Page 3454 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼同棲生活 じゅん 07/2/18(日) 10:28 ┣同棲生活② じゅん 07/2/18(日) 10:52 ┣Re(1):同棲生活 ケンジ 07/2/18(日) 11:05 ┣同棲生活③ じゅん 07/2/18(日) 11:09 ┣同棲生活④ じゅん 07/2/18(日) 11:19 ┣同棲生活⑤ じゅん 07/2/18(日) 11:32 ┣同棲生活⑥ じゅん 07/2/18(日) 11:46 ┣同棲生活⑦ じゅん 07/2/18(日) 11:59 ┣同棲生活⑧ じゅん 07/2/18(日) 12:18 ┣Re(1):同棲生活 ぜひ 07/2/18(日) 12:27 ┣同棲生活⑨ じゅん 07/2/18(日) 13:17 ┣同棲生活⑩ じゅん 07/2/18(日) 13:41 ┣同棲生活⑪ じゅん 07/2/18(日) 13:59 ┣同棲生活⑫ じゅん 07/2/18(日) 14:16 ┣同棲生活⑬ じゅん 07/2/18(日) 18:34 ┃ ┗Re(1):同棲生活⑬ 07/2/18(日) 23:05 ┣Re(1):同棲生活 にゃ 07/2/20(火) 23:45 ┣Re(1):同棲生活 じゅん 07/2/21(水) 12:43 ┣同棲生活⑭ じゅん 07/2/21(水) 22:34 ┣同棲生活⑮ じゅん 07/2/21(水) 22:49 ┣同棲生活⑯ じゅん 07/2/21(水) 23:09 ┃ ┗Re(1):同棲生活⑯ ミッフィー 07/2/24(土) 0:34 ┣同棲生活⑰ じゅん 07/2/21(水) 23:24 ┃ ┗Re(1):同棲生活17. さだ 07/2/23(金) 21:04 ┣同棲生活⑱ じゅん 07/2/24(土) 8:03 ┗同棲生活⑲ じゅん 07/2/24(土) 8:24 ┣Re(1):同棲生活19. さだ 07/2/24(土) 20:46 ┣Re(1):同棲生活19. RYO 07/3/4(日) 2:31 ┗Re(1):同棲生活⑲ まっきぃ 07/3/5(月) 10:49 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 同棲生活 ■名前 : じゅん ■日付 : 07/2/18(日) 10:28 -------------------------------------------------------------------------
| これは去年の夏まで続いた5年間の同棲生活の話です。 俺は当時18歳。元々この世界にいる自分を認めたくない人間で、二丁目とか出会いとかも、自分の欲求に逆らって我慢してました。 けど、そんな日々の中で共通の友達もいず寂しさが増して、体関係ではなく二丁目のバーで軽く飲めるくらいの友達を探してますと掲示板に投稿しました。 2、3日して一通メールがきた。 自分も同じ感じの友達探してます。良かったらメールからはじめない? メールの相手は俺より3つ上の21歳。鳶をやってるらしい。経験もあまり無いって言うけど本当かなと、少し疑いつつもメールを返した 3ヶ月くらい毎日のようにメールのやりとりをし、お互いの事を色々知った。 メールだけでも楽しかったので自分から会おうと言う事は切り出さなかった |
