Page 3453 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼親父から AKA 07/2/18(日) 6:59 ┣Re(1):親父から 俊 07/2/18(日) 9:37 ┣Re(1):親父から かず 07/2/19(月) 0:27 ┣親父から2 AKA 07/2/20(火) 6:09 ┃ ┗Re(1):親父から2 馬乗り 07/2/20(火) 15:49 ┣親父から3 AKA 07/2/21(水) 6:18 ┃ ┣Re(1):親父から3 かあ 07/2/21(水) 12:23 ┃ ┗Re(1):親父から3 かずき 07/2/23(金) 1:16 ┣親父から4 AKA 07/2/23(金) 17:06 ┃ ┗Re(1):親父から4 早く抜きたい 07/2/24(土) 2:47 ┣Re(1):親父から じゅん 07/2/25(日) 9:22 ┣親父から5 AKA 07/2/25(日) 16:44 ┃ ┣Re(1):親父から5 ゆう 07/2/25(日) 18:14 ┃ ┗Re(1):親父から5 ちお 07/2/26(月) 0:25 ┣親父から6 AKA 07/2/27(火) 13:39 ┣Re(1):親父から せつ 07/3/1(木) 16:12 ┣親父から7 AKA 07/3/1(木) 21:25 ┃ ┗Re(1):親父から7 ゆう 07/3/2(金) 1:40 ┣親父から8 AKA 07/3/2(金) 17:48 ┃ ┣Re(1):親父から8 men's 07/3/2(金) 18:29 ┃ ┣Re(1):親父から8 sena 07/3/4(日) 1:33 ┃ ┣Re(1):親父から8 ゆう 07/3/4(日) 2:13 ┃ ┗Re(1):親父から8 ニャン 07/3/4(日) 13:34 ┣Re(1):親父から じゅん 07/3/4(日) 22:35 ┣親父から9 AKA 07/3/5(月) 6:07 ┃ ┗Re(1):親父から9 sena 07/3/5(月) 19:02 ┣親父から10 AKA 07/3/5(月) 23:09 ┃ ┣Re(1):親父から10 sena 07/3/7(水) 1:10 ┃ ┗Re(1):親父から10 てつ 07/3/16(金) 0:55 ┣Re(1):親父から 馬人 07/3/7(水) 5:31 ┣Re(1):親父から 刹 07/3/11(日) 23:07 ┗親父から11 AKA 07/3/16(金) 16:52 ┣Re(1):親父から11 友里香 07/4/2(月) 13:09 ┣Re(1):親父から11 ちん 07/7/5(木) 19:44 ┗Re(1):親父から11 meshi@ 07/12/2(日) 20:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 親父から ■名前 : AKA ■日付 : 07/2/18(日) 6:59 -------------------------------------------------------------------------
| 一昨年、親父(33歳。身体はマッチョで、顔はサッカー選手の加地に似てます。)に色々性教育をされました。 その時のことを話したいと思います。 ・・・俺は当時、14歳。もう年柄年中エロいことを考えてばかりいた時期だ。(現在も、そうだけど)学校での会話では、下ネタが飛び交い、友達とチンコのでかさや剥け具合を比べたり、トイレでエロ本をみながら、抜きあったりもしていた。俺は彼女と一回、経験済みで、みんなに羨ましがられた。 そんなある日、風呂でHな妄想をしてしまい、ギンギンに立っしまった。なので、オナニーをはじめた。 チンコを握り、手コキ開始。もうそろそろ、射精かなーって頃、 「ガラガラ」 親父がずっしりと黒いヤリチンを股にぶら下げながらはいってきた。「もう、1時間ぐらいたってるぞ、早く出ろ!って、おい何して・・・・・。」 暫くいやな間が漂い、俺が最初に口火を切った。 俺「これは、そ、その」 親父「勃起したチンコ突き出しながら言われても、説得力ねーな」 俺「うっ、・・・・・。」親父「べつに、俺もおまえぐらいの歳のときはバリバリシコッテたぞ。おまえは一週間に何回シコッテるんだ?」 俺「だいたい4回ぐらいかな」 親父「少くねーな。たくさんやんねーと、でっかくなんねーぞ。そうだ、さっきイケなかったろ、俺がシコッテやるよ。チンコ出せ」続きはまた書きます。 |
