪った、魔性の女。未来先輩を捜すため、勇と一緒に二人の後を追った。 |
| なんか続きが頑固気になる…笑 てかタイトルの理由も(ー∀ー) |
| 先生と先輩が×××!?Σ(‾□‾;||| じゃあ代わりにひでさんをウチが(‾∇‾) どうでしょう?(笑) |
| おぉ〜〜!!だんだんと面白くなってきましたね(笑)先生と先輩がどんな理由で会ってるかがめちゃくちゃ気になります! 勇さんはめちゃくちゃいい心友なんですね!読んでて「こんな友達ほしいなぁ」なんて思っちゃいました(笑) でも普段と演じてる時のギャップは凄いですね(笑) 続き楽しみに待ってまぁ〜す! |
| ひでちゃん可愛い! ひでちゃんのプロフィ(身長・体重・年令)知りたいな★ あとチン長やチンコの感じも(‾^‾゜)グスン 体毛とか肉付きの感じはどうかな(‾^‾゜)グスン |
| 運転手さんかなり良いキャラ持ってるねぇ(^_^)niceです(^^)v 続きがかなり気になって一時間おきにここ見てるよ(>_<)ひでっちこれからも、ばんばん、どんどん、かしゃかしゃ、がんがん書いてばい(^O^)/がば楽しみにしとるけん(笑) (佐賀弁まじり)(゜o゜) |
| マジ続きが楽しみです♪つかこんなに楽しみにしてるのはこの話ぐらいで毎日チェックしてます(笑)これからも楽しみにしてるんで頑張ってくれぃbr> |
| *´З`){ださん *´З`){なぉきさん *´З`){たかさん *´З`){てけてけ太郎さん *´З`){シキさん *´З`){チョッパーさん いつもいつもお世話になっております!(感謝) いよいよ(やっと(汗))折り返し地点に入ってまいりました(…たぶん(不安)) あと少しでエロくなるので、もう少しの辛抱です。みなさん頑張ってください! (意味不/何様(汗×∞)) ゜+☆だ さん 遅れてスミマセン(汗)この前の続きです。 「lover」は普通は女性が男性に対して使う言葉で、俺(ウケ(女性))から見た先生(タチ(男性))の在り方を指してます。 それを踏まえると、この曲名は俺と先生の関係に凄く酷似していて、何か運命的なモノを感じたので、このタイトルにしました。 ちなみに平仮名なのは、ちょっと「カッコ・カワイ」さを出したかったので平仮名にしました(俺が提案) ボツネタ(タイトル)も紹介したいんですが、スペースが無くなったのでまた今度。 長々とスミマセン(平謝) ゜*★なぉき さん まぢですか!?(嬉驚) ∑*0Дoノ)ノ+゜ ぢゃあ。なぉきさんの大きな愛で、俺の傷ついた「HEART」を癒してください! ……みたいな(笑) ゜+☆たか さん いよいよ先生の謎の行動の真相が明らかになりますよ!!(興奮) ……まぁ、その前に一悶着ありそうですが……(悪笑) ケータイ|qー`)+゜ ニヤッ はい!とてつもなくNICEな心友です!本当いつも感謝してます。 いつかたかさんにも絶対現われるので、心配しなくても大丈夫ですよ! ゜*★てけてけ太郎 さん 初めまして!&コメントもさんくすです! 恥ずかしいんですが、質問なんで答えれる範囲でお答えします。ゴメンナサイ。 156㌢55㌔17歳のチビです。 えぇっと、チン長は(恥笑) 戦闘前 約5㌢ 戦闘開始 約11か12㌢ くらいです(恥照×∞) 自慢できるようなものは持ってません。 チンチンの感じは(恥笑) 8≡Э ←こんな感じデス ………はい。スミマセン。真面目にやります(汗) チンチンは結構早い時期(中1・2)に剥けました(恥照) 体毛は中の下な感じで、体つきはバイトする前に部活してたので、それなりの感じと自負してます。 こんな結果でよろしかったでしょうか?(不安×∞) ゜+☆シキさん い、一時間おき!? な、なんかゴメンネ。更新のペースが遅くて(焦汗)どうしても時間が作れなくて。 でも間が開いた方が楽しみが増える………ってわけにはいかない?…ダメ?(汗) ってかシッキーって佐賀出身?俺も九州だよ! ……これって運命!?(笑) ゜*★チョッパー さん 毎日チェックですか!? き、恐縮です(嬉汗) しかも楽しみにして下さって、まぢ光栄です!(嬉泣) そこまで言われましたら、チョッパーさんの【My Favorite Story】になるように日々頑張っていきたいと思います!! (言い過ぎかな?(苦笑)) これからも見守っててくれたら幸いです(ペコペコ) 【Mission.02】 某隣街中・尾行 二人を見失い、捜す事約数分。かなり焦りまくっていたら、やっと二人を人混みに紛れる前に見つける事が出来た。 とりあえず一定の距離を保ちつつ、二人の鼻につく行動(要はイチャイチャ(怒))と、奇跡的に聞こえた途切れ途切れの会話を聞きながら二人の後を追った。 かすかに聞こえる会話を聞き取ると、どうやら未来先輩はお腹を空かしたらしく、何処かでランチでも食べようって事になったらしい。 確かにもうP.M.12:00を廻っていて、世間一般ではお昼時の時間帯だった。 しばらく歩く事数分。ちょっとお洒落なカフェに二人は立ち寄った。店に入り席に着いた頃合いを見計らって、俺等も店に入り、二人の言動が確かめられるギリギリの距離の席に着いた。 相変わらず二人は他愛もない会話で盛り上がり、まるでカップルのように桜色のピンクいオーラを放っていた。 店『ご注文はお決まりでしょうか?(営業笑顔)』 勇『あっ!俺サンドウィッチセットとオレンジジュース!』 俺『(テ、テメェ、声がでけぇんだよ!(睨怒))…え…っと…(悩)…。ぢゃあ、俺はアイスカフェオレで。』 店『……かしこまりました(怪汗)』 ウェイターさんはなんか俺等を怪しんでいたようだけど、気にしないように努めていたのがわかった。まぁ、こんな怪しい格好(何度も言うけど、そんなに怪しくないよ(焦汗))と、挙動不振な言動は確かに他人からみればかなり怪しい。後からかなり恥ずかしかった。 勇『………何キレてんの?』 俺『…………別に(膨面)』 勇『…ふぅ〜〜ん(疑)』 勇は不思議がっていたけど、そんなに気にしなかったのか頼んだサンドウィッチを今か今かと待ち構えていた。 俺は本来の目的をちゃんと憶えてんのかなぁって思ったけど、今はあの二人を見張ることだけが重要なので、勇の方はほっとく事にした。するとそうこうしてるうちに注文したモノが運ばれてきた。 勇は「待ってました!」と言わんばかりにサンドウィッチに貪りついた。 勇『ってか、やべ!これ超うめぇ!!』 俺『…まぢ?…ちょっと俺にも食わせろ!』 勇『はぁ!?(怒)自分の分は自分で頼めよ!』 俺『いいぢゃん!ケチ!』 俺等はあまりにもここのサンドウィッチが美味しくて、二人を見張るのをそっちのけで取り合いをしていた。 俺『いいぢゃん。サンドウィッチの一つや二つ。減るもんぢゃないし。』 勇『減るよ馬鹿っ!日本語は正しく使え!それに俺は腹減ってんだよ!食事の邪魔すんな!』 俺「そんなん怒らなくても……(膨面)」 そして俺は(やっと)先生達のいる席に目をやると、見事に誰もいなかった。辺りを見回し捜していると、二人は会計をすまし店を出ようとしていた。 俺『おい!勇!早く食え!二人が店出る!』 俺は慌ててお金を取り出しながら、勇を急かした。勇はまだ口に含んでいて喋る事が困難らしく「ングング」言ってた。 俺『何言ってるかわかんねぇ(疑×∞)とりあえずここは払っとくから、早く来いよ!…後でお金返せよ!』 俺は勇を置いて先生達を追い掛けた。なんとか間に合い、二人を見失わずにすんだ。あと、勇もなんとか追いついた(テキトー(苦笑)) そして二人はまた街中をブラブラし始め、さっきから変わらないイチャイチャぶりにだんだん腹が立ってきた。 俺「あんのアバズレ女がぁ〜(怒)襲うぞっ!(怒×∞)」 (この時の俺は精神が不安定でした(苦笑)) 先生と未来先輩は、他にも洋服屋さんや、小物屋さん。女の子が好きそう・行きそう・Onlyの店ばかり入り、男同士の俺等はかなり気まずく、店の店員やお客さんの冷たい視線がメチャメチャ痛かった(泣) 勇『…ひでぇ〜。俺、帰りたい(恥泣)』 俺『お前が「尾行すんぞ」って言ったんだろ!?最後まで付き合え!(恥怒)』 勇が嘆き、泣きまで入った時、二人は俺等の願いを叶えてくれた(?)のか誰でも入りやすい「ゲーセン」に入ってくれた。 二人はゲーセンに入ったものの、周りにあるゲームには目もくれず真っ先に【あるトコ】へ向かった。 俺「…っえ?嘘!?まぢで!?(精神損傷)」 そこはカップルでは当たり前のゲーム(?)機【プリクラ】だった。 俺ですらまだ先生と撮った事がないのに、未来先輩は俺より先に先生と初プリを撮っていた。 俺「キーーーーッ!!(怒泣)悔しいぃ!!(←古(汗))」 勇『お、おい!落ち着けって!(半笑宥)』 俺は悔しくて悔しくて悶え苦しんでいたら、勇が半笑いで宥めてきた。その半笑いにまた怒りを憶えた。 この時まぢで俺は、精神的にやばかった。 気づいたら二人はもとの公園に戻っていて、最初の待ち合わせ場所だったらしきベンチに二人は並んで且つ寄り添って腰掛けた。 俺等も身を潜んでたあの茂みに隠れ、二人のこれからの経緯を見届けていた。 未来『今日はゴメンネェ。なんか無理強いした感じで誘っちゃって。忙しかったんぢゃない。』 先『平気平気(笑)この日の為に部活休みにしたし。』 未来『本当ぉ?なんか悪い事したなぁ(上目遣)』 俺は二人の織り成すカップルらしい素敵な会話に、虫酸が走って仕方なかった。勇はそんな拒否反応を起こしてる俺を見て、必死で笑いを堪えている感じだった。鼻についたので、お仕置きに頭をこづいてやりました(発散)勇は頭をさすりながら、謝る動作をしていた。 そんな事をしてたら、向こうの二人は俺等の本来の目的的な会話をしていた。俺等は神経を集中し、耳を二人に傾けた。 未来『…でも毅センセ?本当によかったんですか?』 先『………なにが?』 未来『…だって毅センセ、奥さんと子供がいるぢゃないですかぁ。…これってぇ。…不倫になるんぢゃぁ?(上目遣)』 先『……ん?……全っ然、大丈夫だよ。』 俺は血が体中に一気に巡った感じがわかった。この感情はなんだろう?哀しくないし、泣きたくもない。…たぶんこれが本当の怒りなんだろうなって思った。隣を見ると、勇も俺と同じ感じで、顔に怒りの色が手に取ってわかわった。 未来『……ぢゃあ、毅センセ。……キスして。』 先『…………。』 未来『……ダメ……だよ…ね(苦笑)』 先生は真剣な顔つきで、未来先輩を目をがっちり見つめ、肩に手を伸ばしてきた。未来先輩は照れなのか緊張からなのか、少し笑みを浮かべ目を閉じ「バッチ来ぉい」の態勢に入っていた。 俺はもう我慢が出来ず、飛び出して止めに入る準備が出来ていた。勇も怒りで一杯なのか、体が震えていて、拳を「ギユュッ」っと握り締めていた。勇は本当に先生を殴る気でいた。 そして先生はしばらく無言・無表情でいた。こうゆう時は、先生は何か考えている時の仕草だった。そして意を決して小さく、未来先輩に聞こえるか聞こえないくらいの深呼吸をして、肩に触れている手を「グイッ」と抱き寄せ、だんだん顔が未来先輩に近づいてきた。 未来先輩は未来先輩で、顔の表情が、先生の顔が近づくにつれだんだん紅く紅潮してきた。 俺は我慢できずに、止めに入る動作に入っていた。すると勇はもう立ち上がっていて、二人に近づこうとしていた。 |
| うわぁ〜〜めちゃくちゃいいところでぇ〜〜(‾□‾;)!! ひでさん文才ありすぎっす!!めちゃくちゃ続きが気になるじゃないですか!(笑) 勇さんはいいキャラの持ち主ですけど、ひでさんの事となるとめちゃくちゃ感情的になりますね!実はひでさんの事が好きだったり…なんちゃって(笑) |
| ヤバイ、ヤバイヤバイよ☆☆ひでっち(>_<)ヤバ過ぎばい(半故障)続きが気になるo(><)o勇頑張れ!!行け〜!!行け〜い!!!(壊) やばい!性格が変わってしまった……(‾▽‾;)いかんいかんf^_^;冷静に冷静に…(笑)今回が1番テンションが上がる↑↑まじ、続きが見たい×∞∞∞∞ 俺佐賀県民ばい(^^)vひでっちって九州だったと!?会いに行こうかなo(^-^)o♪なんちゃって(笑) |
| なんか俺今回の話でかなり先生に怒りを感じました。理由はどうあれひでクンが可哀相… 俺も一緒にいたら確実にキレてボコボコにしてたかも(一応柔道してたんで力に自信あり… あぁ〜腹たつわ… |
| ●SPECIAL THANKS● ┣たか さん ┣シキ さん ┗ださん コメント、べりぃ×02さんくすです!! もうみんな愛してます!! ゜+☆´З)Д゜*)ノ★+゜ -=≡たか さん≡=- 全然×∞文才なんかありませんよ!!(焦照) …でも褒めてくれてとても嬉しいです ありがとっ!! 俺、褒められると伸びる子なんで(照笑) あと勇は綺麗なノンケなんで絶対ありえません! …ただ友達以上恋人未満…みたいな感じ(苦笑) …………たぶん(エッ!?) -=≡シキ さん≡=- 『シッキー?大丈夫っ!?落ち着いて!!(笑)俺はここにいるよ!!(意味不(汗))』 シッキー、壊れるなんてらしくないぞっ!!(ハート) (ウザす!キモす!(死汚)) うん!俺九州だよ! 場所は先生との約束で証せないけど、いちよう九州男児だぜぃ!! ……もしかしたら俺、今シッキーの後ろにいたりして……(悪笑) (゜Д゜*)壁|qー`)+゜ ニヤッ -=≡だ さん≡=- お、怒ったらだめですよ!!(焦汗) ε=┌;゜Д゜)┘ 怒って先生を巴投げしないでくださいね!!(切実) でも実はちょっと嬉しかったです。 この話を読んで親身になって、尚且つ感情的になってくれている。 そのくらい読み込んでくださってるんですね。 さすが第1部からの付き合いです。 まぢ嬉しいです!!(感動) 顔と顔が近づく二人。今にも飛び出して行きそうな勇。あふれ出る怒りを抑えるので必死な俺。今このベンチを中心とした一帯の空間では、一分一秒を争う、緊迫した戦場と化していた。 たぶんあと数秒したら、勇は飛び出して行き先生を殴るだろう。そしてその時点で、俺と先生の約半年にわたる関係に、ピリオドがうたれる。そう考えるととても怖くなり、勇を止めようとしてる俺がいた。 それでもやはり勇は聞くはずがなく、俺の手をはらい先生達に近づこうとしていた。俺は先生の方に目をやると、先生は焦れったくゆっくり顔と顔を近づけていた。俺は、この状況に背を向けようと目を逸らそうとしたら、真顔だった先生に異変が起きた。 「…………ニヤーーーッ(悪笑)」 ……笑顔!?…しかもこの笑みは、俺に見せるいつもの【あの笑顔】だった。 何故かわからないけど、俺はとりあえず今にも飛び出しそうな勇を押さえつけ、茂みの奥に身を潜めた。 勇『(…っ何すんだよっ!(怒100%))』 俺『(ごめん、勇。もうちょっと待って(必死願))』 俺は勇を押さえつけながら先生の様子を伺った。が、しかし状況は変わらず今にもキスしてしまいそうな感じだった。勇は俺の拘束をとくため必死に暴れ、俺はそんな勇を止めるため必死に押さえつけていた。そんな俺等を尻目に先生達の唇同士が徐々に触れ合おうとしていた。………その時。 先『……はい。お楽しみはここまで!』 先生は、寸前で未来先輩の口を手で塞ぎ【あの笑顔】でそう言い放った。俺等は「ポカーーーーン」となり先生達を見ていた。 先生の一言でこの殺伐とした空間が、一瞬にして時間が停止した。 先生はゆっくり口から手を離し「ハァーッ」と肩の力を抜いて煙草を取り出し、一服しだした。 未来先輩も唖然とした顔をしていて、未だに状況が掴めずにいる様子だった。俺も意味がわからず、押さえつけてた手の力が抜け、勇も一緒の気持ちなのか、急におとなしくなり何故か今度は正座の体勢になった。 未来先輩は少し(ってか、かなり)怒った様子で、先生に責め寄り、強い口調で問い詰めていた。 未来『……ど、どうゆう事ですか?……先生、さっき「大丈夫」って言ったぢゃないですか。』 先『あぁ。言ったよ。』 未来『ぢゃあ、どうして……っ?』 先生は「フーーッ」と煙を吐き、ご乱心な様子の未来先輩の方へ目をやった。 先『……未来さぁ、ちょっと勘違いしてるよ。…確かに俺は「大丈夫」って言ったけど、それはお前との不倫を承諾したわけぢゃなくて、俺はお前と付き合う気は無かったから「大丈夫」って言ったんだよ。』 未来先輩は先生のこの回りくどい言い方に納得できないようだった。確かに先生のこの期待をさせる言動は、女の人からすればプライドを傷つけられた行為だと思う。未来先輩がキレるのは、ごもっともだと思った。 