| そんなある日向こうからそろそろ会おうか?とメールが来た。彼の名前はかずき、メールは短文が多かったけど波長も合ってたし、3ヶ月メールしたし会う事を決めた。 会う当日は朝から小雨が降ってて寒かった。待ち合わせは夕方6時に新宿駅。かずきより俺のが先についていた。 ドキドキだった…今まで共通の人と一度も会った事もなかったし、期待より不安が大きかった。 そんな不安感たっぷりでいると、携帯が鳴り一通メールが受信された。 ついたよ、今ドコら? あ、とうとう来てしまったか…みたいな緊張感が一気に走った。 メールを返信しようとしてると、あの…じゅん? と後ろから声がした。ドキっとしたお互いに会う直前に服装とか特徴を言っておいたからわかったみたいで… 「あ、はい…こんばんは」 「なんかガチガチじゃん、俺も緊張はしてっけど 笑」 お互いにメールの時とは違ってガチガチだった。 「とりあえず飲み行くか」 と、かずきの一言で2人は二丁目に向かって歩きだした。 かずきは肌が小麦色で俺より背が高く180以上あり筋肉質でジャケットの下着てたTシャツが胸板の厚さで盛り上がっていた。そんなかずきを見て、余計にドキドキしてしまい、終始俺は無言だった 内心、その反面でこんな格好いい人が本当にあまり経験無いのかな?二丁目とか初めてって本当かなと疑いの眼差しもあった… しばらく歩き、いよいよ初の二丁目に足を踏み入れた。 お互いに下調べを色々していたため、飲みに行くバーは決めていた。 |
| 続きが気になるぅ〜。 続き待ってまぁ〜す。 |
| 初の二丁目を散策しながら2人で歩き、目的のバーを探した。 二丁目は本当に同性愛者の街なのだなと実感した。 日も暮れて夜になると平然と手を繋ぎながら歩くレズやゲイ、ゲイ雑誌で見たような衣装を着たダンサーなどが街に溢れていた。 全てが初めてだったため、異様な光景にも思えた。 そんなこんなで、目的のバーを見つけ店に入った。 いらっしゃーいと甲高い声でバーのママさん?が迎えてくれた。 「あら、みない顔だけど二丁目は初めて?」 と、いきなり質問攻めされ緊張感がほぐれた。 テーブル席にお互い座り、周りを見渡すと沢山のお客がいた。みんな会話に夢中でいい雰囲気だった。 そんな雰囲気にのせられ俺とかずきもお互いに色々と話はじめた。会った印象や、この世界の事など沢山語った。 どれくらいいただろう、楽しい時間はあっという間に過ぎてしまい明け方、店を出た。 この日は楽しい雰囲気のまま、お互いに仕事もあったため別れた。 |
| かずきと直接、会ったあの日からかずきの事が頭から離れなかった。たった1日で、人の全てがわかるわけ無いが、初めての出会いで良い人と知り合った事に対して舞い上がっていた。 俺は当時、都内に上京して美容室でアシスタントをしながら通信の美容学校に通っていた。 仕事中も昨日の楽しさが消えず、ぼーっとしてしまい何度も注意されてしまった。頭の中はまたかずきに会いたいで一杯だった。 仕事から帰宅後、かずきからメールが来ていた。 昨日はありがと、じゅんと会えて良かった。来週、予定なければ買い物行こ 嬉しかった、かずきとまた会える。ワクワクしていて来週が待ち遠しかった |
| かずきと二回目会った日の事は今でも鮮明に覚えてた。 かずきも都内に住んでおり、お互いに電車で30分くらいの距離だった。 時計はちょうど6時になるとこで、待ち合わせは7時だったから店の掃除を急いでやっていた。ふと外を眺めると、携帯をいじくってる背がデカい男が立っていた。 かずきだった。何でここにいるんだよ〜と嬉しくなったし早く店から出たかった。 ロッカーに行き、荷物を持とうとした時、携帯のランプが点滅していて、かずきからのメールを受信していた。 「仕事早く終わったし勝手ながら迎えいくから…寒い(-o-;)」 何か笑えたし嬉しかった。お先失礼します!と店を全力で出た。 「ごめん、仕事中も携帯常に持ってる思ってたからメールしたんよ」 「結構待ってたの?全然気がつかなかった」 「平気、マックで時間潰してたし。」 たわいもない会話をしながら、買い物をするため渋谷に向かった |
