Page 3455 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼花より男子 リョウタ 07/2/18(日) 17:03 ┣Re(1):花より男子1 リョウタ 07/2/18(日) 17:27 ┣Re(1):花より男子2 リョウタ 07/2/18(日) 18:16 ┣Re(1):花より男子3 リョウタ 07/2/18(日) 19:01 ┣Re(1):花より男子 けん 07/2/18(日) 21:24 ┣Re(1):花より男子 わたる 07/2/19(月) 2:20 ┣Re(1):花より男子4 リョウタ 07/2/19(月) 9:19 ┃ ┗Re(2):花より男子4 こぅじ 07/2/19(月) 9:23 ┣Re(1):花より男子 リョウタ 07/2/19(月) 18:33 ┣Re(1):花より男子6 リョウタ 07/2/20(火) 18:58 ┣Re(1):花より男子7 リョウタ 07/2/20(火) 19:56 ┣Re(1):花より男子8 リョウタ 07/2/20(火) 21:07 ┣Re(1):花より男子 わたる 07/2/22(木) 2:27 ┗Re(1):花より男子 なお 07/2/24(土) 22:32 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 花より男子 ■名前 : リョウタ ■日付 : 07/2/18(日) 17:03 -------------------------------------------------------------------------
| 始めまして(^^) いつも読ませて貰ってるだけなので僕が男に目覚めたキッカケを書こうと思います。文章力ゼロですが良ければ頑張って読んだ下さい((笑 |
| ねぇヒロキ覚えてる?僕にあの時言ってくれた言葉… この時期は花粉がヒドくて最悪だ↓出来る事なら引きこもりたい。 そんな訳にもいかず大きめの制服を着てチャリに乗り慣れない道を進み出した。 不安と期待を抱きながらとうとう着いた…僕の人生を大きく変えた高校に。 大きく貼り出されたクラス表の前に、バーゲンに群がるからオバチャン達の様な光景が出来ていた。 自分も仕方なくその光景に入り自分の名前を探した。 「最悪…」 俺と一緒の中学から来た奴は何人か居たが(まぁあんま関わりない奴らだったケド)運悪く俺は1人になった↓ 下を向きながら校内に入り教室に入った。 皆が一斉に俺の方を見た。 「怖っ」 自分の座席に座り窓の外をボーッと眺めていた。 暫くし担任が来て自己紹介をし体育館に行き先輩達に歓迎され(まぁ形だけだろうケド)式をした。 校長のダラダラ長い話を聞かず。ボーッとしていた。 式も終わりクラスに戻り適当に自己紹介をして初日は終わった。 駄文ばっかですいません。まだエロくないですが末永くお願いします↓ コメントくれたら嬉しいです 笑 |
