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 ▼夜の美容室。  徹也 07/1/8(月) 0:57
   ┣Re(1):夜の美容室。  仁 07/1/8(月) 1:17
   ┣Re(1):夜の美容室。2  徹也 07/1/8(月) 14:28
   ┃  ┗Re(2):夜の美容室。2  つくな 07/1/8(月) 16:10
   ┣Re(1):夜の美容室。3  徹也 07/1/8(月) 18:13
   ┃  ┣Re(2):夜の美容室。3  ディアブロ 07/1/8(月) 22:19
   ┃  ┗Re(2):夜の美容室。3  に 07/1/9(火) 16:19
   ┣Re(1):夜の美容室。  徹也 07/1/9(火) 23:58
   ┃  ┗Re(2):夜の美容室。  リロ 07/1/13(土) 9:58
   ┗Re(1):夜の美容室。  ひかる 07/2/22(木) 22:10

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 ■題名 : 夜の美容室。
 ■名前 : 徹也
 ■日付 : 07/1/8(月) 0:57
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   俺は高3の徹也。
いつも通っている美容室がある。

そこで働いているヨシキさん(22歳 通称:ヨシさん)は俺のお気に入りの美容師。
ヨシさんは、KAT-TUNの中丸君に似ている。はじめて会ったときから一目惚れで、必ずヨシさんを指名して予約をとる。
何回か行く間に、個人的にも親しくなった。

その日は、予約をとれる時間の一番最後の夜6時半に予約をしていた。

しかし、学校の帰り際に担任に呼ばれ、進路相談。
おかげで6時半に間に合わない。ヤバイと思って速攻で店に電話。

電話に出たのは、運良くヨシさんだった。

俺「徹也ですけど、ヨシさん?」
ヨ「おぅ、徹也か。どした?」
俺「急に担任に呼ばれて予約に間に合わなくなっちゃいました。」
ヨ「おいおい、ちょっと待ってて。」
俺「はい。」
 保留音が流れる。
ヨ「お待たせ。」
俺「どうしたんですか?」
ヨ「今、店長に聞いたら、今日はお前が最後の客だから、遅くなってもいいって。」
俺「ありがとうございます。店長さんに宜しくです。」
ヨ「んじゃ、待ってるな。」

ガチャ。
ツー・ツー・ツー。

電話の後、俺は急いで店に向かった。

着いたのは、30分遅れの7時だった。

店に入ると、ヨシさんが待っていてくれた。

俺「ごめんなさい。」
ヨ「お前は悪くないよ。気にすんなって。」
俺「そーいえば、他の人たちは?」
ヨ「忘年会だってよ。」
俺「ふーん。ヨシさんは行かないの?」
ヨ「ああ、今日は、なんとなく行きたくなくてね。」
俺「そうなんだ。」
ヨ「てか早く髪切ろ。どんな髪型にする?」
俺「そだなぁ、小池徹平ぽくお願いします。」
ヨ「了解。」

カットが始まった。

30分後、シャンプーをして髪型をセット&マッサージをしてもらっている間に寝てしまった。

俺は、股間に感じた熱で目を覚ました。
すると、俺の股間には、ヨシさんの手が。

長くなるので、ココで一旦切ります。
次からエロくなるんで宜しくです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):夜の美容室。  ■名前 : 仁  ■日付 : 07/1/8(月) 1:17  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみです!
待ってます!!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):夜の美容室。2  ■名前 : 徹也  ■日付 : 07/1/8(月) 14:28  -------------------------------------------------------------------------
   仁さん、コメントありがとうです。
続き書きますね。


