Page 3359 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼HERO さはら 06/12/31(日) 1:06 ┗HERO 2 さはら 06/12/31(日) 1:34 ┗HERO 3 さはら 06/12/31(日) 2:04 ┣Re(1):HERO 3 ひ 06/12/31(日) 12:27 ┗HERO 4 さはら 06/12/31(日) 12:48 ┗HERO 5 さはら 06/12/31(日) 13:29 ┗HERO 6 さはら 06/12/31(日) 14:31 ┗HERO 7 さはら 07/1/1(月) 15:37 ┗HERO 8 さはら 07/1/1(月) 16:33 ┣Re(1):HERO 8 悠 07/1/1(月) 18:25 ┗HERO 9 さはら 07/1/1(月) 19:22 ┗HERO 10 さはら 07/1/3(水) 0:31 ┗HERO 11 さはら 07/1/3(水) 16:05 ┣Re(1):HERO 11 まつげ 07/1/3(水) 20:54 ┗HERO 12 さはら 07/1/3(水) 22:09 ┗HERO 13 さはら 07/1/4(木) 22:56 ┗HERO 14 さはら 07/1/5(金) 22:41 ┗Re(1):HERO ディアブロ 07/1/13(土) 18:01 ─────────────────────────────────────── ■題名 : HERO ■名前 : さはら ■日付 : 06/12/31(日) 1:06 -------------------------------------------------------------------------
| これは妄想Storyです。 俺の名前はヤス、高校二年生。俺のクラスには微妙にいじめられている奴がいた。いじめというかからかい。彼の名前はトモ。友達は極端に少なく、からかわれても苦笑いして我慢してる奴だった。 だけど友達も多く社交的でいじめの現場を何度も見てみぬ振りをしていた僕はあることをきっかけに、トモのことを好きになっていった。 それは夏休みのある日のことだった。 その当時嫌だった部活をサボったことが親にばれ喧嘩になり家を飛び出した僕は普段は行かない少し遠くの公園に行った。ベンチに座り何もしないで30分くらいがたった。もう夕方だった。ふと、顔をあげると、向こうから誰かがきた。 「あっ」 それはトモだった。トモはこの公園の近辺に住んでいるらしい。僕は無性に誰かに話を聞いてもらいたかったので彼を呼び止めた。 「おーい、俺、ヤスだよ、ちょっとおいでよ。」 「あっ、う、うん。」 トモは来てくれた。塾の夏季講習の帰りだったみたいだ。 「奇遇だね、トモはこの辺住んでるの?」 「・・・・うん、」 怯えてるのだろうか。 「そんなに怯えなくていいよ。俺は村上(いじめっ子)みたいにお前をからかったりしないからな。夏休みはどう?充実してる?」 |
| 「・・・ありがとう。夏休みはずっと夏季講習。」 トモは答えた。 「へぇ、がんばってるんだな。俺はこの様だよ、へへ」 俺は苦笑いしながら言った。 「何かあったのですか?」トモが聞いてきた。俺は誰かに自分のことをわかって欲しかったのか夏休みのこと、今日のことを全部トモに話した。 「大変なんですね。僕、部活とか入ってないから。ヤスくんはなんで部活が嫌なんですか?」 トモは尋ねた。 「みんなちゃんと練習してくれないし、協力してくれないし・・・」 僕は正直に部活の現状を話した。 「・・・つらいんですね。で、でも、部活をよくしたいのならまず自分をよくしないとではないですか。ただ怒って部がよくなるのを待つより、自分からいい方へいい方へと導けばいいじゃないですか、ダメなら何度でも・・・いじめられっ子の僕に言われたくないですよね。ごめんなさい。」 普段のトモからは想像できない言葉だった。その言葉は僕の心に何かをもたらした。 「・・・そうだよな。トモの言う通りだよ。ありがとう。俺、やってみるよ。」 「応援してます、じゃ、もう行きますね。」 そしてトモは帰っていった。 |