| 翌日クラブ紹介があった 俺は元々勉強が嫌いだったので高校に行かないつもりだったが親に行けと言われ親に勧められた高校に入った。まぁ当然、受験勉強なんてするつもり無かったので帰宅部のつもりだった。 しかしダンス部の紹介を見たら胸を打たれた。 めっちゃカッコイイ その言葉しか出て来なかった。 即、クラブ見学に行った。 そこで悠に出会った。 商業高だったから男子が少なくクラブ見学に来た男は俺と悠だけだった。なので親しくなるのにそう時間はかからなかった。 その日は軽く会話をし終わった。 翌日は委員会を決め僕は保健委員になってしまった。まぁ何でも良かったのだが… そして委員会の集まりがあり指定された部屋に行った。そこには見知らぬ人ばかりで人見知りな僕はまたボーッとしていた。 先生の仕切りでまた自己紹介をさせられた。 僕がしている時に笑い声がした。 そんな面白い事は言って無いのに…と思いながらそっちに視線をやった。 何この感覚…俺の体内に不思議な感覚が起こった。これは何? 学年カラーで先輩だと分かった。 先輩「君、面白いね(^^)」 俺はただ笑い返すしか出来なかった。 解散の号令をした後にその先輩ともう1人先輩が俺の方へ来た。 先輩「名前なんての?俺ヒロキ。コイツはキョースケ宜しく♪」 俺「〇〇リョウタです」 めっちゃ緊張しながら会話をし下駄箱まで一緒に行った。 ヒ「アドレス教えてよ!」 断る事なんて出来ないので(まぁ嬉しかったし)交換した。 キョースケ(キョーちゃん)とも交換して別れた。 その日の夜メールが届き色々な話をした。 そこでヒロキを始めて見た時に体内に行った不思議な感覚の理由が分かった 僕には兄貴が居て(正確には"居た")3個上でサッカーが大好きな兄貴だった。が俺が小5の時に事故で死んだ。 死ぬ前日に兄貴とサッカーをして遊んだ。 それが今でも忘れられない。 兄貴が急に居なくなり俺の心にはポカンと隙間が出来た。 それがヒロキに出会った瞬間、埋まったのだ。 ヒロキが兄貴の生まれ変わりだったんだ。 ヒロキは学年では2個上だケド留年したから年齢は3個上でサッカー部のキャプテンをしていた。 俺はそれから毎日が楽しくなった その日はぐっすり寝れた。 夢ではヒロキとサッカーをして遊んでた(^^) もうちょっとでエロ行くんで宜しくお願いします 笑 |
| 翌日ウキウキしながら学校に行った。 何故ならお昼をヒロキと食べる約束をしてたからだ。授業は絵を書いたり寝たりして適当に時間を潰した。 そしてやっと4時限が終わり急いで1階の廊下に行った。 ヒロキはいつも下駄箱の近くの廊下でお昼を食べていたから。しかしヒロキ以外にキョーちゃんと見知らぬ先輩が2人居た。 ヒロキは俺の紹介をしてくれ先輩の紹介もしてくれた。 ホンダ君とシュウ君。 軽く4人を紹介するとヒロキとホンダ君とシュウ君は背が180以上ありスリムでモデルみたいだった。 ヒロキは目が悪いので黒ブチメガネだったり度入りのカラコンだったり。どちらも似合ってた。肌は小麦色。リーダー的存在で、でも良く子供っぽい事をする。 キョーちゃんは背が低いがサッカー部なので体格は良い。可愛くてオシャレで制服を上手く着崩していた。でもケッコーしっかりしてて男らしい。 ホンダ君は1番背が高くてでもめっちゃスリムで肌も透き通るくらい白い。外人みたいな顔立ちで後から聞いた話ではモデルに良くスカウトされる程。でもめっちゃシャイボーイ。 シュウ君は笑うと目が無くなっちゃう様な感じで優しい顔立ち。口数は少ないがしっかりしてて1番頼れる。いつも皆を黙って笑いながら見てる感じ。 皆、大人気でいるだけで花がある。 花の中はとても居心地が良く、俺も一瞬で虜にされ夢を見た。 散る事も知らず・・・ |
| 続きお願いします! |
| ぜひ続きお願いします |
