Page 3404 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】13 シュウ 07/1/22(月) 19:26 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】13 たくや 07/1/22(月) 20:31 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】13 空也 07/1/22(月) 21:21 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】13 よう 07/1/23(火) 1:05 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】13 とも 07/1/23(火) 2:25 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】14 シュウ 07/1/23(火) 16:13 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】15 シュウ 07/1/23(火) 19:01 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】16 シュウ 07/1/23(火) 22:48 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】16 よう 07/1/24(水) 1:25 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】17 シュウ 07/1/24(水) 1:32 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】17 とも 07/1/24(水) 3:02 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】17 空也 07/1/24(水) 20:33 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】18 シュウ 07/1/25(木) 0:16 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】18 たくや 07/1/25(木) 0:27 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】18 ドウデモヨイ 07/1/25(木) 12:53 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】18 空也 07/1/25(木) 21:58 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】19 シュウ 07/1/26(金) 16:51 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】20 シュウ 07/1/26(金) 18:32 ┗さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 シュウ 07/1/26(金) 23:50 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 たくや 07/1/27(土) 1:24 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 空也 07/1/27(土) 15:42 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 よう 07/1/28(日) 2:54 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ドウデモヨイ 07/1/28(日) 20:57 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 とも 07/1/29(月) 4:08 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 シュウ 07/1/29(月) 18:33 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 け‐た 07/1/29(月) 18:55 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 だい 07/1/29(月) 19:00 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 たか 07/1/29(月) 19:30 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ゆら 07/1/29(月) 19:32 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 トシ 07/1/29(月) 19:39 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ゆぅ 07/1/29(月) 19:46 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ゆう 07/1/29(月) 21:47 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 とも 07/1/30(火) 1:02 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 よっちゃん 07/1/30(火) 1:35 ┃ ┃ ┗Re(3):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 利博 07/1/30(火) 1:58 ┃ ┗シュウさんへ 亮 07/1/30(火) 2:19 ┃ ┗シュウさんへ リョウ 07/1/30(火) 4:30 ┣Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 シュウ 07/1/30(火) 8:36 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ドウデモヨイ 07/1/30(火) 8:49 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 テンテン 07/1/30(火) 10:49 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 よっちゃん 07/1/30(火) 10:49 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 