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 ▼初体験  ただひこ 07/1/3(水) 0:31
   ┗初体験②  ただひこ 07/1/3(水) 23:23
      ┗初体験③  ただひこ 07/1/3(水) 23:36
         ┗初体験④  ただひこ 07/1/4(木) 0:23
            ┗初体験⑤  ただひこ 07/1/4(木) 1:52

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 ■題名 : 初体験
 ■名前 : ただひこ
 ■日付 : 07/1/3(水) 0:31
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   俺の名前はただひこ。中3の15才です(^^)vみんなにはたーくんって呼ばれてます!

俺には3年になってから仲良くなった友達がいます。そいつは『さとし』といって合気道部の部長をしています。背は俺より10㎝低くて弟みたいでかわいいやつです
さとしは休み時間になるといつも俺の頭を触ってきたり、ちょっかいばっかかけてきます。
そんなある日、俺が一人でトイレをしていると「よっ!」と言ってさとしが入ってきました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 初体験②  ■名前 : ただひこ  ■日付 : 07/1/3(水) 23:23  -------------------------------------------------------------------------
   さとしもするのかなぁと思ってたら、さとしは俺の隣にきて俺がしている所をにやけながら見てきました。
「…たーくんのちんちん小っちぇえ!」
「うっせぇ!」
俺は恥ずかしくなって小便が終わるとさっさとその場を離れたんだけど本当は内心ドキドキしてました。

その日の放課後、部活を終えて下校しようとすると、さとしが声をかけてきました。
「たーくんもう帰んの?」
 「おぅ部活終わったし!さとしまだ部活?」
「うん、まだもうちょいある。あと今日さ一緒に帰りたいから終わるまで待っててくれん?」
さとしの家と俺んちは結構離れていて帰る道も全然違うので変だなぁと思いながらも俺はさとしの部活が終わるのを待つことにしたんです。

30分後、部活が終わったさとしは他の部員を強引に帰らせたあと、「ちょっと入ってきて!」と言って俺を部室の中に誘ってきました。
部室の中は真っ暗でした。柔道着を着たままのさとしは帯だけ外していて肌がちらちら見えます。結構引き締まってる体に俺は少し興奮してしまいました。
「なにすんの?」
俺が聞くと、なぜかさとしは急に逆立ちをしだしました。
「できる?」
そう言われたので俺もその場で逆立ちをしました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 初体験③  ■名前 : ただひこ  ■日付 : 07/1/3(水) 23:36  -------------------------------------------------------------------------
   「財布もーらい↑」
さとしは俺のポケットに入ってる財布を抜き取って奥のシャワールームに走っていきました!
「返してほしかったら取り返してみろ!」
いつものさとしのちょっかいなのに俺はなんかHな気分になってきました。

シャワールームに入ると、さとしはベンチに座っていて俺に横にくるように手招き(?)しました。
「たーくん起ってるじゃん!」
いきなりそんなこと言われた俺は「だって、さっきお前の手が触れたからやって!」
と必死に弁解しました。笑
そしたらさとしは急に俺のちんこを触ってきました!
「ちょっ…」
 「いいからいいから!」
さとしは何か楽しそうで、玉をくすぐったり全体を握ったりしてきました。俺はマジで気持ち良すぎてビンビンになっちゃいました。「抵抗しないの?」
コイツ…と思った俺は我慢できなくなってさとしのちんこを触りました。

「お前も立ってるやん!」
 「…たーくんの触ってたら何か俺も立ってきた」
照れながら言うさとしはめっちゃかわいかったです!
さとしのも段々大きくなってきて柔道着を着ていてもわかるくらいもっこりしてました。調子にのった俺は、「見ていい?」と聞きました。そしたらさとしは小さくうなずきました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 初体験④  ■名前 : ただひこ  ■日付 : 07/1/4(木) 0:23  -------------------------------------------------------------------------
   柔道着をずらすと、さとしのはパンツはトランクスでした。先っぽはちょっと濡れていました。

パンツの中に手を入れて触れたさとしのちんこはすごいあったかくて硬かった。ちんこを出すと中3なのにまだ全然毛も生えてなくて、しかも皮がかぶった状態でかわいいちんこでした。
裏すじをすーっとさすると「あっ…」と感じていました。
「さとし気持ちいいの?」
「…なんか、やばぃかも。」
いつの間にか俺がリードしてさとしの体をさわっていました。
「乳首は気持ちいい?」
 「うん」 乳首が感じるらしくてさわるとちんこがビクッとなってました。

さとしは目をつぶって、かなり気持ち良さそうな顔をしていました。俺は前からさとしのことが好きだったので、さとしのこんな顔が見れてすごいうれしかったです。

でもこんなHなことをしても嫌がらないってことは、さとしももしかして俺のこと好きなのかも?と勝手に思った俺は、さとしに正直な気持ちを伝えました。
「俺、前からさとしのことが好きやって、毎日学校でお前に会えるのがすごい楽しみで、付き合うのは無理かもしれんけどずっと親友でいてくれる?」
そう言うとさとしはいきなりキスをしてきました!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 初体験⑤  ■名前 : ただひこ  ■日付 : 07/1/4(木) 1:52  -------------------------------------------------------------------------
   「俺も好き」
いきなりのキスでびっくりしたけどめっちゃ嬉しかったです!

すると道場の明かりが急について誰か入ってきました!さとしは慌てて制服に着替えたんだけど、その着替えるスピードがすげぇ速くて俺は爆笑してしまいました。さっきまで裸だったのに一瞬でズボンを履いたり、マジですごかった! 

入ってきたのは顧問の先生でした。「早く帰れよー」
(よかったぁ、ばれてなかった!)俺たち二人はダッシュで帰りました!

帰る途中さとしに色々聞きました。実はさとしは、俺がさとしのことを好きだっていうのをうすうす感じてたらしく、さとし自身も俺のことが好きだったみたいで今日そのことを言うつもりがこんな展開になったそーです。笑

その日が二人ともファーストキスでした。さとしと別れた後も俺は興奮しっぱなしでその日は全然眠れませんでした。

次の日から俺たちは付き合うことになって一週間後さとしの家でHをしました。お互い初めてでぎこちなかったけど気持ち良かった!
今では休み時間になると他の友達に気付かれないように二人でトイレとかでエッチなことをしています!笑
高校は別々の所へ行くけど長く付き合っていくつもりです。
おわり

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