| けん君 わたる君コメントありがとう(^^)まさかくれるとは思って無かったからめっちゃ嬉しいです! それから1ヶ月位が経ち部活にも慣れ悠とも仲良くなれた。 しかしまだ悠とは何もなくずっと友達だろうと思ってた。 その頃、ヒロキとも順調に仲良くなりある週の日曜ドライブに誘われた。 ヒロキは当時まだ19になる前だったから初心者で不安はあったケド、俺も車に興味があったし皆と仲良くなれると思ってOKした。 そう…皆いると思った 日曜の朝めっちゃルンルンで俺なりにいつもよりはオシャレをし指定された場所に指定された時刻に行った。 指定された場所とはヒロキの家だった。 学校帰りに軽く遊ぶ時があったのしヒロキの家は学校の近くだったのでだいたいの場所は知っていた。 しかし着いてみるとヒロキしか居なかった。 俺「おはよ(^^)あれ?皆は?」 ヒ「皆って?」 俺「キョーちゃんと かシュウ君とか」 ヒ「来ないよ(^^)ってか最初から2人のつもりだったケド?」 俺「あぇっ?そうなの?俺はてっきり皆来るかと思ってた」 ヒ「何そのあぇって(笑)不満?ぢゃ止めよっか(^^)」 その挑発的な態度に驚き焦った 俺「えっ全然嫌ぢゃないよ!!むしろ嬉しいし」 あっ…変な事を言ってた… ヒ「ハハハ(笑)嬉しいって。しかもそんな焦らなくても良いんぢゃね!?笑)) |
| 続き待ってます★彡 めちゃ楽しみや“〆(▽≦。) |
| こぅじ君コメントありがとうございます(^^) でも1つ謝らないと… 変な所で区切ってすいませんm(_ _;)m ヒ「ハハハ(笑)嬉しいって。しかもそんな焦らなくても良いんぢゃね(^^)ってかお前その可愛さズル過ぎだし」 そう良いながら俺の頭を不器用に撫でた。 その瞬間に変な気持ちになり言葉を返す事が出来なかった。 ヒ「あっカバン取り行くから一緒に来て♪」 俺「あっうん」 俺はヒロキの3歩位後ろで黙った着いて行った。 俺「お邪魔します…」 家には誰も居なくて熱帯魚が居た。 俺「キレイだねぇ(^^)」 ヒ「あっそれ?親父の趣味」 なんともオシャレな趣味だ。しかし息子の部屋もとてもオシャレだった。 余計な物は無く壁にサーフボードが立てかけてありお香の匂いがした。 俺「サーフィンやってるんだ?」 ヒ「まぁまだ始めて1年位だケドな」 俺「あっこれ可愛い!!」 これとはスヌーピーのぬいぐるみだ。大きめのサイズでディズニーランドのミクロアドベンチャーで付ける黄色いメガネをしていた 笑 ヒロキ?俺ね真似してスヌーピーのぬいぐるみに同じメガネ付けてるんだよ(^^) ヒ「ぢゃ行こうか(^^)」 駐車場に向かった。車はワゴンで黒だったかな? 助手席の扉を開け案内してくれた。 ヒ「何処行きたい?」 俺「お任せする(^^)」 俺「ハイ!!出発♪イェーイ↑」 俺はハイテンションになったが直ぐに戻った。 運転大丈夫か!?決して上手くないし… でも何か可愛くてでもタバコ吸ってる横顔はカッコ良くてもうこの頃には落ち始めていた。 花の魅力に… 何かドキドキしてたしヒロキもあんま余裕が無さそうなので会話は少なかった。 が、気まずいとは思わなかったし俺はヒロキの横顔を見てるだけで幸せだった。 ヒ「到着」 俺「あっ…海だ(^^)」 初夏の海はまだ肌寒く人も居ない。 俺「キレイだね♪」 ヒ「だろ(^^)海は良いよな」 俺がボーっと海を見てると急に何かが接近した。 |
