Page 3397 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼彼氏との近況話します ひで 07/1/20(土) 12:09 ┣Re(1):彼氏との近況話します hget 07/1/20(土) 13:05 ┣彼氏との近況話します:① 〜プチ別れ〜 ひで 07/1/20(土) 13:49 ┣彼氏との近況話します:② —ノンケとしての出会い— ひで 07/1/20(土) 16:07 ┣彼氏との近況話します:③ 〜事件〜 ひで 07/1/20(土) 20:51 ┣Re(1):彼氏との近況話します 海斗 07/1/21(日) 13:48 ┣彼氏との近況話します:④ —カミングアウト— ひで 07/1/21(日) 20:35 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:④ —カミングアウト— だ 07/1/21(日) 22:10 ┣彼氏との近況話します:⑤ 〜『別れたくない』〜 ひで 07/1/22(月) 4:14 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑤ 〜『別れたくない』〜 あかい 07/1/22(月) 6:49 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑤ 〜『別れたくない』〜 しんじろ 07/1/22(月) 17:13 ┣彼氏との近況話します:⑥ —根源— ひで 07/1/22(月) 20:32 ┣彼氏との近況話します:⑦ 〜我慢〜 ひで 07/1/24(水) 21:53 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑦ 〜我慢〜 冷し中華 07/1/25(木) 0:05 ┣彼氏との近況話します:⑧ —気配— ひで 07/1/26(金) 23:56 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑧ —気配— 海斗 07/1/27(土) 0:06 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑧ —気配— なぉき 07/1/27(土) 10:07 ┣彼氏との近況話します:⑨ 〜一難去ってまた一難〜 ひで 07/1/27(土) 19:22 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑨ 〜一難去ってまた一難〜 なぉき 07/1/27(土) 21:54 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑨ 〜一難去ってまた一難〜 海斗 07/1/27(土) 23:54 ┣彼氏との近況話します:⑩ —奴隷— ひで 07/1/28(日) 5:37 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑩ —奴隷— なぉき 07/1/28(日) 12:06 ┣彼氏との近況話します:⑪ 〜限界〜 ひで 07/1/28(日) 23:26 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑪ 〜限界〜 なぉき 07/1/29(月) 2:10 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑪ 〜限界〜 俊 07/1/29(月) 22:19 ┣Re(1):彼氏との近況話します たかお 07/1/29(月) 0:35 ┣彼氏との近況話します:⑫ —挑戦— ひで 07/1/30(火) 17:14 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑫ —挑戦— たかお 07/1/30(火) 21:02 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑫ —挑戦— なぉき 07/1/30(火) 21:49 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑫ —挑戦— 海斗 07/1/30(火) 22:11 ┣彼氏との近況話します:⑬ 〜仕返し〜 ひで 07/1/31(水) 23:12 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑬ 〜仕返し〜 海斗 07/2/1(木) 0:45 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑬ 〜仕返し〜 なぉき 07/2/1(木) 6:59 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑬ 〜仕返し〜 たかお 07/2/1(木) 7:52 ┣彼氏との近況話します:⑭ —悪夢— ひで 07/2/2(金) 0:19 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:14. —悪夢— 俊 07/2/2(金) 1:37 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑭ —悪夢— なぉき 07/2/2(金) 6:32 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑭ —悪夢— たかお 07/2/2(金) 8:45 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑭ —悪夢— 海斗 07/2/2(金) 20:48 ┣彼氏との近況話します:⑮ 〜追い討ち〜 ひで 07/2/4(日) 2:55 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:15. 〜追い討ち〜 俊 07/2/4(日) 5:05 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑮ 〜追い討ち〜 なぉき 07/2/4(日) 12:05 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑮ 〜追い討ち〜 海斗 07/2/5(月) 0:55 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑮ 〜追い討ち〜 はなびし 07/2/5(月) 1:23 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:15. 〜追い討ち〜 勝 07/2/5(月) 2:40 ┣彼氏との近況話します:⑯ —Finish— ひで 07/2/5(月) 23:59 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑯ —Finish— たかし 07/2/6(火) 0:21 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑯ —Finish— 冷し中華 07/2/6(火) 0:41 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑯ —Finish— なぉき 07/2/6(火) 9:40 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑯ —Finish— だ 07/2/6(火) 19:15 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑯ —Finish— はなびし 07/2/7(水) 0:37 ┣彼氏との近況話します:⑰ 〜心勇〜 ひで 07/2/7(水) 21:53 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:⑰ 〜心勇〜 たかお 07/2/7(水) 22:31 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑰ 〜心勇〜 だ 07/2/8(木) 21:42 ┣彼氏との近況話します:⑱ —紅葉と月—(終) ひで 07/2/10(土) 17:13 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:⑱ —紅葉と月—(終) なぉき 07/2/10(土) 22:04 ┣彼氏との近況話します:〜後書き〜 ひで 07/2/10(土) 18:19 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:〜後書き〜 だ 07/2/10(土) 19:41 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:〜後書き〜 たかお 07/2/10(土) 22:17 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:〜後書き〜 冷し中華 07/2/10(土) 23:01 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:〜後書き〜 はなびし 07/2/11(日) 1:42 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します:〜後書き〜 you 07/2/16(金) 22:20 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します:〜後書き〜 you 07/2/16(金) 22:21 ┣彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】 ひで 07/2/16(金) 16:36 ┃ ┣Re(1):彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】 だ 07/2/16(金) 23:03 ┃ ┗Re(1):彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】 なぉき 07/2/18(日) 8:03 ┗彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】Part②(次回予告) ひで 07/2/20(火) 14:31 ┣Re(1):彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】Part②(次回予告) you 07/2/20(火) 20:45 ┣Re(1):彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】Part②(次回予告) だ 07/2/20(火) 20:54 ┣Re(1):彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】Part②(次回予告) なぉき 07/2/21(水) 11:49 ┗Re(1):彼氏との近況話します【コメントをしてくれた皆様方々へ】Part②(次回予告) はなびし 07/2/21(水) 13:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 彼氏との近況話します ■名前 : ひで ■日付 : 07/1/20(土) 12:09 -------------------------------------------------------------------------
| 『彼氏との出会い話します』を御覧になってくださった方々お久しぶりです。 それとたまたまこれを御覧の方(汗)初めまして。 ☆ひで★です。 この前はあんなくどくど長い駄作を読んでくださって、しかも心のこもったたくさんのコメント・感想等本当にありがとうございます。 『続きが知りたい』とコメントもあったので、調子に乗ってこの前あった忘れられない事を書いてみようかな…と思います。(苦笑) たぶんまた長くなると思います。(苦笑)しかもエロくなるまでも時間がかかると思います。…たぶん。(謝) それでも読んでくださる方がいてくれたら感激です。精一杯愛します。(笑) ……こんな頭の悪い奴の書くもんなんで皆さんのご期待に添えるものができないと思いますが 最後まで頑張りますのでよろしくお願いします。 …コメント・感想があったら鼻血が出るくらいとても嬉しいです。(汚) ………ふてぶてしいですね(苦笑) |
| 続ききかせてください! 前から呼んでましたよ!! |
| 去年の夏休み。劇的な出会いをして、劇的に処女を奪われて、劇的なプロポーズをうけ、劇的な夏休みを過ごして約半年…。先生とはいろんな事がありました。 付き合っているとはいえ不倫の身。いつも奥さんを優先させて、俺は一歩後ろをずっと歩き続けてきました。我慢はできました。先生と奥さんはあと一年の付き合い。その一年先生には奥さんに尽くしてほしい。そういう約束で今を過ごしてきました。(詳しくは【彼氏との出会い話します】にて) 遊ぶ時間も月に4・5回あれば十分で、Hも両手で数えるくらいしかしてません。それでもお互い幸せだったと思います。 そんな二人にもある日転機が訪れました。 夏休みが明け新学期。俺はある決意を胸に秘めてました。向かった先は部活の顧問の所。俺は退部届けを手に顧問のいるとこへ向かいました。 俺は部活を辞め先生との生活をするための資金を貯めるためバイトをすることを決めてました。先生には内緒。…というより先生は許してくれると信じていたので相談もせず勝手に辞めてきました。 顧問には「家庭の事情でバイトをする」という嘘をでっちあげ辞めることができました。顧問は少し淋しそうでした。 俺だって未練が無いわけではないです。俺のミスで先輩達に迷惑をかけ、「次こそは」と心に決めていましたが、先生と出会い、付き合い始めて、決意なんかどっか行ってしまいました。 今はとりあえず「お金を貯める」それしか頭にありませんでした。 数日、退部届けが無事受理され俺の退部が認められました。バイトの方も友達の協力で友達と一緒のわりと給金のいいバイトを始めていました。 飲食店兼居酒屋という店なので休みは、一日中忙しいです。(なので時給がいいんだと思います。) 友『助かったよ。お前が入ってくれて。前してた人が引っ越しかなんかで辞めちゃってさ、忙しかったんだ。本当まぢありがとな。』 俺『いいって。気にすんな。俺もバイト探してたし、ちょうどよかったよ。』 なんて話ながら帰っていたら、俺の家の近くまで来ていました。 友『……おい、あれ。』 俺『………?』 指差すほうを見ると、俺ん家の近所のコンビニの前に見に覚えのある車が……(怖) 友『あれ「信ちゃん」の車じゃん!絡まれんの嫌だから帰るわ。』 と言ってそそくさと逃げていきました。ちなみに「信ちゃん」とは生徒の間だけの先生の愛称です。(「信甲斐」なんで) 「珍しいなぁ」なんて思いながら友達が完全に見えなくなるのを見計らって先生に近づきました。 俺『どしたの?』 先『…家によっていいか?ここぢゃまずいし。』 ……プチギレ?というよりまぢギレ?一抹の不安を抱きながら先生を家に促しました。 部活終わりなのか先生はユニフォーム姿でした。ほのかに汗と土の匂いがしてキュンとしてしまった。(苦笑) 家に着き先生はどかっと座り煙草を取り出し吸い始めました。俺は先生の雰囲気に気圧され自分の家なのについ正座をしてしまった。 先『…何で相談しなかった。』 静かに、けど険しい表情で話した。何の話かはすぐにわかった。 俺『……バイトしたかったから……。』 先『何のために?』 俺『………先生との生活資金稼ぐため……。』 先生は煙草の煙を吐きながら「…はあぁ」っとため息をついた。 先『…何で今なんだ?引退してからでも十分にできるだろ?』 俺『………今のうちに稼いで、毅を楽させたかったから……。』 (言い忘れたけど学校外では名前で呼びあってます)先『お前にそんなこと望んじゃいない。』 少しムッとした。俺は二人のためにしてるのにそんな言い方はないと思った。確かに小遣い稼ぎも少しあるが、給料の半分は貯金に廻したいと思ってる。 先『まぁすんだことはいいとして、せめて相談くらいしてもいいんじゃないか?』 俺『……こうなるって思わなかったから』 先『……お前なぁ』 俺『いいじゃん!二人のためなんだし!』 先生は怒りを通り越して呆れてる様子だった。 先『お前なぁ、そんなんじゃそのバイトもすぐ辞めるのがオチだぞ?』 カッチーーンッ……俺はキレてしまった。 俺『なんなわけ?!二人の将来のためにやってるのに、そんな言い方ないんじゃないっ?!』 先『……ひで?』 形勢逆転。立場が180度入れ代わった。 俺『もう毅なんか嫌いだ!帰って』 先生は黙って煙草をもみ消し、渋々帰っていった。 先生と俺のプチ別れの始まりだった。 |
