Page 3447 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼恋の始まり しんご 07/2/10(土) 18:53 ┗恋の始まり.2 しんご 07/2/16(金) 17:26 ┗恋の始まり.3 しんご 07/2/17(土) 18:20 ┗恋の始まり.4 しんご 07/2/19(月) 16:33 ┗恋の始まり.5 しんご 07/2/20(火) 16:07 ┗恋の始まり.6 しんご 07/2/21(水) 16:05 ┗Re(1):恋の始まり.6 ちーくん 07/2/25(日) 22:42 ┗恋の始まり.6 しんご 07/3/1(木) 14:04 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 恋の始まり ■名前 : しんご ■日付 : 07/2/10(土) 18:53 -------------------------------------------------------------------------
| いつも楽しく読ましてもらってます。 俺の現在進行形の恋バナも読んで下さい、もちろんエロもあるよ 俺はしんご180×75筋肉質な25歳、今友達〜恋人に発展出来る年下な子募集って 感じでここじゃないけどサイトに募集したらけっこうな数がきてその中に悠太って20の 子から写メつきのメールを見てなぜかビビットきて写メ交換して何日かメールしてお互い休みが土日休みなので日曜日に会うことにお互い写メ交換は済んでたので大きなターミナル駅で待ち合わせ悠太はもう来て待ってました10分も前なのに俺が悠太君って聞くと ハイって元気な返事悠太もドキドキ緊張してたらしく声をはりあげてしまったらしい、 悠太は170×60位のかわいい感じの子でメールしていた文章からして性格もいいかな って俺は密かに思ってた。 無事に会えてどこか入ろうって思ってたけど日曜日のターミナル駅は凄い人だらけ俺も悠太も人ゴミは苦手なんでスクランブル交差点を抜けて大きな公園まで途中で飲み物を買い 2月でその年は寒かったけど公園のベンチで軽くお互いの会社のことや今までどんな人 と付き合ってきたとか話てたら軽く1時間はすぎててびっくり、お互い第一印象を聞いて 見ると 俺はまだ会ったばかりだけど悠太と付き合って行きたいと言いました。 悠太、うん僕もしんごさんの写メ見てメールしてていい感じな人だな〜と思って今日会って見て僕もしんごさんと付き合って行きたいと言われ俺はじゃこれから宜しくと悠太の手 をにぎちゃいました悠太も握り返してきてこれからどうすると聞かれてさすがに夕方近い んで寒くなってきたんでどこか入ることにいきなりラブホはヤバイよなと思い満喫に 二人は入れるボックスを選び店内で流れている映画を見つつ 俺、やっと暖かい場所で話しできるねと言うと悠太は首を俺の肩に傾けながらコクリとしながら俺の手を握りながら耳元でしんこさんのこと写メ見てメールしているうちにドンドン惹かれて行きましたと言いキスをされて俺はびっくりしたけど悠太を抱きしめたら悠太 の舌が入ってきて俺の舌を絡めてきてクチャクチャと音が漏れてきたんでフレンチに切り替えて暫く悠太とキスを楽しんで悠太がごめんね俺ってスケベで下もこんなになっちゃったって俺の手を誘導されて悠太のジーンズに触るとデカくて太いモノが悠太にスゲーデカくねえって聞くと悠太はうん何かデカイって言われるって俺のモノに手を延ばして来て しんごさんのも僕と変わらない位デカイですよと握りキスしてきたが場所が場所なのでちょっと触り合って俺が悠太って積極的だねエッチのポジションはって聞いたらタチよりの リバって返事がこんな色白でかわいい悠太がタチるんだと思ったけど俺のポジションも タチよりリバしかも俺はここ数年ネコはやってない、悠太にその事を話すと悠太は大丈夫 僕タチるのうまいらしいからまかせて下さい気持ち良くしますよしんごさんのここって 俺の尻をなでてきた。時間も2時間位過ぎてたので出る事にして歩きながらお互いの呼び方を話した。俺は悠太のことを悠太と悠太は俺のことをしんちゃんと決まりお互い明日は 仕事だから軽くご飯を食べて今日は帰ることに帰り際工事現場の隅でキスをして来週会う約束して駅に向かいました。 これが悠太との出会いの日のことです次回からエロくなると思いますんで |
