過去ログ

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 ▼愛してくれた先生  龍斗 06/12/29(金) 14:13
   ┗PARAT2  龍斗 06/12/29(金) 15:18
      ┣Re(1):PARAT2  ゆうた 06/12/29(金) 15:27
      ┣Re(1):PARAT2  みな 06/12/30(土) 2:10
      ┗PART3  龍斗 06/12/30(土) 14:45
         ┣Re(1):PART3  かー君 06/12/30(土) 21:12
         ┣Re(1):PART3  tom- 06/12/31(日) 0:32
         ┣Re(1):PART3  こうた 07/1/4(木) 13:36
         ┗PART4  龍斗 07/1/4(木) 17:12
            ┗PART5  龍斗 07/1/5(金) 10:46
               ┗Re(1):PART5  [名前なし] 07/1/16(火) 18:51

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 ■題名 : 愛してくれた先生
 ■名前 : 龍斗
 ■日付 : 06/12/29(金) 14:13
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   僕は今、中3です。お父さんは小学校1年生のときに車にひかれて死にました。それからは祖父母と母親に育てられています。だから心の中にはお父さんを捜し求めていたのかもしれません。小学校2年から4年までは女の先生でした。そして、5年生になり、初めての男の先生でした。名前は 尾崎先生・・・

年齢は32歳。かっこいい先生でした。優しく時には厳しく、僕は先生が大好きでした。教室の先生の席、先生が座っているといつもひざの上にのっていました。
夏のプールでは、先生の股間を触ったりしてると、先生も触ったりしてきました。それから先生のひざの上に座るときはお尻を先生のチンコにぐりぐりしたりしてると、僕の小さなちんこは勃起していました。でも、そのときは、男の人が好きって感情はなかったんだけど、先生とか父親とかでなく、別の感情がわきあがったと思います。先生も僕をすごくかわいがってくれました。

そして、夏休みの林間学校。しおりを見ると先生は風呂の当番でした。僕のクラスになると、一番最初にお風呂場に行きました。脱衣場には一人で先生がいました。まだ僕はブリーフだったので、みんなより先に行きました。先生は「りゅう、早いな!」と言って僕の着替えを見ていました。体操服を脱いで、ブリーフ一枚になると、先生は「りゅうはブリーフかぁ、かわいいな」と言ってくれました。僕はその言葉で、わからないけど勃起してしましました。パンツを脱ぎ、ちんこを見られないようにすぐ浴槽に行きました。その後、クラスの友だちが入ってきましたが、僕は友だちにちんこを見られないように、手で隠して湯船にいました。すると、クラス全員が風呂に入った後に、先生が風呂に入ってきました。友だちは大騒ぎでした。僕は先生のチンコばかり見ていました、せっかく小さくなったちんこもまた勃起し始めて、浴槽から出れなくなりました。先生は他の友達の背中を洗ってあげたり、洗ってもらったりしていましたが、僕は出れずに、その光景をうらやましく見てるだけでした。すると先生が、「りゅうも背中洗ってやるからこいよ!」といいました。僕はまだ勃起していたので、「いいです」と言いました。そして、風呂の時間が終わりそうになり、先生が「もう時間だ、みんな出ろ!」と言って、みんな出て行きましたが、僕はまだ勃起していたので、出れませんでした。先生が「りゅう、もう終わりだよ 早く出なさい」といったので、ちんこを隠してあがろうとした瞬間、僕は湯あたりをして、ふらつきました。そのとき、先生が僕を抱えてくれました。お互い全裸で抱きしめてくれて、先生は僕を抱きかかえてくれました。
僕はそこで気を失い、目が覚めたときは、保健室がわりの部屋でした。僕はパンツをはいてることに驚きました。(先生がはかせてくれたんだ・・・)って思うと、すごく恥ずかしくなりました。保健室には熱のある女子もその後来て、僕は先生の部屋に移ることになりました。そして、先生との一夜が始まりました・・・