| 渋谷をブラブラ歩きながら、お互いに服を見ようという事になりショップに行った。 俺は元々、埼玉の地方出身で田舎者中の田舎者で、服のセンスも全く自信が無く、よく美容室に勤務できるなってレベルだった。美容室は一応制服あったしで乗り切ったが…… かずきはその反面、服装のセンスも良くて、服を着こなしていた。 服を適当に見てるとかずきが俺に合いそうな服を色々と選んでくた。 「年末に賞与入るし買ってやるよ」 かずきがボソッと言ったが値段をみると一万以上の物ばかり。 「待って、まだ二回目だし、そんな買ってもらう立場じゃないし」 常識的に考えたってそうだし、遠慮した。 「いいじゃん、毎回買うわけじゃねんだし。手取りじゅんよりは、遥かにいいんで俺」 と言うとかずきは勝手にレジに服を持っていった。何か本当に悪い気がしてしまい、気がひけた。 俺はこんなに高かい服を買った事も無かったし、18の自分にとっては大金だったし… 「俺から誘ったんだし、遠慮すんな」 ポンッと服の入った袋を渡された 「次、会わないとか無しな」 とかずきがいきなり言ってきた。それはこっちの台詞と言い返したくなるほど嬉しかった。 |
| かずきを信頼しようと思えたのは、会う度に普通の友達と全く変わらない感じだったし、体を求めようとしなかったとこが一番大きな要因だったし安心できた。 初めて会った日から毎週のように会い、2ヶ月が過ぎようとした時に、かずきから家に遊び来ない?とメールがきた。 このメールがきた時、俺はすげー嬉しかったし、期待していた面もあった。かずきなら信頼できるし初体験は絶対かずきがいいと思ってたからだ。 嬉しさを隠しつつ、行っていいの?迷惑じゃない?と謙虚にメールを返信。 すぐ返事が来て、いつでもどうぞーとメールがきた。 期待で頭がいっぱいの中、かずき宅訪問の約束をした。 |
| 待ち合わせの駅の改札までの道のりへ行く電車の中で俺は妄想しかしてなかった……馬鹿だ 目的の駅の改札につくと、かずきが待っていた。 駅を出てかずき宅へ2人で向かった。この日は春日和でポカポカしていて暖かかった。 かずきの家は駅から10分くらいのとこにあるマンションだった。かずきの部屋はマンションの二階で階段をあがり、かずきが玄関のドアを開けた。 「掃除は一応したんで、どうぞ〜笑」 かずきに案内され部屋に入った。 部屋に入ると人の家には必ずある独特な匂いがあった。かずきは煙草も吸うしで余計に匂ったけど全然嫌な匂いじゃなくて、大人の匂いがした。 「何か今日は上着着てると暑ちぃなぁ〜」 と言うとかずきは薄手のジャケットを脱いで上は黒のタンクトップだけになった。腕や肩は凄い筋肉で、目のやり場に困ってしまった。 「昼飯まだだろ?ピザ頼むけど何がいい?」 かずきがメニューののった広告を持って俺の隣に座り、一緒にメニューを見た。かずきの太い腕や肩が間近にあり、メニューに何て集中できなかった |
| 続き待ってます! |
| ドキドキする気持ちと興奮を抑えつつ、かずきと注文するピザを決めて、ピザの到着を待った。 少し沈黙した後、かずきがいきなり 「ゲームでもする?」と切り出した。 「あ、うん。ソフト何があるの?」 かずきはタンクトップ姿で俺を誘ってんのかな?とか色々と俺は馬鹿げた勘違いな想像を頭の中でしていた。 かずきは64のマリオテニスを持っていて2人でマリオテニスをやった。 「かずき、こんなソフト持ってるなんて意外だね」 「俺、スポーツゲーム好きなんよ」 ゲームを始めて盛り上がり楽しい雰囲気になり、良い雰囲気とは無縁の状態になった。 しばらくする玄関のチャイムが鳴り、ピザが届いた。 2人でピザを食べながら、かずきが借りてきた映画のビデオを見る事になった。 「光眩しいし、部屋暗くしたほうがいいっしょ?」 「え、うんうん」 とうとうきたのかぁと俺は一人で照れて顔が赤くなっていた |
