Page 3446 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼突然できた兄弟① 隼人 07/2/10(土) 15:40 ┣突然できた兄弟② 隼人 07/2/10(土) 15:56 ┣突然できた兄弟③ 隼人 07/2/10(土) 16:21 ┣突然できた兄弟④ 隼人 07/2/10(土) 17:58 ┃ ┗Re(1):突然できた兄弟④ とも 07/2/10(土) 18:35 ┣突然できた兄弟⑤ 隼人 07/2/10(土) 20:04 ┃ ┣Re(1):突然できた兄弟5. ひで 07/2/10(土) 20:20 ┃ ┗Re(1):突然できた兄弟5. (^^) 07/2/10(土) 20:22 ┣突然できた兄弟⑥ 隼人 07/2/10(土) 21:52 ┃ ┣Re(1):突然できた兄弟⑥ 洋章 07/2/10(土) 22:22 ┃ ┃ ┗Re(2):突然できた兄弟⑥ 隼人 07/2/10(土) 22:32 ┃ ┃ ┗Re(3):突然できた兄弟⑥ 洋章 07/2/10(土) 22:37 ┃ ┃ ┗Re(4):突然できた兄弟⑥ 隼人 07/2/10(土) 23:18 ┃ ┃ ┗Re(5):突然できた兄弟⑥ 洋章 07/2/10(土) 23:52 ┃ ┗Re(1):突然できた兄弟6. ひで 07/2/10(土) 22:23 ┣突然できた兄弟⑦ 隼人 07/2/11(日) 0:10 ┃ ┗Re(1):突然できた兄弟⑦ タツヤ 07/2/11(日) 0:23 ┣突然できた兄弟⑧ 隼人 07/2/11(日) 0:49 ┃ ┣感想 リュウヤ 07/2/11(日) 3:06 ┃ ┃ ┗Re(1):感想 まさや 07/2/11(日) 7:45 ┃ ┣[管理人削除] ┃ ┃ ┗Re(2):突然できた兄弟⑧ 隼人 07/2/11(日) 7:00 ┃ ┃ ┗Re(3):突然できた兄弟⑧ 洋章 07/2/11(日) 12:39 ┃ ┗はじめまして。 すー 07/2/11(日) 11:34 ┣突然できた兄弟⑨ 隼人 07/2/11(日) 18:07 ┃ ┣Re(1):突然できた兄弟⑨ ま 07/2/17(土) 3:52 ┃ ┣Re(1):突然できた兄弟⑨ りゅうや 07/2/18(日) 6:35 ┃ ┣Re(1):突然できた兄弟⑨ あぃ 07/2/18(日) 8:20 ┃ ┣Re(1):突然できた兄弟9. ゆう 07/2/19(月) 23:19 ┃ ┗Re(1):突然できた兄弟⑨ そうた 07/2/19(月) 23:45 ┗Re(1):突然できた兄弟① たっき 07/2/22(木) 14:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 突然できた兄弟① ■名前 : 隼人 ■日付 : 07/2/10(土) 15:40 -------------------------------------------------------------------------
| 俺の名前は隼人、地方の男子校に通う高校2年生。 部活は小さい頃からスイミングに通ってたから、今でも水泳部で頑張ってる。 俺は一人っ子で今まで兄弟なんて縁が無かったが、ある日突然同じ歳の弟ができることになってしまった。 俺の親は俺が物心つく前に離婚して、俺は母親側に引き取られた。最近親の再婚話が持ち上がったのはよかったが、 父親側には一人の息子がいたわけだ。そいつの名前は健太、それくらいしか知らなかったが、相手は地方に住んでるってことで、 当時大阪に住んでた俺と母さんは引っ越しして地方へ行くことになった。 |
