Page 3332 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼集い!! 靖 06/12/19(火) 12:41 ┣Re(1):集い!! 靖 06/12/19(火) 12:54 ┃ ┗Re(2):集い!! 靖 06/12/19(火) 12:56 ┃ ┗Re(3):集い!! 靖 06/12/19(火) 13:01 ┃ ┗Re(4):集い!! 靖 06/12/19(火) 13:07 ┃ ┗Re(5):集い!! 靖 06/12/19(火) 13:13 ┣Re(6):集い!! 靖 06/12/19(火) 14:05 ┃ ┗Re(7):集い!! 靖 06/12/21(木) 8:12 ┃ ┗Re(8):集い!! 靖 06/12/21(木) 9:50 ┣お願いします! ゅぅ 06/12/21(木) 6:00 ┗Re(1):集い!! taka 06/12/21(木) 12:16 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 集い!! ■名前 : 靖 ■日付 : 06/12/19(火) 12:41 -------------------------------------------------------------------------
| 皆さん,初めまして(m_m) 俺はあまり文章能力が無いのでうまく 書けるか自信は無いけれども,出来るだけ読者に読みやすく,イメージしやすいような文を書けるよう頑張ってみます。これから書く体験は実際に俺の身に起きた事です。読んでいてウソっぽいなぁとか感じたら,読まなても結構です。 この体験は今年の夏で,俺と彰(俺の彼氏),他俺の親友5人(佑弥・杜・諒太・大助・哲)と海辺に近いあるペンションに泊まり掛け遊びに行きました。(あっそうそう,俺と親友達は22歳で,俺の彼氏は2コ下です。) 毎年俺と俺の親友達は年に1回泊り掛けで集まって,食べて飲んで話してみたいな 事をしていて,絆の親睦を深める会を設けています。 |
| まず大まかに俺以外の人物を説明します。 俺の彼氏(彰)⇒彼は奥二重,短髪,スジ筋で芸能人で言うと・・・歌舞伎役者の中村七之助に本の少し似ているかなって感じ。前々回の俺と親友達の親睦会の時に,俺が彰を連れて行って親友達に紹介した。もちろん,俺の親友達は皆ノンケだし,俺と彰が付き合っている事なんて想像もしていないだろう。俺達(俺と彰)の外見はノンケっぽくて別に,一般の人から見ても全然女の子に興味があり,そして女の子からもてそうな感じだから親友達に怪しまれた事なんか1度もない!? 佑弥⇒親友の中で最も逞しい“佑弥”は,中学高校とハンドボールをしていたんで,今現在でも佑弥は身体を動かしているらしくて,腹筋も8つに割れ,肩の僧帽筋は盛り上がり(そのためかなりの“なで肩”),大腿筋は丸太のごとく太い男らしい足で,佑弥の身体は綺麗な筋肉で覆われた肉体です。また佑弥はルックスもかなりイケいて,芸能人で言うと堤真一やブラピみたいな感じの男の色気をもったイケメン君です。彼は中学から彼女居ない歴がない程のイケメンです。言うまでもなく佑弥はもちろん彼女持ちだよ。 杜⇒親友の中でもまたさらに親しくしている“杜”も,俺から見るとかなりイケていると思うんだけど・・・。それはともかく彼はどの芸能人にも例えづらいけど,敢えて例えるならば杜のルックスは玉木宏かな。杜はまた性格もかなり良い奴で,気が訊くし,よく俺を遊びに誘ってくれたりもした。杜もまた中高と野球をしていたんで体は引き締まっている。