| そしていよいよ多望の休みの日夕方に待ち合わせをしていが朝早くに起きてしまい ついでに部屋の掃除やらして時間を潰し待ち合わせ時間も迫って来たんで出掛ける準備をして待ち合わせ場所へ、 悠太、あ、しんちゃん 俺、おうっ!相変わらず悠太は来るのが早いな 悠太、だってしんちゃん待たせたら悪いもん な〜んて嬉しいこと言ってくれる悠太ちょっと嬉しいかな! 俺も悠太もお腹が空いてたんで軽く飲みも入れて近くの居酒屋へ 適当に注文して飲んで食べて二人とも満足したんで会計を済ませ外へ 俺、悠太俺んとこに来る? 悠太、うん じゃ電車に乗り俺んとこまで着いて 俺、ハイどうぞ 悠太、おじゃまします〜しんちゃんの部屋って綺麗で広いんだね〜 俺、そうかな?単なる2LDKだよ そんなこんな話をしながら悠太シャワー浴びておいでって言ったら一緒に入ろうって 言われてお互い脱いで悠太も俺も全裸になりお互い目はあそこへ 俺、悠太のデカイな!皮は剥けててダラ〜ンとしてたんでもモミモミしてやるとダンダン と勃起してきて太いし長い!ヘソまで軽くとどいてるよ 悠太、うわ〜しんちゃん手つきいやらしい逆襲ねって俺のを触ってきてしんちゃんのも 充分デカイよとキスされてシャワールームへお互いの体を洗いベットルームに 悠太はベットにチョコンと座ってたんで俺も隣に座り悠太を引き寄せてキス悠太の口の中 に俺の舌を入れていき悠太もそれにこたえるように俺の舌に絡みついてくる悠太をベット に倒し首筋そして乳首辺りを舌で刺激してやるとア〜っと背中をのけぞらせて感じてくれる舌をダンダン滑らしていき今にも爆発しそうな悠太のチンコへ口を持っていき舌を鈴口 辺りから舐めて悠太のチンコをすっぽりくわえて頭部分を上下にフェラしていくと 悠太は「アッしんちゃんいいスゲー感じる俺はわざとジュルジュバっと音をたててしゃぶると悠太は「アッつ〜ぅと喘ぎながら体をベットのはじまで体を移動して悠太は上半身を 起こしたので俺はチンコを咥えたまま上へ(笑) 尚もフェラしていると悠太の手が俺の胸を揉んでくる的確 |
| 悠太は俺の胸を揉んでくる的確に乳首を転がすようにするもんだから忘れかけていた感覚が蘇って来て俺の乳首は硬くなっちゃって悠太がコリコリするもんだから俺は悠太のチンコを咥えていられず声が自然に「ン〜ンアッ気持ちイ〜イヨと口ばしっていた」 悠太は俺の両脇持ち上げて悠太の方へ引き寄せて俺の背中に手を回し支えながらキスを 深く舌を差し込んでディプキスをしながら手は乳首を刺激してくるもんだから俺はキスを されながらくぐもった喘ぎ声を上げていたら支えていた手をベットの方へ俺を倒して来た 悠太はキスしていた口を段々下げていき首筋から乳首へと滑らしてきて 悠太、しんちゃん乳首ビンビンだよいやらしいって舌先でコロコロ転がしたと思えば 歯でクリクリ噛んでくるもんだから俺は「アンウ〜ンハ〜」とか喘ぎぱなしだった 悠太は舌をクリクリしながら空いてる手でチンコを刺激してきて尿道辺りをコネコネして 来るもんだから我慢汁がドバーって出るし(いつも多いんだよな〜)クチャクチャって 音は出でくるし俺は喘ぎながら恥ずかしいよって言うと 悠太はスゲー感じやすい体なんだねって笑顔を見せてきて手をチンコから尻の穴へ持って きてしんちゃんのココに入れていいって聞いてくる 俺はここ数年やってないから大丈夫かな?悠太のデカイしって言うと 悠太、優しくゆっくり入れるから大丈夫だよシャワー行こうって手を引っ張り出したけど 俺は恥ずかしかったんで自分で処理してきた 悠太は用意してきたオイルとゴムをベットサイドに置いてジュースを飲みながら待って いた。 俺は年下にタチられるのはな〜と不思議な感覚でいたけどベットに行くと悠太は俺の腰に手を回しジュース一口含みそのまま俺にキスをして飲ませてきながら耳元でしんちゃん のココうーんと感じさせて上げるといいながら指にオイルをつけて俺の穴にぬって来て 俺は久々なんで緊張してて悠太は力抜いてって乳首を舐めながら指を1本入れてきて 俺は乳首を刺激されているから力が抜けてきてなんなく指2本がニュルっと入ってきて 中をグルグルと回して広げてくるそして3本目を入れられた時さすがに痛かったんで 抜いてもらい徐々にならして3本目が入って悠太が今指3本入ってるよとゆっくり中を かき回して指3本はいれば大丈夫だからと指を抜いて悠太は自分のチンコにゴムを被せて オイルを塗りながら悠太はいくよとチンコを俺の穴にひっけてしんちゃん力抜いて 俺、「うん」 悠太は正上位で亀頭を入れようと穴にメリメリとまるで音がするみたいに進入してきた さすがに指とはちがいものスゲー圧迫間で 悠太は、しんちゃん頭が入ったよと笑みをみせてそのまま俺が慣れるまでいてくれた 俺は大分痛みも和らいで来たんで悠太に奥まで入れていいよと言うと 悠太はゆっくりと体重をかけてきて悠太のチンコが穴いっぱいいっぱいに入って来るのを 感じながら悠太は顔を俺に向けながらしんちゃん全部入ったよと俺の手を穴の方まで 持って行きつながってるよと微笑んで 俺は圧迫感が凄いんでしばらくこのままでいてもらい 悠太は「うん」といいキスをしてきた あんまうまく書けないけどいったん切ります。 |