文章が下手ですいません。 

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : PARAT2  ■名前 : 龍斗  ■日付 : 06/12/29(金) 15:18  -------------------------------------------------------------------------
   夜の9時、先生が部屋に来て、「りゅう?大丈夫なら部屋に戻りなさい」と言った。僕は「先生はどこに寝るんですか?」と言ったら、「ここに寝るよ」と言ったので、僕は「まだ気分悪いので、ここで寝ていいですか?」といいました。先生は、「わかった。心配だし、ここでゆっくり休みなさい」と言ってくれました。僕は内心、「やった!」と思いました。先生はいろいろあったみたいで、深夜遅く部屋に帰ってきました。僕は先生がくるまで、眠くてもずっと起きていました。先生は僕が心配だったのか、額に手をあてて熱がないか調べてくれました。

そして・・・ 「先生、そっちに行っていい?」といいました。先生は僕のお父さんのことを知っているのか、「いいよ」と言ってくれました。僕は先生に抱きつきました。すごく涙が溢れました。先生の匂いをかぎながら僕はそのまま寝てしまいました。

朝起きると先生はまだ寝ていました。ふと手を動かすと先生の股間に手が当たりました。先生のちんこは朝立ちしていました。僕は先生のちんこを握りました。ジャージの上からでは物足りなく、先生の腰から手を入れて、直接握ることができました。大きくて、握るたびにピクピク動きました。僕は寝ている先生の唇に思わずキスをしました。そのときは何がなんだかわからなくて、先生に抱きつきました。すると先生は目をあけて、僕の口の中に下を入れてきました。パジャマとブリーフを脱がされ、先生は僕のちんこを触り始めました。僕はびっくりして、先生のちんこから手を離そうとしましたが、先生はもうひとつの手で僕の手を先生のちんこに押し当てました。そして、お互いのちんこを握り合いました。
すると先生は僕のちんこを咥えました。先生の口の中に僕のちんこが全部入っていきました。僕はまだ射精もしてなかったので、いくことはできなかったけど、すごく気持ちよくて先生のされるままにしていました。僕が握っていた先生のちんこの先からはねばねばした液体が溢れてくるのはわかりました。先生は僕のちんこを舐め終わる後、もう一度キスをしてくれました。そして、僕の服を全部脱がし、先生も服を脱いで裸で抱き合いました。僕は先生のチンコを舐めたくなり、布団の中に入って先生のちんこを探し、口の中に入れました。先生は僕の頭をもち、何度も動かしました。苦しかったけど、先生が頭を持っていたので、話すことはできませんした。すると、大きなちんこが膨れたと思うと、僕の口の中に先生の精液が発射されました。先生は僕の頭を抑えたまま僕の口の中に精液を流し込みました。耳元で「りゅう。全部飲んで」といわれたので、僕は飲みました。苦くてのどの奥にひっかかる感じでしたが、頑張って飲み込みました。先生はまたキスをしてくれて、「ごめんな」といいましたが、僕は「先生が好き」とおもわず言いました。もう一度先生は僕と激しくキスをしました。

林間学校を終えて、僕と先生は生徒の教師ではなくなり、恋人として毎日一緒に生活することになりました。そして、その生活は今も続いています。もし、林間後のことを書かせてもらえれば、また書きますね!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):PARAT2  ■名前 : ゆうた  ■日付 : 06/12/29(金) 15:27  -------------------------------------------------------------------------
   是非是非、林間学校の後の事も書いてください! 楽しみに待ってます!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):PARAT2  ■名前 : みな  ■日付 : 06/12/30(土) 2:10  -------------------------------------------------------------------------
   つづきみたぃでーす。頑張ってくださぃね  余談ですけどPARTですょー

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : PART3  ■名前 : 龍斗  ■日付 : 06/12/30(土) 14:45  -------------------------------------------------------------------------
   リクエストありがとうございます。PARTでしたね^^;これじゃあ、高校受かんないかなぁ・・・

