Page 3318 ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 通常モードに戻る ┃ INDEX ┃ ≪前へ │ 次へ≫ ━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ ▼林間学舎で www 06/12/9(土) 21:18 ┣Re(1):林間学舎で つばさ 06/12/10(日) 2:45 ┗(2):林間学舎で www 06/12/10(日) 16:29 ─────────────────────────────────────── ■題名 : 林間学舎で ■名前 : www ■日付 : 06/12/9(土) 21:18 -------------------------------------------------------------------------
| これは僕が中一の時に体験したH話です 高原へ行ってオリエンテーリングや飯盒炊爨をする林間学舎の二日目の夜のこと。 その日は山登りなどのオリエンテーリングでとても疲れていて、 すぐに寝ようと思っていたんですけど、突然、窓際にいたTが足をこしょばしてきました。 何だと思いながら僕はTの方に体ごと180度回転しました。 T「なあ、H話しねえ?」 とTが尋ねてきました。 どうしようかなあと思ったけど、僕は賛成して二人でいろんな話をしました。 しばらくして僕が冗談交じりで 僕「ああ〜〜、しこってもらうだけでもいいからやってみてえ〜」 と言いました。 するとTはしばらくして T「なあ、おたがいのち○こ触りあわねえ?勃起した状態の」 と言ってきました。 長くなりそうなんでここらで区切ります また続き書きます |
| 続き楽しみにしてます☆ |
| 続きです 僕はどうしようかと迷ったけど、いいやと思って自分のちんこを勃起させました。 そして、ドキドキしながらもお互いのちんぽをズボンの上から触りあいました。 Tのちんこは予想以上にでかくて、僕は興奮して 僕「T・・・俺の・・・ちんこ・・・・・しこってほしい・・・」 と言ってしまいました。 Tはにやりと笑い、僕のズボンとパンツを下ろしました。 出てきたちんこを見てTは「おおっ、でっけー」と言い、 でかい手で僕のちんこを掴みました。 あっ、と喘ぎ声を上げてしまった僕を見て、Tは 「今気持ちよくしてやるよ」 と言って僕のちんこを扱きはじめました。 Tの扱き方は気持ちよくって、僕は何回も「あっ、ああ」 と喘ぎ声をもらしていました。 我慢汁が出てくるとTは扱くスピードを速めました。 僕「あああっ、T・・・そんなにしこったら・・・俺・・・」 という僕にTは T「おう・・・早く出せよ・・・お前の射精とこ見てえよ」 といやらしくかえしてきました。 もう我慢できなくなった僕はついにTの顔に出してしまいました。 僕「あ、あああっ、出・・・出る・・・ああ」 僕は大量に精液をぶちまけました。 そんな僕を見たTが僕の方にちんこを向けてきました。 T「おら・・・・しゃぶれよ・・・」 そう言ってきたTを見ながら僕はTのズボンとパンツを下ろしました。 また続きは夜に書きます |