| その続きが知りたい |
| 続きくたさい |
| 俺「い、いいよ。遠慮しとく」 親父「べつに、恥ずかしがらなくていいんだぞ。剥けてることだって」 俺「ほら、チンコだってもう勃起してないし、ねっ」親父「しっかしまぁお前、いい体になったな、鍛えてるだろ。ちょっちさわらせろ」 俺「いいよ」 という展開になり、親父が体を触って来た。胸、腹、太腿、とその時、チンコを鷲掴みにされた。警戒しとくべきだった。 丹念に揉まれ、みるみる内にさっきのように勃起し始めた。 親父「こんなに元気じゃん。シコルぞ。」 俺「・・・。」背後から冷たい手でチンコを掴まれたので、吐息を漏らしてしまった。それが、親父の心に火を付けたのか、握る力が更に強くなり、上下にシコシコ。 俺「はぁ、あぁーっ。そんなに強くしたら、出る、出る、出るーッ。」 ビュッ、ビュッ、目の前にある鏡へ精子が大量に付着していた。 親父「たくさんでたな。まだまだもういっちょう。」俺「はぁ、はぁ、もうとまらない。くはぁ、」 ビュッ、ビュッ、ビュッ、ビュッ、又々鏡に。 そんなこんなで、3発もイカされ、もうヘトヘト。 俺は親父にもオナニーしてよ。ってたのんだけど、今日はちょっと無理だなって断られた。 俺は「?????」とおもい。風呂を上がってから親父のところへいった。そしたら、母が親父のチンコをフェラチオしていた。横になっている親父のまたから、そびえ立つ竿&玉にしゃぶりついていた。 母「アナタ、どう?」 親父「あぁ、気持ちいよ」母「早く入れて、我慢できない」 続きはまたのちほど |
| 気になる〜 そんなお父さんでいいな〜 |
| 親父「あぁー、俺も、俺もおまんこに入れたい!」 母「はっ、はやく。コンドーム着けてあげる。もうまちきれないわ。」 母は口をつかって親父のデカチンにコンドームをつけていた。 俺は親父の勃起しているチンコをまじかでなめるように見た。長さは17cmぐらいだが、やりまくってるせいか、黒い、若い頃は毎日の日課ぐらいだったのかも。あと、とにかくぶっとい。ものにたとえるなら、缶コーヒ。 コンドームの装着も終わり、入れるかと思いきや、オマンコに顔をうずくめ、クンニしていた。 母「あぁーん、はぅーあぁっ、あぁ、あぁ、あぁ、うはぁーん。」 と悲鳴にも聞こえる声で喘いでいた。 母「はぁはぁー、はっ、はっ、早くちょうだい。アナタの太いやつ。あぁ、早くー」 親父「あぁ、いまから入れてやるよ。俺のチンポ。まってろ。」 一発目は正常位らしく、親父は母の股をひろげ、自分の手をチンポに添えて、母のオマンコにズボッ 母「ひぃーん。アッ、アッアッ、アッ」 親父「ぐはぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」 親父は激しくピストン運動をはじめた。見ている俺はというと、我慢汁でパンツとチンコはべとべと。チン毛もなんだか湿っていて、トランクスもピラミッドみたいにテントを張っていた。手をいれ、いじっていると、いとも簡単に射精してしまった。まだまだ親父と母のHは続いていた。親父の背中は背筋が発達し、ごつごつしていて、その凹凸感がとても逞しかった。その背中には数々の汗が垂れている。天井を仰ぎながらズカズカと腰をふっている。相当、速いのか母が「あぁっ、あっ、あっ、あっ、あ、あ、あ、あ、あ、あぁ、あぁ、はっ、はやい、はやい、はやっ、はっ、はっ、はっ、はぅ、はぁ、いっちゃう、いっちゃうよー」と喘いでいる。 親父も「ふん、はぁ、はぁ、はぁ、はっ、はっ、はっ、はっ、くはぁー、よく締まるまんこだぜ、あっ、イク。イクーッ。」 肌と肌がパンパンとぶつかり合うおとがやんだ。 続きはまたのちほど |