| 映画はザ・ビーチという映画だった。 内容なんてどうでもいい、暗い部屋ですぐ隣にいるかずきに俺は緊張の色が隠せなかった。 「これ、結構流行ったっけ?」とかずきが聞いてきた 「う〜ん、あんまり映画みないからわからないけど」 曖昧な返事で会話は途切れて、2人はずっと画面を見ていた。 しばらくみてたら、ディカプリオと女優が裸で絡むシーンが出てきた。 「お〜ディカプリオいい体してんな」 かずきが笑いながら言った。 「かずきも体凄いじゃん」 俺が言った 「そうかぁ?」と言うとかずきは腕を曲げて自分の力こぶを触ってた そんなかずきを見て俺は余計落ち着かなくなってしまった。 2時間ちょいが経過して映画は終わった。 映画が終わった頃には時計は五時を少し過ぎていた。 「夕飯まだ早いかな?腹減ってない?」 かずきが聞いてきた 「さっきピザ食べたばかりだし、まだいいや」 夕飯って事は泊まっていいのかな?泊まり前提で誘われてないけど…と俺が考えていると、 「まだまだ時間あるしな。今夜は泊まってくっしょ?」 「え、いいの?」 かずきの言葉に俺は心の中で嬉しさを叫んでいた 「明日は俺、仕事休みだし。じゅんも休みだろ?」 「じゃあ、一晩お世話になります 笑」 |
| 腹もあまり減らず、テレビを見たりオセロをゲームなどで時間を潰していた。 外も日が暮れて暗くなり、八時を過ぎた。 「あ〜そろそろ風呂の準備すっかな、風呂入るっしょ?」 かずきの問いにドキッとしつつ、「入るよ」 と一言返した。 風呂のお湯がジョボジョボと入る音が聴こえた。かずきが風呂場からリビングに戻ってくると 「一緒に入るか?」と聞いてきた。 俺はもちろん!と弾んだ声で返すと、お互いに目が合って笑いあった。 しばらくして、お湯も満たんになり、お互いに風呂場に向かった。 脱衣所の扉を閉めると、かずきから脱ぎだした。タンクトップを脱ぐかずきの姿に見とれてしまった。 小麦色の肌に分厚い胸板。腹はボコボコに割れていて、想像以上の体だった… あっけにとられていると、 「おい、早く脱げよ。恥ずかしいん?」 とかずきが俺の服を脱がそうと手を俺のほうに伸ばしてきた。 「自分で脱ぐからいいよー」と俺は言うと、急いで脱いだ。 俺はかずきの上半身を見てしまったため、既にアソコはビンビン勃起していた。ヤバい…下心丸見えじゃん…と思い他の事を考えようとしたが目の前のかずきの裸で勃起は止まらなかった。 そんな中、かずきはベルトを外し、ジーンズを脱ぐところだった。 「やべぇ…」かずきがボソッと言うと、かずきはジーンズを脱いだ。するとかずきのボクサーパンツは物凄く盛り上がっていて、かずきも勃起していた。 「かずきビンビンじゃん!」 「お前もビンビンだろ!」と俺のジーンズとパンツを一緒におろした。 「かずきもパンツ脱いでよ」 と俺もかずきのパンツをおろした。 |
| かずきのちんこは、デカいの一言だった。黒くて、ズル剥け太いちんこはビンビンになっていて血管が浮き出ていた。 「かずきのデカい!」 「お前のもデカいじゃんかよ 笑」 お互いに自然と、ちんこを触りあっていた。 浴室は狭く俺もわりと身長があったため、かずきの大きな体と俺の2人で浴室は狭さを増した。 「電気消すよ…」 かずきはそう言うと浴室の電気を消してしまった。 俺とかずきはお互いに体にボディーソープをつけて泡だらけのヌルヌルな体で抱き合ったり、ちんこを擦りつけたりしてイチャついた。 「俺ら雄の本能丸出しだな」 かずきはそう言うと、シャワーのお湯を出し、お互いに抱き合ったままシャワーの湯を浴びてると俺の唇に舌を押し付けてきた。 初めてこんなに激しいキスをした。お互いに舌を口に入れあって、舐めまわした。 かずきが俺の耳元でベッドに行こう…と低い声で呟いた。 俺はいいよ…と返した |
