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 ▼禁断の恋  ゆう 06/12/28(木) 20:47
   ┗禁断の恋2  ゆう 06/12/28(木) 21:19
      ┣Re(1):禁断の恋2  しょう 06/12/28(木) 23:38
      ┣Re(1):禁断の恋2  taka 06/12/29(金) 0:30
      ┣Re(1):禁断の恋2  宏志 06/12/29(金) 10:59
      ┗禁断の恋3  ゆう 06/12/29(金) 22:12
         ┗禁断の恋4  ゆう 06/12/29(金) 22:54
            ┗禁断の恋5  ゆう 06/12/29(金) 23:19
               ┗禁断の恋6  ゆう 06/12/29(金) 23:25

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 ■題名 : 禁断の恋
 ■名前 : ゆう
 ■日付 : 06/12/28(木) 20:47
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   俺は今高3で今からの話はつい最近あったことです。


遡ること今年の春、あの先生がやってきた。体育の先生だった。最初は「何か珍しく若い先生が来たなぁ」って思っていました。三年生はもうずっと球技ということで俺は野球を選びました。そして最初の体育の授業のとき、バットの持ち方も振り方もイマイチ掴みにくくて、その先生に聞いてあぁ納得みたいに言うと、頭を撫でられ戸惑ったし、ちょっと嬉しかった。それから校内ですれちがう度に、「おぅ」と言ってきて肩とか胸らへんを触ってきて、「先生セクハラぁ」ともちろん冗談で言うと、「よかやん、よかやん」っと言い通り過ぎます。そいでアド交換してタマァにメールするくらいでした。俺はお世話になる先生のアドか番号は控えている。
しばらく時期が過ぎ、梅雨に入る前、進路のことで忙しく校内を歩き回っていると、先生と出くわし俺が「先生疲れたぁ。今日帰りに送って」って冗談で言ってみたら、「おぅよかばい。終わったらメールするけん」
俺の通っている学校は県で携帯は学校に持ち込み禁止になっているけど、先生たちは生徒が携帯を持ってきているのは御所内。
俺は「マジで?いいと?」って聞くと、「よかよ」と答えられびっくり。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 禁断の恋2  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/12/28(木) 21:19  -------------------------------------------------------------------------
   もう気分は上がりっぱなし、早く学校が終わってくれないかと思いながら過ごした。夕方になり教室で音楽聞いていると「今から帰るから校門におって」とメールが。もぅ舞い上がってしまい快調に足を運びました。そして車に乗り「先生まじありがと。大好きやん」と冗談半分で言い足を軽く叩きました。
そしたら何か家と全然違う方向にいきだして、少し不安になり「先生道違うよ」と言うと、「よかよかこっちからも行かれるけん」っと言い、ドンドン進んでいました。しばらく走ると先生がアパートの前で車を止め、「ここ俺の家」と先生がいい、ちょっと待っとくよう言われ車の中で待っていると、「やっぱ少し上がって行って」とメールが入り、「まぁ時間もあるし送ってもらうんだし、言うこときかないとな」と思いながら部屋に上がりました。「先生なんすると?」と聞くと、「そこら辺すわっといて」と言われリビングのソファに座りました。
そのソファがふわふわしてて、ちょっと跳ねて遊んでいると、「ダメやっかぁ」と怒られてしまいました。先生も隣に座り俺はダメ元で「先生、今日は送ってくれてありがと。マジ大好きだよ」と言い先生のほっぺたにチュッとして、帰るように促そうとしたら、腕を掴まれ引き寄せられ強く抱き締められました。
もうパニックになって「えっ…あぁっ」って戸惑っていると、「さっきの言葉本気で受け止めていい?」と聞かれ俺は「…はい…いいですよ」っと答えました。そのとたん唇が暖かくなり口のなかに先生の下が入ってきました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):禁断の恋2  ■名前 : しょう  ■日付 : 06/12/28(木) 23:38  -------------------------------------------------------------------------
   続きお願いしますォ

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):禁断の恋2  ■名前 : taka  ■日付 : 06/12/29(金) 0:30  -------------------------------------------------------------------------
   九州の人ですか?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):禁断の恋2  ■名前 : 宏志  ■日付 : 06/12/29(金) 10:59  -------------------------------------------------------------------------
   めちゃくちゃ興奮しながら読ませて貰ってます!
続きをよろしくです

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 禁断の恋3  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/12/29(金) 22:12  -------------------------------------------------------------------------
   レスありがとうございます(^^)v