| hget さんコメントありがとございます。かなり長くなると思うけど、よろしくお願いします。 俺はあの日以来何かと先生をシカトするようになりました。廊下ですれ違っても、ただの生徒として会釈をして終わり。メール・電話も、一方的に『バイト中だから』とスルーしてきました。 あんな事があって新学期が始まり、学校ではメチャ②仲良く、授業中ですら話してたのに、今は授業の時は距離をとってました。 そんなもんでその授業の時。やっぱ俺は先生と距離をとってた。軽く話し掛けられたけど、最低限必要なことばを発し、その場を離れた。 そんな異変に気付いた友達数名は A『何、お前等どうしたの?(笑)』 B『破局か?破局?(笑)』 俺『はっ?何が?(ムカッ)』 C『とぼけんなって。信ちゃんに何かされた?』 俺『はぁ?意味がわからん(イラッ)』 C『いやだってお前信ちゃんシカトしてんぢゃん。』 A『そう②かわいそうぢゃん信ちゃん。せっかく話し掛けてるのに。』 B『ホント②あんなに仲良かったのにな。実際何されたん?話してごらん?(笑)』 (注:俺が先生と付き合ってた事は誰も知りません。こいつらはただ茶化してるだけです。) 俺『んあぁ〜もぉ〜。うぜぇ!(怒)』 俺はイライラしてその場を去ってバイト友達であり親友「勇作(通称・勇)」のとこへむかった。 俺は勇の隣に座ってあの3人を見た。俺を見てケラケラ笑ってる。メチャ②鼻につく。 ふと先生を見ると…。なんか上の空だった。 勇『えらい、荒れてんな。どうしたん。』 俺『………別に。』 勇『信ちゃんになんかされた?(微笑)』 俺『……………(怒)』 勇『冗談だって。(笑)』 俺は不貞腐れてそっぽ向いた。勇も俺が先生と付き合ってた事は知らない。ってか誰にも言えない。 勇『そういえばお前今フリーだよな。』 俺『………うん。』 勇は「ふぅ〜ん」と不適な笑みを浮かべた。先生と似てて少しドキっとした。たまに勇は先生に似てる。 勇『今日たしか、バイト休みだよな?』 俺『………うん。(怖)』 勇『よしっ!じゃぁ今日は俺に付き合え!』 俺『……………はっ?』 学校が終わり言われたとおり校門で勇を待ってた。すると勇の妹が来た。 勇妹『っあ!ひでくん!今日はよろしくねっ!』 そう言って俺の肩を叩き帰っていった。 俺『?????!』 ……訳が分からなかった。 しばらくすると勇と勇の彼女が近づいてきた。(ちなみにタメの彼女)俺は今そういうカップル的な雰囲気が無性に腹立つので少しムカッときた。 勇『ごめん。待った?』 俺『……………別に。』 勇『…?なにイライラしてんの?』 俺『…………別にっ(怒)』 勇『怖っ。まぁいいや。実はお前に紹介したい子がいるんだけど。』 俺『……鈴ちゃん(勇の彼女)なら知ってるよ。』 勇『(笑)違うよ。……っあ、来た②』 女『……ごめんなさい、先輩。待ちました?』 俺『………?!』 それは1個下の子だった。うちの学校は小さくて人数は少ないけどこんな可愛い子がいるとは知らなかった。名前は「有希」と言うらしい。 俺が見惚れていると、勇が耳元で 勇『カワイイだろ?有希っていうんだって。実は咲(勇の妹)に有希ちゃんとお前くっつけてほしいって頼まれてんだ。』 俺『はあぁ?』 勇『有希ちゃんお前の事が好きなんだって。いいじゃんお前フリーだし。』 確かに今はフリーだ。しかも俺はバイだから不覚にも有希ちゃんにドキドキしてる。俺がどぎまぎしてると勇は離れてニヤリと笑い、俺の返答も聞かず 勇『じゃ、今からダブルデートね。いくぞ?ひで。』 俺『んあっ?!』 勇『なに情けない返事してんだ!いくぞ!』 そして勇カップルは歩いていった。すると有希ちゃんが俺の腕をつかんで ユキ『追いてかれちゃいますよ。ひで先輩。』 ……「この子は積極的な子だなぁ」が第一印象だった。 俺は有希ちゃんに引っ張られ、勇の後を追った |
| 勇に連れ出されて何時間たったろう?カラオケ行って、ゲーセンでプリクラ撮って、かなりの時間をこの4人で過ごした。相変わらず勇カップルはイチャ②してる。本当お似合いだなぁって思った。(学校内で美男美女カップルで結構有名)俺等はというと…… 意外と上手くやってた。ってゆうかむしろいい感じ。先生の事もあって少し距離を置こうって決めてたんでたまにはこういうのもいいかな?って当時は思ってた。たぶん他人から見たら俺等は付き合ってるように見えたんだろうなぁ。 結局その日はかなり盛り上がって明日学校が休みって事もあり4人で呑むことになった。 かなりの時間俺ん家で呑んでた。俺はお酒はあまり強くないし、明日バイトだからって事であまり呑まなかった。そのせいで(?)俺以外の3人はかなり酔っ払ってた。勇カップルはなんとか自力で帰れたけど、問題は有希ちゃんだった。べろんべろんで立つので精一杯だった。とりあえず全部吐かせ、楽な状態にして、家まで送ることにした。 ユキ『せんぱぁ〜い。つかれた〜〜。(笑)』 俺『呑み過ぎだって(苦笑)そこの公園で休もっか。』 ユキ『うぅ〜ん(ニッコリ)』 疲れるなぁと思いつつも可愛いなぁって思ってる自分がいた。 有希ちゃんをベンチに座らせ近くの販売機でお茶を買い飲ませた。 俺『…落ち着いた?(笑)』 ユキ『………ぅん。』 眠たそうだ。かなりうとうとしてる。 俺『……それ飲んだら帰ろっか』 ユキ『…………先輩?』 俺『なに?』 ユキ『………好きです。付き合ってください。』 「…………………はい?!」って思った。ってかかなり驚いた。とりあえず冷静になった。この子はかなり酔ってる。その弾みだろうと言い聞かせ、とりあえず事を荒げてはいけないと思い 俺『………いいよ。』 …なんて曖昧な返事をしてしまった。でもどうせ覚えてないだろうと思ってすぐ冷静になった。 ユキ『……ありが…とおぉ………。ZZz』 ………寝た。(笑)本当可愛いなぁと思いつい笑みまでうかんだ。仕方なく有希ちゃんをおぶり家まで送っていき長い一日が終わった。 土日、先生から連絡もなくなぜか淋しくなってた。こんな事になるなんて…。嫌われたのかなと怖くなった。そして月曜の朝事件が起きた。 いつもどおり教室に入ると男子どもが俺をはやしたてた。女子からも『おめでとう』の言葉が聞こえた。訳が分からなくてキョトンとしてると A『お前信ちゃんと別れたんだ!!』 ドキっとした。何で知ってんの?!ってかまだ別れてない。パニくってると B『お前一年生の有希ちゃんと付き合ってるんだろ?どぉなのよ?』 C『いやぁ、よかったよ実はお前新学期に入ってホモ疑惑があったんだぜ。信ちゃんと無駄に仲良かったから。』 俺『いや、違うから(焦)』 …いろんな意味で焦った。ばれてた。今後は出すぎた行動は控えよう。(切実)……じゃなくて付き合ってるって誰が言ったんだ? 勇『よかったなひで。何だかんだ言って付き合ってんじゃん。(笑)』 俺『いやいや。どうゆうこと?俺そんなつもりじゃ』 勇『でも有希ちゃんが昨日言ってたよ。お前と付き合うことになったって。』 俺『………嘘?』 俺は昼休み急いで勇と一緒に一年の教室へ向かった。 俺『勇、たぶん騒ぎになるから咲ちゃんと有希ちゃん呼んできて。』 勇『はいはい。でも何でそこまで?』 俺『いいから早くっ!』 俺は二人を呼び出し屋上へ向かった。 咲『ひでくんどおゆう事?OKしたんじゃないの?』 咲ちゃんの後ろで有希ちゃんが暗くなってる。やばい(汗) 勇『そうそう。このまんまじゃ納得いかん。有希ちゃんも可愛そうじゃん。』 俺『……じつはな。俺イライラしてたじゃん?理由は……言えんけど。だから久々に息抜きできてうれしかったよ。……だからっち訳じゃないけど、その気にさせたのかも。ごめんね。まさか覚えてたなんて。』 なんかよく分からない言い訳をしてた。(汗) 俺『とにかくごめんね。俺、有希ちゃんとは付き合えない。』 勇『お前なぁ。有希ちゃんが酔ってたからってそんな曖昧な事言っちゃ…。』 咲『そうだよひでくん。』 俺が落ちてると ユキ『…ごめんね先輩、知ってたよ。私に気を使ってOKしてくれたの。でも諦めきれなくて……。本当ごめんね先輩、謝らなきゃいけないのはあたしなのに。 有希ちゃんは泣きながら謝った。本当可愛いなぁって思った。たぶん先生がいなかったら付き合ってたと思う。 俺『いや、俺こそごめんね。俺が曖昧だったから。』 ユキ『ありがとう先輩。……あのね先輩、私も友達として一緒にいてもいいですか?』 勇『もちろんだよな。ひで?』 俺『………うん(笑)』 何だかんだいって、なんとか仲良くできました。 今でも仲良く遊んでます。 (すいません実際はかなり話し込んだんですが一向に話が進まないので省きました。(汗)) |
| その後どうなっちゃったんですか?続きが気になります。まさか別れちゃったとか・・・?!カキコお願いします><; |
| 海斗さんコメントThanksです。m(_ _*m こんな長くて本当すみません。まだエロくもならないし(多汗) もうしばらくなんで、どうぞよろしくお願いします。 あの事件から数日『付き合ってる疑惑』『ホモ疑惑』を勇にも手伝ってもらって一生懸命弁解(?)してなんとかいつもどおりの学生生活が戻ってきた。……っと思ったけどまだあと一つ大きな問題があった。 「先生どうしよう……」 今更ながら冷静に考えると…俺メチャ②悪くない?ってゆうか悪い。先生は俺の為を思って言ってくれたのに(部活中退は就職に響くらしい)俺はまたわがままばかり言って先生を困らせた。とにかく謝ろうとして体育の時先生に話し掛けたらスルーされたし、電話どころかメールも返信してくれない。また形勢逆転された。 その夜はいっぱい泣いた。翌朝あまりのショックと連日の精神的ストレスで学校をサボってしまった。休んでる間ずっと先生の事ばかり考えてた。「怒ってるだろうなぁ。呆れてるだろうなぁ。もしかしたらもう二度と……」それ以上考えるのはやめた。そしたらこのベッドで初めてした事を思い出してた。 襲われて、処女奪われて、優しくされて、プロポーズされて…。そのあとの数少ないデートではかならずこのベッドでHした。「もう戻れないのかなぁ」そしたらまた泣けてきた。こんな事になるなんて…。そんな悪循環を繰り返してたらもう夕方になっていた。 「そういや起きてから何も食べてない」そう思って起き上がったら「ドンドン」とノックが聞こえた。このノックの仕方は……先生?そう思ったらいてもたってもいられず、急いで玄関に走って向かった。 俺『…毅っ!』 勇『……よっ!だいじょうぶか?』 俺『…あっ。…勇か……』 勇『…何。俺じゃ不満か?(怒笑)』 不満だよバーカ。先生と思ったし。どこまで先生と似てるわけこいつは。(怒) とりあえず勇を家にいれ、勇が持ってきた差し入れのお菓子を食べた。一時また有希ちゃんの話や今日の学校の話をしてくれた。でも今の俺にはそんな話は頭に入らなかった。今はどうやって先生と仲直りしようかで頭がいっぱいだった。 勇『…ひで聞いてるか?』 俺『んっ?あぁごめん。聞いてなかった。』 勇『…お前本当大丈夫か?この前まではキレてたと思ったら今度は落ち込んで話も聞かない…。本当何があったんだお前。』 俺『…気にすんなって。何でもないから』 勇『…………信ちゃんのことか?』 俺はびっくりして勇の方を振り向いた。茶化してんのかな?って思ってたら結構本気そうな顔してた。冷や汗が出てきた。 俺『………違うって。お前の勘ち…』 勇『そうか?…なら俺の知ってる事、全部言ってやってもいいぞ?』 ……っえ?嘘?バレてる?いやそんなわけがない。かなり焦った。もう勇の顔が見れない。うつむいたままだった。明らかに不自然なのにそれでも冷静を装っている自分がいた。 俺『………………何が?』 勇『俺の知ってる事が間違いじゃなかったら……お前と信ちゃん……デキてるだろ?』 俺『………………っ!!』 かなり精神的にクリーンヒットした。手汗がかなりやばい。相変わらず勇の顔が見れない。寒気もした。ホントどうにかなりそうだった。 勇『…で、何があったか分からないけど、お前と信ちゃんの行動から想像して、ひでと信ちゃんの身に何かあって、今別れそうな感じ……だろ?』 ドンピシャだった。どんだけなんだろうこいつの観察力は…。ここまできたら言い逃れができない状態だった。でも何も言えない。 「………怖い。」もし俺の一言の発言で俺と勇の関係が崩れそうで……。とてもじゃないけど怖くて行動に移せなかった。 俺『………何で………知ってんの?』 勇『実はな。お前が終業式休んだときお前ん家に行ったんだけど、信ちゃんがお前ん家に入っていくのが見えたから行くのやめたのね。…で朝行こうと思って行ったら昨夜と同じ格好してたから、「何でっ?」って思って、その日は行くのやめたわけよ。そしたら学校始まったらあんま喋らなかったおまえら二人がイチャ②してんじゃん?まさかとは思ったけど……やっぱそうだったの?』 俺『………………。』 勇『…さっきのも賭けだったんよ。今日まで信じれんかったし、もし間違ってたら俺最低な人間じゃん?…でも二人見てるとどうしてもそうゆう風にしか見えんくて…。しかもあんな可愛い有希ちゃんフッちゃうし。男としてこれはないなって不思議に思ってたんよ。』 ……すごいなと思った。あの時を見られてたのは誤算だったけど、それを見ただけでここまで分かるなんて。だてに付き合いが長いわけじゃないなって改めて思った。同時にこいつに隠し事はできんなって思った。 勇『…でもお前が信ちゃんと仲が悪くなった時からお前変になるし、…まあ有希ちゃんの事もあるんだろうけど…。だけどお前どん②やつれていくし、今日学校休むし。』 俺『………………。』 勇『お前もう辛いんじゃないか?一人で抱え込むの。全部話せよ。絶対驚かないから。』 俺『……………幻滅しただろ?』 勇『………ぶっちゃけショックだった。』 俺『…………嫌いになった?』 勇『嫌いになったらこんなトコ来ないよ。ってか俺等の仲ってお前にとってこんなもんなの?』 …かなり嬉しかった。泣きそうにもなった。本当は聞くつもりじゃなかったんだけど流れで聞いてしまった。この時絶交も覚悟してた。でも勇はこんな俺でもいつもどおりに接してくれた。勇には一生頭が上がらないと思った。 俺『……ありがとう。』 勇『どういたまして。だから話してよ。(笑)』 俺は勇に俺がバイである事、勇が目撃したあの日の事、先生と付き合っている事、身体の関係まである事、将来の事、そしてこの前の喧嘩の事、全て洗い浚い話した。親友の勇の事を信用して……。 勇『……そっか。二人はそこまで真剣なんだ。』 俺『……びっくりした?』 勇『そりゃあね。まさかHまであるとは思わんかったし。(笑)』 俺『……誰にも言わないでね。』 勇『心配すんなって!俺を信用しろ。……ってかちゃんと謝りなよ。じゃないと本当に終わっちまうぞ。明日体育あるから見学して、そん時二人で話し合いなよ。なっ。』 俺『………うん。………ありがとう。』 勇『何だよ改まって(照)』 俺『いや、本当ありがとう。こんな中途半端な俺を受け入れて。…ほん…と。』 勇『いや、泣くなって!…その…。俺等の仲じゃん!…だから泣くなって。』 俺はバイトの時間まで勇の前でずっと泣いた。なんかやっと楽になった気がした。本当に勇には感謝してる。 明日は腹を割って先生と話そうと思う。 ……結果がどうなろうと。 (長くなって本当すみません(多汗)) |
| その後の話のリクエストにこたえてもらってあざーす(-∀-) その後の話もいい感じっすね(´-`)続き楽しみに待ってます(・ω・)ノ |
| 「気持ち悪い………」 変な緊張感と疲れで目が覚めた。昨日のバイトは平日の割に客が多くかなり忙しかった。しかも頭の中は先生の事でいっぱいでバイト中かなりミスした。久々に先輩に怒られた(苦笑) バイトが終わり家に帰っても明日の事ばかり考えて眠りにくかった。「許してくれるかな。許してくれないだろうなぁ」…とかマイナスなイメージしか浮かんでこなかった。結局、起きたり眠ったりの繰り返しで寝不足だった。「学校行きたくない」その日になると弱音が出てきた。 結局重い足取りで学校に行ったら見事に遅刻した。長々と説教をくらい、一時間目の授業の始まってる教室へ向かいその教室で授業をしてる先生からも叱責を受けやっと席に着けた。勉強にも力が入らず、休み時間も上の空。でも頭の中は先生の事でいっぱいで、心臓はドキドキしてた。昼飯もほとんど手がつかず気がついたらもう先生が受け持つ体育の授業になった。 俺は見学の予定なのに、用もないのに更衣室にいた。みんなの着替えを隅っこに座って見てたら、着替え終わった勇が近づいてきた。勇『トイレ行こぉぜっ!』 俺が「はあぁ〜?」って嫌そうな顔をしたら 勇『ここで話したらマズいだろ。場所かえるぞ。』 って耳打ちしてきた。いつもは感じるんだけど、全然感じなかった。もう精神的にやばい状態だった。 トイレにつき、俺は洋式トイレの蓋をしめその上に座り込んだ勇も入ってきて用を足し始めた。 勇『…心の準備はできたか?』 用を足しながら聞いてきた。俺は返答も出来ないくらい緊張してた。勇は用を足し終わり、俺に近づいてきた。 勇『しっかりしろ、ひで!このまんまでいいのか?』 俺の頭を撫でながら優しく叱責した。 俺『……手ぇ洗えよ。汚ねぇ。』 勇『大丈夫。小便ついてないから。ちんこも昨日綺麗に洗ったし(笑)』 俺は思わずニヤけてしまった。今日初めて笑った。 勇『(笑)じゃぁ頑張れよ。今日の見学はお前一人だから。信ちゃんに呼び出されるのはお前だけだからその時を狙って謝るんだぞ。』 たしかにこの時しか先生とまともに話できるタイミングがない。有り難い事に授業をする校庭と職員室が離れてる人気のない場所に体育教官室がある。こういう機密な話をするには持って来いの場所だった。 シミュレーションをしてたら鐘が鳴り急いで校庭に向かった。ぎりぎり授業に間に合い。いつもどおりの授業が始まった。 先『はい。みんないるな。…じゃあ、見学者はいつものトコに来いよ。』 「きたっ!!」一気に心臓の鼓動が高まった。「やばい、やばい、やばい…×∞」そわそわしてたら急に肩を叩かれた。ビクゥッてなって振り向いたら 勇『(笑)お前緊張しすぎ。もっと肩の力抜け。』 俺『…ん。あぁ。うん。』 勇『…んほらっ』 ドンっと背中を押された。痛がってたら 勇『…頑張れよ。』 って親指を立て、ニッコリ笑った。俺はなんか吹っ切れてやっと腹を括れた。足取りは重いもの不思議と緊張は少し薄らいでいた。そして目の前には教官室がそびえ立っていた。 俺『………失礼します。』俺は教官室に足を踏み入れた。 …なぜかわからないが嫌な予感がした。 先『…遅かったな。』 嫌味ったらしく言われた。まあ、忘れ物者にはいつもこんな対応なので慣れていた。自慢じゃないけど忘れ物の常習犯なんでここにはほぼ毎日来ている(新学期に入ってからはただ喋る口実を作るためにわざと忘れてたんだけど(苦笑))とりあえずいつもどおり理由を話し軽く叱責を受けた。 先『…っはい。