Page 3331 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼僕の手駒 2部 1 白虎 06/12/19(火) 1:01 ┣Re(1):僕の手駒 2部 1 空也 06/12/19(火) 3:03 ┣僕の手駒 2部 2 白虎 06/12/20(水) 1:33 ┃ ┗Re(1):僕の手駒 2部 2 空也 06/12/20(水) 2:11 ┣僕の手駒 2部 3 白虎 06/12/21(木) 22:55 ┃ ┗Re(1):僕の手駒 2部 3 空也 06/12/22(金) 2:02 ┣僕の手駒 2部 4 白虎 06/12/22(金) 23:04 ┃ ┣Re(1):僕の手駒 2部 4 空也 06/12/23(土) 0:38 ┃ ┗Re(1):僕の手駒 2部 4 優 06/12/23(土) 17:47 ┣僕の手駒 2部 5 白虎 06/12/23(土) 22:37 ┃ ┗Re(1):僕の手駒 2部 5 空也 06/12/24(日) 0:21 ┣僕の手駒 2部 6 白虎 06/12/25(月) 23:03 ┣僕の手駒 2部 7 白虎 06/12/26(火) 23:00 ┃ ┣Re(1):僕の手駒 2部 7 空也 06/12/26(火) 23:51 ┃ ┗Re(1):僕の手駒 2部 7 優 06/12/27(水) 1:24 ┗僕の手駒 2部 8 白虎 06/12/27(水) 23:53 ┗Re(1):僕の手駒 2部 8 空也 06/12/28(木) 6:05 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 僕の手駒 2部 1 ■名前 : 白虎 ■日付 : 06/12/19(火) 1:01 -------------------------------------------------------------------------
| ほんとすみません。前回から4ヶ月も経ってしまって・・・一応1部を終えてからだったので区切り的にはよかったんですけど、話自体があまりにも中途半端で・・・ほんと申し訳ありません。一つだけ言い訳させてください。 受験で余裕がなかったんです。でもなんとか時間を作ってこうして書こうと思いますのでまた読んでください。えっと話忘れてますよね(汗)検索して読んでください。 ではでは2部始まります。 次の日、補習2日目いつも通りに駅に行くと隼人しかおらず和樹はいなかった。 勇「和樹は?」 隼「まだ来てない」 勇「仕方ないか、先行こう」 そういうわけで僕と隼人は電車に乗った。 学校に着いて、補習が始まっても和樹は来なかった。僕と隼人は昨日と同じように図書室にいた。 勇「今日休みかな?」 隼「メールとかはないのか?」 勇「ない。メールしてみる」 僕は和樹のメールをした。『今日はどうしたん?風邪?』と送った。 そしてメールを待つこと・・・・待っている間に1限が終わった。 勇「おかしい!まだ返事来ないし」 隼「確かあいつメールだけはまめだったよな?」 勇「そうそう。ちゃんと直ぐにメール返してるしな。昼になってもメール来てなかったら電話してみる」 隼「そのほうがいいかもな」 結局昼になってもメールは着てなかったので、何度も電話をしたが出なかった。 そしてその次の日も和樹は学校に来なかった。 その頃とあるホテルでは 高校生ぐらいの男が声を上げている 男「うっ!うまいな〜きもちい!!」 「そう♪」 男「はぁっ、そろそろイキそう!」 そう言って出した。 男「一司君だっけ?またお願いって和樹に伝えてもらえる?で、これがお金ね」 一「わかりました。ではまた」 そう言って一司は部屋を出た。 |
| 久しぶりにこのタイトル見たゎ〜☆ 受験お疲れ様ッス♪ 続き待ってます〜(/▽≦*)彡☆ |
