Page 3409 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼弟と他人みたいになった 1 edo2 07/1/26(金) 14:47 ┣Re(1):弟と他人みたいになった 1 ‖ 07/1/26(金) 16:56 ┣弟と他人みたいになった 2 edo2 07/1/26(金) 22:42 ┣弟と他人みたいになった 3 edo2 07/1/26(金) 22:48 ┣弟と他人みたいになった 4 edo2 07/1/26(金) 22:50 ┃ ┣Re(1):弟と他人みたいになった マサ 07/1/26(金) 23:10 ┃ ┗Re(1):弟と他人みたいになった 4 シュン 07/1/26(金) 23:33 ┣弟と他人みたいになった 5 edo2 07/1/26(金) 23:37 ┃ ┗Re(1):弟と他人みたいになった 5 頑張って 07/1/26(金) 23:59 ┃ ┗Re(2):弟と他人みたいになった 5 ひろ 07/1/27(土) 4:08 ┣Re(1):弟と他人みたいになった 1 ゆん 07/1/27(土) 6:32 ┣弟と他人みたいになった 6 edo2 07/1/27(土) 12:17 ┣弟と他人みたいになった 7 edo2 07/1/27(土) 12:18 ┣弟と他人みたいになった 8 edo2 07/1/27(土) 12:19 ┃ ┣Re(1):弟と他人みたいになった マサ 07/1/27(土) 13:53 ┃ ┗Re(1):弟と他人みたいになった 8 貴久 07/1/30(火) 1:32 ┣Re(1):弟と他人みたいになった 1 カズ 07/1/28(日) 20:57 ┣弟と他人みたいになった 9 edo2 07/1/30(火) 20:17 ┣弟と他人みたいになった 10 edo2 07/1/30(火) 20:42 ┣弟と他人みたいになった 11 edo2 07/1/30(火) 20:44 ┃ ┣Re(1):弟と他人みたいになった 11 エロ 07/1/30(火) 20:56 ┃ ┣Re(1):弟と他人みたいになった 11 あかさたな 07/2/1(木) 9:53 ┃ ┗Re(1):弟と他人みたいになった 11 貴久 07/2/1(木) 12:19 ┗弟と他人みたいになった 終了 edo2 07/2/2(金) 12:24 ┣Re(1):弟と他人みたいになった 終了 カズ 07/2/2(金) 15:47 ┗Re(1):弟と他人みたいになった 終了 知念 07/2/2(金) 17:23 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 弟と他人みたいになった 1 ■名前 : edo2 ■日付 : 07/1/26(金) 14:47 ■Web : http://www5e.biglobe.ne.jp/~ore-tai/ -------------------------------------------------------------------------
| 弟と他人みたいになった 1 出会いとかそんなのとかとは縁遠い僕。 凄くても、夜中に電話でしたり、チャットで想像しながらする程度だった。 ある日、年下で感じのいい人とチャットで知り合った。 色々気が合い、チャットでする事になったんだけど、 途中で顔なしで体とかの画像交換する事になった。 でも送ってきた画像を見て、冷や汗が出た。 見覚えのある、パンツの柄。 見覚えのある、布団の柄。 見覚えのある、部屋周り。 そう。 バイトで貯めたお金でノートパソコンを買ったので、 高校入学祝で買ってもらったデスクトップパソコンは中二の弟にあげていた。 相手は実の弟だった! 僕はすぐにパソコンを消して、布団の中に潜った。 (続く?) |
| 続きめっちゃ気になります! |