行ってよし。』 ………………今だっ!!! 俺『……先生。』 先『…………。』 俺『……先生!』 先『…………早く行け。邪魔だ。』 ここまでは喧嘩してからいつもどおりの対応だった。いつもは怖気づいてここで帰っていたけど、今日はここで帰ってはいけない。「別れたくないっ!!」せっかく勇に背中を押してもらった。ちゃんと謝らなきゃ。先へ進まなきゃ。 俺『…ねぇ、毅。』 先『ここでは名前を呼ぶな。誰かに聞かれたらどうする。』 俺『じゃあ、ちゃんと話聞いてよ!』 先生はプチギレしてたけど俺はそれ以上の剣幕で怒鳴った。じゃないと泣きそうになったから。 しばらく沈黙が続いた。短い沈黙だったが、俺には長く感じた。最初に沈黙を破ったのは先生だった。 先『…話す事はないんじゃないの?俺…お前のわがままには疲れたんだけど。』 この一言はかなり痛かったまじ泣きそうになった。 俺『その事なんだけど…。その…。…ゴメンナサイ。』 先『…………。』 先生は無言でそっぽ向き、煙草を吸い始めた。 俺『…確かにわがままだった。あの後かなり悩んだし…。本当辛かった。』 先『彼女おるくせにか?』 「なんで知ってんねん!」って心の中でツッコんだ。噂って怖いなって改めて思った。 俺『…それは、間違いで…。流れでそうなった…みたいな……。』 先『……………。』 俺『…ごめん、言い訳だね。ぶっちゃけ付き合ってもいいって思ってた。荒れてたし、自分が悪いって思ってなかったし。…でも毅がいたから付き合う気なかったし、一生懸命誤解もといたし。』 先『…………んほぅ。』 俺は焦れったくなって先生が座ってるイスの前に向かった。 俺『……俺勇にカミアウしたんだよ。』 先『…………?!』 かなり驚いてる様子だった。まぁ無理はないだろう。俺等の関係はバレてはいけない関係だから。 俺『カミアウってより、ばれてたって言った方があってるかも。ばれてたから全てを話した。』 先『……………。』 俺『でも勇は俺の親友だし、誰にも言わないって約束してくれた。…だからって訳じゃないけど俺に謝る勇気をくれたのが勇だから、俺は勇の気持ちに答えたい。』 先『…だから今日は強気なわけ?』 俺は深く頷いた。先生は煙草を揉み消し、腕を組み、目を瞑り考え込んだ。 俺『どんな結果になってもいい。ただ、毅に謝りたかった。毅が怒るのはもっともだし、嫌われたのは当然だと思う。』 先『……………。』 先生は黙ったままだった。もう我慢できなくなり、泣き崩れてしまい、先生にすがりよった。 俺『…毅ごめんなさい。俺、毅と一緒にいたい。…何でも…するから、…別れるって…言わないで。約束したじゃん…。幸せにするって…。』 先生の膝にうずくまり、泣きじゃくってた。周りに聞かれてもいいって思った。 先『…許して欲しいか?』 先生の溜息と共にそう聞こえた。先生の方を向いたら、先生は微笑みながら見下ろしていた。そして俺の頭を撫でながら 先『許して欲しいかって聞いてるだろ?返事は?』 俺『うん!許して欲しい!もうわがまま言わないから。お願い…。』 先『……どおしよっかなぁ?』 見たら先生はニヤニヤ笑っていた。……この笑みはたしか……(怖) この瞬間涙も止まり逃げなきゃという衝動にかられた。立ち上がろうとしたら腕を掴まれ、そのまま抱き抱えられ担がれた。 俺『んちょっ、毅っ!止めっ、ん離して!』 俺は暴れて抵抗したけど、先生に効くはずがなかった。物凄い力で押さえてくる。先生はニタニタ笑いながら 先『別れたくないんだろ?だったらおとなしくしろ』 そう言われると何もできなくて、おとなしくしてしまった。先生はケラケラ笑いながら、俺を体育教官更衣室に連れ運んだ。 なぜかわからないが嫌な予感が的中した。 |
| ひでちゃん可愛い!仲良くなってください! |
| 出会い話します。の時から読んでます! 俺も先生と付き合ってたから懐かしく思いながら読んでます(o^^o) 最後までお願いしますね。 頑張ってください! |
| あかい さん・しんじろ さん。コメントありがとうございます。 〃´∀`人 やっとエロくなり始めるところです(笑) いつも前振り長くてスミマセン m(_ _;m 扉を開け入ると薄暗いながらも、物凄い男臭がした。先生は入るなり電気をつけ、ロッカーで何かしてた。辺りを見回すと、壁添いに幾つものロッカーが並んでいた。ここは男性教諭の更衣室も兼ねているので結構な広さだった。床にはいろんな着替えや外靴、いろんな種類のカバンに………エロ本?!……まるで体育会系の部室みたいだった。ふと先生を見ると自分のロッカーらしき所でまだ何かしてた。今からここで何をされるかおおよその予想はできていた。「早く逃げなきゃ犯される」そう思いばれないようにドアへ向かった。鍵がかかっていたので開けようとした。「………あれ?!」……鍵がない。 どうやらこの部屋の鍵は表も裏も鍵(キー)がないと鍵が開け閉めできない状態になっていた。つまりここは今密室状態であり、先生が鍵(キー)を持っているかぎり外に出れない仕組みになっていた。「どおゆう仕組みやねんっ!!!」…また心の中でツッコんでしまった(恥)…すると背後に気配を感じ、振り向こうとしたら後ろから抱きかかえられた。 先『逃げれないから無駄よ?(笑)』 俺『…先生?早く戻らんとみんな心配するよ?(汗)』 先『何今更学校モードになってんの?(笑)それにお前等俺そっちのけで体育やってるくせに。心配してるわけないじゃん。』 先生は俺の両手を俺の背中に促し、ガムテープで腕をグルグル巻にして、身動き出来ないようにした。 先『…お前相変わらず大きくならないよな(笑)』 その一言が心臓にグサっときた。俺が一番気にしてる事を言われた。俺は身長155㌢・体重55㌔と小柄で、体型はバスケしてたからそれなりの普通の体型だった。でも体重ばかり増えて、身長が一年に1〜2㌢のペースでしか伸びてくれないという、コンプレックスを抱いていた。 先『でも俺、小柄な可愛いひで好きだよ。』 そう言うと俺と先生の唇が触れ合って深ぁいキスをした。「クチュクチュッ」と気持ちの良い音がコンクリでできた室内に響き渡った。俺は先生のキスは大好きだけど、場所を考えてほしい。 俺『ん…。毅。…ダメ。人が来ちゃう。』 先『…大丈夫。…ここに人が来るのは…珍しいから誰も来ないって。』 先生はキスをしながら答えた。相変わらずキスが上手だ。そして先生は俺の制服を捲り上げ乳首を執拗にいじめてきた。同時に弱点の耳までも…。 先生は両手で乳首をクリクリしたり、撫でたり、たまに少し痛みがあるまで摘んできた。耳は耳で先生が愛撫する音が直に聞こえ背筋がゾクゾクして、足がガクガクし始め立つのがやっとだった。抵抗したいけど、腕の自由がきかないため体をくねらす事しかできなかった。 先『……何これ?(笑)』 そう言いながら俺の興奮してビンビンになったアソコを撫で廻した。いやらしく触るのでビクンビクン疼いていた。 俺『…んぁ。…毅。っなんかエロい。』 先『(笑)我慢汁でパンツが汚れたら…気持ち悪いからな…(笑)』 そう言って勢い良くパンツごとズボンを下ろした。すると元気になったちんこが顕になった。 先『へへっ。舐めちゃえ』 そしたらパクっと銜え込まれた。余りの勢いの良さにビクついてしまった。 先『お前のちんこも可愛い。食べちゃいそう。』 …別にサイズが小さいわけじゃないが、自慢できる物を持ってるわけでもない。平均くらいだと自負している。唯一の救いが早い時期に剥けたって事くらい…。 「グチュグチュグチュ」と卑猥な音が響く。わざと大きな音を出してるみたいだ。 俺『つよ…し。…ダメ。…聞こえちゃう。(照)』 先『泣き喚いても大丈夫だったから、平気だよ。』 俺『それと…これとは…話が別っ。あぁっ』 …何かアナルに刺激が走った。先生が指にローションをつけアナルをほじくっていた。立つのも辛くなって座りそうになったけど、先生が抱き抱えながらしゃぶり、いじるから座るにも座れなかった。動きが止まりちんこが口からプルンと跳ね出てきた。ニヤニヤしながら俺を見上げてると思ったら、アナルに異変が起きた。 「ヴイーーーンッ」どこかで聞いた事ある甲高い音。ローター?!わかった瞬間もう手遅れだった。電源の入ったローターがミリミリ入ってきた。もう我慢できなくなりペタンと座り込んでしまった。だがそれが間違いだった。 半分まで入ってたローターが一気にズボっと入ってしまった。全部入った瞬間ローター独特の刺激と強い快感がアナルを襲った。 俺『んはぁ———あっ!』 俺は逝くのを通り越してチビリそうになった。おもちゃを使うのは初Hの時以来なのでかなり衝撃が強かった。 先『(大笑)馬鹿だなお前』 先生はゲラゲラ笑いながら俺を見てた。 俺『毅ぃ…。抜いて…。』 先『そうだな。もうすぐ授業終わるし。でもその前に…(笑)』 すると先生の手が俺のちんこに伸び、思いっきり速く扱きだした。ローターと扱きのダブル攻撃でちんこは爆発寸前だった。 俺『んはあぁっ!ダメッ逝くっ!ぃやっ!』 「ドピュピュッ」と溢れ出てきた。アナルではまだ元気にローターが動いている。 俺『毅ぃ…。お願い…。抜いて…。』 俺はすがるように先生にお尻を向けた。そしたら先生は信じられない言葉を発した。 先『いやだ(笑)』 俺『………はぁ?!(泣)』 先『これからHRだろ?一時間もしないし我慢できるだろ?』 俺『でも先生…。音で…ばれるよ。』 先『大丈夫!一番弱くするから、周りに気づかれないくらいの音になるよ。』 俺『だけど先生…。さっき逝っちゃって…下半身に力が入らない。』 先『何甘ったれてんの!男は気合いだ!それとも何?もしかして別れたいの?』 「そんな理不尽な(泣)」って思ったけど、何も言い返せなかった。 先『よしっ。じゃあ頑張って!(笑)』 先生は俺に制服を着させ、何事も無かったかのように装させた。相変わらず先生は嬉しそうにあの悪魔のような笑顔を見せてる。改めて先生のサドさ加減を実感した。 たぶんこれが嫌な予感の根源なんだろうなぁと思った。(号泣) |
| 先生と一緒にみんなのいる校庭に向かった。相変わらず先生は嬉しそうにあの笑顔。そして俺はお尻に微弱ながら振動が。しかも逝った後なのでとてもやばい。じっとしてたらまた逝ってしまいそうだった。歩き方も不自然だったと思う。 俺『…毅ぃ……。』 先『馬鹿っ名前で呼ぶな』 俺『…先生ぇ。お願い。抜いて。』 先『(笑)何言ってるの。約束はちゃんと守りな。』 俺『…………約束?』 先『何もう忘れたの?(笑)お前言ったじゃん「何でもする」って』 俺『……………あっ(汗)』 先『だから今日一日は、俺の言う事聞かなきゃいけないの。わかった?』 唖然としてしまった。なんて事言ってしまったんだろう。後悔してると 先『……ここまでうまく行くとはな(ボソボソ)……』 俺『…………えっ?(汗)』 すると先生は黙りこくってしまった。生徒が近いせいなのか、もう先生モードに入っていた。ってか先生はさっき何て言ったんだろう?と少し恐ろしくなった。 授業終了の鐘が鳴り、各自各々更衣室へ向かって行った。俺は先生が見てない間ローターを外しておこうと思い、トイレに向かった……が 勇『ひでっ!待って!』 ……なんてタイミングの悪い。着替え終わった勇が走ってきた。この時だけ勇に殺意が芽生えた(怒笑) 勇『どうだった?信ちゃん許してくれた?』 俺『………うぅ〜ん。……少し』 勇『…そっか。ってか…目、ちょっと腫れてんな。…泣いたのか?』 俺『……………うん』 勇『まぁ、お前が悪いんだし。仕方ないよ。…少し不自然だから、顔洗って来なよ。』 俺『…………ごめん。』 勇『謝るのは俺にじゃないだろ(笑)それよりさ、お前顔色悪いぞ?大丈夫か?』 俺『…………大丈夫(汗)』 勇のこの言葉はいろんな意味で嬉しかった。素直に勇の優しさは嬉しかったし、トイレに行ける口実もできた。この時前言撤回したのを憶えてる。 さっそく勇に甘えてトイレに向かった。時計を見ると、HRまであと5分。かなりのタイムロスをしたが、なんとか大丈夫だ。俺の頭の中のプランでは、HRの間は抜いておいて、先生のトコに行く前にまた入れる。完璧だ。 さっそく個室に入ろうとしたら A『っあ!ひでだ!』 ……また邪魔が入った(怒) A『お前信ちゃんトコで何してたんだよ?』 B『もしかして……………Hしてたん?』 俺『………はぁ?(ドキッ)』 C『えっ?じゃあ、仲直りしたん?(笑)』 俺『………だからそんなんじゃないって(ドキッ)』 C『じゃあ何してたんだよ?(笑)』 俺『…………説教されてた。(どっか行ってくれ(切実))』 A『……確かにテンション低いね。』 B『信ちゃんキレると恐いから。』 なんてくだらん会話が続いた。俺は話も聞いてなければ、返事もテキトウだった。そしたらあぁだこぉだしてる間にHRの時間になった。 B『あっ!やべっ(汗)行くぞひでっ』 俺『………ぅん(怒×∞)』 …結局ローターを抜けずじまいだった。こいつらにも、確実に殺意が芽生えた(苦笑) 「やばい。気持ちいい。」不覚にもこのような感情に陥ってしまった。イスに座ってじっとしてると、イスに振動が伝わって音が響くけど周りがうるさくて聞こえずらくなり助かった。それよりそのイスの振動がまたいい感じにアナルを攻める。周りに人がいるという変な緊張感で興奮し、感じてしまい軽く半勃起になった。 今日はいつもと違った。長い。HRがいつも以上に長い。ありえない。他のクラスはとっくに帰ってるのに、うちのクラスは一向に話が終わらない。その間ローターは俺のアナルを微弱ながらいじめてくる。微弱なのでじわじわと焦らすようにゆっくりといじめてくる。まるで先生のようだった(苦笑) 「俺はいつからこんなにドMになった?(泣)」なんて嘆いてもまだ終わらない。俺はうつ伏せになりなるべく気持ちが萎えるような事を考えていた。でもどうしてもお尻に気持ちが集中してしまいとうとうビンビンになってしまった。 やっとHRも終わりみんながいなくなるまで机に突っ伏していた。すると誰かが近づく気配がした。 勇『大丈夫か?ひで』 勇だった。やばい。こんな状態を見られたくない。 勇『元気だせよ。なっ?…ほら。その、また謝ればいいじゃん。何度も謝れば気持ちは伝わるって。』 勇の気持ちは凄く嬉しいが、ぶっちゃけ早くいなくなってほしかった。静かになりそうな今、ローターの音が聞こえるか、聞こえないかの瀬戸際だった。 俺『………………勇?』 勇『……何?』 俺『……ごめん勇。………独りにさせて。』 勇『……わかった。…でも、独りで抱え込むなよ。今のお前の事知ってるの俺だけなんだから。何でも言ってこいよ。』 そう言って勇は帰った。本当はこの状況では泣かなきゃいけないんだろうけど、それどころじゃなかった。(勇ごめんね(汗))そして教室には誰もいなくなった。虚しくローターのモーター音が小さく響いていた。 何分たっただろう。ローターにも慣れてきた。廊下や他の教室にも人の気配はなかった。どうやらこのフロアは俺独りらしい。アソコも治まりかけてきたし、アナルも限界に近くなった。先生の所へ向かおうとした時 コツッコツッと静寂なフロアに響く足音がした。ゆっくりと、けど確実にこっちに近づいて来ている…。そしてこの教室の前に止まり「ガラッ」っと扉を開けた。 先『やっぱココか。』 ………先生だった(怖) 先生は野球のユニフォームに着替えていて、部活に行く準備が出来ていた。それより先生のユニフォーム姿をマジマジ見るのは今日が初めてで、ピチっと着こなした体つきに見惚れていた。 俺『先生部活は?っていうか何でココがわかったの?』 先『んっ?今キャプテンに練習任してる(笑)…ちなみに勇作が教えてくれた。』 俺『………勇が?』 先『そっ。勇作が。お前はいい友達持ったな。』 俺『…………?(照)』 『「先生達の関係ひでから聞きました。…お願いします。ひでも反省してます。許してあげてください。」っだってさ。泣かせてくれんじゃん。だけど…。』 先生は俺を立たせアナルをいじってきた。 俺『んあぁっ!ちょっ…、だめ』 先『まさか感じてて動けないのを、落ち込んでるように見えたんだから、勇作ちょっと可愛そうだな(笑)』 そして中のローターを出し入れし、耳をゆっくり愛撫してきた。またちんこがビンビンになった。 俺『んいゃ、ダメ、せんせっ!早く。』 先『…ん?何?我慢できないの?』 俺『……我慢…できないの(照)』 先『…どおして欲しいの?(笑)』 俺『んんっ。……先生ぇと…Hしたいで…す(照)』 先『よく言えました(笑)じゃあ場所かえようか?』 …なんて先生にまんまとのせられ(っていうか先生の調教の成果?)先生の言われるがままだった。そして先生は俺を抱え今は使われてない旧校舎へ向かった。 |
| ローターが小さく響く静かな教室の中、一人で机に伏せているヒデさんの姿想像して、ちょっと笑っちゃいました。友達もおもしろい(笑) ほんっとこの先生好きだー(*ゝω<)bこういう人に出会いたい!!! 次回も、さらにおもしろくなりそうなので、見入って、コンタクト外れないように目薬用意しときます(‾∇‾)ゝ |