| 空也さん久しぶりです!!長く待たせてしまってすみません。また読んでくれると嬉しいです。 僕は直接和樹に会おうと思い、補習が終わったら行こうと思った。 隼「俺も行こうか?」 帰る用意をしていた僕に隼人は話してきた。 勇「無理すんなって。今和樹には会いたくないだろう?」 隼「確かに気まずいけどな・・・でもやっぱ心配だし」 智「今日のところは勇太に任せよう。それで勇太から連絡あったらでいいやろとりあえずは」 隼「そうだな・・・」 勇「じゃ俺は先に帰るな。あとで隼人か智也に電話するわ」 隼「わかった。じゃあな」 そして僕は帰った。 昼食を先に家で済ましてから和樹の家に行った。 ピンポーン!! 呼び鈴を鳴らすと、中から和樹の母さんが出てきた。 和母「あら、勇太君久しぶりね」 勇「どうも、こんにちわ。和樹いますか?」 和母「ええ、どうぞ中に入って」 勇「おじゃまします」 そう言って、僕は和樹の部屋に行った。 コンコン ドアをノックすると、中から和樹の声が聞こえたので、中に入った。 勇「俺・・」 和「勇太!?いきなり来るのよな」 勇「何がいきなりだよ!2日間何も言わずに休んだのは誰だ!!」 僕はつい声を上げた。 和「おい何怒ってんだよ」 勇「あたりまえだろ!メールしても返事を来ないし、電話してもでない。心配したんだ!!」 和「ごめん悪い。俺風邪引いてしまって。昨日は一日寝てたんだよ。メールと電話には気がついてたけど、酷くてできなかったんだよ。で、今日は一応熱は下がったけど、だるかったから安静のためにも休んだわけだって。いろいろと心配かけてごめんな」 勇「もう!!このバカ野郎!!で、今はどうなんだ?」 和「バカは風邪ひかない・・・」 僕は睨めつけると 和「・・・じゃなかった、今は大分良くなって、ちょうど昼を食べようかなってしてたところ。そんな時に勇太が来たから驚いたよ〜」 勇「ほんと、驚かせられたのは俺だって」 和母「入るわね」 と言い、和樹の母さんはおかゆを持って来た。 和母「はい、おかゆ出来たわよ。勇太君はこれ食べてね」 そう言い、僕にアイス、しかも僕の大好物なハーゲンダッツのクッキー&クリームだった。もちろん丁重に頂いた。 勇「ありがとうございます」 和母「ゆっくりして行ってね」 そう言って出て行った。 和樹がおかゆを食べていると、いきなり携帯が鳴った。でもこの着メロは僕のではない。 勇「携帯鳴ってるよ」 和樹は枕元にあった携帯を取ってでた。 和「もしもし?」 誰かわかったのか、僕に笑って話し始めた。 和「一司、今ちょうど勇太俺のとこに来てるぜ。何でって、俺が風邪引いてたのは知らなくて、心配して来たんだって。で何か用?」 僕は黙ってアイスを食べていた。 和「ああ、CDね。じゃ今持って来いよ。そうそう、別に兄弟揃ったっていいだろ。じゃ待ってるからな」 そう言い、和樹は電話を切った。 勇「一司ここに来るのか?」 和「ああそうだけど嫌か?」 勇「嫌じゃないけど、何の用で?」 和「この前貸してたCDを返しに来るみたい」 勇「そう」 そして数十分経つと、一司が来た。 一「おじゃまします」 そう言い、部屋に入ってきた。 一「まだいたの勇兄?」 勇「俺がいちゃ悪いかよ!」 一「悪くはないけど、勇兄がいたら和樹先輩風邪治らないだろう」 勇「いいや!お前がいる方が治らない」 この状況を見ていた和樹が呆れて 和「緒方兄弟!人の家で兄弟喧嘩はやまえてくれない。余計治らないよ」 勇「ごめん・・・」 一「すみません先輩」 和「わかったんならいいけど。久しぶりに3人揃うんだし、ゆっくりしていけよ」 一「和樹先輩がそう言うならお言葉に甘えて」 それから僕たちはくだらない話はして過ごした。 7時前になったので、僕と一司は帰ることにした。 勇「じゃ、今日は早く寝て明日はちゃんと来いよ」 和「わかったよ。明日はちゃんと行くって」 一「今日はありがとうございます」 和「おう!また来いよ」 そうして僕と一司は帰った。 和樹は一司が持って来たCDを開けた。 そこには一万円札とmemoが入っていた。 和樹はmemoを読んだ。 和「後でメールします 一司」 和樹はにやっと笑った。 そして、また写真に向かって言った。 和「やっぱり一司はいいよ。ちゃんと言うこと聞いてくれるしね。僕が言えば他の男ともHしてくれる。ほんと僕は嬉しいよ。もちろん大輔も嬉しいよね」 和「なんとかこの2日間のことは勇太には風邪ってことで誤魔化せたしよかったよ。一司もちゃんと合わせてくれたしね。勇太のこと覚えてるでしょ?僕たち4人は小さい時からの幼馴染だもんね。でも僕は大輔のことが一番好きだよ」 そのまま和樹は話し続けた。 |
| もちろんこれからも読みますよ〜♪♪ヾ(´▽`☆) 毎日チェックしてますから(笑)(★´艸`☆) |
