Page 3405 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼オナ友奮闘記 オナ高生 07/1/24(水) 1:17 ┣Re(1):オナ友奮闘記 おな 07/1/24(水) 11:40 ┗Re(1):オナ友奮闘記 りく 07/1/31(水) 1:22 ─────────────────────────────────────── ■題名 : オナ友奮闘記 ■名前 : オナ高生 ■日付 : 07/1/24(水) 1:17 ■Web : http://onasuki.blog.shinobi.jp/ -------------------------------------------------------------------------
| ある日、学校の通学途中に、友達の一樹が声をかけてきた。 一樹:「おはよー!!」 僕:「おはよー!!!」 一樹:「祐輔。昨日オナニーした??」いきなりの質問で僕は驚いた。 僕:「何だよ、いきなり!」 一樹:「恥ずかしがることないじゃん、俺たち男だろ〜。オナニーは青春の証じゃん♪」 一樹:「で、オナニーしたやろ??」一樹はいきなり俺の腕をつかんで、指先の匂いを嗅いできた。一樹:「クンクン、あ、やっぱり祐輔、昨日オナニーしたべ!(笑)」 僕:「し、してないよー!!」 一樹:「嘘つくなよ。だってさ、指先がイカ臭いぞ〜。チンポ握ってたべ?」僕は、その言葉にびっくりした。実は昨日2回も想像でオナニーしていたからです。僕は、指先の匂いが気になって、自分の指の匂いを嗅いでみた。何も匂わない・・・。 一樹:「祐輔、やっぱりオナニーしただろ〜!!指先の匂い嗅ぐなんて、オナニーしてなきゃ調べないし!」まんまと一樹の罠にはまってしまいました。 僕:「ああ、したよ!2回したよ!!」もう開き直るしかなかった。 一樹:「やっぱり〜。隠す必要ないじゃん!!俺なんて昨日、4回もしちゃってさ(笑)」 僕:「すごいな(汗)エロ本で??」 一樹:「ブブ〜!!!実は、昨日先輩の家に遊びに行ったんだ。で、先輩の部屋にエロビデが置いてあって、カバーを何回かチラ見してたらさ〜。先輩が、『俺見たし、貸してやるよ』って言われてさ。速攻、夜に見ちゃったんだ。それが、すげ〜おっぱいのデカイ女の人で、すげ〜やらしい声あげてるんよ。俺、もうオナニーしまくりだったよ。」 そんな会話をしているうちに、学校に到着した。一樹とは1.2年のとき同じクラスでしたが、3年生になって別クラスになりました。でも、家が近所だからよく朝は一緒になるんです。一樹は靴箱の前で、 一樹:「今日、祐輔暇??」 僕:「今日は暇だよ。どして?」 一樹:「俺んちで、エロビ鑑賞しね〜?」俺は、普通の声で話す一樹がうらやましく、エロさを感じました。 僕:「マジで!!じゃ〜お菓子とジュースは俺が持ってくよ!」 一樹: 「了解☆じゃ〜放課後な!」そう言って一樹は3組へ入っていきました。 続きはブログに掲載してます。見に来てね♪ |
| 俺もかなりのオナニスト(笑)P18あってジャニ系なんでよかったら連絡ください |
| 秘密の入り口教えてください。お願いします |