松井稼頭尾よりは少し劣るがそれなりに野球体型。で,杜も彼女あり。 諒太⇒彼も結構イケメン!!芸能人で例えるなら・・・“ウェンツ瑛士”みたいな感じかな。小柄で,色も白いけど,かなりの運動能力ありで身体も結構締まってる。バスケ・野球etcスポーツ万能!!しかも頭も切れるから話がうまく,面白い奴。諒太も同様に彼女あり。 大助⇒まぁまぁかな。二重・短髪・芸能人でいうと,“TMrevolution”って感じ,でも少しポッチャリしていているが運動能力はかなりある。こいつもかなり良い奴で,俺とはかなり頻繁につるんでいた1人だよ。 哲⇒まぁまぁかな。二重・ミディアムヘアー・スジ筋・小柄な哲なんだけど女の子の前では少しシャイ!!芸能人で言うと・・・誰かなぁ・・・速水もこみちを少し小さくした感じかな。哲もハンドボールしていたから体は絞られていて現役時代と変わらずの体型を保っている。 |
| さてさて,本題に戻ります。俺達はペンションに着いて,早速俺達は夕飯の用意に全員で取りかかった。(その時のメニューは確かBBQ,あと他3品くらいオカズに,白米だった感じがする。) 全員で取り掛かったおかげで,夕飯の準備は思ったより早く済み,暇になった人からお風呂に入る事になった。ここのペンションの唯一の特権は“露天浴槽”が付いているといると言う事なんだよね。とはいっても,俺達全員が一気には入れるくらい大きいと言う意味ではなく,2〜3人くらい入れる小さな温泉浴槽が付いているんだ。星空満点の山奥で最高に気持ち良い。しかも,友達と彰と一緒に一夜を過ごせると思うとかなり興奮気味だったんだ。 入る順番は佑弥・杜・諒太・彰が先に入り,そんで次に俺・哲・大助が入った。残念ながら浴室では何にも起こんな かったけどね。風呂後,俺は彰に急に呼び出され,小声で俺に話しかけてきた。 彰;『保弘(俺)! すごかったよ!!』 俺;『何がすごかったんだよ?? 全く話の内容が読めねぇよ。』 彰;『佑弥の肉体美だよ!! 保弘が行ってた通り,マジすごかったよ。まるで,生のダビデ像が目の前にいるかと思った。これじゃ,保弘が佑弥に憧れるのもしかたがないかもな。』 俺;『だろ!? 俺が佑弥に惚れるのも分かる気がするだろ??』 彰;『だな! もし俺がかなり佑弥とスキンシップを取れるようになったら,俺も佑弥に抱いてもらいたね!!』 俺;『(うんうん!) って!? お前には俺がいるじゃん』 彰;『いやー,あのカラダとセクシーで甘いマスクには保弘も歯が立たないね。』 俺;『それってないだろ!!(笑)』 俺は彰には以前,佑弥との出来事を隠さず話してました。彰と付き合う前の事だったので彰はこの話を聞いても怒りもせず,逆に佑弥の体を見てみたいとの率直な彰の意見だったので,今回彰は佑弥の体を見れた事がかなり印象的だったみたいです。それから,皆風呂に入った後,直ぐに皆で夕飯を飲みながら,楽しく過ごしました。食事後は皆で飲みつつ,語りあっていたりしてた。結構忘れかけた過去のオモシロ話を意外と誰かが覚えていて,楽しい飲みになった。 話もし過ぎて,皆少し話し疲れかけた頃誰かがパーティーゲームをしようという事を振って来た。最初は簡単なゲームから始めていって,ゲームで負けた奴は小さいグラスに入った酒を一気に飲むという罰ゲームももちろん付いていた。最初は簡単なゲームから始まり,罰ゲームもただ小さいグラスのお酒を一気飲みするだけだったんだ。ゲームをやり始めてから2〜3時間後だったかな,普通のパーティーゲームも皆飽きて来たんで,その場を盛り上げるために,誰かが“『王様ゲーム』しようぜ”なんて事を言い出しやがったんだ。最初は、皆男だけで王様ゲームやるのはイヤそうだったけど,この場を盛りあげる為にしょうがないみたいな感じだったから,1時間だけの制限付きでやる事になりました。ただの,王様ゲームじゃ,スリルが足りないから,トランプゲームの大富豪で誰が王様になるかを決めるルールになったんです。 |
