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| 野外の露出プレイが癖になってます、特に電車内のモロ出しシコシコは最高です。 この休み中に溜まった分を搾り出したくて、18禁掲示「出会い」に投稿しギャラリー集めしました。結局のところ掲示は空振りに成りましたが、渋谷と新宿からの2人に遊んでもらったので報告です。 |
| りんかい線の大崎から乗り込み運転席の後ろ側に立ちながら、車内の様子を見て掲示板にメールしながら移動した。やはり年明け正月だから遊び帰りのカップルと、家族連れが殆どでリーマンや仕事帰りは皆無です。渋谷からそれらしい感じを発見し近くに来た時、コートの前を開きモッコリしたデニムを突き出し見せた。 |
| 開かないドア側に寄り掛かりながら、オレのコートの中を覗きこんでいる。周りは少しだけ混んでいるけど、子供やカップルで誰も2人に無関心だ。デニムの前ボタンを外し前を開く、思い切り広げて半立ちのチンポと袋を出した。驚きながらも周りを気遣いながら、上手く隠してくれているので更に大胆にする。 |
| フロントのベルト通しにベルトを通していないので、フロント釦を全て外し全開になった部分を内側の腿の方に押し込んだ。前部分は丸出しの状態になって、モロに全てが丸見えに成っている。竿の根元の上に少しだけ残した陰毛が見え、後はツルツルに剃りあげた袋と竿が丸見えです。 |
| 一見するとノーパンに見えますが腰ストを穿いて開いた穴から、半立ちでまだ皮を少し被ったチンポと寒さで変化している袋が剥き出しだ。モソモソと新宿に着くまでの間に準備は出来ました、新宿に着いても彼は降りずにそのままでした。周りの乗客は幾らか入れ替わりさっきより混んできました、彼は手の届く距離に寄って来て予想通り手を伸ばしてきた。 |
| 生暖かい手がゆっくりと触れた時にビックとした、撫でる様にチンポの根元から先に向かい触りながら大きく成る。少しずつ頭を起こしながら大きく成り、カリ広がり皮が剥ける様子が分かる。彼の手の平に乗りながら更に太く大きく成るのを、彼ももてあそびながら楽しんでいる。早く握りながらシコシコしごいて欲しいが、焦らすように手の平に乗せて軽く触るだけだ。上を向いたチンポの下に手を伸ばして袋を揉み解し、玉を軽く握り下からチンポをなで上げるビンビンに感じる。 |
| 彼の手の平に持て遊ばれてあっという間に池袋に到着した、実は新宿からもう1人ギャラリーが増え、運転席側の壁側から覗き込んでいる。池袋で乗り降りがあったが2人は降りずにいるので、運転席側に背を向けて寄り掛かった。ドアの彼と向かい合う格好で、更に彼とオレの横にもう1人が立ってコの字の状態になった。先っぽから艶々した我慢汁が出始めた、今まで観ていたもう1人も手を伸ばし握った。 |
| ヤバッ、ヤバイほど感じる。 このまま激しく一気されたらすぐイキそうだけど、駅に着くたび寒いので思いのほか持ちそうだ。思い切り吐きだして搾り出したい気持ちを抑え、彼等2人に好きさせもう少し楽しむ様にする。当たり前だが普段の自分とまるで違う動かし方が良い、ゆっくりシコシコされ我慢汁が溢れ出る。もう1人の彼が人差し指と中指でカリを挟み、あふれ出している汁を親指で鈴口をふさぐ様に亀頭に塗り着ける。 |
| 2人の別々の動きがピッタリ合ったら、今までに感じた事がないほどヤバイ! 引っ張られる感じで亀頭を上に揉まれた時に先から一気に汁がまとまって出る、指の間から溢れた汁がもう1人の指を伝わってヌルヌルと根元までたれてる。シコシコ上下にしごかれるのと違い、握られ伸ばされている感じで身震いする。ヤバイ時が何度も有ったが電車の中だから板橋駅、十条駅に到着で乗り降りの度に人が降りて寒さもあり何とか我慢出来てる。 |
| 赤羽に到着してほとんどの乗客は降りたが2人は降りずに居る、もう直ぐにいけるが3人が集まっているのが不自然だから動いた。りんかい線なので席の端がパイプでなく壁があり、席の端側に移動して席を背に寄りかかった。今度は運転席側から丸見えの状態に立ち、彼らも意思が分かったのか反対側に立ち向い合った。鞄の中からゴムを出して彼等に見せる様にして、ゆっくりと周りを気にしながら取り付けた。 |
| 北赤羽だ階段が付近で降りる人も多い、車内は数えるほど少ないので鞄を網棚に乗せた。ポケットに片手を入れて斜め後と反対のドア方向を隠しながら、コート全開にして広げながらビンビンに反り返ったチンポを握る。前から見ている2人に見せる様にゆっくりシゴキあげ、チンポだけ出ている腰パンストを音消しながら切り裂く。ゆっくりデニムも膝まで下ろしてシャツを胸まで上げる、ほとんど全裸に近い状態で身震いが来ている。 |
| あと10回も上下しないでイキそうだが、浮間舟渡に近づき車内アナウンスと減速する感じが分かる。仕方なくコートの前を閉じて隠す赤羽から何度も昇っては、この感じで我慢するがもう限界だ。軽く後を気にしながら降りる乗客を見ているが、気が遠くなりそう足がガタガタ振るえゾクゾクしてる。幸い我々の居る方の座席は寒い事もあり誰も居ない、次の席は端から座っているがこちらに関心は無い様で雑誌を見ている。 |
