Page 337 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼〓美少年転校生の情事〓 紅太 04/2/6(金) 15:38 ┗Re(1):〓美少年転校生の情事<2>〓 紅太 04/2/6(金) 15:41 ┗Re(2):〓美少年転校生の情事<3>〓 紅太 04/2/6(金) 15:42 ┗Re(3):〓美少年転校生の情事<4>〓 紅太 04/2/6(金) 15:47 ┗Re(4):〓美少年転校生の情事<5>〓 紅太 04/2/6(金) 15:48 ┗Re(5):〓美少年転校生の情事<6>〓 紅太 04/2/6(金) 15:52 ┣Re(6):〓美少年転校生の情事<6>〓 ななし 04/2/6(金) 19:08 ┃ ┗濃い内容がしりたい 書いて 雪 04/2/7(土) 2:36 ┗Re(6):〓美少年転校生の情事<6>〓 ゆうた 04/2/9(月) 9:47 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 〓美少年転校生の情事〓 ■名前 : 紅太 ■日付 : 04/2/6(金) 15:38 -------------------------------------------------------------------------
| 初めまして☆俺は高一の紅太です。 今日は俺が見た衝撃の現場をお話します! ちょっと興奮ぎみなんで駄文は勘弁してください(笑) まずはプロローグから… 2004年 年が明けて、三学期そうそう遅刻した俺は朝のホームルームの真っ只中、教室に入った。 すると一瞬クラスのやつらが俺の方を向いたが、すぐに視線をまた前へ戻す。 そうすると、 F森「おぃ〜新学期そうそう遅刻か〜?」 担任のF森が何か言ってきた・が、無視。 そして俺はそのまま窓際の一番後ろの席に着くと、いつものようにふてぶてしく頬杖をつき携帯をいじりはじめた。 担任も一様に俺の様子を見て、またホームルームの伝達事項なんかの話を始めていた。 その時、教室のドアが開き副担任が入ってきてF森になにか耳打ち…… するとF森が、待っていたと言わんばかりに、 F森「今日は新しいお友達を紹介するぞ〜!」 と、キモい笑顔で言ってきた。 その言葉にクラスのやつらが一瞬ザワっとなる。 でも俺は興味もなかったので、そのままそっぽ向いて携帯をいじり続けた。 そして、 F森「よ〜し!入っておいで〜」 F森の言葉で、副担任と一緒に転校生が入ってきたようだ。 俺は興味なさげにしながらも、やっぱり気になるので、メールを打ちながら、クラスのやつらの反応に耳を傾けていた。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@K136002.ppp.dion.ne.jp> |
| するとクラスのやつらが一層ざわついた。主に女が。 「え?二人?」 とか、 「可愛い〜」 「美形やね〜」 「カッコええ〜…」 なんて溜息のような声と共に、 「なんや男か…」 なんて声も聞こえた。 F森「よし。じゃあ自己紹介してもらおうか!」 と言う担任の声で俺は携帯の画面からいったん目を離し、前の教卓の方を見た。 俺『!!?』 すると!なんとそこには不細工な担任の横に、キラキラした美少年が二人も!二人も立っていた!! メッチャかわええ!めっちゃかわええ!!めっちゃかわええ!!!特に黒髪!マジ最高!!!! なんて心の中で叫びまくっていると、←(もう俺は携帯をいじるのもやめて釘付け・笑) 少し長めの赤みのある髪で毛先を飛ばした子が、F森に促されて少し前へ出た。 そして、 「え・えっと〜…広島県広島市の○○高校から転校してきました、○○カズヒロ(もちろんここは漢字ですが、プライバシー保護のためカタカナで…)です…。えっと…ょ・よろしくお願いします。。」 と自己紹介。 カズヒロは緊張していたみたいで、顔を赤くして、時折つまりながら喋るところや、怯えたような目・口調・仕草がメッチャかわいかった!!(もうこれだけで勃ちそう…でも、の本命はもう一人の黒髪の子!) <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@K136002.ppp.dion.ne.jp> |