| 次の日から僕は部活にちゃんと出た。トモの言葉を思い出しながら、自分なりに。そしたら徐々に部活は生き生きとしたものに変わっていった。僕は全部トモのおかげだと思った。学校ではたまに話す程度だったのでいじめられっ子というイメージくらいしかなかったが僕は確信した。トモは紛れもなく優しい奴だと、僕を助けてくれたヒーローだと。だから今度は僕が・・・ 僕にとってトモは特別な存在になっていた。 二学期 相変わらずトモはクラスのやつらにからかわれていた。今日はなんと教室でトモを脱がそうとしていた。僕は覚悟を固めて歩き出した。自分を助けてくれたトモのヒーローになるために。 「おい、お前ら。いい加減にしないか?嫌がってるよ。これはれっきとしたいじめだよ。一歩間違ったら犯罪にもつながるんだよ。だからもうやめようよ。」 僕はトモに恩返ししたい一心でいじめっ子たちに言った。 「はぁ?お前、こいつの肩もつんか?ふん、まぁいいか。」 いじめっ子村上たちは渋々いじめをやめた。 それからは村上たちのトモいじめはなくなった。だが、俺への風当たりが寂しくなった気もした。 その日の放課後、トモは僕を呼び出した。 |
| なんかめちゃめちゃ先が気になります |
| 放課後・・・ 「さっきは本当にありがとうございました。」 トモは礼を言ってきた。 「夏休みのお礼だよ。トモに言われたみたいにがんばってみたら部活、すごくいい感じになったんだ。だから」 俺は言った。 「でも・・・僕の肩をもったらヤスくんもみんなに嫌われてしまう気がするのですが。」 トモはそれが気掛かりなのだろうか心配そうな顔で聞いていた。 「・・・・・別に気にするなよ。どうにかなるってば。保証はないけど。」 俺はちょっと強がってしまった。今日の昼休みなんかはクラスの誰にも相手にされなかった、自分から呼びかけても白い目で見られた。本当はそんなことがあったのに俺は気丈に振る舞った。でもそんな自分が虚しく思えてきてとうとう泣いてしまった。 「・・・。ヤスくん、そ、それ、涙?」 トモは俺の目から涙が流れていることに気付いた。 「ごめん。本当はすごく怖い。不安だらけ・・・」 俺は昼休みのことなどすべて話した。仕舞いには僕は大泣きしていた。 「僕は、ヤスくんの味方ですよ。僕を助けてくれたのはヤスくんです。だから僕もヤスくんの力になりたいのです。」 トモはそう言った。 「ありがとう、本当にありがとう。」 僕は泣きながら、微笑みながら言った。 |
| 「こちらこそ、本当にありがとうございます。」 今度はトモが礼を言った。俺はそんなトモを無性に抱きしめたくなった。「ごめん、ちょっとだけこうさせて。」 誰もいない放課後の教室で俺はトモを抱きしめた。 「・・・!」 最初トモは動揺していたが黙って俺に抱きしめられていた。 「あ、ありがとう。なんか今何かに縋り付きたい気分になってさ、ごめんね。」 俺は自分がゲイであることを隠すために言い訳をする。 「平気ですよ。僕もそんな時ありますし。」 トモは微笑んだ。 「それじゃまた明日、今日は本当にありがとうね。」 俺はそろそろ部活がはじまるので別れを告げる。 「いえいえ、こちらこそありがとうございます。じゃあ部活がんばってくださいね。」 トモは優しくそう言った。 「・・・あのさ、俺らもう友達なんだよね?」 俺は尋ねた。 「僕はそう思いたいのですが、ヤスさんはどうなのですか?」 トモは逆に聞き返してきた。 「俺もそう思いたいよ。だから友達だと思うのならその敬語はやめようよ。」 俺は言った。トモと対等になりたかったから。 「そうだね。友達に敬語は変だしね。じゃあ部活がんばってね」 そして俺とトモは友達 になった。 次くらいからエロくなります。 |