林間学校は8月の最初で、それから3週間は先生と会えなくなるかなって、少し寂しくなりました。母親は働いているので、毎日祖母と家にいたり、友達と遊んでいましたが、先生に会いたくて会いたくてしょうがなくなったとき、友だちから電話がかかってきました。ふと電話の上の壁を見ると、緊急連絡網が貼ってあって、そこに先生の自宅の電話番号が書かれていました。僕はすぐに友だちの遊びの誘いを断り、先生は独身で一人暮らしと聞いていたので、先生の自宅に電話をかけました。呼び出し音が鳴り始めて、僕は急に(なんて話そう・・・)と思ったとき、先生の声が聞こえてきました。「はい、尾崎です。」(先生だ!やった!)と思いましたが、声がでません。すると、先生が「りゅうか?」と言いました。「え?何でわかるの?」と僕が答えると、「だって電話番号表示されてるからさ、クラスの子の電話番号登録してるから」といいました。僕が黙ってると先生は、「夏休みはどうだ?お母さんが仕事で忙しいんだろ?」というと、僕は「うん、毎日暇だよ」といいました。先生は「じゃあ先生んちに遊びに来るか?」といいました。僕はすぐに「行く!」といいました。先生の家は電車で2駅のところにあったので、僕はすぐに行っていい?といい、祖母に電車賃をもらい、先生の住む駅に行きました。先生は改札口で待っていてくれて、お菓子とジュースを買い、先生の住むマンションに行きました。

4階の先生の部屋に入り、僕はもうどきどきしていました。ソファーで2人並んでジュースとお菓子を食べてましたが、僕は話すことができませんでした。僕の頭の中は、林間学校での先生とのエッチなことをしたことしか頭になかったのです。先生は学校でしてるように、先生のひざに僕を抱きかかえて乗せました。すると僕のお尻に固いものを感じました。先生は膝に乗せた僕のTシャツを脱がせました。先生もシャツを脱ぎ、先生は僕の乳首を触りました。「くすぐったいよ、先生」といいましたが、先生は僕の首筋を舐めてきました。僕は自分のちんこが勃起してるのもわかりませんでした。
 先生は僕の短パンから手を入れ、僕のチンコを握り始めました。そして、両脇を抱えて、先生の前に立たされて、ズボンを脱がされました。ブリーフ一枚で立たされ、ソファーに座っている先生の目の前にびんびんにたっているちんこを見つめられました。先生は何度も僕のちんこをブリーフの上から触りました。僕は気持ちよくて力が抜けそうになりましたが、頑張って立ち続けました。すると、先生は僕のパンツを下げ、僕のちんこを口に入れました。腰を先生に掴まれて、何度も何度も先生は僕のちんこに吸い付いてきました。あまりにも気持ちよくて、僕は完全に力が抜け、先生の股間に顔をうずめるようなかたちになると、先生はズボンとパンツを脱ぎ、僕の目の前に大きなちんこを出しました。僕はそのちんこを口いっぱいに入れました。
 先生のちんこは僕の口の中でまた大きくなり、僕は先生が僕のちんこを舐めてくれたように一生懸命に舐めました。すると先生はソファーに横になり、僕を上にし、お互いのちんこを舐めあうようにしました。背が違うので、先生は体を丸めて僕のちんこを舐めてくれました。すると先生は僕のちんこを舐めるのをやめて、お尻の穴を舐め始めました。僕は、「先生、そこ舐めちゃ汚いよ。」といいましたが、先生は何も言わず、お尻の穴に舌を入れてきました。僕は大好きな先生にお尻の穴まで見られてすごく恥ずかしかったですが、先生はいきなり僕の口の中にたくさんの精液を発射しました。僕は全部口の中に入れることができず、口からこぼれてしまいました。先生は「りゅう、こぼれちゃった先生の精子を全部飲んで」といったので、僕は先生のちんこやちん毛にこぼれ出た精液を舌できれいに舐めました。先生は「りゅう、気持ちよかったよ」といい、またキスをしてくれました。僕は、「先生みたいに精子だしたい」といいました。先生は「まだ早いかな?」といいましたが、僕のちんこを何度も気持ちよく舐めたり、しごいたりしてくれました。すると、体がびくびくして頭の中が真っ白になりました。でも、そのときは精子はでませんでした。僕はもうあまりの気持ちよさに力がなくなり、先生に抱きついたまま眠ってしまいました。
 目が覚めるともう4時くらいだったので、先生は僕の家の近くまで送ってくれました。そして、いつでも遊びにおいでよと言ってくれました。