俺の股間には、ヨシさんの手があった。

俺「ヨシさん、ちょっ何やってんすか?」
俺は、正直嬉しかったけど、ゲイって事がバレて、引かれると思ったから、とっさにヨシさんの手を振り払った。
ヨ「ごめん。ゆすっても起きなかったから、つい・・・」
俺「ついって・・・。」
ヨ「・・・・・・・・・・。」
俺「・・・・・・。」
しばらく沈黙の時間が流れた。
先に口を開いたのは、俺だった。
俺「あぁ、マジびっくりしたよ。どしたのいきなり?」
ヨ「ごめん。実は、俺、ゲイなんよ。」
俺「・・・・・・・。」
俺は、必死で隠した。動揺したふりをしていた。
ヨ「・・・もしかして引いた?」
俺は我慢できなくて、ホントのことを話したいと思った。
俺「・・・実はね・・・、俺もなんだ。」
ヨ「そっか。実はな、俺ずっと徹也の事好きだった・・・。」
俺「俺もヨシさんに会ってからずっと好き。」
ヨ「ホントに?」
俺「うん。」
ヨ「こんな俺で良かったら、付き合ってくれんか?」
俺「いいよ。」
そう言って俺はヨシさんにキスをした。
それは、今までに経験したことのない、熱く濃厚で甘いキスだった。
ヨ「徹也、今日はそろそろ帰りな。送るから。」
俺「今日、親帰ってこないし、兄貴もいないんだよね。」
ヨ「そっか俺、明日の朝は出勤早いからココに泊まるんだけど、一緒にいるか?」
俺「いいの?店長に怒られない?」
ヨ「大丈夫だよ。うちの店長優しいし。」
俺「じゃぁ、泊まってく。」

俺は、ヨシさんと付き合えると言う喜びと、家に帰ってもひとりという寂しさから、簡単に泊まると言ってしまった。
あんな、熱い夜になると知らずに・・・。

続く。

今回からエロくなる予定でしたがすみません。m(__)m
次は必ずエロくなります。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):夜の美容室。2  ■名前 : つくな  ■日付 : 07/1/8(月) 16:10  -------------------------------------------------------------------------
   続き楽しみ(^0^)店長と3Pの予感!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):夜の美容室。3  ■名前 : 徹也  ■日付 : 07/1/8(月) 18:13  -------------------------------------------------------------------------
   つくなさん、コメントありがとです。
続き書きます。


俺は、ヨシさんにスタッフルームに連れていかれた。
ヨ「ココに泊まるからな。トイレはいつものところだから。」
スタッフルームは、8畳ほどに広さで、キッチン、テレビ、コンポがあった。その奥にシャワールームがあった。
スタッフルームにしては、豪華な設備だ。
俺「すげぇ。ココに泊まるの?てか、ココで生活できるじゃん。」

時間は夜の9時過ぎだったと思う。
俺は、予想もしなかった、担任からの余計なお世話で疲れて眠かった。
シャワーを浴びて、ヨシさんと一緒にテレビをみている時に寝てしまった。

それから、3時間ぐらいした、12時過ぎトイレに行きたくて目が覚めた。
いつの間にか電気が消えて、俺は布団の上に寝ていた。隣で寝ているヨシさんを起こさないように、そーっと布団から出る。
トイレから戻ってきて、俺はまた寝に入る。
しばらくして、俺の股間にヨシさんの手が伸びてきた。
俺は、寝たふりをしていた。すると、ズボンの中に手を入れてきた。
そして、俺のあそこを揉みはじめた。
5分ぐらい我慢していたけど、あまりにも気持ちよすぎて、「あんっ。」と声を出してしまった。

ヨ「徹也、たぬき寝入りかよ!!」
俺「ばれた?」
ヨ「ばればれ。笑」
俺「ヨシさんはずるいよ。いきなりはじめるから・・・。」
ヨ「ごめん。我慢できなくてさ。」
俺「おかげで俺の息子ビンビンじゃん。どうしてくれるの?」
ヨ「んー、じゃ、やっちゃおうか。」
俺「こんな時間にかよ。」
ヨ「ダメ?」
俺「好きにしていいよ。」

ヨシさんの行動は早かった。
まずは、キス。キスをしながら服を脱がしてきた。
首筋から、だんだん下に責めて来る。チュパチュパという音と俺の喘ぎ声が店中に響き渡る。
ヨ「徹也、気持ちいいか?」
俺「うん・・気持・・ち・・いいよ。」
ヨ「もっと欲しいか?」
俺「あ、もっと・・・もっと、どうにでもして。」
ヨ「徹也は敏感だね。もっと行くよ。」

そういうとヨシさんはフェラをはじめた。

俺「ヨシさん、気持ちいよ。」
ヨ「そうか。」

ヨシさんは、だんだん激しく責めてきた。

俺「あん、あー。・・・もうイキそうだよ。」
ヨ「口に出してもいいぞ。」
俺「もうだ・・め・・・イク。あああああああー。」

ヨシさんの口の中に大量の精液を出してしまった。
ヨシさんは、俺の精液を全部飲んでくれた。

俺「ヨシさん、激しいね。」
ヨ「でも気持ちよかったろ?」
俺「最高だったよ。」
ヨ「でもコレで終わりじゃないからな。」
俺「まだやるの?」
ヨ「俺がまだだし、お前のケツもやらないとな。」
俺「ケツは初めてだよ。ちょっと怖いかも。」
ヨ「スベコベ言わずにやるぞ。まだ夜は長いんだ。」
俺「ハーイ。」