| えろいっすね 続きまってます☆ |
| この話だけで何回も抜いし続き気になるから早く続き書いてくださいなぁ〜◎ |
| 親父は母のオマンコからビンビンのチンコを抜き、精子つきのコンドームをなげすてた。 親父は扉のほうに向かって来た。俺は急いでパンツを履き、忍び足で階段のほうに逃げていった。が、 親父「何してんだ」と俺の肩を掴んでいた。 俺「ちょっと。トイレ行こうとしただけだよ。」 親父「おい、嘘だろ。」 俺「ホントだって。」 親父「じゃあ、なんで、パンツがテント張ってんだ?」 俺「それは・・・。」 親父「Hしてたところ見てたんだろ。正直にこたえろよ。で、どうなんだ?」 俺「・・・見てた。」 怒られるのかなと思ってたが、 親父「エロかっただろ」 俺「へっ?んー、エロかったよ。AV並だよ」 親父「おい、AVみたことあるのか、最近の中坊ははやいねー、もしかして、もうやったのか。」 俺「・・・・うん。」 親父「やるなーお前。気持ち良かったろ。」 俺「うん。俺、初めてこんな近くで、ぎんぎんに勃起した親父のチンコ見たよ」 親父「どうだ、俺のチンポは、」 俺「でかいし、チン毛はジャングルみたいだし、黒いし、太いし、男らしいね。相当使い込んだみたいだよ。」 親父「トイレいって、お前のチンポも見せてくれよ。」 ということで、トイレの中で親父と二人ッきり。勃起したチンポをぶるんぶるんゆらしながら、入って来た。しかも、全裸で。 続きはまた後ほど、 |
| 早く続きが気になります! 待ってるよ☆ |
| めっちゃ続きがみたいっす〜ル擔読磴箸匹Δ覆辰燭痢チリヲ |
| 親父のからだに見とれていると、 親父「おらっ、早く見せろよ。」 と言い、うえのTシャツをむぎとられ、パンツをいきおいよくおろされた。俺のチンポも完全に勃起状態で、ブルンブルン揺れていた。 親父「さっき、出してあげたばかりなのに、元気だねー、やっぱり若さかな」 だんだんと近くに寄ってくる親父に俺は身を委ねると、自分のチンポと俺のチンポをくっつけ、擦り合わせてきた。親父はそれからチンポとチンポをからみあわせてきた。お互いにキスしあい。乳首を舐めあい、いよいよ、チンコを舐めあおうとしたとき、 親父「いいところで、ごめんな。オマンコにあと2、3発出しに行かなきゃならねぇ。親父が激しいセックスみせてやっから、扉のところか、屋根裏部屋にのぞきまどあるから、そっから見てろ。彼女にやったらヒィヒィ言うぜ。今日の続きはまた後でな。」 俺はがっかりしたが、 俺「うん。しっかり目に焼き付けておくよ。」 俺は早速、屋根裏部屋の覗き窓からみていた。会話もしっかり聞こえる。 親父「しっかり休憩できたかい?」 母「もう待ちくたびれたわ、ねぇあなたの3人目の子供がほしいの。」 追記、俺には2歳下におとうとがいます。最近声変わりもして、ニキビッ面だし、なんだか、おとなっぽくなってきました。ガタイもいいので、将来楽しみだ(笑) 親父「三人目かー。考えたこともなかったな。まずはやらして」 母「もう昔ッから、かわらないのね、」 続きはまた後ほど(^O^) |
| 続き待ってます!! |
| 続きが気になります! 続き希望です! |