 そして、次に会うとき、いよいよアナルに入れられることになったのです。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):PART3  ■名前 : かー君  ■日付 : 06/12/30(土) 21:12  -------------------------------------------------------------------------
   龍斗君と友達になりたいです。友達になって下さい。見てなってくれるならメール下さい。待ってます。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):PART3  ■名前 : tom-  ■日付 : 06/12/31(日) 0:32  -------------------------------------------------------------------------
   ちなみに龍斗くんのその時のちんこはどうだったの?
包茎?剥けてた?

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):PART3  ■名前 : こうた  ■日付 : 07/1/4(木) 13:36  -------------------------------------------------------------------------
   めっちゃ気になるんで、続きお願いします!!

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : PART4  ■名前 : 龍斗  ■日付 : 07/1/4(木) 17:12  -------------------------------------------------------------------------
   あけましておめでとうございます。5日ぶりに先生に会って、エッチしました。勉強を教えてもらうつもりが、ずっとベッドの中でした^^;
さて、続きを書かせてもらいます。

夏休みに先生と会えたのは1回だけで、2学期が始まりました。学校ではいつも先生のそばにいて、僕はいつも先生に甘えていました。休み時間には先生の膝の上に座り、お尻で先生のチンコをグリグリと刺激し続けました。先生は他の友達に見られないように僕のチンコをもんだりしてくれて二人とも勃起していました。9月の終わりに運動会があって、先生も忙しく、なかなか先生の家には遊びに行けなかったけど、運動会の振り替え休日のときに先生と会う約束をしました。その日は月曜日で、母親も祖母も仕事でいなくて、先生を僕の家に呼びました。

僕は自分の部屋を片付けて、特にベッドはきれいにしました。9時ごろ「ピンポーン」と呼び鈴が鳴り、僕はダッシュで階段を駆け下り、ドアをあけました。先生は「ほんとに来たけど、お母さんたちはいないよね?」と言いました。僕は「早くても4時にならないと帰ってこないよ。」といい、先生を僕の部屋に入れました。「りゅうの部屋はきれいにしてるんだなぁ。お母さんが掃除してるのか?」と言うと、「今日は僕がしたよ」といい、それから先生は僕の部屋のいろいろなところを見たり、小さいころの写真を見たりしました。ベッド上で写真を見ている先生の膝に僕はいつものように座りました。先生はすぐに僕を正面に向かせ、キスをしてきました。僕の口に先生の舌が入ったり、僕の舌を先生の口に吸い入れたり、僕のちんこはすぐ勃起しました。僕はシャツとズボンを脱ぐとブリーフ一枚にされて、先生の前に立たされました。勃起しているブリーフを見て先生は「りゅうのかっこすごくいやらしいよ」と言いました。僕は恥ずかしくて先生に見られないように僕から先生にキスをしました。先生もシャツとズボンを脱ぎ、パンツだけになり、「これなら恥ずかしくないだろう」と言いました。先生のトランクスの中もびんびんになっていました。僕は先生のちんこを触ると先生は「パンツを脱がして」といい、立ち上がり、僕は先生のパンツを脱がしました。ゴムの反動でぴょんと先生の大きなちんこが動き、僕は先生のちんこを逃がさないように口に咥えました。金玉を舐めたり、ちんこを口いっぱいに出し入れしたりしていると、先生は僕をベッドに横にして、顔に射精しました。そして次に先生は僕のブリーフを脱がし、ちんこの皮をむき、僕のちんこを舐め始めました。まだ精通していなかったので、僕は気持ちいいだけで、イク感覚はそのときもありませんでした。

