Page 3378 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼まさか かい 07/1/9(火) 22:37 ┗Re(1):まさか2 かい 07/1/9(火) 22:50 ┗Re(2):まさか3 かい 07/1/9(火) 23:07 ┗Re(3):まさか3 かい 07/1/9(火) 23:25 ─────────────────────────────────────── ■題名 : まさか ■名前 : かい ■日付 : 07/1/9(火) 22:37 -------------------------------------------------------------------------
| 僕が高2の時の話しです。夏休みに夜 彼女と二人きりで花火をして ベンチに座りながら喋っていました。すると ガタイのいいお兄さんが3人近付いて来ました。イヤらしい目つきで僕たちの事を見てきます。「やばい・・まさか 彼女をレイプするつもりか・・」僕は彼女の手をひいて かばうようにその場を去ろうとした。しかしお兄さん達が行く手をはばんて どいて下さいと言ってもどいてくれません。そして彼女を羽交い締めしました。猿ぐつわをつけられヤバイ!彼女が犯されてしまう!助けなきゃと思ったその時、お兄さんの一人が僕を羽交い締めにし もう一人のお兄さんが僕にキスして来ました。あまりに突然の事で 一瞬頭が真っ白になりました。口の中をベロベロ舐め回され 股間をゆっくりまさぐられました。初めての快感でした・・彼女が見てるのに 僕はだんだん力が入らなくなり されるがままに・・。 |
| ズボンとパンツを下ろされ お兄さんは僕のものを口に含み フェラをやりはじめました。袋もしゃぶられ 彼女より上手だ・・と思わずそう感じてしまった。「我慢汁でべとべとだよ 男にされてるのに感じてるんだね」お兄さんにそう 言われた瞬間 僕は胸の奥が熱くなり 何かが切れた。お兄さんは自分のズボンとパンツを下ろすと ギンギンに勃起したものを僕の口の前に差し出した。「分かるよね?」お兄さんにそう言われた瞬間 僕はものを口に含み 一生懸命しゃぶった!お兄さんがしてくれたように 袋をなめたり玉を口に含んだり。彼女の事はもう頭になかった。無心にしゃぶっていると もう一人のお兄さんが |
| ヌルヌルした液体をオシリの穴にぬり 人さし指を入れてきた。痛い・・ でもちょっと変・・1本から2本 そして3本も入れられ 初めての感覚に戸惑いながら 僕はしゃぶっていた。もう一人のお兄さんもオシリの穴をいじるのをやめた後 ズボンとパンツを下ろし 僕の口に無理矢理入れてきた。2本も無理だよ〜と思ったけど 僕は次々と 2本のものに口の中を犯され続けた。そして 2本をくわえていると お兄さんは僕の口から抜いた。今度はオシリの穴に 太い指を入れてあげるね。 お兄さんは僕を押し倒し オシリの穴にものを挿れはじめた。ゆっくりと出したり挿れたりしはじめた。「お腹くるしい・・抜いてよ〜」そうお兄さんに頼んでも 出したり挿れたりするスピードがドンドン早くなるだけだった。もう一人のお兄さんが僕のチクビを噛んできたり おへそのあたりを舐め回したり キスしてきたり・・だんだん僕は快感に酔いしれ 思わず声が出る・ |
| お兄さんの息が荒い・・僕は快感に酔っているとお兄さんが突然動きを止めた。体勢をかえ お兄さんに僕が股がる形になった。「今度は自分で動いてごらん」僕は気持ちよくなりたくて 上下に動いた。自ずと自分が気持ちいいところにあたるように動き コツをつかんできた。ものはビンビンになり 我慢汁でベトベトだ。動いているうちに 快感がオシリの穴からものの先まで込みあげてくる。僕は射精してしまった。ものすごい快感が押し寄せ果てる瞬間 彼女の顔を見た 茫然としていた。そして走ってどこかへ行ってしまった。「こいつ トコロテンしよった!素質あるな」 お兄さんは僕のオシリの穴からものを抜いた。ドロッとした液体が穴から流れた。中だしされてしまいました・・。 「お前のケツマンコ 名器だよ 締まりがいいし 吸い付いてくる」お兄さんは誉めて頭をなでてくれました。あとの二人のお兄さんにも抱かれ 今でも定期的にするセックスフレンドです。もちろん2回目する時からはゴムつけてもらいました。こうして僕は男に目覚め ゲイになりました。 |