| 大富豪の始まりです。富豪になった人が王様になるっていうルールです。(富豪を除いた人達だけ番号クジ引いてを富豪はそれから命令を出す感じのゲームです。) 1回目のゲームでは,諒太が1番乗りで,早速諒太が命令を出しました。 諒太:『No3とNo4が濃厚なチークダンスを5分間踊る!!』 哲:『え゛!! マジ!? 俺No3!!最悪!!一番乗りかよ。 No4は誰??』 杜:『俺だよ!!マジかよ!!なんで,俺が哲と踊らないといけねぇんだよ!!』 哲:『本当だよ。俺も杜となんかとチークダンスなんか踊りたくねぇよ!』 諒太:『王様の命令が聞けないなら,皆に罰として2人の奢りで皆の分の追加のお酒を買って来こいよな!!』 哲&杜:『え゛!!それはないよ!!』 哲と杜は,俺を含め他の友達に煽りたたされて,結局2人はなんとも濃厚なダンスを皆に披露してくれました。踊ってる時は2人の間にはかなり雰囲気(まるで外人の男と女踊ってるかのように)が出ているように見えました。他の奴等は拍手満載,大笑いって感じで受けていました。本当にすごかったんですよ。踊っている時なんか,杜と哲の顔がかなり近くて一層このままキスでもしちゃうんでわないかというくらいお互いの顔を近づけていたんだ。 |
| 2回目のゲームの開始!! 2回戦の王様は・・・・・大助でした。大助は酔っているという事もあり,大胆な命令をしました。 大助;『1番と4番が濃厚なキスを3分間する!!』 全員(大助を除き);『え゛ーーっ!!』 諒太;『大助!過酷な命令を出したな!! 1番と4番はだーれ??(笑)』 佑弥;『4番は俺ですけど・・・マジでやんなきゃなんないの??』 大助;『王様の命令には絶対!!』 佑弥;『マジかよ! 1番誰だよ??』 彰;『俺!!大助,本当に俺達キスしなきゃだめ??他の命令とかはだめなの??』 大助;『いや,王様は1度出した命令は変えない!!(笑)』 その時の大助は少しも彼ら2人に慈悲の余地さえもあげませんでした。 佑弥;『しゃーないな!! ゲームを盛り上げるためにやるしかないか!!』 彰;『本当に佑弥はキスするつもり??』 佑弥;『しょうーがないだろ!!命令なんだしさ。やらなかったら盛り下がるだろ。なっ!?』 彰は表面では奇麗事を言っていたけど,内心は佑弥とキスする事にかなりの嬉しかったみたいで,嬉しさを隠すのに大変だったみたい(彰本人より)。で,2人はお互いに寄り添い,佑弥は彰の頬に軽く手を添えて 佑弥;『彰,じゃあ今からキスするぞ!!』 彰;『佑弥がリードすんの??』 佑弥;『当たり前だろ!! 男にリードされたくないしw』 彰;『わかったよ』 彰はもうすでに目を瞑っている状態でした。彰は演技しているのか,体の筋肉を力ませてキスするのを拒絶しているような感じでした。佑弥の顔は段々と彰の顔に近づき,佑弥の唇も彰の唇に近づいていきました。佑弥は最初彰の唇に軽く触れるようにキスし,段々と大胆な物に変わっていきました。回りで見ている俺達は2人を攻め立てるかのように,奇声をあげたり,指笛を鳴らしたりと,煽りたたていました。 諒太;『ヒュー!! かなりキモイんだけど,かなり雰囲気出でいるよ。』 大助;『いいねぇ〜!! ちょー面白いよ!!』 杜;『うわぁ〜!! 佑弥の奴,マジでキスしてるぜ!!』 哲;『ちょー,うけるんだけど!!』 俺;『(笑!!)』 佑弥は周りから見てもわかるように,佑弥の舌と彰の舌を絡んでいる所を見えるような体制にしたんです。あれは本当にエロかった!!俺はその時マジ彰が羨ましく感じました。3分間のディープなキスが終った後,佑弥は速攻でビールで口の中を洗い流すかのように何度かビールを口にゆすいでは吐きを繰り返していました。一応彰もゲイだとばれない様に佑弥同様に口をゆすいでいました。2人のおかげで場の盛り上がりにかなり急速に盛り上がりました。 |
