Page 3386 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩奴隷 なおき 07/1/13(土) 6:57 ┣Re(1):後輩奴隷 冷し中華 07/1/13(土) 9:33 ┣後輩奴隷2. なおき 07/1/15(月) 1:47 ┃ ┣Re(1):後輩奴隷2. カズ 07/1/20(土) 21:57 ┃ ┗Re(1):後輩奴隷2. なお 07/1/23(火) 20:45 ┣後輩奴隷3 なおき 07/1/27(土) 3:16 ┃ ┗Re(1):後輩奴隷3 冷し中華 07/1/27(土) 7:42 ┗後輩奴隷4 なおき 07/1/29(月) 0:22 ┣Re(1):後輩奴隷4 (>_<) 07/1/31(水) 12:08 ┗Re(1):後輩奴隷4 とも 07/2/26(月) 6:57 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩奴隷 ■名前 : なおき ■日付 : 07/1/13(土) 6:57 -------------------------------------------------------------------------
| それは去年の夏、俺の不注意から起こった・・・ その日、俺は会社で深夜まで残業をしていた。自分以外に誰もいない社内で、ひとり黙々と仕事をさばいていたのだが、なかなか終わるメドがたたず、深夜1時を過ぎた頃に少し気分転換をしようと、ケータイで出会い系サイトを見ていた。彼氏と別れて半年が経ち、そろそろ次の恋をしたいという気持ちが高まっていた頃だった。 いくつかの顔写真つき掲示板を覗いていたとき、不意にトントンと軽く肩をたたかれた。 誰ひとりいないと思っていただけにビクッとし、とっさに後ろを振り向くと、そこには1年後輩のYが立っていた。Yは、中学から大学まで野球をしていたらしく、程よく筋肉のある体つきで、社内では人気の爽やかイケメン。そのYが俺の背後で、静かに笑っていた。 「へぇ〜、先輩そんなサイトを見てるってことは、もしかしてそっちの気があるんですか?」 「えっ・・・いや・・・これはたまたま他のサイトを見てたら、こんなぺージに来ただけで、俺は別にそんな」 「じゃあ何で、そこの画像をずっと見てるんすか?! 俺、さっきから先輩の後ろで覗いていたけど、先輩ずっと見てましたよね?」 「何、言ってんだよ、お前!! てか、お前なんで・・」 「ほら、そんだけムキになるってことは、やっぱそうなんでしょ?!」 「だから違うって・・」 「え〜ホントに違うんすか?ウソついてもダメっすよ!ってか、このことバラしちゃおっかな〜、先輩がホモのサイトを見てたって・・」 「おい、ちょっと、それは・・」 「あっ、ってことは、やっぱそーなんすね?!」 「・・・・・・」 「ほら黙ってないで、白状してくださいよ!そしたら俺、バラさないですから!」 俺はもう、言い訳も思いつかないくらい動揺していた。 「ほら、どーなんすか、先輩?早く白状した方がいいですよ!じゃないと、もう皆にバラしちゃいますよ!ほら、どーなんすか?」 俺は諦めるしかなかった。 「・・・まあ・・・そーだけど・・・」 「ふーん、やっぱホモなんすね。じゃあ、ホモってこと、バラされたくなかったら、俺の言う事、聞いてもらっていいすか?」 何かを企んでいるような顔つきでYは言った。 「何だよそれ、そんなこと」 「あー、反抗するなら別にいいですよ。皆にバラしちゃうだけっすから。」 もうどうにでもなれ、俺はバラされたくない一心で言った。 「分かった、何でも言う事聞くから、バラさないでくれ。」 「えー、それが人にものを頼むときの言い方ですか?」 「分かった、いや・・・分かりました。何でも言う事聞きますので・・・バラさないで下さい。」 Yに必死に頼みこんだ。 「じゃあ、俺の奴隷ってことで。」 「えっ!?」 「『えっ』じゃねーよ、何でも言う事聞くって言ったじゃん?」 「・・・はい、分かりました・・・」 俺はいつの間にか、Yに対して敬語で話していた。 そして、これから俺の奴隷生活が始まった。 |
| 続きお願いします!ドキドキする(;゜ロ゜) これ読みながら後ろ気にしちゃいました(笑) |
| 「とりあえず、これから俺がお前のご主人様だから!口のきき方とか、態度とか気をつけろよ。」 「はい。分かりました。」 もともと体育会だったYは、会社でも上下関係をしっかりともって働いていた。それは勿論、俺に対しても同じで、先輩として接してくれていた。それが今や形勢逆転。Yは俺を奴隷として扱っていた。 「俺、まだみんなと飲んでたとこだから店に戻るけど、お前まだ仕事あんの?」 「はい、もう少し残っています。」 「じゃあ飲みが終わったら、連絡すっから、それまでに終わらせとけよ。」 「はい、分かりました。」 こうしてYは店に戻っていった。これからどんな奉仕をされられるのか、そんなことを思いつつ残りの仕事をした。 それから2時間が経ち、仕事が全て片付き、俺はYからの電話をひたすら待っていた。 深夜3時半ごろ、電話が鳴った。 「飲み会、終わったからコッチに来い!」 「はい、分かりました。」 俺は指定された場所に向かった。 「すみません、お待たせしました。」 「おせーよ、ったく。とりあえずついて来い。」 「はい。」 