Page 3367 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼今朝の出来事1. ひろ 07/1/3(水) 10:03 ┗今朝の出来事2. ひろ 07/1/3(水) 10:16 ┗今朝の出来事3. ひろ 07/1/3(水) 10:29 ┗今朝の出来事4. ひろ 07/1/3(水) 10:38 ┗今朝の出来事5. ひろ 07/1/3(水) 10:50 ┗今朝の出来事6. ひろ 07/1/3(水) 11:00 ┗今朝の出来事7. ひろ 07/1/3(水) 11:17 ┗今朝の出来事8. ひろ 07/1/3(水) 11:33 ┗Re(1):今朝の出来事9. ひろ 07/1/3(水) 11:48 ┗今朝の出来事−完− ひろ 07/1/3(水) 12:07 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 今朝の出来事1. ■名前 : ひろ ■日付 : 07/1/3(水) 10:03 -------------------------------------------------------------------------
| 正月の期間限定で近くの銭湯が朝湯をしています。 朝の7時から9時までに入場していれば9時半まで、湯に浸かって居られ10時前までに出ればOKで昨日も行ってました。エロ目的でなく広い湯船に朝から入ってリラックス出来るから、昨夜は久々テンション高く思い出しただけで興奮する状態なので落ち着くために今朝も行きました。地元の年寄りとオヤジばかり10代は皆無で、20代も居なかったのが昨日だけど今朝は違っていた。 |
| 脱衣所にオヤジと年寄りに混じる様に明らかに中学か、高校生位の2人組みと20代前半位のリーマンが居た。湯上りの感じがするリーマンは高校生風を見ていたが、2人はこれから入るらしく話しながら脱ぎ始めた。その直ぐ傍に行き彼らに見せる様にスタスタ脱いで、前も隠さずチンポ見せながら先に入った。殆ど毛の無いチンポを見た2人は、お互い顔を見てからビックリしながら入って来た。 |
| 幸い銭湯の中は空いていて殆どの人がもう少しで出る感じだ、軽く湯を身体に掛けて先に湯に入り彼らを待つ。2人ともさほど筋肉質でもなく軽く生え始めた、毛に隠れる様に仮性の皮被りチンポが可愛い。チンポ見られている事に2人は気づいているが、彼等もはオレのチンポが気になる様だ。2人が湯船に浸かっている前を立ち上がり、歩きながらわざと2人の前の縁に腰掛てチンポをタオルで隠さない。 |
| 興味本位の視線で2人チンポを釘付けで見る、いつの間にか半立ちに成りだしてきた。このままだとヤバイからもう一度そのまま、その場の湯船に入り落ち着く様にした。彼等は変わりに湯から上がり洗い場に向うが、さっきまでの可愛い皮被りから少し成長していた。彼等は互いに体を洗い始めたが成長した分、かえって興奮しているのかチンポ隠しながら洗っている。 |
| そんな2人をもっと興奮させて楽しませるため、彼等の向かいに座り同じ様に体を洗い始めた。鏡の下が開いていて向かい合う相手の下半身が見える、片手で体を擦り洗いながらもう片方の手でゆっくりとチンポ触る。その姿に気がついた時、彼等の洗う手が止まった。彼等も再び洗い始めたが足を閉じながら、半立ちに成ったチンポがさらに大きく成るのを隠している。それを見ながらオレのチンポも立ち始めたから一度お湯を掛け体の泡を流した、その後で周りを見てからチンポをさらにシコシコシゴキ始めた。 |
| 玉袋にチンポが上を向いたところで、今度は剃刀で少し伸び始めた毛を剃った。さすがに衝撃的なのか2人共に手が止まり、変わりに足の間のチンポに手が伸びて触っている。シゴキだすわけでないが片手で亀頭部分を包み込んで揉んでいる、そんな姿を見せて貰った分だけビンビンに成ってきた。彼等のチンポ触りたいしオレのに触らせたい、そう思っているうちに綺麗に剃り上がった。お湯を掛けて泡を流すと、ツルツルのチンポと袋に下半身がいやらし過ぎだ。 |
| どう声え掛けたらと思いながら彼等の様子を見ていると、我に戻ったのかお互いお湯掛けて石鹸を隅々まで流して湯船に向う。湯船に浸からず縁に座りなにやら話している間に、割り込みながら飛ばしっこしないかと声掛けてみた。エッと言う声がしたが彼等の目の前に、半立ちのチンポを見せながら続けて話す。1人Hしているならしてみないか、オレの見て興奮し立っていたのならしようぜ。今から思うと凄い事を言ったと思う、それに後で聞いたが彼等も好奇心で来ていて期待していた。 |
| さすがに3人になるまでダラダラ湯船で過ごして、いよいよ始まりで湯船に腰掛てハンディと称して彼等の間に入る。彼等のチンポを両手で同時に片手を添えてオレがシゴキ、彼は片手づつを使いオレのシゴキ早く遠くまで飛ばした方が勝ちだ。せいのでスタートしました。もうすでにビンビンなチンポに片手は下から握り、もう片手は上から掴み握る。力任せに思い切り動かす感じが妙に感じる、彼等の亀頭部分を手の平で包み込んで揉みながらシャフトする。 |
| さつきから毛を剃りながらずうっとシコシコしていたので、もう直ぐイケそうだけど2人も仮性の皮も剥け綺麗な亀頭を出しながらもうビンビンだ。あっ、いくって言うところでいきなり右側の彼が、駄目だと言いながらドクドク飛ばした。手の中でビックンビックンして、濃いのが飛んで行くのが目の前に見える。続けてオレがおっあぁと言いながら果て、濃くはないが勢いよく同じ位方向に飛んでいった。最後の彼がビリになり王様ゲームの様に罰ゲームで、1番の彼は何もされず2人にそれぞれ好きな事を命令た。 |
| 王様の命令はお互いのチンポをしやぶり、オナニーする事でそれも王様のOKが出るまでする事です。結局オレは口と手で2回も搾り出され、ビリの彼はオレが頑張ったから5回出して最後は本当に搾った様だ。色も無いさらさらの精子をうなりながらだして、何故か何もしなくて良い王様も2回オレと彼に搾られて終りました。全てのお礼じゃないが彼らにはまだ早い、アナルオナニーも軽く見せました。 |