| 翌日からも予想通り俺はあまりみんなに相手にされなかった。でもそれは苦ではなかった。なぜかというとトモがいるからだ。トモは独りの俺に何気なく話しかけてくれたり、俺が話しかけてもいつも笑顔で他のやつらみたいに俺を変な目でみたりしなかった。 俺はそんなトモを完全に好きになっていた。オナニーのおかずは常にトモ。僕の頭の中はトモでいっぱいになっていた。 二学期の一番のイベント。二年生にとってそれは修学旅行だ。俺の学校では北海道に行く。班別行動がありその班は男子二人女子二人の四人班、そしてその二人でホテルの部屋一室という感じだ。 もちろん俺はトモと同じ班になった。俺は修学旅行の全部をトモといっしょにすごせるのがたまらなく嬉しかった。トモもそう思ってたらいいなとも思った。 そして修学旅行当日 朝から僕とトモはいっしょだった。バス、飛行機の席は隣でいろいろ話したりした。好きなバンドが同じという事実を知り、余計に話しは盛り上がった。いじめられなくなったトモは女子にもよく話し掛けられていた。楽しそうに女子と話しているトモを見て、やっぱりトモはノンケだよなぁ、と少し悲しくもなった。でも修学旅行は思い切り楽しもうと思った。 |
| 現地についてからも俺とトモはずっと一緒だった。俺は最高な時間をすごしてるなと思った。 一日目は全体行動だった。夕方、ホテルに向かう俺のクラスのバスの中、俺はトモに聞いてしまった。 「トモってさ、今、好きな人とかいるの?」 「えっ」 トモは少し困惑しているようだった。 「・・・い、いるよ。すごく優しい人。」 トモは答えた。 「えっ、誰?俺の知ってる人?」 僕はショックだった。だから知りたかった。 「うん。そうだよ。でも誰かは内緒。」 トモの顔は照れているように見えた。いかにも女の子を好きそうな顔だ、俺は思い込んだ。やっぱりトモは普通の高校生なんだな、俺みたいなゲイじゃないんだな、と俺のテンションは一気に下がっていってしまった。 ホテルに着いてからも俺はなんか元気が出なかった。 「ヤスくん、具合でも悪いの?」 今夜二人だけになる部屋でトモが声をかけて来てくれた。 「うん、ちょっと頭が痛いみたい。」 本当のことなど言えなかった。 「これ、飲んでみてよ。少しはマシになるかもよ。」 そう言って渡してくれたのは頭痛薬だった。俺はそれを飲み少し元気になった振りをした。でもトモに心配してもらって嬉しかった。 夕食も終わりお楽しみの風呂だ |
| 「ヤスくん、もう頭は大丈夫?」 トモはホテルの廊下を歩きながら聞いてきた。 「トモの薬のおかげでもう平気。ありがとう。」 俺は心の奥にある悲しみを隠し、元気な感じでトモと大浴場へと向かった。ま、トモの裸が見れる喜びもあったが、 脱衣所で俺はみんなの裸を見た。筋肉質であそこがかなりデカいズル剥けな奴、包茎気味の毛がすごい奴、いろいろいたがやっぱり一番目についたのがトモの裸だった。 かわいい白ブリーフにほっそりとした体、そしてちんこは結構な大きさだった。 俺はトモに興奮して半勃ちだった。俺は急いで服を脱ぎ、半勃ちちんこを見られないように湯舟に浸かった。 俺はトモのあの体が欲しくて欲しくて、おかしくなりそうだった。 俺の興奮も落ち着き、風呂のあとは班ごとに次の日の自由行動の最終打ち合わせ。ロビーというか広い休憩場のような所で話し合った。 丸くなって明日の最終確認をしていると、ホテルの人がグラスにジュースを入れて持って来てくれた。だが、ホテルの人はつまずきグラスごと転んでしまった。運悪くグラスの中のジュースはトモの体をびしょびしょにしてしまった。 次から本格的にエロくなりそうです。つまんなかったらごめんなさい |