| 母「前にも逢ったことがあると思うけど、こちらが新しいお父さんよ、そして健太くん」 父「いろいろ慣れるまで大変やけど、仲良くやっていこうな、よろしく」 健太「健太だよ!隼人君って俺より少しお兄さんやんね、よろしく!」 俺「あぁ、うんよろしくな!」 新しいお父さんは普通のサラリーマン風だったが、感じが良さそうな人だった。 健太は俺ほどではなかったけど肌が黒く焼けて、目の周りがゴーグル焼けしてたから、俺はすぐに俺と同じく水泳やってるんだとわかった。 この日はみんな家の中ではぎこちなかったが、もともと少ない家族だったから部屋数は少なくて、俺と健太は同じ部屋で 生活することになり、健太とはいろんなことを話した。というか健太がいろいろ聞いてきて、答えてるうちに仲良くなった。 引っ越しと同時に、俺は今まで通ってた私立の共学高校からその引っ越し先の地方の私立男子高校へ転入することになった。 そこの学校は健太も通ってて、学校のことでわからないことは健太がいろいろ教えてくれた。 健太「隼人は何組やのん?」 俺「えぇっと、6組みたいやわ」 健太「やっぱり兄弟となると同じクラスにはならへんなぁ、俺は隣の7組やで」 俺「まぁしゃーないなぁ、昼飯は一緒に食べよや」 健太「おぅ!じゃあまた4時間目終わったら食堂いこ!」 俺「わかった!」 そう言ってお互いそれぞれの教室に向かった。 携帯からやから打ちにくいっす!じわじわ更新していきます! |
| クラスに入ると、担任の先生から紹介された。 先生「えぇ、今日からこの学校に転校してきた○○隼人君だ、簡単に自己紹介してみろ」 俺「はい、はじめまして、俺は○○隼人って言います。なんで転校してきたかは……」 達也(クラスのヤツ)「健太と兄弟になったからやんなぁ?あいつがうれしそうにみんなに言うてたからみんな知ってるぜ! 俺は達也、よろしくな!」 裕介「何やねん自分だけアカンわ、俺は裕介、よろしく頼むで!」 俺「よ、よろしく。。。」 先生「質問とかはあとでゆっくりしてくれ、達也と裕介の間の席に座ってくれ」 休み時間にみんながワラワラ寄ってきていろんなことを聞かれた。男子校って、こういうところは楽だった。 達也「部活は水泳に入るんか?健太も水泳部やしなぁ」 裕介「ありゃ、そんなん?陸上部に勧誘しようと思たのにぃ、アカンなぁ」 俺「ずっと水泳部やったから、今更他のことはでけへんし、水泳部に入るよ!」 そんな感じで楽しく昼まで過ごした。 昼休みになると食堂の場所がわからずオロオロしてると、健太が迎えに来てくれた。 健太「やっぱ迷子やなぁ、はよついてきいや」 俺は健太と食堂に向かった。昼飯を食って、放課後まで授業をうけ、部活に顔を出した。 この学校のプールは学校の敷地から少し離れたとこにあって、屋外のプールだった。 監督の先生にあいさつした後、今日は泳力テストをすると告げられた。 続く |
| 更衣室に向かうと部員のみんなが着替えてた。空いてるロッカーを使って俺がサッと脱いで着替えてる途中で、 祥太「俺は部長やってる祥太、よろしく。えぇっと、健太の兄弟の隼人だよな?」 俺「はい、お世話になります」 孝司「先輩、よろしくっす!てか、先輩、スパッツとかボックスやないんすね!」 俺は昔から競泳用ブーメラン型を好んで穿いていたため、この日も小さめの競パンを穿いていた。 智「俺たちは試合用は競パンやけど、普段は何だかエロいし、それ」 後輩たちが囃したてる中、健太も着替えてる途中で 健太「人それぞれ好みがあるやろが、兄ちゃんの好きにさせたらええやん!俺も今日は競パン穿くし!」 健太の口から初めて兄ちゃんって言われて、戸惑いながらも何だかうれしかった。俺に合わせてくれたのか、試合用みたいな 学校名が入った競パンを出してきて健太が穿いた。健太の競パン姿を見て、何だかドキドキしてた、なぜかはわからない。 当時はまだ女が好きだったし、男の裸には全く興味が無かったはずだった。 健太「1年坊主、調子こいたら罰あたえるで!」 1年達「冗談っす、すいません」 ここの水泳部もやはり先輩が強い。絶対服従って感じがした。 プールに出ると監督が 監督「じゃあまずは隼人の泳ぎを観察させてもらおう」 と言われ、俺はプールに飛び込んだ。 続く |
| 続き楽しみっす |
