Page 3363 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼後輩にレイプされるなんて。1 りょう 07/1/2(火) 16:11 ┣後輩にレイプされるなんて。2 りょう 07/1/2(火) 16:35 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。3 りょう 07/1/2(火) 16:49 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。4 りょう 07/1/2(火) 17:04 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。5 りょう 07/1/2(火) 17:18 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。6 りょう 07/1/2(火) 17:34 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。7 りょう 07/1/2(火) 17:46 ┃ ┣Re(1):後輩にレイプされるなんて。7 ようすけ 07/1/3(水) 1:20 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。8 りょう 07/1/3(水) 2:10 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。9 りょう 07/1/3(水) 2:29 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。10 りょう 07/1/3(水) 2:41 ┃ ┣Re(1):後輩にレイプされるなんて。10 たか 07/1/3(水) 14:52 ┃ ┣Re(1):後輩にレイプされるなんて。10 たか 07/1/5(金) 13:17 ┃ ┣Re(1):後輩にレイプされるなんて。10 貴久 07/1/5(金) 15:13 ┃ ┗後輩にレイプされるなんて。11 りょう 07/1/10(水) 13:22 ┃ ┣Re(1):後輩にレイプされるなんて。11 貴久 07/1/13(土) 13:15 ┃ ┣Re(1):後輩にレイプされるなんて。11 □ 07/1/14(日) 2:04 ┃ ┗続き よう 07/1/15(月) 2:25 ┗続きみたい! あきら 07/1/2(火) 20:17 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 後輩にレイプされるなんて。1 ■名前 : りょう ■日付 : 07/1/2(火) 16:11 -------------------------------------------------------------------------
| 俺はサッカー部だった高3の奴です。今年の夏の出来事です。部活は引退していたましたが後輩の指導したりと部活に顔を出していました。俺はタメの奴らにはいじられキャラだったが、後輩に対しては口うるさく態度もかなり悪く自分でも相当嫌な奴だったと思う。わかっていても急にキャラを変えるわけにもいかずってな感じだった。新一年生は大人っぽくタイプのやつらばかりでした。でも仲良くなろうとはしなかった。タメの奴らに誘われ毎年恒例の夏合宿に参加した。 |
| 3泊4日の合宿だった。風呂でみんなのアソコを見れたりで俺は合宿を楽しんでいた。2日目の夜、タメの奴らが一年と交流をはかりたいと言ったので5人で一年の部屋に行った。部屋が暑かったのもあって部屋ではみんなパンツ一枚だった。女の話しをしたりエッチな話しをしたり盛り上がった。一年の中には童貞もいれば遊んでる奴もいれば様々だった。俺はそんな事よりも起たないようにする事で精一杯だった。しかし一年の何人かには「俺起っちゃいましたよ」なんて言う奴もいた。それを見て俺もギンギンになっていた。必死に布団で隠していたその時、「タメの奴が部屋戻るぞ」って言ってきた。やべぇと思いながらチンコを下にずらして後輩にバレないように部屋を出た。出た瞬間タメの奴らには「お前勃起してねぇ?」とバレバレだった。 |
| そして3日目の夜、さすがにみんな疲れてたようでタメの奴らはすぐに寝てしまった。俺はなかなか寝る事が出来ず部屋を出たり、トイレに行ったりして眠くなるのを待っていた。部屋に戻ろうとした時、廊下で一年にすれ違った。 俺「寝れないのか?」 一年「俺らまだなかなか寝れないんすよ。先輩ちょっと部屋来て下さい」と言われまだ眠くなかったし一年の部屋に行った。相変わらず一年はパンツ一枚でゴロゴロしていた。一年の裸とモッコリに俺のチンコはすぐに勃起してしまった。 |
| 一人の一年に布団をはぎとられた。やべぇ勃起がばれる!そう思った時には遅かった。 一年A「先輩何勃起させてんすか?まさか俺ら見て勃起したんすか?」 俺「ちげぇよ!ふざけんな」一年B「先輩昨日も起ってましたよね?」やべぇばれてる! 一年C「先輩ホモ?」 一年全員笑っていた。ちなみにこの部屋は一年が7人いた。 俺は必死に「馬鹿にすんなよ!」と言ってなんとか勃起を押さえようとした。 しかし一年Aが俺の目の前でチンコを出した。一年くせにデカクで立派なチンコに、そんな状況の中俺のチンコはおさまるどころかギンギンに硬くなっていた。 |