| 2 しばらく寝れなかった。 弟もこういうのが好きだったのか・・・ もしそうだったらどうしよう。 どうしようもないし、黙っていればいいんだけど、 ただただ、どうしようとだけ思って一人で焦って胸が熱くなっていった。 気が付くと僕は、その相手が弟だと言う確証を得るため、 弟の部屋に向かっていた。 弟とはいつもけんか腰。俺はいきなり部屋のドアを開けた。 「なんだよ!!!」 ドアを開けたのが俺だと分かると、弟は弱気に叫んだ。 それもそのはず、弟は床に置いたパソコンを目の前にして、 全裸で四つんばいになっていた。 パソコンの画面を見ると、チャットらしきものが見える。 疑いが確証に変わった。 「なんだよ!!でてけよ!!」 「・・・へぇ。お前もそういうことするんだ?」 「うるせぇ。しねよ。早く出てけ!!」 「何それどこのサイト?」 僕は弟を煽るように話した。 すると弟は、脱ぎ捨てたパンツを片手に股間を隠し、 出てけ出てけと小声で連呼しながら、僕を蹴飛ばし始めた。 (続く?) |
| 3 「黙っててやるよ。そのホモサイト消して早く寝な。」 弟の顔が一気に青ざめるのが分かった。 そして僕はまた畳み掛けるように、そのまま部屋を出た。 自分の部屋に戻った僕は、 下半身の血が、すべて上半身に逆流するかのように興奮した。 しばらくすると予想通りに、僕の部屋にパジャマ姿の弟がやって来た。 性格的に弁解するに決まってる。 「さっきのサイトなんだけどさ。なんでホモサイトだと思ったん?」 「あぁ。画面の右側に男の裸の広告出てたから。お前そう言うの好きだったんだな。」 さぁ、どう弁解するのかなと楽しみにしてたんだけど、予想外の返事でビックリした。 「内緒にして。お願い。」 いつも喧嘩口調で威勢を張る弟の姿からは想像もできなかった。 僕の血は今度は、下半身に流れ込むのが分かった。 「お前それ、自分でホモだって認めてるって事?」 「・・・ほも・・・ではないんだけど、ちょっと興味あって・・・」 「興味ないのに、全裸で四つんばいなんてする?」 弟はすっかり黙りこんだ。 初めてかわいいと思った。 (続く) |
| 4 それからはもう僕のやりたい放題になっていく。 バラされたくないもんだから、僕が家にいる時は、四六時中僕に引っ付いて来る。 行動を監視してるのがばればれ。 出会いとかそんなのとかとは縁遠い僕。 身近に性のはけ口ができてしまったのは、幸い中の不幸だったのかもしれない。 面白いほど僕に気を使う弟。 弟を部屋に呼んで、こんな事を頼んでみた。 「体中凝っててさ。ちょっと揉んでくれない??」 僕はそう言ってベッドの上にうつ伏せになった。 弟はベッドの脇から、俺の背中に両手を置いた。 「こう?」 「うん。ついでに足も揉んで。」 弟は言うとおり、ふくらはぎを揉み解してくれた。 「けつも掴んでくれない?」 「え??どうやって。普通に掴むだけで良いから。」 弟はしぶしぶ俺のけつを掴んだ。 思ったよりいやらしい手つきなので、股間の膨張を抑える事はできなかった。 弱いものに強い僕。 そんな自分に嫌気がさしながらも、好奇心は抑えれなかった。 「直接揉んで。」 (続けてもいい?w) |
| 続けてもいい…てか、続けてくだサイ(笑) |
| 続きかなり気になる☆ |
| 5 「え?直接って?」 「パンツおろしてさ。ほら、早くやって。」 弟は僕のパンツの決の部分を下ろすと、直接揉み解し始めた。 この異様な空気に、僕は興奮のあまり、息苦しくさえ感じるのが分かった。 揉むのには十分に時間をかけさせた。 「お前、興奮してるのか?」 「し、してないよ!!」 寝そべりながら振り返った僕を避けるように、腰が引けるのを見逃さなかった。 「勃起してるべ?」 「・・・・」 「正直に言わないとバラス。」 「・・・」 「全裸でよつんばいで・・・」 「・・・勃起してるよ!!」 「泣く事ないだろ?」 小声で叫んだ弟の目には涙が浮かんでいた。 そんな涙は今は興奮材料にしかなり得なかった。 「そのまま裸になって勃起してますって言ってみなよ。」 「・・・無理・・・」 「やらないとバラス。」 