| だ さん(スミマセンッ!!返信し忘れてました。本当ゴメンナサイ)・冷し中華 さん。コメントありがとうです。また読んでもらえてとても嬉しいです。愛してます(死) 教室の場面は、鞄にマナーモードの携帯をいれ、着信がなっている感じを少し小さくしたそんな感じです(わかりにくい?) いよいよ(やっと)エロさにも火がつき、もりあがってきました。お楽しみください 今は誰にも使われていない非常階段を下り、旧校舎へとつづく廊下に出た。旧校舎に入り最上階の四階につき、カーテンの張られた教室についた。先生はおもむろにポケットから鍵をとり、その教室の鍵を開け入った。(なんて準備がいいんだろう)ココはかつて俺が入学してくる前は視聴覚室らしく、使われていない映写幕や机が散乱していた。 先生は俺をゆっくり机の上に座らせた。またあの振動が直に伝わりビクンっとした 先『んあぁ。しんど。』 そう言うと先生はその場にあったイスに腰掛け、にわかにかいた汗を拭っていた。何だかんだ言って55㌔を担いで上り下りをしていたので、さすがにダルイだろうなぁとは思っていた。 俺はというとあまりの気持ち良さに体が疼きモジモジしてた。そんな俺をニヤニヤ面白そうに眺めていた。 先『…何お前、感じてんの?(笑』 俺は恥ずかしくてなおモジモジしてた。俺がモジモジするたびに先生は吹き出し笑いをしていた。 先『(笑)どれどれ。』 先生は立ち上がり俺のもとにより、あっとゆうまに俺を全裸にした。俺のちんこはすでに我慢汁でテカテカしていた。先生は俺の足を掴み大股を開いた形にし、テカテカ光った俺のちんこを舐めてきた。 先『逝ったばかりなのに元気で淫乱なちんこだな。』 俺『んいゃ、せんせっ。恥ずか…しい。んなぁぁ、はぁぁん。』 先生は美味しそうにしゃぶりながら、上目遣いでみてきた。 俺『…んはぁ。ダメッ。逝きそう。』 先生が「ジュプッジュプッ」と上手なフェラをするもんだからすぐに逝きそうになり、限界に近づいていた。 『あぁあぁ。無理!せんせっ!んあぁ!』 「ドプドプッ」と濃い精液を先生の口に出してしまった。先生は耳元に来て俺の精子を「ゴクン」と飲む音を聞かせてきた。 先『あぁ。美味し。』 と囁き耳をまた舐めてきた。アナルも同時にいじるもんだから力が入らず先生に抱きついて寄り掛かる状態になった。 俺『せんせっ。もぉいいでしょ?…早く抜いて』 先『あれ?ローター嫌い?』 俺『そぉじゃなくて。…その(照)…欲しいの。』 先『(笑)俺のちんちん欲しいの?』 俺が頷くと俺を抱きかかえ床におろした。 先『じゃあ俺のも気持ち良くしてよ。』 みると目の前には大きくもりあがったユニフォームが、苦しいかのようにもがき、脈打っていた。 俺はチャックを下げちんこを出そうとしたが、サイズが大きすぎて社会の窓から引っ張り出すのに少し手間取った。ようやく顕になったちんこはよく使い込まれており、立派に反り上がり、黒々しく光ながら雄特有の臭いを醸し出していた。俺はつい生唾を飲んでしまった。 くわえるのにもやっとのちんこを口に含むと、先生は気持ち良さそうに身震いをした。そして服をせっせと脱ぎだした。膨れ上がった筋肉がとても魅力的だった。先生は一旦ちんこを口から離し、イスに腰掛けちんこをくわえるよう促した。 「グプッグプッ」と音をさせながら前後運動をすると、動きに合わせながら喘ぎ声がもれていた。 先『っあ、っあ…。お前、上手になったな。』 俺はニコッと微笑みかけ、動きを速めた。 先『っあぁ、っあぁ。逝くっ。逝くぞっ』 俺は口から離しパンパンに膨れ上がったちんこを、激しく扱いてあげた。すると「ドッピュッ」と激しく吹き上げ、先生の胸からへそまで先生の精液だらけだった。するとなぜか俺は「もったいない」という衝動に駆られ、先生の体を愛撫するように、精液を舐め取った。先生はビクンっとしてたので、感じてくれてたんだなぁと思った。 先『お前はどこでそんな甘え方を憶えたんだ?』 先生の顔はとても気持ち良さそうだった。そして俺を抱き上げ、膝に乗せてきた。そしてアナルに手を伸ばし 先『上手にできたご褒美だ』 と言ってローターを取り出した。アナルからローターがなくなると変な解放感と物足りなさを感じた。 俺『せんせっ…。射れ………?!』 と言おうとした瞬間、先生に口を手で覆わされた。 先『………しっ!(ヒソヒソ)』 そう言われたのでドキドキしてしまい、神経を研ぎ澄ましたら、何か人の気配を感じた。先生は俺を抱えながらカーテンに近づき、隙間から外の様子を伺っていた。俺も真似して見てみると外の廊下には3年の先輩数人がたむろしていた。 「…………やばい(汗)」 |
| どうなっちゃったんですか?!まさかバレちゃったんですか?続きが気になります(>_<) |
| 続き気になりますo(^-^)o 先生となんて憧れちゃいます(*/∇\*) |
| 海斗 さん(二回目のコメント、アリガトウ)・なぉき さん。 コメントありがとうございます m(_ _*m゛ まだまだ話は続きますがよろしくお願いします。 よく見るとその先輩達は俺に親しくしてくれてる先輩達だった。先輩達は煙草を吸いにココに来たらしい。…そういえばこの旧校舎は、職員室から遠いので少し騒いでも大丈夫なので、いろんな人がたむろする場所で有名だった(生徒内で) 先輩A『ってか今日の英語まじムカついた。』 先輩B『わかる。顔は悪くないのに、あの性格がなけりゃ許せるのに。』 先輩A『あぁイライラする。あのクソ女、いっぺん犯したろうかな(笑)』 先輩C『…でもあぁゆうのに限って淫乱だったりするんだぜ(笑)』 先輩D『何お前しったかぶってんだよ(爆笑)』 なんて話でもりあがっていた。俺は見つかるのが怖くて、息を殺して先輩達の様子を伺ってた。先生はというと…なぜか俺の後ろに廻ってきた。「……まさか……?(汗)」 そのまさかだった。先生はパックリ開いた俺のアナルめがけ、ビンビンのちんこを射れようとしていた。「この状況で何を考えてんだ!?」って思ったが先生は止めようとしないので、俺は急いで手でアナルを押さえたけど、先生に手を捕まれて結局身動きとれなくなった。俺は首を横にブンブン振って、顔で「NO!、NO!」のサインをだした。…が先生はあの悪魔のような笑顔で受け流し、ちんこをゆっくり射れてきた。一気に射れればいいもの、わざとゆっくり射れ俺に声をださそうとしていた。俺はその場にあった制服を口にあて声をださぬように押し殺していた。一方、外ではますます話がもりあがっていた。 先生が射れてくるたびに制服から「ンフーッンフーッ」と荒い息が漏れた。先生の方もキツいのか顔が歪んできた。やっと全部入り先生の動きが止まった。どうやらアナルをならしているらしい。「今のうち」と思い、また膝立ちになって外の様子を伺った。どうやら先輩達はその場を離れようとしていた。俺が「ホッ」としたその瞬間、「ズンッ」と一突きされた。俺はびっくりと、あまりの気持ち良さで声がでそうになった。 俺は先生の方を向くと、ニヤニヤ笑っていて、腰の動きをどんどん速め膝立てバックみたいな形になって突いてきた。俺は手に持ってた制服を口に持ってきて、押さえながら外の様子を伺った。先生はお構いなしにズンッズンッ突いてくる。正直膝立ちもキツくなるくらい気持ち良くなってきた。先生は肌と肌がぶつかる寸前を狙いながら腰を動かすので、あの「パンッパンッ」とH特有の音をださないという神業を繰り出しながら、前後運動をしてきた。 先輩達の姿が見えなくなったのを見計らって、口に押さえてた制服を外し 俺『んあっ、んあっ、あ、あん、あっ。』 我慢してた喘ぎ声をだしてしまった。先生も我慢していたのか「パンッパンッ」と鳴るくらいの激しい腰使いをしてきた。 先『けしからんな。今度からココも、抜き打ちに見回りに来なきゃな。』 って言ってた。俺達も十分したらいけない事してるんだけどなぁって思った。…なんて思っていたら、先生は俺を持ち上げ、グルンと半回転させ、正常位にした。アナルと先生のちんこがねじれる感じがして少し痛かった。先生は痛気持ち良さそうだった。 俺『…なんて事すんのさ。…見つかったらどぉすんのさ。』 先『…ばれなかったから別にいいじゃん。』 俺『そおゆう問題じゃない。…俺が機転きかして制服で口押さえてなかったら、ばれてたよ。』 先『ひでがそうしてくれるの信じてたよ(笑)』 俺が呆れているとまた先生は腰を動かしてきた。 俺『待っ、せんせっ、まだ話し終わって…、なはあぁ…いぃ。』 先『お前と話してたら、埒があかん。』 俺『待って、先生ぇ。あぁ、んあぁ、んぁん。』 先生はお構いなしにピストン運動を続けた。あの笑顔がまた俺のM心をくすぐる。 先『…さて、…そろそろ…戻らないと、…怪しまれるな。』 なんて動かしながら言ってきた。そして奥に届くまでの激しいピストン運動をしてきて、同時に俺のちんこも扱いてきた。 俺『んあぁ!だめぇ…、逝っちゃうよぉ…!』 先『んっ、ちょっと…待てっ、まだ逝くなよ。』 そう言って先生はポケットからゴムをだし、俺のちんこに装着した。 先『さっ。いつでも逝っていいぞ。』 ちょっと淋しかったけど、先生も部活があるし、仕方ないなぁって思った。…瞬間とどめの激しいピストンをしてきた。 俺『んあぁん!嫌っ、逝くっ、逝くっ、逝くっ、んはあぁっ!』 「ドピュドピュッ」とゴムの中に勢い良く射精した。 先生は、ちんこから精液が零れないようにゴムを外し、アナルからちんこを引っ込抜いた 先『…ハァハァ、いっぱい…射精したな。…気持ち良かったか?』 俺は余韻に浸りながらも頷いた。でもいつものHとは何かが違った。アナル内にはいつも粘っこい精液が絡んでいるのに、今日はそんな感触がない。先生の一物を覗くと…まだ元気。というより逝ってない。「……え?」って思ったその時信じられない言葉を聞いた。 先『じゃあ、続きは部活の後な。』 「はあぁっ!?」って思った時、またアナルに何か入った。そしてまた「ヴィーーーンッ」と甲高い音がアナル内に広がった。 俺『んはあぁ!待って、あぁぁ〜〜ん!』 今度は微弱ではなくかなりの振動だった。 先『もしかしてもう終わりって思った?世の中そんなに甘くないよ(笑)』 そして先生はテープでアナル口をガチガチに固定した。 先『……これでよしと。これじゃ、ちょっとやそっとでローターは取れないでしょ(笑)…じゃ、部活終わり家に行くから。よろしく。』 俺『……………鬼ぃ(泣)』 先『いやいや。「なんでもする」って言ったのはお前だぜ?(笑)』 それを言われると何も言えなくなる。ホントHとなると先生は卑怯でいじわるだ。先生はまたピチッとユニフォームを着て、何事も無かったかのように立ち上がった。 先『…あ、そうそう。今週嫁さんいないし、明日から土曜日だから、ひでん家に泊まるから。……楽しみだな(笑)』 ………ホント卑怯でいじわるだ(泣) |
| いつ見てもスゴイ官能的o(^-^)o 高校生としては学校で、しかも先生とってシチュエーションが羨ましすぎますね(笑) 次回も待ってます(^_−)−☆ |
| 良かったー。ばれなかったんっすね。心配しました(笑) |
| なぉと さん・海斗 さん 毎回コメントしてくださってありがとうです。 〃´∀`人+゜ 今まで載せてくれた皆さんのコメントは、すごい励みになっています。 これからもコメントしてくれたら嬉しいなぁ ……みたいな(苦笑) 先生に促され視聴覚室を出ると、先生は鍵をしめ 先『んじゃ。夜な。……ローター抜くなよ(笑)』 俺『…………んぅん(落)』 先生はニタニタ笑い、軽やかなステップで野球部がいるグランドへ向かった。俺はさっきより暴れるローターで気が変になりそうだった。逝った後のこの強烈な振動はかなり応える。歩くだけでアナル内で擦れてGスポットを刺激してくる。 放課後だけあって校舎内には誰もいなく、部活動生しかいなかったのが幸いだった。急いでチャリ置場に向かい家路につこうとしたが問題が起きた。「………座ったらヤバイ(汗)」学校から家まではチャリでダッシュで帰っても最低約20分かかる。立ち漕ぎで帰れる自信が無いし、だいいちこの調子じゃ耐えられる事ができない。押して帰ったら何分で帰れるか見当もつかない。 俺『………仕方ない(汗)』 俺は覚悟を決め、深呼吸をし、サドルに座った。「ヴウーーーンッ」と鈍い音がして、全身に響くくらい絶昇した。「んあぁ!ヤバイ。逝っちゃいそう。」など口に出せないような事を思っていた。 とりあえずダッシュで帰ろうとした。…が感じすぎてペダルを思うように漕げない。「先生のばぁか」なんて思いながら漕いだ。きっと先生はこんな状況を想像して、楽しんでるに違いないって思った。(聞いてみたら実際そうでした(笑)) 家につく頃にはもうヘトヘトで、アナルも疼きっぱなしで、立つので精一杯だった。「もぉう、辛い。動けない」と思いながらアパートの階段をのぼった。しかし気持ちとは裏腹でちんこは疼き、半勃起状態だった。この時「体は正直だなぁ」って思った(苦笑) 俺はとりあえず何も考えないようにベッドにうずくまった。でもじっとしていればアナルは疼くし、動く体力はさっきのチャリンコのダッシュにほとんど使ったので、動く気がしない。もう絶望的だった。時計を見たら6時を少し回ってた。「…あと1時間」そう思い枕に顔を埋めた。 だいぶローターにも慣れてきたけど、ちんこは最高潮に興奮していてビンビンだった。時計も7時を過ぎており、先生も部活が終わりもう来てもいい時間帯だった。「…遅い。何してんだよぉ」そう嘆いていたらコツッコツッと階段を登る音が聞こえ、ドアが開く音がした。 俺『………………毅っ?』 兄『…はっ!?「つよし」って誰!?』 ……兄貴だった。とてつもなく珍しい客だった。 俺『……何しに来たの?』 兄『…何って着替え取りに。ってゆうかココ俺ん家だし、帰って来んのは当たり前じゃん?』 俺『……早く妻宅に帰れ』 兄『何その言い方(怒)家賃とるぞ。ってゆうかまだ結婚してないし。』 俺『…………さっさと結婚して、あの人達(両親)に孫見せてやりなよ。』 兄『ん?あぁ。気が向いたらね。』 そう言いながら荷物をまとめていた。両親の話は兄貴も嫌いらしい。 兄『じゃあね。悪さすんなよ。』 と言い捨て出て行った。「人の事言えないし」って思ったけど言う元気すらなかった。まぁ兄貴のおかげで気は紛れたからよしとしようかな。するとまた階段を登る音がした。この前の経験だとこれは先生だ(詳しくは【彼氏との出会い話します】にて) 兄『………おい!ひでと』 ……兄貴だった(怒) 兄『……んもぉっ、何!』 期待を裏切られたのと、アナルの疼きがもどかしくてキレてしまった。 兄『何キレてんの?お前にお客さん』 そう言うと兄貴の後ろに先生の姿があった。先生はやっぱりユニフォーム姿でこの家に来た。 俺『………っあ』 兄『じゃ・じゃあ、仕事行ってくるからな。先生に失礼のないようにな。』 そう言って先生に軽く頭をさげ、そそくさと逃げていった。 先『…面白い兄貴だな(笑)この家に帰ってこないの知ってるのにな。…で、兄貴は俺等の事知ってんの?』先生はドカッと腰をおろし、煙草に火をつけた。前から思っていたが、この人はヘビースモーカーだな(汗) 俺『……言えるわけないじゃん。』 先『…だよな(笑)……にしても格好いい兄貴だな。なんかお前と真逆な感じで(笑)』 俺『……すみませんね格好悪くて(怒)…ってゆうか兄貴は無理だよ。ノンケで彼女もいるし。』 先『何キレてんだ?大丈夫だよ。俺はどちらかというと可愛い感じの子が好きだから…………もしかして妬いてんのか?(笑)』 俺『……………。(怒)』 先生は焦らしてんのかわからないけど、異様に話が長かった。そうしてる間もローターがアナルを刺激し続けていて、結構限界だった。 先『(笑)……それにしてもお前の兄貴、鈍感だな。』 俺『………何が?』 先『…この音。』 耳を傾けると、TVの音に交じって、ローターのモーター音がケータイのバイブのように鳴り響いていた。全然気づかなかった。「そう言われてみればそうだなぁ。」なんて思っていたら、先生は俺の傍まで来ていた。 びっくりしていたら、服を脱がされうつ伏せにされた 先『…なんだ。一度も取ってないみたいだな(ガッカリ)』 俺『……何されるかわからないから。』 先『もちろんお仕置きしてたさ。(笑)でもずっと入れてたせいかどうか知らないけど、結構辛そうだね(笑)』 俺『そりゃ辛いよ。だから早く抜いて。』 先『…何その態度。可愛くねぇ(膨)』 そう言いながらも先生は、テープを外しローターを抜いた。抜く時にニュポンッと気持ち良い音がした。 俺『……んあぅんっ(照)』 先『(笑)可愛い声がでるんなら最初から出せよ。』 そう言うと先生はまた鞄から何かを取り出した。どうせローションかなんかだろうと思っていたら 先『ジャジャーーンッ(輝)お前の為に新しく仕入れた極太バイブ!!』 「……………えぇっ!?」驚いて声が出なかった。 冷や汗が出た。こんな太いバイブ入るはずがない。 俺『(汗)いやいや!無理っ!入らないから(焦)』 先『大丈ぉ夫。俺のが入るんだから余裕だって(笑)それにこれこんなナリしてるけど、俺のちんちんより少し細いぞ(笑)』 俺『いや、もうオモチャは嫌。…ってゆうかもぉいいじゃん。いつもみたいなHしてよ(必死)』 先生はくわえてた煙草を右手に持ち、煙を吐きながら溜息を吐いた。 先『……お前さぁ。そんな事言える立場?(呆)』 俺『………えっ?んん。……いや、その……(汗)』 先『…誰のせいでこうなってんだ?』 俺『……………俺です。』 先『「何でもする」って言ったのは誰?』 俺『…………俺です(泣)』 先『じゃあ口答えしない。ほら、ケツ向けて(笑)』 俺『……………はぃ(涙)』 今更ながら今日俺は改めて、先生に口答えできない事に気づいた(崩) |
| そろそろエッチな予感(*゜▽゜) お兄さんは見た感じどんな人なんですか?(≧∀≦) |