| 俺が「馬鹿じゃねえの?」と言った瞬間、 一年E「じゃこれ何すか?」 一年B「ビンビンじゃないすか?」と後ろから俺のチンコを握ってきた。体にぞくっと震えがきた。 俺が「やめろ!」と抵抗すると、なんと一年7人全員に押し倒され押さえつけられてしまい、まったく抵抗出来なくなってしまった。 一年Aが「他の一年にやっちまうか?」と合図を送った。俺は服を脱がされ、 俺「やめろ!何すんだよ!こんな事していいと思ってんのかよ!」 一年B「先輩?本当に嫌がってます?ビンビンすよ!体は正直すね。」 一年F「濡れてるじゃないすか?」 俺は我慢汁がだらだら垂れていた。 |
| 7人の力にかなうはずがなかったが、俺はまじで抵抗した。 一年「普段俺らに文句ばっか言いやがって実はホモだったとはな。先輩の態度めちゃむかつくんだよな。今日はたっぷり仕返ししてやりますよ!」 チンコをしごかれ、乳首を責められ、キスされ、しかし 俺「ふざけんな!はなせよ!」と必死にもがいた。 一年「うるせぇ口だな。」チンコでふさがれた。 一年「ばらされたくなかったら歯たてないで下さいよ!先輩うまいっすね。いつもやってんすか?」しばらくフェラさせられるとそいつが 一年「やべぇ。イキそう」 俺は必死に口を外そうとしたが無理だった。 一年みんな「E、口に出しちまえよ!」 一年Eは「イクっイクっ」 俺は口に出された。 |
| 次に一年Cが口に入れてきた。その時、 一年A「俺はこっちでイカしてもらいますよ!」とケツの穴に指を入れてきた。俺は体が反応してしまった。我慢汁は出るは体はピクピクするはでどうしようもなかった。思わず「あっ」と声が出てしまった。 一年A「先輩もしかして感じてんですか?」俺は口にチンコをふさがれたまま首を振った。 一年Aは「じゃこれは?」ありえない位のスピードで指を動かしてきた。 俺は「あっっ。やべぇ。はぁ。」感じていた。 一年みんな「先輩淫乱すね!まさか先輩がこんなだとは。」 一年A「先輩?俺のチンコ欲しいすか?」 俺は欲しいと言わされた。 |
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| 俺は欲しいと言うしかなかった。その後 一年A「入れますよ。」ズプズプっと一年Aのチンコが入ってきた。加減もせずに一年Aは激しく腰を振ってきた。 一年A「先輩の穴めちゃ気持ちいいっすね!あぁやべぇ。オラ、オラ、」 残りの6人にも口にはチンコを突っ込まれ、乳首をなめられ、チンコをなめられ、俺は必死でこらえてた声が出てしまいいつしか感じてしまってた。 俺「あっ、まずい。あっあっ」 一年「先輩あんなに嫌がってたのに感じてんじゃないすか!一年にこんな事されて恥ずかしくないんすか?Aもっと突いてやれよ」 一年A「おぅ!俺やべぇイキそうだぜ。先輩?中に出していいいっすか?」 俺は必死で拒んだがすでに遅かった。一年Aは俺の中で大量に発射した。 |
| 一年A「先輩気持ち良かったすよ。次誰か行けよ!」 休む間もなく一年Bが入れてきた。一年Bのチンコはデカクて奥にあたりっぱなしだった。 一年B「女より気持ちいいぜ。まじやべぇよ」ピストンがどんどん早くなって言った。 俺は「やめろ、あっやべぇ。あっあっ」 一年E「みんなみろよ!先輩のチンコからなんか出てきたぞ!」なんて俺はトコロテンしてしまっていた。 一年全員「ハハハ。まじかよ?先輩恥ずかしいっすね!もっとやっちまえ」 俺の口に突っ込んでいたDが「イクっ。」口の中に発射。Bも「俺も中に出しますよ!イクっ」大量に出された。その後も順番に入れられ全員に中に発射された。もう腰が砕けそうだった。なのに俺のチンコはまたビンビンになっていた。 |
| 一年「先輩また起ってるよ。こんな事されてんのによ」一年Bが俺もう一発行くぜ!一年Bがまた入れてきた。ピストンされながら他の一年にチンコをしごかれ俺は限界だった。 一年「先輩イキたいならイケばいいのに。イケ!イケ!イケ!」そんな声に反応してしまい、一年Bのピストンに一気に頂点に達してしまった。 俺「イクっイクッ。。」 一年Bもすぐイッた。 一年「男に入れられてイクなんて先輩一生の恥っすね!全員がまじ気持ち良かった。女みてぇ。俺初体験が先輩だよ!男とやっちまったよ」と一年達が話してる声を聞きながら俺は涙がでそうになっていた。 |
| りょうさん いいっすわ〜この続きお願いします!! |
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| いいっすね〜!続き待ってます。 |
| 一年にこんな事されるなんて、まだ学校生活もあるし俺はどうなってしまうのかと途方に暮れていた。そこへ二年の一人が部屋へ入って来た。その光景を見た二年は「お前ら何やってんだ!先輩大丈夫すか?」と一年をどなりつけ俺をかかえるように二年5人の部屋へ運んでくれた。俺はほっとして二年達に事の真相を話し出した。しかしそれが新たな悲劇の始まりだった。二年のおかげで俺は落ち着きを取り戻し「ありがとう」と部屋を出ようとしたその時、一人の二年が「先輩?本当のとこはどうなんすか?」もう一人が「男とやるのって気持ちいいんかな?」と問い掛けてきた。そしてもう一人の二年が「俺達もやらせてもらおうぜ!」と言ってきた。 |
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| やばい興奮する!俺もサッカー部にいた高三です!俺もされてみたかったな(>_<)よかったらメールしたいです |