Page 3408 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼体操部の俺 1 いつき 07/1/26(金) 10:53 ┣Re(1):体操部の俺 1 たつ 07/1/26(金) 13:08 ┣体操部の俺 2 いつき 07/1/27(土) 11:11 ┃ ┗Re(1):体操部の俺 2 傍観者 07/3/17(土) 1:25 ┗Re(1):体操部の俺 1 ゅぅき 07/3/10(土) 10:35 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 体操部の俺 1 ■名前 : いつき ■日付 : 07/1/26(金) 10:53 -------------------------------------------------------------------------
| 俺がこっちの世界にめざめたきっかけの話をします。 あれは、忘れもしない中3の夏休みの時の話です。俺は、器械体操部に所属してました。ちなみに共学校です。 練習も終わり、みんなは先に帰っていきましたが、俺は個人練習しようと残っていました。マジ体育館の中は暑かったし体操部が体育館使うの最後だったので、上半身裸で不得意な種目の練習をやりました。けっこう練習したので帰ろうと、シャワー室に向かいました。そしたら、柔道部の海(カイ)と洋平が残っていました。 俺「あれ、お前ら今シャワー?遅くねぇ?」 カイ「はい、ちょっといろいろ洋平に相談してて…」 俺「あ、そう。なんの相談?深刻か?」 カイ「…。」 と、次の瞬間でした。 手を取られてカチャカチャ、ギギギ、と音がしました。 カイ「こういうことです。もう抵抗できませんよ。」 そうです。手錠をかけられて上に縛られてしまったのです。 |
| それからどうなったのですか。続きよろしく |
| 続きをかきます。 海「前から先輩のこときになってたんすよね〜」 俺「何言ってるんだ!お前!バカじゃないか? 俺はものすごい恐怖心にかられてました。 海「だって先輩の体筋肉すげぇし、体毛も全然ないじゃん。ほら、脇毛だって全然はえてないしさ。だから、いつか犯してやろうって前から洋平と考えてた。」 洋平「今日はじっくり味わせてもらいま〜す」 洋平「じゃあ、まずは脇毛から。ペロッ!チュパ!チュパ!」 俺「あ゛〜やめろ〜、いやだ!いやだ!」 洋平「マジうめぇ〜。海はどこいく?」 海「俺は、可愛い乳首いく〜。ペロッ!ペロッ!チュルチュルチュル!あ〜うめぇ〜」 俺「お願い。やめろ〜」 俺の頬からは自然に涙がこぼれていた。 海「あれ、やっぱり先輩ノンケなんすね。こんなにされてるのに全然チンコたってないじゃん、でもそれがまたそそるんすよね。じゃあ、今度は、洋平が乳首で俺がチンコなめる」 すごいいやらしい音とシャワーの音だけが響いていた。 海と洋平「チュパ!チュパ!ペロペロペロ!ベロベロ!先輩の体マジ最高。マジキレイ。」 |
| この話のつづきと詳細が知りたいな |
| 自分も体操部なンで良かったらメールしませン-??! |