先『……それにさ。俺には大切な存在の人がいる。……俺はそいつを裏切る事は出来ないよ。』 先生はそう言って、少し照れ臭そうに左手を未来先輩に見せていた。目を懲らして見てみるけど、辺りが薄暗くて確認する事が出来なかった。しかしタイミングよくベンチの側にある電灯に明かりが灯り、先生のいるベンチを照らしだした。 もう一度懲らして見てみると、先生の左手の薬指にあったモノは先生が買ってくれて、今俺の首から下がってるペアリングの片割れだった。俺は胸が温かくなり、泣きそうになるのを必死で堪えた。 未来『……マリッジリングにしては、ちょっとデザインが違いすぎない?』 先『付き合って初めて買ったペアリングだからな。外す事は出来んよ(照)』 どうやら未来先輩は、このリングは奥さんとお揃だと思っているらしい。そんなリングを見て納得し落ち着いたようだけど、今度は何か哀しんでいるようだった。 未来『……ぢゃあ、何であたしの誘いなんかのったの?……そんなに大切な奥さんなんなら。』 先『未来が俺を「脅す」からだろ?(笑)…俺は売られた喧嘩を買ったまでさ。……ってか、まだ疑ってるのか?あの写メの事…。』 すると今までつむいて黙っていた未来先輩は、いきなり上を向き、大きく深呼吸をし「ニコッ」と笑顔で先生の方を向いた。 未来『…全っ然!(ニコッ)…ってか、最初からわかってたよ!…毅センセは「普通の先生」だって。』 先『…(?)…ぢゃあ、何でゆすったんだ?(悪笑)』 未来『思い出作り!…卒業前に大好きな人とデートすんのもいいかな?って思って。……今だから言うけど、あたし先生の事好きだったんだよ。…でも先生の気持ち聞いて諦めた!……なんか勝てる気がしない。』 未来先輩は笑っていたけど、どこか泣いている感じがした。この時の未来先輩は、少なくとも魔性の女ではない感じがした。なんかこの女性(ヒト)は強いなぁって思った。そして俺の中で未来先輩の印象が「ガラッ」と変わった瞬間でもあった。 ……ってか薄々気づいていたけど、二人の交わす会話の意図が、いまいち理解出来ないでいた。 「この二人に何があったんだろう……?(疑問)」 …と、何か胸の奥がモヤモヤしだして、気持ち悪かった。 未来『…さて!そろそろ、お家に帰ろうかなっ!』 先『……家まで送るよ。』 未来『いいよ。電車で帰るから。……それに先生といたら、また気持ちが揺らいぢゃって、…先生襲っちゃうよ!(甘)』 先『上等ぢゃん(笑)………ぢゃ、駅まで送るよ。』 未来『本当!?…ぢゃあまだ、駅まで恋人気分味わっとこっかな?』 こうして二人は仲良く、駅までの残り少ない距離を名残惜しむように、ゆっくり歩いていった。 そんな二人を見送りつつも、安心と浮気じゃない嬉しさで腰が抜け、立てずにいた。勇もさっきまでの怒りを忘れ、安心したのか大きく伸びをしていた。 勇『ぢゃ、俺も帰るわ。』 俺『…は?…お金も無いのにどうやって?』 勇『そりゃあ、電車しかないだろ。』 俺『っえ!?…嫌だ!…今駅に行ったら毅が…(焦)』 勇『お前は馬鹿かっ!何でお前ぇまで電車で帰んだよ!!(怒笑)』 俺『………………??』 勇は「ハァーッ」とため息を吐き、先生と同じ【あの笑顔】を浮かべた。 勇『………お前は旦那の車があるだろ?(悪笑)』 俺『うん…(間)……っんなぁっ!?(恥驚)…それは絶対嫌っ!!』 勇『どうして?』 俺『…いや、…だって。…後つけてたの、ばれんぢゃん(恥照)』 俺『…(ハァーッ)…お前は本当馬鹿だなぁ(呆)…いいか?よく聞けよ!…確かに勝手に尾行してきて「お金がないから家まで送って」てのは虫がよすぎるけど、向こうはお前に内緒で女の子とデートしてんだぞ!浮気ぢゃなかったものの、一様隠し事してたんだぞ!お前は信ちゃんの彼氏として説教できる権利があるし、どっちみち話し合わなきゃいかんの!…それなのにお前は人の気遣いすらにも気づかん、超鈍感男とは(呆)…恥を知りなさい!恥を!!(最後意味不(苦笑))』 俺『……ゴ、ゴメンナサイ(縮)』 勇は説教するだけして、満足したのか「ニコッ」と笑い、頭を撫でてきた。 勇『……でも…ゴメンなぁ。お前が止めに来なかったら、俺…、絶…っ対お前泣かしてた(落)』 俺『……大丈夫。気にしないで。』 勇『……何でわかったんだ?(疑問)…信ちゃん…キスしないって』 俺『……愛の神通力っ!』 なぁんて事言ってみたら、見事に勇に引かれちゃって、空気が汚れちゃいました。でも勇がこんなにまで親身になって支えてくれたから、先生は浮気してないって発覚する事が出来た。本当俺はいつも勇に感謝しっぱなしだった。 勇『…でも本当よかった。俺もう、お前の哀しむ顔見たくなかったからさ。……メチャメチャ安心した。』 俺『俺も。…メチャメチャ×02安心した(嬉)』 勇『そっ。そりゃあよかった(笑)……ぢゃあ俺、電車なくなったらまずいから、もう行くね!…お前も置いてかれんなよ!』 俺『うん!…バイバイ!』 こうして俺等は別れ、俺は先生の車がある場所で待ち伏せしようと思い、駐車場へ向かった。 駐車場につき、車の影に隠れ、先生が来るのを待っていたら、ふと勇に言われた事を思い出していた。 「説教できる権利がある」 ……って言われても、何からどう説教していいか、さっぱりわからなかった。最後の最後で、先生に人に対する優しさに改めて触れ、怒る気力が半減していた。 「その場の空気でなんとかなるだろう」 …的な安易な虫のいい考えしか出来なかった。 「…だめだ!(気付)…このままぢゃ俺、先生許しちゃいそう(汗)」 頭の中で葛藤していたら、ひとつの聞き慣れた足音が聞こえてきた。 「この音は…!?(緊張)」 車の影から覗いてみると、向こう側から先生が近づいてきた。 「とうとう来た→っ!!」 ————キ(゜∀。)タ———→ 俺は超テンパり、独りでパニくっていた(焦×∞) |
| 前回コメントできんくてスイマセン(_ _*)_ _*) 土曜から原因不明の40℃の熱でして…あはは(^_^;) 動けるからまだいいけど体が熱くてもう死にそうですorz でも今回いい話読めたんで悔いはないかなぁ〜(笑) 続き楽しみにしてるからね^^ |
| うにゃ(゜Д゜;)はやとちった…汗 けど女の子とデートしたことには変わりないから説教すべーき(ーωー) なんか一安心笑 |
| あっぱれですな(^O^)/先生カッコイE↑↑(笑)ひでっち本当に良かったね(^^)vやっぱり先生はひでっち1番なんだよ♪この愛され者〜(笑) 続きまた待っとっばい(笑)ひでっちファイア〜♪♪ {ひでっち質問コーナー} パチパチパチパチ(ノ><)ノくだらないコーナー作ってゴメソ(笑)ひでっちも俺に質問あったらどんどん聞いて良いばい(^O^) <質問1> ひでっちの血液型は? |
| ひでしゃ〜ん‥。 連続で書いて下さいよ〜泣 気になって‥眠れないんですよ‥(T口T) 不眠症だあー!!‥ |
| やっと続きが読めた☆マジすげ〜続きが気になるし〜ほんといつもいつも楽しく読んでます(^-^)マジずっとこんな話が聞きたいからずっと続けてね(笑)これからも楽しみにしてます♪ |
| こんばんわ……その前に初めまして+。:.゜ヽ(´e`。)ノ゜.:。+゜ 1話から楽しく拝見させて頂いております。 久々に待ち遠しい話に巡り会えて(キモ これからも、更新頑張って下さい( ´∀`)σ)Д`)プニョプニョ 新生活の貯蓄バイトも頑張ってね"ヽ(´▽`)ノ" あと、ちょっとした質問 笑 それもひでさんの彼氏である毅先生に(*゜▽゜)ノ 先生は野球部監督でいらっしゃって、今も体力が現役並みとのこと!!!! ホントすごいの一言です ゜+.(ノ。・e・)ノ*.オオォォ☆゜・:*☆ オレも高校からしてるスポーツを趣味として続けているんですが、 煙草をやってたらかなり厳しくないですか?めっちゃ苦しくないです? なんかもう肺呼吸が痛いってなんの…il||li_○/‾|_il||li まぁやめたらいい話なんですが、苦しくないのかなぁ〜と思い質問してみました。あと煙草の銘柄は?笑 |
| ┏{Special Thanks} (・∀・){なぉき さん ( ・∀){だ さん ( ・){シキ さん ( ){たぁ- さん (・ ){チョッパー さん (∀・ ){スマ さん (・∀・){...and more。 ┗毎回素敵なコメント本当に ありがとう!(感謝) 気がつけば、もう二桁超えしていました(盛大拍手) これも全て皆様のおかげです!本当ありがとっ!! ……っあ。更新が遅れて、本……っ当に、申し訳ございませんでした。 ちょっと今バタバタしていまして、更新できる状況ではありませんでした。 まぢごめんなさい(土下座) なぉき さん☆━…‥ 大丈夫ですか!?(焦) もしかしたらインフルエンザかもしれませんよ(焦汗) ひどくなる前に一度病院に行ってみては?(心配) (ってか、言うの遅すぎたかな?(苦笑)) だ さん★━…‥ 誤解がとけてこっちも幸いです(苦笑) 実は前回で弁解したかったんですが、先に弁解したら楽しみが半減すると思い、控えさせてもらいました。 もちろん説教も………。 ……まぁ、見てからのお楽しみって事で……(悪笑) シキ さん☆━…‥ うん。ありがとっ!! 俺も先生が一番だよ!! 本当俺は幸せモノだぁ!! .・゜☆'*。ノ´З`)ノ。+゜★'・. ……でわ。質問にお答えしますです。はい。 Q。ひでっちの血液型は? A。俺は変り者って言われ る【海老型】だよ!! ぢゃ俺もお言葉に甘えて、質問しちゃおかな?(笑) ……まづはオーソドックスな質問からね(訳有笑) Q。シッキーの年齢は? たぁ- さん★━…‥ ごめんなさい(謝×∞) ってか。連続で更新するどころか、二日も穴開けてすんません(土下座) 毎日更新したいんですが、どうしても時間があわなくて……(滝汗) でもこれからはなるべく、定期的な更新を努力しようと思ってるので ……許して下さいね(甘願) チョッパー さん☆━…‥ ベタ惚れまぢサンクスです!! 俺も、こんな熱烈愛読者がいてくれて、本当励みになります。 ありがとうね!ー゜)b 愛してるよ!!(心臓鷲掴) 。*'☆*Vз-chu!-εV*★゜+. スマ さん★━…‥ 初めまして!コメントありがとう!!(嬉叫) またまた隠れ読者発見で、嬉しいかぎりです。 ……でわ×2。また質問にお答えしますです。はい。 えぇっと。先生が言うには 先『キツイねぇ!!…あいつら(部員)には負けないって思ってたけど、思いの外身体中ガタが来始めていてな。…でも止められないんだよなぁ。これが。(遠目)』 ……だそうです(一部誇張) でも先生は、俺からしてみれば、かなり動いてる方だと思いますよ(…たぶん) あと銘柄は 先『…「まるぼろ(?)」って言えば、世間一般ではわかってくれるよ。』 ……だそうです。 俺煙草吸わないし、ってか嫌いなんで、よくわかんないんです(深問題) (でも煙草フェチなんです!…矛盾してますね(苦笑)) ……ってか。世間一般知識を知らない俺って……一体……(哀泪) どんどん近づく足音。どんどん緊張して、昇天寸前の俺(笑) 「落ち着け俺っ!(多汗)……冷静になるんだ!…鬼だ!鬼と化するんだ!!」 俺はとりあえず運転席側のドアの側にあった段差に腰掛け、先生が来るのを今か今かと待ちわびていた。 そして足音がちゃんと聞き取れる所まで先生が近づいてきてた。 「………来た(緊張×∞)」 ゆっくりとした足取りで車に近づいてきた先生が、今俺の目の前に現われた。 立ち止まる先生。見つめる俺。流れる沈黙。眼がバタフライしている先生。ガン見する俺。ピリピリした空気が流れる沈黙。ソワソワしだす先生。そんな挙動不振な先生を睨む俺。張り裂けそうな空気を帯びる沈黙……。 先『……え…っと(眼泳)…何してんの?(冷静装)』 こんな息が詰まりそうな沈黙を先に破ったのは先生だった。冷静を装っているが明らかに不自然だった。 先生もかなり緊張してるはずだけど、俺も人の事を言えないくらい心臓が「バックバクッ」だった。 だけどここで怖気づいてはいられないので、先生を追い込むことにした。 俺『え?毅待ってただけだけど…。何か?(笑顔)』 先『……いや×2!(焦)…何で此処にいるの!?』 俺『毅こそ。…ここで何してたの?(満面笑顔)』 先『……いやっ!?(焦)……その…(思考中)…。(閃)あれだ!…ドライブだよっ!ドライブッ!!(多汗×∞)』 俺は先生の今日一日全ての行いを知っているので、明らかに不自然で挙動不振な言動をする先生に、さっきまでの緊張はどこかへ飛んで、代わりに激しく幻滅してしまった。いつもの格好良くて、男らしい先生ならきっと包み隠さず正直に謝ってくれると信じていた分、言い訳を言い、何事もなかったかのように装う先生に、酷い腹立たしさを憶え始めた。 「やっぱ男って、こんな状況は誰でも言い訳するんだぁ…(落胆)」 と先生には、ありえないと思っていたので余計落ちてしまった。と同時に、昨日から今までの怒りがフツフツと込み上げ、ど〜〜しようもない憤怒の感情に侵されかけていた。 俺『……ふぅ〜ん(顔歪)………っで!?……部活は?(怒)』 先『……いや(焦汗×∞)…やっぱり、今日休みだった(引笑)……ごめんな(謝)』 俺は呆れて怒る気も起きなかった。明らかに俺は「全て知っていますよ」的なオーラを放っているのに、それでも頑張って悪あがきをする先生に、ぶっちゃけドン引きしてしまっている俺がいた。とりあえず俺は、先生に言い訳なんて情けない行為をしてほしくないので、そろそろはっきりさせようと思った。 先『……ちょっ、ひで!?(焦)…な、何すんの!?』 俺は無言且つ怒り顔で先生の手を取り、さっきまでいた公園に向かった。ここまですると、さすがの先生でも降参してくれるだろうと思ったからだ。 公園につき、さっきまで先生と未来先輩が座ってた公園の隅のベンチに、先生を無理矢理腰掛けさせた。俺も隣に座り、覚悟を決め大きく深呼吸をした。 俺『……もう一回聞くよ?………ここで何してたの?(真剣真顔)』 先生は黙ったまま俯き「チラチラ」っと苦笑いしながらチラ見したけど、俺の顔があまりにも真剣だったせいか、大きく深呼吸にも似た溜め息を吐き、やっと降参してくれた。 先『………ごめんな。』 先生は、たった一言だけど、その『ごめん』に沢山の想いと反省が詰まっている、意味のある『ごめん』だと俺でもわかった。 「……やっぱり毅だ」 俺は潔い先生の言動にまた惚れ直してしまった。 (ってか。まぢ渋くて格好良い(心臓射止)) けど先生は約束を破ったのは事実。俺が納得のいく理由じゃないと、どうしても許す気にはなれなかった。 俺『……どうして俺に内緒で未来先輩と逢ったの?』 先『……ひでを危険な目に、さらされたくなかったから……。』 「……………???」 俺はますます許す気にはなれなかった。 俺『……っえ?…意味がわかんない(混乱)』 先『…いや、だから。お前に話すと、巻き込んじまうから……。』 俺『だから何が!?』 先『……見られたんだよ。…俺とお前がデートしてるトコを……。』 「…………っ!?」 …………(( 間 ))………… ……つまり詳しく話すと。 何時かわからないけど、俺と先生がデートをしている場面を、未来先輩が偶然目撃したらしい。証拠に写メまで撮られていたらしく、それを餌に先生を強請ってきたらしい。俺が二人を二回目撃した時も、楽しく喋っていたんじゃなくて、実は脅されている最中だったとの事。つまり俺がただ勘違いしていただけだった。 先『…だけど写メは、確かに俺とひでだったけど、遠くから撮影したらしく結構ピンボケしてたから本人も認識しずらかったらしいよ。おかげでその時は、俺だって事は半信半疑だったし、ひでって事もばれてない。ただ結局は、俺と一線を超えたいが為の強請りだったらしいから、こっちはかなり安心したけどな。もし俺がこっち側ってばれたら学校にいられないからな。』 俺『…………そっか。』 先『……だからお前に言えなかった。…お前まで巻き込んで、学校にいずらくなんのは俺も辛いからな。』 俺『………………。』 俺は何も言えなかった。俺を巻き込まないように、約束を破ってまで未来先輩に逢いに行った。なのに俺は勘違いの上に早とちりが重なって、独りで悪い方向に突っ走って、挙げ句の果てに勇までも巻き込んだ。恥ずかしくて恥ずかしくて本当死にそうだった(壊) 先『……本当ごめんな。約束した奴が、約束破って。…なんか腑甲斐ないな、俺って。………本当ひでにはすまない事したって思ってる。……このとおりだ。』 先生は俺の方を向き、一回りも歳が違う俺に、頭を下げてきた。頭を下げるのは俺の方なのに、なんかとてつもなく申し訳なくて、仕方なかった。 ……がっ!!そんな気持ちとは裏腹に、先生より優位に立っているというこの状況と、隙が有り過ぎの無防備な先生に、俺の中の何か懐かしい衝動をくすぐってならなかった。 その衝動に駆られた時には、何か悶々としたモノが身体中を廻り、だんだんムラムラしてきた。こんな風になったのは、あの秋の事件のH以来だった。 「…これはまた先生を襲えるビッグチャーンスッ!?」 そう頭をよぎるといても立ってもいられず、早く行動に移したい欲求に激しく襲われた。 …でも今は外だし、家に帰る時間なんてない。でも早くしたいっ!!(淫乱根性暴走中(苦笑平謝)) すると「フッ」と後ろを向くと、さっきまで俺と勇がいた茂みが目に入った。 「…ハッ」とした俺は辺りを見回し、ケータイの時計を見た。案の定、人気の無い場所にある人のいない公園。しかも現在夜の7時ちょい過ぎ。公園に人が滅多に来る時間帯ではなかった。 俺は覚悟を決め、大きく鼻で深呼吸をし、意を決して抑えられない欲求に従い、思い切った行動をとった。 俺『……………だめ。』 先『………っえ?』 俺は立ち上がり、先生の前に立ちふさがった。 先『………ひ、ひで??』 俺はまた先生の問い掛けを無視し、手を取り先生を立ち上がらせた。さすがの先生も、さっきと同じ唐突な行動に戸惑いを隠せず、逆に俺の手を引っ張り、抵抗してきた。 先『お前はさっきから何がしたいんだ!?……何か言ってから行動に移さないと、何か不安だろ!?』 俺『……(ボソボソ)……先生だよね?』 先『…………はぃ!?』 俺『……先に約束破ったの……先生だよね?』 先『………まぁ、認めるよ(弱気)』 俺『……ぢゃあ先生には、何か言う建言はないはず……だよね?』 先『……………。』 俺は先生の手を引き、あの茂みへ連れ出した。先生はメチャメチャ怪しんでいる様子だったけど、俺は気にせず、ただ欲求を満たしたいが為に、黙々と手を引いた。 …月明かりと公園の電灯の明かりが微かに注ぐ、やんわり暗い茂みの中へ…。 |