| レスありがとうございます! 今、近所のプールに健太と行ってて家に帰ってきました。 続き 部員のみんなが見ている前で泳ぐことになったが、健太も俺の泳ぎは初めて見るということで、プールの一番前で陣取って見てた。 監督「とりあえず好きな泳法で100メートル泳いでくれ」 俺「はい、わかりました」 俺はゆっくりスタートし、一気に加速した。あっという間にゴールした。 智「先輩すげー」 祥太「想像以上に速いな」 監督「よし、すぐにでもレギュラーになれそうやな、さすがだ。さぁ、みんなもボーっとしてないでアップするぞ」 全員「うぃーす」 練習も終わって着替えてると、健太が 健太「兄ちゃん、帰ろうや!」 俺「ん?…うん!」 何だか兄ちゃんって呼ばれるのが慣れなくって戸惑いながら健太を追い掛けるように更衣室を去った。 健太「ただいま!」 母「おかえり、今日から隼人も部活したの?あまり最初から飛ばしちゃ疲れるわよ、お風呂入ってきなさい」 俺「はぁい!」 健太「あぁ、俺も入る!」 俺「じゃあ先にいいよ?」 健太「一緒に入ろうや!えぇやん?」 俺「えぇ?意味わからへんやん」 母「まぁええやないの、背中流し合いでもしながら仲良くなりなさい(笑)」 健太「せやせや、はよいくで!」 俺「あぁ、待ってよ〜」 二人で風呂に入ったが、健太の裸はやっぱりドキドキしてしまう。無駄の無い肉体は俺と同じで、アソコも同じくらいだったが、健太は少し皮を被っていた。俺のは去年から完全に剥けていた。 健太「兄ちゃん、あ、隼人!これ見て!」 そう言うと自分のアソコの裏側を見せてきて 健太「俺、ここにホクロあんねん、おもろいやろ!?」 俺「あっ、ばか、急に見せんなよ」 俺はあわてて目を背けた。そういう悪ふざけが健太は好きみたいだった。 そんなドキドキが夏休みに入ってピークになっていくんだ。。。 なんだか端折ってしまいましたが、うる覚えのとこもあって、、、また続き書きます!今から飯! |
| 段々と続きが気になりますので、早く待ってます〜 |
| 続きを楽しみにしています(^^) |
| みなさん、レスありがとうございます!励みになります!なんとか書き続けますから応援しててください!ちなみに健太はもう寝てます(笑) 続き 夏が近づき、部屋にはエアコンなんかなくて扇風機だけだったので、かなり暑かった。 休みの日は半日部活して、家に帰ると当然二人は薄着になるし、暑すぎてダラダラしていた。 健太「今度の試合、隼人も出れるやろな。俺もブレストの選手には入るやろうし、一緒にガンバろや!」 俺「健太は大丈夫やわ、タイム上がってるやん、俺がガンバらなアカン、フリーは選手多いし」 そんな会話をしていたときに、健太がついにそっち系の話に触れだした。 健太「隼人、今一緒におって見てたら彼女はおれへんみたいやけど、前はおれへんかったん?」 俺「前は共学やったから同じ学校に彼女はおったよ〜。健太は?」 健太「おぉ、さすがイケメンやと思てたとおりやわ、おってんなぁ。俺なんかモテへんモテへん、男子校やし、彼女おれへんわぁ」 俺「マジ?健太、かっこええと思うけどなぁ」 健太「アカンアカン、童貞やし、今まで彼女もおらんで」 俺「あはは、意外やったわ」 健太「ところで、、、女とやったことあんのん?」 突然の質問に驚きながら 俺「一応、、、ある。。。」 って答えた。 健太「やっぱり兄ちゃんやなぁ!んで、気になっててんけど、ここに来てからオナニーどうしてんのん??」 さすがに俺は照れて、顔を真っ赤にしてしまった。 俺「えぇ?やってない、、なんて嘘バレバレやんなぁ、、、実は、、、健太が寝てからこっそりだよ」 恥ずかしかったが、健太には何でも言えるようになってた。 健太「知ってるよ(笑)俺は何回か寝たふりしてたもん、はぁはぁ言ってんじゃねぇよ!」 俺「なんやねん、はずかしいやんか、健太はどうしてんのん?」 健太「俺もコソコソ(笑)」 俺「なんやぁ、俺なんか全然気付かへんかったわぁ。今度からは堂々とやりそうやな、お互いな!」 なんて笑いながら言った。 夏の試合も終わり(今年は俺も健太も惨敗した)8月中旬に合宿のため郊外のスポーツセンターに1週間行くことになった。 続く |
| 続き待ってます☆彡隼人は今何処に住んでるん?大阪なん? |
| 前住んでたのは大阪中心部、今は関西地区の地方です!内容から推測すると絞られてくるし、実話なもんでバレると書けなくなるから、細かくは言えません(>_<)すいません。。。 |
| そぅなんや☆彡 隼人は今何歳なん?18歳? |
| はい、先月18歳になりましたよ! |
| なら1個下かぁ〜タメなら良かったのになぁ〜って思ってたf^^; 隼人…続きを楽しみに待ってます☆彡大変かと思うけど…ゆっくり書いて下さいo(__*)o |
| 段々と続きが気になるよ〜(^-^) |