| ベッドの上での初めて経験は楽しかった。 お互いに勃起したまま体をタオルで拭き、全裸のままベッドに飛び込んだ。 かずきと俺は激しく抱き合って、お互いのちんこをしごきあったりもした。 「…嫌じゃなければ舐めてくれ…」 かずきは息使い荒く俺に言ってきた 「うん、かずきのなら…」 お互いに一瞬激しい動きが止まり、かずきの大きなちんこを俺はくわえた。 初めて人のちんこを舐めたが、全然嫌じゃなくて、むしろ理性を忘れて俺はしゃぶりまくった。 ジュポジュポとかずきのちんこ舐めたり舌で突いたりしながらかずきの顔をチラッと見ると凄い気持ちよさそうな顔をしていた。 「お前のも舐めてやるよ…」 かずきはそう言うと俺のも思いきり激しく舐めてくれ。舐められたのも初めてでフェラってこんな感覚なのかと改めて感じた。 かずきは激しく体を上下にさせ、ちんこを口の奥まで押し込めてきた。俺は舌で押し返そうとするが、大きすぎて喉を突いた。 ごほっごほっと俺はえづいてしまいむせてしまった。 「ごめん、大丈夫か?」 かずきは直ぐに辞めてくれ、俺の頭を撫でてくれた。俺のえづきで、一時中断してしまったがお互いにに興奮は冷めなかった。 見つめあってキスをしてまた再開した。 しばらく激しく抱き合ったりフェラをしたりの繰り返しをしてるうちにお互いにイキたくなってきた。 「じゅん、一緒にイクぞ」 「かずき、一瞬にいこ」 お互いのちんこを重ね合わせて激しくしごきながら、ディープキスをした。 |
| 気になる気になる綢海㍉簑仟海Ⅸ颪い討世気、 |
| つづきが待ち遠しいですぅ〜(´Д`) |
| 仕事が忙しかったため、遅くなりましたが今日続き書きます |
| 「イクっ…いきそうだよ…」 俺は普段出さないような甘えた声でかずきに言った 「じゅん…一緒にいこ、ほら…あっ…」 かずきの息使いがどんどん荒くなり、俺もそれに続くかのように激しい息使いでお互いに盛りに盛った。 「イク〜かずきー!」 裏返りそうな声で叫ぶと同時に俺が先にイキ、かずきもそれに続いて大量の精液をぶっ放した。 2人とも溜まっていたため、大量で濃厚な精子がお互いの体にべっちゃりだった。 むせるような精子の匂いになぜかお互い気まずいながらも見つめあって何故か笑った。 お互いに熱が冷めたのは確かだったが、「お疲れのキスな…笑」 とかずきは優しく唇を合わせてきた。 嬉しかった。 しばらくキスした後は体についた精子を一緒に拭き取った。良いムードから一転してお互い何か恥ずかしかった そね後、しばらくベッドでたわいもない話をしながら眠りについた。 俺は初めての家などではなかなか寝付けないたちで眠れず、眠れるまで暗闇で天井を見つめていた。朝がこなければ良いのにな、とか考えてるうちに眠りについた |
| 初めての経験日からお互いの仲はますます深くなった。 会う度に体の関係とかって意味ではなく生活やお互いの信頼関係の面で深まっていった。 まだ見習いで髪すら切れない俺がいる美容室にお客として来てくれたり、お互いに休みの合う日は互いの家を行き来したり、海へ行ったり、二泊程度の旅行や日帰り温泉…楽しい日々が続いた。 そんな日々が続き、出会って一年半くらいした時、かずきから一緒に住まないかと言いだしてきた。 「俺の家なら、じゅん来ても余裕だしさ、今住んでるとこより快適だぞ」 俺は上京してきてからずっと築うん十年の六畳一間ボロアパートに住んでいた。かずきのマンションは綺麗だし風呂あるし……よりも毎日一緒にいられる事が嬉しかった。 「かずきがいいなら是非」 俺は即答。即答から2週間後にはかずきの家にいた。 同棲生活の始まりだった |
| かずきとの同棲生活のスタートは、まだ暑さの残る8月の中旬だった。 お互い同棲生活と浮かれて馬鹿みたいなルールを色々作った。 ・学生時代にあった掃除の割り当て表みたいな回るやつを作って、お互いに理想のプレイを交互に書いて1日事にひとつ回した。 ・お互いの枕が裏返しの場合は今夜はいいよって合図 ・食事は全て俺が担当(自分はかずきの妻みたいな感じになりたかったから) ・オナニーは絶対にしない。するなら一緒に などなど、沢山ルールを作って生活を楽しんだ。 毎日のようにイチャつき、お互いに仕事に行く時のキスは欠かさなかった。まるで夫婦のようでとても充実していた。 夜はまだ蒸し暑くてお互いに毎晩のようにパンツ一枚で一緒に寝た。かずきの体を毎晩のように見る訳だから必ず夜は勃起した |
| 飽きない? |
