Page 3353 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼なぜか るん 06/12/29(金) 1:52 ┣なぜか2 るん 06/12/29(金) 2:41 ┃ ┗Re(1):なぜか3 るん 06/12/29(金) 2:50 ┗Re(1):なぜか るん 06/12/29(金) 2:53 ─────────────────────────────────────── ■題名 : なぜか ■名前 : るん ■日付 : 06/12/29(金) 1:52 -------------------------------------------------------------------------
| これはこの前セフレとやった時の事です! まずは、俺はタッパが180で彼処が17くらいのバリタチで相手以下カズ兄 カズ兄はタッパが170位で彼処が20くらいのリバ。 俺とカズ兄は一年前に掲示板で知り合った仲だ。 あの日は普段とは違う事がしたくなり、俺はカズ兄に薬を持ってきてもらった。 薬は勃起薬とオシリの中にいれると痛みが和らいで気持ち良くなる薬だ この日俺は一回戦目が終わりしばらくしてから、カズ兄に掘って欲しいと頼んだ。 バリタチの俺から頼まれたのでカズ兄は最初はびっくりしてた。 んで、俺はバスルームでアナルの洗浄をやってきて正常位の体勢になると、そこからカズ兄の愛撫の嵐が始まった。最初はローションで少しアナルを攻めて薬を中に入れて、その後、耳→口→首筋→乳首→チ○コ→股ぐら→アナルと一時間くらいかけて、ゆっくり言葉責めをしながら普段俺が担当する事をしてきた。 その言葉に俺は普段は何気無くいってるのに、俺自身にいわれると妙に興奮してしかも勃起薬も使ってたからあそこは超ビンビンでさきっぽからどんどん先走りが流れ出てくるし、乳首も完立ちしてるし、追い討ちをかけるようにカズ兄の指が俺の中で気持ちの良いところを責めて来て今までに体験した事の無い快感に溺れてた。 しばらくすると突然攻撃の手がやんだ。 ふと見上げるとそこにははんたち状態のカズ兄のあれがあって、下手ながらそのチ○コにしゃぶりついたら69になりおたがいのあれをムシャブリあった カズ兄のチ○コはハンタチでもかなりデカクしかも太い、完立状態は長さは20くらいで太さは55〜60mmくらいあった 舐めてると口の中でドクッドクックって脈打つ度にデカく太くなって完立ちになると、騎上位でやるといってきた。なんでも騎上位は受ける側が優位に立てるし自分に加減してやれるからだそうだ。(初心者向けシ) |
| はや前戯だけで一時間半ようやく挿入にこぎつけた。 俺「カズ兄いくよ…」カズ「はじめてなんだから、ゆっくりいれろよ、一辺にやったら切れるしいたいだけだから」 俺「…っ、くぅ〜っくハァ〜ハァ〜痛っまだ…動かないで…ハァハァハァッ〜!!太い…」カズ「どう篠砲、爾任眩阿呂茲蹐海鵑任襪茵Ⅴ咼鵐咼鵑犬磴鵝Ⅰラ と始まったもののカズ兄のチ○コはいれてみると思いの外太く大きく、そして奥にゴリゴリあたり擦れて苦しく、気持ちが良かった。しかし、あまりにゆっくり俺が動いているのがじらされたのか、騎上位から正常位に無理矢理状態をかえ、突き始めた。 俺「カ…ズ…兄…痛い…よう…ゆっ…くり…突いて…壊れ…ちゃう」 するとカズ兄は突きながら カズ「普段お前はこうして俺を突いてるじゃないか、ん質阿呂気辰④茲螢咼鵐咼鵑農菫襤紜世蕕世蘓發蕕靴討い笋蕕靴い犬磴覆い㎜ラ しばらくこんな感じで15分か20分セックスに没頭 俺「カ…ズ…兄もう…ハァハァいき…そう」カズ「まだいくなよ!お前は受けの才能の方があるな!はじめての受けでトコロテンか。先にいったら承知しないぞ!」 といいながらベットの脇にあるバックからリングを取り出すと玉と竿の根本に二つづつ計4個のリングをはめてまたつきだした。 そのうち、俺のチ○コは臨界点を迎えたが、リングのせいでいけずもうはりちぎれんばかりにチ○コはビクンビクン踊り出した。 俺「カズ兄…もう…限界…イカせて!!」 カズ「御願いしますは次ラ 俺「カズ兄…イカせて…下…さい…御願…い…し…ます(泣)」 カズ「ようし!良く言えたね!もう少し待っとけ、もうすぐ俺もイクから」 それから2〜3分したら カズ「そろそろイクぞ!」 俺はもうその頃にはみだれにみだれまくってこんな声しか出していなかった。 俺「アン!アン!アァ〜!アァ〜!」 カズ「そろそろイクぞイクイクイク、イク〜!!」 その時ようやくカズ兄はリングを外してくれて、少し擦ってくれた。 俺「カズ兄〜!!俺もイクよ〜!!アァ〜!アァ〜!ハァ〜!!」 今までイキたくてもイケずに我慢してたのと眉薬の影響で普段の数倍の量が出たように感じた。そしてカズ兄は俺の中でゴムツキ中だしっていうのかなシ いってたけど、1分以上ドクッドクッって脈打って余韻に浸ってた。 そしてゆっくりと抜くと、ゴムを外し、ティッシュで処理を始めた、そこへ何を思ったのか俺がティッシュを払い除け 続く |
| バキュームフェラ爾濃弔辰神沙劼鬟㎤嵯擦離繊玽海㎠薺曚そ个靴討燭蕁△泙紳腓④覆辰討④燭里如▲㎤嵯擦裡臆鸚錣疇容! またさっきのような展開でバックからや、座位・宝船次Φ婬馨絨未鬚笋蝓⊆,瞭釮量襪泙乃戮澣戮瀑鷽佑撚兇良ー(アパート)で楽しんだ! 長々と下手な話をみてくれたひと、ありがとうございます。 本筋は実話ですが少し脚色してます。 |
| 文字化けしとる〜!! せっかく書いたのに、残念 |