| | 体育祭の合同練習!具合がよくなかったし年上も苦手だったから今日は休もうと思い先生にokをもらって見学することになった 晴れてて暑い 多分30℃以上はあったと思う 3年生の保健係が保健室に連れてってくれそこで校庭を見学することになった 具合悪そうに見えないけど足痛むの?特には..少し痛いかなって言った 数日前に部活の最中転んで足を怪我していたけど痛みはなかった 保健委員だから包帯だけ交換するねって言い座り込んだ! 消毒液が短パンに飛んだ 大丈夫ですって行ったけど布で拭き取ってくれた でもいま思うとわざとらしくチンの上をごめんねって言いながら布をあててきた 元気になったらダメだよって言った 意味わからなかったけど そして消毒液が目に少ししみるから目を閉じてって言われ目を閉じた すると短パンの横から手が入ってきた かなり焦りびっくりして立ち上がった時先輩を突き飛ばしてしまった 後ろにのけ反り倒れた すいませんって謝った 痛いって言いながら一人で立ち上がりまた座るように言われた 何も言わず両手が短パンの中に入ってきた 僕は何も出来ないまま力が入り椅子の端を持ち我慢した 大きめの短パンだったから簡単に侵入してきた パンツの上から触られ反応した 腕を捕まれベットの方へいきカーテンを締め座らされた そして短パンを下ろされパンツ姿に! 僕の手を自分の胸へ そして無言のままパンツの上から大きさや形 固さなどを確かめるように撫でられた 先輩はYシャツのボタンを2つほど外し僕の手をそのYシャツの隙間の中へ誘導した 僕はその瞬間から目を閉じてたと思う
そのままの体勢で二人とも立ち上がった 目を閉じてる僕に多分キスだと思うけど柔らかい感触があった 先輩の手がまた下へ下がりパンツの上からさすってきた 先っぽをつまんだり全体を握ったり 更に下がり金たま袋を揉んできた 僕は緊張もしてたし初めてだったので腰を動かし引いてもみたけど.. そして指らしき物で僕の唇を触ってきた そして両手が今度は服の中へ入ってきた 体格を確認するように手が動きだし僕の貧弱な体を触る だんだんと下へいき多分先輩の顔は今僕のチンの目の前にあると思ったときチンをさわっていた手がパンツのゴムをつまみ下ろされてしまった 指でつままれたチンは皮をめくったり戻したりされた そして生温い感触がしたと思い薄目で下を見ると先輩の口の中に入っていた 先輩の舌はとがった先っぽを舐めていた
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