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 ▼オナ友奮闘記  オナ高生 07/1/24(水) 1:17
   ┣Re(1):オナ友奮闘記  おな 07/1/24(水) 11:40
   ┗Re(1):オナ友奮闘記  りく 07/1/31(水) 1:22

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 ■題名 : オナ友奮闘記
 ■名前 : オナ高生
 ■日付 : 07/1/24(水) 1:17
 ■Web : http://onasuki.blog.shinobi.jp/
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   ある日、学校の通学途中に、友達の一樹が声をかけてきた。

一樹:「おはよー!!」

僕:「おはよー!!!」

一樹:「祐輔。昨日オナニーした??」いきなりの質問で僕は驚いた。

僕:「何だよ、いきなり!」

一樹:「恥ずかしがることないじゃん、俺たち男だろ〜。オナニーは青春の証じゃん♪」

一樹:「で、オナニーしたやろ??」一樹はいきなり俺の腕をつかんで、指先の匂いを嗅いできた。一樹:「クンクン、あ、やっぱり祐輔、昨日オナニーしたべ!(笑)」

僕:「し、してないよー!!」

一樹:「嘘つくなよ。だってさ、指先がイカ臭いぞ〜。チンポ握ってたべ?」僕は、その言葉にびっくりした。実は昨日2回も想像でオナニーしていたからです。僕は、指先の匂いが気になって、自分の指の匂いを嗅いでみた。何も匂わない・・・。

一樹:「祐輔、やっぱりオナニーしただろ〜!!指先の匂い嗅ぐなんて、オナニーしてなきゃ調べないし!」まんまと一樹の罠にはまってしまいました。

僕:「ああ、したよ!2回したよ!!」もう開き直るしかなかった。

一樹:「やっぱり〜。隠す必要ないじゃん!!俺なんて昨日、4回もしちゃってさ(笑)」

僕:「すごいな(汗)エロ本で??」

一樹:「ブブ〜!!!実は、昨日先輩の家に遊びに行ったんだ。で、先輩の部屋にエロビデが置いてあって、カバーを何回かチラ見してたらさ〜。先輩が、『俺見たし、貸してやるよ』って言われてさ。速攻、夜に見ちゃったんだ。それが、すげ〜おっぱいのデカイ女の人で、すげ〜やらしい声あげてるんよ。俺、もうオナニーしまくりだったよ。」 

 そんな会話をしているうちに、学校に到着した。一樹とは1.2年のとき同じクラスでしたが、3年生になって別クラスになりました。でも、家が近所だからよく朝は一緒になるんです。一樹は靴箱の前で、

一樹:「今日、祐輔暇??」

僕:「今日は暇だよ。どして?」

一樹:「俺んちで、エロビ鑑賞しね〜?」俺は、普通の声で話す一樹がうらやましく、エロさを感じました。

僕:「マジで!!じゃ〜お菓子とジュースは俺が持ってくよ!」

一樹: 「了解☆じゃ〜放課後な!」そう言って一樹は3組へ入っていきました。

続きはブログに掲載してます。見に来てね♪

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):オナ友奮闘記  ■名前 : おな  ■日付 : 07/1/24(水) 11:40  -------------------------------------------------------------------------
   俺もかなりのオナニスト(笑)P18あってジャニ系なんでよかったら連絡ください

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):オナ友奮闘記  ■名前 : りく  ■日付 : 07/1/31(水) 1:22  -------------------------------------------------------------------------
   秘密の入り口教えてください。お願いします

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