| なぉき さん (前回名前間違えてしまいました。本当ゴメンナサイ) コメントありがとうございます 。+☆´ひ`人 質問の答えですけど…。 俺と違い大きくて、坊主の伸びた感じの短髪です。ガテン系なんですけど、顔が若干可愛い系なんで、気にして最近顎髭を蓄え始めました。 ……ちなみに俺は真逆のミディアムに近いショートで、髭無チビです。 ……あ、聞いてない(苦笑) …………失礼しました(汗) 先生に言われるがまま四つんばいになり、ケツを先生に向けた。内心裂けてしまいそうという恐怖で、胸がドキドキしていた。冷や汗もかいてたと思う。 先『…何、怖いの?(笑)』 俺『……当たり前だし』 先『大丈夫(笑)今まで難なく入ったんだから、俺を信じろって。』 そう言ってバイブをアナルに近づけた。バイブのひんやりした感触がしたと思ったら、グッて入ってきた。 正直びっくりした。「…っえ、痛い?」て思った瞬間バイブの頭が入ってきた。物凄い激痛がアナルから全身に広がった。あの時のバイブとはケタが違いすぎた。 俺『…っえ、ちょっ、毅、無理っ(汗)』 先『大丈夫だって?(笑)』 実際大丈夫じゃなかった。半分まで入ってくると、あのプラスチック(シリコン?)特有の固さで、痛さも倍増して泣きそうになった。 俺『……嫌っ!本当無理だって!痛い!(泣)』 先『…待って!(汗)あとちょっと!?』 先生はローションを垂らしながら無理矢理入れようとしていた。その無理矢理が痛かった。本当に痛かった(切実) 俺『…痛、ぁ〜い。…まじで無理だってぇ(痛泣)』 先生は俺の異変に気づいたのか、バイブを抜いてくれた。抜いた後ケツがジンジンしていて、涙が出てきた。 先『どぉした?(苦笑)痛かったか?』 俺『………痛いに決まってんじゃん(泣)』 先『俺の嫁さんは気持ちよがってたよ』 俺はカッティーーンッとキレて、先生にバイブを投げ付けてしまった。バイブは先生の胸に当たったらしく、痛そうにさすってた。 俺『奥さんのマOコと俺のアナルを一緒にしないで(怒泣)』 俺は先生の心ない言葉と態度に腹が立ち、哀しくなって、泣いてしまった。先生は俺の抵抗に驚いたらしく、少し困ったような顔をしていた。 俺『毅…酷いょ。最初までは…我慢…できたけど、…こればっかりは…限界だよ……(泣)』 先『…そんな、…泣かないでいいじゃん(焦)』 俺『これが泣かないでいられる状況?!』 先『………うっ…ん(焦)』 俺『……俺は…毅の何なわけ?』 先『……………………。』 先生はただ事ではないと思ったのか、煙草をもみ消しうつむいた。 俺『確かに俺が悪いよ、それは認める。…でもさ、限度があんじゃん。…それ(ちんこ)とこれ(バイブ)とは「もの」が違うじゃん。』 先『……………………。』 俺『…ずっと我慢してたけど…、数少ない逢える時間もHしかしてないじゃん。…毅がH好きだから我慢してたよ。こおゆうオモチャを使うHはしてなかったし。でもさ、たまには話したり、ゆっくり一緒の時間過ごしたかった。』 先生は少し落ち込み気味で耳を傾けてた。 俺『…Hが嫌いじゃないよ。毅とするHはとても好きだよ。…俺Mだから多少の言葉攻めも心地いいし、焦らされるのも好き。…でも痛いのは嫌。…奥さんができたら俺ができるってわけじゃないじゃん?』 先生は反省してるのかよくわからないけど、何か考えてる感じだった。 俺『…何言ってるかわかんないね。…あと…間違ってたらごめんね。…俺さ、毅の行動やHから愛を感じないのね。…なんか俺の存在はただの性処理道具にしか見られてない感じがするわけね。』 なんか今まで我慢してた事が全部流れ出てきて、愚痴っぽくもなって、先生を傷つけてる感じがした。けど何故か止まらなくて、抑える事ができなかった。…ここまでくると別れるのも覚悟してた。 俺『…これから俺達一緒に暮らすんだよ?…これじゃ俺、…一緒に暮らせる自信が…!?』 言い掛けた時、急に何か温かい物が覆いかぶさってきた。 俺『…………毅?』 先生はただギュッと強く俺を抱きしめた。 先『…もう何も言うな。』 俺はあまりの事に固まってしまった。先生はそのまま俺を抱いた状態で続けた。 先『…確かに俺はお前を性の捌け口にしか見てなかったと思う。男を抱くのは結婚してから封印していたから、その…、嫁さんだけじゃ物足りなくて。…どうしても理性を抑える事ができなかった。だからこんな…くだらない作戦も思いついた。』 俺『…………作戦?』 先『…そう、作戦。…お前と喧嘩したあの日、お前がシカトしていた時「俺は悪い事言ってないのに」って正直腹が立った。だから俺もお前をシカトしようと思った。その結果、お前は自分の過ちに気づいた。そこで止めておけばよかったのに、どうしてもこれ(バイブ)をお前に使いたくなり、今日のような事をした。』 この時俺は、あの校庭で呟いた言葉の意味は、この事だったんだと理解した。 先『……でもこれだけはわかってほしい。…お前を好きな気持ちは初めて会った時から少しも変わっていない。』 先生の真直ぐな瞳に吸い込まれそうになった。そして初めて会った時の気持ちを思い出し、胸が熱くなってきた。ふと先生を見るとただ静かに涙を流していた。意外な展開と、初めての涙で少し戸惑った。 先『……ひで、ごめんな。…お前がこんな辛い思いをしていたなんて…。何度謝っても…許して…くれない…よな……。』 嬉しかった。…とゆうより安心した。もしかしたら俺が言い過ぎたから「別れよう」って言われるのかもって思ってたから。 俺は先生の涙の跡をキスするように舐め拭った。先生は少し驚いてる様子だった。 俺『毅…駄目だよ。…そんな泣いて謝っちゃ。毅は威張ってて、純な日本男児で、意地悪で、Hで…。そんな毅が好きだから、そんなんじゃいかんよ。』 先生は照れてんのか、顔を紅潮させ、頬をポリポリかいた。たまに見せるこんな子供みたいな仕草をする先生も大好きだ。 俺『…俺こそごめんね。俺がこんなんだから、毅を困らせてばかりで……。』 先生は俺の口を抑え、俺の言葉をさえぎった。そして人差し指をだし、先生の口に持っていき「シーーッ」の形になった。 先『「何も言うな」って言っただろ。』 先生はにっこり笑い囁いた。涙で濡れた瞳が物凄く綺麗で、つい見惚れてしまった。 そしたら先生の顔が近づいてきて、俺と先生の唇が重なった。先生の舌が俺の口をこじ開け、侵入し、俺の舌に絡めてきた。「クチュクチュンッ」ととろけるように絡む唾液が心地よく、気づいたら先生に舌を任せていた。 ほんの数秒のキスが数分の永さに感じた。先生は唇を離し、またあのいつもの悪魔のような笑顔で耳元に近づいた。何故かこの時だけはその笑みが、安心できるものだと実感した。 先『…今までの事のお詫び…には及ばないけど、嫌っていう程愛してやるからな。…覚悟しろよな。』 「ゾクゾクッ」と先生の意地悪なセクスィーヴォイスが背中を伝った。その声に無性に照れてしまい、どうなってもいいって思った。弱点の耳だけでもあるから尚更だった。 先生はユニフォームを脱ぎパンツだけになった。先生の身体は程よくついた筋肉で、本当魅力的なパーフェクトボディだ。三十路には珍しい身体だった。 そんな身体に抱き寄せられ、優しくエスコートされながら押し倒された。今までの先生からは考えられない行動だったので、凄く緊張してしまいドキドキしていた。 |
| いい関係だぁ(*/∇\*) 同じ高校生として胸キュンしました(笑) ひでさん小柄なんですかぁ〜よくかわいいって言われませんか?(*゜▽゜) |
| 続きが気になります☆ |
| 途中からしつれーしゃす(o^-^o) 俺ひでさんのこの話大好きです★ 前のも探して全部最初からよみました!!! 俺つぎも楽しみにしてますね |
| たかお さん・なぉき さん・俊 さん コメントありがとです。 ★〃´З`人 この話を見て前回のも読んでくれた方がいて、とても嬉しいです(歓) これからもよろしくお願いします m(_ _*m …(間)…えっと 質問にお答えします。 確かにたまぁ〜に知らない子や女の子から「かわいい」って言われた事があります。 でも学校では「チビ」「ガキ」など言われます(怒) 中には本気で中学生に間違われることもチラホラ(屈辱) …みたいな感じです(苦笑) 先生に手を優しく押さえ付けられ、また長い、深いキスをした。先生が吸い付くたび息が出来なくなるけど、とてもとろけそうで気が遠くなるくらい気持ち良かった。 先『…ひでどおした?心臓がドキドキしてるぞ(笑』 俺『いや。だって、いつもと違う(照)』 先『あ、じゃあ、止めとこっか。』 俺は一生懸命首を横に振った。口は相変わらずだが、先生のいつもは見せない大人の態度にいつもと違う興奮を覚えた。先生はキスを気が済むまでして身体をこれでもかってくらいまで愛撫してきた。まるで女の子を扱うかのように、焦らしまくられて俺は股間から全身にかけてモジモジしてしまった。 俺『…………毅ぃ?』 先『……なんだ?』 俺『……えっと…。…ま、だ?(照)』 先『……なにが?(笑)』 先生はわざととぼけ俺の隣に添寝し、耳元に近づき愛撫しながら、俺の「もの」を撫でてきた。撫でられた所為で、我慢の限界を越え、ビンビンになってきた。 俺『…んあぁ(感)だか…らぁ、…我慢がぁ(大照)』 先生は右手で乳首をいじり、左手はパンツに手を入れ俺の勃起ちんこを執拗に揉んできた。 俺『ん、んあぁあっ…。毅ぃ…(耐)』 先『…どうした?(笑)…舐めてほしいか?(大笑)』 俺は感じすぎて声にならなかったので、首を縦に振るしか返答の手段がなかった。すると先生の俺のちんこを揉んでる手が、扱く体勢になりパンツの中で激しく上下しだした。「グチュグチュッ、グチュグチュッ」と我慢汁が手の中で絡まる卑猥な音も聞こえてきた。 俺『んへぇあぁっ、あぁっ、だめぇ〜!』 先『…だから「舐めてほしいか?」って聞いてんだろ?どうなんっ!?(笑)』 俺『んあぁあっ。なっ…舐めて……欲しい…です。』 すると先生の手の動きが止まり、パンツから手を出した。先生の手は俺の我慢汁でベトベトになっていた。 俺は全身の力がどっと抜け、肩で息をしながら先生を見つめた。先生は添寝から四つんばいになり、俺の上に乗っかかってきた。俺の我慢汁でベトベトになった手を舐めながら、あの笑顔で見下ろしてきた。 先『ちゃんと言えんじゃん(笑)なんで最初から言わなかったの?(微笑)』 俺『…だって、感じてて、言葉にできなかっ……っ』 すると先生はまたキスをして、口を塞いだ。 先『おまえは本…っ当可愛いな(笑顔)』 俺は恥ずかしくなった。顔も紅潮していたはず。改めて言われると無性に照れてしまった(照) そんな俺にも目もくれず、俺が照れている隙に先生は下へとずれ、パンツをおろして「パクッ」っと俺のちんこをくわえた。 俺『…んへぇあぁ…っ!』 いきなりの不意打ちでびっくりし、突発的に変な声が出た。先生は俺のちんこにまとわりついた我慢汁を舐め取るようにしゃぶりついてきた。「グチュッ、ジュブッ」っと口から出し入れするたびに音が漏れだし、そして舌で俺の性感帯をピンポイントで攻めてくる。先生がいつもしてくれるフェラなんだけど、いつのもより何かが違った。たぶんこれが先生の言う愛情なんだろうなって思った。 俺『…んへゃあぁ。つ、毅ぃ…。きもひいぃいよぉ…(感)』 俺は言葉にならない日本語で喘いだ。先生は口を離し俺のちんこが跳ね出て、お腹に「ビタンッ」と当たった。そんなちんこを先生は軽く扱いてきた。 先『全然喋れてないじゃん(笑)』 俺『…だって…、いつもと、ちが…う、ん。んあぁん(感)』 先生は絶妙なポイントを攻めて扱いてくる。さすが男だから気持ちいいとこをよくわかってらっしゃる。もう逝くのを我慢できなくなってきていた。 俺『はあぁんっ。毅ぃ…。もう、逝きたい…っ。』 先生は了承したのか、口にまたくわえしゃぶり始めた。今度はすごいバキュームも加わり、気がどうにかなりそうだった。俺はもう先生のフェラにぞっこんだった。そうこうしているうちにもう限界まできていた。 俺『あぁあぁっ!逝くっ、逝っちゃうよっ!……んあぁん。もお、だ…め…。』 先生は口から離し、勢いよく扱きだした。すると俺の胸の辺りまで「ドピュピュッ」と射精し、胸からへそまで俺の精液がベットりついた。先生はすべて舐め取ってくれて、綺麗にした。 先『お前本っ当元気だよな(驚)発情期か?(笑)』 俺『……その辺の…犬と…ハァハァ…一緒にしないで…』 まぁ、実際のところ俺もこんなに出ると思ってもいなかったので、ちょっとびっくりした。 ふと先生のイチモツを見ると、はち切れんばかりにパンツがテントをはり、外に出たそうにモゾモゾ暴れていた。俺はまたつい「ゴクッ」っと生唾を飲んだ(苦笑) 俺『………毅ぃ?』 先『あん?…なに?』 無防備な先生にどうしても「やり返したい」という衝動にかられ、気がついたら「ドンッ!!」と先生を押し倒し、先生に馬乗りになる形になっていた。 先生はびっくりしたのか目を真ん丸に広げ俺を見つめていた。俺は先生に顔を近づけた。 俺『…今度は俺の番(笑)』 俺は先生を抱きしめ先生がしたようにキスした。先生の舌を俺の舌に絡め、たまに甘噛みしたり、俺の思う「ディープキス」をしてみた。 先生は何も抵抗せず、ただ俺にやられるがままだった。だけどあの余裕な笑顔を見ているかぎり、俺の「お手並み拝見」みたいな感じだった。 「…やってやろうじゃんかっ!(怒笑)」と俺の闘争心に火がついた。 |
| ちょいっす(‾^‾)y-~~ ひでさん最高!!(笑) おれもうヤバいっすよ 興奮しちゃって(≧▽≦)ゞおれも好きな先生いるからもうひでさんの話と重ね合わせて妄想しまくっちゃいますっっ!!!!ワラ 続きおねがいしますね!!新しいスレ増えてもおれひでさんのだけずっと読みますから(o^-')b お疲れっす★たかおでした♪ |
| 次回も楽しみな展開ですねo(^-^)o 押し倒しちゃうなんて……積極的(^_−)−☆ |
| 良いカンジになってきましたねー?!続きがワクワクします☆ |
| たかお さん☆なぉき さん★海斗 さん コメントありがとこざます。 *たかおさん 「ずっと読み続ける」宣言してくださって、本当ありがとうございます。感謝感激です。愛してます。 *海斗さん …え…っと、衝動を抑える事ができなかったため、押し倒しました(照笑)我ながら本当アッパレです(笑) 俺はまず今よりももっと先生を興奮させようと思い、様々な事を考えた結果、【先生がやったように焦らしてみよう】という作戦に辿り着いた。 俺はまた先生にディープなキスをしてみた。今度は先生からも積極的に絡めてきて、逆にこっちが興奮してきた。もちろん先生はまだ余裕な感じだった。心なしか、あんなに元気だった先生のイチモツがなんだか萎えている感じがした。「…む(汗焦)負けられん」と思い、同時に乳首も攻めてみた。クリクリしたり、撫でたり、時には痛むくらい摘んだり…。と先生が俺にしてくれたようにしてみた。感じてくれているみたいだけど、まだまだ序の口って感じだった。 なんか腹が立ってきたので、絶対感じさせてやるって燃えてきた。まず手始めに首筋から胸、乳首、お腹、へそと上半身を執拗に攻めて、舐め廻してみた。…すると意外な発見をしてしまった。 俺は先生に乗り掛かってる形で愛撫しているので、俺のお腹には先生のちんこが直に当たっているので元気か、元気じゃないかすぐにわかる感じだった。 「…あれ?…起って……きた?」俺のお腹では、脈が速くなった先生のちんこがあった。心なしか妙にムクムクしだした。「……もしかして!?」俺は先生の顔を見ながら身体中を舐め廻してみた。我慢しているのか顔が少し強ばり、押し殺しているのか鼻息が物凄く荒くなっていた。「おぉっ!?いい感じ!」 どうやら先生は触られて感じてしまう俺とは違って、触られたりするより舐められた方が感じるという頑丈(?)な性感帯をしていた。今思い返せば、初Hの時は俺にこんな事させてくれなかったし、今までのもそうだった気がする。それに先生はフェラに必要以上に感じていたような……(笑)俺は作戦を【弱点を攻めながら焦らしてみよう】に変更する事にした。何だか先生の立場も悪くないかな?って思いだしていた。 俺はお腹で先生のちんこをさすりながら、まず乳首を攻めてみる事にした。ねっとり焦らしく、かつ俺なりのエロさで舐めてみたり、吸い付いたり、甘噛みしたりと、今までやられてきた分を先生にいじめ返してみた。効果は……抜群でした(笑×∞)耐えられなくなったのか、先生は鼻息から吐息に変わっていて、かなり感じていると見た。その証拠に先生のちんこももう……ビンッビンで(笑)パンツに我慢汁のしみが付き始めていました。(今思い出しても興奮します(嬉笑)) 俺『…あれ?(笑)毅もしかして、感じてんの?』 先『…(ハァハァ)ん゛あ゛ぁ゛っ゛?そぉだよ(怒笑)』 「…んおぉっ!?押してる!?(笑)」確かな手応えを感じた俺は、先生に言いたかったけど言えなかった台詞ランキングTOP③に入る台詞を言ってみることにした。…けどこれを行うには【あるモノ】が必要だった。 俺は辺りを見回し確かにあるはずの【あるモノ】を探した。ふとベッドの下を覗くと、そのが【あるモノ】ついに見つかった。「…あった(歓)これさえあれば……(悪笑)」俺は実行に移す事にした。 俺『へぇ(笑)そんな風な態度、俺にとっていいんだ?(悪笑)』 先『はぁっ!?(怒笑)何が言いたい。』 俺『…ヘヘヘッ(悪笑)…(ゴソゴソ)…ジャンッ!!(笑)』 先『…そ、それは…(汗)』 俺『…覚悟してね。毅(悪笑)』 先『いやっ、ちょっと、タンマ。…なぁ、ひで?(焦)』 俺『……………。(悪笑)』 「ヴゥ゛ーーーーーン゛ッ゛…!!」 先『…っんはぁっ!(感)ひでっ…やめろっ!』 俺『だめだよ(笑)お仕置きだもん(悪笑)』 先『んあぁっ!(感)ひで…お願いだ!やめてくれ!』 先生はまるで俺のように悶え、喘いでいる。そう【あるモノ】とは、先生が持ってきた【超極太バイブ】だ。 俺はその【超極太バイブ】を反抗する(笑)先生の股間に押し当てたのでした。しかも先生の弱点の「舐める」も進行形で実行しているため、約2倍(?(笑))の効果という事になっている。それにさすがの先生のちんこもバイブにはかなわないと思い、本当はローターのところ、妥協してバイブで実行してみた。(ローターじゃないと仕返しの意味がないので(悪笑)) 持ちながら愛撫するのは面倒なので、先生のボクパンに入れ固定し、そしてまた愛撫に戻った。先生の勃起ちんこは「ビクンビクン」反応していて、我慢汁のしみが広がってきた。先生は先生で、俺が舐め廻せば舐め廻すほど、もう喘ぎっぱなしで見ていてとても興奮した。たぶん先生もこんな感じで俺を見てるんだろうなって思った。 先『…(ハァハァ)…なぁ、ひで?…』 俺『んん?なぁに?(笑)』 先『…我慢できない(ハァハァ)…しゃぶって…(ハァハァ)…舐めてくれないか?』 ……き、きたっ! ——キ(・∀・)タ—→(死笑) とうとうきたっ!待ち焦がれたこのシチュエーション!ついにあの台詞を言える時がきた。(ちなみに『そんな風な態度、俺にとっていいんだ?』もTOP10入りしてます) とりあえず焦らず、落ち着いて冷静を装った。 俺『…………えぇっ!?』 先『…(ハァハァ)…いや、だから…早く舐めてくれないか?…早くしないと、逝きそうだ…(ハァハァ)…』 俺『………いやだ(悪笑)』 先『………はあぁっ!?』 俺『だ・か・らぁ(笑)舐めてほしいんでしょ?…じゃあ「ちゃんとおねだりしなよ」そしたら舐めてあげる』 先『…(困)……(ハァハァ)…ひで、お願いだ…。…舐めてくだ………さぃ(悔)』 ——キ(・∀・)タ—→(死笑) ↑二回目(死汗)ヒデ「スミマセン」 言ってやった!言わしてやった!!(歓喜)まさにこれが形勢逆転!今までの形勢逆転なんて、目じゃないです。だって学校では絶対見れない、貴重な【おねだり】シーンを思わぬ時に頂きましたから、今夜は気持ち良く眠れるなぁって思いました。…とりあえずせっかくおねだりしたんだから、気持ち良くしてあげようかな(悪笑) 俺『…(悪笑)はぁい。わかりました(笑)』 俺がパンツをおろすと、「ゴロンッ」と我慢汁塗れのバイブが転がってきました。ちんこは脈打つたび、ビクンッビクンッと波打ってました。 俺は舐めたい衝動を抑えられず、口いっぱいに広がるちんこを一生懸命くわえた。すでに我慢汁でヌルヌルになっているため、容易にフェラする事ができた。 先『んぁ、あぁ、あぁ。』 「ジュプッジュプッ」という音と共に聞こえる男臭い喘ぎ声に興奮してしまい、激しく上下運動をしたり、バキュームで吸い付いたりした。時には口から離し裏側や、鈴口、玉やアナル付近を舐め廻したりした。 先『…んあぁっ、ひで、やばい!…逝きそう…。』 俺『…逝っていいよ。全部受けとめるから。』 俺はまたくわえ、先生を逝かせるためラストスパートをかけた。 先『(ハァハァ)…ひで、いいのか?…(ハァハァ)…出るぞ?…(ハァハァ)…んっ、あぁ、もう…やばいっ!逝く、逝くっ……!』 先生がそう叫んだ瞬間「ドピュッドピュッドプッ!」と粘つく濃い精液が、俺の口内に広がった。俺はそれを「ゴックンッ」と飲み干した。こんなに大量の精液を飲んだのは初めてだった。 「やった。先生を逝かせた。この勝負俺の勝ちだ」などと先生をしてやった余韻に浸っていると、背後に物凄い殺気を感じた。恐る恐る振り返ると、物凄い力で押し倒された。 先『……よくもなめた真似してくれたね(怒笑)』 さっき逝ったばかりなのに(ある意味)元気になった先生がそこにはいた。 俺『……だって毅、抵抗しなかったじゃん(汗)』 先『…確かに俺はお前に負けたよ。だけどそれが許せん。』 俺『意味わかんない(汗)』 先『…とりあえず、お前は俺のプライドを傷つけた。その代償はでかいぞ(怒笑)』 俺『……そんな理不尽な(泣)』 先『泣いても許さんしっ!(怒笑)』 思わぬ地雷を踏んでしまった。たちまち予想外(いや、予想できたような(汗))の仕返し返しの始まりだった(悔泣) |
