Page 3376 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼大好きだった先輩 輝 07/1/8(月) 20:58 ┣Re(1):大好きだった先輩 頑張って 07/1/8(月) 21:03 ┣Re(1):大好きだった先輩 花月 07/1/8(月) 22:04 ┣大好きだった先輩2 了 07/1/8(月) 23:11 ┃ ┗Re(1):大好きだった先輩2 まさ 07/1/9(火) 4:51 ┣大好きだった先輩3 輝 07/1/9(火) 10:01 ┗大好きだった先輩4 輝 07/1/9(火) 10:33 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 大好きだった先輩 ■名前 : 輝 ■日付 : 07/1/8(月) 20:58 -------------------------------------------------------------------------
| バスケ部で大好きだった先輩が、年末年始と言うことで、実家に帰ってきていた。 先輩から『帰って来たから遊ぶぞ』とメールが来て凄い嬉しかった。しかし家に行ってみると、先輩の友達が2、3人。そして一番ショックだったのが先輩の彼女だ↓先輩には彼女がいて、二人でソファーに座っていた。ショックを受けながらもみんなでお酒を飲んだりしてたのしんだ。 夜になって帰ろうとすると、何故か呼び止められて『みんな泊まってけ』と言われた!!俺は嬉しい様な悲しいような複雑な気持ちだった。 結局みんなでお泊まり。俺は一人で先輩のベッドに寝た!!先輩と彼女はベッドの隣のソファに、先輩の友達は床に布団を敷いて寝た。 みんな寝てしまい、俺も爆睡していた、その時!!俺は股間に違和感を感じておきてしまった。目をそっと開けると、なんと!!先輩が俺のチンポを触っていた!!それもかなりエロく。タマや亀頭などいろんなところを揉まれた。そして俺は我慢できずに勃起してしまった。だが先輩は、俺が起きていることに気付いていない。そして、5分ぐらいして、先輩が俺のから手を離そうとした。俺は離してほしくなかったから、とっさに先輩の手をとってしまった。 先輩はかなりびっくりしていた。 |
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| 続き楽しみにしてますo(^-^)o |
| 返信ありがとうございます(●^o^●) びっくりしていた先輩の手を、俺のチンポにもっていって、手を重ねてチンポを揉むと先輩はまた自分からいやらしくいじってきた。そして、ソファーからベッドに寄って来て、いきなりズボンとパンツを脱がされた。俺はちょっとびっくりしていたら、先輩が耳元で『舐めるよ』と小声でささやいた。俺は『はぃ…』としか答えられなかった。そして次の瞬間には先輩は俺のチンポにしゃぶりついていた。先輩は優しく、エロく、俺のを丁寧に舐めまわした。みんなが寝ているのにしゃぶる音はジュパ…チュパ…と大きくなっていった。先輩の舌使いは最高に気持がよく、俺が感じる所をピンポイントで探りあててくる、カリやタマ袋まで舐めまわされ俺は声を抑えるのが大変だった。俺が最高潮になりそうになった時、音に気付いて彼女が起きてしまった…。彼女は『なにやってんの?』と信じられなさそうに叫んだ。俺はイキそうだったことを忘れてかなり脅えていた、そしたら先輩が俺にキスしてきて、彼女に『ごめんな…俺ずっと、コイツとこうしたかったんだ』と言った。俺は驚きと嬉しさで泣きそうだった。彼女は『はぁ〜?意味分かんない』と言って信じていなかった。そして先輩は、 |
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| 先輩は俺の手をとって部屋を出た、そして先輩の家までもでた。 俺は『先輩、どこいくんすか??』と聞くと、『すぐそこだから』と言われた。着いたのは先輩の家の近くのコンビニだった。 先輩に『先にトイレ行ってて』と言われ、俺はトイレに行って先輩を待っていた。しばらくして先輩はジェル付きのコンドームを買って来た。そして『さっきの続きしよ』と笑顔で言われたので、俺は嬉しくて先輩にしたがった。 やっぱり最初はキスされた。先輩のキスは凄く優しい。舌の絡め方がすごく上手い、次にチクビをせめられた。それだけで俺はビンビンだった。 そして『さっきは途中だったからな、口でイカせてやるよ』と言われ、さっきよりも数倍激しく舐められた。先輩は手と口をかなり上手に使い、数分で俺は先輩の口の中で絶頂に達した。先輩は俺のを飲みこんで、『いっぱい出たな』とまた笑顔だった。俺は恥ずかしくなって、俺から先輩にキスした。 それから、『俺も先輩の舐めたいっす』と言った。先輩は『お願い』って言ってきた。俺はゆっくり先輩のパンツを脱がした。先輩のはオッキくはないがごっつくて、ビクビクしていた。可愛かった。まずは亀頭から集中して舐め回した。 |
| 先輩は『あっ…はぁ』 と感じていた。次に先輩の竿をしっかり舐めた。俺の口は、先輩の我慢汁と自分の唾液でベタベタだった。思いっきり吸ったり、激しく上下に口を動かした。先輩は『イクっ…』と言って俺の顔にイッタ。俺の顔は先輩の液まみれになった。先輩はそれを舐めながら、キレイにしてくれて、口移しで飲まされた。 次に俺はよつんばえにさせられケツの穴を、コンドームを付けた指で広げられた。先輩は指テクもかなりのものだった。俺は前立腺がかなり感じるので、指の刺激だけで我慢できなかった。俺は『先輩、お願いします…』というと、先輩は『まだダメ〜おあずけね』と言われて、指で前立腺を刺激された。俺のチンポはヒクヒクと震えて今にもイキそうだった。 声も相当出ていた。先輩は『夜中で誰も来ないから、もっと声出していいぞ』と言って、アナルとチンポを同士にせめられて、俺のあえぎ声はいっそう響いた。 そして…指が抜かれ、次の瞬間には先輩のチンポが入ってきた。俺は『あぁ〜』と叫んでしまった。 先輩はいつでも優しかった。入れられた時も、先輩のピストン運動は優しく、『痛くない』って気をつかってくれた。 |