| 遅れてすみません 親父と母はキスをしながらベットに倒れ込んだ。 親父は母のオッパイに吸い付いたり、乳首をベろで刺激したりしていた。また、親父はキスをしはじめた。今度は、母のオマンコを手でいじくりまわしている。 母「んーっ、んっ、んっ、んっ、んーっあ、アァ、気持ちィ、アハーッ」 と喘ぎまくっていた。 親父は今度は母のマンコをクンニしていた。ピチャピチャっと嫌らしい音が響いている。クンニされながら母は親父のチンポをフェラしていた。69みたいに。ときどき母はクンニがあまりにも気持ちいのか、フェラを途中で、やめ 母「あぁ、くぅっーあっ、気持ちい。もっと、もっとしてーっ」 親父「あぁ、もっとやってらるよ。」 ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ、ジュポッ。 母「あぁー、あぁー、はぁはぁはぁはぁ、・・・・こんどは、わたしがあたたのをやるわ」 母は親父のチンポをわしづかみ、 「はぁ、逞しいのね。こんなに勃起しちゃって、もうたまらないわ。」 母は親父のチンポを手コキし始めた。シコシコという音が聞こえてきた。親父は感じた顔で天を仰いでいた。そして、母は親父のいきりだったチンポを口に含み始めた。親父は母の頭を掴み、喉の奥をガンガン突いていた。 母「んっんっんっ、んーっ。ん、んっあ。」 親父「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁーっ。イクッ、イクー」 親父は母の口の中に精子をぶちまけた。 母「あはっ、すごい量。さっき出したばっかりなのに、溜まってた?」 親父はまだ射精の余韻に浸っていた。 母は股を開き、マンコ丸だし、 母「早く、あなたの太いのちょうだい。」 親父「あぁ、いまぶち込んだる」 続きはまた後ほど |
| 続きよろしくお願いします |
| ズボッ、親父のふっといチンポがオマンコに入った。母「あぐぅ、あぁー、あなた。あなた。うぅ、」 親父「はあ、はあ、おら、おら、おら、おら、おらぁー、気持ちいかぁ?」 母は親父の背中をしっかりつかみ、身をもだけながら喘いでいる。一方、親父は気持ちい顔をしながら、ガンガン腰をふっている。 母「あぁーっ、ダメ。ダメェー」 二人とも、汗だらけでやっている姿はかなりエロい。親父の腰ふりのスピードはいっこうに衰えない。パンパンパンといやらしい音が大きな音量でこっちまで聞こえてくる。親父の生SEXを見て、俺のチンポはギンギン。親父のあのぶっといチンポがオマンコにだしいれされてるとかんがえるだけでも、我慢汁がドプリドプリと溢れてくる。何回か射精したため、あたりには俺の精子が飛び散っている。後始末が大変だ。 母「あぁーぅ。ウッ、ウッ、ウッ、あっ、あっあっあーはぁ、」 親父「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、いい締まりだ。うぉーっイクッ、イクーッ。・・・・はぁ、」 親父はイッタ。がチンポを抜かず側位でまだ突いている。側位だと親父のずっしりと重みのある金玉が丸見え、多少毛があるところがさりげなくエロかった。 お互いにキスをしあっているうちに、親父は再び興奮したらしく、腰をがんがんうごかしている。ビクンビクンと親父の腰が動いた。多分、イッタのだろう。 親父はチンポを抜き、精子まみれのコンドームを外した。そして、母は親父にこういった。 「あなたのチンポからでる精子を飲みたいわ」 親父「えっ?」 母「精子飲みたいの」 親父「ったく、いまだしたばっかりだぜ。」 母「でも、まだ金玉にたまってるじゃない」 親父「しゃーね。一回だけだぞ。口開けとけ」 親父は丹念にもみ、チンポは再び勃起した。上下にシコシコ。 「イクッ、イクッ、」 母はその瞬間チンポをくわえた。 親父「うぉっ、気持ちー」母「あなたのオナニーする姿エロいのね。立派な体だわ」 親父「あっ、乳首触るな。感じちまうよ。」 母「もう、スケベね。」 また二人でベットに倒れ込み本日3回目。明日、土曜ということもあり、やりまくっているのだろう。母は買い物に行くといい、出掛け、親父は昨日のSEXのため、お疲れ。 いまは、親父、俺、弟の③人しか家にはいない。 俺はおやじがねているしんしつのドアノブに手を掛けた。 まだまだ続くー 続きはまた後ほど |
| めちゃめちゃきになるよ〜 |