| 空也さん、そう言ってるくれるとほんと励みになります。俺も頑張って書きますね。 その日は安心したのか、ぐっすり寝れた。 それもあったのか僕は久しぶりに昔の頃の夢を見た。 ちょうど小6の夏休みだった。 毎日のように、僕と和樹、隼人そして大輔と4人で遊んでいた。もっぱら町のプールに行っていた。僕たちは4人は幼稚園からの仲で、いわゆる幼馴染だった。 その日も僕たちはプールに行き遊んだ。帰り道で僕は隼人の家に寄る用事があったのでは和樹と大輔と別れた。 そして夢は一気に飛び、次は大輔の葬式にいた。そして夢から醒めた。 この夢は中1になってからも何回かあったけど、高校になってからは初めてだった。いつもこの夢を見ると気分が下がる。僕にとっては思い出したくないことだったからだ。 矢野大輔・・・大輔が死ぬなんて思いもしなかった。 話は夢に出る日に戻る。 プールの帰り道だった。 勇「今日は俺の勝ちだったな」 大「もう少しで勝てそうだったのにな〜」 隼「たまには勇太に勝たせないとね」 勇「どういう意味だよそれは?」 和「はいはい。今日は勇太が勝ったんだからいいだろう。ほんと毎日プールで泳ぎの勝負飽きないね〜」 大「それは和樹がいつもビリだからそういうこと言うんじゃないの」 隼「そうそう。ほんと和樹は水泳苦手だな」 和「うるさいな!苦手っていっても、普通に泳げるだろ」 勇「そうだけど、遅いんだよ」 大「明日は誰が1番かな?」 和「明日も行くのかよ・・・タダだと思って・・・」 隼「じゃ、明日も同じ時間、同じ場所で集合な!!」 大・勇「了解!!」 和「話勝手に進めるなよ・・・」 毎回こんな風に話が進んでた。 勇「俺、隼人の家に用事あるからここで別れるな」 大「え〜和樹と2人かよ」 和「嫌なのか?」 大「別に〜」 隼「我慢してくれ。じゃ明日な」 そう言って、別れた。 そしてその次の日、僕たちは海水パンツではなく礼服を着ていた。 |
| なんか辛い展開になってきましたねΣ(゜□゜;) 忙しい中更新ありがとうございますッ(*'∪≦*)-☆ 続き楽しみにしてま-ス★ |
| 空也さんいえいえ。こちらこそ毎日読んでくれてありがとうございます。 確かに辛いですね・・・でも大切な部分でもあります。 僕は隼人の家で用事をすませ(って言っても貸していた本を取りに行っただけだったけど)、家に帰った。 何時頃だっただろう、電話が鳴った。取ったのは母さんだった。 僕は相手が誰であるかは気にならなかった。でも、電話を切ったあと青白い顔で僕に話してきた。 母「勇太、落ち着いて聞いて」 勇「何?何かあったの?」 母「今、和樹君のお母さんからだったんだけどね。たった今大輔君が息を引き取ったみたいなの・・・・」 母さんをそう言っていきなり泣きだした。僕は意味がわからないかった。 勇「え!?大輔が・・・・息を引き取った・・・どういうこと?・・・・大輔?」 混乱している僕に母さんは詳しく話してくれた。 母「勇太と別れて帰ってる途中に交通事故にあったの。すぐに救急車で運ばれたんだけど、病院で息を引き取ったの。わかる?大輔君は亡くなったのよ・・・」 勇「大輔が死んだ!?・・・・そんな!ありえないって!!明日またプール行くって約束したんだよ!!さっきまであんなに元気だったんだよ!!そんなありえないって!!大輔が・・・・大輔が死ぬなんて!!」 僕は泣いた。今まででこんなに泣いたことはないぐらいに泣いた。 そんな中、父さんは帰って来て、僕が泣いている理由を母さんに聞いていた。一司も一緒になって聞いていた。 すべてを知った父さんは僕に話しかけた。 父「勇太。気持ちはわかる。お前にとったら辛いことだな。小さい時から仲よかったもんな。泣くなとは言わない。思いっきり泣けばいい。だがな、泣いてばかりじゃ、大輔君は喜ばないぞ。大輔君のためにも強くならなくちゃな」 僕はこの歳になって、父さんに抱きついた。 僕は泣き疲れたのだろう。いつの間にか寝てしまって、朝目を覚ますと自分の部屋にいた。 僕は下に降り、洗面所に行った。鏡を見ると目が赤かった。僕に昨日のことが本当だってことは語りかけているように、鏡の僕は現在の自分を写している。 今日御通夜が開かれるそうで、僕ら家族全員は大輔の家に行った。 すでに隼人の家族、和樹の家族が来ていた。葬式は明日なので、クラスの奴らは明日くるのだろう。 僕は和樹と隼人のところに行った。母さんはいろいろと準備とかを手伝いに行った。 勇「今でも信じられない。大輔が死んだって」 隼「俺もだよ・・・」 和樹は黙ったままだ。 すると僕たちのところに大輔のお母さんが来た。 大母「今回はほんと辛い思いをさせてごめんね」 僕たちは黙ることしかできなかった。何かを言うと、また泣いてしまいそうになったからだ。 大母「最期に大輔の部屋に行って大輔に会ってくれない?」 勇「はい・・」 僕は泣く寸前だった。 