| 悠太はキスをしてきて舌を激しく絡ませてきて俺の答えるように舌を絡ませディプキスを 楽しんでいると悠太がそろそろ動かしていい?と聞いてきて俺は大分慣れたんで「うん」 とうなずくと悠太の腰がゆっくり動いて来る 俺はまだちょぴり痛がっていると 悠太はちょっと我慢してねダンダン気持ち良くなってくるからさといいながらチンコを 出し入れしながらしんちゃんの中スゲー熱いし絞まりがはんぱじゃないちぎれそうといい ながら突いてこられるうち 俺もある部分に当たると体中電気が走った見たく感じる所があり「アーッウ〜ン」 と喘いでいると 悠太はしんちゃんの気持ち良くなるとこみっけ〜といいながら今度はそこを中心に 突いてきて俺はいい所にこすれるたびに「アンアンハー」とか声が大きくなり 悠太は突きながら俺の乳首を舌で転がしてくるもんだから俺のチンコはギンギンになり 我慢汁でべチョべチョ悠太が俺に重なってるもんだから腰を動かされるたびにチンコも 上下に擦られて穴の気持ちいい所とチンコ両方刺激されて俺のは爆発すんぜん 悠太に俺いきそうと言うと |
| 悠太は良いよ僕もそんなにもちそうにないからといいながら 腰をズコンズコン高速スピン見たく突いてくる 俺はトコロテン経験は無いが突かれるたびに変は気分になってきてチンコに異変が! 悠太に俺ションベンでそうと言うと悠太は違うよもう少しだねと言うと俺の敏感は穴部分 を集中的に突かれて俺は喘ぎまくりチンコから何か出ると叫びながらビュービュービュー 大量に精子を発射していた。 悠太はうわ〜すげ〜絞まるといいながら腰を振りながら僕もいくよとズンズン奥まで 突きながら「アウ〜アアアアアアアアアアアア」と叫びながら俺の中で果てたと同じに 俺に覆い被さって来てしんちゃんのアナル最高っと微笑んでキスをしてきた 俺はと言うと初めてトコロテンってものを経験して頭の中はボ〜っとしていた 悠太は俺から離れようと起き上がるとウワ〜しんちゃんのでべチャべチャと言いながら 俺の穴からチンコを引き抜こうと引いてきたときかすかに痛みが走ったがニュルって 感じで抜けた 悠太がゴムからチンコを抜いてゴムを俺に見せながらほらこんなに出たよと見せてきた ゴムにはたっぷりと悠太の精子が溜まっていてチンコを見るとまだギンギンになっている 俺は起き上がり悠太のチンコを見ながらこれが俺の中に入ってたんだと思ったら 悠太のチンコにむしゃぶりついてペロペロ舐めはじめると悠太はこそばゆいといいながら 笑って俺を両手で撫でてきてもう充分だよと顔を上げさせてキスをしてきた 悠太はワ〜ッ僕の精子の味ってマジ〜ッって顔を顰めていた 悠太、しんちゃんの中ってとっても暖かくって気持ち良かったよと 俺、そっかよかった^^俺も初めてトコロテン経験したよと言うと 悠太、そうなんだ〜じゃこれからたくさんさせてあげる〜と俺のお尻を触りながら俺を 引き寄せてシャワー浴びようと手を握って来た。 |
| 二人でシャワーを浴びて一息つきながら 俺、何か年下にケツ掘られてリードされるとは思わなかったよオマケにトコロテンさせられちゃうし(笑) 悠太、いいじゃないですか(^^)年下とか年上とか考えないでエッチはお互い気持ち 良ければ 俺、「うん」でも俺にも入れさせてくれよな 悠太、いいですよ僕も感じるタイプだからでもしんちゃんの体見てるといやらしくイジメ たくなちゃうんだよね(笑)僕ってS入ってるから 俺、エッ!マジ〜〜〜〜〜 悠太、でも少しだよそんなドSじゃないから 俺、そう?ならいいけど そんな感じで悠太との恋は始まって行きます。 まだほんのプロローグにすぎませんが機会があればまた書きます。 |
| おもしろかったです。悠太くん可愛い&頼もしいね! また続きがあったらかいてね! |
| ▼ちーくんさん: >おもしろかったです。悠太くん可愛い&頼もしいね! >また続きがあったらかいてね! ちーくんレスありがとう(^^) 後少しで暇出来そうなんでまた書かせてもらいます。 |