先生は俺の舌にからませてきて、クチュ…クチュ…チュッ……とエッチな音が響き、俺は一度口を離し「先生…もっと好きになっていい?」と耳元で聞くと、「なっていい。俺も好きになるけん」と耳元で囁かれました。もぅ俺は気分は絶好調↑↑先生がベッドに入ろうと言ったので、言われるままにしました。俺がベッドに座ったとたん、先生は俺を押し倒し「もっとゆうきの事が知りたい。ゆうきの体みてみたか」先生はエロく甘い声で囁き、俺は「知って。もっと俺の事知って、そいでもっと先生との仲が深くなれるなら」と答えた。俺のチンコはギンギンで我慢汁がダラダラ。先生のチンコもギンギンだった。「先生のチンコデカクなっとる。何で?」先生は「ゆうきとおるけんさ。ゆうきがその気にさせたっちゃけんな」。俺は先生のチンコをジャージ越しに扱き始めた。先生は「あぁっ…あっ……おぉぅっっ………」とあえぎだし、「先生気持ちいと?生で見たい、舐めたか」俺はジャージを降ろし先生のモノを掴み扱いた。先生のモノは黒く太く長く上に沿っていて、ますますそそられ、そのままパクッ……ジュルジュル…ジュッ…クチュクチュ………先生は我慢汁を垂らしていてかなり感じていた。先生の顔を見ると、気持ちよさそうにしかめっ面だったから、もっと気持ちよくなって欲しかったから、喉の奥まで入れ舌を使ってバキュームフェラした。「ヤバイって。そんなやったら…あっあぁあっ……イッチマウ……」俺は「イッテ、口の中に出して。」
「もぅダメだっ!!イクゼ!!……あぁっあぁぁ!!!!」ドクンっ…ドクン…あったかい先生の種が俺の口の中に入り、俺は飲み干した。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 禁断の恋4  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/12/29(金) 22:54  -------------------------------------------------------------------------
   「先生気持ちよかった?まじ先生いっぱい出しすぎ(笑)けどおいしかった」先生はまだ息が少し荒かったが「おぉ気持ちよかったぞ。ゆうきうますぎじゃん。今度は俺が…」先生はそう言うと俺の制服を脱がし始めた。最初に乳首。舌をうまく転がし、軽く噛んだり、激しく舐めたり、、「あぁっん……んっぁっ……気持ち…い。先生もっとやっていいよ……」
「先生は本気になるからなっ。」と先生は言い俺のモノを掴み扱き始め乳首もあつかいながらキスをした。辺りにはクチャクチャ……グチュ…モノからはネチャネチャ……マジイヤラシかった。
「…ゆうき…入れていいか?もう俺のチンコギンギンばい。」正直俺は男に入れられた事もなけりゃ、入れたこともない。ただフェラだけ。「俺、まだ誰にも入れたことないっちゃけど……怖いな…」
「マジか。俺に奪われていいとか?」
「うん…先生に奪われるなら。その代わり優しくね」
「わかった。優しくするたい。ほらケツ出して」俺はドキドキしながら先生に身をまかせた。先生はエロい目で俺を見て俺のケツの中に指を入れてきた。かなりの激痛が走った。叫びたくなるくらい。「大丈夫ゆっくりするから。心配すんな」
「あぁっっっ!!いっ……」
先生は指を入れたり抜いたり。最初は激痛だったが次第に慣れてきて「先生気持ちよくなってきたかも」、二本、三本と数を増やしていった。快感に浸っていた。「ゆうき、入れていいか?もぅ我慢できん。生でもいいか?」先生の息が荒かった。
「うん…ゆっくりね。」
「よし、じゃあ入れるぞ、オラっ!!あぁっ…絞まりがいい!ゆうきなケツ最高だぞ」先生のがゆっくり入ってきて奥までズッポリ。「あぁっんっ…先生…気持ちぃ!デカイよ!あっあっんぁっい……」もう声が止まらなかった。「あぁぁっオラッオラオラオラッ!気持ちいか??俺も気持ちいぞ。ホラ奥まで入ってエロいな!!…次はバックだ…」

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 禁断の恋5  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/12/29(金) 23:19  -------------------------------------------------------------------------
   俺は足がガクガクなっていて、まともに立てなくなってきた。「バックも気持ちいぞ!!!オラオラオラオラオラオラっっ……!!!!あぁぁっ気持ちい!このままの形でいたい。ずっと抱き合っていたい」先生はもう手加減なしに腰を振ってきて、俺はびっくりした。
「あぁぁぁっっっ!!ダメ!そんなしたら壊れる……!あんっぁんぁ……」
「まだまだこれからやっ!!騎乗やるけん上に乗れや!もっと快感に浸してやるさ」俺は「まだこれから!?」と耳を疑ったが抵抗する気力もなく、先生の言うことに従った。
「イャッやぁっぁっ!!先生いきなり激しい……ぁっぁぁああ……………けど気持ちい」もうどうにでもなれ気分。
「よしじゃあもっとやってやる!あぁっっオラっっオラオラオラっっオラぁぁっぁあ!!!気持ちいか?中にトロトロだぞ…イヤラシいな」先生は急に俺を抱きかかえ駅弁を始めた。もう壊れたも同然だった。「先生もぅいっていい?なんかチンコ触ってないのにイキソウ」先生は正常位に戻し、また激しく濃く腰を振ってきだした。「イキたいか??イキたいのか?一緒にいこうで!!ホラ!ズンズンやってやっからよ!!ぁぁっおぅぉ!!」先生は男らしかった。「やっぱり体育の先生だなって」思った。「先生!もぅイッチャ…あっ!!ダメ」
「あぁぁぁっっっイキそうだ!!イクゾ!!」
「うん!!中に出していいよ。先生ならいいよ!」
「そうか、そんならやるぞ!!イクゾ!!あぁっっっあっんぁっっ!!!イク!!イクイクっい!!!」ドピュッドピュッドピュッドピュッ……ドクンドクンドクンドクンドクン…………ほぼ一緒にいった。さっきだしたとは思えないくらいの量だったと思う。
「ゆうき。本当に俺でよかったのか??中に出してよかったのか??」荒荒しい声で聞かれたので
「いいよ。先生は俺が大好きになった人だから……先生と一体になったんだね」先生は俺のケツからチンコを抜いた。まだビクンビクンしてた。俺は腰が抜けたみたいになり動けなかった。その後深い深いキスをし横になった。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : 禁断の恋6  ■名前 : ゆう  ■日付 : 06/12/29(金) 23:25  -------------------------------------------------------------------------
   しばらくしたあと、帰る準備をし先生から「本当に愛してるから」と言われ「俺も今まで以上に大好きになった」
そう言うと抱き締められ「付き合おう誰にも内緒で。」もちろん俺は「お願いします。」そしてキスをして送ってもらった。それ以後先生以外とはやったことがない。だって愛してるから。


最後までみていただきありがとうございます。本当にありがとうございます。それではまた。あまり上手な文じゃなくてすみません

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