| 扉を開けた。 親父はバンザイをしてるような恰好で、寝ていた。 あらためて親父の体を見て、マッチョだなーと感じた。盛り上がった胸筋。綺麗に割れて、盛り上がっている腹筋。太く、筋肉がかなりついてる腕。俺はそーっと下半身にかかっている布団をとった。 親父の朝勃ちしているチンポがあらわれた。ふっとくて、黒く、固いチンポ。チン毛は生い茂り、ヘソ毛がまたえろい。たまはこれでもかというほど、腫れ上がっていて、親父のザーメンが溜まっているのだろうか。一日で回復なんて、歳を感じさせない。 親父「あぁ、なにかってに俺のチンポ触ってんだ。」俺「いやー、オナニーしてくれる約束あったからさぁ、見せてくんないかなって思って。」 親父「そうか・・・・よし、ちゃんと見てろよ」 続きはまた後ほど |
| 気になる瑤海力誕膵イ④任ケ |
| 続き見たいっす!! 最高! |
| あぁ我慢できないよ〜 |
| ちょいと、お兄さん早く続きが読みたか!!パパさんとまぢそげん体験ばしたとぉ!?! |
| まじ続き読みたいっすよ〜♪ |
| 親父のチンポがまたムクムクと勃起し始めてきた。 俺「ねぇ、どうしたらそんなにゴッツイチンポになる?」 親父「んー、とにかくしこれよ」 親父はチンポを手で筒状につかみ、上下に激しく動かしていた。 親父「おいっ、いつも、おまえがやるオナニーってこれか?」 俺「そうだよ」 親父「ふーん!」親父の手の動きはさらに激しくなり、音がすごくいやらしい。親父はしこりながら、もう一方の手で、丹念にキンタマを揉んでいた。 親父「はやく、服脱いで隣にこいや。一緒にオナろうや。」 俺は服を全て脱ぎ、俺の隣ヘ行き、チンポを揉み、勃起さした。 親父「はぁ、はぁ、おい、もう剥けチンなのか?」 俺「そうだけど」 親父「おまえはどんどん成長していくな、も、もうおまえに教えることはな、なにもっ、うっ、あぁーっ、あっ、イクッ、イクッ、ザーメン出るー」 親父のチンポからザーメンが噴水のようにでて、腹、胸、頬に飛び散った。 親父「おまえもはやくしこって、イケ。」 頬に精子をつけながら言った親父の表情が、エロくて、妙な気持ちになり、 俺「あはぁー、うぐぅ、イクッ、イクッ、ザーメンでそうっす。」 俺のチンポから精子がでそうとしたとき、親父が俺のチンポをくわえ、俺の精子を受け止めてくれた。俺が驚いていると、 親父「ベットをザーメンで汚すと母ちゃんがうるせーからな、オナするなって、」 親父はさっきの続きと言わんばかりにフェラをしてきた。 俺「親父のもフェラさせてろよ、」 親父はチンポを突き出してきたので、俺はしゃぶりついた。69の状態で俺は親父に話しかけた。 俺「なぁ、親父」 親父「ん?」 俺「イツキ(弟の名前)ってオナニーしてんのかな」親父「してんじゃね。あいつ、小⑤でおまえみたいに声変わりしたし、ニキビッ面だから、チン毛も生えてそうだしな」 という展開になり、服を着て、弟の部屋へ。親父と俺は弟の部屋の扉を少し開けた。弟は気付いていないらしい、そこで目にしたものは・・・・・ イツキのオナニーしている姿。親父の想像通り、チン毛がもじゃもじゃだった。雄の声で喘いでいる弟を見ると、なんだか愛おしくなってきたが、親父は部屋に飛び込んでいた。 「よう、イツキ。何してるんだよ。????」 そう、風呂場の俺と同じような状況だ。 イツキはテンパっていて、弟「部屋はいるときはノックしてよ。」と怒った口調でいいつつ、パンツを穿こうとしていた。 俺も部屋に入り、「なになに、イツキ、オナニーしてんの?」とわざとらしく言った。 弟「わりぃかよ」 親父「いや、男なら当然だ。たくさんしろ。だがいま、パンツはくなよ。」 弟「なんで?」 親父「オナニーはなぁ、精子をぶっ放して、気持ち良くならなきゃ意味がねぇ、さっき精子出すまでいってないだろ。イツキ、チンポを俺の前に突き出せ」 続きはまた後ほど |
| やっぱいいっすね〜! 続きお願いします!!!!! |