| なーんか、面白い展開になってきたねー(笑) 質問なんだけど、彼は芸能人で言うとどんな感じの人なんですか? |
| ラブラブですね(*/∇\*) 朝起きて読んでるんですがエロいです(笑) バイブって気持ちいい?f^_^; |
| ひでさんおは♪\(~δ~)/おれ学校行くとちゅうに読んでますo(^-^)oなんかめっさエロいよ〜!!!ひでっ★(笑)電車ん中で読んでてビンビンなっちった(汗) つか羨ましすぎっ!ちくしょう(≧▽≦)ゞワラ おれんとこも先生ゲイならいーのになぁ〜。 あっ おれも気になる! 先生だれ似の人なんすか?? ちなみにおいらの好きな先生は レッズの阿部に似てて巨カッコイんだ★★(笑) おしえてくださいね〜。じゃあ続きよろしくっす♪ しゃしたぁ!! |
| 海斗 さん@なぉき さん@たかお さん コメントありがとう。 @´ー`人゛ …さっそくですが 質問に答えたいと思います ♪海斗 さん たかお さん 先生は………。 EXILEのATSUSHIみたいな身体に10%贅肉をプラスした感じで、 顔は池内博之と山根和馬を÷2したら、山根和馬よりな感じの顔になった感じです。(わかりにくいかな?) …とりあえず他校にも有名なイケ面先生です。 ♪なぉき さん ん〜ん(汗)人によります。俺の場合は歩く性感帯なんで(笑(先生談))、バイブは気持ち良かったです。 でもこの話に出てる【極太】は無理です。痛いです。 あまりオススメできません。 先生は床に投げ付けてあった俺の制服のネクタイを取り、腕をガチガチに縛り付けてきた。そして何のためらいなく縛られている俺がいました(苦笑) 俺『…(ンハッ!!)…イヤイヤ毅?(苦笑)何してんの?』 先『見りゃあわかるでしょ?縛ってんの(笑)』 俺『そぉじゃなくて!今までの流れだと、今日は初めての大人のHしてくれるんじゃないの!?(汗)これじゃあいつもと変わんないよ!(焦)』 (…実は今までのHは、バイブは使わなかったけど、縛りプレイをしていて、ローターで俺のちんこを攻め続け、アナルを犯され、先生に一方的に逝かされていたというプチSMみたいなHをしていました(苦笑)) 先『気が変わった。俺もそれ路線で行くつもりだったけど、お前にここまでされたら俺も黙っちゃいられないからな(悪笑)』 そう言って先生は俺の足をグイッと上に持ち上げ、アナルを舐めてきた。 俺『んへっ、だめ毅っ。お願い。優しくして。ね。』 先『それはお前次第だよ。……っま、今はその見込みはないけどな(笑)』 「っ……えぇっ?」かなり戸惑った。そのプレイも嫌いじゃないけど、今日は大人なHができると期待していたのに…(泣)今頃後悔している自分がいる。 そうこうしてるとアナルに指が一気に3本入ってきた。さっき中途半端にバイブを射れたので、多少広がっていたらしい。指を出し入れするたび「グチュグチュ」と音がする。先生の絶妙な指使いに力が抜けてくる。 本当はこの時点で終わり、挿入に入るんだが今日は違っていた。 先『…はい、四つんばいになれ。』 俺は言われるがまま四つんばいになり、先生の挿入が始まるのかな?って思っていたら、また指が入ってきた。 俺『んへぇ?毅、違っ…。…(ハァハァ)…指じゃない。』 先『まだ射れないよ?(笑)今日はお返しにたっぷり愛してやるから(悪笑)』 2回目の台詞だが、1回目とは全然雰囲気が違った。「愛してやる」というより「いじめてやる」の方がしっくりくる。 先生は指をさっきより速く動かし始めた。野球をしてただけあって、指の方も太かった。まるでちんこを入れられてる感じだった。 俺『んはぁ、あぁ、あぁん。んつ、毅の指っ、…ちんちんみたいっ。…んあぁん!(バリ感)』 気持ち良すぎて手足に力が入らず、ケツを上げたまま腑抜けた状態になった。もちろん興奮しているので、ちんこはビンビン状態だ。先生はボルテージが上がったのか、女の子に潮噴かせるくらいに、激しく手を動かし、Gスポットを攻めてきた。「グチュグチュッグチュグチュッ」物凄い速さと音がして、もう昇天寸前だった。 俺『んあっあっ、…だめ、毅っ。(ハァハァ)指で、…指で逝っちゃうぅ!』 俺は指で逝くのが悔しくて耐えていたけど、先生のテクでもう我慢できなくなっていた。 俺『んぁ、んあぁ、だめっ。逝くっ……逝くっ…。』 ビクビクンッと体が痙攣し、身体中の力が抜けそのままベッドに突っ伏した。 俺『…(ハァハァ)……(ハァハァ)…っんん?』 余韻に浸っていると、お腹の辺りがヌルヌル気持ち悪い。覗いてみると、ヌルヌルの正体は俺の精液だった。 俺『………っえぇっ!?』 俺はびっくりして起き上がった。確かに逝った感覚はあったが、まさか射精までしていたなんて夢にも思わなかった。ってゆうか指でこんなんなる俺ってどんだけなんだろう(落) 先『ははっ(笑)出してやんの(悪笑)お前本当敏感だな。今日で何回目だ?』 俺『……わかんない(落)』 先『ん?もしかして落ち込んでんの?』 俺『………………(コクッ)』 先『ははっ。ドンマイ!(笑)…でも俺お前のそういう体質好きだよ。いじめがいがあって良い身体だよ(笑)』 全然フォローになってなかった。俺は悔しがりながらお腹の精液を眺めてた。でもって拭き取ろうとしたら 先『…おいっ。勿体ないだろ?』 そしてお腹を舐めてきた。舌特有のザラザラ感が、ビクビクっと感じてしまった。 俺『…んあん。…あぁ。…んはぁ。』 舌がお腹を這いずり廻るたび、喘ぎ声が漏れてしまう。なんてエロい舌なんだろう。まるで歩く(大人の)オモチャだなぁって思った(苦笑) 先『おぃおぃ(苦笑)何で喘いでんの?』 俺『…だって毅、…舐め方が…エロいんだもん(感)』 先『(笑)本っ当淫乱だなひでは。やっぱお前はいじめる側より、いじめられる側の方がしっくりくるよ。』 不覚にも「そう言えばそうだなぁ」って納得してしまっている俺がいた。なんて思ってたらまたいきなり押し倒された。「今度は何だろう?」ってなんか冷静だった。こうも一日に何回も押し倒されたら慣れてしまった。 先『…あれ?ちょっと意外な反応…(落)』 俺『…そりゃあ一日に何回もされちゃぁね(冷静)』 先『……いつまで保つかなぁ?(悪笑)』 …確かに。先生の手に掛かれば、俺みたいな奴は何回も逝かされてしまう。さぁどうしようと悩んでたら、先生はケツを軽く持ち上げ、先っちょを射れようとしていた。 俺『毅っ!ちょっ、無理!…もう動けないから。』 先『だめ。まだ許したわけじゃないから。』 俺『もうしないって言ったじゃん。』 先『「しない」っては言ったけど、「許す」っては言ってないよ(笑)』 どこかで言われたような台詞を言われ、先生はちんこを射れてきた。逝き過ぎて力も入らず、みるみる入ってきた。 ……ここから今日一日最後の悪夢だった。 |
| なんかカナリかっこいい彼氏ですね〜wって、あんまりイメージつけなくって(汗 いつもワクワクして読んでます。頑張って書き上げて書き上げて下さい。 あと、あんまり彼氏の本名や特徴、自分の名前を具体的に書かない方が良いと思いますよ。この世界、誰が見ているかわからないから。 |
| 楽しそうですねo(^-^)o 受験勉強の合間に読むには最適☆ 先生のとバイブはどっちが太いんですか? |
| おっぱぁ(‾ω‾) 楽しみに待ってたっすよ!!もうひでさんエロすぎっ!!(≧ε≦) つか先生もエロすぎっ♪ いいないいなぁ☆★ ずるいの4乗!!!(`□´)ワラ でもわかるなぁ〜おれも先輩に指だけでイかされた事あるんすよ★ ←聞いてないっつうの!!ワラ まあとりあえず次も楽しみにまってますからねぇ。まだまだ終わらせないでくださいねっっ!!! あっ!あと先生かっこいいっすね 想像してみたんだけど。 んじゃ また*‾0‾)ノ たかおでしたぁ |
| 待ってました〜☆ マジで興奮します(笑) ヒデさんは普段は何してるんですか? |
| 俊 さん◎なぉき さん◎たかお さん◎海斗 さん いつも②コメントありがとうございます。 m*_ _)m゛{Thanks!!!! ♂俊さん 心配してくださってありがとうございます。 でも大丈夫ですよ。名前はすべて仮名ですから(名前偽っててスミマセン(謝)) ♂なぉきさん いずれその話に触れなきゃと思っていたので話させてもらいます。 確か⑩辺りで先生は自分のより細いって言ってましたが、実際バイブの方が一回り大きかったです。先生も気づいていませんでした(苦笑) ♂たかおさん 俺と先生は超エロいですよ(笑)……なんてね(苦笑) もしかしてたかおさんも実は歩く性感帯ですか?(笑) ♂海斗さん 普段はバイトばかりで忙しいです。 バイトが休みの日は友達と遊んだり、家ですごしたり、独り★してたり(恥死汗) …で、月1〜2回に先生とデートみたいな感じです(笑)(過ごし方はほぼHですけど(汗)) 先生も先生でさっき逝かせたばっかりなのに、またビンビンになっていた。確かにHするのは夏休みの終わり頃以来なので、かれこれ約一ヵ月ぶり。盛時期の先生には耐えられない時間だったんだろうなぁって思った。……ってゆうかこんなに冷静に解説している場合ではなかった。俺はもう逝き過ぎて気絶寸前なのに、まだまだ元気な先生はまた俺を犯し始めようとしてた。 力が入らずに緩んでいるアナルでも先生のちんこが入るとキュっと締め付けてしまう。すると先生の顔が少し歪み、だけど快感に満ちている顔を見ると、気持ち良さそうだなぁって思う。 先『あぁ。たまんない。…アナルが狭い分、気持ち良さも倍増だな(嬉)』 俺『…そんな、解説しないで……。恥いじゃん(恥)』 先『せっかく誉めてんのに、捻くれてんなぁ。お前、…わっ!』 「わっ!」の言葉と同時に大きい一突きが始まった。完全に油断していたので、かなりの衝撃がアナル内に広がった。 俺『んなあぁ〜…っ!だめっ!あぁっ、はあぁっ、…んあぁっ!』 「パンッパンッ」と肌と肌がぶつかる卑猥な音と、「ギシッギシッ」とベッドが一定のリズムを刻む軋み音が俺の部屋に約一ヵ月ぶりに響いた。何故かとても懐かしい感じがした。 先『…ハァハァ…。疲れてる割には…、可愛い声だしてんじゃん(笑)…あぁ…。』 先生の軽やかな腰使いからすると、感じてくれているらしい。とても気持ち良さそう。まぁ、俺もぶっちゃけ気持ちいいんだが(笑) 先『んあっ、はあっ。……しかしこれ以上…広がらないな……お前のアナル。』 俺『これでもっ…(ハァハァ)…広がった…ん、方……。んあぁんっ。』 前回の話で話した通り、俺のアナルは人よりだいぶ狭いらしく、先生とのHでこれでもかなり広がった方です。先生にしてみれば文句は言いますが、締まりのいいアナルになったんだと思います。 先『…確かにな……!』 先生は俺を抱き上げ自分は横になり騎乗位の態勢にし、俺に動くように促した。 俺『……っえ?もしかして…動けと?』 先『そう。…早く。』 先生は煙草に手をやり、火をつけ、「ぷはあぁ〜っ」と一服しだした。さっき逝ったばかりだからか知らないけど、どんだけ余裕なんだろう?って思った。と同時にまた闘争心に火がついた。「絶…っ対ヒィヒィ言わしたるっ!(怒)」と思い「パンッパンッ」激しく腰を動かした。…がっ!「っあれ?…思うように…動かないっ…!?」 なぜかいつものような騎乗位テク(先生にタップリ仕込まれました(苦笑))が思うようにできなくなっていた。 まず腰に力が入らず、腰の動きにキレがなくなっていたし、アナルにも力が入らず、思うような締め付けができずになっていた。 よく考えてみると約半日くらいの時間、ずっと先生にいじめられたり、ローター攻めされたり、で、今2回目でかなりの時間ネットリしたHをしている。ので気づかないうちに身体がピークを迎えていたらしい。だから俺がどんなに頑張っても、先生は涼しい顔をしていた。 先『おいおい?(笑)へたくそになったな。言っただろ?…騎乗位はこうすんだよっ!』 そう言って先生は足で反動をつけて起き上がり、おもくっそ強くそして激しく突いてきた。先生の突き方は俺の気持ちいい所をピンポイントかつ性格に突くもんだから、超敏感になった身体に激しい快感を与えてきた。 俺『んへぇあっ!だめっ!あぁんっ、んあぁっんっ!…逝きそうっ!』 先『…ん、あ?…まだ逝くなよ?(笑)』 先生は俺を180度回転させ、四つんばいにし今度はバックを「バッコバッコ」突いてきた。容赦ないピストンに力が入らず、ケツを上げるだけで精一杯だった。 俺『…んもぅだめっ。限…界。逝きそ…う…。』 先『…んおぃ!?もうっ!?…俺まだ大丈夫なんだけど(汗)』 俺『…んいゃっ。…無理。…んあぁん、もおぉ逝くっ。逝くっ。』 「ビクビクンッ」と身体に電気が流れたように痙攣し、その場にドサッと突っ伏した。逝ったときの射精も出たか出ないかくらいのお情け程度しか出なかった。 先『あぁ〜あ。逝っちゃった(落笑)』 ヌポっとアナルからまだ逝ってない元気なちんこが姿を現した。ビクビク脈打ちながら我慢汁が垂れてきている。 俺『ゴメンねぇ。毅ぃ(謝)…アナルは無理だけど、…代わりに口でするから。…ねぇ?』 先『はぁ?何言ってんの?そんなん許すわけないじゃん(笑)』 「……はあぁっ!?」ってびっくりしてたらまた射れようとしてきた。俺は何としても阻止するため、アナルを手で覆い隠した。 俺『毅っ!無理っ!ここは本当に勘弁してっ!』 先生はニマーッとにやけて俺を抱き上げた。 先『射れさせてくれないなら、無理矢理射れるまで(悪笑)』 そして俺を抱き上げたまま立ち上がり、その抱いている手を離そうとした。俺は「落ちるっ!」と思い反射的に先生の首に抱きついてしまった。 先『へへっ(笑)ばぁ〜かっ!(悪笑)』 「……しまった(汗)」っと思った時にはもう後の祭りだった。先生は手放しをしていて、俺は抱きついていてと、さっきとは真逆な状態になった。俺は落ちてもかまわないと思い、手を離そうとしたら先生は挿入してきた。 俺『んはあぁ〜っ!毅ぃ。抜いてっ!』 先『んん?無理無理(笑)俺が逝くまで我慢しろ。』 先生は立ったまま駅弁状態で突いてきた。先生が突くたびに、アナル内のいろんな汁がケツをつたって垂れてきた。 俺『んひゃあぁっ!駄目えぇっ!死んじゃうぅっ?』 先『大袈裟だって(大笑)』 先生は俺だけベッドに横にさせ、立て膝で突いてきた。そろそろ意識が遠退いてきた。 |
| ぉお!!待ってました!!お疲れサンです☆ それにしても彼はエネルギッシュっすねw読んでてスゴイスタミナだなってw 続きも気になるので、大変だとは思いますが早くUPしてくださいm(_ _)m |
| かっ、かなりエロくなってきた(*/∇\*) 刺激的かつ気持ちいいHで羨ましいなぁ☆ 明日Hする予定だから、ひでさんたちのを参考にしてみようかなぁ(*゜▽゜) |
なんか彼凄すぎっすね(汗)読んでてヒデさんの体少し大丈夫なのか気になりました(^_^; いつも思うんですが、彼は身長何センチですか? |
| 初返信っす◎ 毎回興奮させてもらってこっちもビン②になってますわ(笑) 先生が大胆かつエロいことばっかりでこっちも勉強になります(‾▽‾)ひでさんも困ってる割りによろこんでるのが楽しくてしょうがないですわ(^皿^) 先生の駅弁する力とかスタミナにもかなり驚かされてるんですけどそれはなんか理由あるんですか??なんかラグビーかなんか前にしてるって書いてあった気がするんやけど他になんかあるんかなぁって考えるんだよねぇ(笑) 今日はまだ更新されてないようですが続きめっちゃ気になります!!楽しみに待ってますねぇ◎ |
| どうも、俺も初カキっす。 いつも読ませてマス、っつか、改めて読んでて興奮しました!! マジ羨ましいっす☆これからも色々体験談聞かせて下さい!! 楽しみにしてるっす |