| 緊急外来で行って検査したよ〜二回したのにどっちも出なかった(^_^;) 治ったけど原因なんだったんだろう……… あっ、ついに野外で先生と(*/∇\*) そこにまた先輩来ちゃったら大変(笑)って有り得ないか(笑) にしても、ひでさん積極的ぃ(σ・∀・)σふたりにならウチをあげる(笑)おいしいよ(〃∇〃) 先生いぢめるならもっとしなきゃ〜前半のとこ(笑)はじめは潤んだ目で上目遣いで責めなきゃ(笑)って何の指導だこりゃ(・ω・;)(;・ω・) |
| やっほぉぉい+。:.゜ヽ(´e`。)ノ゜.:。+゜ 一番乗りだ!!!!!! 実は今日更新されないかなぁ…とネットしながら 待ってました(キモ 笑 先生が黙って女の子と会うことはちょっと考えにくかったので(ひでさんをこんなに思ってるのに)そんな感じなこと(強請られる)か?と思ってました。 てか、思わずにはいられなかった。゜(゜ノД`゜)゜。 結果的に最悪の事態を免れたことに良しとしましょう。(誰だよ 次から茂みH辺かぁ…(*´艸`) 質問に答えてもらえてうれしいです☆ やっぱキツいですよねぇ…ここ何ヶ月かやめてたんですが、色々ありまして また手を出してしまいました 笑 また、やめようとは思ってるんで!!!!先生も本数減らすのチャレンジしてみて下さい♪ マルボロですか 赤or緑?? タールきついぶんなんじゃ・・・^^; ひでさんが煙草フェチだということで禁煙して!!!!まではいかないので救われましたね 笑 ひでさんが煙草嫌いなのは良いことですね。身体には良くはないので、ひでさんは これからも吸う機会がないことを祈ってます(何様だよ またの更新を楽しみにしてまっす!!! |
| 一番じゃなかったil||li_○/‾|_il||li 何度もすいません^^; 訂正をと思いまして 笑 次こそは!!! |
| 待ってました〜(^O^)ひでっち♪誤解が解けて良かった②二人の幸せを俺に分けて貰いたいよ(笑)それと今日なんとなく更新するんじゃないかなぁ〜って思ってたよ〜(笑)てか、やっぱりひでっちってAB型なんだ。絶対そうだと思ってた(嘘w)先生は(俺の予想)B型だねwww 俺はね〜今17歳だよ(^O^)/若いね〜(笑) {質問コーナー}パチパチパチパチ <質問2> ひでっちの好きな食べ物は?俺の勘だと…エビフライかな(^O^)/ |
| あぁ〜Σ(;´^`ノ)ノ前回返信するの忘れてたぁ(汗"てか、した気になってました(-o-;すいません(o_ _)o な、なんと茂みであんなことやこんなことまでしちゃうんですか(*^^*)ひでさん思ってたより大胆なんですね(笑) ひでさんタバコ嫌いなんですね!俺もです!でも吸ってる姿はかっこいいなぁなんて思います(笑) ちなみに、子供の頃にタバコの煙が苦手だった人って大人になるとなぜか吸う人が多いみたいです!(駄文すいません(o_ _)o) 続き楽しみに待ってまぁ〜す! |
| バイトとかで,忙しいですもんね(>_<) でも,頑張って書いてね☆ ひ〜で頑張れ!!!ワラ |
| そう②(ー∀ー) 心を鬼にして…笑 俺Sっ気ある人がMの人にいじめられたりするの好きです今後のエロ話に期待してます★笑 あのーエロい質問ありっすか??(´∀`)笑 |
| *SPECIAL THANKS>>> ┣なぉき さん|qω・) ┣スマ さん |qー・) ┣シキ さん |q∀・) ┣たか さん |qД・) ┣たぁ- さん |qЗ・) ┗だ さん |qひ・) ...AND MORE。 ……お久しぶりです(焦汗) コメントありがとうです(平謝) えぇ〜…‥っと。 5日間、間を空けて……。 ごめんなさい!!!! 死んでお詫びを……。 …いや。痴態をさらしてから死ぬ方がいいかも(考) とりあえず本当。更新遅れて、誠に申し訳ございませんでした。 ¥なぉき さん 治ったんですね!?なんか安心しました(安堵) …でも原因不明って恐いっすね(怖×∞) ……もしかして未知の病?(コラッ!(焦)) なぉきさんをいただけるんですか!?先生かなり喜ぶと思いますよ!! …いろんな意味で(意味有) あと涙目は先生の大好物なんで逆効果なんです。 ¥スマ さん ドンマイです!(汗)でも二番乗りですよ!(苦笑) スマさん止めてたんですか。まぁ、止めるのは難しいですからね(超他人事(謝)) でも先生も止めたら格好良さが30%減するかも(苦笑) あと先生の煙草は緑色だった気がします。……何かやばいですか? ¥シキ さん ぢゃあ。俺と先生の愛をシッキーに注入ぅ〜!! σ´З`)σ〜☆)ノД`*)ノ ってか、更新日と血液型がわかるシッキーは、もしかしてエスパー!?(笑) ちなみに先生は以外や以外Å型です!(以外か?) ってかシッキー、俺とタメっすね!超運命!! でわ。質問にお答えいたしますです。はい。 Q。ひでっちの好きな食物 は? A。残念っ!!答えは 先生のち★(ピーーーーッ) (強制終了(苦笑)) …(反省)…はい。お洒 落にパスタです。 ¥たか さん 気にしないでください!たまにはそうゆう時も有りますよ!(笑) そうです!俺以外と大胆なんです!!(照) あと俺は絶対吸わない自信があります!! 煙とか関係無しに、身体が受け付けないんです! だから大丈夫ですよ! (でも先生のは受け入れてますよ(苦笑)) ¥たぁ- さん バイトもですけど……。 まぁ、いろいろあるんです。俺にも。 ……ゴメンナサイ(焦汗) いいわけです(涙) 頑張って更新します!! ¥だ さん 俺だっていじめられっぱなしは嫌ですからね(笑) でも先生の仕返しは倍以上返しなんでちょっと覚悟と勇気が必要なんです。 (((;゜Д゜)))コワイヨ... でもその仕返しがたまに……快感……(超M男万歳) …っあ。エロい質問大歓迎ですよ。バッチコーーイッです! 茂みに入り歩いていると、結構なスペースを見つけた。ゴミや段ボールが在るところを見ると、以前ここは人が住んでいたであろう形跡がチラホラ見られた。 「少し散らかってるけど、ここでいいや(開直)」 俺はようやく先生の手を離した。…けど来てみるものの、ほぼノープランで行動したので、この後どうしていいのかわからなかった。 先生もちょっと呆れているようで、腰に手をあて「フーーッ」と苦笑いしながら溜め息を吐かれた。 先『……で?…何がしたいの?(苦笑)』 俺はちょっと「ムッ」としてしまった。わかってるくせに俺を試してるその態度が鼻についた。ってか、自分がした事を棚に上げて 「その物言いは何っ!?」 って思った。 俺は「ムスッ」としながらも辺りを見回し、何か使えそうな物を探した。すると俺の視界に、メチャメチャ【役に立つ物】が入った。 俺はまた先生の手を取り、その【役立つ物】の側に在る木に連れていった。 先『…今度は何だ?』 先生は俺を見下すような感じで言ってきた。今から自分の身に何が起きるのかも知らずに……(悪笑) 俺はその【役立つ物】を拾い上げ「ニヤニヤ」余裕ぶっこいてる先生に、いきなり勢い良くKISSしてみた。 先生は「待ってましたっ!!」と言わんばかりに、先生から積極的に舌を絡めてきた。俺はその時を見計らい、先生と手を絡め、先生の手を側にあった木の後ろへ回した。 先生は少し驚いて抵抗しようとしていたけど、俺はその【役立つ物】で先生の手をグルグル巻きにし、はずれないように痛くない程度に堅く縛った。 たぶん皆さんは解ったと思いますが【役立つ物】とは、一定の人が仮の家を建てるための使ったであろうビニール紐を使ったのでした。 俺は俺が気のすむまでKISSをし、先生の口から唇を離した。最後に出した舌同士から、先生と俺の混ざった唾液が、糸を引きながら離れた。離れた後、先生の方を見つめると 「…やられたぁ(悔)」 …みたいな、敗北感に満ちた苦笑いで、俺を見つめていた。俺は「してやったり」感で、かなりテンションが上がってた。 俺『どぉ〜しよっかなぁ〜(悪笑)』 俺は指で先生の胸からへそ。へそから胸へと、上下に繰り返しながらなぞった。 先生はほんの少し感じてんのか、時々身体がビクついて可愛くわかりやすい反応をしてくれた。…でもそこは【バリ×∞タチ】の先生。顔色ひとつ変えずに、恥ずかしい格好ながらも、立派な仁王立ちをしていた。 そんなやせ我慢をしている先生がいとおしくて、ちょっといじめたくなった。 俺『…感じてんの?…つぅ〜よしっ!?…んっ!?』 先『…ん!?……別にっ!(我慢)』 俺『まったまたぁ〜(悪笑)……もっと気持ち良くしてあげても…いいよ?』 俺は先生の服を捲り上げながら、先生に問いた。 そして先生の顔を伺いながら、乳首を「チロチロ」っと舐めてみた。先生は顔を歪めながらも、一生懸命我慢していた。やっぱり先生は舐められるのが弱いようだ。見てて本当心地好かった。 「やべぇ!!超可愛い!!(萌×∞死)」 俺は調子に乗って反対側の乳首を舐め、胸と胸の間、うっすらと生えるへそ毛、へそ、そしてまた上に戻り首筋と、身体中を愛撫し続け、またディープなKISSを繰り返した。 先生は悶えに悶え、息が荒々しくなってきた。周りに聞こえたらまずいと思ったのか、喘ぎ声を一生懸命押し殺していた。先生も精一杯の抵抗なのか、舐め回すたびに身体をくねらせていた。しかし身体の方は本当【馬鹿】が付くくらい正直で、愛撫するたびに「ムクムク(ハート)」とあそこが元気になってくるのが、見ててわかるくらい感じていた。 俺は先生にまたKISSをするため立ち上がり、今度は半勃起した先生のあそこを「ナデナデ(ハート)」しながら接吻をした。 俺『毅、元気だね(悪笑)…やっぱ感じてんぢゃん!』 先『…(ハァハァ)…憶えとけよぉ、ひでぇ。…(ハァハァ)…まぢ…犯り返すからなぁ!』 俺『うん!犯り返して!』 俺は思わず挑発してしまった。まぁ、今先生は繋がれているし、大丈夫だろうと余裕ぶっこいていた。 …ってか。先生のちんこを触っていたら、無性に舐めたい衝動にかられて仕方なかった。俺は先生を見つめながら、先生のベルトを焦らすように外し、チャックを下ろしズボンから手を離した。普通なら今先生は立っている状態なので、難なくズボンは勝手に下がっていくはずなのに、ズボンが途中勃起したちんこに引っ掛かり、巧くずり落ちなかった。 先生をちんこをよく見ると、今日はいつものボクサーパンツではなく、何故かトランクスを履いていた。そのせいで(おかげ?(苦笑))勃起のモッコリがはっきり浮き出て、巧くずり落ちなかった事が判明した。 (って言うか。ズボンを落とさない程の先生の勃起力って一体……(末恐)) 「………すっげ(純粋驚)」 この時久しぶりに先生のちんこを尊敬した。 俺はこのままじゃちんこが重そうなので、その場にしゃがみ、ズボンを引きずり下ろした。下ろした反動でちんこは「プルンッ!」跳ね上がり「ビクンビクン」小刻みに脈打っていた。 「なんか苦しそう…(笑)」 この時の率直な気持ちだった。なんかパンツが鬱陶しそうだった。 俺はパンツも勢い良く引っ張り、先生のちんこを解放してあげた。外気に触れ、顕になった先生の巨根は、何故か清々しく見え、堂々と先生の股間から天高くそびえ立っていた。また先生の吹っ切れたのか、開き直ったのか知らないけど、その堂々とした半裸姿に感動すら憶えた。 そんな先生に虚をつかれかけた俺は、思わず見惚れてしまうところだったけど、間一髪で我に返り、本来の目的を思い出した。 「バカヤロウ!ひで!!俺はいじめてんのに、何逆に圧倒されてんだよ!」 俺は首を振り、落ち着こうと努めた。先生は「ハァハァ」肩で息をしながらも、俺を「ニンマリ(悪笑)」しながら見下ろしていた。 俺はその悪ガキのような笑顔に戸惑ってしまい、とりあえず先生より優位に立とうと焦ってしまった。 俺『ふ、冬なのに、大振りな松茸だね(意味不苦笑)』 先『…(ハァハァ)御託はいいから、早く舐めてよ。』 俺『……う、うん。』 何か立場が逆転されてる気がするけど、俺も早く舐めたかったので気にせず舐める事にした。 |
| 昨日1部から全部見ましたぁ(・∀・)目パサパサになりながら…笑 僕も高校生なんでちょっと(かなり)羨ましいです( ´艸`)うちの学校の先生ゎおじんばっかで(´・ω・`泣) なんかひでさんの読んでたら恋人欲しくなりましたぁヽ(≧▽≦)/ 良かったら絡んであげて下さい★☆ |
| 待ってました!!!! 更新遅れるのは忙しいんだから仕方ないですよ♪ 待ち遠しかったけど 笑 まっ まさか紐で縛りつけるなんて!!! ひでさんナイスなアイテムGET!!!!したんですね(*´艸`) 去年の11月位に止めれてたんだけど、今年の3月に復活してしまいました 笑 深呼吸したら肺と心臓付近が痛いです(*´ェ`*) 止めるのはホント大変だと思います。だから吸わないに越したことはありませんよ 先生は緑ですか。それはメンソール入り煙草か…?だったような…スゥ〜〜ッとするやつ 煙草止めたら 30%ダウンかぁ…(*ΦωΦ)y−.。o○ フフフ まぁ ひでさんがそういうなら間違いないかも☆ ってか、顔文字たくさん持ってるんですね♪ 見てて楽しい!!! 忙しい中の更新大変だと思うけど、頑張ってね(*゜▽゜)ノ |
| 久しぶり〜♪覚えてる??めっちゃたまってたから一気に読んだんやけどエロいことになってんやん(笑)先生が縛られてるの想像するだけで我慢汁ダラ②〜 そういや、先生にされてトコロテンとかしたことあんだっけ??あったら今までどんくらい?? また続きよろしく◎ |
| 続きをo(´□`*)o きっと縛ったまま先生と合体!しちゃうのかなぁ?(笑) ひでさん羨まし過ぎ><; 御二方にウチの秘密の花園をあげたい(#^o^#) |