| 続き 合宿の初日は施設やプールの清掃活動とかでクタクタになったが、練習メニューもこなして、何とか合宿所に戻ってきた。 祥太部長「みんなおつかれさん、部屋割りは3年と2年と1年で大部屋3つを均等に分けるから」 そう言って部長は部屋割りを提示した。俺と健太は偶然かどうかはわからなかったが同じ部屋になった。 俺たちの部屋は3年が2人と2年が俺と健太で1年が2人だった。 俺たちの部屋は俺と健太意外の3年と1年だけ目がギラギラしているようで、遅くまで何やら話していたようだ。 健太は横になってすぐに寝てたみたいで、俺も後を追うようにウトウトしていたときだった。 「…見てみるか?……」 「……まずくないっすか?…」 うっすらした意識の中でそう聞こえた。 「……健太のなんか勃起したらすげーなぁ…ハーパンすげ〜モコってんな…」 3年が寝ている健太の勃起を見つけたらしく、みんなで見ようとしているようだった。 「…かなりやばいっすね…」 「……あぁ、脱がしてみっぞ!…」 その頃には俺は意識がはっきりしてきたが、寝たフリを続けた。 「うわっ、ハーパンしか穿いてなかったんだ、ノーパンやし、すっげ〜っす!人のチンポ見たの初めてっす!全然起きね〜っすし」 ついに健太は脱がされたようだ。そういえば風呂から上がるとき着替えのパンツ部屋に忘れたからって直にハーパン穿いた ままだったんだ。そのまま部屋でめんどくさくてゴロンしたままだったなぁ。 なんだか健太が脱がされてて、すごく興味がわいてる自分と、助けなきゃアカンかなっていう自分がいたが、 健太が気付いてないならと思って、寝たフリを通した。 「つついたらピクンピクンしてんな!そっちの隼人はどうや?」 やばい、寝てると思ってるから俺にも標的がきた。でも今更起きられないし、されるがままにするしかなかった。 3年「おい、1年だけで脱がせや」 1年「マジっすか?起きたらやばいっすよ?」 3年「いいから、早くやれ」 俺はハーパンをそっと下ろされた。 3年「隼人はちゃんとパンツ穿いてるんやな、勃起はしてないみたいやな(薄笑)はよ脱がせや」 しばらくしてトランクスもアソコが見える位置まで脱がされた。 俺は我慢したがアソコが少しずつ反応してしまった。 1年「先輩!隼人先輩も元気になってきたっすよ!」 3年「ん?マジか!?触ってみるか?」 1年「えぇ!それは無理っすよ〜」 3年「つまらん奴らやなぁ、やらへんかったら……」 1年「わかったっす……」 そう言って俺は1年(たぶん智に)上下運動をされた。健太はもう一人の1年に同じことをされてるようだった。 俺は少し怖くなってしばらくしたら萎えてしまった。俺はパンツを穿かされ解放されほっとした。 それから健太のところに俺以外の部屋の全員が集まって観察していたようだった。 続く |
| おもしろいし今すごいエロいね。めちゃくちゃ興奮した!実際にこういう話があるんだなーって驚いた!楽しみにしてるよ! |
| みなさん、レスどうも!ガンバって書きます! 続き みんな無言になっていた。聞こえてくるのは健太のアソコをシゴく音と健太がたまにもらす「ウゥ〜ん」とかの声と寝息だけだった。 1年「うわっ!」 3年「笑」 どうやら健太はイッてしまったようだ。俺はそのまま眠りに入ってしまってそのあとはわからない。 翌朝5時半 俺は誰よりも早く起きてしまった。朝は朝の集いが6時半からあって、みんなギリギリまで寝るみたいで、深い眠りについている。 俺はトランクスだけを穿かされた状態で、そばにあったハーパンを穿いた。 ふと隣を見ると、下半身丸裸の健太が居て、何だか可愛そうになり、健太のハーパンを穿かせてやることにした。昨日の出来事を気付かせたくなかったからだ。 しっかり朝勃ちしたアソコを横目に(俺よりデカそうって思いながら)足からゆっくり穿かせていたとき、健太が目を覚ました。 ちょうどハーパンが膝くらいのところだった。健太はびっくりして俺をはねのけ、慌ててハーパンを穿いた。 健太「隼人、何してんねん!」 まわりを起こさないように小さめの声で俺に言った。 俺「何って……なんも………」 としか答えられなかった。言い訳しても信じてもらえそうになかったし、必死になるほうがおかしいかと思った。 