| 第3回戦のゲームの開始!! 1番最初に勝ちそうになったのはさっき彰とキスした“佑弥”だったんですが,最後の最後で杜に勝ち越されてしまい、残念ながら佑弥は王様にはなれず・・・。今回出した杜の命令は 杜;『今度は何を命令しようかなぁ・・・(優越感)』 杜を除いての他は皆バツゲームがしたくない一心に神に祈願でもしているかのように,その場はかなり静まり帰ってしまっていました。でも杜はさっきの盛り上り方以上を狙っているのか,大助が出した命令よりもスゴイオーダーを出しました。 杜;『今回のオーダーは・・・・・2番さんと6番さん。2番が6番の生尻を3回なぞる様に舐める!!(笑)』 皆;『え゛ーーー!!』 特に大きく驚きを見せた2番の“俺”と6番の“諒太”でした。 俺;『マジで言ってるの!? これはありえないでしょ!!』 諒太;『そうだよ!! これは行き過ぎでしょ。別のオーダーに変えろよ!! 杜!!』 杜;『いやー,まだ行けるっしょ?? 別にケツ穴を舐めろって言っているわけじゃないし。』 大助;『そうだよ。全然汚なくねぇ〜よ。』 佑弥;『ヤレ! ヤレ! 俺達もディープキスを披露したんだからさ。なっ!彰!』 彰;『おう! 俺達みたいに場を盛り上げろ!!』 哲;『さっさとやっちまえよ! 場がしらけるだろ!!』 俺と諒太は場のあまりの急かしに負けてしまい,結局はやらざるを得なくなり, 諒太はかなりイヤイヤながら皆に背を向け,そしてズボンを下ろしていきました。 諒太;『ほらよ! 保弘,早くやって終らしちまおうぜ。(笑)』 俺;『お前はタダ舐められるだけだからいいけど,俺はお前の尻を舐めると思うと・・・』 諒太;『保弘!お前は俺の尻が汚いとでも言いたいのか?(笑い)』 俺;『そうだよ(笑)』 諒太;『大丈夫だって!さっきちゃんと風呂浴びただろ!! 汚くないよ!!』 俺;『そんな事わかってるよ。ジョークだよ。少し心の準備と言う物が必要だろw』 他の奴らは皆”ケツ舐めコール”なーんものをしてましたw。俺はあのカッコイイ諒太のケツを生で舐めれるかと思うと,内心かない嬉しかったですが,表情には出さすに顔ではかなり嫌そうな表情で諒太のケツに向かって,下をそろっと出しながら近づきました。 俺;『いくよ、諒太!』 諒太;『おうw』 俺は諒太の尻タブを下から思いっきり,ベロって3回舐めました。周りは“うわぁ〜!”とか“マジでやってんのw”って笑っていました。 諒太;『寒気がはしったw』 俺;『俺だって!!』 杜;『よく頑張りましたw』 俺;『頑張りましたじゃねーよw』 諒太;『そうだよ。頑張りましたじゃーねよなw』 |
| さすがに,ただ罰ゲームをする王様ゲームも少し飽きてきたので,俺達は少しルール変更して,王様に当てられた人は半ショットの一気飲み+王様からの命令をする事にしました。 4回戦目に突入です。佑弥が最後の策で革命をして1番乗りになる感じの状況だったんだけど,残念ながらその作戦の彰の革命返しで佑弥は逆に不利な立場に置かれ,結局勝ったのは・・・彰でした。 彰;『さっきは俺はキスしたから,んじゃ・・・6番が2番のチ○ポを咥えるっていうのはどうよ!?』 皆;『え゛−−!!』 