| ☆SPECIAL ┣りゅうと さん┓ ┣スマ さん ┫ ┣はなびし さん┫ ┣なぉき さん ┫ ┗...AND MORE。 ┫ THANKS★ 毎回、心のこもったコメントありがとうごさいます! 皆さんのコメントはいつも励みになっております。感謝してます! ってか愛してます!!(笑) りゅうとさん 初めまして!初コメントありがとうございます! わざわざ第1部から読んで下さって、本当ありがとうごさいます!! m(_ _〃m オジンばかりかも知れませんが、実は素敵なオジサマがいたりしますよ!(根拠無) 物色してみては?(コラッ!) (とてつもなくはしたないコメントでスミマセン(平謝)) スマさん この前は更新遅れてスミマセン。バイトもですけど、実はこの前は先生との久々のデートでしたので、遅れてしまいました。私事で本当すみませんでした(汗謝) やっぱり煙草を止めるのは難しいんですね(染々) 俺は絶対吸わないんで、大丈夫ですよ! ってかスマさんの煙草を吸う姿、哀愁じみてダンディズムっぽそぉ…(笑) はなびしさん お久しぶりです!お元気でしたか? 読んでるだけで我慢汁塗れですか!? (ちょっと大袈裟?(苦笑)) 俺なんて、打ってるだけで2回くらい逝っちゃいました(恥照×∞) トコロテンっすか?毎回のHで、必ず1回はトコロテンしてますよ(苦笑) なにせ、先生のテクはAV男優並みですから。 〃‾ー+) ...ッフ なぉきさん さぁあ?(悪笑)どうなるでしょうかな? 真相は読んでいたらわかりますよ!(笑) 俺はタチ出来ないんで無理カモですけど、先生なら「ガンガン」突きまくって【秘密の花園】どころぢゃなくなりますよ!秘密な花が全部枯れちゃいますよ!(心配笑) …それでもOKなら先生をレンタルしますよ! ……なんてね(笑) 先生のちんこに顔を近づけると、小便の残り香や、蒸れていたのか、生暖かく汗臭い体臭、最近シコったのかほんの少しの精子の臭いなど、雄特有のそそられる臭いが漂ってきた。 俺は生唾を「ゴックンッ」と飲み、我慢できなくなり「パクッ」とビンビンのちんこを勢い良くくわえた。 先『ぉうっ…!(感)』 思ったより勢いがよかったのか、気持ちよさげなうめき声をあげ、俺にされるがままだった。表情も気持ちいいのかよだれを垂らしそうな程緩んでいて、ほんのり笑みも浮かべていた。 でも本来なら先生のペースでフェラさせられるんですが、先生は今縛られているので思うように動けないので、なんかもどかしそうでした。いつもは腰を動かすんですが、今回ばかりは動かしにくいのか、我慢している様子でした。 先『んあぁ〜。あぁ。やべぇ。気持ちいぃ。』 先生はいつもと違うシチュエーションに興奮しているのか、俺のフェラが巧いのか(死)いつも以上に感度抜群でした。俺もそんな先生を見て興奮してきて、もっと気持ち良くさせようと思い、棒アイスを溶かす勢いで激しくしゃぶりついた。 先『あぁ〜〜っ!っひで!ちょっ、ストッ…プ!』 …なぁ〜んて言われても当時の俺は、先生をいじめるためだけに存在しているので、先生の声なんて耳に入らなかった。先生も先生であまり動けないので、悶えに悶えまくって喘ぎまくりだった。 先『ひで…。無理…。逝きそ…う…。』 先生はやっぱり舐められる行為が弱点のようで、限界にきているみたいだった。かなりやばい状態まできているのが手にとるようにわかった。そんな先生が可哀想&可愛いので、逝かしてあげることにした。 …が、しかし。ここはいじめるために「ぐ…っ」っと我慢し、ペースを崩さず焦らすようにしゃぶってあげました(悪笑) すると効果テキメンで、身体をくねらせ、悶えもがいていました。 先『あぁ〜!…ひでっ!やばいっ!…逝くっ!…逝く逝く…っ!』 「ドプドプドプッ!!!」 さすがの先生も我慢の限界らしく、俺の口の中で激しく果てた。 先生は木にもたれ掛かり、「ハァハァハァハァ」荒い息をあげながら、余韻に浸っていました。しかしあそこは逝ったはずなのに、まだまだ×2元気らしく「ビクンビクン」脈打っていました。 俺は、口の中にたっぷり含んでいる先生の精子を手に出そうとしたけど、片手じゃ足りず、両手に出した。 先生は濃ゆい「ドロッ」とした精子を、肩で息をしながら見下ろしていた。先生は自分の精子を見ていたと思っていたら 先『(ハァハァ)…ひでのも…(ハァハァ)…しゃぶりたいんだけど…(ハァハァ)…(願)』 なぁ〜んて甘えてきた(笑) 俺『えぇ〜っ!…どぉ〜しよっかなぁ〜↑?(悪笑)』 俺は手にのってあるたっぷりの先生の精子を先生の元気なちんこに塗りたくって、ゆっくり扱いてやった。しかし扱くたびに大量の精子の為、地面に「ポトポト」滴れてきていた。 先生はまた悶え始め、必死でおねだりしてきた。 先『ひで!…まぢでお願いっ!…しゃぶらせて…くだ…さいっ!』 「キャーーーーーーッ!!!(興奮×∞)今日の先生、まぢ可愛ぃ〜いっ!!*Д`)」 俺は冷静を装いつつも、心の中は興奮しまくりで、舞い上がりっぱなしだった! 俺『そんな風な事言ってぇ〜、屈辱ぢゃあ〜ないの?(悪笑)』 先『んあ゛ぁ゛?…(ハァハァ)…屈辱も屎もあるか!俺は今性欲だけで…(ハァハァ)…動いてるからな。』 俺『まぁ(悪笑)。頼もしい(意味不(苦笑))』 先『もういいから…早く!…(ハァハァ)…しゃぶらせて』 俺『はいは〜い!(悪笑)』 なんか先生の立場も悪くないけど、何故か異様に恥じらいが襲ってきた。いつもは、先生が一方的に俺のズボンをおろし、パンツをおろし、勝手にしゃぶって、先生のペースとテクで逝かされるというフェラしかした事がないので、自分からズボンをおろし、自分からフェラを強要する事は初体験でした。 先生は身動きのとれない状態から一生懸命しゃがみ、膝立ちになり、スタンバイOK的な感じだった。俺は恥ずかしくてモジモジしながら先生の前に立った。…けど、ズボンをおろすという行為に、どうしても手が行かなかった。 先『何してんの。早く』 俺『いや。ちょっと、待って(恥照×∞)』 俺『何言ってんの!こんなに「ビンビン」にして。我慢出来ないんだろ?』 俺『じ、焦らしてるだけだもんね!(焦汗)』 俺はとりあえず、恥ずかしながらもズボンをゆっくり脱ぎ、パンツに手をかけようとした時 先『んあ゛ぁ゛!!焦れったい!!(我慢限界)』 先生は、パンツのゴムの部分を口で強くくわえ、パンツをおろそうとしていた。 俺『ちょ、ちょっと。毅!?(焦×∞)』 先『問答無用っ!!(口籠もりながら)』 「えぇ〜っ!?ち、ちょっとぉ〜っ!?(驚恥×∞)」 そして先生は、俺のパンツを太股の所まで勢い良くおろした。おろした拍子に俺の勃起ちんこが、先生の顔に当たり「ビタンッ!」と音がした。当たった時、先生はちょっと苦笑いしていて、メチャメチャ恥ずかしかった。 そんな先生の大胆な行動に恥ずかしさと、戸惑いがごちゃ混ぜになり、メチャメチャ焦り一瞬動きが止まった。 そんな俺を知る由もなく先生は俺のちんこをまじまじと眺めニヤニヤしていた。 先『顔に当たったんだけど…(悪笑怒)』 俺『……自分でしたんぢゃん(恥赤面)』 先生は俺が恥ずかしがってるのをわかっていて、わざと嫌味らしく言ってきた。本当先生は俺のツボをここぞとばかりにおさえていて、Mな俺には「胸キュン」な言動だった(照笑) って言うか、だんだん先生のペースにはまってきているなんて、当時は全く気づきもしなかった。 |
| 今回もエロいなぁ(笑) でもやっぱ、ひでさんと先生がひとつになってるのが一番好き^^ 秘密の花園、先生にならいいよ〜枯れさせられても☆ ひでさんの前でヤられて、ひでさん嫉妬→目の前で先生とひでさんの見るってならないかなぁ?(‾∇‾) |
| 最近どたばたしてて、コメント書けなかった(>_<) あ〜そういえば、聞いてひでっち、俺進級出来た(^^)vいや〜一時はどうなるかとおもったね(笑) 今回もかなり、アブナイプレーしてるね〜(笑)野外プレイじゃん(^O^)/ろ、露出狂!?なんちゃって(^人^) ひでっちってパスタ好きなんだ(^O^)エビフライのイメージがあったんだけどなぁ〜(笑) {質問コーナー}パチパチパチパチ [質問その3] ズバリ将来の夢は何? |
| 更新ありがとうございまぁぁぁぁぁす!!! ひでさんこそ毎回毎回一人ひとりに心のこもったレスを(涙) 優しい心の持ち主なんですね(*´ェ`*)ポッ (誰だよ 更新遅れた理由に関してはまったく気にすることはありませんから!!! 読ませてもらってるだけでありがたいのに、更新を催促するようなことを 言ってしまった…ごめんなさい (´Д`) デートかぁ♪ いいね☆ 楽しかった?? 九州で行きたい所…やっぱり黒川温泉かな 笑 温泉大好きなんで(*´艸`) オレの煙草を吸うところが哀愁じみててダンディズムですか 笑 ありがと 笑 でも、実際はそんなもんとはかけ離れてるかもよ? 普通は味わいながらゆったぁぁぁぁりと吸うもんなんだろうけど、 わたくしめは何を焦ってることやら、やたらとスパスパ吸ってしまって あっという間にフィルター付近((´∀`*))ヶラヶラ ただでさえ身体に悪いのに、もっと悪くなるってのにね。゜(゜ノД`゜)゜。 煙草の誘惑??に負けないで!!! |
| 毎回トコロテン!?(笑)なんてスバラシイ〜先生に聞いてやぁ、どうしたらそんなに激しく気持ち良くさせられるか!コツとかさ〜。俺もさせてぇんだよな(^皿^) なんかザーメンの量も毎回凄そうだしどんくらい出んの?ひでもいっぱい出すんだろ(笑) |
| Special Thanks}(・ω・*p| 。・゜゜+。.:'゜*、。・゜゜+.、*'゜:。 ☆*∪з{なぉき さん ★*∪з{シキ さん ☆*∪з{スマ さん ★*∪з{はなびし さん ゜:。.・'゜*、。+゜゜:.。・゜`*。。+゜ ...and more。}(・ω・*p| えぇ〜っと……。 いつもいつも×2。お忙しい中のコメント、本当ありがとうございます……(深礼) …えぇ〜っと……(汗) またまた間を開けすぎちゃって……(多汗) 本当ゴメンナサイ!!(土下座) 言い訳させて頂きますと。 春休みともなれば、友達と遊ぶ回数も増え、先生とのデートの回数も増え、おまけにバイトとくれば、俺も為す術がございません。 見苦しい言い訳ですが、こんなローペースについてきてくれたら幸いです。 こちらもなるべく早く先へ進めたいと日々努力しておりますので、これからもどうぞ、よろしくお願いいたします。です。はぃ。 ■なぉき さん 先生に襲われたら【秘密の花園】が【汚れた花園】に早変わりだね。 ……でも俺。先生となぉきさんとのH見ると嫉妬しちゃいそう。 だからといってHを見られるのは…ちょっと…。 ……恥ずかしいかも(恥笑) (『ここで書いて全国にさらしてる奴が何を言う』…って感じだね(苦笑)) ■シキ さん …あっ。気にしないで(焦) ……ってかこっちも更新遅れてるから、人の事言えない……(恥崩) 俺も進級できたよ!! ……気がついたら(苦笑) 露出狂ぢゃなくて、2人はエロいんです!! (何を言ってんだか…(汗)) エビフライ…ですか?…ち★こっぽいから? (いっぺん死んでこい!……みたいな(死汗)) ちゃあ。質問に答えちゃおうかな? Q/ズバリ将来の夢は? A/えぇ〜〜っと。 SHOP店員とか美容師。 でも1番は将来先生と ずっと末長く幸せに 暮らす事かな? (スミマセン。惚気です(汗)) ぢゃあ。次は久々に俺から質問!(ドンドンッ!パフパフッ!) Q/シッキーの得意技は? (意味不だね(苦笑)) ■スマ さん そ、そんな…っ!(恥×∞) 恥いっすよっ!!(照×∞) ゜+☆〃Д艸)★+゜ キャーーーッ!! 俺が皆さんにコメントすんのは、俺が皆さんに出来る唯一のお礼なんです。 デート。楽しかったよ!! 今回も普通に街ブラでした。でもいつか温泉も行きたいなぁ…(遠目) 煙草はゆっくり、堂々と吸った方が、モテモテになると思いますよ。 ……いろんな方に(笑) ■はなびし さん えぇ〜〜っと。先生が言うには……。 先『絶対秘密っ!!』 ……だそうです(苦笑) ……あっ。でも 先『しいて言えば、ウケの事を知り尽くすっ!!』 ……って言ってました。 …でも俺から言わせれば。 俺は人より感度が高く、感じさせやすいので、トコロテンさせやすいんだと思いますよ。……たぶん。 量については、Hの間隔が、1ヵ月とか、それ以上と開いているので、溜りに溜まっているから、たくさん出るんだと思います。 それにちょっとオーバーな表現もしてるので、量が多く感じられたのかも……。 (裏事情暴露っ!!(汗)) 先生に見つめられ、恥じる俺。そんな気持ちとは裏腹に、『これでもかっ!!』と言わんばかりに、いきりにいきり起つ《My son》。縛られながらも余裕な顔の先生からは、さっき見せた軟弱で、ひ弱な姿が見られなくて、焦りに焦りまくる俺。そんな俺の心境を知ってか知らずか、反抗期進行形な思春期《My son》(笑) ……つまり。俺は先生をいじめたいはずなのに、逆に先生にいじめられ、メチャメチャ嬉しがっている俺にだんだん焦りの色が見え隠れし始めたのだった。 「ここは毅然たる態度で、挑まなきゃ(切実焦)」 俺は一旦深呼吸をし、心を落ち着かせた。そして、腰に手をやって 「さぁ。思う存分しゃぶってくれ。俺は先生のフェラなんて、屁でもないぜ!!」 的な態度をとってみた。 先生は俺の挑発的な態度に、面白みを感じたのか 「受けて立とうぢゃん!」 みたいな鼻で笑う感じの顔をし、俺を馬鹿にしている態度をとった。 ………縛られてる分際で………(イラッ(笑)) そんな物言わぬ沈黙の中、殺伐とした奮闘が行われた。その直後、先生の顔がゆっくり、まさに焦らすかの如く、《My son》に近づいてきた。 「き、きたっ……!!」 俺は緊張し、無駄に身体中に力を入れた。力むもんだから、《My son》も軽くビクつき、先生がくわえようとするのを拒んだ。 先『………なにすんのさ?(悪笑)』 俺『…ち、ちょっと、力んだだけぢゃん!(恥焦)』 先『…ふぅ〜〜ん(悪笑)』 ……なんか 「お前。俺をいじめる気あんの!?(悪笑)」 的な表情と言い方をされ、なんか馬鹿にされた気分に陥ったので、俺は自分から怒りっぱなしの《My son》を手で持ち、先生の口の数㌢前くらいにあてがい 「さぁ、どうぞ。召し上がれ(悪笑×∞)」 的な態度をとり、ちょっとでも先生より優位に立とうと試みてみた。 ……すると先生は 「待ってました!!(喜)」 と、言わんばかりに、《My son》に「パクリ」と勢い良く食いついてきた。 《My son》は、威勢だけはいいが、小振りなためと感度抜群なため、事前に心の準備をしていないと滅法弱く、あまり長持ちしない。 そのため、不意打ちなど卑怯な手を使う先生には、非常に弱かった。 俺『んはぁぅん!(ハート)』 先生のいきなりのフェラで、ついついいつもの情けない声をあげてしまった。こんな情けない自分を出すといじめている意味がないので一生懸命よがるのを我慢し、毅然たる態度を無理矢理とっていた。 先生は頑張って耐えている俺を、面白がりながら《My son》にしゃぶりついていた。そのしゃぶっている顔がまた憎たらしく、メチャメチャ鼻についたけど、心成しか嬉しくて、物凄く興奮もしている俺がいた。 ここでもまた俺の【M魂】が炸裂し、抑えきれず、はち切れんばかりだった。 ……が、しかし!!ここは先生をいじめると決めた以上、【M魂】を見せず、先生ばりの【S魂】を奮い立たせ、この戦い(H)に挑まなければならないと、心の中の俺と「パンッパンッ」に張った《My son》に強く言い聞かせた。 そんなもんだから先生は、いつもみたいに喘ぎよがらないしぶとい俺に歯応えを感じたのか、ちょっとフェラに本気を足してきた。 「んあぁ〜っ(感)やばい…っ。気持ち…い〜ぃっ!」 俺はあまりの気持ちの良さに、目の前の木に手をつきそうになったけど、ここは「グッ!」と我慢し、しれぇっと先生の頭を掴み、カモフラージュしていた。 俺は(本当は喘いでいいのだが、空気的に)喘ぐ事が出来ないので、必死に声を殺し、ただ荒い吐息だけを出していた。 ……だが、まだまだしぶとい俺に痺れをきかしたのか、先生はとうとう本気を出し、先生ご自慢の甘ぁ〜い舌先テクで、俺の我慢し頑張っている《My son》を包み込んできた。 「んあぁ〜っ!!(感度抜群)やばいっ!(焦)…もぉ…う、駄目…っ」 俺『っだぁ〜〜っ!!…あぁっ!んあぁ〜っ!毅、だ…め。…逝っちゃう!!』 ここまでくると俺も抵抗しきれず、我慢していた喘ぎ声も、よがり具合も、全開しまくりだった。 立ってる事もままならない俺は、とうとう木に寄り掛かる状態まで陥ってしまった。寄り掛かることで、《My son》は先生の口内奥深くまで入り込むので、先生の口は【人工オナニーホール】と化してしまっていた。 俺『んあぁ〜んっ!いやっ!だめっ!毅ぃ〜っ!…チンチンが溶けそぉ〜う(敏感)』 先生は俺のM的な発言を聞き、興奮したのか、さっきよりも動きを加速させてきた。先生の口から《My son》が出し入れさせるたびに「ジュップジュップ×∞」と、何ともいやらしい卑猥な音が、茂み中に響き渡った。 俺は感じすぎて、気がついたら木にしがみついていた。どんなに強く木にしがみつき、耐えに耐えもがき悶えても、襲い掛かる先生のとてつもなく濃厚なフェラ。ここまで本気を出してしまった先生に勝てるはずもなく、俺はもう我慢の限界に達してしまっていた。 俺『あぁっ!あっあっあっあぁっ!…いや、だめっ!…もぉ、射(で)ちゃうよぉ〜〜っ!…あぁ〜っ!!』 「ドプドプドプッ!×2」 俺は先生の口内で勢い良く果てたが、先生はまだ搾り出すが如く、《My son》に吸い付いていた。先生が吸い付くたびに身体が痙攣し、ビクつくたびに喘ぎ声が漏れた。 先生の口が離れると、緊張の糸が切れ、物凄い解放感に陥り、その場に座り込み、先生の胸にもたれ掛かった。その拍子に、先生の胸の奥の器官に何か「ドロッドロッ」としたモノが流れる音が微かにした。 俺『…(ハァハァ)…んの、飲んだの?(上目遣)』 そんな俺の問いに先生は何も言わず、あの笑みを浮かべながら俺にKISSをしてきた。先生のいつものヤニ臭さの中に、少し俺の精液の臭いも交じっていた。 先生の舌が俺の舌を弄んでいると、どこか物足りなさを感じた。 先生のKISSが深くなっていくたびに、その物足りなさがだんだんアナル内へとピンポイントに感じてきて、違和感を感じてきた。 俺はその事に気づき、はっきりアナルが疼いている事がわかった。するとアナルばかりに意識が集中し始め、ついにアナルを中心に「モジモジ」しだしてきた。 そんな俺を見逃さなかった先生は、KISSを止め、「ニヤニヤ(悪笑)」しながら俺をじっと見つめてきた。 先『もういいんぢゃないか?我慢すんなって(悪笑)……欲しいんだろ?(ニヤニヤ)』 俺は思わず「コクッ」と頷いてしまった。もう「先生をいじめたい!!」という感情は、どこかへ飛んでってしまい、その入れ代わりに、「先生の《Big son》が欲しい!!」という欲求にかられた。 先『…だからぁ〜(ニヤニヤ)『口で言わなきゃわかんねぇ』…って、いつも言ってるだろ!?(悪笑)』 俺『…(間)…先生のそのチンチン。ちょぉ〜だい(甘)』 先『だったら、これ。ほどけよ(悪笑×∞)』 俺は先生に言われるがまま、先生の身体越しに手を後ろに廻し、紐をほどいた。 ほどきながら先生の様子を伺ってみると、先生の余裕な態度と、「ニヤニヤ」っとした憎らしい笑顔を見るかぎり、俺が【こうなる事】は、先生にはわかりきっていた。そんな感じがした。 |