け‐た 07/1/30(火) 11:02 ┃ ┃ ┗Re(3):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 利博 07/1/30(火) 11:27 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ゆら 07/1/30(火) 15:10 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ナジ 07/1/30(火) 15:19 ┃ ┣Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 たか 07/1/30(火) 18:59 ┃ ┗Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 よう 07/1/30(火) 23:49 ┗Re(1):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 航 07/1/30(火) 17:08 ┗Re(2):さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】21 ユウキ 07/1/30(火) 18:00 ─────────────────────────────────────── ■題名 : さよならの向こう側には…【涙の受験編、中編】13 ■名前 : シュウ ■日付 : 07/1/22(月) 19:26 -------------------------------------------------------------------------
| (・∀・)さん、初めまして。これからもよろしく!空也さん、仕事頑張ってね。また待ってますよ〜。たくやさん、ども!ツリーにレスしましたよ。こっちにもまた返事ください。そして頑張って下さいね!ところでドウデモヨイさん、そろそろ誕生日かな? 光「とばして行くから落ちるなよ」 みんなと別れ、途中で夕食を食べた後にコンビニで買い物をしてホテルまでバイクを走らせる。 ホテルは、周りを高い木々に囲まれた一本道の国道を30分ほど走ったところにあった。 この時期の景色は全てがダークグレーで、視覚的にも寒さを感じさせる。ただそんなものを見ている余裕がないことにすぐに気づいた。正面からの冷たい風を斬って走る事はまさに地獄だ。 ヒカルの体温を感じて…なんて言葉すら思い浮かばない。寒さを通り越して『痛さ』を感じてしまう。ホテルに着いた時には手も足も思うように動かなかった。 ヘルメットも脱ぐ元気さえなく部屋まで真っ直ぐに向かった。さすがに中は暖かい。入ってすぐに左側が風呂になっていたのでお湯を入れる。風呂で温まんないとこのまま凍死してしまうかも知れないとマジに思った。 光「寒かったな〜。凍えるかと思ったよ」 ヘルメットを脱ぎながらヒカルが言う。 俺「冬はバイク禁止だね」 顔が引き攣って言葉もうまく話せない。俺もヘルメットを脱ぎ部屋の奥へと入って行った。 俺「なにこれ!」 入る時にSM部屋だとは聞いていたが、それらしい道具がある。 部屋自体はかなり広いしベッドも大きいが、大きな鏡の前には天井からぶら下がった鎖に手枷がついている。下にあるのは足枷だろう。反対側に分娩台みたいな椅子なのかベッドなのか分からないものが置いてある。そこにも十字架みたいなところからぶら下がった手枷がついている。 幸いなのは造りが新しく部屋自体がかなり明るいので、イヤらしい雰囲気があまりない事だ。それでなければ落ち着かなくてこんな所に泊まるなんて雰囲気には到底なれない。 俺「ちょっとさぁ…」 開いた口が塞がらない俺とは対照的にヒカルははしゃいでいる。 光「へぇ、こんな道具初めてみた」 かなり脳天気な発言をしながら悪戯しまくっている。 俺「まさか試してみようなんて思ってないよね」 光「う〜ん、あの診察台みたいなものは使ってみたいな」 あの台の上で足を広げて寝ている姿を想像するだけで具合が悪くなりそうだ。 俺「帰りたくなった」 光「寒いのに歩いて帰るのかね〜?」 明らかにバカにした言い方だ。 外の地獄のような寒さと部屋の中の地獄のような光景とを天秤にかけたが、諦めて早々に風呂に入ることにした。 風呂の中は綺麗な造りだ。さっさと服を脱ぎ捨て全裸になり、まだ一杯になっていない湯船に構わず入る。すぐにヒカルも追いかけてきた。 光「寒さでこんなになっちまってダサいったらねぇの」 そう言って股間を指差す。確かに情けない姿だ。 俺「俺だって同じだよ。早く入りなって」 ヒカルは俺の背中に周り、同じ方を向いて入った。ヒカルは湯船に、俺はヒカルに凭れながら浸かる。 光「あ〜ようやく生き返った感じだよな」 ホントにその通りだ。ここだけは言葉通りの極楽状態。『今日はここで寝ちゃおうかな』なんて考える。 湯も一杯になったのでジャグジーのスイッチを入れた。ヒカルは大きな手で後ろから俺の身体を優しく撫でている。湯船の中で適度な浮遊感があるので、ヒカルもそれほど俺の重みが苦にならないらしい。 両手で乳首を探りあて少しずつ刺激してきた。泡の微妙な動きが重なり心地よさから快感へと徐々に変わっていく。 俺がヒカルの唇をねだるように後ろを向くと、ヒカルも気づき優しくキスをしてくる。唇の先を少しずつ舌が這う。優しく、何度も何度もゆっくりと表面だけを舐めている。 俺は身体を反転させヒカルと向かい合って再度正面からキスをした。いつもとは逆に俺が先に舌を入れ、しばらくの間濃厚で激しく攻め立てていた。 口を離すと、ヒカルは我慢していたのか一気に荒い呼吸をした。 そんなことは気にせず湯船の縁に頭を密着させ、ヒカルの顎を少し持ち上げ仰け反るような形にさせ、喉仏を大げさに下から舐め上げてやる。一緒に乳首を指で刺激するとヒカルは喘ぎ声を漏らしてきた。 光「うぅ…気持ちいいな」 水面ギリギリの首のつけ根や鎖骨の部分も舌で刺激しながら、ヒカルの背中に手をまわしていく。右手だけはゆっくりと後ろの穴を探す様に割れ目に指を這わせ、ようやくその部分に辿り着いた。意外に毛が生えていない様で感触がほとんどない。 そのままケツを持ち上げるようにしてヒカルを起こし、乳首が水面から出るようにして今度は乳首を舌で転がす。少し体勢が楽になったので穴の入り口をちょっと強めに刺激した。 光「んぅ…くぁ…」 ヒカルは俺の頭を抱きしめながら喘ぎ声を出し身体を捩じらせている。 『ヒカルは予想外に攻められっぱなしでいる。まだまだ夜も長いし今日は俺がタチる事ができるかも…』 そう思いながらヒカルの胸をいつまでも刺激していた。 |
| シュウさんわざわざレスしていただいてありがとうございます。一生懸命書いていくんでぜひこれからも読んでくださいね♪ それにしても今回の話はなんかすごそーですね!!!めっちゃ興奮してきます♪続きを楽しみにしています♪ |
| どもで-す♪ 仕事終わりました♪ 新しい仕事場…キツイ(笑) 変な視線を感じたり(笑)自意識過剰ですね(笑) ヒカルさんが攻められてんのいぃかも-(★´艸`☆) いつもとゎ違うエッチな気分だゎぁ♪ |
| ヤバ。。。 いつも強い人が攻められてると、、、、、 何かえぇッスね(笑) |