コレが長く熱い夜の始まりだった。

続く。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):夜の美容室。3  ■名前 : ディアブロ  ■日付 : 07/1/8(月) 22:19  -------------------------------------------------------------------------
   いいです。続きに期待大です(笑)

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):夜の美容室。3  ■名前 : に  ■日付 : 07/1/9(火) 16:19  -------------------------------------------------------------------------
   やっぱり美容師はおおいですね。
俺の初相手もそうだった。
すごく硬いチンポで優しく掘ってくれた。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):夜の美容室。  ■名前 : 徹也  ■日付 : 07/1/9(火) 23:58  -------------------------------------------------------------------------
   ディアブロさんコメントありがとです。
にさん、実は、これ俺の妄想話です・・・。系統かかわらず小説書くの好きなんで、だから書いてます。

ヨ「徹也、次はお前が責める番だよ。」
俺「俺・・・むりだよ・・・。」
ヨ「なんで?」
俺「だって・・・俺Mだから。」
ヨ「じゃぁ、俺が命令した方がいい?」
俺「うん。」

すると、ヨシさんは服を脱ぎはじめた。
そして、ボクサーブリーフのモッコリを俺の顔に近づけてきた。
ヨシさんのは半立ち状態ですでに大きかった。

ヨ「おら、舐めろ!!」
俺「はい。」
俺は嬉しくてたまらなかった。ヨシさんのボクサーをおろして俺はヨシさんのあそこを舐めはじめた。
舐め初めてすぐにヨシさんのあそこはビンビンになった。
太くて大きいヨシさんのあそこ。20cmはあるだろう。
俺は一生懸命舐めた。
ジュルジュル、チュパチュパとイヤラシイ音があたりに響き渡った。

ヨ「お前・・・うま・・いな。もうああ・・・イキそう」
俺はイカせようと一生懸命舐めた。
そのあとすぐ
ヨ「ああああああー。」
ヨシさんの叫び声と一緒にヨシさんの大量の精液が顔にかかった。
ヨシさんは全部舐めてくれた。

ヨ「気持ちよかったよ。」
俺「俺、こんなん初めて。大きすぎ。笑」
ヨ「うらやましいか。今度はこのチンポお前のケツに入れてやるよ。」
俺「やだよ・・・怖い・・・・。」
ヨ「しらねえな。やるぞ。」

ヨシさんは人が変わったように熱くなっていた。

俺は、ヨシさんに身を任せた。

俺「ヨシさん、もう・・・どうにでもして。」
ヨ「わかった。じゃぁいくぞ。」

そう言うとヨシさんは、俺のケツにローションをつけて指を入れてきた。
俺は初めての体験に今までに感じたことのない快感を覚えた。

何回か指の出し入れをしたあと、ヨシさんは

「チンポ欲しいか?」と聞いてきた。

俺は「欲しい。」と答えた。

ヨ「どこに欲しいのかな?」
俺「俺のお尻の穴。」

そう言うとヨシさんは自分のデカマラを俺のケツに入れてきた。
最初はいたかった。しかし数回繰り返すうちに気持ちよくなってきた。

俺「ヨシさん、もっと激しく。」
俺「ああん・・・ああああ。いい。もっと。」

店中に俺の喘ぎ声が響き渡っていた。

その時だった、俺はかすかな音だったが、ドアに付いてるベルがなったような気がした。

俺「ちょ、まって。今入り口のドアが開く音がしたような気がする。」
ヨ「気のせいだろ。こんな時間に来るやつなんかいねぇよ。」
俺「でも、確かに・・・。」
ヨシさんは俺の声をかき消すように言った。
ヨ「ありえないから。続きやるぞ。」

このありえないと言われたことがこのあと起こるとは誰も予想していなかっただろう。

続く。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(2):夜の美容室。  ■名前 : リロ  ■日付 : 07/1/13(土) 9:58  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いします[!!]

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):夜の美容室。  ■名前 : ひかる  ■日付 : 07/2/22(木) 22:10  -------------------------------------------------------------------------
   小池 徹平ぽくってのがいいね!! 笑

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