Page 3379 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼この前の冬休みに友達の家に泊まったら… 翔太郎 07/1/9(火) 22:56 ┗この前の冬休みに友達の家に泊まったら…2 翔太郎 07/1/9(火) 22:57 ┗この前の冬休みに友達の家に泊まったら…3 翔太郎 07/1/9(火) 22:59 ┗この前の冬休みに友達の家に泊まったら…4 翔太郎 07/1/9(火) 23:00 ┗この前の冬休みに友達の家に泊まったら…5 翔太郎 07/1/9(火) 23:02 ┣Re(1):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…5 しん 07/1/10(水) 1:07 ┣Re(1):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…5 翔太郎 07/1/10(水) 16:01 ┃ ┗Re(2):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…5 翔太郎 07/1/10(水) 16:02 ┣この前の冬休みに友達の家に泊まったら…6 翔太郎 07/1/10(水) 16:25 ┃ ┣Re(1):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…6 ひで 07/1/10(水) 22:52 ┃ ┣Re(1):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…6 ゆい 07/1/11(木) 0:51 ┃ ┗Re(1):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…6 圭 07/1/11(木) 1:40 ┗Re(1):この前の冬休みに友達の家に泊まったら…5 もとき 07/1/10(水) 17:48 ─────────────────────────────────────── ■題名 : この前の冬休みに友達の家に泊まったら… ■名前 : 翔太郎 ■日付 : 07/1/9(火) 22:56 -------------------------------------------------------------------------
| これは、前の冬休みに体験した実話です。 友達の一志は、野球のチームに所属していて、運動は何でも出来て、身長は180㎝ぐらいあり、かなりがっちりしている。女子からすごくモテる。俺らは入試を控えている中3で、そのため一志は1人だけ家に残り、家族はみんな里帰りしたらしい。一志は寂しかったのか俺と一志の野球友達の弘明、サッカーをしている孝太郎を、自分の家に泊まらないかと、誘ってきた。 全員泊まれることになり、1/3に一志の家に集まった。その後、買い物をしたり、マックで飯を食ったり、ゲームをしたりして遊んだ。 |
| そして、夜の2時頃になり、俺らは一志の両親のベッドで寝ることになった。しかし、そこには3人でねるのが精一杯だったので、孝太郎は1りで床で布団で寝ることになった。一志がベットの一番右側で、弘明、俺、そして床に孝太郎という順番で寝ることになった。 俺はなかなか寝付けなかった。が、孝太郎はいびきをかいて寝ていた。すると、ベットの右側の方から 弘「やめろってぇ。バレたらやばいやろいやぁ。」 一「いいがいや。お前やってビンビンに勃っとらいやー(笑)」 と、小声で話す声が聞こえてきた。俺はしばらく寝たフリをしていた。2人はだんだんゴソゴソ動いてきた。俺は、前から一緒に泊まっている3人のことをかっこいいと思っていて、興奮してきた。 |
| 俺はその興奮が押さえられなくなりゴソゴソしている隣の弘明のモノに手を伸ばした。すると弘明はかなりビビったらしく、ビクッとして 弘「お前起きとったんかいや!!?てか、何触っとれんて!」 と言ってきたので 俺「今一志とも触りあっとったやろいやー(笑)」 と言うと、 弘「頼む!今のことは誰にも言わんといてくれ!」 と言ってきた 俺「大丈夫や(笑)俺も男も好きやから。俺も混ぜてやー」 と言って、俺と弘明と一志で話し始めた。初めは俺らがみんな男も好きということに驚いたという会話だったが、だんだんとヤろう的な会話になってきた。 相談した結果、孝太郎にバレるとヤバいので、別の部屋に移ることになった。 |