| すごい楽しみにしてます☆続き待ってます♪ |
| すぐにジュースまみれになったトモに部屋風呂を使う許可がおりた。 打ち合わせもすぐに終わり、俺とトモは部屋に戻った。 「ちょっと派手にやられちゃったな。僕、案外風呂長いから結構時間かかるかも。」 トモはそう言って小さな洗面所兼脱衣所で服を脱ぎだした。 「平気平気、先に寝てるかも。」 俺のちんこは気付かないうちに立ち上がっていた。再びあのかわいいブリーフ姿のトモが見れた。俺は興奮を抑えきれなくなりそうだった。それが怖かったからそこをあとにしベッドがある方へ逃げるように行った。 ベッドの上で俺はトモへのいろいろな想いが込み上げてきていた。トモの言葉に救われたこと、トモのことが大好きなこと、でもやっぱりトモはノンケっぽいこと、苦しくて悲しくてもうどうしようもできなかった。 俺はいけないとわかっていた。でも俺はその欲求を抑えることができなかった。 シャワーの音が聞こえる。俺はこっそり物音をたてずに小さな洗面所兼脱衣所に忍び込む。そして手に取ったのはトモのブリーフ。 ベッドの上で僕は下半身裸になり、無我夢中でちんこをしごいた。そのブリーフをトモの分身だと信じながら。ブリーフは少し黄色い染があってとてもいい臭いがした。 |
| 「はぁ、はぁ...トモ、、ごめんね・・・」 トモのブリーフとちんこをにぎりしめ俺は喘ぐ。俺の体からは汗が、ちんこからは我慢汁が大量に溢れ出していた。俺は時間など忘れてただ快楽に浸っていた。 「トモ・・・・」 俺はいつの間にか泣きながらシコっていた。 俺の思考は完璧に狂ってしまっていた。 「うっ、イ・・・ク。」 勢いよく俺のちんこから精子が飛び出る。 ピュピュッピュ、、ドクドク イったことによって俺は我にかえった気がした。気付けばトモのブリーフは俺の精子まみれ、俺は絶望にたたされたようだった。 こんなことをしてトモに合わせる顔がない。トモからは嫌われ、ただの変態だと思われてしまう。 でも、何もできなかった・・・。 ふと、顔を上げると、、、そこには全裸姿のトモがいた。 「・・・ヤスくん、な、なにして、る、の?」 いつからトモはそこにいたのだろう。トモは泣いていた。俺はもうだめだと思った。下半身裸であそこ勃たせてブリーフにぎって、おかげにそれは精子まみれ、こんな姿を見られたらこのままトモに嫌われて、みんなに嫌われて、、、頭が真っ白になり俺も泣き出してしまった。 「・・・ごめんね、本当にごめんなさい、、」 泣きながら何度も謝った |
| そこにはなんとも言えない空気が流れていた。 「トモ、ごめんね。俺はただのキモチワルイ変態な男好きなゲイなんだよ。そんな俺はお前のことが、だ、大好きなんだよ。でもトモには好きな人がいるんでしょ?」 俺は自分で何を言っているのかわからなかった。 「・・・・。」 トモはまだ全裸で黙っている。 「俺は最低だな。こんなことして・・・。友達失格だよ。」 しばらく沈黙が続いた。その沈黙の中で俺は決意した。あんな醜い罪を犯した戒めにもうトモの前から消えよう、と。 「こんな俺とじゃ残りの修学旅行も楽しめないよな。だから俺、先生に言って帰らしてもらう。本当にごめんなさい。」 俺はそう言って立ち上がった。 「・・・!」 急に身動きがとれなくなった気がした。 「・・・い、いかないで。」 トモは全裸で俺に抱き付いていた。俺は驚きのあまり何もできなくなった。 「僕もキモチワルイ変態な男好きなゲイなんだよ。そんな僕はヤスくんのことが大好きなんだよ。大好きなとても優しい人っていうのはヤスくんのことなんだよ。だからお願い、いかないで、悪いのはヤスくんだけじゃない、ヤスくんの気持ちに気付かなかった僕もだよ・・・。」 トモは泣きながら僕に縋り付いていた。 |