僕たちは大輔の部屋に行った。 入ると、ほんの一日前まで使ってあった部屋がそこにあった。まだ大輔はいるような気がするくらい。ほんとは死んでなくて、何気ない顔で入ってきそうな、そんな感じにさせた。いや、大輔はまだここにいる。僕たちと一緒にいるんだ。声は聞こえない、姿は見えないけど、きっと大輔はここにいる。僕はそんなことを思った。 僕たちにとっては、身近な人が死ぬのは初めての経験だったので余計に僕たちは悲しんだ。 和樹は棚の上などにある写真を眺めていた。写真は僕たち4人で写ってるのがほとんどだった。幼稚園の時の写真や遠足や運動会での写真・・・どれも懐かしいものばかりだった。隼人も落ち着かないのだろう。辺りを見ていた。 するといきなり和樹が泣き崩れた。 勇「和樹!?」 和樹は泣き崩れて、いっこうに顔をあげない。 勇「どうしたんだよ?泣きたいのは俺だってわかるよ〜」 隼人も貰い泣きをして泣いていた。 とうとう僕も我慢していたけど泣いてしまった。 しばらく僕たちは泣いていた。 ようやく落ち着いたところで、和樹が口を開いた。 和「俺のせいで大輔は死んだんだ・・・・」 |
| 続きまってます(ρд`) |
| 初めまして^^このツリーで白虎さんの作品を知り、最初から今までの話を読みました。登場人物の関係がとても面白く、これからの展開が気になります><お忙しいと思いますが、是非これからも頑張ってください!! |
| 空也さん毎回コメントありがとうございます。毎回空也さんの名前を見ると、自然と嬉しい気分になります。最初の頃からもコメント頂いていたので、ほんと嬉しいです。ご期待に沿えるようにこれからも書いていきます。 優さん、最初から読んでくれてありがとうございます。大分前のだったんで、読むの面倒だったと思います。すみません。 でも俺にとって読んでくれる人が一人でも多いことに感動です!!俺もできる限り毎日続きを書けるように頑張ります。ぜひ読んでやってください。 和「俺のせいで大輔は死んだんだ・・・・」 僕には意味がわからなかった。大輔の死になんで和樹が関係するのかが。 勇「どういう意味?何で和樹のせいで大輔は死ぬの」 和「大輔と帰ってたら、俺は大輔との話に夢中で前は見ていなかったんだ。ちょうど大通りに来ていて、車道に出そうになっていた。すると向こうからトラックが走ってて、そん時一瞬引かれると思った。でもいきなり大輔が俺をかばって俺を突き飛ばした・・・気がついたら、大輔は車道に倒れていた・・・・俺は動くことができなかった。みるみる大輔が血が流れていた。俺をかばって・・・・俺のせいなんだ・・・・俺が余所見をしたいたから・・・お、俺・・・・」 しばらく静まり返った。 勇「そんなことがあったんだ・・・・でもたぶん大輔は後悔していないんじゃない。大切な友達を助けることができたんだから」 隼「俺もそう思う・・・和樹にとったら罪悪感で一杯だと思うけど、うまく言えないけど、大輔にとったら友達が死ぬほうが罪悪感になると思ったんだと思う。だから咄嗟に体が動いたんだと思う」 和「そうなのかな?俺のせいじゃないのかな?」 勇・隼「うん」 僕たちは3人で抱き合い、泣いた。 しばらくすると、大輔のお母さんが来た。 大母「今日は本当にありがとうね。大輔もきっと喜んでいると思う」 ほんと優しそうな顔で僕たちに話した。 和「いつまでも僕たちの中で大輔は生きてると思っています。いつも僕たちと一緒にいる。見守ってるってそう思います」 隼「そのためにも、僕たちは強くならないとな。そうしないと大輔に怒られるよ」 勇「悲しいことには変わりはないけど、いつも一緒にいると思えば悲しくない。僕たち3人がいる限り大輔のことは決して忘れない。そう思います」 和「だからたまにここに来てもいいですか?」 僕たちが今言ったことは、なぜか自然と出たものだった。今思うとなんと映画っぽいことを言ったのかと恥ずかしくなる。 大母「もちろんよ!!いつでも来ていいわ」 そう言って、少し涙を流した。 そして、葬式も終わり、長かった夏休みがあけようとしている頃だった。 僕たちは約束をした。『強く生きよう、大輔のことを決して忘れない』って ・・・僕にとっては思い出したくないことだったからだ・・・・ でも、僕はあの時の約束を思い出して、自分に言い聞かせた。強く生きよう。 顔を洗い、朝食を済ませると、駅に直行した。 今日はちゃんと和樹はいた。もちろん隼人もね。 和「いつも勇太が遅いな」 勇「風邪で休んでいる奴には言われたくないな。