| ドアが閉まり発車したゆっくりと走り出した動きにあわせコートを開く、指を動かし昇っていくクチャクチャといやらしく音を立てながら。見えるところに人が居ないので大胆に成って、コートから手を出して玉を揉みながら指を伸ばしてアナル入り口を触る。ゴムの中は汁とローシヨンでグチャグチャに成ってる、加速する電車の動きに合わせる様にシゴク速さが増していよいよだ。イクのを我慢した分一度治まったが、強く早くしごいてビンビンになったら手を添えるだけでいける。 |
| あっ、ブルッ、ブルブルと振るえ思わず声が出そうだった。根元を一度ギュット握り離した瞬間一気に噴出した、ビュツッビュとゴムの中でドクドク出ている。膝がガクガクして溜まりに溜まったザーメンをドクドク吐き出している。出しながらゆっくり反り返るチンポが、見えるそしてその様子を2人が見入っている。意識が遠く成りそうで、ゴムの中は真っ白に変わっている。 |
| 間もなく戸田公園に着いた捲りあげたシャツを直し、コートで前を隠してそのまま放心状態で電車はいつの間にか発車した。半立ちのチンポを見るとタップリと言う表現が当てはまる様に、ザーメンで重たく垂れ下がっているが萎んでいない。こぼさない様にゴムを外して口を結んだで、チンポ軽く拭いたがまだ出したりない様でムクムク起き上がる。気がつくと武蔵浦和に到着する最初からの彼が降りる様だ、近づいてきて凄い凄いと言いながら降りて行った。 |
| デニムはそのまま前は全開の状態で元のように穿き直して、鞄を網棚から持ち席に座るもう一人の彼が向かいに座ってきた。まだ搾り出したりない事が分かるのかもう少し付き合ってくれるのか、それとも掘りたいのか取り合えず帰らない様だ。次の事を考えながら大宮で降り階段が近くだけど、人の流れに逆らい少し先のベンチに座り様子を見るが彼はついてくる様だ。 |
| 新宿方面の車両は向こう側のホームになるから移動する、エスカレーターでコンコースに上がり自販機でホットのお茶を買う。時刻を見ると大宮始発のりんかい線があり、その直ぐ後から快速が来る様だからコレに決めた。指で合図してコレに乗る事を伝え頷くのが分かった、進行方向の最先車両で運転席から離れた3人掛けに座る。こんな時間の空いている車両だから大丈夫と思うが、誰かが来て座ったたら今夜は諦め様と思った。 |
| 先頭車両で数人が座って居るが直ぐそばには彼以外居ない、3人掛けの優先席で今度は開くドアの近くの端に座る。発車と同時にコートの前を開き向かいの席の彼に全てを見せる、連結部分の扉を注意しながらゆっくりデニムもずらしていく。コートで隠れているから膝までデニム下げたら、下半身丸出しになるさっき裂いた腰ストも下げて脱いだ。向かいの彼の股間の盛り上がりが分かるが、さっきも2人共に同じ状態だったと思うが見る余裕が無かった。シコシコゆっくり上下して先ほど以上に反り返りビンビンに成ってくる。一度出しても興奮状態が続いているから直ぐに戻り更に反応が良い。 |
| 大宮駅を出てから各駅に止まる度コートの前を隠して、車内の様子を伺い武蔵浦和に向け準備する。幸いこの車両から降りる人は居るが乗り込む乗客は居ないので巧く行きそうだ、ホットなお茶と一緒に買ったレディースのドリンク剤を飲み瓶を空にする。ドリンクの瓶にホットお茶を移し変え瓶を暖め北戸田に到着した、何をするか分かったのか彼の顔が綻んだ。駅に着いてチンポを隠す度に寒さと、他の作業に我慢する事で一時的に萎える。発車したとたん車両の人数も減り益々大胆になりする事がエスカレートして行く、乗客からコートで局部は隠しているがデニムを足首まで下げて膝を広げ激しく上下して武蔵浦和に到着だ。 |
| 今まで開いていた方のドアで無く彼側のドアが開き後から来る快速に連絡する、向かいのホームに電車が入って来たこの車両に乗っていた乗客が全員快速に移動する。快速から幾らか降りた乗客は誰もこの車両に乗らず彼と2人だけで上手く行きそうだ、連結のドアに注意して軽く立ち上がりシゴキ始め様子を見る。近くに誰も居ないのでドアが閉まり発車にあわせてデニムを脱いだ、コートも脱ぎシャツの前を捲り前首から掛ける。背中と肩に掛かった状態で彼の目の前で全裸状態で我慢汁でヌルヌルのチンポを激しく、ピッチャクチャ音を立ててさらに上下にシゴく。立ち上がりながら口でゴムを切って軽く吸いながら、先ほどの瓶にフェラチオで被せてベショベショにする。 |
| 通路に膝を着いて強くゆっくりシゴキながらビショビショの瓶を後に回し、下からアナル入り口に押し当てた。ゆっくりゆっくり入り口の壁に当るのが分かりさらに先に進める、今にもイキそうだからシゴくのを止めた、根元を握り張り裂けんばかりのチンポに成っている。その場にゆっくり座り込みながら半分近く入った瓶に体重を掛け、さらにおくまで入れながらチンポから手を離した。「あっ」「イッイ」「出る」と言いながら噴水様にその場で噴出した。真っ直ぐに真上やその周りに飛び散ったザーメンが、床一面に広がってチンポからドクドクとまだ出ている。 彼の前で立ち上がり後向いて尻を突き出して、ほとんど中に入った瓶を見せながら抜き出した。抜きながらマッハでもう一度搾りだし、床に飛び散る水っぽいザーメンが広がる。 |