| はやく最後までみたいです☆ |
| 「でも俺は決して許されないことしてしまったんだ。だからもうだめだよ、、」 俺は嬉しかった、だが俺の罪の意識がそれを隠していた。 「・・・ぼ、くと、僕と付き合ってくれたら許します。だから、」 トモの言葉に俺は救われた気がした。 「本当に・・・?」 俺は聞いた。 「はい。」 トモが答えた瞬間俺は全裸のトモに抱き付いた。 「ありがとう、大好きだよトモ。」 泣きながらトモにすすり泣く俺、そんな俺にトモはキスをしてくれた。初めてのキスだった。 「ヤスくん、もう何も気にしなくていいよ。じゃあ、寝よっか。」 トモは再度俺にさっきのことは気にしなくていいと言ってくれた。そしてそのまま俺とトモは同じベッドの上に・・・それから二人の淫乱な夜が始まったのだ。 ベッドに横たわる下半身裸の俺、全裸のトモは俺の隣に横たわる。 「ヤスくん、ホントに僕のことが好き?」 トモが目をうるうるさせて聞いてきた。 「当たり前だよ。すごーく大好き。」 俺は正直に答えた。 「ホント?なら僕をとてつもなくイヤらしく愛して・・・」 トモの口から出た意外な言葉だった。僕は上着を脱ぎ捨てた。 「トモ、、」 全裸の二人はベッドの上で抱き締めあう。俺もトモも興奮はすでに100%だった |
| 俺は呆れるくらいトモの唇にキスを繰り返した。二人ともあそこはギンギンに固く、俺のちんこにトモの固くなったちんこが当たるのがイヤらしかった。 「舐めて・・・」 トモは求めてきた。俺は精一杯トモの体中を舐め回した。 「もっと、もっと。」 トモは喘ぐ。とうとう俺の口はトモのちんこへと向かった。トモのちんこはとても大きくなっていた。俺はその巨大なペニスを口いっぱいに頬張る。トモを気持ちよくさせたかったのでベロで優しくいじったりもした。そのたびにトモのちんこがびくびくうずいていた。「はぁ、はぁ、ありがとう、ヤス、く、ん。」 トモの顔はとてもかわいかった。 「あぁっ、イ、ク,」 トモの精子が俺の口の中に発射された。それはとても温かく、独特な味がした。俺は思った。これが愛の味なんだと。俺はトモの精子をすべて飲み込んだ。 「ありがとう、今度は僕の番だね。」 トモは嬉しそうな顔で言った。そして俺のちんこにしゃぶりついてきた。「ト、トモ、気持ちいいよ」 俺はあまりの気持ちよさに天にも昇るかのような快楽を味わっていた。トモの舌づかいはイヤらしく俺のちんこは今までにないくらいびんびんになっていた。トモは舐めながら乳首も攻めてきて気持ちよかった。 |
| 「トモ、気持ちよすぎだよ、俺イっちゃうよぉ・・・」 俺のちんこが大きく振動した。そして俺はトモの口の中に勢いよく射精した。トモは少し苦しそうだったがそれがまたかわいかった。 「ヤスくん、おいしいよ。」 トモは微笑んでまた二人はベッドの上で激しく抱き締め合った。キスして舐めて、最高に愛し合った。気がつけば時計は1時になるところだった。俺とトモはどんどんエスカレートしていき、ケツの穴に指を突っ込み始めた。 「うっ、、、」 最初は痛かった。トモも痛そうだった。でもすぐに二人共気持ちよさそうな表情に変わった。 「入れていいよ。」 トモは囁いた。俺は少しためらいを覚えたがトモと一つになれるのならって思い嬉しくなった。 「トモ、、入れるよ。」 「うん、いいよ。」 そして俺は固くいきりたったちんこを四つん這いのトモのアナルへと突き刺した。あまりにも気持ちよすぎてすぐにでもイッてしまいそうだった。 「今、僕達、一つになってるんだね。嬉しい、よ。」 トモは痛みもあるのだろうか、涙を流して喜んでいた。 「俺も嬉しい。トモと俺、繋がってるんだもん。」 俺もすごい嬉しくて腰を振り始めた。 「もっと、もっとぉ、」 トモの喘ぎ声が俺をさらに興奮させた。 |
| ものすごくいいです。続きを楽しみに待ってます |