僕も先生も疲れて、しばらくベッドで抱き合いました。そして先生が持ってきたバックが気になり、「先生、何持ってきたの?」と聞くと、先生はバックからビンに入ったローションとバイブを取り出しました。そのときの僕はそれが何かわかりませんでした。先生は「今日はりゅうとひとつになりたくてもってきたんだよ」と言いましたが、その意味さえもわかりませんでした。すると先生はビンの中からねばねばした液体を僕のお尻につけ、指を入れてきました。1本入り、2本入ったところで、僕のお尻の中を指でいじり始めました。先生は「痛くない?」と言いましたが、僕は「痛くないよ」と言うと、「バイブ使わなくても大丈夫だね」といい、先生のちんこにその液体をつけ、僕のお尻にちんこをあて、僕の中に入ってきました。穴が広がった瞬間は痛かったけど、先生のちんこが全部入ると痛くなくなり、変な気持ちになりました。先生は「りゅうのお尻の中に先生のちんこが入ってるから見てごらん」をいいました。僕は恐る恐る見てみると、僕のお尻の穴はすごく広がり、先生のちんこが入っていました。先生は「動かすよ」といい、何度も何度もお尻の奥にちんこを突きました。僕はほんとに痛くもなく、先生の行為を受け止めているとまたちんこが勃起し始めました。そして先生とつながってるんだと思うと自分でちんこをしごきはじめました。これが初めてのオナニーだったと思います。先生は僕を四つんばいにさせたり、先生の腰に乗せたりしながら何度も何度も僕のお尻にちんこをつきさしました。そして、「りゅう、出すよ」と言った瞬間、僕のお尻の中に先生の精液が放たれました。先生がちんぽを抜くと僕のお尻の中から先生の精液がたくさん漏れ出しました。僕はベッドが汚れるとまずいので、すぐブリーフを履き、先生の精液をブリーフの中に収めました。なんだかわからないけど、そのとき僕は「先生と恋人になれた」と実感しました。

先生は3時くらいまでいてくれて、何度も抱き合いキスをしたりエッチをして帰りました。この日が僕のアナルバージンがなくなった日でした。そしてエッチを先生の家や学校で繰り返すことになり、ついに3学期に精通を迎えることになりました。

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : PART5  ■名前 : 龍斗  ■日付 : 07/1/5(金) 10:46  -------------------------------------------------------------------------
   今思えば、僕は先生に触れるだけでよかったのですが、先生はそれ以上のことを期待していたと思います。精通をして射精の気持ちよさを知った僕は先生をさらに求めるようになりました。

ちょうど4年前のこの1月に僕は先生の家に電話しました。3学期が始まる2日前だったと思います。先生は家にいて、僕を家に来るようにいいました。僕は嬉しくて先生の家に行きました。先生とは2週間ぶりに会うことになりました。

電車に乗っても僕のちんこはびんびんに勃起し、先生の家につくと、僕はすぐ先生に抱きつきキスをして、ズボンとパンツを脱ぎ先生を求めました。先生はすぐに僕の勃起しているちんぽをしゃぶりはじめました。すると、今までにない感覚がちんこに起こり、おしっこをしたくなりましたが、もう間に合いませんでした。でも、おしっこではなく、快感とともに液体がピュピュっと発射される感じでした。先生はびっくりしながらも口の中に入れてくれました。そして、口から僕の「精液」を出しました。「りゅう、大人になったよ!」と言って僕の精液を見せてくれました。先生の唾液に混じった透明の液体がそうでした。僕はそれを見た瞬間、すごく嬉しくなり、力は入らなかったけど、一生懸命に先生のちんこをしゃぶりました。先生は「イク!」といって僕の口の中にたくさんの精液を出し、「りゅうの精子に出しな」と言って、さっき先生が吐き出した僕の精液の上に僕は先生の精液をだしました。先生は二人の精液を混ぜながら手に取り、僕の口に入れました。先生も混ぜあった二人の精液を口にし、飲み込み、僕も真似るように飲み込みキスをしました。
先生は僕のちんこの皮を全部剥き、たまっていた精液を全部口できれいにしてくれました。そしていつものように僕のお尻に入れてアナルをがんがん突き始めました。そして、6年生・・・

 ───────────────────────────────────────  ■題名 : Re(1):PART5  ■名前 : [名前なし]  ■日付 : 07/1/16(火) 18:51  -------------------------------------------------------------------------
   つづきみたぃでーす。

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