Page 3399 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼一話完結 リッキー 07/1/21(日) 17:34 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 一話完結 ■名前 : リッキー ■日付 : 07/1/21(日) 17:34 -------------------------------------------------------------------------
| めっちゃながいんで、気をつけて下さい。しかもあんまエロさがないっていう残念な話ですが、気になられたらどうぞ。 3ヶ月くらい前の話なんですが、当時彼女と分かれたばっかで、ほとんど毎日テンションがlowな頃に、高校の頃からの友達の良太に励ましがてら飲もうぜみたいな感じで誘われ、彼んちに遊びに行きました。 ちなみに、当時自分は男の経験なんてなくて、良太が以前男とやっちゃったってことは聞いてたんですが、それは一度きりだと思ってたんで“何やってんの!?そんなこと、忘れちゃえよ!”みたいに流してて、全然気にしてなかったんです。 で、彼んちでは結構飲んだり食った(彼は料理がうまいんです!)りしたんですが、やっぱり俺はテンションあがらず、なんとなく酒を飲んでるかんじでした。個人的にはあまり愚痴るのは好きじゃないんで、飲んでも愚痴らず、逆にそれが良太を心配させたらしいです。 「おまえ、大丈夫?飲んでも呆けてるし、普段はテンション低いし…。別れてからいつもそんな感じじゃん」 「…まぁ、それなりにショックだったからなぁ。でも、良太と飲んで少しは気が楽になったよ」 「そうか、ならいいんだけどな。なんか俺にできることあったら、何でも言えよ。お前がそんななってるときぐらいは、何でもやってやるよ!」 この言葉は結構嬉しくて、冗談ながら、「じゃあ、俺の彼女になってや。で、俺を気持ちよくさせて〜」と言うと、 「お前がそういうなら別にいいよ!」ってメッチャ即答されて、逆に俺が必死で「冗談って!!」って弁解する羽目に。 かなり時間もたって、寝ることになって、俺が良太のベットで寝て、良太が床で寝るはずだったんだけど、その日はメッチャ雨降ってて寒い日で「寒いからベットで一緒に寝ようや」って彼を誘いました。 俺は全然その気がなかったんですが、良太はさっきの会話のことも引っ張ってたらしく、かなり意識してたそうです。 で、良太もベットに入ってきて、俺が寝ようと思ったときに、 「なぁ、エッチしない?」って良太が声かけてきたんです。 俺は冗談だろと思って「何で?男となんてしたことないし、やる気ないって」と断ると、 「今日行ってたじゃん!“気持ちよくさせて〜”って」 「確かに言ったけど、本気じゃないから」 「一回だけでいいからさ」 それでも、俺が断ろうとしたときに、良太が俺の股間を揉んできたんです! 「やめろって!」拒否ろうとしたんですが、全然一人でもやってなかった俺のあそこは即反応。やばぁ〜って感じだったんですが、 「ほら、こっちはメッチャやりたがってるよ!」っていってきたので、「しゃあないな。一回だけ俺をイかせていいから」っていうことで良太とやることになりました。 「俺はやったことないから、責任もって全部やれよ!」って俺が言うと、「分かった」って笑顔で返事。 良太はまず乳首をいじり始め、そのまま流れでキスをしてきました。男とのキスにはかなり引いてしまい、拒否っちゃいましたね。良太はそれでも良いよって感じで、シャツを脱がしてきました。 そのまま、乳首をなめられたんですが、ここで思わず声が出ちゃいました。 「あぁっ、ヤバい気持ちいい…」ぶっちゃけ、彼女とやるときに俺がなめられるのは股間くらいだったんで、未体験の気持ちよさでした。ここで、初めて自分の性感帯を知ったって感じです。 「良太、メッチャ気持ちいぃ…」 そのまま良太は少しずつなめる箇所を下に移していきました。 「あっ、ヤバイ。はぁ、ヤバッ。良太舐めるのうますぎ…。これだけでいきそうだよ…。」 「まだ一番気持ちいいとこ舐めてないのに、すごいな。ちんこ舐めたらどうなるのかちょっときになるな」 「早く舐めて…、こんな気持ちいいのに……早くイキたぃっ」 いつの間にか俺は良太を求めていました。そして、いつの間にか自分で股間を揉んでいたんです。 それにきづいた良太が、とうとう俺のパンツを下ろしてちんこを咥えました。 「はぁっ、ヤバイッヤバイ…マジでイキそう……」 クチュクチュ音を立てながら、良太は俺のをほうばってます。 「あっ、あっ、あっ、いくぅ〜…良太、イっちゃうッ、口はなして!」 良太は俺のことを無視して、舐めつづけました。 「あはぁッ、あぁぁ……」 俺はやばい量の精子を出し、飲み込もうとした良太の口からあふれ出ていた。 それを飲み込んだ良太は「美味しい」と満足そうだった。 けっきょく、このあと今度は良太のケツの中で、もう一回俺はいってしまいました。その話は長くなりすぎたんで、カットします。ごめんなさい。 長いのにあんまエロくない話で失礼しました。 良太とはあれ以来エッチすることはないですが、今も親友です。 ではでは! |