| めちゃくちゃ興奮っス↑ヒカル君が責められてるの、サイコーですね♪ Xmasだし、楽しくなりそうですね〜☆ ジン君へのカミングアウトとか、この先も気になること満載ですが…ヒカル君とシュウさんの絡みは甘くて1番好きです! |
| たくやさん、空也くん、ようさん、ともさん、いつも有難う御座います。 光「入れてみたいのか?」 感じていたヒカルの口から唐突にその言葉が出てきた。 俺「そうだね。やってみたいけど、かなり痛いからヒカルが無理なんじゃないかな」 光「でもやってみたいんだろ?」 俺「…うん。でもきっと無理だって」 そう言いながら乳首を攻めていると、ヒカルがいきなり俺の身体を持ち上げ湯船の縁に座らせた。 光「今まで俺ができなかったことってあるか?」 きっと何かあるはずだからと思い出そうとしたが、すぐにはこれと言って出てこない。 光「ほらみろ、ないだろ」 『そんなナポレオンじゃないんだし…。今すぐには思い浮かばないだけじゃん』 そうは思ったが別の聞き方をする。 俺「そんなにやりたいの?」 光「いや、おまえがやりたいのが分かってるのに、いつも黙って俺にケツを向けてるってのが嫌なんだよ。おまえだって男だしやりたいんだろ?今まで我慢してたんだろうしな」 俺「まあそうだけど。ホントに痛いよ?」 今までやってみたいとは思っていたけど、いざ言われてみるとヒカル自身がそんなことをするタイプじゃないだけにそれでいいのか不安になる。 光「心配すんなって」 それ以上は何も言わず、目の前にある俺のモノを咥えてきた。ヒカルも湯船の中で自分のモノをシゴいているようだ。 気持ち良くなってきたのでヒカルの頭を掴みゆっくりと腰を動かす。それに対してヒカルも嫌がらずに受け入れる。俺のタチとしての気持ちを引き出してくれているのだろうか。 俺「ベッドに行こう?」 あまりに気持ち良くなってしまったのでそう言って一旦中断させた。風呂を上がりベッドまで行く。ヒカルはローションとゴムを取ってきて俺にもわかるように枕元に置いた。 俺をベッドに寝かし上になったヒカルは優しくキスをしてきた。濡れたヒカルの長い髪が顔にかかるが、それすらも気持ち良く思えてしまう。 ヒカルに抱きつきそのまま横に下ろしてキスを続け、さらに俺が上になって体勢を入れ替える。上から攻められてヒカルの気持ちが変わってしまうのはつまらないからだ。 少ししてヒカルの身体を起こして後ろに両手を着かせ、足はM字の様に開かせて間に俺が入る様に座った。相変わらずの綺麗な身体に一瞬見惚れてしまう。 前屈みになりヒカルの上半身を舐め回し始める。ヒカルの手は後ろで自分の身体を支えているので邪魔される事はない。右手でヒカルのモノを握り、反応の良い裏筋を親指で擦ってやると途端に声が漏れてきた。 光「うぁ…すげぇ…」 いつでもここは敏感なようだ。ヒカルも若干腰を浮かしてくる。 しばらくはこの状態で攻めていたが、耐え切れなくなったのかヒカルは背中をついてしまった。 光「おまえすげぇな。イヤらしすぎるよ」 俺「そう?もう少しだけやらせてよ。ちょっと四つん這いになって?」 一瞬躊躇した。 光「ダメだよ。恥ずかしいだろ」 俺「さっき風呂の中でできない事はないって言ってたじゃん?」 光「それは違う意味だろ」 俺「いいからさ、俺とヒカルの秘密なんだし」 そう言われて仕方ないと思ったのか身体を動かし、渋々四つん這いになる。 ヒカルのプライドをあまり傷つけたくなかったので特に言葉にはしなかったものの、それほど毛深くなく想像したよりも綺麗な感じだった。 穴の部分を舌の先で舐めてやる。違った快感があったのかヒカルも声を出した。 光「あぁぁ…チョ、ちょっと…」 気持ち良いのかいつもと少し違う上ずったような声に聞こえる。恥ずかしいのか枕に顔を埋めてしまっている。 ほどほどにしておき、再度仰向けにさせ膝を立たせて間に俺が座った。 光「おまえ、よく今まであんな恥ずかしい格好に耐えていたな」 ヒカルが話しかけたので顔を近づける。実際には話を聞く為に近づいたフリをして、ヒカルに見えないように枕元のローションを掴んでいた。 俺「多分俺も恥ずかしかったと思うよ。でも俺の時にはヒカルが乱暴だったから」 そう言って軽く笑った。 光「少しはおまえの気持ちがわかったよ」 俺「そっか。じゃ止めておこうか。ここまでにする?」 一瞬だけ無言になる。 光「構わないよ。二言はないから」 ヒカルならきっとそう答えると思っていた。 |
| 光「やっぱり痛いよな。どんな感じなんだ?」 緊張しているのか会話が多くなってくる。 俺「指だと最初は痛いけどすぐ慣れてくるよ」 光「モノだとどうなんだ?」 俺「う〜ん、地面に木槌で杭を打ち込んでいく時の地面の気持ちかな。ズンッズンッてね」 自分でも笑っちゃうような譬えだったが、ヒカルにはキツ過ぎたかもしれない。 光「やっぱ止める」 そんなヒカルに笑顔だけ返し指にローションをつけた。ヒカルも観念したようにそれ以上は言わず、じっと俺の様子を見ている。 とりあえずヒカルがストップをかけるところまで行って、後はなるようにしかならないだろう。 俺「じゃいくね」 穴の入り口に中指を押し当てゆっくりと入れていく。俺も始めてなので慎重に進める。かなり締め付けが強くきついものだ。 光「うぐっ…」 顔はキツそうだが、それでも耐えているのか意外にも大人しい。中まで入ってしまうと眉間に寄せていた皺もなくなった。 俺「どう?」 光「苦しいな」 しばらく様子を見ていたが大分慣れたようなのでゆっくり前後に動かしてみる。少し辛いようだ。 俺「大丈夫?」 光「ああ、平気さ。俺はそんなケツの穴の小さい人間じゃねぇよ」 俺は可笑しくて笑ってしまった。度胸が座っていることの喩えなのか実際の話なのか…。 俺の始めての時とは違って、この時点ではすでにロマンティックな雰囲気でもシリアスでもなくなってしまっている。 歯を食いしばりながらも冗談を言えるくらいなのでまだいけそうだ。 一旦指を抜き今度は2本入れてみた。やはり入り口では辛そうだが完全に入ってしまえばそれほど痛みはないようだ。再度抜きローションを付け直して3本入れてみる。これはさすがにキツいようで大分顔を歪めていたが、それでも動かさずにいると楽になってきたのか落ち着いていた。 俺「どう?慣れた?」 光「なんかずっと入れられてるのは変な気分だな。まだ苦しいけど構わないからやってみようぜ」 ヒカルの男らしい言葉に救われ、指を抜き自分でゴムをつけた上でたっぷりとローションを塗った。 俺「じゃいくから」 入り口にモノを当てゆっくり腰を進める。ローションのつけ過ぎで滑ってしまうのか、うまく穴の位置がつかめなかったが、何度かするうちに少し入っていく感触があった。それとともにヒカルがかなりの苦痛に顔を顰めるのがわかった。 俺「ゆっくり深呼吸ね」 たしか最初にヒカルに教えられた事だ。ヒカルもゆっくりと呼吸をしているようだった。 少しずつ少しずつ進んで行きなんとか奥まで到達する。ヒカルの中はゴムをしてても暖かさが感じられた。 俺「全部入ったよ。温かくて気持ちいい。どんな感じ?」 光「2度はやりたくないな…」 そう言って両腕で顔を隠す。 かなり長い間そのままで様子を窺っていたが、そろそろいいかなと思い少し前屈みになってヒカルに囁いた。 俺「ゆっくり動いてみるよ」 ヒカルの膝を両方の手で抱えるようにして腰を動かすと、ヒカルも苦しそうに悶え出した。 