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 ▼後輩奴隷  なおき 07/1/13(土) 6:57
   ┣Re(1):後輩奴隷  冷し中華 07/1/13(土) 9:33
   ┣後輩奴隷2.  なおき 07/1/15(月) 1:47
   ┃  ┣Re(1):後輩奴隷2.  カズ 07/1/20(土) 21:57
   ┃  ┗Re(1):後輩奴隷2.  なお 07/1/23(火) 20:45
   ┣後輩奴隷3  なおき 07/1/27(土) 3:16
   ┃  ┗Re(1):後輩奴隷3  冷し中華 07/1/27(土) 7:42
   ┗後輩奴隷4  なおき 07/1/29(月) 0:22
      ┣Re(1):後輩奴隷4  (>_<) 07/1/31(水) 12:08
      ┗Re(1):後輩奴隷4  とも 07/2/26(月) 6:57

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 ■題名 : 後輩奴隷
 ■名前 : なおき
 ■日付 : 07/1/13(土) 6:57
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   それは去年の夏、俺の不注意から起こった・・・
その日、俺は会社で深夜まで残業をしていた。自分以外に誰もいない社内で、ひとり黙々と仕事をさばいていたのだが、なかなか終わるメドがたたず、深夜1時を過ぎた頃に少し気分転換をしようと、ケータイで出会い系サイトを見ていた。彼氏と別れて半年が経ち、そろそろ次の恋をしたいという気持ちが高まっていた頃だった。
いくつかの顔写真つき掲示板を覗いていたとき、不意にトントンと軽く肩をたたかれた。
誰ひとりいないと思っていただけにビクッとし、とっさに後ろを振り向くと、そこには1年後輩のYが立っていた。Yは、中学から大学まで野球をしていたらしく、程よく筋肉のある体つきで、社内では人気の爽やかイケメン。そのYが俺の背後で、静かに笑っていた。
「へぇ〜、先輩そんなサイトを見てるってことは、もしかしてそっちの気があるんですか?」
「えっ・・・いや・・・これはたまたま他のサイトを見てたら、こんなぺージに来ただけで、俺は別にそんな」
「じゃあ何で、そこの画像をずっと見てるんすか?! 俺、さっきから先輩の後ろで覗いていたけど、先輩ずっと見てましたよね?」
「何、言ってんだよ、お前!! てか、お前なんで・・」
「ほら、そんだけムキになるってことは、やっぱそうなんでしょ?!」
「だから違うって・・」
「え〜ホントに違うんすか?ウソついてもダメっすよ!ってか、このことバラしちゃおっかな〜、先輩がホモのサイトを見てたって・・」
「おい、ちょっと、それは・・」
「あっ、ってことは、やっぱそーなんすね?!」
「・・・・・・」
「ほら黙ってないで、白状してくださいよ!そしたら俺、バラさないですから!」
俺はもう、言い訳も思いつかないくらい動揺していた。
「ほら、どーなんすか、先輩?早く白状した方がいいですよ!じゃないと、もう皆にバラしちゃいますよ!ほら、どーなんすか?」
俺は諦めるしかなかった。
「・・・まあ・・・そーだけど・・・」
「ふーん、やっぱホモなんすね。じゃあ、ホモってこと、バラされたくなかったら、俺の言う事、聞いてもらっていいすか?」
何かを企んでいるような顔つきでYは言った。
「何だよそれ、そんなこと」
「あー、反抗するなら別にいいですよ。皆にバラしちゃうだけっすから。」
もうどうにでもなれ、俺はバラされたくない一心で言った。
「分かった、何でも言う事聞くから、バラさないでくれ。」
「えー、それが人にものを頼むときの言い方ですか?」
「分かった、いや・・・分かりました。何でも言う事聞きますので・・・バラさないで下さい。」
Yに必死に頼みこんだ。
「じゃあ、俺の奴隷ってことで。」
「えっ!?」
「『えっ』じゃねーよ、何でも言う事聞くって言ったじゃん?」
「・・・はい、分かりました・・・」
俺はいつの間にか、Yに対して敬語で話していた。
そして、これから俺の奴隷生活が始まった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):後輩奴隷  ■名前 : 冷し中華  ■日付 : 07/1/13(土) 9:33  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします!ドキドキする(;゜ロ゜)