「お願い・・・無理だよ・・・」 涙とは裏腹に、勃起して脈打っている自分の股間に気が付いていないようだった。 「5・・・4・・・」 「待って!!」 「3・・・2・・・」 「待ってって!!」 急いで衣服を脱ぎだす弟。 作戦に成功した僕は、ベッドの上で簿記した股間を隠しながら、 弟のフルストリップを堪能した。 見慣れているはずの弟の肌の色が、やけにいやらしく思った。 中二で幼いと思っていた弟の股間は、大人のものそのものだった。 「勃起・・・してます。」 「お前すげぇ。恥ずかしくないの?」 「恥ずかしいよ・・・」 「もういいよ。ちゃんとやったからバラサナイ。」 じっくりいじめられる覚悟を味あわせたい。 (続けますね^^HPもみてね〜) |
| 続き宜しく(^0^) |
| 続きよろしくいお願いします!!そしてよかったらメールしません?? |
| 続いて欲しい。 |
| 6 さらに俺にべったりしてくる弟。 何故かというと、僕はわざと弟を不安にさせるために、お母さんとの接触回数を多くしたのだ。 弟はいよいよ厳重警戒態勢に入った。 ほとんど手伝った事のない夕飯の支度では、食器出しを手伝い、鍋を見張った。 夕飯の後片付けでは、率先して、食器拭きや、後片付けをした。 弟もそれに続く。 僕らに何かあったのではないかと言うお母さんの疑問は、今後も払拭されることはない。 絶対にそうしないとね。 あの出来事から6日目。 「脱いでよ。」 「うん。」 「みられるのがすきなんだろ?」 僕がどこぞのチャットで言われた台詞だった。 弟も弟でまんざらでもない様子で、僕の部屋に入った瞬間にはもう勃起が確認できた。 「お前ほんとにエロイのな。」 弟の顔がみるみる赤くなっていくのが分かるんだけど、 それをみて僕は体全身がさらに紅潮した。 「こんなにエロいとは思わなかったよ。」 僕は近くにあったボールペンで先をつついてみた。 「面白い〜。ぴくぴくしてるよ?」 僕は別にいじめるのが好きってわけじゃあないんだけど、 次の命令が次々と浮かんできた。 (続く) |
| 7 「お願い!それだけは止めて・・・」 実はちょっと無理なお願いしてみたんだけど、見事に却下された。 でもそんな否定は受け入れるわけはなく、見事に実行させた。 その写真をネタにまた命令してみた。 「お前、部活の集合写真なんかある?」 僕も弟も学校ではバスケ部に入っていて、歳はちょうど3歳違いなので、 同じ部活でプレイする事はなかった。 でも持ってこさせた写真には、俺の後輩(弟の先輩)とか何度か家に来た事あるような奴が数名いた。 「お前、どいつがタイプ?」 「いや・・・だからタイプとかそういうのじゃなくて・・・」 「ぶっちゃけどいつがタイプだ?」 「・・・」 「言わないと・・・分かるよね?」 「こいつこいつ!なんか小さくて可愛いなと・・・思った事あるよ。」 「こいつかぁ。確かにかわいいっちゃかわいいけど、全然ガキっぽいな。」 その弟のやけくその指名が、今後の恐怖に関わっているってのが弟は分かってるのかな? (続けますw) |
| 8 「名前は?」 「こいつ拓馬。」 「ここに遊びに来た事ある?」 「ないよ。後輩とはそんな仲いいわけじゃないし・・・」 「こいついま家に呼べ。」 「ええぇ!! 無理無理!!」 「お前・・・まさか拒否??」 少し睨みが効果抜群だった。さっきの写真があるからね。 ちょっと罪悪感だったけど、弟も今まで下半身は満更でもなかったので少しは許されるかと。 呼んでくる変わりに、逆に条件をつけられた。 すぐは無理なので2,3日待ってくれとの事。 そいつの連絡先は部活行かないと分からないし、 分かった後も色々コンタクトとったり考えないと無理だとの事。 僕もその間どうやって遊ぶか考えて楽しむ事にした。 (続くよ〜) |
| ちょっと弟くんかわいそうだなぁ〜 でも、おもしろいから続きお願いしますねw |
| めっちゃ面白いわ! 続き待ってるね♪ |
| これは是非続いてほしいですね(´∀`) |