| おぉ!?ついに次回は二人がひとつに!!?(*゜▽゜) 『先生と淫らな課外授業』の始まり始まり〜?(≧∀≦)ワクワク ひでさんが嫉妬させるのが目的さぁ(*‾ー‾) それに先生に吸い付くアナルをガンガン掘られてホントの快感を体に教え混まれたいし☆ まさに一石二鳥!!(自己中だねぇf^_^;) ひでさんが嫉妬したら、先生との×××に新たな変化がでるかもだし☆ |
| 待っとっばい(^O^)/ひでっち!!やっぱり春休みになると、はっちゃけたい年頃だよねぇ〜(笑) ひでっちの夢が叶うと良いね〜(b><)b先生とお幸せに(^O^)/ 俺の得意技!?えーと、えーと??ん〜(*_*) せ、千切り…かなf^_^;まぁ〜料理を作ったり、お菓子作ったりするよp(^^)q {質問コーナー}パチパチパチパチ [質問その④] 好きな漫画やアニメは? 俺はワンピース、ナルトが好きだねb |
| エロいわぁ。 うらやましいわぁ。 そばで見てたいわぁ。 他の人のラブラブを見てるとムカつくかもだけど、ヒデさんカップルの場合、全然OKかもね! 俺も、最高の人と出会いたいな。 ヒデさんたちが、今現在もこれからもうまくいくよう祈りながら、これからも読ませていただきます! |
| 今のペースで更新してたら問題ないと思うんだけどな…笑 ローペースに付いて行きます!!!+。:.゜ヽ(´e`。)ノ゜.:。+゜ 街デートかぁ いいね☆ 普通のカップルって感じでいいんじゃない!? ってか、かなりアリじゃない!? カップルで温泉…やばくない!? めちゃアツいね!!! 煙草ゆっくり吸うといろんな人??笑 にモテるかね? ・・・・やめなければいかんのに盛り上がってるし^^; 今回も先生のペースにハマっちゃいましたかぁ♪ 一枚も二枚も上手だね 笑 先生は普段酒とか飲まないの? もしも飲むんであれば、なにがオススメなんですかね ビールだとお腹気になるし・・・笑 ひでさんもチューハイとか飲んだり。。。する?笑 パイナップル味美味い!!!!(未成年になんてことを… それじゃ続き頑張ってね♪♪ |
| はじめましてッ!!! 初めからずっと拝見させていただきました!!! ひでさんめっちゃ羨ましいです・・・ 自分は今、彼氏とのMAILが修羅場になってます・・・アハハ 次回も楽しみに待ってますンで!!! あと、先生と末永くお幸せに☆ |
| 初めまして(〃ω〃) 実はひでさんの体験談を最初から今まで読んで居た奴ッす(´ω`)ワラ 今更コメントかよッって感じですが☆ 毎回楽しみにしてます☆☆(〃ω〃) 初めて書くのにこんなこと言うのもあれなんですが 自分もMなんですよ(〃ω)ワラ なんで毎回見てて こんなHしてみたいなぁって思います☆☆ ひでさん☆ いつまでもお幸せに☆☆ これからも エロくて楽しい話し聞かせて下さいね〃ω〃 |
| 前のコメすんの忘れてたぁ↓↓ かなりショック°・(ノД`)・°・ やっぱりうちの学校の先生ゎ無理だね〜〜(m´Д`)m 転勤してくる先生で発展出来そうな人が来ることを願うことにします★☆ ってかひでさんと毅先生が見たいなぁ↑↑(無理な事ゎ承知ですケド…) |
| ☆SPECIAL THANKS★━…‥ なぉき さん |q) シキ さん |q*) 冷し中華 さん|q゜*) スマ さん |qω゜*) たつや さん |q∀`*) りゅう☆ さん|∀`*)ノシ りゅうと さん|ミ サッ ★...AND MORE。☆━…‥ またまた更新が、遅れてしまいました(汗) 今度からこのペースでいこうかな?(開直苦笑) ……はいっ!って事で。 いつもいつも忙しい中 心のこもったコメント、ありがとうございます! あと嬉しい事に、初めましてな方が2人増えました。 この調子で、また増えてくれる事を願ってます! [[[なぉき さん]]] 『先生と淫らな課外授業』……AVのタイトルみたいで、少し吹きました(笑) 今回の授業は野外授業で、かなり盛り上がりました! 俺を嫉妬させるのが目的!?……なんてSな行為。 ……そそられます(死) ……でも。俺の目の前で気、持ち良さそうなHを始めたら、先生・なぉきさん共々Let's!【去勢の刑】ですよ!!(笑) [[[シキ さん]]] 春休みはやりたい事だらけだからねぇ。 でも宿題にはまだ一回も手ぇつけてないんだ! どうしよ(笑) (危機感皆無) 夢は絶対叶えてみせるよ!先生もいるしね 料理得意なんだぁ。いい事だよ!シッキーの未来の旦那に作ってあげなよ! ぢゃっ!質問に答えちゃうぞ!!(ハート)←キモス Q/好きな漫画やアニメは ? A/俺はアニメは観ないから なぁ……。 漫画もマニアックな物しか 読まないし……(汗) ……しいて言えば。 ≪アライブ -最終進化的少年-≫ ≪猿ロック≫…etc。 みたいな感じ。 知ってる漫画 あるかな? [[[冷し中華 さん]]] お久しぶりです! お元気にしてました? 俺等二人も、その辺にいるバカップルと、何らかわりませんよ!(苦笑) もしも見られるなら、冷し中華さんのお気に触れないように、頑張ります! 近い未来、きっと冷し中華さんにも、素敵なダーリンが現われますよ! 素敵なダーリンに巡り合うよう、俺も祈っています! [[[スマ さん]]] そう言ってもらえて、とてもうれしいです。 学校が始まったらペースあげます!(少不安) 久々のデートでしたから、かなりテンション上げ↑上げ↑でした!! 温泉は先生が忙しいので、ちょっと無理かも……。 いつか行きたいなぁ。 煙草止める努力も必要ですよ!頑張ってね!! (勧めた奴が何を言う(汗)) 先生のペースにはまるのは、いつもですよ! 先生はテクニシャンですから(笑) 先生はかなり酒豪ですよ!何でも呑みます。 まぁ。実際には、見た事ないんですが……(苦笑) 俺はお酒好きですけど、弱いんであまり呑みません。 酎ハイは好きだなぁ。味は何でも美味しい。 (っつか、未成年(苦笑)) [[[たつや さん]]] 初めまして!! またまた隠れ読者、発見しました! 読んでくれてありがと ってか修羅場っすか!? ……大変っすね(心配) 破局しない事を、祈っております(切実) ……でわでわ。これからもよろしくお願いします!! [[[りゅう☆ さん]]] 初めまして!! またまたまた隠れ読者発見しました!(笑) こんなに読んでいる人がいて、俺は幸せ者だなぁ。 りゅう☆さんもM男なんすか。俺も、そんな感じがしました。 (根拠一切無(苦笑)) いつか、りゅう☆さんにも俺みたいなHができるといいですね。 っあ。でも≪セーファーセックス≫を心がけてくださいね。 [[[りゅうと さん]]] 気にしないでください。 俺はコメントをもらう事事態、有り難いと思っておりますので、そこまで落ち込まなくても大丈夫ですよ。 実は俺も新しく赴任してくる先生に、少し期待しています!しかももう一人、体育の先生が赴任してくるらしいです! (イケメンかはまだ不明) ちょっと(かなり)楽しみ! (……これ見たら先生怒るだろうなぁ〜(苦笑)) 俺は先生を結んでた紐をほどき、その場に「ポイッ」と投げ捨てた。 先生はやっと解放され、自由に動かせる手をさすっていた。よく見てみると、手首に縛っていた跡が、くっきり残っていた。緩く縛ったはずなのに、跡が残るなんて、どんだけ激しくよがったんだろう? ……でも俺は 「まぁ。あんな細い紐だったし、仕方ないかなぁ」 なんて自分で勝手に思い、勝手に納得していた。 先生は赤黒くなっている紐の跡をさすりながら、俺をじっと見つめていた。…って言うか、見つめているっていうより、睨んでいた。 「…………えっ!?」 先生の予想外の反応に、ちょっと(…ってか、かなり)戸惑ってしまった。 どうやら先生は、俺が思っていたのとは真逆で、かなりご立腹の様子だった。 「…やばい(汗)…やりすぎちゃったかな?(多汗)」 俺はちょっと気まずくなり、上目遣いで先生の様子を伺ってみた。 先『……痛いんだけど?』 俺『……ごめんなさい』 先『……跡残っちゃったんだけど?』 俺『…………。』 先『俺は嫁さんに、どう説明すればいい?』 俺『……だからごめん…ってぇ……(謝泣)』 ……やっぱりちょっと怒ってた(焦)先生が、あまりにも本気っぽく怒るので、後先考えずに行動した事を、かなり反省した。 確かにあの手首の跡はとても不自然すぎるし、絶対奥さんにも怪しまれる。 そう考えると、自分のやり過ぎた行為を後悔し、ちょっと泣いてしまった。 先『……泣いてすむんならなぁ……(怒)』 先生のヤクザ並みの鬼の形相が、俺の顔にゆっくり近づいてきた(怖) 俺が言うのもなんなんだけど、先生は三十路にしてはイケメンなんだけど、顔が少し怖い……(汗) 例えてみると、ヤクザの中には一人くらいいる、【恐持てのイケメン】って感じ。 (『そのまんまぢゃんっ!』って声が聞こえたような……(苦笑)) ……でも、そんな感じの顔が俺のストライクゾーンなんで、先生の顔が近づくにつれて、怖い中にも胸がドキドキしていた。 ってかやっぱり怖いが優先的に勝ってた。その証拠に、俺は思わず目を「ギュッ」と閉じていた。 先生の吐息が近くに感じる。たぶん顔と顔の距離は、わずか数㎝だったと思う。 「もしかしたら、初めて殴られるかも……(怖×∞)」 俺はあまりの恐怖で、目を開ける事が出来なかった。 すると先生の動きが止まり、少し空気が張り詰めた。 「…………っあれ??」 俺は薄目を開け、先生の様子を伺った。すると先生は、さっきの鬼の形相とは打って変わって、あの「ニヤーーーッ」とした笑みを浮かべ、俺を見つめていた。 先『……世の中に仕返しなんて言葉は、存在しねぇんだよ(悪笑)』 俺『………っへ!?』 すると先生は「ドンッ」と俺の胸を押し、その場に倒され、俺の上に覆いかぶさってきた。 俺『なっ、…なぁっ!』 俺は先生のあまりの不意な行動に、言葉にならない言葉を発していた。 先『ちゃんと、日本語しゃべりな!何言ってっか、わかんねぇよ(悪笑)』 俺『いやっ。ってか毅、……怒ってたんぢゃ!?』 先『いや。今世間では≪ツンデレ≫って奴が、流行ってるらしいぢゃんか?……だからちょっと気分を変えて≪ツンデレプレー≫って奴をしてみようかな?………なんて思ってみたり(笑)』 俺『……いやいや!さっきまでのは《ツンデレ》って言わないから!』 俺は先生の言動に訳がわからなくなり、かなり戸惑いまくった。 そんな戸惑い、焦っている俺を落ち着かせるかのように、優しくキスをしてきた。 先『…まっ。似たようなもんだろ?』 先生はそう言い、ただ静かに「ニッコリ」と大人な笑みを浮かべた。 俺は先生がたまに見せるこの大人な風貌に、心臓が「バクバク」高速に脈打ち始めた。世の中には、人のギャップにひかれる人がいるらしいが、俺もその内の一人だった。先生の悪ガキがイタズラをする時並みのSっぷりとは打って変わっての、このたまに見せる紳士ぶりには、本当俺みたいな【超M男】には効果覿面だった。 (俺だけかも……(苦笑)) 先生がそんな姿を見せるもんだから、俺の中の【M魂】が大噴火を起こし、自分でも制御できない程にまでなっていた。 俺の中の「先生のチンチンが欲しい」とゆう性的欲求が、頂点にまで達し、身体が先生を求め、「モジモジ」し始めてきた。 先『どうした?…我慢できなくなったか?(悪笑)』 先生は俺の心の中を読んでいたかのように、俺の欲求をずばり言い当てた。 俺『ち、違うもん!!』 図星だった俺は、先生に言い当てられたのが悔しいのか、恥ずかしいのかわからないけど、気持ちとは裏腹な事を言ってしまった。 先『…(笑)…お前、さっき言った事と矛盾してるぞ?(悪笑)』 俺『…(恥)…違うもん。毅がいじめるから、やる気が失せたし(焦)』 先『ばぁ〜か(笑)わかりやすい嘘吐くんぢゃねぇよ!!(悪笑)』 先生は俺の股間に手を伸ばし、軽く扱き始めた。 ってか、俺は知らぬ間に勃起していたなんて、全然気づかなかった。 俺『あぁ〜ん(感)だ…めぇ……。』 俺は先生の手の動きを止めようと、必死で手を伸ばした。けど、見事に両手を捕まれ、俺の頭の上に押さえ付けられた。 先『……身体はこんなに正直だけど?(悪笑)』 先生が扱くたびに「クチュクチュ」と卑猥な音が耳についた。息もだんだんあがってきて、感じ始めてきた。 ってか、もう明らかに形勢逆転されていた。 すると先生が耳元に近づき、いやらしく囁いてきた。 先『……射れてほしいんだろ?(悪笑)なあぁ!?』 先生はそう言って、俺の性感帯の中で一番の弱点の耳を「チロチロ」舐めてきた。 そこまでされると理性も吹っ飛び、「射れてほしい!!」という感情に陥ってしまった。 俺『…毅の…(ハァハァ)…チンチン…欲しい…!』 先生は『へへへっ』と鼻で笑い、俺のちんこから手を離した。そしてその我慢汁塗れの手を、俺に差し出してきた。 「…………っ!?」 先『全部舐めて綺麗にしろ。そしたら射れてやる。』 俺は「はあぁっ!?」って思ったけど、今は射れてほしくて仕様がなかったし、言ったらきかない人なので、とりあえず先生に言われた通り、舐める事にした。 |
| はい、ひで先生!質問です(笑) 去勢の刑にしたら、ひでさんと先生セックスできなくなっちゃうんじゃないですか?(^_^;) 絵的にひでさんが先生犯すのは………これはこれでイケるけど、やっぱりひでさんが先生に犯されてるのが一番かと(*/∇\*) でも〜ひでさんたちと3Pしたい(*゜▽゜) 次は『先生のミルクが欲しい』って内容になりそうで期待(笑) |
| ひでさんお久しぶりです!最近返信できなくてすいませんでした(汗) いゃ〜、先生が怒ったときはどうなるかと思いましたょ!ツンデレとは全然違いますけどあぁゆうのもいいですね!(笑)(俺もだいぶMですから(爆) 俺も質問しちゃいます! 俺もMなんでイジメられるのは好きなんですけどいれられるのってそんなに気持ちがいいんですか?俺はいれられた事がないんで(汗"そんなにいいなら俺も先生に優しく開発されたいなぁ〜なんて(笑" 遅くなっても続き楽しみにしてます! |