| 電気を消す役目はいつもかずきだった。 「電気消すぞ…」 一言ボソッと言って電気を消した途端にかずきは大きな体で激しく抱きついてきた。 お互い汗ばむ体で雄の本能むき出しで、しゃぶりまくったりちんこをしごきあった。 しばらく激しく準備体操をした後は、お互いに決めた日々のプレイ内容で楽しんだ。 「今日は体育教師と生徒の設定で 笑」 とか、狼に襲われて食べられるウサギとか…もちろんかずきが狼で 毎日のようにこんな事を繰り返しているうちに、かずきがアナルセックスをしてみたいと言ってきた。 出会ってから同棲に至るまでアナルセックスをした事も無かったし、痛いだろうからという理由でお互いにやらずにいた。今まではそれで満足していたが、毎日のように一緒にいるため、欲求が出てきたみたいだった。 「じゅんが嫌なら全然いいから、無理なら無理でいいし」 かずきがこう言ってくれたおかげで、かずきになら、入れられてもいいかなと俺は思った |
| すげぇいい感じですね☆ 俺もいつかそんな風な人と出会えたらいいな↑ 続きお願いします☆ |
| 「かずきとならいいよ…痛かったら言うから即やめてね」 「おう……」 かずきはそう一言言うと俺の尻の穴を舐めてきた。 初めて穴を舐められて何かくすぐったくて、変な感じだった。 「この後入れるの…?」 俺は初めてだったから何もわからなかった 「指とか入れて慣らしてからかな?」 「かずきも入れるの自体本当に初めてなの?」 「じゅん、まだ信じてなかったんかよ?笑 俺は本当に触りあい程度で経験無いって」 何か嬉しかった。お互い初体験同士で。かずきは俺にとっては理想の人だし、今までだって絶対モテたろうし、とかどこかで疑っていた自分がいたから。 「俺さ、バディで初エッチのやり方読んだけどローションとか無いと無理かな?」 かずきが指を入れる直前で言ってきた。お互いに心配しあっていて、エロなムード消えかけてた 「どうなんだろ…血とか出ないかな」 「ローション無いから俺の唾液でいっか」 かずきはそう言うと自分の指をしゃぶって、俺の穴にゆっくり入れてきた 段々とかずきのゴツい指が入ってくのがわかった。 「どうだ?…」 痛くは無かった。何か変な感じだったけど次第に気持ちよくなってきた 「ほら、何か言えよ…」 かずきは段々と指の動きを激しくしてきた。指が穴から出たり入ったりする感じがわかって、完全に気持ちよくなっていた。 「う、う…何か気持ちいいかな」 「もう入れて平気かな…」 |
| かずきは我慢汁で濡れていて、太く血管が浮き出た長いちんこをビンビンに勃起させて、俺の口元まで持ってきた。 「じゅん、舐めろ。ローション変わり」 かずきはエロなムードに切り替えてきてタチっぷりを全開にだしてきた 「うん…」 俺も受けっぷりを全開にして、かずきに従ってかずきのちんこを唾液トロトロに舐めまくった かずきは俺の口からちんこを抜くと、俺の尻の方へ体を移動した。 「じゃあ入れるぞ…」 かずきの大きな手が俺の両足をつかみ、ちんこの先が穴に当たる感じがわかった。 かずきは片手を自分のちんこにやると、俺の穴にゆっくり入れようとしていた。 「やっぱ、指のようにはいかねぇな…ちょい穴開くぞ」 かずきは両手で、俺の穴を広げてきた。だが正真正銘、今日が初めての穴は、そんなに開くわけもなかった。 「いいか、ゆっくり入れるかんな…」 かずきのちんこがゆっくりと入る感じがした…が、少したつと激痛が走った 「あ!痛っ! 痛い、痛いよ」 指のような感じにはいくわけもなかった。かずきの太く、デカすぎた。俺は穴が裂けるかと思った。 「まだ先っぽしか入ってないぞ…」 「馬鹿!かずきのがデカすぎるんだよ…」 俺は半分、涙目になってた 「もうちょい、我慢してみ」 「凄く、ゆっくり、入れて…」 激痛が走りつつ返答した |
| 続き待ってます☆ |
| 面白い話だね! 続き気長にまってます♪ |
| 続き楽しみで楽しみでしょうがないさぁ(o^-^o) |