それよりちゃんと直ったのか?」 和「もちろん。いつも通りに元気になったよ」 勇「隼人も心配してたんだから、謝れよ」 和樹は隼人の方に向き直って言った。 和「いろいろと心配かけて悪かったなごめん」 隼「別にいいって。でも何かあったら連絡ぐらいをしろよな」 勇「そうそう!」 和「わかりましたよ」 そして僕たちは学校に着いた。教室に入ると、智也も公平も来ていた。 公「あっ!和樹久しぶりだな」 和「たった2日間だけどな」 智「何だったんだ?」 隼「ただの風邪だってさ」 公「バカは風邪ひかないと思ったんだけどな〜」 和「おい!それ遠回りに俺がバカって言ってるのと同じだぞ」 勇「いや、和樹はバカでしょ・・・」 公「そんなにストレートに言わなくても」 智「少し違うな。バカもたまに風邪をひくが正解だろ」 隼「違う違う。バカは普段風邪をひかないときに引くんだ」 散々言われた和樹はプチ切れた。 和「ああ〜もうるさいな!!ばかばかって!!少しは風邪治ってよかったなっていう言葉はないのか?」 勇「あ〜ないない」 和樹に睨まれた。 勇「冗談だって。ちゃんと治ってよかったよ。お詫びに飲み物奢ってやるから。気を静めろ」 隼「いいな〜俺にも奢って」 智「今日も暑いからな〜ファンタでいいよ♪」 公「俺はサイダーがいい」 勇「誰がお前らにも奢るって言った!!自分で買えぇ!!」 3人は残念がっていたが、和樹だけ笑っていた。 さて補習がまた始まった。 エロなくてすみません。次は補習が終わり(補習期間は7月の末週のみ)8月に入ります。まだ8月か・・・だらだらなストーリーですみません。 |
| ど-も♪ そんなぁ〜なんか照れますょぅ(*ノ▽≦) そりゃ-【白虎ファン】の一人ですから(笑)(*´ω`*ъ☆ 白虎さんにコメントするのゎ日課みたぃなもんです♪ 他にも居ますが(笑) でゎこの後も楽しませてもらぃますm(__)m |
| 昨日酔ってしまって書けませんでした。すみません↓↓調子にのってワインを飲んでしまって・・・今日学校だったんですが、朝は少し気分が悪かったですww 8月、夏休み本番。宿題いっぱいあるけど、やる気が出ない。そんな僕です。 補習も無事に終わったわけだが、8月に入ったとたんに遅寝遅起きに変わってしまった。まだ1年生だからと自分に言い聞かせている。 そして今はまだ9時、俺はまだお休みタイムだ・・・のはずだった。 ♪チャラチャラチャラ♪!! いきなり携帯が鳴った。こんな時に限って、マナーにしていないとは・・・ 僕は枕元にあった携帯を取って出た。 勇「誰ぇ?」 守「俺です」 勇「俺ってどの俺?」 守「先輩今起きですか?俺ですよ。藤沢です」 勇「ああ〜守か。うん今起こされた」 守「す、すみません。起こしてしまって」 勇「別にいいけどな・・・で、何か用?」 僕はだるい体を起こして、ベットに座った。 守「今日って暇ですか?」 勇「一応何も予定ないけど」 守「一緒に勉強しませんか?できれば教えて欲しいんですけど」 勇「いいけど。俺ん家何時に来る?出来れば1時間後ぐらいにして欲しい」 守「えっと・・・もう先輩の家の前にいます」 僕はカーテンを開け外を見ると、本当だ守が立っていた。 再び電話で 勇「しょうがないな〜入って来いよ」 守「はい!!」 そして電話を切った。ほんと嬉しそうに言うよ。 コンコン♪ 守が入ってきた。 守「お邪魔します〜」 勇「ほんとお邪魔しますってな感じだな」 守「迷惑でした?」 勇「俺が本当にそう思ってると思うか?目覚めに最初に守を見れて嬉しいよ」 守「先輩まだ寝ぼけてませんか?」 勇「うるさい!」 僕は思わず笑ってしまった。ほんと守は人を笑わせる力がある。そう僕はいつも思っている。守と一緒にいると自然に明るい気分にさせてくれる。だからそんな守が好きなんだな・・・ああ〜朝から何言ってるんだ。 勇「悪いけど、俺顔洗ってくるな。その間楽にしとけよ」 守「はい!」 顔を洗いに下に降りると、誰もいなかった。当たり前か、平日だしな。待てよ、一司はいるのか?そう思い、玄関に行くと、一司がいつも履く靴がなかったので、出かけたんだなと思った。 テーブルには朝食とメモがあった。 勇太へ、朝食はテーブルの上に置いてあります。パンでも焼いて食べなさい。あと一司は和樹君に用があるみたいでいません。あの子の話では夕方ぐらいに帰るみたい。お母さんもたぶんそれぐらいになると思うわ。 そう書いてあった。一司が和樹の家にか・・・・まあいっか。