| 弟「やだね。」 そういうと、親父は無理矢理、パンツを強引に引き下ろした。 弟「な、なにすんだよ」 俺「男として、とうぜんのことだって。」 親父「そうだ。気持ちいいから病み付きになるぜ。・・・おっし、服全部脱げ、みんなでオナニーすっぞ」弟「ひとりでするもんだろ。」 俺「はぁ、男なんだからみんなでやるときもあるっつーんだよ。友達とやんねーのか?」 弟「やらないって。変態だよ。」 親父「なにいってんだ、男はみんなエロいんだよ。もういい、脱がすぞー」 弟「や、やめろ。」 俺はまず上に来ているTシャツを脱がし、下の短パンも脱がし、トランクス一枚に。親父が指を鳴らし、 「さぁーて、いくぞ。」 俺はというと、弟の腕を押さえ付けていた。日頃、鍛えている俺に力で勝てるはずもなく、弟は諦めがついたようで、あまり抵抗しなくなった。親父は掌でトランクスの上から、弟のチンポをさすり、勃起したら、パンツを脱がしていた。 小6にしては、でかくて、太い。チン毛も俺と親父に量ではまけるが、まんべんなく生えそろっている。そして、亀頭が皮から少しはみ出ている。 親父「さすが、俺の子だな。立派なもんぶる下げてんじゃねーか。まぁ、まだ大人のチンポではないがな」弟「じゃあ、大人のチンポみせろよ。」 親父「あぁ、目の前にあるぞ、ほら。」 その瞬間、俺の短パンとトランクスが下ろされた。 平常時の俺のチンポが弟の前にあらわになった。 弟「でっけ−兄貴の。俺のとは比べものにならないや。」 俺「だろ。」 親父「剥くぞ。あれ、すんなりいった?まぁいいや。こっからだ。こっから。」 親父は弟のビンビンのチンポを目にもとまらぬ速さでしこっていた。弟のチンポからは我慢汁が溢れ出ていて、しこる手に垂れ、いやらしい音が流れていた。なので、俺のチンポはみるみるうちに、勃起。 弟がのけ反りながら、感じている顔を見ていると疼いてきた。 親父「なんだ、おまえもたってきたか。ぬけよ。」 俺「あぁ、もう我慢できねぇ、」 といい、弟の開いている口にチンポをぶち込んだ。 弟「んっ?んーっ、んっんっんっんぉーっ。」 俺は弟の頭を掴んで、ガンガン突いていた。しかし、弟はむせ返り、俺のチンポを口から出した。 弟「兄貴何すんだよ。」 俺「なにって、フェラ。」弟「いま、しなくても、あっ、あぅっ、出るッ、出るー」 俺の顔に、弟の精子がかかった。 弟「あっ、あっ、気持ち−っ。」 親父「派手に出たな−。」俺「おい、親父、イツキ!今度は俺を気持ち良くしてくれよ。」この言葉が二人に火をつけ、散々いかされるはめになってしまった、俺。 続きはまた後ほど |
| スゲ♪ |
| 続き待ってます。 |
| 実話ですか? |
| 続きよろしくです気になります |
| 遅れてすみません。 続きです! 弟は天井へと垂直にいきりだった俺のチンポを握ってきて、上下にぎこちない動作で、扱いてくれていた。親父はその下にある俺のキンタマに吸い付いてきた。俺は相当な感じた声をあげていたため、親父は口の中で、毛が生えたキンタマを転がしてきた。 俺「うはぁーっ、ぐぁっ、うっ、いーぁ、いい、いい、気持ち−」 親父「もっと、気持ち良くしてやる。おい、イツキ。兄貴チンポくわえろや。」弟「えーっ、なんで」 親父「いいんか、兄貴にたくさん精子出させなくて」弟「ううん、兄貴の精子たくさん出させたい」 親父「じゃあやれ、」 といい、弟は俺のチンポにくいついてきた。はじめてらしく、そのぎこちなさが逆につぼをついてきて、時々よがり声をあげてしまいそうなほど気持ち良かった。段々とイキそうになってきた俺は、息を荒げながら弟の頭をつかみ、腰をふってしまった。そして、 俺「あぁ、いきそう。・・・・・うはぁ、イクッ、イクッ。」 弟は射精寸前で俺のチンポから口を離した。が、顔など、その他諸々にとびちってしまっていた。 少し時間が経つと母が帰ってきたので、俺達は服を着て自分達の部屋へと戻った。 続きはまた後ほど |
| 続きが読みたいです。 |
| ▼AKAさん: 続きが読みたいすごっく |
| 続きをお願いします!(^-^)/ |