| すると、次にカズヒロよりも少し短めの黒髪の子(俺のお気に入り!)が自己紹介を始めた!! 俺は、どんな可愛い声なんやろう?とか、どんな可愛い自己紹介するんやろう??とドキドキワクワクしながら胸トキめかせて見ていると、黒髪の子が少し前へ出て—— 「東京の○○高校から転校してきました。○○○トウヤです。よろしく。」 ………え? あまりにも簡潔で…スラッと言ってしまったトウヤに俺は唖然としてしまった…。 たしかに声は可愛かった。 期待通りのボーイソプラノだった。 でも…なんか違う…。 転校生って言うのは、恥ずかしそうに顔を赤らめ、モジモジして(これは変か?)時折つまりながら自己紹介するもの(要するにカズヒロみたく!)じゃないのか?! なのに!!この少年Hは滑舌よくスラッと!しかも顔を赤らめるどころか表情一つ変えずに自己紹介をしてしまったではないか!!! 二人の身長は、ほぼ同じでたぶん170…168くらい。でも、どちらかと言うと…というより明らかにトウヤのほうが目も大きく、女顔が濃くて可愛いのに、実際はガズヒロのほうが可愛い。。 俺はこの事態にかなりのショックを覚えた…。 そして放心していると、いつの間にか用意されていた新しい机と椅子が俺の右隣と斜め前(転校生同士が前と後ろに並ぶように)に置かれて、二人がこっちに向かってきた。 そして、トウヤが俺の隣で、その前をガズヒロが座った。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@K136002.ppp.dion.ne.jp> |
| そしてホームルームは終わり、カズヒロが後ろを向いてトウヤに挨拶みたいなことをしていて、俺は無意識にそれをポ〜ッ見ていた。その時、トウヤと目が合った!でも俺はビックリして目を逸らしてしまったのだ。。。 するとそれを見てかどうかは分からないが、ガズヒロが俺に、 カズヒロ「えっと…○○君?」 と、(たぶん)俺の名札を見て名字で呼んできた。 俺は驚いたが平然を装いながら、 俺「うん。」 と言うと、 カズヒロ「俺はカズヒロ!よろしくね!」 と可愛い笑顔で言ってきた。 可愛い!可愛い!!可愛い過ぎるよカズヒロぉお〜!!!! と心の中で叫びながらも、口では、 俺「お・おぅ…」 俺は照れ隠しをしながら言うと、今度はまたトウヤと目が合った。 ドキッ…! そしたら、 トウヤ「よろしく。○○君。」 と、なんとトウヤが俺に喋りかけてきた! 俺はビックリしながらも、 俺「よろしく…(ドキドキ)」 と、明らかに動揺しながらも返事をすると、もうそこにトウヤからの視線は無かった。。。ガーーンッ!(俺嫌われてる…?泣) 俺はこの時から、トウヤを避けるようになった。 だって…トウヤって何考えとるんか全然わからへんし、なんか…顔カワイイけど、無表情やし…ひょっとして・・ロボット? なんて思うことさえ今はある。。 そうや!きっと人類を滅亡させる為に造り出されたロボットなんや!!←(ばか) でも、トウヤは現時点で既にクラスでも浮いてるし、女子にも(男子にも☆←三年生の先輩に告られたらしい【ウワサ】)人気あるけど、その反面クラスのやつとかは「何考えてるのか分からないから怖い」って皆口を揃えて言うし、トウヤの評価は賛否両論。。 逆に。人懐っこいカズヒロは皆に「怖い」なんて言われることも無く、相変わらずカワイイ(はぁと) …でもカマっぽいとも言われてる。。俺的には、ますます(はぁと)なんだけど☆ この全く正反対の性格を持つ二人の転校生が、まさか… まさかあんなことになっていたなんて……(ドキドキ) <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@K136002.ppp.dion.ne.jp> |
| 今日、俺は大遅刻をして4時限目に学校へいった。 すると5時限目は体育だったのを思い出し、「教室締まってるやろな〜…」なんて思いながら廊下を歩いていると、案の定ドアも窓も閉まっていた。俺はあえてカギの掛かったドアをガタガタしたり、窓をこじ開けようともしなかった。 しかも俺の教室は高窓以外全部曇りガラスになっているから、中の様子も見れない。 仕方なく俺はいつもの裏技で教室へ入ることにした。 裏技とは、俺の教室に隣接する隣の空き教室はカギが掛かっていないから、その空き教室へ入り、更にその教室の窓際にある作り付けの収納?物入れ?は高さが1メートルくらいで、収納どうし俺の教室と繋がっているのだ! だから、この扉を開けて収納を入れば、俺の教室の後ろの窓際、つまり俺の席のすぐ後ろに出るというわけ☆ そして俺はこの方法で珍入することにした。 