これ読みながら後ろ気にしちゃいました(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 後輩奴隷2.  ■名前 : なおき  ■日付 : 07/1/15(月) 1:47  -------------------------------------------------------------------------
   「とりあえず、これから俺がお前のご主人様だから!口のきき方とか、態度とか気をつけろよ。」
「はい。分かりました。」
もともと体育会だったYは、会社でも上下関係をしっかりともって働いていた。それは勿論、俺に対しても同じで、先輩として接してくれていた。それが今や形勢逆転。Yは俺を奴隷として扱っていた。
「俺、まだみんなと飲んでたとこだから店に戻るけど、お前まだ仕事あんの?」
「はい、もう少し残っています。」
「じゃあ飲みが終わったら、連絡すっから、それまでに終わらせとけよ。」
「はい、分かりました。」
こうしてYは店に戻っていった。これからどんな奉仕をされられるのか、そんなことを思いつつ残りの仕事をした。

それから2時間が経ち、仕事が全て片付き、俺はYからの電話をひたすら待っていた。
深夜3時半ごろ、電話が鳴った。
「飲み会、終わったからコッチに来い!」
「はい、分かりました。」
俺は指定された場所に向かった。
「すみません、お待たせしました。」
「おせーよ、ったく。とりあえずついて来い。」
「はい。」
そうして少し歩き、着いたのはYの家だった。男の一人暮らしらしく、やや散らかっているものの、モノトーンを基調とした家具やインテリアでおしゃれな感じの部屋だった。Yはスウェットに着替え、缶ビールを持ってきてソファに座った。
「基本、常に土下座で待機だからな。」
「はい。」
「よし、じゃあ俺の足元に来て座れ。」
「はい。失礼します。」
Yの座っている足元に行き、Yの方を向いて土下座をすると、いきなり土下座している太ももの上に両足を乗せてきた。静かに動じずにしていると、突然足で俺の頬を叩いてきた。
「気がきかねーなー。マッサージぐらいしろよ!」
「あ、すみません。失礼しました。」
俺は、すぐさま片足ずつを丁寧にマッサージし始めた。足の裏から指の間、スネ、ふくらはぎ・・・時折、Yが少し動くとその足の重みがズシッときたりしながら、ひたすらマッサージし続けた。Yは気にすることもなくビールを飲みながら、テレビを見ていた。
早くもYと俺の、ご主人様と奴隷という関係が出来上がっていた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):後輩奴隷2.  ■名前 : カズ  ■日付 : 07/1/20(土) 21:57  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみに待ってます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):後輩奴隷2.  ■名前 : なお  ■日付 : 07/1/23(火) 20:45  -------------------------------------------------------------------------
   早く続き書いてよ〜(>_<)待ってるっち

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 後輩奴隷3  ■名前 : なおき  ■日付 : 07/1/27(土) 3:16  -------------------------------------------------------------------------
   黙々と足のマッサージをしていると、突然Yが立ち上がった。すかさず邪魔にならないように横によけた。缶ビール2本飲んでいたので、トイレに行ったようだ。マッサージし続けて30分、俺にとって本当に束の間の休憩だった。
すぐさまYは戻ってきて、またソファーに座った。再びYの足元に寄ると、
「そろそろコッチもマッサージしろ!」
と、股間の方を指した。
「は、はい・・・」
トイレに行って間もないことに少し戸惑いながらも、断ることは出来ない。
「失礼します。」
スウェットの上から、優しく揉むようにマッサージを始めると、
「服の上からして、どーすんだよ!ちゃんと出してやれよ!」
と言われた。“やっぱり、そうか・・・”、俺はYのスウェットとトランクスを脱がせた。女とやりまくっているのか黒光りしたYのチンポが目の前に現れた。
「では、失礼します。」
