Page 3460 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼ギャルな先輩〜あれから9〜 ギャル太 07/2/21(水) 18:36 ┣ギャルな先輩〜あれから10〜 ギャル太 07/2/21(水) 18:39 ┃ ┗Re(1):ギャルな先輩〜あれから10〜 けん 07/2/22(木) 18:02 ┣ギャルな先輩〜あれから11〜 ギャル太 07/2/24(土) 18:33 ┗ギャルな先輩〜あれから12〜 ギャル太 07/2/24(土) 18:34 ┗Re(1):ギャルな先輩〜あれから12〜 探してます。 07/2/25(日) 2:45 ─────────────────────────────────────── ■題名 : ギャルな先輩〜あれから9〜 ■名前 : ギャル太 ■日付 : 07/2/21(水) 18:36 -------------------------------------------------------------------------
| すんません!下の方いってしもたんで新しくツリーたてました。 続きです! 辺りはもう薄暗くなっていた。 俺:「俺、ほんま幸せもんやわぁ〜」嬉しさで顔のニヤケが止まらない。 悠:「そうやな!俺も幸せやで?心からそう思う。でもなにげに自信あったんだよなぁ〜↑こうなるって!」と笑う悠乃。 俺:「どんだけやねん!」 悠:「でもほんま坊主にした甲斐があったわ。」 俺:「ぶっちゃけ、俺は髪長い方がえぇな(^O^)」 悠:「やっぱり?汗。でもま、髪はそのうち嫌でも生えてくるしな(^_-)-☆」 俺:「そうやな!」 悠:「今から俺ん家来るか?明日休みやろ??」 俺:「行く行く〜☆」 そして3ヶ月ぶりに悠乃の家に向かった。多分今までで1番激しかった夜やったかな。 |
| そして悠乃の家に着いた。ほんま何も変わってなかった。自然と涙が出そうになる。 悠:「何〜?お前また泣いてんの?笑」 俺:「いや、泣いてへんよ?汗。ただ何も変わってなくて、またここに来れて、凄い嬉しくて。」 悠:「よしよし(^O^)」そう言って頭を撫でて、優しく俺を抱いた。 俺:「ほんま気持ち伝えて良かった。」悠乃の唇に優しくキスをした。 悠:「またお前の体求めてもえぇんか?」 俺:「プロポーズした人に言うセリフ?笑」 悠乃はギュっと俺を強く抱きしめた。 悠:「お前は俺のもんだよな?」 俺:「他に誰がいんだ…」 言葉を言い切る前に激しいキスをしてきた。 悠:「他の奴とやったの聞いてすげぇムカついた。正直そいつと会ってボコボコにしたろうとかも思った。けど、それは違うよな。俺がおかした罪の罰やな!」 俺:「悠乃…。」 悠:「もう俺の嫁なんだから間違ってもすんじゃねぇぞ?もし、もしそんな事があったらマジでボコるから。ボコった後にお前にはたっぷりお仕置きな!」 俺:「しないよ?だって悠乃が好きだから(^O^)」 悠:「それでいい!」 ニコっと笑う悠乃。 |
| 感動(>_<) |
| 悠:「で?ここもやられたんか??」いやらしい手つきで俺のケツを触ってきた。 俺:「…悠乃?」 円をかくように触れてるか触れてないか微妙な感覚で。そして俺のケツの穴を一気に刺激した。ビクっと反応してしまった。 悠:「どうなんだよ?ん??」 俺:「それは…」 悠:「ケツまでやらせたの?」 俺:「…ごめんなさい。俺どうかしてて。ほんまごめんなさい。何でもするから許して?」 Mっけがある俺にはいじめられてるような感じがして興奮せずにはいられなかった。 悠:「何してくれんだ?」 俺:「フェラする。」 クイっ。と俺の髪を引っ張り 悠:「お前バカにしてんの?そんなん当たり前やからな?」 俺:「ごめん。」 悠:「他の奴を求めたお前もお前だ。怒りがおさまらねぇから覚悟しろよ?」 俺:「分かった。」 悠:「じゃあとりあえず風呂入ってこい!楽しみはそれからだ(^O^)」 俺:「悠乃は??」 悠:「もう入ったから早くいってこい!」 寂しい顔をして俺は言った。 俺:「一緒に入りたい…」 悠:「ガキじゃねぇんだからよ〜」 俺:「…ダメ?お願いします〜」 悠:「ったく、しゃあねぇなぁ」 俺:「嫌ならいーよ。」 悠:「あっそ。いってらっしゃい♪」 俺:「悠乃のバカ!」俺はバンと強くドアを閉めていじけて風呂へ向かった。 久々に一緒に入りたくないのかなぁ?とか、やっぱ俺ほど悠乃の気持ちって大きいもんじゃないのかな?とか不安を感じてた。 一人寂しく湯舟につかってると… ガチャ。 |
| 悠:「待ったかぁ?(^O^)」 俺:「悠乃!?なんで??」 悠:「お前が可哀相に思えたから仕方なくなぁ〜」 俺:「何それ〜m(__)m」 悠:「まぁいーじゃん?一緒に入る事に変わりねぇんだからよ!」 俺:「うん。」納得しない俺に悠乃は 悠:「こんなんでいじけてたらこの先思いやられるな(^_-)-☆」と全く相手にされてない感じ。 悠:「洗いっこでもしましゅか〜?笑」 俺:「バカにしないでよ↓でもしたい♪」 悠:「キレイに洗えよ〜」 俺:「はぁい!」 久々に見る悠乃のデカチン。まだたってないはないけど、たったら18以上あるあのちんこ。想像しただけでたちそうになった。 悠:「素手で洗えよ?」 俺:「分かってる☆」 左手から脇の下。右も洗い、ちょっとイタズラして乳首をいじくる。 俺:「気持ちえぇ?」 悠:「しゃぶって?」 俺:「えっ?」 悠:「2回も言わせんな!しゃぶれって。」 強引に俺の顔をちんこに持っていく。 俺は抵抗もせずにすんなりしゃぶった。 悠:「しっかりたたせてくれよな!」 俺:「うん。」 |
| 「ギャルな先輩14」以降が検索しても見当たりません>< 「1〜13」と「〜あれから〜」は見つけられるのですが。どこにあるのか分かるかた教えてくださいm(_")m 続き、ゆっくり待ってます☆ |