| 久しぶりで〜す★ 新生活の準備してました(ーДー;) なんか形勢逆転してるのにいつも通りの展開だなって笑っちゃいました笑 今回の事件で先生が完全にいじめられて、Mに目覚めるのに期待してました笑 てかいきなりですけどヒデさん何県出身なんすか?? |
| どもッ!!!隠れ読者ですッ(笑) いろいろ忙しくてやッとPC触ッたらこンな展開(*゜∀゜*) やッぱ、ひでさんめッちゃ羨ましい(笑) 俺もMですから〜?!かなり共感してしまいますッ!!! なんか、イジメられてる自分の姿が重なッたり…ハイ、スミマセン(汗) 実は俺の彼氏も学校の先生で(笑)本当に勝手に思考が… 俺のことと重なッたりしてしまッたり(本当にスミマセン。許してくださいッ) さァて、そろそろうちの殿にもMAIL送ッてみようかな。 そろそろご機嫌が直ったかもしれないし(苦笑) それでは、次回も更新楽しみにしていますッ☆ |
| ひでさん〃ω〃どうも〜☆ 今回も大分エロかったです☆ エロかったッて言うより エロカワ? ッてバカ! ここで質問なんですが〜 入れられると感じるんですか? 俺今まで入れられた事あるんですがあんまり感じたことが無くて↓ よかったら教えてください☆ 更新頑張ってください☆☆ |
| 学校始まってからペースアップか!!!頑張ってね …ってことはですよ?学校始まってからも まだまだ続いちゃうよ♪と思ってもいいんですか!?笑 オレ銭湯とか結構行くけど広々してていいですな サウナとか露天とか ゆったり寛げる空間はサイコー!!! あとイケメンもチェック!!!(変態) まぁ一緒に行く友達もカッコイイから別に…ね?笑 温泉旅館に行きたいな。。。ってか行く!!! 昨日スポーツしたんだけど、ほんとバテバテだった…^^; 半分もこなしてないのに、「も…もぉ 無理っ」 って感じでしたから 笑 ほんと 情けないです。煙草もそうだけど、基本的な 体力不足&筋力不足なんで・・・il||li_○/‾|_il||li チューハイ美味いね でも最近呑んだらモタレる 笑 歳には勝てない!!!ってやつですよ 先生なんでも強いんですね(すげぇ〜) 続き待ってまっす☆ |
| ひでさん。。。探しました汗 タイトル変えてたから見つけるのが大変でした↓↓ 前回の作品からずっとひでさんの作品待ってました・・・。 でも、無事新作が見れてよかったです。まだ途中みたいですけど 頑張って最後まで描いて下さい。 |
| もぅ赴任してくる先生知ってるんですね〜 毅先生から聞いたとか!?わら いいなぁ〜ひでさんゎ… 素敵な先生と恋してて!! いきなりですが,ひでさんに質問です!! ひでさんの学校の制服って学ラン??ブレザー?? あと制服プ★イとかしないの??わら |
| お初です。かなり続き気になりますー(^O^)/ |
| ▼△Special Thanks△▼ ┣なぉき さん ━━━┫ ┣たか さん ━━━━┫ ┣だ さん ━━━━━┫ ┣たつや さん ━━━┫ ┣りゅう☆ さん ━━┫ ┣スマ さん ━━━━┫ ┣まさる さん ━━━┫ ┣りゅうと さん ━━┫ ┣コゥ さん ━━━━┫ ▲▽...and more。 ▽▲ ……はい。こんにちわ! 更新が遅いで有名な ≪ふぉ-びでぃん らば-≫著者のひで♪です。 なんと嬉しい事に、更新が遅いおかげ(せい?(苦笑))で、過去最多のコメント数になりました!!(皆立拍手) これも全て読んでくださってる方々のおかげです! 本当にありがとうございます!!(嬉泣) こんな惚気同然の体験談ですが、やっとこさ盛り上がってまいりましたので、最後まで何卒よろしくお願いいたしします。 m(_ _;m なぉき さん ……確かに……(汗) 先生とHできないのは嫌だ!!(切実) ぢゃあ。【去勢の刑】はやめて、【性欲禁止令】にしときます!! でもあまりにも溜まり過ぎると、先生野獣化しちゃうし……(苦笑) ……まぁ。嫌ぢゃないですが……(笑) 俺が先生を掘るのは、まずありえません!!ってか、掘ろうという気がしません。……仕返しが、倍以上返しなんで……(怖) ……まぁ。嫌ぢゃないですが……(M笑) たか さん お久しぶりです!! お元気にしてました? こちらこそ。更新遅くて、本当すみません(平謝) さっそくですが、質問に答えちゃいます! 俺的。射れられて気持ちいいかは、人それぞれだと思いますよ。 俺の場合。感度が人一倍強くて、他の人より感じやすいので、射れられたらメチャメチャ気持ちいいです。 でも先生の過去に付き合ってた人で 「射れるのは、痛いから絶対駄目!」 ……って言う人が、いたそうです。 (ってか何人と付き合ってきたんだよ(呆)) ……つまり。 『いつか信頼できる彼氏とHをしてみて、自分はどんな感じか試してみないと、何も言えない。』 ……と、ゆう事です。 ……こんな感じでよかったかな?(汗) だ さん お久しぶりです!! 新生活ですか?羨ましいなぁ。俺はあともうちょっとです! なんかスミマセン!!(汗) 新展開を予想されてたみたいで……(多汗) でも俺は、先生には勝てません!!(切実) 先生の方が一枚上手です。本当圧巻です。 ……でも。勝てないと解りつつ、その後の仕返しが楽しみだったりしてる、俺がいます(M笑) ……今度は寝込み襲ってみようかな? (懲りない奴で、すみません!!(苦笑)) えぇ〜っと。質問の答えなんですが……(汗) 先生との約束で、県名までは証せないんです。 本当すみません(平謝) ……しいて言えば。俺と先生は九州住みです。 これでよかったですか? (よくないですよねぇ(汗)) たつや さん 羨ましいなんて(恥照) たつやさんの彼氏も先生じゃないですか! 何の教科担当かな? 体育だったら、まぢ萌えるかも(悶笑) たつやさんMなら、先生はSですか? それでしたら、仲直りできるいい必殺技ありますよ! それはですね。 『ひたすら甘えに甘えまくってください!!』 Sの方はMの甘える言動に、滅法弱いんです(実験済) ……けどその後どうなるかは、責任持てませんので、あしからず(体験済) はたしてたつやさんは、どうなるかは……。 ……御想像にお任せします(苦笑) もしかして、手遅れでした?(多汗) りゅう☆ さん ……エロかわ……(照×∞) …だめですよ!照れちゃうぢゃないですか!!(汚) りゅう☆さんもエロかわっすよ!!(ハート) (何を根拠に(苦笑)) 俺とりゅう☆さん(笑)がエロかわなら、先生は ……エロ……………野獣? ……変態って事で(汗笑) あと、質問の答えですが。 上↑で書いたとおりです。 俺が言えるのは、パートナーと自分次第です。 頑張ってくださいね。 (こんなんでよかったかなぁ?(不安)) スマ さん ペースアップはあくまで予想ですので、あしからず。 この話も、かける間は書こうかな? ………と、予定中(汗) ……銭湯かぁ……。 久しく行ってないなあ。 (たぶん10年くらい) 銭湯ってイカツイ人が来るってイメージだけど ………あってる?(笑) 来るんだったら、久しぶりに行ってみたいなぁ(切実) (……あ。俺も変態だ(笑)) 俺も部活辞めてから、ちょっと運動不足(焦) でも。バイトが運動の代わりだから、きっと大丈夫! ……うん!大丈夫!! (自分言聞(苦笑)) ……もたれるって ………オッサン化現象ですか? (超×∞失礼(平謝)) 先生のは風の噂で「チラ」っと聞いたので、嘘か真かは定かではないです(苦笑) まさる さん 超お久しぶりです!! 第二部では、コメントしてくださってありがとうございます!!おかげさまで、第三部に突入しました。 急なタイトル変更、申し訳ございませんでした。 お手数おかけしました(汗) でも。見つけてくださって、本当うれしいです。 これからも、よろしくお願いします。 りゅうと さん もう一人の体育の先生が転任したので、入れ代わりで入ってくるんです。 イケメン且つイカツイ若い先生を期待!! (これ見られたらまた怒られるだろうなぁ(怖)) りゅうとさんが思ってる程、先生が恋人って大変ですよ(切実) 周りの人を確認しながら、デートしなきゃいけないし、何より転勤が大変ですよ。 彼氏は普通の人が一番です!! (これ見られたら怒るだろうなぁ(怖)) えぇ〜っと。……制服Playですか?(恥) したことないなぁ……。 制服汚せれないし、ってか汚したくないし(笑) でも野球部Playはした事ありますよ。 (俺がマネージャー役で、体操服着て(笑)) で。雰囲気出すために、野球部部室でHしました。 スリルがあって、まぢ楽しかったです! コゥ さん 初めまして!!&初コメありがとうございます! これからもよろしくお願いします!! ……あと展開遅くて、本当すみません! 俺は言われたとおりに、我慢汁塗れの手に近づき、自分の我慢汁を舐めた。 ……なんというか、先生の手はごついため、変な言い方をすると、勃起したちんこを舐めている感覚に陥ってしまうほど、舐めるたびに変な気分になった。 俺の我慢汁が、精液の匂いも混じっているから、そんなふうになってしまったのかもしれない。 そのせいかどうか解らないけど、俺は先生の指を全部口に含み、先生のちんこをフェラするように、「クチュクチュ」としゃぶっていた。 全部の指を口に含むと、本当に先生のちんこをしゃぶっている気持ちに陥ってしまい、本当のフェラのように前後に頭を動かしていた。 って言うか、明らかに理性が吹っ飛んでいた。 先『……おいおい!?誰もそこまでしてほしいって言ってないぞ?』 俺はやっと我に返り、先生の指を口から離した。 口から指が離れると、俺のよだれが糸をひいていて、さっきの我慢汁塗れよりさらに「ヌレヌレ」に汚れた。 俺『…………ごめん(恥)』 先『……そんなに俺のちんぽ、しゃぶりたりなかった?(笑)』 俺『いやっ……。そういう意味ぢゃなくて(タジタジ)』 先『恥ずかしがらなくても、今すぐしゃぶらせてやるぞ?(笑)』 俺『嫌!無理!!早く………っ』 先『………早く?(悪笑)』 「早く射れて!!(切実)」 そんな事言ったら、先生は見境無く襲ってくる。 今までの経験上、そうなる事はまず明らかだった。 だからと言って、先生に襲われるのは嫌いじゃない。 むしろして欲しいくらいだった。 (何言ってんだろう(恥照)) けど、今ここは野外。しかも公共施設の公園。 いつ人に見られるか、わかったもんじゃない。 俺は喉まで出かかってる言葉を、「グッ」と我慢し飲み込んだ。 けど先生は、そんな俺の気持ちを見抜いていたらしく 先『安心しろ。俺もフェラで果てるのは、物足りんからな。射れさせてもらうよ(悪笑)』 ……なんて事を言われた。 俺『……でも毅ぃ。いつ人が来るか解んないよ?…場所変えよ。ね?』 先『何言ってんの!?俺、もう我慢できんし!…それにさ。人に見られながらのHって、何か燃えんじゃん?(悪笑)』 結局先生は犯りたいモードに入っていて、手がつけられない状態になっていた。 「結局、こうなるんだ」 俺は哀しみとは裏腹に、今から犯される期待感で、胸いっぱいだった。 つくづく正直な身体だなって、改めて実感した時でもあった。 先生は、俺の両足を持ち上げ、先生の両肩にのせた状態にさせられた。 先『ローション無いから、お前の【ヌレヌレよだれ】使わせてもらうぞ?(笑)』 俺『………好きにして。』 先『ま。そのつもりで、舐めさせたんだけど(悪笑)』 俺『んなっ!?』 先『おかげで、予想以上のモノが手に入ったよ(笑)…お前のよだれはローション並みだからな(悪笑)』 俺は、先生がいつもはしない謎の【S・Play】に、少々疑問は感じていたが、まさかこんな事につながるなんて、夢にも思っていなかった。 さすが先生。俺のツボをおさえつつ、俺のよだれを利用するその機転。 まさに拍手モンだった。 ……みたいな事考えてたら、さっそく先生の太くゴッツい指が、いきなり2本入ってきた。 俺『んあぁうん!(超感)』 先生のゴッツい指からは考えられない、繊細で巧みな指使いが、俺のアナル内を探るがの如く、這いずり廻っていた。 俺『毅ぃ。まずは…1本か……らぁ(感)』 先『やだね。我慢できねぇもん(悪笑)』 先生はそう言い、指を一本、また一本と徐々に増やし、あっとゆう間に、先生の同じくらいの太さの五本指が、窮屈そうに収まっていた。 そのパンパンに収まっている指を、無理矢理動かそうとするもんだから、痛く感じつつも、気持ち良くてよがってしまっていた。 俺『んあぁ!…(ハァハァ)…あぁっ!』 先『どした?…気持ちいか?(悪笑)』 わかってるくせに、その焦らすS根性がもどかしくなり、だんだん焦れったくなってきた。 俺のアナルも、さっきまでは「ヌチヌチ」いってて、射れづらそうだったけど、さっきよりはスムーズに出し射れできていて、ちょうどいい頃合いだと俺でもわかった。 俺『毅…ぃ。早……』 先『「早く射れてほしい」…ってか!?(笑)』 俺が言葉を発しようとした時に、先生にさえぎられ、俺の言いたかった事を、先に言われてしまった。 俺の考えてる事は、なんもかんも先生にはおみとおしな感じだった。 俺『……わかってんなら、言わせないでよ(恥)』 先『「欲しい時はねだる」これ生きる為の基本だぞ?(悪笑)』 俺『……言わしたいだけでしょ?』 先『別に(悪笑)…って言うか、俺が言わす前に言うなんて、お前も賢くなったなぁ。…これも俺の教育のおかげかな?(自画自賛)』 俺『……ってか調教だし…(ボソボソ)…。』 先『なんだって?』 俺『いや。何でも(多汗)』 先『……全部丸聞こえなんだけど(悪笑)』 俺『………ごめんなさい!!(汗泣)』 先『問答無用!!(悪笑)』 先生は俺のケツを、おもくっそ両端に引っ張り、アナルを広がらせ、先生のいつのまにか復活した、いつもの超元気なちんこを、アナルにあてがってきた。 先『覚悟はできてんだろうな!?(悪笑)』 俺『……できてなくても、射れるでしょ?(半泣)』 先『そりゃあねっ!!』 …と、言い終わったと同時に、俺の有無を聞かずに勢いよく射れてきた。 |
| きたきた( ゜∀゜) 次は、ひでさんと先生の交尾?内容期待大!!!(笑) あっ、3日に19になりました〜って報告しときます(笑) 去勢の刑がないなら先生と(笑) きっとひでさんも食べちゃうかも(^_−)−☆ てか先生に便乗して食べさせてもらいたいなぁ(笑) 長らくエッチしてないからウズウズ(笑) |
| おぉッ!!!更新待ッてました(笑)さり気にCHECKしてました… なンか、最近の生きてる理由の1つになッてきましたから!!! 彼氏との件ですが…まだ大丈夫ですッ!!! 折角ですし、ひでサンの技を使わせてもらいます!!!頑張りますよッ!!! ただやッぱり、会うときに周りの目は怖いですねー(滝汗)めッちゃ気ィ遣います… あくまで教師と生徒、いけない関係ですから(苦笑) あ、ひでさン九州なンですか??実は自分も生粋の九州男児(笑)Mだけど… 奇遇ですね(笑)偶然会ッたときにはよろしくお願いしますッ!!! 自分【新高1】なンで…先輩、よろしくお願いしますッ(笑) |
| イエェェェェェェェェェェェス!!!!!(謎) 更新あざぁ〜〜〜す"ヽ(´▽`)ノ" 銭湯10年近く行ってないんだ(驚) 久しぶりに行ってみたらどう?イカツイ人かぁ… 県・地方によって違うっぽくない?笑 そんなことはないか 笑 ここらは…おっさんとか子連れとかかな 時々イケメンおるけどさ。あと、なにげに外人おる 笑 昨日サウナで一人だったんだけど、後から入って来た人が もろにこっちの下の方みてた…ぅおいっ!!!って感じだったけど^^; 変態同盟ばんざぁぁぁぁぁぁぁぁい!!!! 先生きっと酒強いでしょう(っぽいから) そうそうおっさん化現象・・・・・(´∀`)・・・・・(lll゜д゜) こらっ!!!!!!!!!!!!ヾ(*`Д´*)ノ" まぁ…図星なんだけど 笑 んじゃまたの更新お待ちしてまっす♪ |
| ひでさん〃ω〃どうも☆ 今回もやはりエロかったっすよ(´ω`)ニマ しかも野外playとか 先生本物の『野獣』になりましたか??ワラ 俺も早くひでサンみたいに最高のパートナー見つけたいな☆ 当分先の話しになりそうですが…苦笑 ひでさん… 今度悩み聞いてください〜(´∩`) |
| はじめまして('∇') いつも『おかず』にさせて頂いてます(>_<)照 めっちゃ興奮しますもーん!!笑 今もボクサーがテントはっちゃって大変(^^;) 続き楽しみにしてます♪ |