光「あぁぁ…」 得体の知れない感覚に2度3度と動かすと俺もすぐに気持ち良くなってしまう。 俺「ヒカル、なんかすごい……気持ちよすぎだよ」 そんな声は聞こえていないのか、ヒカルは両手を広げシーツを掴んで耐えている。 穴の中の温もりと異様な締め付けに堪えきれない快感が走る。 段々と我慢できなくなり、ヒカルの両脇に手を置き一気に腰を振った。すぐに絶頂感へと上り詰める。 俺「あぁぁ…もうダメ、イ、イク、イクよ!」 光「うぅぁ…あぁ」 ヒカルが俺の腕を掴んだ瞬間に俺はヒカルの中で一気に果てていった。あっという間だったが、何度も何度もイッた感覚があり、最後はヒカルの上に覆い被さってしまった。 俺もヒカルも呼吸を荒げているのがお互いの胸を通して伝わってくる。 俺「ヒカル…ホントごめん。無理させちゃったね」 光「いいさ。いつものご褒美のつもりだったし。でもキツいよな」 そう言って汗だくな顔で笑っている。苦痛の中での精一杯の笑顔のように見えた。肉体的にも無理があったのはもちろんだが、俺とヒカルの関係からいって精神的にもかなり辛かったはずだ。 『俺とヒカルにはそれぞれの立場があって、それを崩したり越えちゃいけない時もあるんだ…』 そう思ってヒカルの笑顔を見ていると、なんとなく切なくなって目が潤んできてしまった。 俺「ごめんね。ヒカルの気持ちとか考えていなかったよ…」 光「なんだよ、そんな顔をして。気にするなって」 そう言って固く抱きしめてきた。優しいいつもの抱擁だ。 光「シュウさん、そろそろいいかい?」 俺「なに?」 光「抜いてくれないとさ」 まだ入れっぱなしだった。 俺「じゃゆっくり抜くから」 そう言って一気に引き抜いた。前にヒカルにやられた事がある。ヒカルもちょっとビックリしたようだ。 光「おまえ殺す!」 そう言ってもう一度固く抱きしめてきた。 |
| 俺「ジンに話した事だけどさぁ、大丈夫だったかなぁ」 お互いがクールダウンする間、しばらくジンの話になる。 光「大丈夫だよ。ジンの言う通りいきなりでびっくりしたんだろ。あいつはそんなに簡単に見捨てたりはしないから」 俺「そうなら逆に今悩んだりしてないかな」 光「そうかもな。でも今日は俺達と同じように楽しんでるだろ。まぁ冬休み中に早目に2人で会いにいくか」 俺「そうだね」 ジンには早く理解してもらいたいし、話した事が間違いじゃなかった事を確かめたい。 ヒカルも肘をついて俺の乳首を弄びながら、しばらく同じ様な事を考え込んでいる様子だった。 考えている間は気にしていなかったが、意識を乳首に向けるとやはり反応してしまう。爪の先で小さな乳房を悪戯されるとすぐに勃ってしまいコリコリした感触になった。ヒカルもその感覚を楽しんでるようだ。 なんとなく俺もヒカルのモノを握ってみた。一旦治まっていた様だが、段々と手の中で大きくなっていく。少しだけだが裏筋を刺激してみた。一気に刺激するとヒカルが豹変するので、感じるか感じないかの微妙なところで刺激を加える。 ヒカルは乳首に刺激を加えながら額や頬にキスをしてくる。 少しして微妙な刺激にじれてしまったのか、いきなりヒカルが立ち上がって俺の顔を跨いできた。頭の下に枕を2つ入れる。 光「しゃぶれよ」 いつもの乱暴な口調だ。 『始まった…』 そう感じた。 俺の両手をとり頭の上で固定させ、無理矢理口にモノを突っ込むと腰を使って押し込んでくる。 俺が苦しいのも構わず喉の奥まで入れ、奥一杯のところでわざと動きを止めたりする。 苦しがる俺の目から、さっきとは違う涙がでるのを見て、さらに楽しむように腰を振り続けた。 ひとしきり口を使っていたが飽きてきたのか、俺の首の後ろに手を回し強引にベッドから引きずり下ろされ、引きずられるように例の診察台まで連れて行かれた。 光「早く上がれよ」 なんとなく躊躇してる俺にキツい言葉で促す。 仕方なく上がって仰向けになり、足を乗せる部分に両膝を置いた。その足を皮のベルトで固定される。 台に小さなタイヤがついていて、壁際の十字架のところまで台ごと移動された。 俺「お願いだから止めてよ。充分ハズいんだからぁ」 そんな言葉は聞こえていないようだ。 言った後にいつも気づくが、そう言う言葉自体がヒカルの心に火をつける事になるのだ。 遂に両手も繋がれ、哀れな姿をヒカルに晒す事になった。 |
| えぇなぁ〜 ヒカルさんから御褒美あったんですか?^^ それにしても凄いサービスですね(笑) 何かその優しさとその後のドSさのギャップがえぇっすわ☆ 愛されてるが故のモンですしね♪ ちょっと(かなり?笑)恥ずかしそうですけど、羨ましいです(>▽<)b |
| 光「いい眺めだよ。これでなんでもできるな」 俺は黙って横を向いてた。 ヒカルはエッチをするたびにS度を増していくので、いったいどこまで進めば満足するのか毎回怖くなる。 『俺はMなんかじゃないし快感なんかにはならない。いつもなんとか耐えてるだけだ。こんな場所に来るのも今日だけだと思えば…。我慢…』 そんな事を考えていた。 ヒカルはじっと観察しながら、ゆっくりと股間から後ろの穴まで指を這わせて行く。 指にローションをつけ、早速穴をほぐしにかかってきた。 身体に力が入ってしまうがまるで身動きがとれず、その度に手枷の鎖の音だけがイヤらしく響く。 光「我慢できないから入れさせてもらうよ」 俺「ここでやるの?」 光「うん。高さもちょうどいいみたいだし、見た目がすげぇ興奮するからさ」 そう言ってゴムをつけたモノを押し当ててくる。 俺「頼むから止めて!」 まさか入れるところまでここでやるとは思わなかったので慌てて拒否をした。 しばらく俺の身体中を眺めていたが、泣きそうな顔が目に入り思いとどまった様だ。 光「仕方ないな。ちょっとやりすぎたか」 そう言って手枷も足枷もはずしてくれた。 俺を抱え上げ運ぶと、いきなりベッドに投げ捨てた。 光「さっ、早く」 ホントに今日はロマンティックさがないと思うが、ヒカルはそんな事に構わず俺の足の間に座り、正常位の体勢で手際よく中に入れてきた。 奥まで入り様子を窺う。 光「大丈夫か?」 俺はなんとか頷いた。 光「久しぶりだしすぐイキそうだから、このまま最後までいくぜ」 そう言って腰を動かしてくる。 俺だって久しぶりだったが、意外にもすぐに気持ち良さが広がってくるのを感じる。 ヒカルは前屈みになって俺の乳首を口で攻め立てる。入れている時に乳首を攻めるとどうなるか分かっているのだ。 光「あぁ…いい締め具合だな…すげぇよ」 余計反応し腰のスピードを上げてくる。 2人で快感の声を出してしまう。 俺「ヒカル…またイキそう」 ヒカルが身体を起こしたので俺は自分のモノを握ってシゴいた。 光「ああぁぁ…俺も…イキそう」 先にヒカルが絶頂を迎えた。俺にぴったり腰をつけたかと思うと、ガクガクっと身体が不規則に震えて放出したようだった。 すぐに俺も腹の上に出してしまう。2回目にも関わらず相変わらずの量の多さだ。 恍惚の中見上げるとヒカルと目があった。 光「…メリークリスマス」 まだ荒い呼吸の中ヒカルは笑いながらそう言った。 |
| うわ〜めっちゃ更新されてる♪ つか、ヤバ!良すぎですよこの感じ! ヒカル君の相変わらずのSっぷりも見れて大満足です〜たまにはいじめたいですね☆ |