そういうことは僕は守とゆっくり2人っきりってことか!なぜかとテンションは上がった。 僕はさっと顔を洗い(って言っても、ちゃんと歯も磨きましたよ)朝食は食べあげた。そして再び自分の部屋に行った。 勇「お待たせ」 守は本棚にある漫画を読んでいた。 守「早かったですね!」 勇「守、喜べ!!夕方まで俺ら2人っきりだぞ♪」 守「ほんとですか?一司は?」 勇「あいつは和樹の家だそうだ」 守「和樹先輩の家ですか」 勇「だから、今日はゆっくりできるな!」 守「そうですね♪最近はゆっくりと会ってませんでしたからね。それにあれもしてないし・・・」 勇「それもあるいけど、一応最初は勉強するからな。守は受験生なんだし」 守「ええ!マジで勉強するんですか?」 勇「真面目にすれば、後でしてやるから。わかったか?」 守「はい・・・」 勇「その前に俺着替えないと」 僕はクローゼットの中にある服をチョイスして着替えた。ついでに守のために飲み物を持って来た。 勇「これでも飲みながらしようぜ」 守「ありがとうございます」 そしてお互い真面目に勉強をした。時には守がわからない問題を教えながら自分の宿題にも取り掛かった。 珍しく集中していたので、時間もあっという間に過ぎ、12時過ぎになった。 勇「ふぅ〜もう昼だ!!あ〜疲れた」 守「俺めっちゃ集中できた!結構宿題進みましたよ」 勇「昼どうする?なんなら俺が作るけど」 守「そんな、先輩に作らせるには悪いですよ。俺が作りますよ」 勇「じゃ2人で作るか」 守「そうですね」 そういうことで僕と守は昼を作ることにした。 意外と僕は料理するので、こんなことは手馴れている。そして守も一人っ子なのか料理はよくするみたいだ。 今日はスパゲティーを作ることにした。ちょうどパスタも2人前分あったし、それ用のクリームソースもあったので即決定だった。 そして無事出来、食べた。 そして食べ終わったので、そろそろ朝言った約束を守らないと。 さっきから守は僕の顔をじろじろ見てくる。 勇「そんなに見なくてもわかってるって。ほんといつからお前はそうエロくなったんだ?」 守「そんなの先輩に会ってからに決まってるじゃん♪」 勇「しょうがないな〜じゃ守、玄関の鍵とチェーンをして来い」 守「了解」 ほんと元気良く!?掛けに行った。 そして僕に部屋に行った。ほんと久しぶりだ。何が?って思うでしょう。あ、わかってるか。そう、Hですよ。僕自身オナニーもあまりしないので、結構溜まってた。前回守とHしてから1ヶ月は経つんじゃないかな・・・ちょうど期末テスト前だったし。まあ、守の方はオナしてたかは分からないけどね。 勇「守は前回から今日までの間、オナしたか?」 守「いえ、してませんよ〜俺溜まってるんですからね!!どうせ先輩はしたでしょ?」 勇「俺もしてないって。溜まってるって」 そう言い、守にキスをした。 Hの続きは次回ってことで。メリークリスマス♪ |
| 守「先輩にキスしてもらうのほんと久しぶり♪」 勇「俺もそうだって。守だけは俺が必ず守ってやるからな」 守「どういう意味ですか?」 勇「二度とあんな真似はさせない。たとえ和樹の言うことでもな。守には辛いことをさせたなって思ってる。ほんとは嫌だったのにな・・・・ほんとごめん」 守は慌てたのか、僕に抱きついてきた。 守「いえ、先輩が悪くないです!断らなかった俺が悪かったんです。俺が断らなかったせいで、隼人先輩と智也さんに悪いことをしました・・・それに俺は先輩が側にいてくれるだけでいいんです。それが俺にとって一番嬉しいことなんですから!!」 僕は泣きそうだった。守は僕にとっても大切な奴だ。僕も守が側にいてくれればいい。守が笑ってくれればいい。僕たちはお互い無くてはならない関係だったに違いない。 勇「守がいてくれてよかったよ」 守「俺もです」 そして再びキスをした。今度はディープだ。お互いの舌を何度も何度も絡ませた。まるどそこにいるのを確かめるように。そして離さないように。 僕は静かに守をふかふかなカーペットの上に寝かせ、次に服の中に手を入れた。 そして、起ってる乳首に触れた。 守「ぁぁっ!!そんな!優しく触らないでくださいよ〜っ、余計に感じてっ、しまいますってっ」 乳首に触れるたびに守は体を動かす。それを見る僕も嬉しくなり、次は両手で触った。ほんの些細なことだけど、感じてくれる守に嬉しかった。 僕は服を脱がし、さらに今度を乳首を舐めた。舌で何度も舐め、時には吸った。 守「先輩っ!!今日はいつもより感じますよ!!」 