| 俊 さん★なぉき さん★海斗 さん★はなびし さん★勝 さん いつも③本当にお世話になっております。 あと、初コメント本当に感謝です!これからもよろしくお願いします。 ってか大好きですっ!(笑) †俊さん 最近投稿が不定期で本当にご迷惑をおかけしてます。 皆さんに飽きられないように「どう面白く伝えよう」か日々葛藤しながら打ってますので、多少遅れる事があるので、改めて御了承ください。 †なぉきさん こんなド変態Hを参考にして頂けるなんて、本当に光栄です(恥) 行う際は精(性)力つけて頑張ってください(笑) †海斗さん 心配してくださってありがとです。今のところ大丈夫………なハズです(苦笑) ちなみに先生は…。 俺が156㌢(1㌢伸びました(歓))なんで、確か173㌢だったハズです。ちなみに体重(先生)は68㌔です。 …あ、聞いていない(苦笑) †はなびしさん 歓んじゃうのは身体が正直なんです(苦笑) あと先生は学生からずっと野球をしてます。 今も野球部で顧問兼監督をしています。 ちなみに先生も一緒に練習に参加しているらしいので、今でも現役並の体力らしいです。 †勝さん いつも読んでくださってありがとうございます。 いよいよこの長い話がエピローグに突入しかけてます。 こんな体験談ですが、最後までぜひよろしくお願いします。 先生は俺の両足を肩にのせ、より奥に突くがごとく激しく動いてきた。俺は体力も意識ももう限界で、抵抗する元気もなく、ただなされるがままだった。 俺『毅いぃっ、もぉ許してっ…、そんなん…突いたら、アナルが…壊れちゃうぅ…っ!(泣)』 先『壊れちゃえば…いいよ(笑)…俺がやさしく…(ハァハァ)…介抱してあげるから(悪笑)』 俺『んぁんっ、んあぁっ、馬鹿ぁ〜っ!(怒泣)はぁん、あぁっ!』 先生はケラケラ笑いながら「パンッパンッ」突いてくる。先生に何を言っても無駄な事がわかった。 先『わかったよ(笑)…ちょっとだけ…優しくしてやるよっ!』 先生は煙草をもみ消し、俺に抱きついてきた。そして腰を優しく動かしながら、キスをしてきた。同時に縛っていたネクタイもほどき、お互いの手を絡ませるように握ってきた。 「もしかしてこの状況…?」そう。このシチュエーション(体勢)は、俺の憧れだった【愛する人に優しくリードされながら抱かれる】の状況だった。優しく動いているものの、俺の気持ちいい所を確実に攻めてきている。キスの方も先生は得意なので、俺はもうメロメロで、思わず先生の手を「ギュッ」と強く握りしめてしまった。先生は応えてくれてるように握り返し、腰の動きもローペースで優しさを保ちながらも、少し強く動かし始めた。「んあぁん。幸せ。……でも…苦しい(汗)」先生は息継ぎもせずずっとキスし続けるので、かなり苦しくなってきた。そんな俺に気づいてくれたのか、先生はやっと離れてくれた。そして先生は俺の顔を覗き込んできた。日焼けした肌、流れる汗、少しヤニ混じりの荒い息(煙草フェチにはたまらない(笑))、そして何よりその三十路とは思えないほどの整った男らしい顔で覗き込んでくる先生に釘づけだった。俺はもう、射れられているのも忘れポーーっとし見つめていた。先生はというと、そんな俺を面白そうに見つめていた。 先『おいおい(笑)そんなに俺を見つめてると、お前、俺に惚れちまうぞ(悪笑)』 「カ、カッコイーーーーイッ!!(ハート)」 またその台詞を吐息混じりに言うもんだから、男らしさが更に増し、感じるくらい「ゾクゾク」としてしまった。さすが、三十路(大人)の男(笑)…なんて感じてたら、萎えてたちんこもまた元気になり始めてきた。 先『…どうしたんだ?これ?(笑)』 俺『…だって、…毅が感じさせるような事…言うから……(照恥)』 先『ははっ(大笑)お前は言葉攻めが大好物みたいだな(笑)…本っ…当Hな耳だな(悪笑)』 先生はニヤニヤ笑いながら耳に追い討ちをかけるように愛撫してきた。 俺『んあぁ…っ!だ…めっ。毅ぃ…。』 先『(大笑)こんなエロい耳だから、こんなに感じるんじゃないか?んん?(悪笑)』 俺『…違っ…。そんなんじゃ…ない、もんっ(照恥)』 先生の言葉・耳攻めのせい(おかげ?(苦笑))でまた元気なちんこになった。ここまでくると、俺もHに飢えてるなぁって思ってしまう(汗) 先『…っはい!お楽しみはここまで。』 先生は俺を横向きにし、俺の片腿を先生の両足で挟む状態になる体勢にした。 俺『えぇ〜。もうこのままで逝かせて。』 先『あほかっ。今お仕置き中だし。』 俺『……別にいいじゃん』 先『お前に決める建言はないっ!(怒笑)』 先生は俺の一言でドSモードにスイッチが入り、鬼のような腰振り(意味不明(汗))で突いてきた。 俺『あぁっ、あぁんっ!…嘘、毅っ!…ごめんなさいぃ〜…っ!』 先生はシカトし、ただ許しを請う俺を面白そうに見下ろしていた。しかも体勢ががっちり重なるような形なので、奥までしっかり刺さるように突いてきた。 俺『んぁっ、んぁっ、んぁんっ!』 先生の太いものが奥に届くまで突き刺さるので、喘ぐのも精一杯だった。 先生は俺をまたバックの状態にし、抱きかかえ、乳首とちんこを攻めながら突き上げてきた。 俺『んあぁ〜…んっ!…もう、許し…て。』 先『…(ハァハァ)…だぁ〜〜めっ!(悪笑)』 …なんて俺をいじめつつも、本人もかなりキツくなってきたらしい。息もさっきより荒れてきて、顔もキツさで歪んできた。そのせいか、先生は動きをローペースに落とし、最終的に動きを止めてしまった。 先『…ハァ゛ハァ゛…さて、…俺も…そろそろかな?(荒)』 先生は一度アナルからちんこを抜き出した。荒れた息を整えるためか、少しの間動きを止め、そして俺を仰向けにした。 先『…さて、お前も俺も限界っぽいし…、そろそろ…ハァハァ…いくか?(悪笑)』 俺『………もう…ハァハァ…好きにして』 先『…ハァハァ…言われなくても(悪笑)』 そしてズブっと勢いよく射れ、先生はラストスパートに向けて本気を出してきた。 「パンッパンッパンッパンッ」とさっきより甲高い、肌と肌がぶつかる音と、ベッドが壊れるほどの激しい動きで伴う軋み音が、俺の家中に響いた。 俺『あぁっ!あぁっ!あぁ〜あっ!』 俺はいつもこの先生が本気を出す場面は昇天寸前で一番気持ちのいい所だが、今回ばっかしは一日6回逝った後のこの激しいHなんで、昇天なんてもうしていて昇天を通り越して死んでしまいそうでしょうがなかった。 先『…ハァハァハァハァ…これで終わりと…思うなよ(悪笑)』 俺『…ハァハァ…んへぇ!?』 先『…さっきまでのは…この前のお仕置きで、…今からのは…さっきの…お返し(悪笑)』 なんて事を言ってんだろう!?明らかにもう十分過ぎるほどのお仕置きは受けてきたんだけど……(多汗)なんて意識が朦朧する頭で葛藤してたら 先『犯られたら…犯りかえす。…ハァハァ…お前が俺に犯った事を…、今度は…俺がお前に犯りかえす(悪笑)』 そう言ってあの【超極太バイブ】を取り出した。俺は何も言えず、ただ「イヤイヤ」と首を横に振る事しかできなかった。 先『問答無用っ!(笑)』 先生は俺のちんこめがけ、【超極太バイブ】を近づけてきた。俺は何としても阻止しようと手でちんこを覆った。今俺に出来る必死の抵抗だった。 先『大丈夫…。俺も…逝きそうだからさ…、ハァハァ…一緒に逝って…ハァ…っぶっ放そうぜっ!(笑)』 何故か応援され、キョトンっとしてたら、そのすきに「ヴゥ゛ーーーン゛ッ゛!」と俺のちんこに【超極太バイブ】が押し当てられた。それと同時に物凄いスピードの腰の動きでアナルを攻められた。ピストンとバイブのタブルパンチで、本当にやばかった。 俺『あっ、あっ、あぁっ!だめっ!本当にだめっ!…んあっ、んあぁんっ!』 先『あぁ゛っ、ひで、やばいっ!…そんなに締めつけちゃあっ…!』 俺『……毅ぃっ!。…もう…む…り…っ!』 先『ああ゛ぁ゛っ゛!!逝くぞっ!逝く逝くっ!!…逝くっ!…あ゛ぁ゛っ!!!』 「ドピュッドプッドクッ」とアナル内に生温かい先生の精液が大量に射精された。俺も少しだが、残り全部の精子を射精した感じがした。 先『……ハァハァ……ハァハァ……ご苦労さん(笑顔)』 俺『……ハァハァ……毅の…ばぁ〜…か……』 そう言った後、俺はこの後と次の日起きるまでの記憶がまったくない。 ……どうやらここで気を失ったらしい……(苦笑) |
| ひで可愛い! あの、友達になってください! |
| エロいーー(・∀・)ーーー!! 目の前で、二人の幸せっぷりを見たい!!見入って目ェ乾いてコンタクト外れちゃうな。。。 二人がうらやましいわぁ〜(*ノノ) 俺はアナルに関しては、タチもウケもできないけど、ヒデさんと先生の気持ち良さが、すごく伝わってきます。 こないだ、ヒデさんの第一話(前のシリーズの)を、久しぶりに読み返しました。 本当に読みやすくなっていてスゴいなって思いました。永久保存版ですよ! あとちょっとなのかな? 次回楽しみにしてます! |
| 今回の一番好きかもです(*/∇\*) あっ、この間のエッチはなしになりましたf^_^; |
| なんか先生とひでさん相性ばっちりすね笑 なんか時々みせる先生の優しさが俺も惚れそうになりそうです(´-`) |
| 解答ども!!今回も読ませていただきました(笑)先生過激ですな♪言葉もやっぱり引かれる人には魅力あるんですかの〜俺もタイプは先生に似てるかもしんなくて彼氏をゆっくり攻めたり激しく攻めたりで言葉攻めも好きなんで参考になるよ(‾▽‾)ノ☆なんか言葉の語尾がいい感じ♪ひでさんの文章力にあっぱれ(笑)またエロい続き期待してま〜す!! |
| たかし さん‡冷し中華 さん‡なぉき さん‡だ さん‡はなびし さん コメントThanksです。本当皆さんにはお世話になっております。皆さんのコメントは俺の栄養分です。 ☆たかし さん ありがとうございます! まずはこの掲示板上で仲良くしてください。 ★冷し中華 さん 本当§冷し中華さんと§ださんには第1部から応援してもらって本当感謝しています。 御二人がいたから第2部も書く事が出来ました。 これからも本当よろしくお願いします。 ☆なぉき さん それはとても残念でしたね(落) でも今回のHはあまりオススメできません(苦笑) どうか御2人にあったラヴラヴなHをなさって下さい。 ぐっどらっく!!!! ★だ さん 2人はメチャんこラヴラヴですよ(愛×∞) 惚れたからって、俺の先生捕っちゃダメですよ(笑) ……………なんてね(苦笑) ☆はなびし さん 先生は根っからのドSですからね(ニヤリ)気をつけてください(意味不明(汗)) 俺全然文才無いんで、誉められてまぢ嬉しいです。 「〜〜〜♭♪………」 ケータイの楽しげな目覚まし音で目が覚めた。時計を見るとA.M.9:00を少し廻っていた。 「……準備しないと(眠)」今日は週で一番忙しい土曜日なので、朝からの出勤である。 隣を見ると、口を半開きにし気持ち良さそうにいびきをかきながら、爆睡している先生がいた。でもさり気なく腕枕をしていてくれていて、そんな無防備な先生を抱きながら眠っていた俺がいた。 「ケータイの音でも起きないんだから、相当疲れてたんだなぁ…」なんて思い、子供のような寝顔で寝てる先生に母性本能がくすぐられた。なんて微笑ましい光景なんだろう。…でもこんな子供のような先生も、布団をめくれば子供にはありえない、立派なモノをぶら下げているんだと思うとかなりウケた(大笑)俺は先生の頭を軽く撫で、おでこに軽くチュウをして、服を着るため先生を起こさないように起き上がった。するとまたあのお尻からお腹にかけての懐かしい痛みが走った。「昨日はかなり無茶したからなぁ(苦笑)」なんて初H以来の痛みに堪え、半笑いしながら着替えた。先生は今日と明日部活はないって言ってたから起こさずにバイトに行くことにした。 俺『ありがとうございましたぁ〜↑!!(営業笑顔)』 店内に残ってた最後の客を見送り、店内を見回した。いつもは、ランチ時を過ぎても結構な人数がいるんだが、今日はガラガラで暇なくらいだった。 「珍しいなぁ…」なんて思っていたら 店『…暇だねぇ、ひでくん。(苦笑)』 俺『…っあ、そうですねぇ。珍しいっすよね。』 店『まぁ、こんな日もたまにはあるさっ!(笑)…あとは夜のシフトメンバーに任せて、昼のシフトメンバーはあがっていいよっ!』 所々から歓喜の声が上がり、店内の空気が少し明るくなった。店長はたまにこういう所があるので、バイト人からはかなり好かれている。無論俺も例外ではない。なにせ、明日はバイトが休みなので帰ったら先生とずっと一緒に過ごす事が出来る。本当嬉しくてたまらなかった。 夜のシフトの人達が続々集まり、昼のシフト達は次々と帰り支度を始め帰路についた。俺は一番後輩なんで最後に帰るためわざと遅く着替え、先輩方が帰るまでケータイをいじってた。 先輩『じゃぁ、ヒデポン。お疲れっ!(笑顔)』 (身長が低いせいか、男女問わず、先輩からこのあだ名で呼ばれてます(笑)ちなみに俺、このあだ名気に入ってます(苦笑)) 俺『…っあ、お疲れっすっ!(笑顔)』 最後の先輩が帰り、さぁ俺も帰ろうとした時 「〜〜〜♭♪」 俺のケータイが呼んでいた。見たら今日は休みの勇からの電話だった。 俺『……はいはぁ〜い?』 勇『よっ!お前バイト終わっただろ?』 俺『…っは!?何で知ってんの!?』 勇『んん?〇〇先輩から聞いたから。…ってかお前ヒマだろ?今から遊ぼうぜ!』 「はあぁっ!?」って思った。帰って先生とイチャイチャする予定なのに、遊ぶなんて考えられないっ! 俺『…っえ〜〜っ!?…今日はぁ……』 …と言い掛けた時、フッとある事が頭をよぎった。 「…もし帰っても先生の事だからHしようとせがまれるだけだ(多汗)…それに勇には先生と仲直りした(?)って報告してない。」 勇『……っえ?何っ?』 俺『…いや、何でもない。…どこに来ればいい?』 話し合った結果、勇ん家で話す事になった。 勇の家につき、勇に促され家に入った。勇の部屋は男って感じの質素な部屋だった。俺が部屋を物色していると 勇『…でさ、信ちゃんとどうなったの?』 あまりの単刀直入さに、手に持ってたCDを落としてしまった。 勇『何してんのお前(怒)…でさ、どうなのよ。…仲直りしたん?』 俺『んん〜っ。どうなんだろう。…まぁ、あの後かなりキツいお仕置きくらったけどね(苦笑)』 勇『…あの後って?(汗)』 俺『体育の時。…あの時俺襲われたんよ「許してほしかったら」って(汗)』 勇『………まぢ!?(驚)』 俺『うん、まぢ。しかもあの後、勇と喋ったじゃん?その時俺のケツん中、ローター入ってたよ。』 勇はびっくりしたのか持ってたお菓子を落とし、口をあんぐりとしながら俺の話を聞いていた。 俺『(苦笑)…だから勇の事、軽く避けてた。ゴメンね。こんな惨めな姿見せたくなかったから……。』 勇『……………………。』 俺『…でも勇が先生に「許してやってほしい」って言ってくれた事かなり嬉しかった。本当は泣きたかったけど、泣ける状況じゃなかったから…(苦笑)……ってか……引いた?』 勇『………軽くね(苦笑)』 俺が笑ったから愛想笑いをしてくれてるんだろうけど、明らかにドン引きしてた。まぁノンケだから仕方ないっか(開直) 俺『………実はこれ、まだ序の口なんだけど………?(汗)』 勇『………はあぁっ!?………今度は何!?(多汗)』 俺は昨日、ローター射れられ放置された事、旧校舎でHした事、ローター射れられながらチャリで帰った事、メチャメチャ太いバイブを無理矢理射れられてケツが裂けそうになった事、その事で喧嘩になり先生を泣かした事、初めて優しいHをしてくれた事、俺が初めて先生を押し倒した事、仕返しされた事、犯られるがままだった事、逝きすぎて気を失った事、全てを1時間くらいかけて、洗い浚い話した。 勇『……濃ゆい1日だったな……(唖然)』 俺『…まぁね(誇)…俺もよくバイトが出来たなぁ…って思うよ。…本当、自分で自分を誉めたくなるよ。………ってか引いた?』 勇『……かなりね(唖然)』 俺『…………嫌いになった?(怖)』 勇『いんや、全然(キッパリ)……ってか信ちゃんかなりサディストだな(苦笑)…まぁ、知ってたけど(笑)』 俺『…ゴメンね。……こんな事話せるの勇しかいないから(謝)』 勇『何謝ってんの?(笑)俺等心友(ダチ)ぢゃん(笑)…心の友って書いて心友ぢゃん?』 俺『………………心友?』 勇『そう!…俺等みたいな世間では言えない事を言い合える仲の事。それに結束の力が強くて、切っても切れない仲なんだよ心友って。だから親しみの友の親友より、メチャメチャ強いんだぜ?心友って。』 かなり驚いた。勇の口から勇には似合わない言葉が発せられたから(慌)……でも勇もたまには良い事言うなぁって思った(笑) 勇『……待てよ……今までの流れからすると、お前ちゃんと「許す」って言ってもらってないのか!?』 俺『………っえ!?(ドキッ)………うん(図星)』 勇『馬鹿かお前はっ!!!!ちゃんと「許す」って言ってもらえ!…もしかしたら信ちゃん、まだお前の事許してないかもよ!(脅)』 俺『…いや、わかってるけど。…遊ぼうって言って帰さなかったの勇ぢゃん。』 勇『お前了承したぢゃん』 『……………っあ!(汗)』 勇『んあぁっ!もう、じれったいっ!(怒)』 そう言って俺の背中を叩き、外へ促した。こんな勝手で、理不尽なトコも先生とそっくりすぎて怖いくらいだった(苦笑) 勇『じゃあ「許す」って言ってもらうまで帰って来んなよっ!(怒笑)』 俺『………意味わかんねぇ(苦笑)』 勇『(笑)…いいから、ほら、……頑張れよ(輝笑顔)』 勇はまた親指を立てて、俺に向けた。俺も真似して親指を勇に向けた。 今更ながら勇(心友)の大切さ、有り難さに改めて気づいた。 ……そんなちょっとセンチな気分な昼下がりだった。 |
| ひで久しぶりっこ♪ ごめんなさい俺ずっと読んでたんだけど、いろんな人が返信してひでがコメントひとりひとりかくのメンドくなると思って控えてました(^_^;) なんかいいね ほんと。まだまだ続かせてくださいよ!!!おれひでさんのこれ終わっちゃったらマジつまんなくなっちゃうなぁ。たのんだぜ |
| わざわざコメあざーす(・∀・) みんなきっと続き希望してましたよ(-∀-) じゃーひでくんゲットしちゃっていいすか??笑 なんちゃって(・ω・;) 俺にも心友一人います!!!!やからひでくんと勇くんの関係なんかわかる気がします!!!! これからも続きがんばってください☆ |