| 上のが5でしたm(_ _;)m やっとエロ入りますんで 笑 俺は強い力で包まれた…大きな力に…とても心地いい…ヒロキの腕の中。 しかし俺には意味が分からなかった。だってヒロキには彼女が居たからだ。だから絶対にノンケだと思った… 俺「ど…どうしたの急に?苦しいよ」 抵抗する振りをした ヒロキは我に帰り腕をほどいた ヒ「ご…ごめん!お前スゲェ可愛いからつい。」 ついって…まぁ高校の頃は「そこら辺の女より可愛い」って言われてたケド、ヒロキの彼女も十分に可愛いかった。 俺「ヒロキの彼女だってめっちゃ可愛いぢゃん(^^)」 ヒ「……まぁそうだケド…お前運転中ずっと俺の事見てたろ!?何かドキドキして良く分かんねぇケド我慢出来なかった。」 俺「そっか(^^)ってか寒いからもぅ帰ろ♪」 俺はそう言い1人でさっさと車に戻った。とても耐えられなかったから…何かいけない気がしたから。 それから車内はずっと気まづい空気が流れていた。 俺は何とかしようと口を開いた 俺「あぁ〜腹減ったぁ〜何か食べようよ〜」 ヒ「あ、あぁそうだな!何食いたい?」 俺「チーズ入りオムライス!!」 何かそんな気分だった ヒ「おぃおぃそんなん店ぢゃ無ぇよ!!」 俺「そっかぁ↓↓」 ……… ヒ「しゃあねぇ俺が作ってやるよ!!その代わりマズくても文句言うなよ」 俺「はぁ〜い♪」 そんな感じでヒロキの家に着き家の中に入った。 俺「ただいま〜笑」 ヒ「おかえり(笑) お前は適当に座って待ってな」 俺「はぁ〜い」 部屋で適当にテレビを見てた ヒ「お待たせ〜リョウタ牛乳で良かった?」 俺は大の牛乳好きで学校でも良く飲んでたからヒロキは知っていた 俺「ぅん!!めっちゃ美味しそうな匂い(^^)」 しかし美味しそうなのは匂いだけだった。ビジュアルは最悪。卵はぐちゃぐちゃだしケチャップライスが見えてて少し焦げてるし。 でも一生懸命さが伝わって嬉しかった(^^) ヒ「お前今さ美味しそうな匂いって言ったの後悔したろ!?」 俺「そんな事ないよ!!」かなり引きつった笑顔だった 俺「いただきまぁ〜す」 味は意外と美味しくすぐに完食した。俺は一緒に出してくれた牛乳を飲んでるとシャツにこぼしてしまった。 俺「うわっ最悪。めっちゃ臭いし体が気持ち悪〜い((泣」 ヒ「お前シャワー浴びて来い。着替えは貸してやっから」 そう言って直ぐに案内してくれた。 |
| ヒロキが居なくなったのを確認してマッハで脱ぎ捨て風呂場に駆け込みシャワーを浴びた。気持ちいい(^^)体を洗おうと思ったのだがボディーソープが空だった。 俺「ヒロキ〜〜」叫んだ ヒ「どした?着替えなら持って来てやったぞ!」 俺「ちがくてボディーソープが空なんだケド…」 ヒ「あっ詰め変えるの忘れてた。ちょっと待ってて」 俺はタオルで前を隠し先に頭を洗って待つ事にした。 ヒ「入るよ」ガラガラ シャワーで泡を流し声のする方を向いた「ありが…」 そこにあったのは天井に向かって伸びた黒い棒だった。 視線を動かしただ観察する事しか出来なかった。小麦色のキレイな肌。程良く毛の生えた足はがっしりしていてサッカーで受けただろうすり傷等が複数あった。無駄な脂肪が無く程良く付いた筋肉はいくら見ても飽きない程だ。俺が見とれていると ヒ「そんな見るなよ笑))背中流したるよ(^^)」 俺「うっうん」 ボディーソープを詰め替え泡立て洗い出した…手で。 スベスベして気持ち良く俺のチンコは直ぐに勃起した。タオルで隠していた者のバレるのが恥ずかしく前かがみになった。 ヒ「キレイな体だな(^^)毛も無いしスベスベしてるし」 俺は脇毛とチン毛以外はほとんど生えて無かった。 俺の肩をポンと叩き ヒ「はぃ今度は前」 俺「えっ?前は自分で洗うから良いよ((焦」 ヒ「遠慮すんなって(^^)」 そう言い軽々と椅子をくるっと回しヒロキの方を向かされた。