佑弥;『彰,すごい命令出したなw まっ,俺達も似たような感じな事命令されたしなw』 彰;『これでキスした事とイーブンでしょ??』 佑弥;『だな!!』 彰;『2番さんと6番さんはだ〜れだ??』 杜;『マジで〜!! マジで言ってるの?? これはありえんでしょ!!』 俺;『・・・6番。マジでしないとだめ??』 彰・佑弥;『うん!!』 俺と杜は酔っているせいか,もう反抗する気力はなく,逆に場の盛り下がりを気にし,観念して命令に従う事に・・・。(内心,俺はかなり嬉しかったけどw) 周りの奴らは“脱げ”コールを掛けていましたw それに応えるかのように杜もコールに乗りながら,自分のズボンとパンツを脱ぎました。(かなり酔っていた模様w) んでもって,杜が下半身裸になったら,盛大な拍手が周りから起こりました。 そんでもって,俺は杜の前に跪きました。もちろん,俺のドまん前には杜の少し仮性気味の6〜7cmくらいのイチモツがダラ〜ンとありました。 杜;『ちょっと匂い嗅いでみ!?』 俺;『いやだよ!!』 杜;『大丈夫だって!! 押し付けたりしないからさw あとちゃんと洗っているからソープの匂いがすると思うよw』 俺;『わかってるけどさ・・・匂い嗅ぐにもかなり勇気いるだろ!!』 俺自身暫く精神的に落ち着かせて,ゆっくりと杜の股間に鼻を近づけていった。俺の鼻先と杜のチ○ポが触れるか触れないところまで近づけました。俺はクン×2っていう感じ杜のチ○ポを匂い,一旦離れて 俺;『別に臭くないw』 杜;『臭くないとはかなり失礼だなw』 俺;『かなりソープの匂いがするよって言う意味だよw』 杜;『だろ!!』 俺;『彰,ただ咥えるだけでいいんだろ??』 彰;『そうそう!! ただ舌先でチ○ポを持ち上げる感じでそのままパクっ咥える感じでさw』 俺;『えっ!! お前そんな事言って無いじゃん。』 杜;『俺もそれは聞いてないなぁ,彰君w!!』 彰;『俺,言いましたけど。。。なぁ,佑弥??w』 佑弥;『確か言っていたような気がする・・・。』 他の連中もそれに納得するかのように,『言っていた×2』とかほざきやがったw 俺;『しょうがない・・・んじゃ行くよ,杜!!』 杜;『もうここまで皆酔ってるならもう歯止めは聞かないっしょ!!』 俺はゆっくりと杜のチ○ポに近づき,舌を出し,舌先でチ○ポを持ちあげるようにして,それからパクっと咥えた。その間,杜は目を瞑っていました。周りの連中はあまりのも光景に奇声とかあげていました。 |
| 俺はゆっくりと杜のチ○ポに近づき,舌を出し近づきました。俺の目の前にある全体的に黒くて亀頭の1/3は皮で被って反応してない6〜7cmのダラ〜ンとした杜のチ○ポを目の前にするとさすがの俺も少しも唾を飲み込んでしまった。俺は早速舌先でチ○ポを持ちあげるようにして,杜のチ○ポをゆっくりと舌全体に乗せるような感じで,それから軽くパクっと咥えた。その間,杜は目を瞑っていました。俺が咥えた瞬間, 杜;『おっ!!』 諒太;『あはっはっーw マジで保弘は咥えちゃったよw』 哲;『うぁっほーw 終に咥えちゃったw』 佑弥;『あははっw 笑えるw マジで咥えちゃったw』 と声をあげました。その光景をみた周りの連中は奇声?とかあげていました。 俺は本当はそのまま舌を動かしてシャブリたかったんだけど,さすがにそれをやったらヤバイと思ったんでしなかったです。その代わりに,数回唇で軽く甘噛みする感じでハム×2と杜のチ○ポを・・・。俺は丁寧に杜のチ○ポを口から離した。 杜;『保!! 俺で遊ぶんじゃないよw』 俺;『ごめん!! ちょっと噛んで見ただけw どんな柔らかさかなぁと思ってw』 杜;『んで,どんな感じだった?』 