| たかお さん※だ さん コメントありがとうです。 今回コメントしてくださった方が少なくて、少し淋しかったです。(催促してるみたいですね(苦笑)) ♪たかお さん そんな事ないですよ。 俺がコメントするのは、俺が読んでくださってる方に出来る唯一のお礼なんです。 だから大変なんて事、一度も思った事ないですよ。むしろそう思ったら読んでる皆さんに失礼ですし。 ですからこれからも遠慮せずにコメントしてください。でないと、俺が読んでくれてる皆さんに、お礼が出来ないので(笑) ♪だ さん その心友の方何があっても大切にしてくださいね。その方は♪だ さんの一部ですから。 そんな事言ったらだめですよ(照)キュン死にしてしまいます(死笑) あと先生が嫉妬して♪だ さんに『犯すぞ』って言ってます………。 ♪だ さん逃げてっ!!(笑) 俺は急いで先生のいる家に向かった。頭ん中は「許してもらわなきゃ」って事でいっぱいだった。また勇に背中を押され「いざ先生の元へ」っと勇み足で向かった。とうとう家のドアの前まで来て、中の様子を伺ったが行く時と一緒で静かだった。「まだ寝てるんだ」と変に緊張がほぐれ、少し腑抜けながら家に入った。 俺『…ただい…ま…!?』 先生のいるはずのベッドには布団しか乗っておらず、っていうか家には誰もいなかった。 びっくりして家中を探したが、いるはずがなかった。「もしかして…帰った?」ぶっちゃけ俺は先生がHしてくれたから、「言葉で言わなくても許してくれてるんだ」っとばかり思ってたので、あえて(むしろ恥ずかしくて)ちゃんと謝ってなかったし、「許す」って言葉も聞かなかった。 「もしかして俺ただのH友達に成り下がったんじゃ……(恐)」そう思ったらいてもたってもいられず、先生の家に向かおうとしたが、「…あ。先生の家場所はわかるけど、詳しくは知らない(汗)」と思いずっと家中をウロウロしてた。 俺『……そうだ!電話!』 俺はケータイを取り出し、急いで先生に電話した。 ………(呼び出し中)……… 先『…もしもし?』 俺『っあ、毅?今どこ!?(慌)』 先『…え?今、家。…てか何慌ててんの?』 俺『だって帰ってきたら家にいないし……。』 先『俺だって用事があるんだよ。…って事で今忙しいから。じゃっ。』 「ツーーーッ。ツーーーッ。ツーーーッ。」 …切れた。っていうか避けられてる。 それから何回か電話をしたが、そっけない返事だけされ一方的に切られた。 俺は今日一日ずっと泣いていた。 翌朝(昼)目覚めが悪く、布団から出れなかった。もう嫌われた。この前のHは別れの意味のHだ。など悪い方向ばかり考えていた。こんな調子でダラダラと、脱け殻のように過ごしていたら夜になった。 「……明日学校休も。」と思ってたら 「〜〜♭♪〜〜♭♪……」 ケータイが呼んでいた。ってかこの着信は……先生!? 俺は急いで電話に出た。 俺『…も、もしもし!?』 先『…おっ、ひで。今家にいるか?』 俺『………うん』 先『よしっ。今から出かけるぞ!』 俺『………っはぁ!?今から?どこに?』 先『行くのか行かないのか!?(怒笑)』 俺『い、行きます(慌)……でも準備してない。』 先『…何分必要?』 俺『最低でも一時間(汗)』 先『…はぁ!?おまえは女の子か!?……まぁいいや。お前ん家で待たしてもらうから。』 数十分後。普段のジャージ姿の先生からは想像できないお洒落な先生が来た。俺も負けじと精一杯のお洒落をするため、独り奮闘していた。そんな俺の準備を先生は煙草をふかしながら見ていた。心なしか先生は緊張(?)してた。 車に乗り、かなり沈黙が続いた。俺は何か気まずいし、先生も少し怒ってる?って感じだった。 俺『……毅?どこ行くの?(恐る恐る)』 先『ん?ご飯食べに。』 俺『………何で?』 先『何でって………(照)…行きたくないの?』 俺は首を横にブンブン振った。先生は少し吹き出し、また沈黙に戻った。どうやら先生も何か気まずいらしい 数分後。俺の住んでる街から、かなり離れた街のお洒落な日本食店についた。中は若者からご年配まで幅広かった。先生は予約してたらしく、奥の個室に案内された。店の風貌からして高そうなんだが、結構リーズナブルなお値段でお腹いっぱい食べれた。 ここでは学校の話や、昔の事、先生の昔の恋話など他愛もない話で盛り上がった。なんかデートみたいで凄く嬉しかった。 ご飯も食べ終わり、店を出て近くの公園みたいなトコへ行く事になった。人気がなく不気味だったけど、人に見られるよりはましだった。ベンチに座っても沈黙が続くもんだから、俺から話し掛けてみた。 俺『今日はありがとね。美味しかったよ。』 先『どういたしまして。』 俺『ってか珍しいね。毅がこんな洒落た事するって。まじびっくりしたし。』 先『なんだ、不服か?』 俺『違う違う(苦笑)本当嬉しかったよ。』 また沈黙になった。何であんな事を言ったんだと嘆いていたら、先生が口を開いた。 先『……そりゃあね(笑)お前の願いを叶えてあげたんだから。』 俺『……………?』 先『…言ってたじゃんお前(恥)Hだけじゃなくて、…こうゆう事もしてみたいって(照)』 俺『…………!?』 先『昨日は冷たくしてごめんな。今日の準備で忙しくて。場所が遠くて、個室のある場所あんまり無くて、探すのが戸惑ったからさ。本当ごめんな。』 俺は泣きそうになった。俺の小さな願いを叶えてくれた。そのため昨日丸一日使って準備してくれた。その気持ちだけで嬉しかった。先『それと…な、目ぇ瞑って(照)』 言われたとおりにしていたら、首にひんやりとした感触がした。 先『開けていいよ(照)』 目を開け見ると、ネックレス用のチェーンに指輪がついてた。 先『お前の指のサイズわかんないから、俺と同じの買って首から下げれるようにしてみた。……ちなみに…ペアだから(照)』 そう言って先生はポケットから同じのを取り出し、左薬指につけた。 先『…安モンだけど…今度はちゃんと指にはめれる奴買ってやるから、…これで我慢してな(照)』 俺は抱きついて泣いた。嬉しくて嬉しくてしょうがなかった。 俺『…毅ごめんね。』 先『何で謝る?』 俺『だって毅に許してもらってるって思ってなかったから。こんな事してもらうって思わなかったから。』 先生は俺の頭を優しく撫でてくれた。 先『それはもう終わった事。気にすんな。…それに俺もごめんな。お前の気持ちに気づけなくて。』 俺は首を振った。言葉が出ないほど嬉しかったから。 先『じゃあ、ここからまたスタートって事で(照笑)』 先生は俺を起こし、向かい合った。先生がりりしい顔をするので照れている自分がいた。 先『俺はひでが好きだ。…だからずっとついてきてほしい。…だめか?』 俺『こんなんだけどいいの?(照)』 先『……何回も言わすなっ!(照)』 俺はOKの代わりに先生にキスをした。 その時、二人がまた通じあった瞬間でもあった。 俺『「これ」大切にするから。』 先『(頬笑)…ひで。上見てみ。』 上を見ると、公園の木々達が、紅や黄に色づき、月明かりに照らされていた。初めての先生とのデートがこんなロマンチックなものでとても嬉しかった。 そして俺等二人は、木の葉が色づく木の下で少しの間だけど大切な時間を過ごした。 空気が肌寒くなる10月の事でした。 |
| 先日はスイマセンf^_^; 入試対策してて(汗) 今日初日終えてきました☆ 甘い雰囲気ですね〜 『あま———い!飴色になるまで炒めたタマネギくらいあまいよぉ』って感じです(笑)ネタぱくりですね(爆) 是非お二方に会ってみたい(笑) |
| あの初めてのデートの後、俺と先生はある約束をしました。 これからこんな意味の無いすれ違いが起こらないように、【隠し事はせず、何でも打ち明ける】とお互い固く約束しました。 今回の事はお互いのわからない部分が多くて、それで起きたすれ違いがこのような結果を招きました。 でもこの事があったからより固い絆が生まれたし、先生の(ある意味)意外な面も見れた。いわば結果オーライな事件でした。 この事を踏まえお互い覚束ないけど、一緒に一歩ずつ確かに歩み続けてます。 皆さんここまで読んでくださって誠にありがとうございます。(堅いかな?) おかげさまで第二部も完結することが出来ました。 余談ですが、このデートがあった事で、先生がデートの数を増やしてくれました。 奥さんの事があるのでそこまで増えたわけではありませんが、先生と会う時間が増えたのは確かです。 余談もここまでにして……長い長い第二部もとうとう終わりました。俺はまさか第二部まですると思ってなかったのでまるで夢のようです。 本当このようなものを読んでくださった皆様には本当に感謝しています。まだまだ駄作ですが、皆様のコメントがあるだけで素敵なものになりました。本当にありがとうございました。 まだまだコメントや質問、ご要望等受け付けてるんでよろしくです。 最後に脱字、誤字、誤った表現等お見苦しい箇所も多々ありました事をお詫び申し上げます。あと盛り上げるためかつ皆さんに飽きさせないため、Hシーンのとこは多少の誇張を施しています。改めて御了承願います。それ以外はノンフィクションですのでご安心を。 それではこの【彼氏との近況話します】を終了いたします。 最後まで読んでくださった皆様。コメントをしてくださった皆様。本当に、本っ当にありがとうございました。 愛してますっ! 大好きですっ! (先生の次に(苦笑)) …でゎ②また逢う日まで ◎´ひ`)ノシ・+゜.☆。*・゜★ ひで♪ でした。 |
| 返事アザース(・∀・) めっさいい話でした(´-`)なんか恋したくなりました☆ 出会いから全部読ましてもらいましたが全部おもしろかったです!!!!俺はずぅーとひでさんと先生の事応援してますし永遠のファンです(・ω・)ノ 山あり谷ありだと思いますがこれからも末永くお幸せに☆ P.S 先生俺はいつでもウェルカムですよ笑 あと心友大事にしますよひでさん☆ なんかあれなんすけど良かったら俺と友達になってくださいヒデさん(・∀・;) アドのせときます☆ |
| ひでさんおつかれ!!o(^-^)o最後までたのしませてくれてありがとうございました!!!おれこれからもひでさんのよみたいんです! わがままかな。先生とのそれからとかちょくちょく教えてほしいです★ |
| お疲れさまでした。 毎回楽しく読ませていただきました。最後まで書いてくれると信じていました。 はじめの頃にも言いましたが、先生好きです(笑) でも、正確に言うとヒデさんといる先生が好きです。だから、三人で。。。(*ノノ)バカですみません。 と、とりあえず(汗)、俺はお二人のこれからをお祈りしています。 それでは(^Q^)/^ |
| 返事ありがとう◎そんで文章お疲れ様〜!! 俺もずっと気にはなってたんだけど遠距離の彼んとこ行ってU〇J行ってました(笑)さすがにわかるかな(笑) ひでさんの気持ちとてもわかります。俺は先生に近いんでサプライズみたいなん大好きでそれを喜ぶ彼の顔みて幸せ感じてます!!先生も素直にははっきりと言えなくても俺と似てる気がしてそう思ってるはず(笑)これからも幸せに◎またなんか続き少しでもあれば読みたいです♪ とりあえずお疲れ様でした。 あと先生の言葉真似してみたら彼笑ってくれてそれに俺が興奮してそのままはげしく… って感じだったんで勉強になりました◎少し二人に会ってダブルデートとか楽しそうですけど無理だよなぁ…… またひでさんの話あったら読みますね!これ読んでくれたらうれしいな(笑) それでは〜♪ |
| これからのことも聞きたいので第三部なども書いてもらえたらうれしいです(^O^) |
| これからのことも聞きたいので第三部なども書いてもらえたらうれしいと思います(^O^) これからもお幸せに〜 |
| トラ さん〓なぉき さん〓だ さん〓たかお さん〓冷し中華 さん〓はなびし さん ‥‥‥………———☆゛ コメント返信遅れてスミマセン(汗)(ってか、見てくれている人いるかな?(焦))あと、コメントありがとすっ!!本当もう、まじで嬉しいです。 みなさん愛してます!☆+゜ ・゜+.☆・:'*★+。:゜☆'+・。★ ◇トラ さん 初めまして。コメントありがとす!!(嬉歓) 感動までしていただいて誠に光栄でございますです。(日本語危うし(汗)) おかげさまでH中心から、会える時間を大切にしてくれる生活になってくれてます。でも少し物足りなさを感じる自分がいます。 贅沢かな?(苦笑) ◆なぉき さん いえいえこちらこそ催促してるみたいでスミマセン。 入試お疲れさまです。 志望校合格目指して頑張ってください。(応援するの遅かったかな?(汗)) ではグッドラックッ!!!! 先『欧米かっ!!』ビシッ!! …はいこちらもパクリです。 ……失礼しました(恥照汗) ◇だ さん ◇ださんには第一部から本当お世話になりました。 ◇ださんに良い恋が巡り来る事を、先生と二人で祈っております。 あと前にも書いたと思うんですが、ケータイだけが先生との唯一の連絡手段なので、返信遅れ、あるいは返信できない恐れがあるんでメールは控えさせてもらってます。本当にスミマセン。 あと先生気合い十分なんで、軽く(ってか、かなり)ジェラシー感じてます(苦笑) 心友大切にしてくださいね ◆たかお さん 楽しく読んでくださってありがとすっ!こっちも打ってて楽しかったです。 ワガママだなんてとんでもないです(汗) その気持ちはとても嬉しいですよ。 本当支えてくれてありがとうございました。 ◇冷し中華 さん 本当◇冷し中華さんにも第一部からお世話になっておりました。 あと先生が『俺も好き』と言ってました。ちょっと嫉妬しちゃって、先生のタマタマを使い物にならないくらいの勢いで握り潰してやりました(限界がきたんで(怒笑))←上参照 本当は【去勢の刑】にしたかったんだけど、俺とH出来なくなるんで止めました。(その前に冗談って気づいてくださいね) ◆はなびし さん わかりますよUS☆(伏せ字の意味が…(苦笑)) あと先生の気持ちも十分にわかってますよ(頬笑)先生はすんごく照れ屋さんですから(笑) 俺等のH勉強しても、ウケさんが酷く疲れるだけですよ(苦笑) あと彼氏さんに『精力(性力)つけて頑張ってください』とお伝えください。 ★・゜+.☆・:'*★+。:゜☆'+・。 皆さんたくさんのコメント本当にありがとうございます。 何度も繰り返すようですが、皆さんのコメントは凄く励みになりました。 そのコメントの中に『後日談が見たい』『続きが見たい』……etc …があったので、またお言葉に甘えて(調子にのって(苦笑))第三部書いてみようかな?って思ってます。 ……で第三部からは、ちょっと気分を変えてタイトルを変更してみようかな?って予定しています。 いつ実行するかはまだ未定ですが、いつかかならず第三部更新するので待ってもらえたら幸いです。 …ではまた逢いましょう! :.+゜☆´З`)ノシ':。★*゜・ *ひで*でした。 |
| 返事あざーす(-∀-) やっぱしメール無理ですよね(゜ω゜;) 先生と気が合いそうな予感(・´艸`・)笑 これからも続き希望したいんですけど無理っすか??(´・ω・`) |
| 応援ありがとうです☆ ある意味特殊な学校受験してるのでf^_^; 3月に最後の受験があって(・ω・;) まぁそんなのは関係ないか(笑) エッチな話にイイ話、お礼まで書いてくれてありがとうございます(_ _*)_ _*)ぺこ また機会あったら書いてくださいね^^ 個人的には先生にも興味津津(^‐^*) |
| 皆さんお久しぶりです。お元気でした? その前にこれ見ててくれてるかな?(苦笑)結構下がってるから見ていないだろうなぁと思う今日この頃(汗) ……あと。 ‡you さん‡だ さん ‡なぉき さん 返信遅れてすみません。 ☆━…‥★━…‥☆━…‥ △you さん 初めまして & 初コメントありがとうございます。 只今第3部を書くため準備をしています。 いつ更新できるかわからないけど、必ず更新するんで待っててくださいね。 ▲だ さん 本当にごめんなさい。 俺もメェルしたいんですが、今ケータイは先生との架け橋なんで……(汗) でもいつかメェル出来たらいいなぁって思ってます。 本当にすみません。 m(_ _;m 近々第3部更新するんでまた見てくれたら嬉しいなぁ ……………みたいな(苦笑) △なぉき さん えらい大変そうですね(汗) ;´∀`){Fightッ!!! 3月の最後の受験頑張ってください! 先生と2人で陰ながら応援してますね。 あと第3部更新するんで見てくれたら嬉しいなぁ ……………みたいな(苦笑) (…2回目(汗)) 〓◇〓↓次回予告↓〓◆〓 ‥…━★‥…━☆‥…━★ ……さてさて。Part①で宣言したとおり、第3部お言葉に甘えて、更新しようと思います。 あと近々ケータイ変えるので、変更後の更新となりますので、改めて御了承ください(謝×∞) ……で今、話も頭の中でまとまり、更新するため準備をしております。 今回の体験談は最近の【あのイベント】に起きたちょっとした事件を話してみようと思ってます。 【あのイベント】と言えば皆さんご存じのあの…(ピーーーーーーーーーッ)←強制終了(苦笑) ……ですっ!!(笑) あともひとつ「New Title」もやっと決まりました。 タイトルは…(ドキューーーーンッ!!)←強制終了(苦笑) ……ですっ!!(笑) ……2回目は面白くないですね(苦笑) ……てかもとから面白くないっすよね(落) ……はい!って事で 俺こと☆ひで★は、次回ケータイもタイトルもリニューアルして舞い戻って参ります(死×∞) いつになるかわからないけど待っていられたら、待っててくださいね (誰もいなかったらどうしよιι(多汗×∞)) ……でゎ②楽しみにしててください!! (期待に添えれるモノが出来なかったらどうしよ(泣)) ♪ひで♪でした。 |
| ひでさんは何歳ですかシシ |
| Deer(調子こいて英語笑)ヒデさん いつかメールできたら俺も嬉しいです★ 次回作もまた楽しく読まさせてもらいます(・∀・) |
| 待ってま〜す いつか大丈夫になったらメールも(笑) |
| やっぱり続き書いてくれるんやね♪ めっちゃ楽しみにしてます!!俺にとっちゃ先生が勉強の場所やからテンション上がりまくり☆ 早く読めること楽しみにしてっから(笑) ゆっくりでも書いてくださいね(^O^) |