Page 3411 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼友人からの罠? ゆうじ 07/1/26(金) 19:57 ┣友人からの罠?② ゆうじ 07/1/26(金) 20:34 ┣友人からの罠?③ ゆうじ 07/1/26(金) 20:56 ┣友人からの罠?④ ゆうじ 07/1/26(金) 21:13 ┣友人からの罠?⑤ ゆうじ 07/1/26(金) 23:21 ┣友人からの罠?⑥ ゆうじ 07/1/27(土) 0:46 ┃ ┗Re(1):友人からの罠?⑥ マサ 07/1/27(土) 1:28 ┣友人からの罠?⑦ ゆうじ 07/1/27(土) 16:16 ┃ ┗Re(1):友人からの罠?⑦ あ 07/1/27(土) 21:09 ┣友人からの罠?⑧ ゆうじ 07/1/27(土) 23:43 ┣友人からの罠?⑨ ゆうじ 07/1/28(日) 0:06 ┗友人からの罠?⑩ ゆうじ 07/1/28(日) 1:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 友人からの罠? ■名前 : ゆうじ ■日付 : 07/1/26(金) 19:57 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして!今、大学生でハタチの勇次です。高校時代にあったことについて書きます。あれは高校2年の時でした。俺にはスゴく仲良くしている二人の友人がいます。一人は剛といって、クラスでも結構目立つヤンチャなイケメン。もう一人は俊といって、こいつは爽やか系。剛はかなり遊んでて既に10人くらいの経験があるらしい。俊は中学から付き合ってるコがいて、もちろんHは経験済みだが相手はそのコだけ。で、俺は剛や俊いわくそこそこな顔らしいんだけど、どうも女と話すのが苦手で彼女はいませんでした。俺たち3人は部活はテニスをやっており、クラスも一緒だから、いつも一緒にいる仲良し3人だった。夏休みになると3年生も引退し、部活が楽しくなった頃のことです。自分がこっちの世界に入るキッカケがはじまりました.... |
| 俺たちは部活が終わると、お互いの家にいくことがほとんどだった。マンガ読んだり、ゲームしたり、オンナの話とか、だいたいいつも同じパターン。剛「勇次、彼女できた?」俺「イヤミか!?」俺「俊はいいよなあ、可愛い彼女いて。」剛「俊、最近ヤった?」俊「昨日 |
| 何か読みづらくて、すみません。頑張って書きます。 手紙をくれたのはテニス部の一年のゆかり。結構、可愛い。手紙を受け取った俺は大した話もできず「あっ…どうも |
| 剛が近づいてきて、俺の前髪を上げ、顔を目の前に接近された。何故かオレの心臓がバクバクといいすげぇ緊張 |
| 剛は顔を近づけ、ついにオレの唇に触れた。優しく唇と唇をなぞるように動かし、次に舌が唇を触れてきた。ヤバい |
| さすがオンナとのH経験の多い剛はキスが上手かった。右手を俺の後頭部にまわし、ついに舌が唇の間から入ってきた。既に感じている俺は自然に受け入れ、舌と舌が絡み合い、オレはそれだけでアソコから我慢汁が出てきてることがわかった。剛「気持ちいい?」俺「うん。」軽く頷くと、剛「もっと気持ちよくしてやるよ」と言ってオレのシャツを胸までめくりあげ、乳首を指でつまみはじめた。「あっ…」初めての感覚に思わず声が漏れ体がビクんと反応してしまった。剛「すげぇ感じやすいね。」剛「じゃあ…」といって乳首を舌で攻めはじめた。俺「あっあぁ、ヤバいよぉ」剛「勇次めちゃくちゃエロい体やな。オレもう、とまんないからね」 |
| 続きお願いします! |
| 巧みな剛の舌づかいにオレは体中感じてしまい、どうなっても良い気持ちになった。剛に体を支えられながら剛のベッドに移り、シャツとGパンを脱がされ、パンツ一枚になった。剛は乳首を舌で攻めながら、オレの股の間に腕を置いていたため、肘の裏あたりにビンビンになったアソコが当たる。剛は腕をわざと押しつけるようにし、少し上下に動かした。剛「濡れてる…」 |
| 続きお願いします |
| 剛は俺の染みがついたパンツ越しにアソコを二本の指でつまみ、ゆっくり上下に動かした。俺「剛、ヤバいって |
| 剛はオレのアソコの先から溢れている汁を指でグリグリしては離し、糸引く様子を楽しみながら、剛「勇次、いくぞ!」‘カプッ’ついにアソコをくわえフェラが始まった。「つっ、つよしぃ、マジ、ヤバいってぇ」それでも剛はやめずフェラをしながらシャツを脱ぎ上半身裸になった。次にカチャカチャとベルトをはずし下も脱いでボクサーパンツ一枚になると、くわえながら体を移動させ、いわゆる69の態勢になった。今にもパンツから飛び出しそうな股関がオレの目の前にきた。 |
| オレは剛のパンツに手をかけ、窮屈そうにしているアレを出してやった。俺「でかっ!」思わず言ってしまった。そう、剛のアソコはデカくて20㎝はあるものだった。剛は腰を巧みに動かし、まるでアソコに目が付いているかのように俺の口めがけて入ってきた。口いっぱいに剛のをくわえると、苦しさとフェラされている気持ち良さが入り混ざった不思議な感覚になった。剛がストロークを速め、ついにオレはイッてしまった。しかも剛の口の中で。イキそうなのを告げたくても、オレの口には剛のが入っていたため言えなかったのだ。剛は笑えいながらに「次はオレの番だな」と言ってオレを仰向けに寝かせたまま顔をまたぎ、まるでオレの口をオンナのアソコのようにして、挿入!頭をもたれながら口の中でピストンされ、ついに剛の精子が口中に飛び込んできた。 |