| 9 「ただいまー」 高校の部活が終わって帰ってくると、 弟はいつも先に帰宅している。 学校までの距離が違うし、第一部活の時間も高校の方が少し長い。 すぐ夕飯なので、部屋にカバンを置きに行くと、弟が微妙な表情で出迎えた。 「どうした?」 「あの・・・例の件なんだけど。」 実はここ2,3日、試験やら大会の準備やらで忙しくて忘れていた。 黙ってればいいものを。。。 「ああ。どうした??」 「アドレスは部活のための奴から聞いたんだけど・・・」 「じゃぁ、これからよびなよ。」 「それが・・・いきなりメールしても変だし・・・」 「もう待てないよ。1時間で来なかったら、あの写真後輩に送るわ。」 僕が中学3年の時、中学1年だった後輩が何人かいる。 僕は後輩のチェックとコンタクトは欠かさないので、後輩に知り合いは多い。 「さてと。」 「まって!! 今メールする!!」 ほんと可愛いやつ。こんな可愛かったっけな〜としみじみ思った。 (続くよん) |
| 10 ここの家に遊びに来るのが初めての後輩らしく、 弟はその後輩を呼んだ後、家の玄関外で待った。 「ども!!ってかどうしたんですか先輩。急に。」 「いや。部活の話なんだけどさ。とりあえず・・・部屋きて。」 いかにも中学生に上がりたてって感じの、かなり活発そうな奴だった。 僕は自分の部屋の窓開けて聞いてたんだけど、弟の対応はごく普通だった。 2人をすぐに部屋へ招き寄せた。 「こんばんは。先輩のお兄さんですか?似てますね。」 「おお。ばんわ。名前なんての?」 「拓馬です。先輩のお兄さんもバスケ部ですか?」 他愛のない話を仕掛けてくるが、緊張している証拠だと思った。 いきなり、そんな親しくない先輩に呼び出されるなんて、普通は何事かと思うだろうから。 実際拓馬の顔は笑っていたけど、目は笑っていなかった。 「ところでさ。こいつ、部活でどうなん?」 「えと・・・先輩は優しいですよ。部活熱心だし・・・」 「へぇ。先輩面気取ってるんだろうな〜。話し変わるけどこいつすんごいエロイよ。」 拓馬は弟の顔を見つめ、弟は顔が青ざめる。 期待してるくせになんなんだろうね。 (たぶん続くよん。。。) |
| 11 「え?え?どういうことですか?」 「こいつ学校では気取ってるんだろうけど、ここでは相当エロイって事だよ。」 「まじすか?エロ本か何かいっぱい持ってるって事ですか?」 拓馬は明らかに動揺。ってか困惑? 弟はもちろん動揺していた。 「ほらお前。後輩にも見られたいんだろ?」 「ちょ・・・それはやめて。」 「じゃあなんで拓馬をここに呼んだんだ?」 「それは・・・」 「写真バラされたくないからだよな?」 「写真って何ですか?」 好奇心旺盛なだいきは、目を輝かせていた。 こういう反応になると面白い。 「こいつのエロい写真。」 「まじっすか!みたいっす!」 「やめて!!」 僕が拓馬にみせようとすると、必死に抵抗する弟。 「抵抗するん?」 「あ・・・。」 「こいつこの写真あるから命令には逆らえないんだよ。お前もいいよ」 「まじっすか!奴隷って事ですか?」 拓馬の理解度は深く、そして早かった。 (続く) |
| つづき希望!!はやく読みたいです |
| このコーナーはHな話であれば真実がフィクションかは関係ないじゃん! 読み物として楽しめるか楽しめないかがレスすべき事でノンフィクションを前提にた説教なんか必要ないし、ウザイだけ。 |
| めっちゃ面白い展開になってきたな〜!!続き待ってます(^O^) |
| 突然ですが、続きはアップしません。 今までご愛読ありがとうございました。 作り話可能な掲示板でここまで批判喰らうとさすがに萎えますw それではみなさんお元気で。 続きはHPでよろしく。 |
| 続きマジで気になるんだけど…o(^-^)o 批判なんかにまけないで!! |
| そうだよ!批判なんか無視して続き書いて下さい(>_<)僕みたいに楽しみにしてる人いっぱいいますよ(>∩<)!続き気になります!批判意見ばかりに流されないで下さい(:_;)待ってる方々たくさんいますよo(^-^)o |