勇「たしかにいつもよりは感じているようだな♪」 僕は続けた。乳首を舐めたり、首筋や耳を舐めた。それだけで、僕と守のあそこをズボンが破けてしまうほどに起っていた。でも僕はまだそこには触らなかった。 僕はギリギリのライン・・・ヘソ下までを舐めるだけだった。体中舐めた。 守「今度は俺がします!」 そう言って、僕の服を脱がした。気がつくとパンツだけにされた。 そして今度は攻守交替で、僕が攻められた。 守も最初に乳首を舐めてきた。あまりにも気持ちよさに声が出てしまった。 勇「あっ!気持ちい〜」 守は少し笑ってさらに激しく吸ってきた。 僕は乳首が大の弱点で、自分で触っても感じるのに、今回はさらに激しくされて僕は感じられずにはいられなかった。自然と出る声。そして高ぶる興奮。どれもが僕を満足させてくれる。 守「先輩も大分感じてますね♪」 僕のチンポを我慢汁でグチョグチョだった。 守は乳首を舐めるのはやめ、次はダイレクトに僕のパンツを脱がせ、舐めてきた。 僕の部屋はチンポを舐めるいやらしい音で響いていた。 守「先輩のすごい濡れてますよ!!」 勇「守うますぎだってっ!!うっ!あっ」 ほんと守はうまかった。念入りに僕のを舐め、裏筋から玉までと、僕は気絶でもさせるぐらいだった。 でも僕ばかり気持ちよくなるのはいけないと思い。69の形になって、開放してくれと言わんばかりにいきり起っている守のチンポを舐めた。 守のチンポも僕同様に濡れていた。 守「先輩もうまいよ〜あっだめ!!きもちいっ」 いつのまにか守は舐めるを止め感じまくっていた。いや感じて舐められない状態だった。僕はラストスパートをかけ、激しく吸った。口の中は独特の匂いと味が広がったが、守のだから逆に僕を興奮させた。 守「先輩そろそろイキそうっ!!」 しばらくして何回か脈うって、守は僕の口の中でイッた。 さすがに溜まっていたので量も多く濃かったが、僕は全部飲み干した。 守「気持ちよかったです・・・・」 守の顔は僕をさらに興奮させるような顔だった。 守「先輩、俺のに入れてください」 そう言い、僕にお尻を向けて四つん這いになった。 僕は机の引き出しから、ゴムとローションを取り出し、まず最初にローションを僕の指と守のアナルに付けた。 ローションが冷たかったのか、アナルに塗ると守は余計に感じた。 守「冷たくて余計に感じる!!」 そして十分に指に絡ませて1本だけアナルに入れた。 すみませんHの途中ですが続きです。 |
| ちょっと遅いヶド白虎さんメリーX'mas(^з^)-☆Chu!! 久しぶりのエッチ♪興奮しますッ(★´艸`☆) 続き待ってますぅ★ |
| コメント書くの遅くなっちゃいました;;このサイトに来て更新されていると真っ先に飛びついています><余談ですが、私もイヴにワイン飲んでほぼオールで終業式に行ったら校長の話が眠くて倒れそうでした(笑) 私は、登場人物みんなが好きです^^みんなのやりとりを見てると、登場人物の顔とかを「こんななのかなぁ〜」って想像できちゃって><勇太さんと守君のやりとりとか微笑ましいです^^更新楽しみにしていますね♪ |
| 空也さん、ほんとH久しぶりですね〜俺も書いてて興奮しました。でもH中で区切ってしまってすみません。睡魔が襲ってきてしまってww 今回の俺、まあ勇太と守のHですが、ほんとお互いに求めているもので、隼人や智也のように強要されたものとは違うってところを表現したかったんです。そこを感じてもらえば嬉しいです。勇太と守を見守ってくれれば嬉しいです。 優さん、毎回の自身の更新と俺へのコメントほんとありがとうございます。 登場人物みんな好きと言ってくれて嬉しいです。まだ詳しいことは言えませんが、それぞれ何かを抱えているのです。それはその人にとって嬉しいことでもあるし、悲しいことでもある・・・そんな面を表現できたらいいなと思ってます。 また、想像してくれてることにも感謝です。俺は人それぞれ好きに想像して欲しいなって思ってます。ある程度の情報だけであとはそれぞれで人物像を作っていって欲しい。なんか生意気なことを言ってしまいました・・・ あ、俺も余談ですが、最近ビールが美味しいと感じるようになりました♪ そして十分に指に絡ませて1本だけアナルに入れた。 守「気持ちい・・・」 僕は右手でアナルに指を出し入れを繰り返し、左手で守のチンポをしごいた。 さっき出したばっかの守のチンポは、元気一杯ってな感じだった。 さらに指の数を増やすたびに守は感じてくれた。 そろそろアナルも慣れたところで、僕は自分のにゴムをつけた。 