さっそく入ろうと思って、収納の扉を開けると、誰もいないはずの俺の教室から声が聞こえた。 「ん?気のせいか?」と思いながらも耳を棲ませていると、話し声が聞こえてきた。 なんだか気になって物音を立てないように収納へ入り、俺の教室を覗いた。 収納は高さが1メートルくらいしかないため、俺はホフク前進のような体勢になっている。。。 するとそこにいたのは転校生の二人だった。 何故? と思いながらも見ていると、二人は明らかに普通の男同士の距離ではなく、なんとなく雰囲気も怪しかった。 俺はドキドキ(ワクワク?)しながら、その様子を見ていると・・驚いた! あの無表情のトウヤが笑顔でカズヒロと話していたのだ!そしてその距離は徐々に近づいて行き…なんと!二人はキスをした!しかもあのロボットみたいなトウヤからカズヒロにキスを〜〜〜〜〜〜〜〜!!! 俺に全く気付いていない二人は、さらにキスを深くしていく。 トウヤが積極的にカズヒロの唇を開き舌を絡ませているようだった。 そのうち二人の舌が唇から出て厭らしく絡み合う。テレビとか映画以外で他人のキスを見た初めてだったうえに、目の前でキスしているのが美少年同士ということと、更に時折漏れるカズヒロのエロい声と、トウヤの甘い息遣いで、俺のチ○コは反応し初めていた。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@K136002.ppp.dion.ne.jp> |
| その間も、美少年の性欲は留まること知らず、トウヤがカズヒロの上半身を机に押し倒した。 そしてブレザーを脱がして、その下のカーディガンも・・・ やがて白いワイシャツ姿になったカズヒロの服の中へ手を滑り込ませていった・・・・・・ その時、カズヒロが カズヒロ「冷たい!」 と言って一瞬身体を反応させた。 するとトウヤは耳元で、 トウヤ「ごめん。」 と言っている。 なんとも人間らしい…本当は人間なのか?←当たり前 そして多分、トウヤはカズヒロの乳首を触っているのだろう。 カズヒロがマジでヤラシイ顔でヤラシイ声を出してるから、俺のアソコは自分でも痛いくらい反応しているのがわかった。。 やがて、トウヤはカズヒロの胸に顔を埋めて乳首を舐め始めた。 するとカズヒロは一層ヤラシイ声を出す。 そして遂に、トウヤはカズヒロの股間へと手をやった。 その途端、カズヒロが カズヒロ「あ…そこ・ダメ…」 なんて言うと、トウヤが トウヤ「どうして?」 と聞いている。 カズヒロ「ぇ…だって&#$=¥%*…」←(声が小さ過ぎて聞き取れなかった…) そしたらトウヤがいったん手をのけて、 トウヤ「恥ずかしがることはないさ。僕にはどんな君も見せて欲しいな。」←(多分こんな感じのことを言ったはず) なんて、とんでもないことを言ってのけた。。 そして、またカズヒロの股間に手をやる・・・・ 俺は息を殺して見ていた。 トウヤの手はカズヒロのモノの形を確かめるように撫でている。 やがて、ゆっくりとした上下運動にかわる… 俺は堪らず、今すぐズボンもパンツも脱ぎ捨てて抜きたかったが、この先も見ていたかったから我慢した。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows 98)@K136002.ppp.dion.ne.jp> |
| 続き書いてください。早く知りたいです。 <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.5; Windows 98; Win 9x 4.90)@YahooBB219021244077.bbtec.net> |
| いい所できるよね なぜか 悔しいっす また期待してますー <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.1; FunWebProducts)@YahooBB219169243009.bbtec.net> |
| 続き気になる!!はやくかいてちょ <Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 6.0; Windows NT 5.0; .NET CLR 1.0.3705)@E6DD0.rivo.mediatti.net> |