そうして少し歩き、着いたのはYの家だった。男の一人暮らしらしく、やや散らかっているものの、モノトーンを基調とした家具やインテリアでおしゃれな感じの部屋だった。Yはスウェットに着替え、缶ビールを持ってきてソファに座った。 「基本、常に土下座で待機だからな。」 「はい。」 「よし、じゃあ俺の足元に来て座れ。」 「はい。失礼します。」 Yの座っている足元に行き、Yの方を向いて土下座をすると、いきなり土下座している太ももの上に両足を乗せてきた。静かに動じずにしていると、突然足で俺の頬を叩いてきた。 「気がきかねーなー。マッサージぐらいしろよ!」 「あ、すみません。失礼しました。」 俺は、すぐさま片足ずつを丁寧にマッサージし始めた。足の裏から指の間、スネ、ふくらはぎ・・・時折、Yが少し動くとその足の重みがズシッときたりしながら、ひたすらマッサージし続けた。Yは気にすることもなくビールを飲みながら、テレビを見ていた。 早くもYと俺の、ご主人様と奴隷という関係が出来上がっていた。 |
| 続き楽しみに待ってます。 |
| 早く続き書いてよ〜(>_<)待ってるっち |
| 黙々と足のマッサージをしていると、突然Yが立ち上がった。すかさず邪魔にならないように横によけた。缶ビール2本飲んでいたので、トイレに行ったようだ。マッサージし続けて30分、俺にとって本当に束の間の休憩だった。 すぐさまYは戻ってきて、またソファーに座った。再びYの足元に寄ると、 「そろそろコッチもマッサージしろ!」 と、股間の方を指した。 「は、はい・・・」 トイレに行って間もないことに少し戸惑いながらも、断ることは出来ない。 「失礼します。」 スウェットの上から、優しく揉むようにマッサージを始めると、 「服の上からして、どーすんだよ!ちゃんと出してやれよ!」 と言われた。“やっぱり、そうか・・・”、俺はYのスウェットとトランクスを脱がせた。女とやりまくっているのか黒光りしたYのチンポが目の前に現れた。 「では、失礼します。」 俺は、ゆっくりとそのチンポに手を伸ばした。さっきトイレに行ったからか、少し先の方が湿っていた。優しく揉んでみるが、全く反応しない。Yはコチラを気にすることもなく、テレビを見ている。先端を刺激しつつ、手を上下に動かしてみるが、表情ひとつ変えない。少し悔しくなり、俺は早く動かしたり遅くしたりするが、やはり反応しない。そうこうしていると、突然頭を掴まれた。ビクッとした瞬間、Yは強引に、俺の口元にチンポをくっつけてきた。とっさの事で、反射的に口を閉じてしまうと、少し湿っていたチンポの先端が俺の鼻に当たった。 「臭っ!」 「なんだと!奴隷のくせに生意気な口ききやがって!」 少し強い口調でそう言うと、Yは俺の鼻の辺りを集中してチンポで撫で回した。 「オラ、オラ、オラ、オラ!!」 小便の臭いが鼻を覆いつくしていた。 「奴隷なら俺の体から出る臭いも全部覚えろよ!」 Yは威圧的な形相で、マラビンタを繰り返した。ひたすら黙って耐えていると、次はチンポで俺の口を突き始めた。これ以上反発すると、どうなるか分からない。俺は奴隷という立場を自分に言い聞かせ、口を開けた。その瞬間、勢いよく口の中にYのチンポが入ってきた。やはり少ししょっぱかった。が、そんな事を考える余裕はもうなかった。決して歯が当たらないよう注意しながら、Yが突き出すチンポを口で受けた。そうして少しすると、 「あとはお前は、動いて俺のチンポに奉仕しろ!いいな!」 と言い、ソファにドッカリと座りなおした。俺はYの両足に挟まれた状態で、ただYを気持ちよくさせることだけを考え、ひたすらチンポに向き合った。 |
| 待ってました(/‾∇‾)/これからも続きお願いします! |
| ソファーに座ってテレビを見ているY、その股間に土下座して顔を埋め、ただYを気持ちよくさせるために口を使う俺。後輩のYが、今や俺のご主人様だ。 Yがおもむろに座っている体勢を変えると、そのたびにチンポが口から離れてしまう。それを追って俺もヒザ立ちしたりしなければならなかった。そうして一心にしゃぶっていると、不意に舌にしょっぱさを感じた。少しずつガマン汁が出てきたようだ。Yも何となく顔つきが気持ちよさそうになっていた。そうしているうちに、 「ウッ!ウッ!!」 Yはいきなり俺の喉の奥にイッた。溜まっていたのか、相当な量、生暖かい・・・。突然のことで、俺はどうすることも出来なかった。口の中のザーメンを出そうと思っていたら 「出すなよ、全部飲め!」 やはりYは、そう甘くはなかった。舌に感じるドロドロ感を早くなくしたいが為に、一気にゴクッと飲んだ。かなり濃くネバネバしていて、喉奥にまだ残った感じ、鼻から抜けるあの独特の臭い・・・ 「おい、ちゃんと最後まで掃除しろよ!」 そう、まだYのチンポには汁が、残っていた。 「全部絞り出してキレイにしろよ!」 俺は、何度もチンポを吸った。そうしているとYは、これからの奴隷の役目を話し出した。 「チンポ吸いながらよく聞けよ。お前は奴隷として、これから俺の味と匂いを全て覚えろ。あんま汚ねぇことは好きじゃないから、俺の許容範囲でお前に覚えさせていく。いいな?」 「はい。お願します。」 「よし奴隷っぽくなってきたな!」 Yはひとり喜んでいた。 |
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