俺;『んー・・・何って言ったら良いんだろ・・・例えるならマシュマロを本の少し硬くした感じかなw』 杜;『そうなんだw』 佑弥;『ところで保弘,初杜のチ○ポの味は? あははっw』 俺;『えっ!?味?・・・無味でソープの香りだったかなw』 佑弥;『ソープの香りで無味!? かなり笑えるんですけどw』 そんな感じで俺と杜の罰ゲームは終了!! 彰が俺に近づいてきて,小声で 彰;『楽しめた?』 俺;『かなりねw』 また新たなゲームが始まった。5回戦目のゲームが始まった。 |
| 5回の大富豪!! 始まって約10分後勝敗は決まった。勝者は・・・哲!! 哲;『うぉっしゃあ!! んじゃ,罰は何がいいかなぁ。。。さっきはかなり過激だったしねw それより面白くないとつまらんしw』 俺;『あまり変な命令はだすなよ、哲!!』 杜;『そうだよ!!絶てぇ変なオーダー出すなよ!!』 哲;『変な命令ね・・・んじゃ,これはどう?? 4番が1番の玉を舐めて咥えて,口の中で転がすとかは??』 皆;『え゛−−!!』 佑弥;『ぜってぇ,やりたくねぇ!!』 大助;『絶対当たりませんように!!』 運命の時が来ました。王様を除く他の人は帽子の中の番号クジを一人一人取って,一斉にクジを開きました。その瞬間。。。 大助・諒太;『げっ!! うぁ!! マジかよ!!』 当たったのは大助と諒太でした。当たらなかった人達からは安堵の声。 哲;『1番はどっち?』 諒太;『俺!!』 哲;『ということは,4番は大助か・・・楽しんでw』 大助;『楽しんで? 楽しめるか!! 俺はヤローの玉を口に含むなんてできるか!!』 皆;『ブー!! ブー!! 大人しく罰うけろ!!』 その発言で皆からブーイング!! 俺;『そうだよ!!俺なんて,竿を口に含んだんだからなw』 大助;『しゃーないな!! これ以上反抗していいたらブーイングと場が冷めてしましな!! 諒太脱げw』 諒太;『えっ!! さっきまで反抗して奴が急に態度変えやがって!!』 と言いつつ,諒太はズボンを脱ぎ始めました。体格が小さいのと反面に諒太のイチモツは結構大きかったような気がします。あまり近くから見てないけど,ちゃんと皮も剥けていて,女と遊んで結構黒い6〜7センチの竿・玉も結構大きかったような気がする。 大助は諒太の目の前に跪き, 大助;『諒太!! お前のチ○ポ,かなりでかいな!! 俺のよりデカイと思う。』 諒太;『だろ!! 俺の自慢のムスコです。なーんちゃって!!』 大助;『んじゃ,いきまーす!!』 皆;『やっちゃえー!!w』 大助はゆっくりと諒太のチ○ポに顔を近づけ,最初は匂いを嗅ぐ感じで,そして舌を出してゆっくりと諒太の玉を舌先でチロ×2と舐めました。 諒太;『ちょーこそばい!!』 大助;『笑わすなよな!!』 大助は意を決して,ゆっくりと口を空け,諒太の玉を咥え,やさしく口の中で転がしているようでした。 諒太;『うぉ!! ちょー気持ちいいですけどw 反応しちゃそうw』 30秒間位,大助は諒太の玉を口で転がした後,ビールを一気に口に含み洗っていました。諒太はティッシュで玉を拭いていました。 諒太;『ちょー気持ちよかったよw』 大助;『どうも!! 俺は気持ち悪かったけどねw』 そんな感じで5回目の罰ゲームは終了!! そんな感じで楽しいゲームも一旦終了。なぜならゲームも少し飽きてきて,酒も底を着きそうだったからです。話はここまでです。残念ながらこれ以上Hな事は発展しませんでした??かな。 続きは別のタイトルで出します。 読者の方ありがとうございました。 |
| 続きがどぉしても読みたいデス…(T_T) |
| つずきおねがい>< |