| 俺らは一志の部屋に行くことになった。話を聞くと、一志と弘明の2人は中2のときからヤっていたらしい。俺はかなり興奮していた。2人はすぐにベットに横になりディープキスを始めていた。すると、呆気にとられていた俺は一志に、 一「お前もこいや」 と言われて、俺はベットに近づいた。すると一志は俺の手を引っ張り、キスをしてきて、舌を入れてきた。俺はキスをしながら一志の服のボタンを外した。俺はキスをやめて、上半身裸になっている弘明にもキスをした。一志は弘明のズボンを下げて、ボクサーパンツの上から舌でなぞるように弘明のモノを舐めていた。俺は、弘明の綺麗に割れた胸や腹を舐めたくなったので、口を離し、首筋から胸へと移した。 |
| 俺は、腹から胸板を舐め始め、乳首を舌の先で舐めた。すると、俺のモノを触っていた弘明の手紙ビクッと反応した。 俺「感じとるじ?」 弘「俺上半身感じるげん…」 俺はかなりかっこいいと思っていた弘明の顔が感じているのを見たくなったので性感帯を舌で探し始めた。どうやら脇の下がかなり感じるらしく、そこを攻めていた。 すると、一志が俺を押し倒して俺を全裸にして、シコり始めた。俺は弘明の乳首を摘んでいた。 その状態がしばらくつづき、俺は一志の舌使いでイキそうになったから 俺「今度は俺がしゃぶる」 といって、口にくわえた。かなりでかかった。一志は、「あ゛ぁー」と、声を出していた。 |
| 石川人じゃね??良かったらメールせんけ〜☆ |
| ▼翔太郎さん: >俺は、腹から胸板を舐め始め、乳首を舌の先で舐めた。すると、俺のモノを触っていた弘明の手紙ビクッと反応した。 > >俺「感じとるじ?」 > >弘「俺上半身感じるげん…」 > >俺はかなりかっこいいと思っていた弘明の顔が感じているのを見たくなったので性感帯を舌で探し始めた。どうやら脇の下がかなり感じるらしく、そこを攻めていた。 >すると、一志が俺を押し倒して俺を全裸にして、シコり始めた。俺は弘明の乳首を摘んでいた。 >その状態がしばらくつづき、俺は一志の舌使いでイキそうになったから > >俺「今度は俺がしゃぶる」 > >といって、口にくわえた。かなりでかかった。一志は、「あ゛ぁー」と、声を出していた。 |
| ▼翔太郎さん: >▼翔太郎さん: >>俺は、腹から胸板を舐め始め、乳首を舌の先で舐めた。すると、俺のモノを触っていた弘明の手紙ビクッと反応した。 >> >>俺「感じとるじ?」 >> >>弘「俺上半身感じるげん…」 >> >>俺はかなりかっこいいと思っていた弘明の顔が感じているのを見たくなったので性感帯を舌で探し始めた。どうやら脇の下がかなり感じるらしく、そこを攻めていた。 >>すると、一志が俺を押し倒して俺を全裸にして、シコり始めた。俺は弘明の乳首を摘んでいた。 >>その状態がしばらくつづき、俺は一志の舌使いでイキそうになったから >> >>俺「今度は俺がしゃぶる」 >> >>といって、口にくわえた。かなりでかかった。一志は、「あ゛ぁー」と、声を出していた。 |
| しんさん、メールしましょう! あと、さっきミスっていくつかそのまま返信してしまっていました。すみません…では話の続きにいきまぁす! 一「あぁ…イきそう…口はなせ。」 俺は口を離した。一志は弘明の尻を自分のほうに向けてアナルを舐め始めた。俺は腰を弘明の口元に持っていきしゃぶらせた。一志と弘明は昔からやっていたらしいので先走りでアナルを慣れさせ、一志のものを挿していた。一志が腰を振り始めると弘明が「あっあっあっ…」と声を出しながら俺のものをくわえていた。その後、弘明、俺、一志の順番でイった。 俺らは今、孝太郎ともやりたいと考えていて、いろいろ相談している。 また何かあったら書き込みます!呼んでくださってありがとうございました! |
| すごく興奮しますね(^ε^)複数プレイは大好きです〜よかったらメール下さい。待ってます〜 |
| 金沢の方かな?興奮(^O^) |
| 凄いコーフンしました! 文も上手ですし★ |
| よかったらメールしんけ |