ヒロキの視線が俺の勃起したチンコに行きニヤッと笑った ヒ「何これ?」 そう言いタオルを取り握って来た。 俺「アッ…これは…その」 ヒ「アァ?聞こえねぇよ!」 ヒロキは俺のをしごき出した。あっ…ヤバイ…相当気持ち良かった。人の手でされたのは始めてだったし泡も付いてたからより一層に気持ち良く直ぐにイキそうになった…しかしそれと同時に彼女の事を思い出しヒロキの手を力一杯掴んだ。 俺「ダメだよこんな事したら!!ヒロキには彼女が居るぢゃん…」 ヒ「ぢゃあ別れれば良いんだな!?」 ハィ?……意味が分からなかった。……頭が渋滞を起こした。 ヒ「俺さリョウタを始めて見た時なんかスゲェドキドキしたんだ…始めは男だしと思って自分に言い聞かせてたケドもぅ我慢出来ねぇよ。俺にはリョウタが居れば何もいらない。リョウタが好きなんだ!!」 嬉しかった…俺の頬を涙が伝った。 お兄ちゃん良いよね?あなたを失ったのにヒロキまで失いたくない… |
| 俺はヒロキの気持ちに応える様に唇を寄せた。 もぅ後には戻れない 頬に涙が伝った 俺「ガキはめんどくせぇから覚悟しろよ!!」 そう言いお互いニヤッと笑った。ヒロキは俺の涙を拭い再び唇を重ねた。 深い深いキスを。 好きな人とのキスはこんなにも気持ち良物なのか… ンッ…アッ…ハァ…思わず吐息が漏れてしまう。ヒロキは俺のチンコに再び握って来た。俺も戸惑いながらヒロキのチンコに手を伸ばした。 ヒロキは亀頭を攻めて来た。 アァ…ンァッ…アン… 思わず喘えぎ唇が離れた。 ヒ「ベッド行こ(^^)」 そう良いシャワーで体を流し俺を担ぎ上げた。 お姫様抱っこをされベッドに運ばれた。 スッと下ろしヒロキは上に被さった。 俺「ベッド濡れちゃったよ?」 見つめ合いながらヒロキは俺の濡れた髪を優しく触り ヒ「気にしない②(^^)今日は親帰って来ないから泊まってけ♪」と言った。 俺は縦に首を振りヒロキの首に手を回し唇を引き寄せた。 チュ…ンチュ…チュパ…やらしい男が部屋に響きだした。 とろける様な甘いキス…我を忘れヒロキを求め必死に舌を動かした…体をくねらせお互いを確かめる様にチンコをこすり合わせ、手はヒロキの背中を力一杯なぞった。 部屋にあるのはベッドがキシむ音と喘ぎ声だけだ。 ヒロキは舌を下へと這わせた。喉から首筋へ…そして耳へ チュパ………ベロベロ…ハァ…ンアッ… 頭の中にヒロキの音が響く… 俺「ンッ…イヤッ……アァン………ァアッ」 ヒロキは焦らしているのかまだチンコを触ってくれない。 舌はまた下へ行き乳首へ… 最初はゆっくり舐めていたが吸ったり甘噛みしたり強弱を付け始めた… 喘ぎ声が止まらなくなり体が自然とよがっしまう… 俺は我慢が出来なくなった。 チンコをしごきたかった…しかし伸ばした手はヒロキに捕まった ヒ「誰が触って良いっつった(^^?」 俺「ハァ…もぅ…逝きた…いよ…」 ヒ「お前誰に口聞いてんだよ。逝かせて下さいです、だろ」 俺はヒロキのSっぷりにビックリした。 俺は顔を赤らめて言った 俺「お願…いします……逝かせて下さい…」 ヒ「ヤダ」 そう良い俺の頭を掴み上から俺を見下ろし自分のチンコを突き出した ヒ「舐めろよ!」 俺は始めてで少し戸惑ったが舌を恐る恐る伸ばした。 ヒロキのチンコは黒くて長く程良い太さで完全に剥けていた。 しょっぱい… でも全てが欲しくなり一気に加えた。 |
| とってもいい話ですね。 続き期待してますbr> |
| リョウタって彼氏と同じ名前だから 読ませてもらったよ〜。 やらしーなー! 早く続きが読みたい! |