| どもです♪ いやぁ-ヒカルさんの受けヤバイッスね(笑) 超興奮しちゃぃましたょ-(/ω\) もぉ-マヂヤバイとしかいえないッスね(笑) |
| ようさん、ともさん、空也くん、毎日すいません。今日も楽しんでくれたらと思います。 光「はいよ。これプレゼント」 一緒に風呂に入った後、ベッドに横になったところで唐突にプレゼントを渡された。 俺「俺もだよ」 慌てて俺もカバンから取り出し渡す。 光「あれっ?この間のサイフと一緒にって事じゃなかったのか?」 俺「やっぱり今日渡さないのも寂しいでしょ?」 そう言ってお互いに交換した。 光「なんか俺ばっか得したみたいだな」 俺「構わないよ」 話しながらヒカルが先に開けだしたので、俺はどんな反応をするのかをじっと観察していた。 ヒカルは中を見て一瞬ビクっとしたようだ。 光「なんだよー」 予想外な反応だ。少しひきつった顔をしている。 俺「気に入らなかった?あの時に欲しいって言ってたから喜ぶと思ったんだけど…」 光「そうじゃないよ、すげぇ嬉しいよ。でもそっちの…。ほらっ、開けてみろよ」 俺は意味がわからずヒカルからのプレゼントを開けてみた。ゆっくりと中のケースを開く。 中を見てヒカルの言っている意味がようやく理解できた。 俺「あ〜、なるほどね〜」 2人で顔を見合わせ笑ってしまう。 ヒカルにサイフを買ってあげた後に2人でアクセサリーショップに寄った時、お互いに『これが欲しい』って言っていたブレスレットがあった。それぞれ全くタイプの違うものだったが、それが偶然にもお互いのプレゼントになったわけだ。 俺「お互い近場で済ませちゃったもんだね。でも欲しかった物だから嬉しいよ」 光「そうだよな。まぁいいか」 そう言ってそれぞれの手首に巻いてあげる事にした。 一緒にベッドに横になり、一時ブレスレットの話で盛り上がる。 しばらくすると話も尽きたのかいつのまにか静かになった。 ブレスレットを巻いた手を握りあっていたが、いつしかヒカルの握力が段々と弱まり始め、寝息も聞こえてくるようになった。ちょっと横を向くとヒカルの寝顔が見える。 今ここにはケーキもキャンドルもない。ロマンティックさの全くない妙な部屋でクリスマスイブの夜を過ごしている。 『今はヒカルが横にいてくれるだけでいいよ』 そう思いながら俺も眠りにつく。 次の日再びバイクで戻る。日差しがあるせいか昨日の夜ほど寒さは感じなかった。バス停まで送ってもらいその日は帰る事になる。 慌ただしい年の瀬も一気に過ぎて、矢継ぎ早に新年を迎える事となった。受験、プライベートと正に波乱に満ちた一年となる。 |
| シュウさん、更新お疲れ様です♪僕は2人の仲がほんとにうらやましいです!!!この先どうなってしまうのかとても楽しみです。更新されるの楽しみにまってますね〜♪ |
| いややや〜すげー興奮しました。ありがとう(^ー^)ノ 誕生日のことを覚えてくれたんだ(^^ゞ 実は今日僕の誕生日ですよ。 |
| どもです♪ 更新お疲れ様ッス(^o^)/ ヒカルさんとの幸せな時間★ 羨ましいな-(★´艸`☆) 更新頑張ってくださぃ☆⌒(>。≪) |
| たくやさん、ツリーの調子はどうですか?空也くん、新しい仕事慣れたかな?そしてドウデモヨイさん!誕生日おめでとう!1日遅れましたが♪Happybirthday to you〜!♪ 担任「…てことで今年は大事な年なんだから、みんな心して頑張るように」 年も明けて冬休みが終わり、また学校が始まった。 結局休み中にはジンに会えないままだった。ヒカルともクリスマス以来メールをしていただけで会っていない。 HRで担任の話を聞いている間、クラスの様子を一通り窺う。後ろを見るとユタカと目が合って明るい表情でVサインをしてきた。俺の横の方にはコウがいる。黙って話を聞いているようだ。そして前の方にはカズヤの背中が見えるが、後ろ姿なので様子を窺う事はできない。 あれ以来コウともカズヤともあの時の話にはならないので、どんな風に思っているのかも分からないままだ。ユタカは何も知らないんだろうけど、コウとの仲の良さを考えると話を聞いている可能性もある。こうしてみるとそれぞれの間には表面には出さない微妙な空気が漂っているように感じられて不安を感じてしまう。 ようやく話が終わり、この後学年最後の席替えとなった。 くじ引きで1番を引いた者から順番に好きな場所を選べる。このクラスの特徴からいって、いつも通り前の方から席が埋まってくる。俺達4人は後ろ寄りの窓際の席になった。俺の前の席がユタカで、その右隣りがカズヤ。カズヤの右後ろがコウだ。つまりコウは俺の右側の1つ飛びの所になる。 カズヤだけはもう少し前が良かったと不服な様子だが、以前より4人が固まったので会話もしやすいし昼飯も食べやすくなるはずだと思う。窓際はちょっと寒い事もあるが、気晴らしに景色も見えて雰囲気としては好きな位置だ。 今日は午前中で終わったので、ヒカルと一緒に帰る約束をしていた。なかなかヒカルが来ない為寒い玄関でしばらく待つことになる。短い冬休みとはいえ久しぶりに顔を会わせる奴がほとんどなので、すれ違い様頻繁に挨拶をすることが多かったが、長らく待たされたせいでそれもなくなり、人もほとんどいなくなった。 光「お待たせ」 30分くらい待たされようやくやって来た。気を使ってか走って来たようだ。 光「担任と話があってさ。悪かったな」 俺「凍えるかと思った」 光「ごめんな。でも待っててくれると思ったよ。バイクに乗ってるよりは暖かいだろ?」 確かにその通りだ。 そんな話をしながらヒカルと玄関を出たところで、脇から女子が2人近づいてきた。多分2人とも1年生だ。俺とヒカルに別々の子がそれぞれ手紙を渡し、恥ずかしそうに走り去っていってしまった。一瞬の事だったので言葉のやり取りもないままだった。 俺「なにこれ」 光「普通はラブレターだろ」 俺「そうだよね。でもタイミング良く一枚ずつ」 そう言ってちょっと笑ってしまう。でも向こうも俺達がいつも一緒に帰るって事を知っていてこの時を待ってたって事だからあまり笑えない事態かな…。 光「おまえの方のを寄こせよ」 ヒカルがちょっと怒りながら俺の手から手紙を取り上げ破ろうとした。 俺「ちょ、ちょっとダメだってば!せっかく書いてくれたんだから、何もいきなり破る事ないじゃん。可哀想でしょ?」 ヒカルも思い留まったのか破るまではしなかった。再度ヒカルから奪い返す。 光「ってか何でおまえに女が渡すんだよ」 俺「いけない?それにヒカルだってもらってるでしょ。何で俺ばっかり責めるのさ」 光「うるせぇよ」 そう言ってプイっと横を向いてしまう。 確かにラブレターをもらう事は嬉しいが、俺にとってそんなに興味のある事ではなかったので中身も見ずに鞄の中に閉まった。 意味もわからずヒカルのご機嫌を取りながら家路に着くことになった。 2月になると3年生はほとんど学校に来なくなる。必然的に2年が最上級生という立場になるわけで学校の様子も気持ちの面でも大分変わってくる。 というわけで、3年の溜まり場となっていた例の図書館の中二階の奥のスペースも、ジンが真っ先に名乗りを上げた事もあるが、大方の予想していた通り俺達が頻繁に利用する事となった。以降特に昼休み等は5人一緒にここで時間を潰す事が多くなっていく。 2月のある日の昼休み、ヒカルと図書館に行くことになった。入口まで行くと反対側からジンが歩いてくるのが見えた。ジンが来るのを待って3人で中に入っていく。 仁「今日はみんな学校をサボりで俺だけ。なんかつまんなくて来たけど、おまえらがいなきゃどうしようかと思ったぜ」 俺「意外に寂しがりやなんだね」 光「知らなかった?それで中学時代から俺にくっついているんだぜ」 仁「よく言うよ」 そんな会話をしながら奥まで入っていき椅子に座る。ヒカルが俺の横で、ジンは向かい側に座った。 話が一段落すると俺達を見ながらジンが言った。 仁「おまえ達ホントにいつも一緒なんだな」 その言葉をキッカケに少し間それぞれの顔を観察するような雰囲気になる。 どうやら、ようやくあの時の話の続きをする機会になった事を3人とも感じとった様だ。 |