俺は、ゆっくりとそのチンポに手を伸ばした。さっきトイレに行ったからか、少し先の方が湿っていた。優しく揉んでみるが、全く反応しない。Yはコチラを気にすることもなく、テレビを見ている。先端を刺激しつつ、手を上下に動かしてみるが、表情ひとつ変えない。少し悔しくなり、俺は早く動かしたり遅くしたりするが、やはり反応しない。そうこうしていると、突然頭を掴まれた。ビクッとした瞬間、Yは強引に、俺の口元にチンポをくっつけてきた。とっさの事で、反射的に口を閉じてしまうと、少し湿っていたチンポの先端が俺の鼻に当たった。
「臭っ!」
「なんだと!奴隷のくせに生意気な口ききやがって!」
少し強い口調でそう言うと、Yは俺の鼻の辺りを集中してチンポで撫で回した。
「オラ、オラ、オラ、オラ!!」
小便の臭いが鼻を覆いつくしていた。
「奴隷なら俺の体から出る臭いも全部覚えろよ!」
Yは威圧的な形相で、マラビンタを繰り返した。ひたすら黙って耐えていると、次はチンポで俺の口を突き始めた。これ以上反発すると、どうなるか分からない。俺は奴隷という立場を自分に言い聞かせ、口を開けた。その瞬間、勢いよく口の中にYのチンポが入ってきた。やはり少ししょっぱかった。が、そんな事を考える余裕はもうなかった。決して歯が当たらないよう注意しながら、Yが突き出すチンポを口で受けた。そうして少しすると、
「あとはお前は、動いて俺のチンポに奉仕しろ!いいな!」
と言い、ソファにドッカリと座りなおした。俺はYの両足に挟まれた状態で、ただYを気持ちよくさせることだけを考え、ひたすらチンポに向き合った。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):後輩奴隷3  ■名前 : 冷し中華  ■日付 : 07/1/27(土) 7:42  -------------------------------------------------------------------------
   待ってました(/‾∇‾)/これからも続きお願いします!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 後輩奴隷4  ■名前 : なおき  ■日付 : 07/1/29(月) 0:22  -------------------------------------------------------------------------
   ソファーに座ってテレビを見ているY、その股間に土下座して顔を埋め、ただYを気持ちよくさせるために口を使う俺。後輩のYが、今や俺のご主人様だ。
Yがおもむろに座っている体勢を変えると、そのたびにチンポが口から離れてしまう。それを追って俺もヒザ立ちしたりしなければならなかった。そうして一心にしゃぶっていると、不意に舌にしょっぱさを感じた。少しずつガマン汁が出てきたようだ。Yも何となく顔つきが気持ちよさそうになっていた。そうしているうちに、
「ウッ!ウッ!!」
Yはいきなり俺の喉の奥にイッた。溜まっていたのか、相当な量、生暖かい・・・。突然のことで、俺はどうすることも出来なかった。口の中のザーメンを出そうと思っていたら
「出すなよ、全部飲め!」
やはりYは、そう甘くはなかった。舌に感じるドロドロ感を早くなくしたいが為に、一気にゴクッと飲んだ。かなり濃くネバネバしていて、喉奥にまだ残った感じ、鼻から抜けるあの独特の臭い・・・
「おい、ちゃんと最後まで掃除しろよ!」
そう、まだYのチンポには汁が、残っていた。
「全部絞り出してキレイにしろよ!」
俺は、何度もチンポを吸った。そうしているとYは、これからの奴隷の役目を話し出した。
「チンポ吸いながらよく聞けよ。お前は奴隷として、これから俺の味と匂いを全て覚えろ。あんま汚ねぇことは好きじゃないから、俺の許容範囲でお前に覚えさせていく。いいな?」
「はい。お願します。」
「よし奴隷っぽくなってきたな!」
Yはひとり喜んでいた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):後輩奴隷4  ■名前 : (>_<)  ■日付 : 07/1/31(水) 12:08  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします[!!][!!]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):後輩奴隷4  ■名前 : とも  ■日付 : 07/2/26(月) 6:57  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします

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