僕はたとえ男同士でもゴムをつけることにしている。やっぱり生でする方が気持ちいのに決まっているが、僕は守のことを考えると生ではしたくなかった。 した後の処理をさせるのが嫌だったからだ。これはされた人にしかわからないことなんだと思うけど・・・(俺は一度もされたことがないんです) だから僕はいつも通りにイナバウアーとはいかないが勃起したチンポにゴムをつけた。さらにその上にもローションを十分に絡ませた。 勇「守、いれるぞ!!」 守「先輩きてください!!」 慣らした分、簡単にいれれた。しかしやっぱきつい・・・そして熱い。 勇「守の中、めっちゃ熱い!!それに気持ちい〜」 守「俺も先輩のを感じますよ〜すごくいいっっ!!」 しばらくバックで攻めた。部屋中パンパンっていういかにもやってる音が響いた。 一司とかがいなくてよかった。改めてそう思った。 守「あっっ!!うぅんっ・・・っっ!!」 勇「マジいいっ!!締め付けがちょうどいい」 守のチンポも我慢汁でじゅくじゅくだ。 僕はバックから正状位に変えました。 守の感じてる顔が見れて余計に興奮した。 勇「守の感じてる顔最高だよ!!」 守「見ないでくださいよ〜恥ずかしいです」 そう言いながらも、声を出しまくり。ご近所に迷惑だな〜でもいっか。 しばらくその体位で続けてると、僕がイキそうになったので、再度バックでしました。増すスピード。そして感じる声が重なる。ほんと幸せでした。 勇「俺そろそろイキそう!!」 守「俺もっ!!」 そしてお互い、僕は一回目、守は二回目の発射をした。 僕はアナルから自分のを抜き、ゴムを外した。 ゴムの中には僕の濃い精液で一杯だった。 ゴムを結び、とりあえず机の上に置いた。すると守が僕のチンポをつかんだ。 勇「え、何?まだするのか?」 守「俺が綺麗してやりますよ♪」 そう言うと、僕のをフェラしました。綺麗に隅々と舐めてくれました。もちろん感じないはずがない。出したばかりのチンポはまた元気になった。 そして今日二回目の発射をした。 守の口の中でイッた。守もゴクンと飲み干してくれた。 守「先輩の濃いですよ〜」 勇「お前のも濃かったって・・・おい!!カーペットにお前の精液飛んでるよ・・・」 守「ああ〜ほんとだ!!」 勇「拭けよな!匂いはどうすっかな〜ファブリーズでもかけておくかな」 守「それがいいですよ!!」 僕たちは風呂でお互いの体を綺麗に洗った。さすがにそのままだと気持ち悪いもんね。さすがに風呂場ではしなかった。 さっぱりして部屋でおしゃべりをした。 守「久しぶりのHよかったです!!」 勇「俺もよかった〜守はあんなに声だしてたもんな!」 守「それは言わないでくださいよ〜しょうがないでしょ!!気持ちよかったんだから」 勇「それにしても、段々フェラうまくなっていくよな〜」 守「先輩のおかげですよ♪」 勇「調教のかいがあったな!!」 守「その言い方度Sの発言ですよ〜」 勇「守こっちに座れよ」 そう言い、僕は守を後ろから抱きつくような体勢になった。 僕がぎゅっと抱きつくと、守はちゃんとそれに答えてくれる。 二度と離したくない。そんな気持ちにさせてくれる。 守「俺、先輩にそうしてもらうのが大好きなんです!!先輩のそうしてもらうと、安心できて、心がドキドキするんです」 なんて可愛いことを言ってくれるんだ。どれもが僕の心にヒットする。 勇「俺だって守とこうしてるのが二番目に好きだよ」 守「二番目!?一番は?」 僕は笑いながら言った。 勇「それは、守とHしてる時」 守「エロいですよ〜」 勇「冗談だって。俺も守に抱きついてる時が好きだよ」 僕たちは時間を忘れるぐらいにこうしていた。 気がつくと5時を回っていた。(結局時間に気づいた) 守「もう5時ですね・・・先輩のお母さんと一司もそろそろ帰ってきますね」 勇「嫌か?」 守「嫌じゃないけど、もっと先輩と2人っきりでいたかったな〜って思って」 勇「俺も残念だけど、まだ夏休みに入ったばかりだし、また一緒に勉強できるだろ。そん時にでもまたこうしていられるって」 守「先輩!!」 勇「でも、守は受験生ってことを忘れるなよ!!勉強もちゃんとするからな!!」 守「はい!!」 そう言って、僕に思いっきり抱きついてきた。 ピンポ〜ン♪ と呼び鈴が鳴った。 |
| 睡魔ゎ仕方ないですょ(笑) ォレも今仕事終わってメッチャ眠いです(ρ_−)zz 高校生をこんな時間まで使いやがってって感じッスね(笑) H後半・・・下ゎ元気なまま寝ます(笑) |