| 仁「でさぁ、おまえらどこまでやっちゃってるわけ?」 唐突に、それも強烈な質問をジンはしてきた。 ただ、やっぱりノンケに聞かれるとすんなりとは話せないものがある。 光「おまえさぁストレート過ぎない?しかも最初の質問がそこからかよ」 さすがのヒカルもすぐには答えない。 仁「いいだろ?別に誰もここにいないんだし俺だけなんだから」 光「おまえだから話づらいんだよ」 仁「そんなもんか?」 俺に向かって聞いてくる。 俺「そうだね。同じ様な経験のあるヤツのほうが話しやすいとは思うよ」 仁「俺はそういうのないからなぁ。まぁいいだろ?で、どこまでだ?」 笑わないで聞いてくるので逆に怖い。まぁ真面目に考えてくれてるのかも知れないけど。 仁「やっちゃった?」 ヒカルが諦めムードで下を向きながらコクリと頷いた。 仁「へぇー。おまえらがねー。それで、どんな風にやるんだ?」 光「どんな風にって…、まぁ、最後まで…」 ジンは何か考えている様子だ。 仁「女とやるようにって言うことか?」 光「…そうだよ」 また考えている。 仁「ふーん、なるほどね。それで…その…、両方ともお互いにやりあうわけか?」 ヒカルが何か言いたげに俺を見た。俺がウケだって事に気を使おうとしたのか、クリスマスの日にヒカルに入れた事をジンに知られたくなかったのか、どちらか分からなかった。 光「内緒」 仁「なんだよ、そこまで話といてさぁ」 俺「俺がいわゆる女役」 ヒカルがどっちの考えでいたのか分からなかったが、ヒカルを傷つけることにならない様に俺から話した。 仁「そっか。まぁそうだろうな。おまえらを見てるとどっちがどうか大体分かるよ」 光「おまえ、シュウの気持ちを考えて発言しろよ」 ヒカルがジンに釘を刺す。それでヒカルが内緒って言った意味も理解できた。ジンも察したようだ。 仁「あー、ごめんごめん。でもおまえ女と付き合ったりしてただろ?それが何でこうなるわけ?」 光「分からないよ。気づいたら好きになってたんだから」 仁「女よりもいいのか?」 光「うん」 仁「他の男は?」 ヒカルがなぜかそこでチラッと俺を見た。 光「絶対ダメだな。キモくて考えられない」 仁「俺でも?」 光「全然イケてない」 特に大げさに表現したのでちょっと苦笑した。 仁「それで、いつからそうなったんだ?」 光「2年になってすぐだな。4月だったから」 仁「どうやってコクった?」 またヒカルと顔を見合わせる。今度はお互いに笑ってしまった。 光「そういえばここでだよな」 俺「うん」 仁「ここ?」 光「そうさ。ここが最初だよ」 仁「どうコクったのさ?」 俺「今度こそ内緒!」 なんとなくあの日の出来事が最近の事の様に思い出される。大事な思い出だからあまり話したくない。 仁「なんだかな。でもまぁいいや。最初に話を聞いた時、かなり焦って何も言えなかったけど、俺は別に2人がどうしたって構わないし、そんな事で嫌うつもりはないからな。それに誰にも言わないでおくからさ。2人の事は今からも大事な友達俺は付き合いも認めるよ。でも2つだけ条件がある」 光「何?」 仁「1つ目は、もし2人が別れることになっても、将来ずっとイガミ合うような事にはなるなよ。そういうのは俺が困る。喧嘩したら真っ直ぐ俺のところに来ればいいさ。両方から話を聞いて俺が判断してやるからさ」 こういう時の判断は確かにジンがうってつけだ。ヒカルも頷いている。 仁「それからもう1つ」ちょっと間を空けて言った。「どうやってやるか、1回でいいから俺にやってるところを見せてみろよ」 ヒカルとジンが2人で顔を見合わせ、バカみたいに笑っている。 光「一度味あわせてやりたいくらいすげぇ気持ちいいんだぜ!」 仁「じゃ飽きたら貸し出せよ!」 光「やだね、冗談じゃない」 その横で2人を見ながら俺はため息をつくだけだった。 |
| トラさん、ありがとう。今は実習だけなんで大きい試験がないんですよ。レポートは多いですけどね。結構時間はないですが頑張って合間に残しちゃってます。これからもお願いしますね。 俺「ジンに認められて良かったね」 ジンと図書館で別れ、教室に戻りながらヒカルと話していた。 光「言った通りだろ。やっぱり話して正解だったよな」 突然ジンに話す事になった時はどうなるかと思ったが、やっぱりジンの人間性を考えればこういう結果が当然だったかもしれない。俺にはわからなかったが、長くつきあってるヒカルにはジンの気持ちがある程度読めていたっていう事だろうか。 光「ジンが見せろって言ってたけど、ジンの前でしてみるか?」 俺「絶対いやだ」 光「人に見られると興奮しない?」 俺「しないよ。ヒカルいつからMになったの?」 光「俺はシュウとなら別に誰に見られたって構わないさ」 俺「なに言ってるんだか…」 ヒカルはただ笑っているだけだった。まさか本気でジンの前でやるとは思っていないだろうけど…。 俺「まぁジンに理解してもらったし、少しだけ気を使わずに済むかもね。これからいっぱい楽しまなくちゃね。だってさぁ、俺達には…」 光「時間がないから!だな。じゃ今からやるか?」 俺「ダメ〜!ちゃんと授業出なきゃ」 そう言ってヒカルのクラスの前で別れた。 2月も終わりが近づいた週末、宿題が沢山あるからって事でカズヤの家に集まる事に決まった。 金曜日の朝登校してみると、まだ疎らな教室でカズヤが本を読んでいる姿が見えた。 最近元気がない様だし、コウ達も同じ事を話していたので声をかけてみる事にする。 俺「カズヤ、何してるの?」 聞こえてるはずなのに無視だ。 俺「カズヤ!」 和「ん?あーおはよう」 俺「大丈夫?なんか元気なさげだけど?」 和「あ、あぁ平気だよ」あまり冴えない顔だ。「そう言えば明日ウチにくるだろ?」 俺「うん。みんな来るの?」 和「コウは来れないらしいよ。ユタカは来るみたい」 今回はユタカか。まぁ誰かいればまだ安心できる。 和「ところでさぁ、明日親がいないんだ。泊まれる?」 いきなり言われて思い出した。前にそんな約束をしてたはずだ。 俺「どうかな。急だから無理かも」 和「なんだ、約束が守れない奴なのかよ」 そう言われると行かないとは言えない。しかもいつもと違い寂しそうな顔を見れば尚更だ。 俺「分かった。なんとかするよ」 一抹の不安を抱えながらもOKした。 |
| シュウさん、お疲れ様です!!!ジンさんは本当にいい人なんですね…僕もそんな友達がほしいです。それよりもせっかくこの頃シュウさんと光さんがいい感じなのに今回の終わり方がとても気になります!!! 僕のツリーの方はとりあえずがんばってみてます笑。よかったら読んでみて下さいね♪では、続き楽しみにしてますよ〜!!! |