| ひでっちばんちゃ〜(笑) ひでっちが読むマンガ一つも知らなかった…(‾▽‾;)俺って井の中の蛙なのかなぁ〜(笑) いきなりだけど、コメント二回に一回するから(^O^)ひでっち一人一人にコメント返すの大変かなぁって思って(:_;)でも、陰で応援してるから(笑) ひでっちこれからもファイトばいd(^-^)b |
| 毎回楽しみにしてて、いつも見させて頂いてます。 ひでさん、続きは書かないんですか? 続きが気になってしょうがないです。 忙しいと思いますが、早く書いてください。 楽しみにしているので、お願いします。 |
| ひでさん忙しいのかな? 書くの大変だろうけど、頑張って書き終わって下さい。 僕も読むの楽しみにしています。 |
| ━┳━┳━┳━┳┓ ┳┻なぉき③┳┻┫ ┻┳たつや③┻┳┫___ ┳┻ スマ③ ┳┻┫スペ♪ ┻┳リュウ③┻┳┫サン! ┳じゅんぺぇ③┻┫∨‾‾ ┻┳ シキ③ ┻┳┫_∧ ┳┻ sion③ ┳┻┫ω`) ┻┳まさる③┻┳┫⊂) ┳ …AND MORE ┻┫J ………えぇ〜っと。 まず初めに、皆さんにお詫びから……。 約2週間もの間更新せずに、皆さんにご迷惑・ご心配をおかけしました。 バイトで忙しかったのもあるんですが、実は1週間くらい前、ケータイを紛失してしまい、一生懸命探していました。 そのため2週間という長い空白の期間が出来てしまいました(汗) こんなくだらない理由で、間を空けてしまって本当にすみませんでした。 m(_ _;m お詫びの印としては本当些細ですが、今回話を2話分更新します。 こんなんで「皆さんに許してもらおう」…なんて甘い考えは持ってませんが、これで許してもらえたら、本当幸いです。 (ってか、矛盾してる(汗)) これからはこんな事がないように、以後気を付けますので、皆さんこれからもよろしくお願いします。 家|qω;){なぉき さん 大変遅くなりましたが ☆誕生日おめでと!!★ あともう少しで、本当の大人の仲間入りですね。 俺も早く大人になりたいです(切実) ……っえ!?俺、なぉきさんに食べられちゃうの!? ………なんか萌える(コラ!?(苦笑)) でも先生の手によって、俺だいぶ傷んでますよ(笑) それでもこんな不良品、食べてくれますか? 家|qω;){たつや さん こんな鼻につくような話が、生きる理由になるなんて、とてつもなく光栄です!!(歓×∞) 確かに街デートは、かなり最善の注意をはらいますよね(同感) 俺デートの時は、かなり変装するので、服代でバイト代が……(号泣) たつやさんも九州!? 奇遇だね!!……ってか運命!?(笑) …実はたつやさんに隠してた事が……。 ………実は俺………。 たつやさんの後ろにいるんです!!!!「キャ——ッ!!!」 …………みたいな(笑) 最後に遅くなりましたが ☆入学おめでと!!★ 家|qω;){スマ さん あれです。≪銭湯=イカツイ人≫の固定観念は、幼稚園の時、大阪で銭湯行った時につきました。 子供ながらにびっくりしましたよ! 背中一面に立派な和堀(字、合ってるかな?)の強面のお兄さん(伯父さま?) あれがたぶん、一目惚れってやつかなぁ? ……っあ。先生、お酒強いそうです。 確かな人からの情報なんで、まず間違いないですよ! ……はぁ〜〜。 先生に酔っ払ってるところを襲われたい……(切実) (「いきなりなんだ!?」って感じですね(苦笑)) 家|qω;){リュウ さん 野獣どころか、先生は【モンスター】ですよ! M野郎を餌にする、質の悪い変体腐れち☆(ピ——ッ) (先生が観てるため、強制終了(苦笑)) リュウさんのパートナーは、案外すぐ近くにいたりして……。 実際そんなもんですよ。 あと悩みの件ですが こんな男で良ければ、答える範囲で聞きますよ! 家|qω;){じゅんぺぇ さん 初めまして!&コメントさんくすデス!! こんな変態Hを『おかず』にするなんて、じゅんぺぇさんも物好きですね(苦笑) (超失礼!(焦汗平謝)) 俺なんて、打ちながら感じっぱなしで大変です! (超ド変態(笑)) …はい…こんな変態M男が書く体験談ですが、最後までよろしくお願いします。 家|qω;){シキ さん 【井の中の蛙】なんてとんでもない!! ただ俺が読む漫画が、全部マニアックなだけだよ! だから気にしないでね。 心遣い本当にありがとう! メチャメチャ嬉しかったです!! ……あれ?変だな??目が汗かいてるよ(古っ!(笑)) ……でも気にしないで、いつでもコメントしてね。 俺はいつでも大歓迎だから!! 家|qω;){sion さん 初めまして!&コメントさんくすデス!&ごめんなさいっ! ご心配おかけました。 理由は上記のとおりです。 こんな話でも、楽しみにしていただける方がいて、本当に感謝しています。 最後まで頑張るんで、よろしくお願いします。 家|qω;){まさる さん ご心配おかけしました! せっかく見つけてくださったのに、更新遅れてしまって本当にごめんなさい。 差し支えなければ、最後までお付き合い、よろしくお願いします。 俺『っんあ゛ぁ゛!……っんん!!』 先生があまりにも勢い良く射れるものだから、思わず口籠もる、うなるような喘ぎ声をあげてしまった。 先『なんだ!?その声?…可愛くないなぁ(悪笑)』 先生は、俺の中にあのぶっといイチモツを突き刺したまま、一時停止状態のように動きを止めた。 ぶっちゃけ、アナル内がパンパンでキツかった。 俺『…だって……いきなり…射れるからぁ(半泣)』 先『「覚悟はできてるか?」って聞いただろ?』 俺『「駄目っ!!」…って言っても、どうせ射れてたでしょ?……ってか、あんないきなりって思ってなかったし。』 先『あんなぁ。そろそろ俺の性格わかってきてもいいんぢゃない?(悪笑)』 俺『……そんな事言われてもぉ(落)』 先『…ってかさぁ。そろそろ動いていいか?…我慢できないんだけど(悪笑)』 俺『えっ!?…あっ、ちょっ…待っ……。』 俺が体勢を整えようとした時、いきなり 「ずうぅぅんっ!!!(大袈裟(苦笑))」 とした巨大な感覚がアナル内を刺激した。 先生は俺の返事の有無も聞かずに、俺のケツの奥深くに大きな勢いのある一突きをしてきた。 そして先生はスイッチがはいたのか、腰をおもくっそ振ってきた。 まさにその動きは、俺のアナル内を掘り進むくらいの勢いだった。 俺『ちょっ、…あぁっ!(感)…だめぇ…っ。…待って…って(荒息)…言ったぢゃん!!(凄感)』 先『「我慢できない」って言ったぢゃん?(悪笑)』 俺『んなぁ、卑怯ぉ!…んぁ、あぁあぁ…っん!』 先『やべぇ…(気持良)1ヶ月ぶりのHは、メチャメチャ最高……(激感)……でも、ローションなしは、ちとキツいな。』 俺『シカト…す…なぁ!…あぁっ!……お願い…(荒息)…止め…てぇ!!』 先生は聞く耳を持たず、動きを止めるどころか、逆にスピードをあげてきて、俺のアナルの奥深くを、個々ぞとばかりに突きまくってきた。 そんな猛スピードで突かれると、全身激性感帯の俺は、さっそくも早く逝きそうになった。 俺『毅ぃっ!…だめぇ…逝きそおぉ!!』 俺の必死の訴えも虚しく、先生はスピードを落とす事無く、腰を動かし続けた。 「グチュグチュ」「パンパン」と、とてつもない卑猥音が俺の耳をついて、どうにかなりそうだった。 先生の見事な腰使いのおかげで、毎度のように俺は全身に力が入らず、溶けてなくなりそうだった。 俺『もぉ、だめ。…逝…く…っ!』 先生はそれでも動きを緩めず、俺はとうとう感度が頂点に達し、昇天しかけてきた。 先生はそんな限界な俺を見抜いたのか、俺が逝く一歩手前でまた大きな一突きをし、やっと動きを止めてくれた。 先『あ゛ぁ゛〜っ!しんどっ!!』 俺は逝くのは免れたものの、正直半分は逝っていた。 感じすぎてぐったりしてると、先生が覆いかぶさってきて、息を切らしながらも俺の耳元に囁いてきた。 先『(荒息)…逝きたかったか?(悪笑)』 俺『…あんなに…(荒息)…するんなら、一思いに…逝かせてよ…。』 先『「止めてっ!」って言ったのは、誰だよ?(笑)』 そう言われると、俺は何も言えなかった。 俺のさっきの発言は、確かに矛盾してた。 先生の言い分があってる分、俺は言い返す事が出来なかった。 俺『……………馬鹿ぁ』 結局言い返しても、この程度だった。 先『(大笑)……ってか、まだ逝かせねぇし(悪笑)』 俺『………馬鹿(嬉恥照)』 俺は先生のS的発言についつい反応してしまい、嬉しくて、恥ずかしくて、照れてしまった。 先生は俺を抱え、先生の上になるような状態にした。 先『はい。俺疲れたから、お前のご自慢の≪騎乗位テク≫お見舞いしてよ』 俺は動く元気がないので、首を横に振り拒否った。 俺『………いやだ。』 先『はあぁ!?何で!?』 俺『毅がいけないんだし。最初でとばすから。』 先『でもお前気持ちよさげだったぞ?』 俺『…………っう(図星)』 先『それにひで、さっきやっと可愛い声だしてくれたし。……本当は気持ち良かったんだろ?』 俺『…でも、さっきみたいな激しいのは疲れる』 先『でも、嫌いぢゃないだろ?(悪笑)』 俺『…………ぅん(恥照)』 先『ひでは正直だな(笑)メチャメチャ可愛い。』 俺『………んぅ(照×∞)』 先生が、Hの時には言ってくれない事を言ってくるもんだから、不覚にも俺は物凄く照れてしまった。 先『……おしっ!(閃)こうしよう!!』 先生は足で反動をつけて、俺の顔の真前ギリギリに起き上がってきた。 先生のいきなりの行為と、先生がキスしてくるという期待で、つい「ドキッ」っとしてしまった。 先『お前が可愛い喘ぎ声をあげてくれたら、念願の優しいHしてやるよ!』 俺『…………本当?(驚)』 俺は、つい身を乗り出して、問い詰めてしまった。 先生は軽く避け、またあの憎ったらしい、満面の笑みを浮かべた。 先『そりゃあ、お前次第だけどな(悪笑)』 俺『うん!頑張る!!』 すると先生は、また「どさっ」っと横たわり、俺を見上げてきた。 俺は訳が分からなくて、首をかしげてると 先『ぢゃあ、さっそく動いて(悪笑)』 ……なんて事をぬかしてきやがった(微怒) 「……やられた」 俺はまんまと先生の口車に乗せられてしまった。 まぁ先生は、優しいHしてくれると約束してくれたので、お望みどおり俺の≪騎乗位テク≫をお見舞いしてやろうと思った。 早速俺は、上下に身体を揺すり、先生のちんこを刺激し始めた。 先『おぉうっ(感)…あぁ。いいぞ、ひで。』 先生は「待ってました!!」と言わんばかりに、身体を「ぶるっ」と震わせ、気持ちよさげに喘いでいた。 俺は先生を刺激させつつも、俺は自分の気持ちいいとこを、ピンポイントに攻めていた。 けど、俺も先生と同じように気持ちいいはずなのに、どうしても先生の言う≪可愛い喘ぎ声≫がでない。 意識すればするほど、恥ずかしくて照れが生じてしまっていた。 けど、喘がないと先生は「優しいH」をしてくれないし、焦ればなお意識してしまっていた。 苦肉の葛藤の末 俺『あぁ〜!気持ちいい〜!!(棒読)』 こんな醜い喘ぎ声しか、あげることができなかった。 先『気持ち悪っ!!』 先生は起き上がるや否や、きっつい一言を突き刺してきた。 俺『そんな…無理だってぇ(恥×∞)…意識したらメチャメチャ恥ずかしくて「可愛い喘ぎ声」どころぢゃないし!』 先『でも、もうちょっとマシな演技できねぇの?』 俺『……毅がいつもみたいにリードしてくれたら、でるかも……(恥)』 先生は「ニヤ——ッ!」っといやらしい、エロい笑みを浮かべ、大きなため息に似た息を吐いた 先『はぁ〜っ!…やっぱ俺が手伝わなきゃいけないかぁ(悪笑)』 先生は顔を近づけ、いやらしく囁いてきた。 先『本気だしてやるから、「可愛い喘ぎ声」よろしくっ!!』 俺は先生のその発言が「ゾクゾク」と背筋を走り、ぶっちゃけ感じてしまった。 |
| 今日は2話連続更新!! お詫びにはまだまだ全然足りないと思いますけど、 これで許してくだい(平謝) m(_ _;m{ごめんなさい 先生は俺を抱き抱えたまま、腰を動かしてきた。 やっぱ自分で動かすより、かなり気持ち良かった。 俺『んんっ、んぁ、あぁ!…毅っ!好ぃっ!気持ち好いのっ!!』 先『おぉ!?いい声出してんぢゃん!?…その調子、その調子(悪笑)』 先生は手を後ろにつき、少し腰を動かすペースを落としつつも、俺のアナルの事を知り尽くしているのか、気持ちいい所ばかり攻めてきて、先生の硬いゴリゴリした亀頭が、俺のアナル内の壁を「これでもか!!」というくらいピンポイントで突いてきた。 俺はもう腰から下は力が入っておらず、先生の上に座っているだけしか出来なかった。 上半身は辛うじて力は入るんだけど、感じ過ぎてフラフラする身体と、先生の腰の動きと比例して波打つ身体を、なんとか支える事しか出来なかった。 俺『んあぁ、あぁ。…だめ…っ!(感)力が…入らな……っ!』 先生はニヤニヤ憎らしい笑みを浮かべながら俺にしがみつき、俺のケツに手をやり、俺の身体を上下に動かし始め、尚且つ自分も腰を動かしてくるので、とてつもない快感が襲ってきた。 俺は久々に感じる先生の本気に、かなり興奮してきていた。 先『…なんだ?やめてほしいんか?(悪笑)』 俺『いや……っ!…だめぇ……っ!』 先『だったら「いや」とか「だめ」ぢゃなくて、素直に言いなよ(悪笑)』 俺『……き、気持ちい…っいぃ〜っ(恥)』 先生は満足したのか、俺のケツから手を離し、今度は逆に膝下に手を突っ込んできた。 先『まだまだ照れてんなぁ〜(悪笑)…もっと優しくしてやろうか?(悪笑×∞)』 俺は「これ、優しいか?」と疑問に思ったけど、また違う事をしてくれるという期待が大きかった。 先生は「どっこいせ」と俺を持ち上げ、スタンバイOKって感じでたたずんでいた。 先『確かお前、駅弁好きだったよな?』 俺『好きだけど……ちょっと今は辛い。……ってかやるんなら、優しくしてね』 先『それはお前次第(笑)』 先生はだんだんゆっくりと腰を動かし始めてきた。 やっぱりこの体位が一番気持ちよくて、どんなに先生にしがみついても、何度も何度も落ちてしまいそうになった。 俺『あぁっあぁ〜っ!気持ちっ…いぃ〜っ!』 先生はクスクス笑いながらも、俺が心配なのか、ケツにあてがっていた手が、腰付近にまで伸び、俺の事を支えているようだった。 (今思えば、なんて器用な事をするんだろう(苦笑)) 先『はあ゛ぁ゛〜っ!やばぃ…っ!…しんっどぉ!』 先生はちょっと疲れてきたのか、ちんこを抜いて、俺をその場におろした。 俺は力が入らないので、その場にへたれこんでしまった。 先『ふぅ〜っ。…ぢゃ。その木に手ぇついて。』 俺『………まぢでぇ』 先『まぢでっ(悪笑)』 先生は休む間もなく次の体位をするよう促してきた。 俺は感じ過ぎて思考力が低下していたので、直ぐ様言われた通りにその場の木に手をつき、ケツを先生に向けた。 先生は珍しく何も言ってこず、無言でアナルにちんこを収めてきた。 だけど微かながら、クスクス笑っている声は聞こえてきた。 せん『ぢゃ。射れっぞ?』 先生は俺の肛門付近にちんこを押しあて、グリグリさせながら押し込んできた。 俺『んあっ!……んんっ』 先生のちんこがみりみりと入ってくるたびに、声が漏れてきていた。 全て挿入されると、透かさず先生はパンパン音を出しながら腰を動かし始め、俺にしがみつき、乳首を撫でたり、少し痛む感じに摘んできて、首や耳、背中を這いずり廻るように舐め廻してきた。 先生のその意地悪な指使いと、アナルに伝わる先生の暴れるちんこまでもが、俺のアナルをいじめてきた。 でも今日はちょっと違っていた。 先生はどちらかというと、コッテコテのオラオラ系なので、こんなにおとなしくて、言葉攻めの少ないHはたぶん初めてだと思う。 しかも、今日はガン掘ぢゃなく、俺を感じさせようと、先生が取得しているあらゆるテクを駆使し、バックからアナルを突いてきていた。 ただでさえ俺は人一倍感じやすい体質をしているのに、こんな事をされると腰がとろけそうなくらい気持ち良かった。 なので今日は本当に、初めて優しいHをしているのがわかった。 俺『んあぁんっ!あぁ、毅ぃっ!……すごいっ!…きもちいぃっ!』 先『どんなふうに気持ちいいんだ?(悪笑)』 俺『んんぁ、んへぇ〜?』 先『だぁ〜かぁ〜らぁ〜(笑)どんなふうに気持ちいいの?(悪笑)』 俺『なんかぁ〜。とけて…なくなり、そぉ〜〜っ。』先『(笑)お前、ボキャブラリーないな。』 俺『んへぇ〜?』 先『それ、二回目だぞ?』 俺『んん、ん(う)っさぃ…っ!…んはぁっ、あぁ!』 先『お前。自分の立場理解してから、もの言えば?』 「そんな事言われても、これ以上本気出されたら俺死んじゃうんだけど……。」 ……なんて言える訳がなく、ただ先生の軽やかなピストン運動に身を委ね、悶える事しか出来なかった。 俺『んあぁ〜んっ!…ごめん…さぃ。』 そしていつものように、謝る自分がいた。 先生にバックの状態から抱き寄せられ、先生に寄り掛かる体位で、後ろからバッコバッコ突かれていた。 右手で胸を中心に撫でられ、左手は俺の感じすぎて萎えたちんこを攻めてきた。 そんなモーションをされながら、先生にキスをされるように、首や耳。耳の裏や中までも舐め廻ってきた。 キスも過激になってきて、舌がつるくらい激しく絡めてきたり、舌を引っ込抜かれるほど強く吸われたりと、俺に呼吸をさせる暇を与えないくらい、メチャメチャディープなキスもしてきた。 そんなふうに俺のツボをおしすぎるせいで、とうとう我慢が出来なくなり、逝きたい衝動に駆られてきた。 俺『毅ぃ〜っ!…もう、逝き…そうっ!』 先『………………(悪笑)』 「シカトかいっ!!」 …って思ったけど、どうしても逝きたい感が勝ってしまい、ツッコムどころじゃなかった。 俺『あっ、あぁっ、んあぁあっ!…つょ、しぃ〜っ!…ぃ、逝くぅ〜っ!』 再度先生の腰のスピードが高まってきて、また俺を逝かせようとしてきた。 音も「パンパンパンパン」大きくなり、俺の我慢もそろそろ限界になってきた。 俺『んあぁ、あぁあぁ〜っ!い、逝くぅ〜ぅっ!!』 …って訴えたら、また「ずんっ!」と強い一突きをし、アナルにちんこを収めたまま静止した。 俺はまた逝きそこねてしまい、逝くのを寸止めされ、物凄い焦れったさ・溜まってる感でいっぱいになっていた。 その証拠に、半勃起しかしてないのに、ちんこの先から我慢汁が滴っていて、ヌレヌレのテッカテカな状態になっていた。 先『…(ハァハァ)…まだ逝かせないよぉ(悪笑)』 俺『…もぉ…お願い…。……逝かせてぇ…。』 先生の荒い息をあげている様子を見てみると、先生もかなりキツい状態にあると見た。 …っが!そこは先生。こんな状態だからこそ、先生の≪本気≫がフル活動し、しぶとく食い付いてくる。 なのでこんな状態でも、先生はなかなか逝かしてくれないのである。 先『えぇ〜っ!?…いやだぁ(悪笑)』 俺『…はぃ〜!?(絶句)』 先『…だって…、今…逝かしたら、…(ハァハァ)…面白くないぢゃん。』 俺『…………っえぇ!?』 先『…俺はぁ…。まだぁ…(ハァハァ)…可愛いお前…見たいんだよねぇ(悪笑)』 俺『…………(恥照赤面)』 先『…だからぁ…。俺がぁ…もっと可愛くしてやるからぁ…(ハァハァ)…覚悟しろよなっ(ハート)』 先生はそう言い、俺の向きを先生との目線に合わせ、キスしてきた。 俺は恥ずかしくて、照れてきて、タジタジになり、股間が少し熱ごもってり、ムズムズしてきた。 |
| 待ってましたぁ\(*^▽^*)/ 毅先生と一緒にひでさん食べますよぉ(笑) あっ、この前名器って言われちゃった(笑)先生によろしくお伝えくださいなぁ(^_−)−☆ 続き楽しみにしてますo(^-^)o |
| 更新されるのを待ち侘びてましたよ(涙)………笑 携帯紛失してたんだ!!!笑 どんまいです。^^ 色々考えてしまった(焦) 学校にバレたんかなとか 奥様にバレたんだろうか… 二人の仲が……はっ!! いやいや!! んなこたぁありえんな(考え中) 笑 その他諸々 φ(‾ー‾) 大きな問題じゃなかったから一安心しました♪ 大阪の銭湯か…やべっ 行ってみたいかもしれん 笑 通る人と通る人の胸板や下に目が逝ってしまう(アホ) 毅先生!!!!!!!!!!……やっぱお酒強いんですか^^; これでお酒弱くて、ひでさんが酒を勧めて酔った先生を イジメるってのもアリなんでね!?(アホウホ)とか思ったりぃ〜〜。 強い人が見せる弱い面ってのにM男はキュ〜〜〜〜ン(*´ェ`*)ポッ って なったりするもんですよ?笑(お前だけだよ ( ´_ゝ`)っ━)Д`)ジュッ ) 17話でマジ笑いしてしまいました☆ ひでさん……面白すぎですよ!!! 笑 可愛い声をなんとか出そうとするけど、意識すればするほど どんな 声を出していいのかわからなくなってきてしまい…その結果が 「あぁ〜〜 気持ち〜〜」って 笑 それも棒読み((´∀`*))ヶラヶラ そして、その言葉に対しての先生の言い放った言葉が 「気持ち悪っ!!!」……って これ爆笑しましたし((´∀`*))ヶラヶラ Hな中にも笑いを入れるなんてひでさんユーモアありすぎです☆ 続き期待してますね(*゜▽゜)ノ それと、謝りすぎですからっ!!! 笑 毎回長文ですいません^^; |
| 更新お疲れ様です。 きっと学校忙しいのかな?なんて思ってました。ケータイ見つかって一安心ですね。 続き楽しみにしているので頑張って下さい。 質問なんですが、今回の野外プレーで身体とか汚れたりしませんでした?(笑)なんか草むらに寝そべってるみたいなので汚くならなかったかな?って心配でした。 |
| 携帯の紛失大変でしたね(‾▽‾;)でも、見つかッて良かッたです☆ 携帯ッち覗かれるとめッちゃ大変ですから(俺だけ?!(苦笑)) ところで俺、最近デートしてないンですよね(涙) まァ、俺が予習の多さに付いていけてないからなのですが(汗) 無駄に進学校に入学してしまッたもンで…ペースが早くてびッくり(苦笑) しかも周り頭良いし(涙)かなり戸惑ッてます… ところで…自分、部活に入りまして…先輩がかッこいい(゜∀゜) しかも、めッちゃ優しい(‐∀‐)でもイケメン☆ 感動しました(笑)放課後が楽しみで仕方ありません(彼氏いるのに最悪だな、俺)!! 話題かなりズレましたが(汗)これからも更新頑張ッてください☆ 楽しみに待ッてます(笑) |
| こんばんわ! ひでさん、バイトや学校で忙しいと思いますが、ゆっくりでいいから最後まで書き終えて下さい(^-^) 続き楽しみにしてます(^o^) |
| ひでさ=ん。。。まだですか?(笑) |
| ひでっち元気〜? あっ!今、間際らしいと思った人ごめんなさいm(__)m ひでっち何かあったと?俺で良かったら相談のるよ〜 早く元気な知らせが来ることを願っとくばい(^O^) |
| お久しぶりです 「ひで」です。 覚えていてくれてる人・観ていてくれてる人がいたら、かなり嬉しいです。 まず、初めに約4ヶ月間を開けてすみませんでした。ホントみなさんに迷惑かけたと想ってます。 実は俺、学校辞めました。理由は言えませんが、イロイロありまして自主退学という形をとりました。 …で、前に住んでた場所から、かなり遠くにいる母親のいる場所に引っ越し、いくつものバイトを掛け持ちしながら独り暮らしをしています。 なので今、先生とは「遠距離」という形をとっています。 そして今現在、慣れない職場や環境にやっと慣れ、少し心と体の余裕が出来たので今こうやって文章を打っています。 やっとこうして打てる余裕ができてる今、中途半端に終わらすのはあまりにも読んでいた人に失礼なので、せめて第三部まではちゃんと終わらそうと想っていますんで、もし観ている人がいるんなら最後まで読んで欲しいと想ってます。 勝手なコトを言ってるのは重々承知ですが、この三部が終わるまで俺のワガママに付き合ってくれたらホント幸いです。 …あと、初めてこれを読んでくれてる方はかなり意味不だと想いますが、もしよければ、頭から読んでもらえたらホント嬉しいです。 長くなりましたが、たぶんこれからも不定期な更新になると想いますが、ちゃんと完結させるんで、これからもホントよろしくです。 「ひで」でした。 |
| はじめまして。 初めて投稿します。 あまり無理せんといてください 無理は体に禁物です ゆっくり、自分のペースで。 |
| 先『…(ハァハァ)…何勃ってんのさ?(悪笑)』 見ると俺のアソコは見事にビンビンになってた。こうも体が正直だと逆に恥ずかしくなってきた。 俺『……毅がじらすから……(恥)』 先『(笑)やっぱお前の体、エロいな。』 俺『…………んう(大恥)』 先生はそう笑いながら俺を仰向けにさせた。俺は恥ずかしさからもうタジタジで、言葉にならなかった。 そうやってモジモジしていると、先生はスタンバイしてて再度射れようとしていた。 アナルに先生のちんこの熱が伝わり、潜入してくるのがわかる。ぐぐっと穴を広げていき、アナルとちんこが引っ付いてきた。 先『じゃ、射れっぞ?』 先生の不意の気遣いに俺はまたもやタジタジになり、返答できずにいた。先生は相変わらずニヤニヤしていて、返答も聞かずお構い無しに射れてきた。 ちょっとずつ。だけどしっかり先生の愛が入っていくのがわかった。 俺『…んはぁ、ん、ん…。』 そして先生は、さっきより真剣に腰をふってきた。溜りに溜った俺の息子を軽く扱きながら、徐々に腰ふりのペースをあげてきた。 まだ逝かせないと宣言したはずなのに、この人はまさに俺を逝かせる気満々だった。 俺『ん、んん…つよ…しぃ!…そんな…したら、…逝っ…ちゃう!!』 先『(ハァハァ)だめだ、おれ。結構限界。』 「当たり前だ!あんだけ時間使ってやってたら、普通ならもう終わってるよ!!」 何て想ったけど、言えるわけなく、ってか言える状態じゃなかった。まぁ、こっち的には助かったんだが。 どんどん先生の腰をふるスピードが高まっていき、それに伴い俺のを扱いてる手の早さも早くなった。先生の顔もどんどん歪んできて、限界にきているのが見てとれた。無論俺ももう爆発寸前で、気が付いたら先生にしがみついていた。 俺『つよしぃ!…(ハァハァ)…もぅ…無理っ!!…逝かせてぇ!!!』 先『(ハァハァ)よっしゃ!!じゃあ、一緒に逝くぞっ!!』 俺『あぁあぁあ〜〜っ!…い、逝くっ!!!』 『(ハァハァ×∞)逝くぞっ!…逝くっ…ん、はあぁ!!』 「ピュピュッ!」 「ドプドプドプッ!!」 俺等はほぼ同時に逝き果てた。俺の体には所々自分の精子がついていて、俺の中では先生のちんこが「ビクビクッ」と何度も脈打ち、溢れ出していた。 俺は一日の疲れがでたのか意識が朦朧とし、気がついたら目を閉じていた。 |
| 気がついたら、俺は先生の車の助手席にいた。どうやら俺の家に向かっているらしい。 先『…おはようさん』 振り向くと先生は、さっきまでHしてたとは思えないほど、普通に煙草をふかしながら運転していた。 その相変わらずのダンディさが格好よすぎと、さっきまでHしてたという恥ずかしさと気まずさで、何も言えなかった。 しばらく長い沈黙が続き、この空気をはらうように先生は口を開いた。 先『……今日はまぢごめんな』 俺『……いいよ。もう気にしてない(照)』 また沈黙が流れた。向こうも気まずいだろうが、こっちも気まずかった。何せ俺の早とちりと勘違いで今の状況になっているんだから。ホント俺も謝りたいくらいだった。 (まぁ、悪いのは全部先生なんだが(笑)) 先『……ってかさぁ』 俺『…んぁはい!?』 先生が急に沈黙を破るので、焦って変な返事をしてしまった。 先『(笑)ウケる。お前。』 俺『………笑うなぁ(照)』 先『ごめん×②(笑)…で、今日なんだったの?』 俺『…………何が?』 先『「何が?」ってお前、この前電話で言ってたじゃん。』 俺『…………何を?』 先『「何を?」って。…確か「今日の午後からどぉのこぉの」って。』 俺『「今日の午後」……ってぇ……。』 その瞬間。頭に雷が堕ちたように、本来の目的を思い出した。そしたらチョコを作ってないのも思いだし「こんなゆっくりしてる場合じゃない!!」って気持に陥った。時計を見たら、もう日付が変わっていた。 「やばい!あんまり時間がない!!」 俺は焦りに焦り、独り助手席でテンパっていた。 先『……どした?…顔色悪いぞ?』 俺『………いで………(ボソボソ)』 先『…ん?何て!?聞えね…』 俺『急いで家に行って!早く!!』 先『……急いでって…もうお前ん家だけど…(汗)』 そう言って先生は俺ん家を指差した。どうやら俺は、長らく車の中で眠っていたらしい。 先『………何かあるの?』 俺『…いや、そうじゃないけど…(言えるわけないし!)…ちょっと今日は忙しい……みたいな……じゃ、そゆうわけで!!』 俺はとりあえず急いで車をでようとした時、急に右手を掴まれ、ぐいっと中に引き寄せられた。 |
| 急に引っ張られたので、バランスを崩し、また助手席に座り込んでしまった。 俺は今かなり急いでるのに、急にこんなことをされるもんだから、頭来て、先生の方に振り返った。 俺『…んあぁ、もう、な…』 文句を言おうとした瞬間。先生の顔がドアップになり、不意打ちならぬ不意キスされた。 俺が照れで戸惑っていると、先生は真剣な顔立ちになった。 先『…今日はホントにイロイロごめんな。急いでるだろうけど…その…お詫びに……みたいな。』 そう言い、先生はうつ向いた。若干先生も照れていた(笑) 俺『…いいよ、もう。ホントに気にしてないから。』 俺は照れと恥もあったけど、とりあえず急いでたから、先生の手を振り払い、外に出た。 俺『ばいばい。毅。』 俺は急いでいるのを隠すために、精一杯の笑顔をつくって手をふり、その場をあとにした。先生は心なしか淋しそうな表情をしていた。 俺は急いで家に入り、ダッシュでシャワーを浴び、急いでケーキ造りに取り掛かった。 料理はする方だが、お菓子となると勝手が違うく、思うようにいかなくてかなり焦ったけど、自分でもびっくりするくらい納得いくのができた。人間死ぬ気でやれば、ぶっつけ本番でも巧くいくんだと実感した時でもあった。 時計を見ると、午前3時をチョット過ぎたくらいだった。 俺『……間に合ったぁ〜(安堵)』 俺はケーキを冷蔵庫に入れ、その場に座り込んだ。 ベッドに横になり、今日一日を軽く振り返っていた。 「…濃ゆかった〜…」ホント率直な感想だった。でもそんなことより、まだサプライズ計画を立てていないことに、あせりを覚え始めた。 「プレゼントも準備できた。ケーキも何とかできた。あとはどうやってビックリさせよう……」 考えに考えても、良いアイディアが全く浮かばなかった。 気がつくと、さっきまで結構眠っていたのに、また睡魔に襲われ始めていた。 結局良い案が浮かばないまま、俺はそのまま眠りについていた。 陽が昇り始めた早朝の時でした。 《【バレンタイン】逆surprise尾行作戦》 — Mission Complete — 改め《【バレンタイン】surprise作戦》まで あと 〜−1日〜 |
| ひでさん、久しぶり☆ とりあえず事情は複雑そうだけど元気?そうでよかった!! 環境の変化って大変だけど、焦らず続き書いてね☆ もし良ければメールも…ってダメだったよねf^_^; |
| ひでさんお久しぶりです! いろいろ大変だったんですね。でも元気そうで何よりです! つらいことがあったら相談でもなんでもしてくださいね(笑) あと先生とは離れても仲良しでいてくださいね! 続き楽しみにしてます! |
| お久しぶりです★ 元気してましたか?なんかいろいろあったみたいで大変そうですね(・ω・;)無理せず体に気をつけてください。 久しぶりに読まさせてもらいました。いつ読んでもいいですね(・∀・)続きまた期待してますね(-∀-) |
| ひでっち久しぶり〜 体には気をつけて頑張ってばい これからも見続けるよ〜 ファイト〜p(^^)q |
| ひでちゃまの話が更新されてるのを見てビックリした!!!! 最近このサイトを全く開いてなかった… ってか、開けなかった…orz 急な環境の変化で心体共に辛かったんだね でも、またこうして話の続きを見れることが出来て ホンマに嬉しい限りです^^ 時間が出来たらの更新を気長に待ってるんで、 頑張って書き終えてね(*´ェ`*)ポッ 最後にメア(ry www |
| 久しぶりです!! たぁーです(>_<) 覚えてないよね...。泣 なんか大変そぉだケド, ひで君なら大丈夫だべ♪ 頑張ってね!!ニコ 自分も, 信チャン先生にちょいカブリ? な先生に恋心いだいちまったぜ!! 担任なんだが(-.-;) まぁ, メールが無理でも, ココで絡もうね(^O^)/ じゃ続き楽しみにしてます♪☆ |
| まず、はじめまして。 実は、以前から、第1部から読ませていただいていました。 この話とても良いです!! 実はオレも信ちゃんカブリの体育の先生に恋してます。 まぁ多分片思いですがw笑 だからこの話はオレにとってとても心にきます。 絶対仲良くしてください!何があっても二人一緒ですよ!! あと、忙しいとは思いますが、続きお願いします♪ はじめましてなのにいろいろとすみません。 |