俺「健太が暑がってハーパン脱いでたみたいやから穿かしたっててんやん…フルチンはまずいで」 そう言うしかなかった。先輩や後輩とのこともあるし、言ったところでどうにもならない。 健太「何や、そっか、すまんすまん」 そう言って健太はみんなを起こして朝の集いに向かった。俺もついていった。 ラジオ体操中も明るく振る舞う健太を見ながらみんなはニヤニヤしてた。知らないのは健太だけだった。 それからの夜は何もなかったが(なかったはず)合宿からの帰りも何だか俺はみんなと話しづらく、ただボーっとしてた。 明日は筋トレ部活やし、眠くなったからまた明日続きを書きます!おやすみなさい! |
| 楽しみです続き(゜_゜)頑張ってください(゜_゜)どこら辺にすんでるんですか?? |
| 関西弁やから間違いなく大阪っしょ |
| この書き込みは管理人によって削除されました。(07/2/16(金) 6:41) |
| おはようございます! ホンマっすね〜、確かに間違えられそうな流れ!話は去年(高2の時点での話)が中心やから年齢は合ってます。誤解を招いてすいません! 今、俺たちは高校3年です。18歳になってます! 大学進学者で水泳続ける部員は引退した後も卒業まで部活に顔を出さないといけないんです。健太は大学やないけど俺に付き添って部活に行ってくれてます☆ 疑問を持たせて申し訳なかったです(>_<) 部活行ってきます! |
| 部活終わったら続きお願いしまぁ〜す(^O^)/ |
| 続き楽しみです なんか、同い年の兄弟っていいなぁ |
| みなさん、応援ありがとうございます!うれしいです! 家に帰ってきました!でも今日は友達の家に泊まりで集まることになったんで、更新は1話のみです、すいません! 続き 合宿から帰ってきた次の日は部活はオフになった。困ったことに出かける用事もなく、気まずい雰囲気で健太と部屋で過ごすことになった。 俺は平常に振る舞おうと決め、健太に普通に話し掛けた。 俺「なんか合宿疲れたなぁ、洗濯もんとかオカンが帰ってくる前に出しときや!」 健太「あぁ、うん…」 そっけない返事だった、目線もなかなか合わそうとしない。 健太「…あの…隼人?…合宿の時、御免な…怒ったりして…」 俺「ん?何のことやのん?」 わかってたけど、一応俺はとぼけるしかなかった。 健太「なんか隼人があんなことするなんてビックリしたから…」 いったい健太が何が言いたいのかわからなかった。いっそのことその話題に触れないほうが有り難かったのだが。 俺が黙ってうつむいてると 健太「見たいんやったら誰もおれへんとこにしてくれへん?なんや人がおったら恥ずかしいわ。てか、 隼人が俺の裸に興味があんねんたらさっさと言ってくれればよかったんや、俺も隼人の見たかったし、お互い様やな」 俺は健太が何を言ってるのかその時は全く理解してなかった。そして、 健太「ほな脱いだるわ、よ〜に見ときや!」 そう言ってポイポイ脱いで真っ裸になってしまった。 俺はあっけにとられて、疲れてたこともあってボーっとその状況が把握できないまま見てた。 健太「どないや?なんか見られたら興奮して勃起したやん俺、結構でかいやろ?隼人のも見たいからはよ脱いでや!」 やっと気が付いた。健太が男に興味があること、俺も同じく男に興味があると健太思われていること、、、 でも今健太を突き放すことができない。そのことを嫌悪することで健太をとても傷つけてしまう。そう思わせた俺にも責任あるし、 俺が健太のカミングアウトを引き出したと(はめたと)思われるのがとにかく嫌やったし、健太のためにも流れに任せるしかなかった。 俺は上を脱ぎ、トランクスも脱いだ。目線は合わせられなかった。健太「なんか隼人、かっこええなぁ、兄弟言うたかて血繋がってないからえぇやんな!」 そう言って、健太は俺に近づいてきた。 続く 今日はここまで? いってきます! |
| 応援してるよ☆続きヨロシク! |
| 楽しみにしてます♪行ってら♪ |
| 凄くこの話好きです☆★☆どぅか続きお願いします♪♪ |
| 隼人君、続き待ってるぞ!☆ |
| 待ってますよ(^ω^) |
| 兄弟ってぃぃね☆けど弟が周りの人にされてたとかかゎぃそぅ(ノ_・。)↓俺ゎ20歳だけどょかったら友達になりたぃな☆☆☆ |