| どもッス(★´艸`☆) 力仕事ゎ向かないみたぃで(笑) 毎日体がいたいっす(笑) ヒカルさんの『シュウとだったら誰に見られてもいいよ』って発言マヂカッコイィ(*^^*) 更新お疲れ様ッス★ |
| わぁーい!! 暫く忙しくて覗かれへんかったから、いっぱい見れて得した気分やw ジンさん認めてくれて良かったですよね☆ 心強い相談役が出来ましたやん(^m^) 俺としては、 「えっっ!?ジンさんの前でヤっちゃうん??」 って期待したんですけど。。。笑 しかし、、、 やっぱカズヤさんが元気なかった理由と、泊まりに行った後の展開が気になってしまうぅぅぅぅぅ!!!!(>_<) |
| シュウさん、お祝いの言葉ありがとうございます。)^o^( なんだか、不思議に思うが(多分僕だけじゃないかな)、会ったこともないけどシュウさんとすごく親しみと感じてます(^_^) 忙しい中というのに、僕らのために頑張って更新してくれてホンマにありがたいです。 「The End」まで頑張って〜☆応援しますから♪(^ー^)ノ |
| 書き込み初です。ずっと最初から楽しませてもらってます。いつもはコメント残したりはあんまししないんですけど、否定的な意見があったので書いてみました。 シュウさんこれからも是非是非がんばってください。めっちゃ楽しみにしてるんで。いろいろ忙しいでしょうけど、お願いします。 |
| お久しぶりです。2日くらい休んでましたがツリー内で色々あったようですね。励ましの言葉なども頂きまして感謝しております。後ほど個々にお礼をしようと思っています。 ところで、俺としては更新していくことは構わないのですが、やはりあのようなご意見もあるようなのでどうしていいかと考えています。 ヒカル達に鍛えられたせいか俺ってあまりメゲない性格なので、以前にもあったようなキツいレスはほとんどスルーしちゃうんですが、やはり毎日になるといつもよりは考えちゃうかなって感じですね。 という事で更新する事は全く苦にはなっていませんし、それに伴って皆さんからのレスが返ってくる事を心からの生きがいにしていましたが、ヒカルの事もカズヤの事もこの際良い思い出として自分の中で封印しちゃおうかと思います。 今まで30人くらいの方から返信をもらいすごく幸せでした。その度に皆さんがどんな人か想像しながら内容を確認するのがすごく楽しかったです。有難う御座いました。 このまま黙って終わってしまうのもシャクなので、一言レスを頂いたお礼と話をうまく纏められなかったお詫びを込めて『絶筆宣言』とさせていただきます。 おしまい… |
| ぉ久しぶりです。 シュウさん、本当にやめてしまうんですか?? 俺、ぃつも②シュウさんの話し楽しみにしてたんですょっ!!(艸Åx`●) だから、やめないで欲しいです。 かなり、続きが気になります。 こぅ思ってるのは、俺だけじゃナィっすょっ!! シュウさんの話しを読んでた人達は皆思ってますょ。 だから、やめないで欲しいです。 ぁんな、人のことにケチつける最低な人の意見なんて聞かなくてぃぃと思います。 すぐには、続きがかけなくても。 ぃつか、また話しの続きを書いてくれたら。 めちゃんこ嬉しいです。 シュウさんの話し好きだから本当に読みたいです。 楽しみにしてぃるんでw(o^冖^o)ノ |
| シュウさん、はじめまして!毎日更新されてないか楽しみに見てました。けど、見るに見かねて書き込みさせてもらいます! おしまいなんですか?あんなのスルーしといたらいいじゃないですか。見たくない人は見なかったらいいだけで、いちいち文句言う必要ないし。ほんま迷惑やわ。荒しの原因!!少しでもシュウさんの続きを期待して待ってる人がいるんなら、めげずに更新して欲しいです。長々すみません。 |
| シュウさん!そんな批判なんかに負けないでください!! 批判してる人なんてほんの一握りで、応援してる人は数えきれないほどいると思います!俺もその中の一人です(笑" 1日に何回も更新されてないかみてましたし(^^; だからやめないでください!お願いします! |
| シュウさん初めまして!今まで書き込みしたことはありませんでしたが、最初から毎日見てるんです。励ましたり応援するのはちょっと恥ずかしい気持ちもあったので。 書き込んではいなかったけどほんとに応援してましたよ♪ オレは大学四年で卒論とか書いたけど一万四千字書くのにヒイヒイ言ってました(>_<) オレは気に入った投稿をパソコンのファイルに保存してるんですが、シュウさんのはもう十万字越えてます(笑)紙に印刷すると百枚超えます☆すごいと思いますよホント♪でも、まだまことさんの投稿文のほうが長いですね〜でもあとちょっとで超えれたのに… シュウさんには二十万字くらいはいってほしかったぁ〜 オレ的にはまだ話が続くと思ってたんで楽しみにしてました。まじで。 楽しかったし、ハラハラドキドキだったし。オレはヒカルのファンだったんだけど(笑) 甘酸っぱい高校生の頃のささやかな恋愛っていうの?そういうとこが好きでしたね。 オレには文才がないからみんなを楽しませるとかできないけど。 批判する人は見なきゃいいだけなのにね〜 ってな感じですよ。 応援になってないかもしれないけど応援してますから。頑張って♪シュウさん(^^)/~~ |
| はじめてレスします。 いつも楽しみに読まさせてもらいました。 様々な応援や批判はあると思いますが続けるべきだと思います。 本当に嫌になってしまったなら仕方ありませんがこんな中途半端な終わり方は読者に失礼だと思います。 書いたからには責任を持って完結させてください。 でなければ最初から書かなければよかったことになってしまいます。 批判は最初から予想出来たと思います。 めげずに頑張ってください。 |
| シュウさんこんばんわ☆ はじめて書き込みますが俺いつもこの作品見て 幸せだなぁ〜なんて思ってました。 自分にはそんな経験ないし うらやましかったです。 この作品がなくなったら 毎日の楽しみが消えます。 人の悪口を言う人は そうゆう人は周りから悪口を言われてるんです。 なぜ、人の作品 愚痴を言うかわからないんですが〜 でもこの作品を愛してる人は たくさんいまんで みんなシュウサンの味方なんですよ。 シュウさんに幸せをもらってた分 これからは応援しますんで またみんなを励ましてください☆ またみんなに幸せを与えてください☆ お願いしますm(__)m |
| 僕も初書き込みです。 いつも楽しみにシュウさんの話を読ませていただきました。 さよならの向こう側には、、、とありますが、その本当の意味はまだ読者には読み解くに至っていません。 実は私にも、付き合ってる人がいます。もうかれこれ5年になりますかね。 共感するところもあり、スゴいと思うことの連続です。 どうか、最後まで頑張ってほしいです。 では失礼します。 |
| 今までずっと楽しみにしてきました。更新されてたらめっちゃ嬉しかったし、話も面白くて♪ 俺だけじゃなく、シュウさんの話を楽しみにしてる人は沢山いると思うし。 あんな心ない発言なんかに負けずに、続けて欲しいです。 |
| 初めてレスします。 初めてシュウさんの作品をみたのは最近なんですけど、すごーくいい話だなぁっと思って読んでいました。 幸せそうな二人の話を読んでいるだけで自分もなんだか幸せな気持ちにもなりました。だから途中で書くのをやめてほしくないです。続きが気になっているので、書いて下さい。待ってます。 |
| シュウくん、続きお願い♪ 一人の批判する人のためにやめる必要ないと思う…しかも、『いっぱいきたら認めてやる』って、何様って思うけど、…まっ、こんだけ続きが見たいって人がいるだけで、続ける理由があるんじゃないかな?? シュウくんだめかなぁ〜??続きお願いします(*^−')ノ 前までヒカル派だったけど、カズヤって、前好きだった野球部の幼馴染みに似てるなぁ〜って最近気付いて、カズヤも好きになってきたとこだったのに〜(笑) これからの展開がすごい気になります♪♪シュウくんお願い(≧Д≦)ゞ |
| 初めまして!初めからずっと覗いていました(^-^;)返事とか邪魔になっちゃうし完結した時にでもって思っていましたが、今日、この場をお借りして(^_^!)書かせていただきます。 この作品がなくなってしまう事に少し淋しさを感じます。シュウさんのしっかりとした文章で、そして表現力がリアルで読んでいる人を魅了していますよね(´∀`)俺も影響を受けた一人です(^^)v う〜ん。俺的にはまた書いて欲しいッス!!正直、批判をする人が全く居ないって訳じゃないと思うし、世の中百人居れば、意見は百通りじゃないですかぁ(~_~;)そして色んな人が見ますし〜。シュウさんはそれを承知の上で、作品を書いたんじゃないでしょうか?? もし批判をされて書くのを辞めるのであれば、ぜひ続けて欲しいです。続きを待ってる人の方が多いと思いますし、そんな事を言ってる人なんてほんの一部じゃないですかぁ(*^-^*)そこまでその人たちに気を使わなくてもいいんじゃないですか??だって皆さんはこの話がおもしろいから感想書いてるんですよぉ〜!! もし思い出として残すのであれば、生意気ですが…。簡単に何ででもいいので完結を書いて欲しいです(・_・;)途中すぎて悲しすぎます。正直ヘコみます(;_;) とまぁ〜自分勝手な意見を書いてしまった事と長文になってしまいすみません(;´Д`) 最後に…。シュウさんの好きなようにしてください。と言いつつ続きを期待してます(^-^;)ごめん。(笑) |
| お久しぶりです。 最近更新がないなって思って、人のレスみたら バッシング的な書き込みがしてあり残念に思います。 そうゆう書き込みは、シュウさんみたいな経験が うらやましく思う、ただの僻みです。 気にせず続きかいてください。 それとも、こんなにシュウくんを応援してる人達がいるのに 裏切るつもりですか? シュウくんの書き込みはもう、シュウくんだけのいい思い出では なく、ここに書き込みをしてる人達、そして、読んでいる人達にとって 勇気を与えてると思いますよ。 そして、心無い書き込みをしている人、 即刻ここから立ち去れ。 |
| おはようございます。 朝覗いて見て、こんなにもたくさんの方から返信が来ている事にとても驚いています。 レスを頂いた方のお名前を書き込む事ができないですが、どのレスも一つ一つ心に残るとともに感謝の気持ちで一杯です。本当に有り難う御座いました。 自分でもギャル汚さんの『みんな冷たい』って言葉に過敏に反応してしまったようです。でもたくさんのレスを見ているうちに、最後まで書き上げなければならないという責任感も感じてきました。 勝手な『宣言』から半日しか経っていないのに、また書き込みを再会しても良いものかどうかも考えましたが、皆さんを待たせるくらいならすぐに書き出した方がより良いかなとも思い始めています。 宜しければ早速本日夜くらいに新しいツリーでも立ち上げたいと思っています。 ご迷惑をおかけしましたが、今後はブレる事なく最後まで書き上げて行きたいと思いますのでよろしくお願いします。 また皆さんの返信が頼りですのでたくさん頂けたら有り難いです。よろしくお願いします。 |
| やったー☆ 2日来ていなかったからまさかこんな展開になったとは。でも、シュウさんがまた書いてくれるからほっとしましたよ〜♪続きを待ってま〜す(^ー^)ノ |
| わーい(^O^)/ 続き待ってるよ(^-^)/ あのギャル男はバカだから話の展開が分からんだけやし気にせんでええよ☆彡シュウ君頑張ってなv(^-^)v |
| おはようございま〜す☆ 続きを楽しみにしていたので、今すごーく嬉しいです♪ っていうか普通に涙がでてきた。それぐらい、シュウさんの作品が大好きです。続き待ってまーす。 |
| ぉはよ‐ござぃます☆ また再開してもらぇるなんて本当に嬉しいです☆(*´艸`) すんごく楽しみにしてるんでッ!! 頑張ってくださぃ☆ 最後まで、応援してます!!(o^冖^o)ノ |
| よかったぁ〜♪♪ ずっと応援してるから、長くなが〜く、書き続けてください(≧▽≦)☆★ これで、1日1日楽しみが増えて、その日の仕事頑張れますよ(*‘‐^)-☆んじゃ、仕事、行ってきまぁ〜す♪♪ |
| 良かった良かった♪ オレを含めて一部の人はシュウさんの話にしか興味がないから(笑)それしかみないから批判とかあったりしても気づかないんだと思うんだけど、書くの辞めるって言われたときに初めて他の人のレスをチェックしましたね(笑)シュウさんはみんなのレスを欠かさず見てるからそういうの書いてあるとちょっとやですよね。ギャル汚さんでしたっけ?多分彼の挑発でみんなが書き込まなかったのは、シュウさんの書き込み以外興味がないからだと(笑)見てなかっただけですね。だから気にすることはないですよ☆ 実際シュウさんがやめると言ったら書き込みが大量にあるわけで。 やっぱみんなシュウさんの投稿目当てのツリーなわけだから(笑)自由に楽しく書いてもらえればそれでいいと思いますよ♪ これからは毎回とはいかないですが、ちょくちょく応援のレス書かしてもらいますね(^^)v 批判があってやなときはまたみんなに相談のレスを頂ければ、みんなで応援しますから、安心してくださいね♪頑張れ頑張れ! |
| こんにちは また続き書いてもらえて本当に嬉しいですo(^-^)o 自分と同じ地元での話なので、凄く短に感じながら読ませてもらってます。 最後まで頑張って書いて下さいネ〜 宜しくお願いします。 |
| よかったぁ〜(^◇^) シュウさんこれからもがんばってくださいね! |
| ばんは〜☆ 続き、、、書いてくれるんですね??? 正直半分諦めてたんでめっちゃ嬉しいですo(^-^)o まぁ、否定意見が出るのは人気作になって それだけ色んな人が見てる証って事でw 俺みたいに楽しみに待ってる人の方が多いとは思いますけど。 (返信を見る限りではかなり愛されてますよね?笑) カズヤさんの事はじめ、まだまだ知りたい事がいっぱいで、 今打ち切られたら多分夜寝れないです(-"-;) ちょっと興奮して長々と書いてしまいましたけど(^^;)、 続き待ってます☆ |
| 毎回、楽しみにしながら読ませてもらってます。 もうやめてしまうのは悲しい話ですね。意見なんて是がいれば非がいるものです。うらやましさは嫉妬に変わりやがて憎悪に変わってくものです できれば負けないで頑張ってくださいと望みたいところですが、やめたいと思うなら仕方ありません。 お疲れさまでした 長文で失礼しました 航 |
| シュウくん、続けてくれることになったよ(笑) |